JPS5854982A - 五月人形の甲「あ」およびひな人形等に用いる飾金物の製造方法 - Google Patents
五月人形の甲「あ」およびひな人形等に用いる飾金物の製造方法Info
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- JPS5854982A JPS5854982A JP15177681A JP15177681A JPS5854982A JP S5854982 A JPS5854982 A JP S5854982A JP 15177681 A JP15177681 A JP 15177681A JP 15177681 A JP15177681 A JP 15177681A JP S5854982 A JPS5854982 A JP S5854982A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は1月人形の甲冑に用いる鍬形台、天辺座、篠垂
、居文金物、へ双金物、環座金物、弄金物またはひな人
形の金物等の飾金物の新規な製造方法に関するものであ
って、凹凸模様を備えた艶消状態の飾金物本体を構成し
、この飾金物本体の凹凸模様の表面の主要部分に直にも
しくは下地メッキを施したのちの表面の同部分分を光沢
函とし、然るのち表両に金色等メッキを施すことを要旨
とするものである。
、居文金物、へ双金物、環座金物、弄金物またはひな人
形の金物等の飾金物の新規な製造方法に関するものであ
って、凹凸模様を備えた艶消状態の飾金物本体を構成し
、この飾金物本体の凹凸模様の表面の主要部分に直にも
しくは下地メッキを施したのちの表面の同部分分を光沢
函とし、然るのち表両に金色等メッキを施すことを要旨
とするものである。
以下、本発明の実施例を図面に依拠して説明するに、
先ず、金属板にプレス加工を施して裏面より打ち出した
打出凹凸模様(1)を備えた艶消状態の居文本体(2)
を構成し其の裏面に両足(3)を止着する。(第2図参
Ml) 然るのち、この居文金物本体(2)の表裏全血に艶消状
態の銅の下地メッキ面(4)を施す。(1s3図参照) 次いで、上記の居文金物本体(2)に於ける表血の艶消
下地メッキ面(4)の凹凸模様(1)の主要部分にパフ
みがきによる艶だし仕上を本体(21に達しないように
ソフトに施して同部分を光沢下地メッキ面(5)とする
。(第4図参照) 然るのち、下地メッキ面(4)の全表面(光沢下地メッ
キ面(5)を含む)に金メッキ(6)を施して完成した
ものである。(第5図参照) 従来、この種の1月人形用甲冑およびひな人形等の飾金
物に於て全表面な艶消の金色メッキとしたもの若くは全
表面を光沢がある艶有の金色メッキとしたものは周知で
あったが、両者は奥行感がなく重厚性に欠は1月人形用
甲冑およびひな人形等を高価なものに見せるには限度が
あり其の商品価値を必ずしも高揚し得ない欠陥があった
。
打出凹凸模様(1)を備えた艶消状態の居文本体(2)
を構成し其の裏面に両足(3)を止着する。(第2図参
Ml) 然るのち、この居文金物本体(2)の表裏全血に艶消状
態の銅の下地メッキ面(4)を施す。(1s3図参照) 次いで、上記の居文金物本体(2)に於ける表血の艶消
下地メッキ面(4)の凹凸模様(1)の主要部分にパフ
みがきによる艶だし仕上を本体(21に達しないように
ソフトに施して同部分を光沢下地メッキ面(5)とする
。(第4図参照) 然るのち、下地メッキ面(4)の全表面(光沢下地メッ
キ面(5)を含む)に金メッキ(6)を施して完成した
ものである。(第5図参照) 従来、この種の1月人形用甲冑およびひな人形等の飾金
物に於て全表面な艶消の金色メッキとしたもの若くは全
表面を光沢がある艶有の金色メッキとしたものは周知で
あったが、両者は奥行感がなく重厚性に欠は1月人形用
甲冑およびひな人形等を高価なものに見せるには限度が
あり其の商品価値を必ずしも高揚し得ない欠陥があった
。
本発明は斯る事情に鑑み奥行感があって重厚性に富む飾
金物を簡単に実施できる新規の製造方法を提供するもの
であって、即ち叙上の如く凹凸模様を備えた艶消状態の
飾金物本体を構成し、この飾金物本体の凹凸模様の表面
の主要部分に直にもしくはパフみがき等により艶だし加
に金色等メッキを施すことを特徴とするので、光沢金色
メッキ面の周囲に艶消金色メッキ面を配した奥行感があ
り重厚性に富む凹凸模様を机出せる飾金物を極めて簡単
に実施できる著効があり、本発明により完成した飾金物
は1月人形用甲冑およびひな人形等を従来のものに比し
てより高価に見せるものであって其の商品iIb値を顕
著に高め得るものである。
金物を簡単に実施できる新規の製造方法を提供するもの
であって、即ち叙上の如く凹凸模様を備えた艶消状態の
飾金物本体を構成し、この飾金物本体の凹凸模様の表面
の主要部分に直にもしくはパフみがき等により艶だし加
に金色等メッキを施すことを特徴とするので、光沢金色
メッキ面の周囲に艶消金色メッキ面を配した奥行感があ
り重厚性に富む凹凸模様を机出せる飾金物を極めて簡単
に実施できる著効があり、本発明により完成した飾金物
は1月人形用甲冑およびひな人形等を従来のものに比し
てより高価に見せるものであって其の商品iIb値を顕
著に高め得るものである。
尚、本発明は下地メッキを施さす艶消飾金物に直に上記
の艶だし加工を施して主要部の表面を光沢面としこれに
金色メッキまたは金色塗装を施して当該光沢面を光沢金
色メツキーまたは塗装面とする場合もある。
の艶だし加工を施して主要部の表面を光沢面としこれに
金色メッキまたは金色塗装を施して当該光沢面を光沢金
色メツキーまたは塗装面とする場合もある。
図は本発明1月人形のψ冑およびひな人形等に用いる飾
金物の製造方法の実施例を示すものであって、第1図は
本発明により完成した胎文金物を示す斜視図、第2図乃
至第5図は完成するまでの製造工程を示すものであって
第1図A−A線に沿う個所で切截した線断面図である。 (1)・―・凹凸模様、(2)−−・居文金物本体、(
3)・・・両足、(4)・・・艶消下地メッキ面、(5
)・・・光νく下地メッキ面、(6)・・・金メッキ。 特許出願人株式会社暁山 、にゝJ 第1図 一一乙 第3団 第5UIA 、乙 手続補正書 昭和56年12月2日 特許庁長官 島 1)春 樹膜 1、事件の表示 昭和56年特 許願第1517フ6号 2・ 発明の名称 1月人形の甲冑およびひな人形等
に特 許出願人 東京都台東区寿1丁目13番2゛号 株式会社 暁 山 代表取締役 小 柴 隆 吉 4、代理人 訂正明細書 発明の名称 1月人形の甲冑およびひな人形等に用い
る飾金物の製造方法 特許請求の範囲 露呈11i(ヨ凹凸模様を備えた艶消状態の飾金物本体
を構成し、この飾金物本体の凹凸模様の表面の主要部分
に直にもしくは下地メッキを厖したのちの同部分にパフ
みがき等(二より艶だし加工を施して同部分を光沢面と
し、然るのち塵呈呵チ金色等メッキまたは一!を施すこ
とを特徴とする1月人形の甲冑およびひな人形等に用い
る飾金物の製造方法。 発明の詳細な説明 本発明は1月人形の甲冑に用いる鍬形台、天辺座、篠垂
、居文金物、へ双金物、環座金物、坪金物またはひな人
形の金物等の飾金物の新規な製造方法に関するものであ
って、凹凸模様を備えた艶消状態の飾金物本体を構成し
、この飾金物本体の凹凸模様の表面の主要部分に直にも
しくは下地メッキを施したのちの表面の同部分にパフみ
がき等により艶だし加工を施して同部分を光沢面とし、
然るのち表面に金色等メッキまたは塗装を施すことを要
旨とするものである。 以下、本発明の実施例を図面に依拠して説明するに、 先ず、金属板にプレス加工を施して裏面より打ち出した
打出凹凸模様(1)を備えた艶消状態の居文本体(2)
を構成し其の裏面に刷足(3)を止着する。(第2図参
照) 然るのち、この居文金物本体(2)の表裏全面罵=艶消
状態の鋼の下地メッキ面(4)を施す。(第3図参照) 次いで、上記の居文金物本体(2)に於ける露呈面の艶
消下地メッキ面(4)の凹凸模様(1)の主要部分にパ
フみがきによる艶だし仕上を本体(2)に達しないよう
にソフトに施して同部分を光沢下地メッキ面(5)とす
る。(第4図参照)然るのち、下地メッキ面(4)の全
面(光沢F地メッキ面(5)を含む)に金メッキ(6)
を施して完成したものである。(第5図参照) 従来、この種の1月人形用甲冑およびひな人形等の飾金
物:二於て全表面な艶消の金色メッキとしたもの若くは
全表面を光沢がある艶有の金色メッキとしたものは周知
であったが、両者は奥行感がなく重厚性に欠は1月人形
用甲冑およびひな人形等を高価なものに見せるには限度
があり某の商品価値を必ずしも高揚し得ない欠陥があっ
た。 本発明は斯る事情に鑑み奥行感があって重厚性に富む飾
金物を簡単に実施できる新規の製造方法を提供するもの
であって、即ち叙上の如く凹凸模様を備えた艶消状態の
飾金物本体を構成し、この飾金物本体の凹凸模様の表面
の主要部分には直にもしくは下地メーlキを施したのち
の表面の同部分にパフみがき等により艶だし加工を施し
て同部分を光沢面とし、然るのち表面に金色メッキまた
は塗装を施すことを特徴とするので、光沢金色メッキ面
の周囲に艶消金色メッキ面を配した奥行感がありfL4
性に富む凹凸模様を現出せる飾金物を極めて簡単に実施
できる著効があり、本発明により完成した飾金物は1月
人形用甲冑およびひな人形等を従来のものに比してより
高価に見せるものであって其の商品価値を顕著に高め得
るものである。 尚、本発明は下地メッキを施さす覇消飾金物に直に上記
の艶だし加工な旙して主要部の表面を光沢面としこれ:
二金色メッキま・とは金色塗装を施して当該光沢面を光
沢金色メッキ面または塗装面とする場合もある。 4、図面の簡単な説明 図は本発明1月人形の甲冑およびひな人形等に用いる飾
金物の製造方法の実施例を示すものであって、第1図は
本発明により完成した居文金物を示す斜視図、第2図乃
至′$5図は完成するまでの製造1橘を示すものであっ
て第1図A−A線に沿う11!所で切截した線断面図で
ある。 (1)・・・凹凸模様、(2)・・・居文金物本体、(
3)・・・両足、(4)・・・艶消下地メッキ面、(5
)・・・光沢下地メッキ面、(6)・・金メッキ。
金物の製造方法の実施例を示すものであって、第1図は
本発明により完成した胎文金物を示す斜視図、第2図乃
至第5図は完成するまでの製造工程を示すものであって
第1図A−A線に沿う個所で切截した線断面図である。 (1)・―・凹凸模様、(2)−−・居文金物本体、(
3)・・・両足、(4)・・・艶消下地メッキ面、(5
)・・・光νく下地メッキ面、(6)・・・金メッキ。 特許出願人株式会社暁山 、にゝJ 第1図 一一乙 第3団 第5UIA 、乙 手続補正書 昭和56年12月2日 特許庁長官 島 1)春 樹膜 1、事件の表示 昭和56年特 許願第1517フ6号 2・ 発明の名称 1月人形の甲冑およびひな人形等
に特 許出願人 東京都台東区寿1丁目13番2゛号 株式会社 暁 山 代表取締役 小 柴 隆 吉 4、代理人 訂正明細書 発明の名称 1月人形の甲冑およびひな人形等に用い
る飾金物の製造方法 特許請求の範囲 露呈11i(ヨ凹凸模様を備えた艶消状態の飾金物本体
を構成し、この飾金物本体の凹凸模様の表面の主要部分
に直にもしくは下地メッキを厖したのちの同部分にパフ
みがき等(二より艶だし加工を施して同部分を光沢面と
し、然るのち塵呈呵チ金色等メッキまたは一!を施すこ
とを特徴とする1月人形の甲冑およびひな人形等に用い
る飾金物の製造方法。 発明の詳細な説明 本発明は1月人形の甲冑に用いる鍬形台、天辺座、篠垂
、居文金物、へ双金物、環座金物、坪金物またはひな人
形の金物等の飾金物の新規な製造方法に関するものであ
って、凹凸模様を備えた艶消状態の飾金物本体を構成し
、この飾金物本体の凹凸模様の表面の主要部分に直にも
しくは下地メッキを施したのちの表面の同部分にパフみ
がき等により艶だし加工を施して同部分を光沢面とし、
然るのち表面に金色等メッキまたは塗装を施すことを要
旨とするものである。 以下、本発明の実施例を図面に依拠して説明するに、 先ず、金属板にプレス加工を施して裏面より打ち出した
打出凹凸模様(1)を備えた艶消状態の居文本体(2)
を構成し其の裏面に刷足(3)を止着する。(第2図参
照) 然るのち、この居文金物本体(2)の表裏全面罵=艶消
状態の鋼の下地メッキ面(4)を施す。(第3図参照) 次いで、上記の居文金物本体(2)に於ける露呈面の艶
消下地メッキ面(4)の凹凸模様(1)の主要部分にパ
フみがきによる艶だし仕上を本体(2)に達しないよう
にソフトに施して同部分を光沢下地メッキ面(5)とす
る。(第4図参照)然るのち、下地メッキ面(4)の全
面(光沢F地メッキ面(5)を含む)に金メッキ(6)
を施して完成したものである。(第5図参照) 従来、この種の1月人形用甲冑およびひな人形等の飾金
物:二於て全表面な艶消の金色メッキとしたもの若くは
全表面を光沢がある艶有の金色メッキとしたものは周知
であったが、両者は奥行感がなく重厚性に欠は1月人形
用甲冑およびひな人形等を高価なものに見せるには限度
があり某の商品価値を必ずしも高揚し得ない欠陥があっ
た。 本発明は斯る事情に鑑み奥行感があって重厚性に富む飾
金物を簡単に実施できる新規の製造方法を提供するもの
であって、即ち叙上の如く凹凸模様を備えた艶消状態の
飾金物本体を構成し、この飾金物本体の凹凸模様の表面
の主要部分には直にもしくは下地メーlキを施したのち
の表面の同部分にパフみがき等により艶だし加工を施し
て同部分を光沢面とし、然るのち表面に金色メッキまた
は塗装を施すことを特徴とするので、光沢金色メッキ面
の周囲に艶消金色メッキ面を配した奥行感がありfL4
性に富む凹凸模様を現出せる飾金物を極めて簡単に実施
できる著効があり、本発明により完成した飾金物は1月
人形用甲冑およびひな人形等を従来のものに比してより
高価に見せるものであって其の商品価値を顕著に高め得
るものである。 尚、本発明は下地メッキを施さす覇消飾金物に直に上記
の艶だし加工な旙して主要部の表面を光沢面としこれ:
二金色メッキま・とは金色塗装を施して当該光沢面を光
沢金色メッキ面または塗装面とする場合もある。 4、図面の簡単な説明 図は本発明1月人形の甲冑およびひな人形等に用いる飾
金物の製造方法の実施例を示すものであって、第1図は
本発明により完成した居文金物を示す斜視図、第2図乃
至′$5図は完成するまでの製造1橘を示すものであっ
て第1図A−A線に沿う11!所で切截した線断面図で
ある。 (1)・・・凹凸模様、(2)・・・居文金物本体、(
3)・・・両足、(4)・・・艶消下地メッキ面、(5
)・・・光沢下地メッキ面、(6)・・金メッキ。
Claims (1)
- 凹凸模様を備えた艶消状態の飾金物本体を構成し、この
飾金物本体の凹凸模様の表面の主要部分に直にもしくは
下地メッキを施したのちの表面の同部分にバフみがき等
により艶だし加工金色等メツ1を施すことを特徴とする
1月人形の甲冑およびひな人形等龜二用いる飾金物の製
造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15177681A JPS5854982A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | 五月人形の甲「あ」およびひな人形等に用いる飾金物の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15177681A JPS5854982A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | 五月人形の甲「あ」およびひな人形等に用いる飾金物の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5854982A true JPS5854982A (ja) | 1983-04-01 |
Family
ID=15526044
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15177681A Pending JPS5854982A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | 五月人形の甲「あ」およびひな人形等に用いる飾金物の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5854982A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06495U (ja) * | 1992-06-17 | 1994-01-11 | 有限会社鈴木人形 | 日本人形の頭髪飾 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4915749A (ja) * | 1972-05-23 | 1974-02-12 | ||
| JPS5547392A (en) * | 1978-09-27 | 1980-04-03 | Chuo Kinzoku Kogyo:Kk | Figure-forming method for plated metal ware |
-
1981
- 1981-09-25 JP JP15177681A patent/JPS5854982A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4915749A (ja) * | 1972-05-23 | 1974-02-12 | ||
| JPS5547392A (en) * | 1978-09-27 | 1980-04-03 | Chuo Kinzoku Kogyo:Kk | Figure-forming method for plated metal ware |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06495U (ja) * | 1992-06-17 | 1994-01-11 | 有限会社鈴木人形 | 日本人形の頭髪飾 |
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