JPS5855283B2 - 浮き桟橋 - Google Patents
浮き桟橋Info
- Publication number
- JPS5855283B2 JPS5855283B2 JP53076924A JP7692478A JPS5855283B2 JP S5855283 B2 JPS5855283 B2 JP S5855283B2 JP 53076924 A JP53076924 A JP 53076924A JP 7692478 A JP7692478 A JP 7692478A JP S5855283 B2 JPS5855283 B2 JP S5855283B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bridge
- cantilever
- support
- floating
- main bridge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02B—HYDRAULIC ENGINEERING
- E02B3/00—Engineering works in connection with control or use of streams, rivers, coasts, or other marine sites; Sealings or joints for engineering works in general
- E02B3/04—Structures or apparatus for, or methods of, protecting banks, coasts, or harbours
- E02B3/06—Moles; Piers; Quays; Quay walls; Groynes; Breakwaters ; Wave dissipating walls; Quay equipment
- E02B3/062—Constructions floating in operational condition, e.g. breakwaters or wave dissipating walls
- E02B3/064—Floating landing-stages
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Environmental & Geological Engineering (AREA)
- Ocean & Marine Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Bridges Or Land Bridges (AREA)
- Revetment (AREA)
- Toys (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、主棧橋と、フロートに取り付けられ、主棧橋
の両端から横方向に延出して主棧橋を支承する複数個の
片持ち橋梁とから成る浮き棧橋に関するものである。
の両端から横方向に延出して主棧橋を支承する複数個の
片持ち橋梁とから成る浮き棧橋に関するものである。
従来の浮き棧橋の多くは、フロート上に配置されており
、主棧橋の両端から延出した複数個の片持ち橋梁は互い
に連結されていて、非常に広範囲にわたって海上に静止
するようになっている。
、主棧橋の両端から延出した複数個の片持ち橋梁は互い
に連結されていて、非常に広範囲にわたって海上に静止
するようになっている。
然しなから、従来の浮き棧橋の大半には、構築に非常に
時間がかかり、しかも、悪天候による圧力に耐えられと
いという欠点がある。
時間がかかり、しかも、悪天候による圧力に耐えられと
いという欠点がある。
このような従来の浮き棧橋は、強風や荒波に曝されると
、トルクの影響によってすぐに崩壊してし1うため、そ
の保守には多大の労力が要求される。
、トルクの影響によってすぐに崩壊してし1うため、そ
の保守には多大の労力が要求される。
その上、これらの浮き棧橋は、完全に安全であるとは言
えない。
えない。
棧橋の構成部材は、通常、上記のような圧力に耐え得る
ほど剛性がなり、昔た、過去においては、構造上ある程
度の可撓性が必要であると考えられていた。
ほど剛性がなり、昔た、過去においては、構造上ある程
度の可撓性が必要であると考えられていた。
本発明の目的は、迅速に構築ができ、その構成部材が、
通常受けると考えられる圧力に耐え得る剛性を有してむ
り、廉価でしかも安全な浮き棧橋を提供することである
。
通常受けると考えられる圧力に耐え得る剛性を有してむ
り、廉価でしかも安全な浮き棧橋を提供することである
。
本発明は、過去において考えられていたものとは逆に、
棧橋の構造を非常に剛性を有するものとし、また、この
方が可撓性を与えるよりも望ましいことを実証するもの
である。
棧橋の構造を非常に剛性を有するものとし、また、この
方が可撓性を与えるよりも望ましいことを実証するもの
である。
片持ち橋梁と主棧橋とを構成する部品の配置に際しては
、固定個所を最大限に1で増やせば、非常に大きな剛性
を有する構造を得ることができる。
、固定個所を最大限に1で増やせば、非常に大きな剛性
を有する構造を得ることができる。
トラスビーム部材は断面三角形であることが望1しく、
大量生産によって単価を安くすることができる。
大量生産によって単価を安くすることができる。
また、その断面形状は、台形又は矩形にしてもよい。
本発明による浮き棧橋においては、主棧橋の長手方向両
端に沿って板が斜め上向きに張り出しており、メインデ
ツキをほぼ樋状に構成しているため、歩行者の安全が保
証され、また、端から物を落とす危険性も緩和されてい
る。
端に沿って板が斜め上向きに張り出しており、メインデ
ツキをほぼ樋状に構成しているため、歩行者の安全が保
証され、また、端から物を落とす危険性も緩和されてい
る。
t−た、トラスビーム部材を構成している長手方向の管
は、簡単でしかも強固な係船装置として利用することも
できる。
は、簡単でしかも強固な係船装置として利用することも
できる。
次に添付の図面を参照して本発明の詳細な説明する。
本発明による浮き棧橋は、主棧橋1と、その下部両側か
ら横方向に延出して主棧橋1を支承する、互いに平行な
複数個の片持ち橋梁2とから成っている。
ら横方向に延出して主棧橋1を支承する、互いに平行な
複数個の片持ち橋梁2とから成っている。
各片持ち橋梁2は、その両端部と、主棧橋1の下に当る
部分との下側に配置されたフロート3によって水中に支
持されている。
部分との下側に配置されたフロート3によって水中に支
持されている。
この片持ち橋梁2は、支柱5によって互いに連結された
3本の管4から成る断面三角形のトラスビーム部材であ
り、三角形の頂点はフロート3側を指している(第3図
参照)。
3本の管4から成る断面三角形のトラスビーム部材であ
り、三角形の頂点はフロート3側を指している(第3図
参照)。
各片持ち橋梁2の下端部の管4は、適当な方法によって
フロート3に固着されている。
フロート3に固着されている。
片持ち橋梁2の上部には、同じく支柱5によって連結さ
れた3本の管4から戒る断面三角形のトラスビーム部材
である1対の支持ビーム6が配置されており、主棧橋1
を長手方向において支承している。
れた3本の管4から戒る断面三角形のトラスビーム部材
である1対の支持ビーム6が配置されており、主棧橋1
を長手方向において支承している。
支持ビーム6の三角形の頂点は、片持ち橋梁2の場合と
は逆に、上方を指している。
は逆に、上方を指している。
片持ち橋梁2と支持ビーム6との位置関係は、第3図に
示されている。
示されている。
主棧橋101対の支持ビーム6の間には、通路を形成す
るデツキ7が配置されている。
るデツキ7が配置されている。
デツキ7は支持ビーム6の底部近くに配置されてむり、
支持ビーム6の三角形の頂点を成す管4の位置は、デツ
キ7の表面よりも高くなっている。
支持ビーム6の三角形の頂点を成す管4の位置は、デツ
キ7の表面よりも高くなっている。
デツキ70両端からは、板8が支持ビーム6に沿って上
向きに張り出し、デツキIをほぼ樋状に構成しているた
め、歩行者が足を踏みはずしたり、主棧橋1の側面越し
に物を落としたりする心配がない。
向きに張り出し、デツキIをほぼ樋状に構成しているた
め、歩行者が足を踏みはずしたり、主棧橋1の側面越し
に物を落としたりする心配がない。
このような構成は、主棧橋1の安全性を大幅に向上させ
るものである。
るものである。
片持ち橋梁2相互間には、支持ビーム6の管4につなぎ
止めることによって船を停泊させることもできる。
止めることによって船を停泊させることもできる。
片持ち橋梁2と支持ビーム6との相互位置関係を示す第
3図には、その固着方法は示されていないが、両者が4
つの交差部分9を有していることがわかる。
3図には、その固着方法は示されていないが、両者が4
つの交差部分9を有していることがわかる。
第4図に示された固着方法にむいては、交差部分9付近
で、ボルト用の孔11を有するプレート10が、片持ち
橋梁2と支持ビーム6とに溶接されている。
で、ボルト用の孔11を有するプレート10が、片持ち
橋梁2と支持ビーム6とに溶接されている。
ボルトの数は4個であることが好ましく、この方法によ
れば片持ち橋梁2と支持ビーム6とを非常に堅固に固着
させることができる。
れば片持ち橋梁2と支持ビーム6とを非常に堅固に固着
させることができる。
第5図に示された第2の固着方法では、交差部分9の結
合にUボルトクランプ12が使用されている。
合にUボルトクランプ12が使用されている。
この方法によれば、片持ち橋梁2は支持ビーム6に対し
て4箇所で固着されるため、強風や悪天候にも耐え得る
非常に堅固な構造となる。
て4箇所で固着されるため、強風や悪天候にも耐え得る
非常に堅固な構造となる。
第6図には、主棧橋1の構成が詳細に示されてむり、デ
ツキ70両端から斜め上向きに張り出した板8によって
安全性の向上が計られている。
ツキ70両端から斜め上向きに張り出した板8によって
安全性の向上が計られている。
なお、各片持ち橋梁2の外端には、第1図及び第2図に
示されているように、回転可能な泥よけ13を設けても
よい。
示されているように、回転可能な泥よけ13を設けても
よい。
第1図は、本発明による浮き棧橋の一部を示す平面図、
第2図は第1図に示された浮き棧橋の端面図である。 第3図は、主棧橋の支持ビームと片持ち橋梁との交差位
置関係を示す拡大部分斜視図であり、第4図及び第5図
は、それぞれ、支持ビームと片持ち橋梁との固着手段を
示す図である。 第6図は、主棧橋の構成を示す部分断面図である。 1・・・主棧橋、2・・・片持ち橋梁、3・・・フロー
ト、4・・・管、5・・・支柱、6・・・支持ビーム、
7・・・デツキ、8・・・板、10・・・プレート、1
2・・・Uボルトクランプ。
第2図は第1図に示された浮き棧橋の端面図である。 第3図は、主棧橋の支持ビームと片持ち橋梁との交差位
置関係を示す拡大部分斜視図であり、第4図及び第5図
は、それぞれ、支持ビームと片持ち橋梁との固着手段を
示す図である。 第6図は、主棧橋の構成を示す部分断面図である。 1・・・主棧橋、2・・・片持ち橋梁、3・・・フロー
ト、4・・・管、5・・・支柱、6・・・支持ビーム、
7・・・デツキ、8・・・板、10・・・プレート、1
2・・・Uボルトクランプ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 主棧橋がフロートを有する横片持梁に支持され、前
記片持梁が主棧橋の両側に突出している型式の浮き棧橋
において、主棧橋と各片持梁の支承部材が、矩形、台形
または三角形の横断面を有するトラスビームであること
を特徴とする浮き棧橋。 2 前記各トラスビーム部材が三角形断面を有し、前記
片持梁を構成するトラスビーム部材の三角形の頂点が下
方を、前記主棧橋を長手方向にむいて支承するための部
材である1対の支持ビームの三角形の頂点が上方をそれ
ぞれ指しており、各片持梁が、各支持ビームに対し、各
々4箇所の交差部分をもって固着されている。 特許請求の範囲第1項に記載の浮き棧橋。 3 前記4箇所の交差部分において、金属製のプレート
が前記片持梁と前記支持ビームとに溶接されてむり、こ
のプレートに、片持梁と支持ビームとを固着させるため
のボルト用の複数個の孔が設けられている。 特許請求の範囲第2項に記載の浮き棧橋。 4 前記片持梁と前記支持ビームとが、Uボルトクラン
プによって互いに固着されている、特許請求の範囲第2
項に記載の浮き棧橋。 5 前記主棧橋の前記支持ビームの間にデツキが配置さ
れており、該デツキの両端部が支持ビームの側部に沿っ
て上方へ張り出している特許請求の範囲第2〜4項のい
ずれかに記載の浮き棧橋。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NO772224A NO142092C (no) | 1977-06-23 | 1977-06-23 | Anordning ved flytebrygge. |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5434526A JPS5434526A (en) | 1979-03-14 |
| JPS5855283B2 true JPS5855283B2 (ja) | 1983-12-09 |
Family
ID=19883593
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53076924A Expired JPS5855283B2 (ja) | 1977-06-23 | 1978-06-23 | 浮き桟橋 |
Country Status (11)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4197034A (ja) |
| JP (1) | JPS5855283B2 (ja) |
| AU (1) | AU526116B2 (ja) |
| DE (1) | DE2827732A1 (ja) |
| FR (1) | FR2395354A1 (ja) |
| GB (1) | GB2001913B (ja) |
| IT (1) | IT1095930B (ja) |
| NL (1) | NL7806640A (ja) |
| NO (1) | NO142092C (ja) |
| SE (1) | SE7802935L (ja) |
| ZA (1) | ZA783589B (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4311413A (en) * | 1979-10-31 | 1982-01-19 | Builders Concrete, Inc. | Cantilevered finger piers for marine floats |
| EP0823008A1 (en) * | 1995-04-04 | 1998-02-11 | Waterbreak, Inc. | Floating breakwater structure |
| US5823715A (en) * | 1997-09-29 | 1998-10-20 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Navy | Rapidly deployed pier |
| US7249912B2 (en) * | 2002-11-15 | 2007-07-31 | Kirby Williams Reese | Temporary platform or roadway and method of assembling same |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US712896A (en) * | 1902-09-04 | 1902-11-04 | Gerald Barker | Overhead railway, elevated track, bridge, &c. |
| US2842786A (en) * | 1952-01-29 | 1958-07-15 | Engineering & Ind Exports Ltd | Bridges |
| US3024753A (en) * | 1959-02-02 | 1962-03-13 | Jr William L Benson | Open slip facility |
| US3081601A (en) * | 1959-10-07 | 1963-03-19 | Clarence Frank Fentiman | Demountable dock |
| NL6612667A (ja) * | 1966-09-08 | 1968-03-11 | ||
| DE6946342U (de) * | 1969-11-28 | 1970-04-09 | Heinz Pagel | Schwimmsteg fuer sportboot-liegeplaetze |
| US4003209A (en) * | 1972-07-31 | 1977-01-18 | Jackson Gary A | Pier construction |
-
1977
- 1977-06-23 NO NO772224A patent/NO142092C/no unknown
-
1978
- 1978-03-14 SE SE7802935A patent/SE7802935L/xx unknown
- 1978-06-19 AU AU37241/78A patent/AU526116B2/en not_active Expired
- 1978-06-20 NL NL7806640A patent/NL7806640A/xx not_active Application Discontinuation
- 1978-06-21 US US05/917,478 patent/US4197034A/en not_active Expired - Lifetime
- 1978-06-21 GB GB7827477A patent/GB2001913B/en not_active Expired
- 1978-06-22 FR FR7818716A patent/FR2395354A1/fr active Granted
- 1978-06-22 ZA ZA00783589A patent/ZA783589B/xx unknown
- 1978-06-22 DE DE19782827732 patent/DE2827732A1/de not_active Ceased
- 1978-06-23 JP JP53076924A patent/JPS5855283B2/ja not_active Expired
- 1978-06-23 IT IT24924/78A patent/IT1095930B/it active
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ZA783589B (en) | 1979-06-27 |
| IT7824924A0 (it) | 1978-06-23 |
| US4197034A (en) | 1980-04-08 |
| NO142092C (no) | 1980-06-25 |
| AU3724178A (en) | 1980-01-03 |
| GB2001913A (en) | 1979-02-14 |
| DE2827732A1 (de) | 1979-01-18 |
| IT1095930B (it) | 1985-08-17 |
| AU526116B2 (en) | 1982-12-16 |
| SE7802935L (sv) | 1978-10-24 |
| GB2001913B (en) | 1982-07-28 |
| NL7806640A (nl) | 1978-12-28 |
| FR2395354A1 (fr) | 1979-01-19 |
| FR2395354B3 (ja) | 1981-02-20 |
| JPS5434526A (en) | 1979-03-14 |
| NO142092B (no) | 1980-03-17 |
| NO772224L (no) | 1978-12-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3302361A (en) | Prefabricated bridge deck unit | |
| JPS5855283B2 (ja) | 浮き桟橋 | |
| CN206706548U (zh) | 大跨度下承式贝雷梁钢栈桥 | |
| KR970010577A (ko) | 선체 내에 배치된 수평으로 뻗은 평탄한 면엘레먼트를 구비한 선박 | |
| US4191495A (en) | Sea platforms to support industrial installations | |
| US3053216A (en) | Floatable housing | |
| US4875806A (en) | Node intersection between columns and pontoon members at a tendon-moored platform | |
| CN106436574B (zh) | 一种桥梁的扣挂方法 | |
| JPH11256749A (ja) | 屋根の構造 | |
| SU1250615A1 (ru) | Морска конструкци | |
| US3924368A (en) | Building construction having three-hinged arched lattice girders | |
| JPS6320724Y2 (ja) | ||
| JP2878466B2 (ja) | トラス構造 | |
| JPH07107252B2 (ja) | 斜張橋 | |
| JPS5917959Y2 (ja) | オイルフエンスの浮設スペ−サ−用フロ−ト | |
| KR20250132968A (ko) | 부채방사형 케이블 사장교 | |
| CN217584056U (zh) | 一种混凝土重力式lng接收站的系泊平台结构 | |
| SU1767086A1 (ru) | Морска ледостойка платформа | |
| CA1140401A (en) | Cantilevered finger piers for marine floats | |
| JPH07122306B2 (ja) | 三角状立体トラス結構体、三角状立体トラスの結構方法及び三角状立体トラス或いは三角状立体トラス結構体の支承方法 | |
| SE456434B (sv) | Anordning for forspenning av berande konstruktioner av stal feretredesvis arbetsplattformar | |
| SU1714041A1 (ru) | Конструкци опоры глубоководной платформы | |
| RU2100522C1 (ru) | Висячий мост | |
| JPH0355609Y2 (ja) | ||
| JPS6015766Y2 (ja) | 耐風型斜張形式管橋 |