JPS585550A - 振動体の支持装置 - Google Patents
振動体の支持装置Info
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- JPS585550A JPS585550A JP10043981A JP10043981A JPS585550A JP S585550 A JPS585550 A JP S585550A JP 10043981 A JP10043981 A JP 10043981A JP 10043981 A JP10043981 A JP 10043981A JP S585550 A JPS585550 A JP S585550A
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- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 3
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- 206010024229 Leprosy Diseases 0.000 description 1
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
- F16F7/00—Vibration-dampers; Shock-absorbers
- F16F7/01—Vibration-dampers; Shock-absorbers using friction between loose particles, e.g. sand
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vibration Prevention Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、原動機、送風機、 、l=ンプ等の振動を発
生する機械装置、往復動エンジン、コンプレッサのシリ
ンダ等の振動を発生する機械9素などの振動体の支持装
置に関するものである。
生する機械装置、往復動エンジン、コンプレッサのシリ
ンダ等の振動を発生する機械9素などの振動体の支持装
置に関するものである。
通常の機械装置は、一般にその作動に伴い伺らかの振動
を発生している。例えば、原動機5送風機5発電機等で
は回転体あるいは往復素子を内部に含んでおり、その回
転あるいは往復動を主因として振動を発生するし、多く
の装置に適用されている歯車の噛合い、摺動1着脱時の
衝撃等によっても振動を生ずる。以下、前記のような振
動を発生する機械装置等を総称して振動体という。
を発生している。例えば、原動機5送風機5発電機等で
は回転体あるいは往復素子を内部に含んでおり、その回
転あるいは往復動を主因として振動を発生するし、多く
の装置に適用されている歯車の噛合い、摺動1着脱時の
衝撃等によっても振動を生ずる。以下、前記のような振
動を発生する機械装置等を総称して振動体という。
ところで、前記のような振動体の支持装置は。
一般に単純な結合1例えばボルト、溶接等の手段によっ
て基礎あるいはフレーム、架台等に直接に結合されたも
のが多く、その振動体で発生する振動が5同振動体に結
合されている基礎、フレーム、架台等の支持部材にその
まま伝達され、その支持部材に摩耗を生じたり、伝達さ
れた振動が支持部材自体の振動を引き起し、同振動が空
気音となって伝播して騒音問題を生ずる。また、同支持
部材に連結された他の部材にも同様に振動が伝達され同
様な不具合を生ずるようになる。さらに、このような振
動は騒音問題のみならず機械部材の疲労破損やナツトの
弛み等の問題をも惹起する。
て基礎あるいはフレーム、架台等に直接に結合されたも
のが多く、その振動体で発生する振動が5同振動体に結
合されている基礎、フレーム、架台等の支持部材にその
まま伝達され、その支持部材に摩耗を生じたり、伝達さ
れた振動が支持部材自体の振動を引き起し、同振動が空
気音となって伝播して騒音問題を生ずる。また、同支持
部材に連結された他の部材にも同様に振動が伝達され同
様な不具合を生ずるようになる。さらに、このような振
動は騒音問題のみならず機械部材の疲労破損やナツトの
弛み等の問題をも惹起する。
このため、従来からメネ、ゴム等による振動体の吸振支
持手段が数多く開発され実用されているが5吸振力、支
持力、耐久性、怖工性、コスト等から総合的にみれば、
今までの支持装置は必らずしも満足できるものとは言い
難い。
持手段が数多く開発され実用されているが5吸振力、支
持力、耐久性、怖工性、コスト等から総合的にみれば、
今までの支持装置は必らずしも満足できるものとは言い
難い。
本発明は、前記のような実情に鑑み開発された振動体の
支持装置に係り、振動体と支持台との間に多数の管を相
互に接触せしめて介装するとともに、前記の管群な支持
部利にて保持した点に特徴を有するものであって、その
目的とする処は、簡単な構造にして吸振性、支持力、施
工性等の多面において優れた特性を有する振動体の支持
装置を供する点にある。
支持装置に係り、振動体と支持台との間に多数の管を相
互に接触せしめて介装するとともに、前記の管群な支持
部利にて保持した点に特徴を有するものであって、その
目的とする処は、簡単な構造にして吸振性、支持力、施
工性等の多面において優れた特性を有する振動体の支持
装置を供する点にある。
本発明は、前記した構成になっており、振動体にて発生
する振動が、振動体と多数の管との間、多数の管相互、
多数の管と支持台および支持部材との間において広範囲
にわたって生ずる乾性摩擦により、その振動エネルギー
が吸収されて減衰されるため、きわめて高率lx吸振効
果が市られ、かつ騒音を発生しない。
する振動が、振動体と多数の管との間、多数の管相互、
多数の管と支持台および支持部材との間において広範囲
にわたって生ずる乾性摩擦により、その振動エネルギー
が吸収されて減衰されるため、きわめて高率lx吸振効
果が市られ、かつ騒音を発生しない。
さらに1本発明においては、振動体と支持台との間に多
数の管を相互に密接させて介装し、その管群を支持部材
にて保持した簡単な構成であり、極めて簡単にかつ支持
台との間隙の大小にかかわらず殉工できるとともに、振
動体に適応した支持力が卦られ、さらに耐久性があり低
コストで構成可能などの多面にわたる総合効果を有する
ものである。
数の管を相互に密接させて介装し、その管群を支持部材
にて保持した簡単な構成であり、極めて簡単にかつ支持
台との間隙の大小にかかわらず殉工できるとともに、振
動体に適応した支持力が卦られ、さらに耐久性があり低
コストで構成可能などの多面にわたる総合効果を有する
ものである。
以下本発明の実施例を図示について説明する。
第1図(〜(B)は本発明の第1実姉例を示し1図中(
1)は振動を発生する装置(以下、振動体という)、(
2)は振動体(11の左右に適宜間隔をおいて配設され
た支持台、(3)は振動体(1)と左右の支持台(2)
との間に相互を接触させて介装した多数の管、(4)は
多数の管(3)よりなる管群(3′)のはみ出しを阻止
するための両側、下側の配設された支持部材であって。
1)は振動を発生する装置(以下、振動体という)、(
2)は振動体(11の左右に適宜間隔をおいて配設され
た支持台、(3)は振動体(1)と左右の支持台(2)
との間に相互を接触させて介装した多数の管、(4)は
多数の管(3)よりなる管群(3′)のはみ出しを阻止
するための両側、下側の配設された支持部材であって。
前記の多数の管(3)は、振動体(1)、支持台(2)
、および両側、下側の支持部材(41(41(41にて
形成される空間内に、相互に接触させて密に介装されて
おり。
、および両側、下側の支持部材(41(41(41にて
形成される空間内に、相互に接触させて密に介装されて
おり。
多数の管(3)よりなる管群(3′)は、振動体(1)
の左右両側を支持し、下側の支持部材(4041の先端
部分で振動体(1)の下方への動きを阻止している。
の左右両側を支持し、下側の支持部材(4041の先端
部分で振動体(1)の下方への動きを阻止している。
また、多数の管(3)の配列方法は、図示の垂直方向配
列のほかに、水平方向あるいは斜め方向へも配置するこ
とができ、さらに、各管(3)の内外いずれかまたは両
方の間隙、空間部分に砂等の粉粒体、あるいはゴム、プ
ラスチック等の高分子物体等を充填し、吸振効果、支持
力等を向上させたり、管(3)が中空の場合には、その
内部に所定の間隙を持たせて円柱等の質量9素を向火し
、インパクトダンパ的効果を付与させることができる。
列のほかに、水平方向あるいは斜め方向へも配置するこ
とができ、さらに、各管(3)の内外いずれかまたは両
方の間隙、空間部分に砂等の粉粒体、あるいはゴム、プ
ラスチック等の高分子物体等を充填し、吸振効果、支持
力等を向上させたり、管(3)が中空の場合には、その
内部に所定の間隙を持たせて円柱等の質量9素を向火し
、インパクトダンパ的効果を付与させることができる。
即ち、振動外力に逆らうような質量9素の慣性力を利用
して衝突させ振動の低減を行なわせるイン、4クトダン
パ効果を生ずるようにすると吸振効果をさらに顕著にす
ることができる。
して衝突させ振動の低減を行なわせるイン、4クトダン
パ効果を生ずるようにすると吸振効果をさらに顕著にす
ることができる。
なお、前記の支持部材(4)は、図示では支持台(2)
に固定されているが支持台(2)と一体に形成するなど
、その設計は自由にできる。
に固定されているが支持台(2)と一体に形成するなど
、その設計は自由にできる。
第1図(〜(Blに示す第」実施例は、前記のようにな
っており、振動体(1)にて発生する振動は、同振動体
(1)に接触する複数の管(3)と振動体(1)との密
接による乾性摩擦、各管(3)相互の乾性摩擦、支持台
(2)および支持部材(4)と複数の管(3)との乾性
摩擦により、その振動エネルギーが消費、吸収されて減
衰され、それは支持装置の全域の広範囲にわたるため、
きわめて高い吸振効果が侵られ、支持台(2)側に伝達
される振動が大幅に低減される。
っており、振動体(1)にて発生する振動は、同振動体
(1)に接触する複数の管(3)と振動体(1)との密
接による乾性摩擦、各管(3)相互の乾性摩擦、支持台
(2)および支持部材(4)と複数の管(3)との乾性
摩擦により、その振動エネルギーが消費、吸収されて減
衰され、それは支持装置の全域の広範囲にわたるため、
きわめて高い吸振効果が侵られ、支持台(2)側に伝達
される振動が大幅に低減される。
また、前記の乾性摩擦は、前記のよう忙支持装置全域の
広範囲にわたる微細なものとなり、支持装置自体の発音
は殆んどなく、支持台、支持部材の振動も著しく低減さ
れるため、騒音を生じない。
広範囲にわたる微細なものとなり、支持装置自体の発音
は殆んどなく、支持台、支持部材の振動も著しく低減さ
れるため、騒音を生じない。
さらに5多数の管(3)よりなる管群(3′)は、支持
台(2)で支持され両側、下側の支持部材(4)にては
み出さないようにされ、それらで形成する空間内に密に
介装されているため、適度の弾性を有し優れた支持力を
発揮し、かつ、管材質の選択、密に介装する11合の調
整等によって振動体(1)に最適な弾性、支持力にする
ことができるとともに、振動体(1)と支持台(2)と
の空間の大きさに関係なく簡単に施工できし、耐久性を
有するなどの総合効果がある。
台(2)で支持され両側、下側の支持部材(4)にては
み出さないようにされ、それらで形成する空間内に密に
介装されているため、適度の弾性を有し優れた支持力を
発揮し、かつ、管材質の選択、密に介装する11合の調
整等によって振動体(1)に最適な弾性、支持力にする
ことができるとともに、振動体(1)と支持台(2)と
の空間の大きさに関係なく簡単に施工できし、耐久性を
有するなどの総合効果がある。
また、管(3)の内外への前記のような物体の充填、封
入により前記のような振動減衰効果、支持力を大幅に向
上でき、゛当然のことながら、管(3)自体の弾性変形
によるバネ効果も前記効果に大きな役割を果している。
入により前記のような振動減衰効果、支持力を大幅に向
上でき、゛当然のことながら、管(3)自体の弾性変形
によるバネ効果も前記効果に大きな役割を果している。
よって、支持台(2)だけでなくそれに連設される他の
部材および装置への振動伝達も著しく低減され、振動に
よる締結材の摩耗、騒音発生、装置各部の故障等を生じ
ない。
部材および装置への振動伝達も著しく低減され、振動に
よる締結材の摩耗、騒音発生、装置各部の故障等を生じ
ない。
第2図には本発明の第2実施例が示されている。
この実施例は、支持台(2)が振動体(11の下側にあ
り、振動体(1)と支持台(2)との間に介装した多数
の管(3)よりなる管群(3′)で振動体(1)を下側
から支持するとともに、前記の管群(3′)のはみ出し
を防止し保持する支持部材f41(4+を左右に配設し
て支持台(2)に固定した構造になっている。
り、振動体(1)と支持台(2)との間に介装した多数
の管(3)よりなる管群(3′)で振動体(1)を下側
から支持するとともに、前記の管群(3′)のはみ出し
を防止し保持する支持部材f41(4+を左右に配設し
て支持台(2)に固定した構造になっている。
よって、その第2実癩例の場合は、各部の部材が第1実
施例の場合と同様な機能を発揮し同様な効果を奏するこ
とができるほかに、振動体(1)を積極的に支持する作
用をも有している。
施例の場合と同様な機能を発揮し同様な効果を奏するこ
とができるほかに、振動体(1)を積極的に支持する作
用をも有している。
さらに、第6図、第4図にはモデル試験の結果が示され
ている。第6図は長さ500鮎、外径、518.511
ff+、肉厚15.5鰭のモデルロールを加振して酷ら
れたモビリティ特性図、第4図は同形状のロールの内部
に多数の管を配設したロールを加(7) 振して由られたモビリティ特性図であって5両図より明
らかなように、振動速度V (cm /5ee)と励振
力F(kgf)ノ比テアルモヒリテイ(■/F0ITl
/sec/kgf)が、内部に多数の管を配置したロー
ルの方が非常に小さくなっており、多数の管群による減
衰性が確認された。
ている。第6図は長さ500鮎、外径、518.511
ff+、肉厚15.5鰭のモデルロールを加振して酷ら
れたモビリティ特性図、第4図は同形状のロールの内部
に多数の管を配設したロールを加(7) 振して由られたモビリティ特性図であって5両図より明
らかなように、振動速度V (cm /5ee)と励振
力F(kgf)ノ比テアルモヒリテイ(■/F0ITl
/sec/kgf)が、内部に多数の管を配置したロー
ルの方が非常に小さくなっており、多数の管群による減
衰性が確認された。
以上本発明を実施例について説明したが、勿論本発明は
このような実施例にだけ局限されるものではなく1本発
明の精神を逸脱しない範囲内で種々の設計の改変を殉し
うるものである。
このような実施例にだけ局限されるものではなく1本発
明の精神を逸脱しない範囲内で種々の設計の改変を殉し
うるものである。
第1回内は本発明の第1実施例を示す平面図。
第1図(B)は第1図(A)のB−B断面を正す正面視
図、第2図は本発明の第2実椎例を示す側面図、第6図
はモデル試験のモデルロールのモビリティ特性V、第4
図は同試験の多数の管を配管したロールのモビリティ特
性図である。 1:振動体 2:支持台 6:管5′:管群
4:支持部材 復代理人 弁理士開本重文 (8) 外2名 第1図 (A) 第2図 第3図 加抵周阪赦(Hz)
図、第2図は本発明の第2実椎例を示す側面図、第6図
はモデル試験のモデルロールのモビリティ特性V、第4
図は同試験の多数の管を配管したロールのモビリティ特
性図である。 1:振動体 2:支持台 6:管5′:管群
4:支持部材 復代理人 弁理士開本重文 (8) 外2名 第1図 (A) 第2図 第3図 加抵周阪赦(Hz)
Claims (1)
- 振動体と支持台との間に多数の管を相互に接触せしめて
介装するとともに、前記の管群を支持部材にて保持した
ことを特徴とする振動体の支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10043981A JPS585550A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 振動体の支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10043981A JPS585550A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 振動体の支持装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS585550A true JPS585550A (ja) | 1983-01-12 |
Family
ID=14273967
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10043981A Pending JPS585550A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 振動体の支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS585550A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2672652A1 (fr) * | 1991-02-12 | 1992-08-14 | Lacroix E Tous Artifices | Systeme d'amortissement notamment pour systemes d'arme. |
| JP2017026220A (ja) * | 2015-07-22 | 2017-02-02 | リンナイ株式会社 | ガスガバナ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51140058A (en) * | 1975-05-15 | 1976-12-02 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Rigid strcture of mechanical construction and others |
-
1981
- 1981-06-30 JP JP10043981A patent/JPS585550A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51140058A (en) * | 1975-05-15 | 1976-12-02 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Rigid strcture of mechanical construction and others |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2672652A1 (fr) * | 1991-02-12 | 1992-08-14 | Lacroix E Tous Artifices | Systeme d'amortissement notamment pour systemes d'arme. |
| JP2017026220A (ja) * | 2015-07-22 | 2017-02-02 | リンナイ株式会社 | ガスガバナ |
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