JPS5855931B2 - 3転ダンプトラツクにおけるヒンジ部のコントロ−ル装置 - Google Patents
3転ダンプトラツクにおけるヒンジ部のコントロ−ル装置Info
- Publication number
- JPS5855931B2 JPS5855931B2 JP53085828A JP8582878A JPS5855931B2 JP S5855931 B2 JPS5855931 B2 JP S5855931B2 JP 53085828 A JP53085828 A JP 53085828A JP 8582878 A JP8582878 A JP 8582878A JP S5855931 B2 JPS5855931 B2 JP S5855931B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- locking
- hinge part
- cargo box
- female body
- vehicle frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60P—VEHICLES ADAPTED FOR LOAD TRANSPORTATION OR TO TRANSPORT, TO CARRY, OR TO COMPRISE SPECIAL LOADS OR OBJECTS
- B60P1/00—Vehicles predominantly for transporting loads and modified to facilitate loading, consolidating the load, or unloading
- B60P1/04—Vehicles predominantly for transporting loads and modified to facilitate loading, consolidating the load, or unloading with a tipping movement of load-transporting element
- B60P1/28—Tipping body constructions
- B60P1/283—Elements of tipping devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Hinge Accessories (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は荷箱を後方又は両側の一方の所望する方向に遠
隔位置である運転室よりコントロールしてダンプさせ得
るようにした3転ダンプトラツクにおけるヒンジ部のコ
ントロール装置に関するものである。
隔位置である運転室よりコントロールしてダンプさせ得
るようにした3転ダンプトラツクにおけるヒンジ部のコ
ントロール装置に関するものである。
従来、この種の3転ダンプトラツクのヒンジ構造は第1
図及び第8図に示すように荷箱側に設けた半球状の雌体
01内に車枠側に設けた球状の雄体02を嵌合させるこ
とにより構成しさらにヒンジ部のコントロールにあって
は、雌体01下部に雄体02の抜は止めとなる係止ピン
03を抜差自在に挿通することにより行っている。
図及び第8図に示すように荷箱側に設けた半球状の雌体
01内に車枠側に設けた球状の雄体02を嵌合させるこ
とにより構成しさらにヒンジ部のコントロールにあって
は、雌体01下部に雄体02の抜は止めとなる係止ピン
03を抜差自在に挿通することにより行っている。
ところで、前記構造では、後方又は両側の一方の所望す
る方向に荷箱をダンプさせようとすれば、その都度荷箱
の底に潜って個々の係止ピンの抜き取り操作をする必要
があり、又走行時には正しく係止ピンが挿通されている
かどうかの確認も荷箱の底に潜って行う必要があり、操
作など非常に煩わしい問題がある。
る方向に荷箱をダンプさせようとすれば、その都度荷箱
の底に潜って個々の係止ピンの抜き取り操作をする必要
があり、又走行時には正しく係止ピンが挿通されている
かどうかの確認も荷箱の底に潜って行う必要があり、操
作など非常に煩わしい問題がある。
本発明は上記の問題点を鑑み、遠隔位置である運転室よ
り係止をコントロールできるようにしその確認も容易に
できるようにしたものである。
り係止をコントロールできるようにしその確認も容易に
できるようにしたものである。
以下、本発明の実施例を図面について説明すると、第1
図において1は車枠、2は車枠1上に搭載した荷箱、3
,3’、3“、3“′は荷箱2と車枠1間を係脱自在に
連結し、前後及び左右に設はラレタユニバーサルヒンジ
部、4は車枠1と荷箱2間の略中央部に介装して前記ヒ
ンジ部3,3’。
図において1は車枠、2は車枠1上に搭載した荷箱、3
,3’、3“、3“′は荷箱2と車枠1間を係脱自在に
連結し、前後及び左右に設はラレタユニバーサルヒンジ
部、4は車枠1と荷箱2間の略中央部に介装して前記ヒ
ンジ部3,3’。
3“、3“′を中心にして荷箱2を後方又は両側の一方
の所望する方向にダンプさせることができる油圧シリン
ダを示す。
の所望する方向にダンプさせることができる油圧シリン
ダを示す。
前記したヒンジ部3,3’、3“ 、3〃′は同一構造
であるため、その一つのヒンジ部3を第2図及び第3図
により説明すると、ヒンジ部3は車枠1上に横設した前
部支持部材5の端部に突設した球状の雄体6と、この雄
体6に対向して荷箱2の下面に固着し、開口部を下向き
にした内外面が略半球状となる雌体7とで構成さ2れて
いる。
であるため、その一つのヒンジ部3を第2図及び第3図
により説明すると、ヒンジ部3は車枠1上に横設した前
部支持部材5の端部に突設した球状の雄体6と、この雄
体6に対向して荷箱2の下面に固着し、開口部を下向き
にした内外面が略半球状となる雌体7とで構成さ2れて
いる。
第2図及び第3図の8は支持部材5の側端部に固着した
ガイド筒9によって進退自在となる係止ピンを示し、こ
の係止ピン8先部の係合部は側方に延出するとともに雌
体7の外面上部の肩部10に係合させることができ、係
止ピン8と雌体7とが係合している場合には、雌体7内
に嵌合の雄体6に対して雌体1が抜は出ることがなく、
又係止ピン8と雌体γとの係合が外れている場合には雌
体7内に嵌合の雄体6に対して雌体7が抜は出るように
なっている。
ガイド筒9によって進退自在となる係止ピンを示し、こ
の係止ピン8先部の係合部は側方に延出するとともに雌
体7の外面上部の肩部10に係合させることができ、係
止ピン8と雌体7とが係合している場合には、雌体7内
に嵌合の雄体6に対して雌体1が抜は出ることがなく、
又係止ピン8と雌体γとの係合が外れている場合には雌
体7内に嵌合の雄体6に対して雌体7が抜は出るように
なっている。
尚、他のヒンジ部3′ 、3“、3“′についても前記
と略同様の係止ど78′ 、8“、8“′が設げられ、
特に後部の係止ピン8〃、8〃′は第4図及び第5図に
示すように先部が側方及び後方向きとなる一対の係止部
8”S、8“R及び8“′S、8“′Rが形成され、こ
の係止部8“S、8“R及び8“′S。
と略同様の係止ど78′ 、8“、8“′が設げられ、
特に後部の係止ピン8〃、8〃′は第4図及び第5図に
示すように先部が側方及び後方向きとなる一対の係止部
8”S、8“R及び8“′S、8“′Rが形成され、こ
の係止部8“S、8“R及び8“′S。
8“′Rは雌体γ// 、 7//lの肩部10’ 、
10“′にそれぞれ係合できるようになり、荷箱2の
サイドダンプ時には側方に延びた係止部8“S又は8“
′Sにてヒンジ部3“又は3〃′の離脱を防止し、荷箱
2の後方ダンプ時には後方に延びた係止部8“R及び8
“′Rにてヒンジ部3“、3“′の離脱を防止する。
10“′にそれぞれ係合できるようになり、荷箱2の
サイドダンプ時には側方に延びた係止部8“S又は8“
′Sにてヒンジ部3“又は3〃′の離脱を防止し、荷箱
2の後方ダンプ時には後方に延びた係止部8“R及び8
“′Rにてヒンジ部3“、3“′の離脱を防止する。
次ニ各ユニバーサルヒンジ部3,3′ 、3“。
3“′の各係止ピン8,8’、8″、8“′を進退操作
させる操作系統を第6図について説明すると、車枠1上
の前部には水平面にて回転自在の左右一対の前部ベルク
ランク11.12が設けられ、又車枠1上の後部には前
記同様に水平面にて回転自在の左右一対の後部ベルクラ
ンク13,14が設げられている。
させる操作系統を第6図について説明すると、車枠1上
の前部には水平面にて回転自在の左右一対の前部ベルク
ランク11.12が設けられ、又車枠1上の後部には前
記同様に水平面にて回転自在の左右一対の後部ベルクラ
ンク13,14が設げられている。
前部ベルクランク11,12の一方の揺動アーム11’
、12’ と後部ベルクランク13,14の一方の揺動
アーム13’、14’とは伝達ロッド15,16にて結
ばれ、前記ベルクランク11.13及び12.14が同
調してそれぞれ回動できるようになっている。
、12’ と後部ベルクランク13,14の一方の揺動
アーム13’、14’とは伝達ロッド15,16にて結
ばれ、前記ベルクランク11.13及び12.14が同
調してそれぞれ回動できるようになっている。
前部ベルクランク11,12の他方の揺動アーム11,
12は両サイド方向に延びた左右のクロスロッド17.
17’を介して前部の係止ピン8゜8′に連結し、又後
部ベルクランク13.14の他方の揺動アーム13“、
14“は途中水平面にて回動自在に軸支された左右の揺
動アーム18゜18′を介装した内側クロスロッド19
,19’及び外側クロスロッド20.20’により前記
同様後部係止ピン8“ 8771に連結している。
12は両サイド方向に延びた左右のクロスロッド17.
17’を介して前部の係止ピン8゜8′に連結し、又後
部ベルクランク13.14の他方の揺動アーム13“、
14“は途中水平面にて回動自在に軸支された左右の揺
動アーム18゜18′を介装した内側クロスロッド19
,19’及び外側クロスロッド20.20’により前記
同様後部係止ピン8“ 8771に連結している。
21.22は運転室23内に設げられ、2位置A、B及
びC,Dにそれぞれ切換できるようにした操作レバーを
示し、この操作レバー21.22は車枠1に沿って設け
たプッシュプルワイヤ24゜25を介して前記した前部
ベルクランク11,12の一方の揺動アーム11’、1
2’にそれぞれ連結している。
びC,Dにそれぞれ切換できるようにした操作レバーを
示し、この操作レバー21.22は車枠1に沿って設け
たプッシュプルワイヤ24゜25を介して前記した前部
ベルクランク11,12の一方の揺動アーム11’、1
2’にそれぞれ連結している。
今操作レバー21,22をB、C位置に移動させれば、
左右一対の後部係止ピン8“、8〃′ は雌体7“、7
“′の肩部10“、10“′に係合され一方の前部係止
ピン8,8′は雌体7.γ′との係合が解除され、これ
により荷箱2を後方にダンプさせることができる。
左右一対の後部係止ピン8“、8〃′ は雌体7“、7
“′の肩部10“、10“′に係合され一方の前部係止
ピン8,8′は雌体7.γ′との係合が解除され、これ
により荷箱2を後方にダンプさせることができる。
又操作レバー21をB位置に、操作レバー22をD位置
にそれぞれ切換えるか又は操作レバー21をA位置に、
操作レバー22をC位置にそれぞれ切換えすれば、前後
−側のヒンジ部3,3′又は3′、3“′は係止状態と
なるとともに前記他側のヒンジ部3 / 、 3 /
/I又は3,3“は離脱可能な状態となり、これにより
荷箱2を所望する側方にダンプさせることができる。
にそれぞれ切換えるか又は操作レバー21をA位置に、
操作レバー22をC位置にそれぞれ切換えすれば、前後
−側のヒンジ部3,3′又は3′、3“′は係止状態と
なるとともに前記他側のヒンジ部3 / 、 3 /
/I又は3,3“は離脱可能な状態となり、これにより
荷箱2を所望する側方にダンプさせることができる。
本発明は以上の構成で、今荷箱2を後方にダンプさせよ
うとすれば、操作レバー21をB側に、操作レバー22
をC側にそれぞれ倒すと前方のヒンジ部3,3′の係止
ピン8,8′は第3図の2点鎖線で示すように内側に後
退するため、雌体7゜7′と雄体6,6′ とはそれぞ
れ離脱可能な状態となり、一方後方のヒンジ部3“、3
“′の係止ピン8“、8“′は第4図及び第5図の実線
で示すように、外側に前進して係止ピン8“、8“′の
係止部8“S、8“′S、8“R,8“′Rが雌体1“
、7“′の肩部10“、10“′に係合することになる
ため、雌体7“、γ“′と雄体6“、6〃′とは係合状
態となる。
うとすれば、操作レバー21をB側に、操作レバー22
をC側にそれぞれ倒すと前方のヒンジ部3,3′の係止
ピン8,8′は第3図の2点鎖線で示すように内側に後
退するため、雌体7゜7′と雄体6,6′ とはそれぞ
れ離脱可能な状態となり、一方後方のヒンジ部3“、3
“′の係止ピン8“、8“′は第4図及び第5図の実線
で示すように、外側に前進して係止ピン8“、8“′の
係止部8“S、8“′S、8“R,8“′Rが雌体1“
、7“′の肩部10“、10“′に係合することになる
ため、雌体7“、γ“′と雄体6“、6〃′とは係合状
態となる。
この状態で油圧シリンダ4を伸長させると、荷箱2は後
方のヒンジ部3“、3〃′を中心にして後方にダンプす
ることになる。
方のヒンジ部3“、3〃′を中心にして後方にダンプす
ることになる。
ところで前記作動により荷箱2が傾動した場合でも、後
方向きの係止部8’R、8“丑によりヒンジ部3“、3
“′が斜め上方に離脱することは無い。
方向きの係止部8’R、8“丑によりヒンジ部3“、3
“′が斜め上方に離脱することは無い。
次に荷箱2を一方の側方にダンプさせる場合には、操作
レバー22をC側に倒したまま操作レバー21をA側に
倒すと、左側の係止ピン8′、8″′は内側に後退する
とともに右側の係止ピン8,8″は外側に前進して一側
のヒンジ部3,3〃は係合状態となり、他側のヒンジ部
31,3//Iは離脱可能な状態となるので、この状態
で油圧シリンダ4を伸長させると、第1図に示すように
荷箱2を側方にダンプさせることができる。
レバー22をC側に倒したまま操作レバー21をA側に
倒すと、左側の係止ピン8′、8″′は内側に後退する
とともに右側の係止ピン8,8″は外側に前進して一側
のヒンジ部3,3〃は係合状態となり、他側のヒンジ部
31,3//Iは離脱可能な状態となるので、この状態
で油圧シリンダ4を伸長させると、第1図に示すように
荷箱2を側方にダンプさせることができる。
さらに操作レバー21をB側に倒し、操作レバー22を
D側に倒すと、荷箱2を第1図とは反対方向の側方にダ
ンプさせることができる。
D側に倒すと、荷箱2を第1図とは反対方向の側方にダ
ンプさせることができる。
走行時は後方ダンプ可能な状態にする。
以上の如く本発明は車枠側に球形状の雄体、荷箱側に内
外半球形状の雌体を有するユニバーサルヒンジ部を前後
及び左右の位置に設け、更に各ヒンジ部に近接した車枠
側にガイド筒を固定し、前記前部左右のガイド筒には側
方に延びた係止部を有する係止ピンを進退可能に設け、
後部左右のガイド筒には側方及び後方に延びた係止部を
有する係止ピンを進退可能に設け、前記複数の係止ピン
を雌体外面に選択的に係合させることにより側方若しく
は後方にダンプさせうるようにしたので、構造が非常に
簡単になるとともに操作も容易になり、従来の如く荷箱
の底に潜って係止ピンの抜き取り操作を行う必要がなく
なる。
外半球形状の雌体を有するユニバーサルヒンジ部を前後
及び左右の位置に設け、更に各ヒンジ部に近接した車枠
側にガイド筒を固定し、前記前部左右のガイド筒には側
方に延びた係止部を有する係止ピンを進退可能に設け、
後部左右のガイド筒には側方及び後方に延びた係止部を
有する係止ピンを進退可能に設け、前記複数の係止ピン
を雌体外面に選択的に係合させることにより側方若しく
は後方にダンプさせうるようにしたので、構造が非常に
簡単になるとともに操作も容易になり、従来の如く荷箱
の底に潜って係止ピンの抜き取り操作を行う必要がなく
なる。
第1図は本発明の装置を装備した3転ダンプトラツクの
後面図、第2図は前方ヒンジ部の後断面図、第3図は第
2図の平断面図、第4図は後方ヒンジ部の後断面図、第
5図は第4図の平断面図、第6図はヒンジ部の操作系統
図、第7図及び第8図は従来のヒンジ構造を示し、第7
図は側面図で、第8図は後断荷図である。 図中において、1は車枠、2は荷箱、3はヒンジ部、6
は雄体、γは雌体、8は係止ピン、9はガイド筒である
。
後面図、第2図は前方ヒンジ部の後断面図、第3図は第
2図の平断面図、第4図は後方ヒンジ部の後断面図、第
5図は第4図の平断面図、第6図はヒンジ部の操作系統
図、第7図及び第8図は従来のヒンジ構造を示し、第7
図は側面図で、第8図は後断荷図である。 図中において、1は車枠、2は荷箱、3はヒンジ部、6
は雄体、γは雌体、8は係止ピン、9はガイド筒である
。
Claims (1)
- 1 車枠側の球形状の雄体と、荷箱側にあって開口部が
下向きとなる略半球形状の雌体とで係脱自在に構1ff
されたユニバーサルヒンジ部を前後左右の位置に設けて
なる3転ダンプトラツクにお(・て、前記各ヒンジ部の
雌体外面を略半球形状とし、更に各ヒンジ部に近接した
車枠側にはガイド筒を固定し、前記ガイド筒の内、前部
左右のガイド筒には側方に延びた係止部を有する係止ピ
ンを側方に進退自在に設け、後部左右のガイド筒には側
方に延びた係止部と後方に延びた係止部とを有する係止
ピンを側方に進退自在に設け、前記係止ピンを車枠側に
設けた操作部にて進出させることにより係止ピンの係止
部が雌体外面に係合するようにしてなる3転ダンプトラ
ツクにおけるヒンジ部のコントロール装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53085828A JPS5855931B2 (ja) | 1978-07-13 | 1978-07-13 | 3転ダンプトラツクにおけるヒンジ部のコントロ−ル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53085828A JPS5855931B2 (ja) | 1978-07-13 | 1978-07-13 | 3転ダンプトラツクにおけるヒンジ部のコントロ−ル装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5511966A JPS5511966A (en) | 1980-01-28 |
| JPS5855931B2 true JPS5855931B2 (ja) | 1983-12-12 |
Family
ID=13869702
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53085828A Expired JPS5855931B2 (ja) | 1978-07-13 | 1978-07-13 | 3転ダンプトラツクにおけるヒンジ部のコントロ−ル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5855931B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0725260Y2 (ja) * | 1990-03-16 | 1995-06-07 | 株式会社トウペ | 双刃型スキージ |
| ITBO20050291A1 (it) * | 2005-04-29 | 2006-10-30 | Hydro Metal S R L | Dispositivo per il bloccaggio di pianali ribaltabili di veicoli industriali e similari |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5114019Y2 (ja) * | 1973-01-16 | 1976-04-14 |
-
1978
- 1978-07-13 JP JP53085828A patent/JPS5855931B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5511966A (en) | 1980-01-28 |
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