JPS585606A - 帳票傾斜量測定装置 - Google Patents
帳票傾斜量測定装置Info
- Publication number
- JPS585606A JPS585606A JP10292981A JP10292981A JPS585606A JP S585606 A JPS585606 A JP S585606A JP 10292981 A JP10292981 A JP 10292981A JP 10292981 A JP10292981 A JP 10292981A JP S585606 A JPS585606 A JP S585606A
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- Japan
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- document
- running
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- scanning
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B11/00—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques
- G01B11/02—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques for measuring length, width or thickness
- G01B11/028—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques for measuring length, width or thickness by measuring lateral position of a boundary of the object
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B11/00—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques
- G01B11/26—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques for measuring angles or tapers; for testing the alignment of axes
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は光学文字a板装置中光学!−り読取装置などに
おける帳票傾斜量測定方式に関する。
おける帳票傾斜量測定方式に関する。
例えに光学文字読取装置にお−ては、一般に手書き文字
及びあるiは印刷文字の記されてiる方形の@st−走
行させ、光学検知器を用いて帳票走行方向と直交する方
向を主走量方向とし帳票走行方向f:″M走査方向とし
て帳sを走査する。そして。
及びあるiは印刷文字の記されてiる方形の@st−走
行させ、光学検知器を用いて帳票走行方向と直交する方
向を主走量方向とし帳票走行方向f:″M走査方向とし
て帳sを走査する。そして。
1桁分σ文字を走査して得られた観測パターン【−頁面
まメモリ上圧写像したのち、その中から順次1文字分の
観測パターンを切出し、必iIによってはこれに前処理
を施したのち、そのバI−ンのI!#徴を抽出し、これ
をあらかじめ準備した基準パターンと比較照合するなど
して文字の続取り【おこなっている、#記の観測パター
ンの4A出しが正確におこなわれるようにするため、帳
Jllには1文字毎に文字記入枠を印刷し帳票記入者は
この枠からはみ出なiように文字を記入するとともに、
光学文字読取装置は帳票上の座標系を用i′c1wI記
のすべての文字枠の位置および寸法を記憶しておき。
まメモリ上圧写像したのち、その中から順次1文字分の
観測パターンを切出し、必iIによってはこれに前処理
を施したのち、そのバI−ンのI!#徴を抽出し、これ
をあらかじめ準備した基準パターンと比較照合するなど
して文字の続取り【おこなっている、#記の観測パター
ンの4A出しが正確におこなわれるようにするため、帳
Jllには1文字毎に文字記入枠を印刷し帳票記入者は
この枠からはみ出なiように文字を記入するとともに、
光学文字読取装置は帳票上の座標系を用i′c1wI記
のすべての文字枠の位置および寸法を記憶しておき。
帳票上の文字の走査に先立って帳票の走行位置と傾斜量
の測定をおこない、これらの値を用iで観測パターンの
切出し位1illt−決めて−る。第1図は帳票傾斜量
測定方式の従来例の原場図であp帳票1の走行面にふく
まれ帳票lの走行方向(矢印で示す)と直交する直線上
の2定点2及び3を定め。
の測定をおこない、これらの値を用iで観測パターンの
切出し位1illt−決めて−る。第1図は帳票傾斜量
測定方式の従来例の原場図であp帳票1の走行面にふく
まれ帳票lの走行方向(矢印で示す)と直交する直線上
の2定点2及び3を定め。
帳JllのwAl)11ilの辺4が定点2及び30関
t−s通する間の帳Jlllの走行長に一副定して@系
の傾斜量【求めている。この方法は帳票の2点の座標を
測定して帳票の傾斜量上京めることにほかならない。
t−s通する間の帳Jlllの走行長に一副定して@系
の傾斜量【求めている。この方法は帳票の2点の座標を
測定して帳票の傾斜量上京めることにほかならない。
ところがンシシ目加工?施して切離した@票の辺には第
2図に示すように多数の不整部5が規則的なビ、テで存
在する。この不整部5は凸状であることが多く、その高
さは2關にも及ぶことがある。
2図に示すように多数の不整部5が規則的なビ、テで存
在する。この不整部5は凸状であることが多く、その高
さは2關にも及ぶことがある。
第1図にνいて帳票lの前端の辺4が第2図のような形
であるとき、2足点2及び3の^ずれをも直゛線部6か
通過するときには帳票lの傾斜量は正確に求められるが
9例えば一方の定点2を直線部6が通過し、他方の定点
3を不整部(凸状)5が通過する場合には帳票1の傾斜
量を正しく求めることかで色ない。その結果、観測パタ
ーンの切出しが正確におこなわれず、したがって文字の
読取力が正確におこなわれなiという問題がめった。
であるとき、2足点2及び3の^ずれをも直゛線部6か
通過するときには帳票lの傾斜量は正確に求められるが
9例えば一方の定点2を直線部6が通過し、他方の定点
3を不整部(凸状)5が通過する場合には帳票1の傾斜
量を正しく求めることかで色ない。その結果、観測パタ
ーンの切出しが正確におこなわれず、したがって文字の
読取力が正確におこなわれなiという問題がめった。
本発明はこのような問題を解決するためになされたもの
であって、その目的とすゐところは@票の辺にンシン目
加工を施して切離したために生ずる不整部があっても、
帳票の傾斜量の測定が正確におこなわれ、その績未、正
確な文字読取りがおこなわれるような光学文字読取装置
ft得ることにある。
であって、その目的とすゐところは@票の辺にンシン目
加工を施して切離したために生ずる不整部があっても、
帳票の傾斜量の測定が正確におこなわれ、その績未、正
確な文字読取りがおこなわれるような光学文字読取装置
ft得ることにある。
上記の目的を達するため1本発明においては。
相対移動する帳票の移動方向と交叉する様に配置され素
光検知手段と、#光検知手段の読取出力を記憶する画像
メモリとを有する帳票読取装置において、鍍読取出力か
ら該帳票の前端2点の座標【検出して帳票の傾斜量を求
めるのに際し、該光検知手段の複数の検出素子に対応す
る読取出力から各点の座標を得ることを特徴とする。
光検知手段と、#光検知手段の読取出力を記憶する画像
メモリとを有する帳票読取装置において、鍍読取出力か
ら該帳票の前端2点の座標【検出して帳票の傾斜量を求
めるのに際し、該光検知手段の複数の検出素子に対応す
る読取出力から各点の座標を得ることを特徴とする。
以下本発明を実施例によって詳細に説明する。
、313図は本発明の実施例の原理図であり、帳票1の
走行面にふくまれ帳票1の走行方向(矢印で示す)と直
交する直線上の2定点12及び13t一定め各O定点上
中心とし帳票走行方向と1又する線分AIlびCDj:
に各484d4O@知素子を豐畿して配列している。検
知素子の径は0.105m1″e6るかも各の線分の長
さは約5Mとなる。一方、使用する帳票lの前端の辺4
に存在する不整−5の幅は11でTol)不6865は
611II11のピッチで生じている。したが9て検知
素子が配列されている各の線分の長さは不整部5の幅の
2倍よフ大きく且つ不整部の生じているピッチよりも短
い。一般に上記の例のようにミシン目加工t−施して切
離した帳票1の辺4に生ずる不整部50幅は検知素子の
径の約lO倍程度であ〕且つ直線部6の長さの5分の1
程度である。したがうて上記のような条件で検知素子を
設ければ、前記線分と帳票の前端の辺のなす角度がよほ
ど大きくない限り、前記の各の線分上t−2個以上の不
整部が通過することもなく。
走行面にふくまれ帳票1の走行方向(矢印で示す)と直
交する直線上の2定点12及び13t一定め各O定点上
中心とし帳票走行方向と1又する線分AIlびCDj:
に各484d4O@知素子を豐畿して配列している。検
知素子の径は0.105m1″e6るかも各の線分の長
さは約5Mとなる。一方、使用する帳票lの前端の辺4
に存在する不整−5の幅は11でTol)不6865は
611II11のピッチで生じている。したが9て検知
素子が配列されている各の線分の長さは不整部5の幅の
2倍よフ大きく且つ不整部の生じているピッチよりも短
い。一般に上記の例のようにミシン目加工t−施して切
離した帳票1の辺4に生ずる不整部50幅は検知素子の
径の約lO倍程度であ〕且つ直線部6の長さの5分の1
程度である。したがうて上記のような条件で検知素子を
設ければ、前記線分と帳票の前端の辺のなす角度がよほ
ど大きくない限り、前記の各の線分上t−2個以上の不
整部が通過することもなく。
したがつてまた、不整部の通過する範囲が各の線分の長
さの半分以上を占めることもない。検知素子をこのよう
に設け、一方の線分上の約半数の検知素子が帳票のll
tj層Q辺會検知してから、他方の線分上の約半数の検
知素子がas#端の辺上検知するまでの間の帳票走行長
上測定して帳票の傾斜量の測定tおこなう仁とができる
。
さの半分以上を占めることもない。検知素子をこのよう
に設け、一方の線分上の約半数の検知素子が帳票のll
tj層Q辺會検知してから、他方の線分上の約半数の検
知素子がas#端の辺上検知するまでの間の帳票走行長
上測定して帳票の傾斜量の測定tおこなう仁とができる
。
以上は本発明Q実IN何t−原理図によって説明したも
のであるが1次にこれtj!に具体的に説明する。纂4
図は具体的な実施例のIll成金示すブロック図である
。走査部20は@娯lOの走行方向九対し直角方向ビ主
走食方向とし帳票走行方向と逆の方向を副た皇方同とし
て帳票走行に1f走査し。
のであるが1次にこれtj!に具体的に説明する。纂4
図は具体的な実施例のIll成金示すブロック図である
。走査部20は@娯lOの走行方向九対し直角方向ビ主
走食方向とし帳票走行方向と逆の方向を副た皇方同とし
て帳票走行に1f走査し。
黒白情報1に211fit報に変換し、グー)30’i
介して画像メモリ40に記憶する。マイクロプロセッサ
50は画像メモリ40の紀″1内容t−ぺ、走査部20
が定められた回数の主走査を終ったときダート30を賄
じるとともに快系走行#11備酩60を介して帳票送行
モータ70を停止して帳票100走行を止める。この結
果、自家!そり40には帳票の前端の辺の前後の一慮情
@Q−憶が2こなわれる。走査部20には2048個の
光検知素子を一次元状に配列してあり、これによって最
大211sUの長さ主走査している・従うて轍第走行−
主走査方向0.105mの長さが光検知器の1素子に対
応することになる。また−走査は0.1051!lのピ
ッチでおこなわれる。したがって**7F!行向はα1
06關の方眼に区切られ各の1区画か′!Iii慮メモ
リ上O1ビットに対応してiる・ざで0M述の纂3凶の
説明図とは貢なり、−躯傾斜瀘6III定は幽鐵紀億酩
4(lマイクロプロセッサ50によっておこなわれろ。
介して画像メモリ40に記憶する。マイクロプロセッサ
50は画像メモリ40の紀″1内容t−ぺ、走査部20
が定められた回数の主走査を終ったときダート30を賄
じるとともに快系走行#11備酩60を介して帳票送行
モータ70を停止して帳票100走行を止める。この結
果、自家!そり40には帳票の前端の辺の前後の一慮情
@Q−憶が2こなわれる。走査部20には2048個の
光検知素子を一次元状に配列してあり、これによって最
大211sUの長さ主走査している・従うて轍第走行−
主走査方向0.105mの長さが光検知器の1素子に対
応することになる。また−走査は0.1051!lのピ
ッチでおこなわれる。したがって**7F!行向はα1
06關の方眼に区切られ各の1区画か′!Iii慮メモ
リ上O1ビットに対応してiる・ざで0M述の纂3凶の
説明図とは貢なり、−躯傾斜瀘6III定は幽鐵紀億酩
4(lマイクロプロセッサ50によっておこなわれろ。
第5WJFi画像メモリ40の上に記憶された帳票の前
端の辺のパターン?1l−iイクロプロセッサ50が走
査する模様の説明図である。なお、以下の説明において
、m像メモリ上VcF!、帳票の白部分Fii、帳票外
の部分はOとして記憶されている本ノトスる。マイクロ
プロセッサ50は帳票走査方向に相当する方向(矢印で
示す)に平行な[MUU’ t−中心に48ビツトの幅
の記憶内容t−,UUに直角な方向を主走査方向とし、
UU 方向を副走査方向として走査し、記憶内容t−
1ビツトずつ“調べ、1回の主走査において24ビツト
以上のlを検知するはじめての主走査線の中心Xを求め
る。
端の辺のパターン?1l−iイクロプロセッサ50が走
査する模様の説明図である。なお、以下の説明において
、m像メモリ上VcF!、帳票の白部分Fii、帳票外
の部分はOとして記憶されている本ノトスる。マイクロ
プロセッサ50は帳票走査方向に相当する方向(矢印で
示す)に平行な[MUU’ t−中心に48ビツトの幅
の記憶内容t−,UUに直角な方向を主走査方向とし、
UU 方向を副走査方向として走査し、記憶内容t−
1ビツトずつ“調べ、1回の主走査において24ビツト
以上のlを検知するはじめての主走査線の中心Xを求め
る。
次忙直*UU’から一定距離の直mvv’ t−中心と
する48ビツトの幅の記憶内容も同様にして走査し24
ビツト以上のl’l(検知するはじめての主走査線の中
心Yを求める。このようにして求めたX及びYO座悼か
ら帳票の傾斜量を求める。第5図の例では直mvv’
を中心とする48ビツト幅の中に不整s5が含まれて匹
るが、Yの位置は直線部6と直線vv の交点と一致す
る。
する48ビツトの幅の記憶内容も同様にして走査し24
ビツト以上のl’l(検知するはじめての主走査線の中
心Yを求める。このようにして求めたX及びYO座悼か
ら帳票の傾斜量を求める。第5図の例では直mvv’
を中心とする48ビツト幅の中に不整s5が含まれて匹
るが、Yの位置は直線部6と直線vv の交点と一致す
る。
以上説明したように0本発明によれは帳票の傾斜量を検
知する辺にミシン目加工による不整部があっても、帳票
の傾斜量を正確に測定することができるという効果があ
る。
知する辺にミシン目加工による不整部があっても、帳票
の傾斜量を正確に測定することができるという効果があ
る。
第1図は従来例の原理図、第2図はlla票の辺に生ず
る不!1.部の説明図、第3図は本発明実画例の原理図
、第4図は本発明実施例の構成上水すブロック図であり
、10は帳票、20はた置部、30はゲー)、40ti
画像メモリ、50はマイクロプロセッサ、60は帳票走
行制御部、70は帳票送行モータである。また第5図は
不発明実施列の説明図である。 賽1 コ 壽ど図 斗3 閃 %47 d力
る不!1.部の説明図、第3図は本発明実画例の原理図
、第4図は本発明実施例の構成上水すブロック図であり
、10は帳票、20はた置部、30はゲー)、40ti
画像メモリ、50はマイクロプロセッサ、60は帳票走
行制御部、70は帳票送行モータである。また第5図は
不発明実施列の説明図である。 賽1 コ 壽ど図 斗3 閃 %47 d力
Claims (1)
- 相対移動する帳票の移動方向と交叉する様に配置された
光検知手段と、該光検知手段の読取出方を記憶するIm
象メそりとを有fbMM読取装!において、am取出力
から該帳票の前端2点の座標を検出して#1JIIの傾
斜量を求めるのに際し、該光検知手段の複数の検出素子
に対応する読取出方から各点の座標を得ることt−特徴
とする帳Jll!傾斜量測定方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10292981A JPS585606A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 帳票傾斜量測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10292981A JPS585606A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 帳票傾斜量測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS585606A true JPS585606A (ja) | 1983-01-13 |
| JPS6226683B2 JPS6226683B2 (ja) | 1987-06-10 |
Family
ID=14340528
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10292981A Granted JPS585606A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 帳票傾斜量測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS585606A (ja) |
-
1981
- 1981-06-30 JP JP10292981A patent/JPS585606A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6226683B2 (ja) | 1987-06-10 |
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