JPS5856117A - タイミング信号作成制御回路 - Google Patents
タイミング信号作成制御回路Info
- Publication number
- JPS5856117A JPS5856117A JP56155245A JP15524581A JPS5856117A JP S5856117 A JPS5856117 A JP S5856117A JP 56155245 A JP56155245 A JP 56155245A JP 15524581 A JP15524581 A JP 15524581A JP S5856117 A JPS5856117 A JP S5856117A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clock
- circuit
- start signal
- signal generation
- output
- Prior art date
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- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F1/00—Details not covered by groups G06F3/00 - G06F13/00 and G06F21/00
- G06F1/04—Generating or distributing clock signals or signals derived directly therefrom
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はタイミング信号作成制御回路に関すムクロック
により制@1嘔れるタイミングイg@を複数種類作成し
て制御を行なうシステムとしては、例えば、記憶装置が
ある。
により制@1嘔れるタイミングイg@を複数種類作成し
て制御を行なうシステムとしては、例えば、記憶装置が
ある。
従来技術として、インタリーブ動作を行なう記憶装置を
例にとりて説明する。
例にとりて説明する。
第1図は、インタリーブ動作を行なう記憶装置の構成図
であり、図中、しけ論理部、MO−Mlは記憶部、MG
Oa−MGOiは起動信号である。
であり、図中、しけ論理部、MO−Mlは記憶部、MG
Oa−MGOiは起動信号である。
論理部Lri、高速のアクセス制御を行なう部分であり
、記憶部MO−Mlは比較的低速でそわぞれ独立に動作
する部分である。論理部りはクロックに同期して動作し
ており、第2図図示のタイムチャートに示すごとく記憶
部MG)−Miに対し、1つの記憶部のサイクルタイム
を守れば】τ間隔で自由に起動信号(MGOO−MGO
i)を発出可能なように構成されている。一方、起動信
号を受取った記憶mMO〜Ml側では、ランダムアクセ
スメモリ(RAM)を動作させる丸めに、起動信号MG
OO〜MGOiにもとづいて所定の時間間隔で種々のタ
イ々ング信号を作成する必要がある。そしてこのために
従来は、ディレィライン等を使用して複数のI(々ング
信号を作成するようにしていたが1回路が高価になる等
の欠点を有していた。オた。論理部りのクロックを各記
憶部MO〜M1に分配し。
、記憶部MO−Mlは比較的低速でそわぞれ独立に動作
する部分である。論理部りはクロックに同期して動作し
ており、第2図図示のタイムチャートに示すごとく記憶
部MG)−Miに対し、1つの記憶部のサイクルタイム
を守れば】τ間隔で自由に起動信号(MGOO−MGO
i)を発出可能なように構成されている。一方、起動信
号を受取った記憶mMO〜Ml側では、ランダムアクセ
スメモリ(RAM)を動作させる丸めに、起動信号MG
OO〜MGOiにもとづいて所定の時間間隔で種々のタ
イ々ング信号を作成する必要がある。そしてこのために
従来は、ディレィライン等を使用して複数のI(々ング
信号を作成するようにしていたが1回路が高価になる等
の欠点を有していた。オた。論理部りのクロックを各記
憶部MO〜M1に分配し。
各記憶部内にもうけたシフトレジスタによってタイ(ン
グ信号を発生させる方法もあるが、論理部りの論理回路
の動作速度に合わせて、各記憶部MO〜M f を動作
させることが難しく、かえってアクセスタイムのロスを
生じることにな9好ましくない結果を生じていた。
グ信号を発生させる方法もあるが、論理部りの論理回路
の動作速度に合わせて、各記憶部MO〜M f を動作
させることが難しく、かえってアクセスタイムのロスを
生じることにな9好ましくない結果を生じていた。
本発明は、記憶装置に限られるものではがいス任意のタ
イ4ングで発生される起動信号を受け。
イ4ングで発生される起動信号を受け。
種々のタインング信号を効率よく所定の時間に発生させ
ることを目的とし、そしてそのため本発明によるタイイ
ングイ8号作成制御回路はそれぞれ基本周期τのN倍の
周期を有するとと本に位相差が順に1τづつずれて発生
されるN個のタロツクと。
ることを目的とし、そしてそのため本発明によるタイイ
ングイ8号作成制御回路はそれぞれ基本周期τのN倍の
周期を有するとと本に位相差が順に1τづつずれて発生
されるN個のタロツクと。
#N債のクロックのいずれの生起時点に外部からの起動
信号全最初に受領したかt識別する起動信号識別(ロ)
路と、該起動信号識別回路の出力にもとづいて上記N−
のクロ、りのいずれ′f:便用するかを決定する使用ク
ロック決定回路と%皺使用クロック決定回路の出力にも
とづbて所要のりa、りを選択するクロック選択回路と
、#クロック選択回、路により選択されたクロックにも
とづいて壷数のタイ1k−tpグ信号を発生するタイ建
ング信号発生回路と會そなえてなることtS*とする。
信号全最初に受領したかt識別する起動信号識別(ロ)
路と、該起動信号識別回路の出力にもとづいて上記N−
のクロ、りのいずれ′f:便用するかを決定する使用ク
ロック決定回路と%皺使用クロック決定回路の出力にも
とづbて所要のりa、りを選択するクロック選択回路と
、#クロック選択回、路により選択されたクロックにも
とづいて壷数のタイ1k−tpグ信号を発生するタイ建
ング信号発生回路と會そなえてなることtS*とする。
以下本発明を図面によシ説明する。
第3図は本発明による実施例の回路構成図であり、図中
、1〜7はDタイプ7リツプフaツブ(FF)、10〜
12はJ−にフリップフロップ(FF)。
、1〜7はDタイプ7リツプフaツブ(FF)、10〜
12はJ−にフリップフロップ(FF)。
20〜30Fiゲート、40はゲートの集合体であり、
T1# Tz、 Ts*・・社所要のタイ建ング信号で
あるO 記憶装置の構成は第1図図示のものと同様であり。
T1# Tz、 Ts*・・社所要のタイ建ング信号で
あるO 記憶装置の構成は第1図図示のものと同様であり。
第3図図示実施例は記憶部にもうけられる一イ電yグ信
号発生制御回路の例でめシ%特に、記憶部Mo内のもの
を代表として示した例である。
号発生制御回路の例でめシ%特に、記憶部Mo内のもの
を代表として示した例である。
第4図は、第3図図示実施例のfイムチャートを示す図
である。
である。
実施例の動作は以下の通りである。
#I3図においてクロック(CLKO〜CLK2)は論
理部L(第1図図示)のりa、りに同期しており論理部
りのクロック周期lτの3倍の周期を有し、さらに第4
図に示すようにCL K 1 、CLK2はCLKOに
対しそれぞれlτ、2丁分だけ位相がずれている。なお
、このタイミング信号発生制−回路で使用するクロック
の周期は記憶部MoxMlの論理素子の動作速度により
決定される。今、論理部りよ)記憶部MOへ第4図に示
すようなタイ(ンダで起動信号MGOOが出されたとす
る。
理部L(第1図図示)のりa、りに同期しており論理部
りのクロック周期lτの3倍の周期を有し、さらに第4
図に示すようにCL K 1 、CLK2はCLKOに
対しそれぞれlτ、2丁分だけ位相がずれている。なお
、このタイミング信号発生制−回路で使用するクロック
の周期は記憶部MoxMlの論理素子の動作速度により
決定される。今、論理部りよ)記憶部MOへ第4図に示
すようなタイ(ンダで起動信号MGOOが出されたとす
る。
起動信号MGOOはCLKOによりFFIヘセ。
はゲート23で論ff1ORが取られクロック選択回路
40のゲート26へ入力される。ゲート23の出力によ
〕クロ、り選択回路40はCLKOt−選択し、FF4
〜FF7で構成されるシフトレジス−に対しCLKOを
供給する。
40のゲート26へ入力される。ゲート23の出力によ
〕クロ、り選択回路40はCLKOt−選択し、FF4
〜FF7で構成されるシフトレジス−に対しCLKOを
供給する。
次に1例え#i、起動信号MGOOが第4図で示すIイ
fングより1丁遅れてCLKIで受かりた場合#i、同
様にしてCLKIがシフトレジスタのクロックとして供
給される。
fングより1丁遅れてCLKIで受かりた場合#i、同
様にしてCLKIがシフトレジスタのクロックとして供
給される。
このように起動信号MGOOが、どの位相のクロックで
最初に受かったかを識別し、タイ建ング発生回路である
り7トレジスタに対し、最初に受かったクロックと同相
のクロックを供給するととても起動信号MGOOから一
定の時間に所定のタイよングを発生させることが出来る
。また、クロ、り選択回路400Å力の組合せを変え、
起動信号MGOOを受けたクロックに対し1丁又は2τ
ずれたクロックを作成することにより、細かい時間間隔
のタインング信号も任意に作成することが出来る。
最初に受かったかを識別し、タイ建ング発生回路である
り7トレジスタに対し、最初に受かったクロックと同相
のクロックを供給するととても起動信号MGOOから一
定の時間に所定のタイよングを発生させることが出来る
。また、クロ、り選択回路400Å力の組合せを変え、
起動信号MGOOを受けたクロックに対し1丁又は2τ
ずれたクロックを作成することにより、細かい時間間隔
のタインング信号も任意に作成することが出来る。
がお、第3図において、ゲート20〜22ri。
起動信号MGOOが】T中以上であり九場会に。
最初に該起動信号を受取ったクロック以外のクロ、りで
はその対応するフリップ70.プがセットされないよう
にするために、もうけられているものである。例えば、
第4図図示タイムチャートにれ、これによ、9FF1の
Q出力が“0−となりこのれない。
はその対応するフリップ70.プがセットされないよう
にするために、もうけられているものである。例えば、
第4図図示タイムチャートにれ、これによ、9FF1の
Q出力が“0−となりこのれない。
v上説明したように本発明によれば、基本縄期よりも長
い複数のクロックを使用するとともに。
い複数のクロックを使用するとともに。
起動信号を受けたクロック′を識別し、その後、使用す
べきクロックを決定、選択するようにしたので、従来回
路よりも比較的速度の遅い論理素子によって回路を構成
することができるとともに、任意のタイ建ングで4出さ
れてくる起動信号に適確に対処することができその効果
は極めて大である。
べきクロックを決定、選択するようにしたので、従来回
路よりも比較的速度の遅い論理素子によって回路を構成
することができるとともに、任意のタイ建ングで4出さ
れてくる起動信号に適確に対処することができその効果
は極めて大である。
第1図は記憶装置の構成例、第2図は従来回路のタイム
チャート例、第3図は本発明による実施例の回路構成図
、第4図は実施例のタイムチャートを示す図である。 第3図において、1〜7tj:Dタイプフリップフロツ
ブ、10〜12はJ−にフリップフロップ。 20〜3011ゲー)、40d選択回路、MGOOは起
動信号、CLKO〜CLK2IIiりUyり、T1〜T
3は一イ建ング信号である。
チャート例、第3図は本発明による実施例の回路構成図
、第4図は実施例のタイムチャートを示す図である。 第3図において、1〜7tj:Dタイプフリップフロツ
ブ、10〜12はJ−にフリップフロップ。 20〜3011ゲー)、40d選択回路、MGOOは起
動信号、CLKO〜CLK2IIiりUyり、T1〜T
3は一イ建ング信号である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 それぞれ基本周期τのN倍の周期e[するとともに位相
差が順に1τづつずれて発生されるN個のクロ、りと、
しN個のクロックのいず゛れの生起時点に外部からの起
動信号を最初に受領したかをに割する起動信号識別回路
と、該起動信号識別回路の出力にもとづいて上記N個の
クロックのいずれ全使用するかを決定する使用クロ、り
決定回路と、該使用クロック決定回路のiii力にもと
づいてPh41のクロックを選択するクロック選択回路
と。 該クロ、り選択回路により選択されたりロックにもとづ
いて複数のタイミング係号を発生するタイミング信号発
生回路とをそなえてiることを特徴とするタイミング信
号作成制御(ロ)路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56155245A JPS5856117A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | タイミング信号作成制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56155245A JPS5856117A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | タイミング信号作成制御回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5856117A true JPS5856117A (ja) | 1983-04-02 |
| JPS6311690B2 JPS6311690B2 (ja) | 1988-03-15 |
Family
ID=15601698
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56155245A Granted JPS5856117A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | タイミング信号作成制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5856117A (ja) |
-
1981
- 1981-09-30 JP JP56155245A patent/JPS5856117A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6311690B2 (ja) | 1988-03-15 |
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