JPS5856424B2 - 力変換器 - Google Patents
力変換器Info
- Publication number
- JPS5856424B2 JPS5856424B2 JP3174078A JP3174078A JPS5856424B2 JP S5856424 B2 JPS5856424 B2 JP S5856424B2 JP 3174078 A JP3174078 A JP 3174078A JP 3174078 A JP3174078 A JP 3174078A JP S5856424 B2 JPS5856424 B2 JP S5856424B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- strain
- flexible substrate
- force transducer
- force
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Measurement Of Force In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は圧力、流量、浮力等に対応する力を歪検出素子
を用いて電気信号に変換する力変換器に関するものであ
る。
を用いて電気信号に変換する力変換器に関するものであ
る。
第1図は従来公知の力変換器の一例を示す構成説明図で
ある。
ある。
この装置は、感知ダイヤフラム1が受けた圧力を伝達棒
2を介してレバー3の一端に伝え、このレバー3によっ
てたわみ基板4を撓わますように構成したものである。
2を介してレバー3の一端に伝え、このレバー3によっ
てたわみ基板4を撓わますように構成したものである。
そして、たわみ基板4上であって、歪が互に反対極性で
働く2ケ所に歪検出素子51.52を配置させている。
働く2ケ所に歪検出素子51.52を配置させている。
このような構成にかがわる従来装置においては、たわみ
基板4上において、一部分において引張りが、他の部分
において圧縮が均等に生ずるようにするために、たわみ
基板4を一枚の平らな基板で構成することができず、構
店が複雑となる欠点があった。
基板4上において、一部分において引張りが、他の部分
において圧縮が均等に生ずるようにするために、たわみ
基板4を一枚の平らな基板で構成することができず、構
店が複雑となる欠点があった。
ここにおいて、本発明の目的は、構造が簡単で、しかも
精度の良い力変換器を実現しようとするものである。
精度の良い力変換器を実現しようとするものである。
第2図A、Bは本発明の主要部をなすたわみ基板の一例
を示す構成説明図で、Aは斜視図、Bは側面図である。
を示す構成説明図で、Aは斜視図、Bは側面図である。
このたわみ基板4ば、くしの歯状をなしており、一端が
固定された第1の板41゜この第1の板の他端にその一
端が結合された第2の板42で構成され、一枚の板で作
られている。
固定された第1の板41゜この第1の板の他端にその一
端が結合された第2の板42で構成され、一枚の板で作
られている。
そして、第2の板42の先端部421に検出すべき荷重
Pが加えられる。
Pが加えられる。
411,412は第1の板41に所要距離へだてて設け
られた溝である。
られた溝である。
歪検出素子51.52はたわみ基板4の溝411゜41
2の設けられている個所の溝411,412と反対側の
表面に配置されている。
2の設けられている個所の溝411,412と反対側の
表面に配置されている。
このような構成のたわみ基板4において、いま第2図B
に示すように、第2の板42の先端421に矢印方向に
荷重Pが与えられるものとすれば、第2の板42に作用
する曲げモーメント線図は第3図Aに示すように、また
、第1の板41に加わる曲げモーメント線図は第3図B
に示すようになる。
に示すように、第2の板42の先端421に矢印方向に
荷重Pが与えられるものとすれば、第2の板42に作用
する曲げモーメント線図は第3図Aに示すように、また
、第1の板41に加わる曲げモーメント線図は第3図B
に示すようになる。
すなわち、第1の板ぬ溝411.4120設けられてい
る個所には大きさがほぼ等しく、符号(極性)が反対の
曲げモーメントが作用する。
る個所には大きさがほぼ等しく、符号(極性)が反対の
曲げモーメントが作用する。
したがって、第1の板41の溝41L412の設けられ
ている個所の断面係数を等しくしておけば、第1の板4
1の溝411,412とは反対側の表面に生じる歪は、
符号が反対で大きさがほぼ等しいものとなる。
ている個所の断面係数を等しくしておけば、第1の板4
1の溝411,412とは反対側の表面に生じる歪は、
符号が反対で大きさがほぼ等しいものとなる。
よって、この場合、歪検出素子51には引張歪が、歪検
出素子52には圧縮歪がそれぞれ生ずる。
出素子52には圧縮歪がそれぞれ生ずる。
これらの歪検出素子51.52からの電気信号は、例え
ば、ブリッジ回路等により差動的に検出され、与えられ
た荷重に対応する電気信号を得ることができる。
ば、ブリッジ回路等により差動的に検出され、与えられ
た荷重に対応する電気信号を得ることができる。
一般に、たとえば、第4図に示すような単一片持ちビー
ム6において、ビーム6に垂直に加えられた直線力Pは
ビーム6の変形と共に、ビーム6に対して垂直よりθ角
度ズレを生ずる。
ム6において、ビーム6に垂直に加えられた直線力Pは
ビーム6の変形と共に、ビーム6に対して垂直よりθ角
度ズレを生ずる。
これによる誤差を避けるためにビーム6に常に垂直に力
が作用するようにするには、モーメント人力になるよう
に変換する機構を附加すればよいか、この機構の誤差が
加わり、いずれにしても力→電気出力の関係か非線形に
なりやすい。
が作用するようにするには、モーメント人力になるよう
に変換する機構を附加すればよいか、この機構の誤差が
加わり、いずれにしても力→電気出力の関係か非線形に
なりやすい。
本発明においては、荷重Pが第2の板42に加えられた
場合に、第1の板41の溝411.412の設けられて
いる部分の板厚が薄くなっているので、この部分に応力
が集中し、この部分が伸縮を起し、第2図Bに示すごと
く、第2の板42は荷重Pに対応して平行移動するのみ
である。
場合に、第1の板41の溝411.412の設けられて
いる部分の板厚が薄くなっているので、この部分に応力
が集中し、この部分が伸縮を起し、第2図Bに示すごと
く、第2の板42は荷重Pに対応して平行移動するのみ
である。
この結果、荷重量の変化に伴って、荷重条件が変化する
ことはなく、力→電気出力の関係が線形なものが得られ
る。
ことはなく、力→電気出力の関係が線形なものが得られ
る。
また、平板構造なので、成形時の機械加工等が容易であ
り、特に溝411,412は外部に開いた凹状であるの
で加工が容易である。
り、特に溝411,412は外部に開いた凹状であるの
で加工が容易である。
また、歪検出素子の取付は面の研摩時の固定方法等も容
易である。
易である。
また、荷重Pば、第1の板410両I11に設けられた
第2の板42に均等に加えられるので、第1の板41に
はねじり歪は生じない。
第2の板42に均等に加えられるので、第1の板41に
はねじり歪は生じない。
したがって、歪検出素子51.52でねじり歪を検出す
る恐れはない。
る恐れはない。
第5図は本発明の一具体例の構成説明図である。
本例においては、空気圧入力Qをペロー1′で受はコの
字状の伝達板7を介して力Pとして、それぞれの第2の
板42の先端部421に加えるようにしたものである。
字状の伝達板7を介して力Pとして、それぞれの第2の
板42の先端部421に加えるようにしたものである。
なお、前述の実施例においては、荷重Pば、溝411.
412に符号が反対で大きさが等しい歪が生ずるような
第2の板420個所に加えられろように説明したが、こ
れにかぎることばなく、要するに、歪検出素子51.5
2の間に曲げモーメント零の個所が生ずるような第2の
板42の位置に荷重Pが加えられればよい。
412に符号が反対で大きさが等しい歪が生ずるような
第2の板420個所に加えられろように説明したが、こ
れにかぎることばなく、要するに、歪検出素子51.5
2の間に曲げモーメント零の個所が生ずるような第2の
板42の位置に荷重Pが加えられればよい。
また、前述の実施例では、第1の板41に溝411.4
12が設けられたが、溝411.412の替りに穴等を
設けてもよく、要するに、第1の板41の歪検出素子の
取付けられている部分の歪が大きく生ずるようなもので
あればよい。
12が設けられたが、溝411.412の替りに穴等を
設けてもよく、要するに、第1の板41の歪検出素子の
取付けられている部分の歪が大きく生ずるようなもので
あればよい。
なお、感度を高めろ必要がなければ、溝411.412
等はな(でもよいことば勿論である。
等はな(でもよいことば勿論である。
なお、第1の板41上に蒸着あるいは、スパッタリング
等により、薄膜形歪検出素子51.52を直接形成する
ようにすれば、 (1)複数の歪検出素子を同時に、同一条件で成形でき
るもので、それぞれの抵抗値、あるいは抵抗温度係数等
、特性のそろったものが得られる。
等により、薄膜形歪検出素子51.52を直接形成する
ようにすれば、 (1)複数の歪検出素子を同時に、同一条件で成形でき
るもので、それぞれの抵抗値、あるいは抵抗温度係数等
、特性のそろったものが得られる。
(2)歪検出素子とたわみ基板との接合は分子間結合で
あり、接着剤が不要であるため、接着剤等に起因するク
リープ現象等がなく、感度の低下もなく、高温の被測定
体の影響により接着剤が変形したり、接着機能が低下す
るような恐れもない。
あり、接着剤が不要であるため、接着剤等に起因するク
リープ現象等がなく、感度の低下もなく、高温の被測定
体の影響により接着剤が変形したり、接着機能が低下す
るような恐れもない。
(3)薄膜形歪検出素子は極めて物性的に安定なもので
、経年変化等、特性上の信頼性が高い。
、経年変化等、特性上の信頼性が高い。
0)貼付は形歪検出素子は接着作業が必要であるが、薄
膜形歪検出素子は装置により基板上に直接作り込むもの
で、量産性に優れ、同時に多数のものを同一条件で作り
込むことができる。
膜形歪検出素子は装置により基板上に直接作り込むもの
で、量産性に優れ、同時に多数のものを同一条件で作り
込むことができる。
(5)薄膜パターン形成時にブリッジ回路結線用のリー
ドを作り込むことができるので、ブリッジ結線工数が低
減できる。
ドを作り込むことができるので、ブリッジ結線工数が低
減できる。
(6)ブリッジ回路の零調用補正抵抗もあらかじめ同時
に作り込んでおくか、あるいは、各歪検出素子の抵抗値
をトリミングにより修正して補正することもできる。
に作り込んでおくか、あるいは、各歪検出素子の抵抗値
をトリミングにより修正して補正することもできる。
なお、薄膜形歪検出素子51.52は、たとえば、次の
ようにして作ることができる。
ようにして作ることができる。
(i) たわみ基板40表面を研磨し十分な平坦面に
する。
する。
(11)無機絶縁材料、例えばSiOを平坦面に数μ程
度の厚さで蒸着し、可撓変形体の表面に絶縁層を形成す
る。
度の厚さで蒸着し、可撓変形体の表面に絶縁層を形成す
る。
(iii) 絶縁層の上に例えばNi−Cr、Pt等
の抵抗材料を適当な厚さに蒸着し、その後エツチング等
の手法によって所望の抵抗パターン層を形成する。
の抵抗材料を適当な厚さに蒸着し、その後エツチング等
の手法によって所望の抵抗パターン層を形成する。
4v) 抵抗層の一部に電極材料、例えばAuを数μ
程度の厚さで蒸着し、電極層を形成する。
程度の厚さで蒸着し、電極層を形成する。
(V) 電極層に例えば金線のリード線を接続する。
(Vi) 抵抗層および電極層上に無機絶縁材料を数
μ程度以下の厚さで蒸着し、保護膜を形成する。
μ程度以下の厚さで蒸着し、保護膜を形成する。
なお、この保護膜はなくともよい。
蜘、上説明したように、本発明によれば、たわみ基板を
1枚の平板で構成できるもので、構造が簡単なうえに、
次のような種々の特長を有する。
1枚の平板で構成できるもので、構造が簡単なうえに、
次のような種々の特長を有する。
精度の良い力変換器が実現できる。
(1)歪検出素子として蒸着ストレインゲージを使用す
る場合、同一表面上に同時製作することができるので、
抵抗値、温度係数のそろった素子が得られろ。
る場合、同一表面上に同時製作することができるので、
抵抗値、温度係数のそろった素子が得られろ。
(2)伸び歪と縮み歪を各々2個所検出してフルフリツ
ジ回路を構成する場合に、同種類の歪の検出個所は各々
1個所にまとまり、たわみ基板の厚さノハラツキ、蒸着
のバラツキ等による影響が少い。
ジ回路を構成する場合に、同種類の歪の検出個所は各々
1個所にまとまり、たわみ基板の厚さノハラツキ、蒸着
のバラツキ等による影響が少い。
(3)カー歪特性が線形なものが得られろ。
(4)直線的な力をそのまま直接的に変換することがで
きる。
きる。
(5)平板的構造なので成形力味が容易である。
(6)対称構造であるので、安定で、ねじり歪等が検出
される恐れがない。
される恐れがない。
第1図は従来公知の力変換器の一例を示す構成説明図、
第2図は本発明の主要部をなすたわみ基板の一例を示す
構成説明図で、Aは斜視図、Bは仰]面図、第3図A、
Bは第2図のたわみ基板の曲げモーメント線図、第4図
は本発明を説明するための説明図、第5図は本発明の一
具体例の構成説明図である。 4・・・たわみ基板、41・・・第1の板、411゜4
12・・・溝、42・・・第2の板、51.52・・・
歪検出素子。
第2図は本発明の主要部をなすたわみ基板の一例を示す
構成説明図で、Aは斜視図、Bは仰]面図、第3図A、
Bは第2図のたわみ基板の曲げモーメント線図、第4図
は本発明を説明するための説明図、第5図は本発明の一
具体例の構成説明図である。 4・・・たわみ基板、41・・・第1の板、411゜4
12・・・溝、42・・・第2の板、51.52・・・
歪検出素子。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一端が固定された第1の板と該第1の板の他端に一
端が接続され第1の板の両側に平行に設けられた第2の
板とを具えた平板状のたわみ基板、前記第1の板の一方
の表面上に所要距離へたてて設けられた少くとも2個の
歪検出素子を具備し、前記歪検出素子間に曲げモーメン
ト零の個所が生ずるように前記第2の板それぞれに変換
すべき力が加えられるようにされた力変換器。 2 たわみ基板の歪検出素子の設けられた個所を可撓部
とし、該可撓部に応力を集中させるようにした特許請求
の範囲第1項記載の力変換器。 3 可撓部として、たわみ基板に溝または穴加工の施さ
れた特許請求の範囲第2項記載の力変換器。 4 歪検出素子として、たわみ基板の表面に形成された
絶縁層と、該絶縁層上に形成された抵抗パターン層と、
該抵抗パターン層上の一部に形成された電極層とにより
構成された特許請求の範囲第1項又は第2項又は第3項
記載の力変換器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3174078A JPS5856424B2 (ja) | 1978-03-22 | 1978-03-22 | 力変換器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3174078A JPS5856424B2 (ja) | 1978-03-22 | 1978-03-22 | 力変換器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54124770A JPS54124770A (en) | 1979-09-27 |
| JPS5856424B2 true JPS5856424B2 (ja) | 1983-12-14 |
Family
ID=12339421
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3174078A Expired JPS5856424B2 (ja) | 1978-03-22 | 1978-03-22 | 力変換器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5856424B2 (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4501148A (en) * | 1982-01-05 | 1985-02-26 | Nicholas James A | Manual muscle tester |
| US4453609A (en) * | 1982-03-15 | 1984-06-12 | Reliance Electric Company | Compensated load cell |
| DE3232817C1 (de) * | 1982-09-03 | 1988-09-08 | Endress U. Hauser Gmbh U. Co, 7867 Maulburg | Biegefeder |
| JPS59180618U (ja) * | 1983-05-20 | 1984-12-03 | コーリン電子株式会社 | 半導体歪ゲ−ジを用いた変位センサ |
| JPH0714839Y2 (ja) * | 1988-12-26 | 1995-04-10 | 株式会社長野計器製作所 | 重量センサの荷重伝達構造 |
| US4993506A (en) * | 1989-12-11 | 1991-02-19 | Shlomo Angel | Mass-produced flat one-piece load cell and scales incorporating it |
| JPH0463027U (ja) * | 1990-10-05 | 1992-05-29 | ||
| JP4957268B2 (ja) * | 2007-01-26 | 2012-06-20 | パナソニック株式会社 | 力学量センサ |
-
1978
- 1978-03-22 JP JP3174078A patent/JPS5856424B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54124770A (en) | 1979-09-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4141253A (en) | Force transducing cantilever beam and pressure transducer incorporating it | |
| JPS61500632A (ja) | 測定ダイアフラムのための平担な過圧停止手段を有する圧力センサ | |
| US3513430A (en) | Semiconductor strain gage transducer and method of making same | |
| JPS6057528B2 (ja) | ひずみゲ−ジ荷重変換器 | |
| US4974596A (en) | Transducer with conductive polymer bridge | |
| US6584864B2 (en) | Sensor | |
| CN1056747A (zh) | 测压传感器 | |
| US5962792A (en) | Beam strain gauge | |
| US4793194A (en) | Piezoresistive transducer | |
| JPS5856424B2 (ja) | 力変換器 | |
| US4737473A (en) | Piezoresistive transducer | |
| JPS5856423B2 (ja) | 力変換器 | |
| JPH01197621A (ja) | デュアルサイド形圧力センサ | |
| US3995247A (en) | Transducers employing gap-bridging shim members | |
| US6230571B1 (en) | Beam strain gauge | |
| US6318184B1 (en) | Beam strain gauge | |
| JPS6090696A (ja) | 圧覚センサ | |
| US6308575B1 (en) | Manufacturing method for the miniaturization of silicon bulk-machined pressure sensors | |
| JPH05149773A (ja) | ひずみゲ−ジの使用方法 | |
| JPS5856100B2 (ja) | 力変換器 | |
| JPS5856099B2 (ja) | 力変換器 | |
| JPS5983023A (ja) | 半導体圧力差圧検出器 | |
| JPH085656A (ja) | 加速度変換器 | |
| JPS5856101B2 (ja) | 力変換器 | |
| US3621435A (en) | Transducer beam with back-to-back related deposited film type strain gages |