JPS5856477A - 半導体圧力変換器 - Google Patents

半導体圧力変換器

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JPS5856477A
JPS5856477A JP56155166A JP15516681A JPS5856477A JP S5856477 A JPS5856477 A JP S5856477A JP 56155166 A JP56155166 A JP 56155166A JP 15516681 A JP15516681 A JP 15516681A JP S5856477 A JPS5856477 A JP S5856477A
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JP
Japan
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resistor
bridge circuit
pressure
temperature
gauge
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JP56155166A
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JPS6356933B2 (ja
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Shunji Shiromizu
白水 俊次
Ryuzo Noda
龍三 野田
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Toshiba Corp
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Toshiba Corp
Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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    • HELECTRICITY
    • H10SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H10DINORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
    • H10D48/00Individual devices not covered by groups H10D1/00 - H10D44/00
    • H10D48/50Devices controlled by mechanical forces, e.g. pressure

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  • Pressure Sensors (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は零点及び圧力感度の温度補償回路の伽えたフル
ブリッジ形式の実用性の高い半導体圧力変換器に関する
。 ゛ 半導体の拡散紙を圧力に感応するゲージ抵抗としてブリ
ッジ回路を組む半導体圧力検出器では、温度変動に対す
る補償をいかに行うかによシその性能が決定される。第
1図は従来のフルブリッジ形式の半導体圧力変換器の構
成例である。
図において、R1とR4が例えば圧力により抵抗値が増
大する半導体ゲージ抵抗で1> 9 、 RtとRsが
圧力により逆方向に抵抗値が変化する半導体ゲージ抵抗
でる。即ち、圧力により互いに異なる方向に抵抗変化を
示す半導体ゲージ抵抗の対をもつブリッジ片を2個組合
せてフルブリッジ回路を構成してbる。ゲニジ抵抗R・
に直列に抵抗r@ll並列に抵抗Pptを入れ、同様に
ゲージ抵抗R,に直列に抵抗Rsl、並列に抵抗rps
を入れているが、これらの抵抗はプリン。
ジ零点電圧の温度補償用である。即ち、抵抗rsl e
rpl erBm *rPl  の値を選ぶことKよっ
て、童用温度範囲内でゲージ抵抗R1eR1のみか妙の
温度係数をそれぞれゲージ抵抗R4*R嘗のそれに近づ
け、零点の温度補償で行なうものである。
しかし、このような従来形構成の補償しかたでは圧力特
性を損なう重大な欠点があった。すなわち第1図におけ
るブリッジ回路で圧力無印加時の零点電圧δV6 が温
度が変っても常に零になるようにするための外づけ補償
抵抗Tp1e”l prpl 、rsl  を求めると
、本来の歪抵抗R1e Rf + R1e R4の歪感
度を無視せねばならぬような値しか存在しないことが多
い。例えば% R1t R1* R8e R4の歪抵抗
に約4XΩの拡散層を採用−し、周囲温度が一20〜8
0℃までの100℃の変化を示す場合の補償を実測して
求めると、”1 pR8に並列につ表ぐ抵抗rν、。
rpmが約8にΩ、直列につなぐ抵抗r 1% 、 r
 slには7に〜8にαといういずれも歪抵抗に対して
大きな影響を与える値の固定抵抗が必!!になる。
これらの固定抵抗を用いて零点の温度補償を行つた場合
、圧力感度の像下と直線性の劣化を招く。
例えば4にΩの歪抵抗R1−wR,が圧力によって5チ
の抵抗変化を示すとし、rpl、rJ共に8にΩの固定
抵抗が零点温度補償のために必要であるとする。本来固
定抵抗が無い場合は、R8゜R1ともに51の抵抗変化
を示すから第1図のブリッジの左側では圧力によ、り4
000ΩX5%X2−4000Ω抵抗変化が得られる。
しかるに、rpl、rll  なる固定抵抗をR1の周
囲に接続することによって、ブリッジの左側の抵抗変化
は、 200Ω(R“、の圧力変化分) となる。つまり、補償前には圧力によって400Ω得ら
れた抵抗変化から232gの変化、すなわち約半分に減
少する。
このようにR□、R8およびR1tR4の抵抗変化の感
度が不均一に々るため、圧力出力の直線性が1.5〜2
優劣化してしまう。
そこで本発明者らは、先にその改善について提唱した。
第2図は本発明者らが先に提唱した零点補償法を用いた
場合のフルブリッジ回路例で、従来法に比べて外付は抵
抗は’Pm5rll  の2個に減ぜられる。また第3
図は、第2図に示したフルブリッジのブリッジ各点のア
ース点からの温度に対する電位変化を示す動作曲線であ
る。
第3図において、破線はノV、の温度変化であり、ΔV
、1.It(、Δv!に\、ΔV雪山はブリッジの右辺
に補償抵抗rPser1mをつけた場合の各点における
電位変化を示すものである。まず、直列抵抗rsl  
の高電位側の点)V、、J(は)vl の曲線と大きく
喰い違っているが、rll の任意点をたどってゆくと
、曲線は大きく変化し、rhの低電位点に達するとΔv
7の曲線を描く。つまりThの中間点で曲率が反転する
。一方、”&の並列抵抗rPs  の値を変えてゆき、
’P−が非常に小さくなると、図の2点破線(ΔV、−
の曲線)、3点破線(ΔV!かの曲線)のように変化し
、遂には零になる。これらのことを総合すると、直列抵
抗rslの中間点を選ぶことによってΔv1  側電位
変化の曲率とΔV、側電位変化の符号を合わせることが
できる。次に並列抵抗rps  を選ぶことによってΔ
V、の温度変化曲線に対して、ΔV、の温度変化曲線を
相似形に合わせることが可能である。この操作を行なう
ことによって得られた7V1  が第3図で゛示すΔv
、Xの曲線である。ここで補償抵抗rpler1.の値
および一定電位JV@Xの値は、第2図においてFly
sやrlj  の値および一定電位δ警゛δV・Xの値
は、第2図においてrp@’prl@をつけない基本的
外ブリッジ回路構成で、低温。
中温、高温の3点におけるR1 m ”l p ”l 
e R4の値を求めることにより、純幣析的に求めるこ
とができる。
このようにしてΔV、の温度変化曲線と相似形の温度変
化曲線を持つΔv、(す表わちΔvtX)となるように
rPS*rl)  の値を決定すると、このときのΔV
、−ΔVtX”δV、Xなる電位は温度に対して変化を
示さないととになる。そしてこの一定電位δvoXは後
述する方法罠よって、回路的に容易に差引くことができ
る。
このように温度に対して変化しない一定電位δV、Xを
作為的に作ることによシ、従来の補償法に比べ、拡散抵
抗に対して並列抵抗rpae非常に大きく、かつ直列抵
抗rs3  を非常に小さくすることができるため、従
来法で直面した感度の低下と圧力特性の非直線化という
欠点を全て解決することができる。
本発明は以上の零点補償法を基礎としてなされたもので
、その目的とするとζろは、簡易に圧力感度の温度補償
を行なうことのできる実用性の高い半導体圧力変換器を
提供することにある。
第1図および第2図に例示したブリッジ回路で、圧力で
抵抗変化を示す半導体拡散抵抗”l5Rt p Rs 
e R4iJ、面常、n形81にP形不純物を10 ”
’ cm ”程度の濃度に拡散したもので非常に大きな
正の温度係数を持つ。例えば0℃から50℃までの温度
変化で約15−の抵抗増加を示す。一方、圧力による抵
抗の変化分、すなわちΔRは抵抗自体の温度変化に比べ
れば少なく、06〜50℃の間で約4チの増加を示す。
このことから、第1図および第2図に示したブリッジ回
路を定電圧で駆動するが、定電流で駆動するかによって
、圧力感度の温度変化が大きく異ってくることが判る。
今、基準抵抗の温度係数をα、圧力による抵抗変化ΔB
の温度係数をβとし、定電圧駆動の場合の電圧をgo、
定電流駆動の場合の電流をio。
ブリッジの合成抵抗とEoとすると、圧力ΔVバQ(1
+aT) 定電流動作時ΔvW=ΔR(1十−〒)1・  セ)と
なる。前述したようにβはa%C比べて半分程度である
から、定電圧動作社圧力感度は温度上昇と共に低下して
しまう。これを補償するために社、(1)式のgoを温
度に比例して上昇させればよいが容易ではない。
一方、定電流動作では伐)式かられかるように、温度上
昇と共に圧力感度が増加する。これを補償するためには
、10.1を温度上昇と共に減じてやる必要がある。本
発明はブリッジ回路を構成する合成抵抗が大きな正の温
度係数を持っているととを利用して、圧力感度の温度補
償を行うようにしたものである。
以下、本発明の実施例につき説明する。
第4図において零点補償抵抗fp@、18Bを取シ付け
た後のブリッジ回路の合成抵抗をRとし、0℃のときの
値をReとすると、任意ii度TではE = E o 
(1+ 2 T )と表わされる。町〜R4のブリッジ
回路に並列に挿入し光固定抵抗をrとすると、ブリッジ
回路のみに流れる電流l、は抵抗の配分化によって、 力 ΔV=ΔB(1+β’p)Xi、−+ΔR(1+βT)
Xl。
と示すとをができる。(4)式において、温度によらず
ΔVを一定とするには なる関係を満たせば良い。例えばブリッジの合成抵抗R
が0℃でR=48260.α−0,31チ/℃とし、β
−0,0881/’Cとすると、補償用の並7i1j抵
抗rは となる。
このように条件を定めれば、ζζに零点協度と圧力感度
とを効果的に補償することができる。
さて、次にこの補償法を実回路に適用−する場合につい
ても述べる。
まず第5図の実施例はオペアンプを用いて一定電位を除
く手法である。R,R,R,R,および補償用固定抵抗
rP3*rllから構成されたブリッジ回路からは、前
述した如くJV・X の一定バイアス電位を生じる。し
たがってブリッジ回路の出力には、真の圧力出力Vp 
 とδv、Xの和が現われる。とのJV・Xはオペアン
プOpsとOpt  によってG倍に差動増巾されGa
v@Xと々る。一方、基準電源Eoと並列に結線された
可変抵抗器(ReX端子)とオペアンプOPsを介して
−Gavoxが発生され、上記Gav、Xと合成される
。これによってオペアンプclp4からはδV@Xの介
在したい圧力出力G’Vp(G’はOF2の利得)を得
ることができる。
一方、ブリッジ回路の駆動には、定電流l。
が用いられ、ブリッジ回路と並列に設けられ前述の(3
) (4)(5)式の条件を満足する固定抵抗rによっ
て感度温度補償がなされる。
第6図は本発明の他の実施例で、アナログスイッチ対で
ブリッジの〒定電位δVeX’を消去するようにしたも
のである。
次にアナログスイッチ対でJV、Xを消去する手法を第
6図に示す回路を用いて説明する。R1pR2+ R1
e R4* r Ps e r IBのブリッジ回路と
並列に可変抵抗器VRroが結線されている。このVR
roの出力端子ROXはアナログスイッチAs1.As
2コンデンサO1eアナログスイツチA1を介してオペ
アンプOP、へ入る。一方ブリッジ出力の他方の端子は
オペアンプ0f)tへ入る。アナログスイッチAs、 
、Ash 、AshとA @4 、 A sgはそれぞ
れ位相の異るクロック共ルスctl、ct、により開閉
される。まず、アナログスイッチAs4 、Aslが開
き、Asl〜As3が閉じた状態では、抵抗の両端R(
IX にはδV@Xが発生し、コンデンサC1にチャー
ジされる。
次に位相でA II 〜A ssが開放、As4 、A
shが閉じた状態になると、ブリッジ回路からδV@ 
z +Vp(圧力出力)なる出力電位がコンデンサC1
の電位と合算されてオペアンプOPtに入る。こ ′の
とき、あらかじめC1にはJV、Xがチャージされてい
るため、オペアンプOPsには圧力出力Vpのみが供給
される。いtolly +OPtの利得をG倍%OP4
までの総合利得をG′倍とすると、OF2から得られる
出力はδVeXを含まずG′倍されたG’V15 とな
る。
従って圧力感度の温度補償は第5図の場合と同じく、ブ
リッジ回路(並列に入れた固定抵抗で行われる。
以上のように本発明(よれば、微小抵抗値を有する第1
の固定抵抗をフルブリッジ回路を構成するゲージ抵抗の
一方の組の間に介挿し、またそのゲージ抵抗器の一方に
抵抗値の大なる第゛2の固定抵抗を並列接続し、このよ
うなフルブリッジ回路に並列に第3の固定抵抗を並列接
続して、これを定電流駆動するようにしたものであシ、
これによってゲージ抵抗による圧力感度の温度補償を効
果的に行うことが可能となり、実用的利点が大である。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図はそれぞれ零点電流温度変動を補償
させる従来の圧力変換器の一例を示す図、第3図は第2
図に示す回路の零点温度補償の動作例を示す図、第4図
は本発明の一実施例を示す圧力感度および零点補償を行
うブリッジ回路の構成図、第5図1および第6図はそれ
ぞれ本発明に係る圧力感度、零点の各温度補償を行う半
導体圧力変換装置の異なる構成例を示す図である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 圧力に感応して互いに異なる方向に抵抗変化を示す一対
    のゲージ抵抗を2組用いて構成され六フルブリッジ回路
    と、このフルブリッジ回路の一方の組を形成するゲージ
    抵抗間に介挿された上記ゲージ抵抗に比して微小抵抗値
    を有する第1の固定抵抗と、ヒの第1の固定抵抗が介挿
    されたゲージ抵抗線のうちのいずれか一方のゲージ抵抗
    に並列接続された上記ゲージ抵抗よシ莫大抵抗値を有す
    る第2の固定抵抗と、前記フルブリッジ回路に並列接続
    された第3の固定抵抗とを具備し、前記フルブリッジ回
    路と上紀第3の固定抵抗とからなる合成路を定電流駆動
    して前記ゲージ抵抗の圧力感度の温度補償を行っている
    ことを特徴とする半導体圧力変換器。
JP56155166A 1981-09-30 1981-09-30 半導体圧力変換器 Granted JPS5856477A (ja)

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JPS5140984A (ja) * 1974-08-01 1976-04-06 Instrumentation Labor Inc
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