JPS5856728A - 放電加工機の数値制御装置 - Google Patents
放電加工機の数値制御装置Info
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- JPS5856728A JPS5856728A JP15126181A JP15126181A JPS5856728A JP S5856728 A JPS5856728 A JP S5856728A JP 15126181 A JP15126181 A JP 15126181A JP 15126181 A JP15126181 A JP 15126181A JP S5856728 A JPS5856728 A JP S5856728A
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- JP
- Japan
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- machining
- discharge machine
- electric discharge
- processing
- storage device
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23H—WORKING OF METAL BY THE ACTION OF A HIGH CONCENTRATION OF ELECTRIC CURRENT ON A WORKPIECE USING AN ELECTRODE WHICH TAKES THE PLACE OF A TOOL; SUCH WORKING COMBINED WITH OTHER FORMS OF WORKING OF METAL
- B23H7/00—Processes or apparatus applicable to both electrical discharge machining and electrochemical machining
- B23H7/14—Electric circuits specially adapted therefor, e.g. power supply
- B23H7/20—Electric circuits specially adapted therefor, e.g. power supply for program control, e.g. adaptive
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- Electrochemistry (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、放電加工aU−使用する場合に必要な加工
情報を得るための加工情報検索用記憶装置を具備する放
電加工機の数値制御装置に関するものである。
情報を得るための加工情報検索用記憶装置を具備する放
電加工機の数値制御装置に関するものである。
従来の放[710工機の数値制御装置(以下NC装置と
略す。)の−例を示すと、第1図のような構出力量イン
タフェイス装置、(5)嬬表示装置、(6)はデータ入
力部、(7)は放電加工機本体(8)とNC装置(1)
とのインタフェイス装置である。
略す。)の−例を示すと、第1図のような構出力量イン
タフェイス装置、(5)嬬表示装置、(6)はデータ入
力部、(7)は放電加工機本体(8)とNC装置(1)
とのインタフェイス装置である。
次にこの装置の動作について説明する。
NC装置(1)によって放電加工機本体(8)を制御し
ようとする場合、NC装置(1)は、そのCP U (
2)によって加工機制御用記憶装置(3)′f#aJ作
さぜ、この動作に対して必要なデータを入力データ部(
6)よりキーボード入力もしくはNoテープ入力等によ
り得ることによって放電加工機本体(8)をインタフェ
イス(7)を介して制御する方法がとられていた。
ようとする場合、NC装置(1)は、そのCP U (
2)によって加工機制御用記憶装置(3)′f#aJ作
さぜ、この動作に対して必要なデータを入力データ部(
6)よりキーボード入力もしくはNoテープ入力等によ
り得ることによって放電加工機本体(8)をインタフェ
イス(7)を介して制御する方法がとられていた。
ここで上記従来装置にようて加工を行う場合の手順と問
題点について述べる。
題点について述べる。
まず加工を行うための被加工物と加工用電極を放電加工
機本体(8)にセットする。そして、NO装置I(1)
に加工の指示(位置、深さ、電気条件等)′Ift行っ
た後、加工開始をNC駁随(1)に指令すると、NC装
置(1)のCPU(2)は入力された指示に基づいて制
御プログラムを実行し、加工を行うてゆく。
機本体(8)にセットする。そして、NO装置I(1)
に加工の指示(位置、深さ、電気条件等)′Ift行っ
た後、加工開始をNC駁随(1)に指令すると、NC装
置(1)のCPU(2)は入力された指示に基づいて制
御プログラムを実行し、加工を行うてゆく。
ところで、放電加工を行うための電気条件の中には、加
工電流値、パルス電流印加時間、パルス電流遮断時間、
サーボ電圧等があや、この他の条件として加工液の流し
方、加工液の液圧、電極と被加工物材料の組合せによる
電気条件の変化等様々な要素があるが、これらの色々な
組合せをとることにようで加工時の特性が大きく異なっ
てくる。
工電流値、パルス電流印加時間、パルス電流遮断時間、
サーボ電圧等があや、この他の条件として加工液の流し
方、加工液の液圧、電極と被加工物材料の組合せによる
電気条件の変化等様々な要素があるが、これらの色々な
組合せをとることにようで加工時の特性が大きく異なっ
てくる。
この加工時の特性には面粗さ、クリアランス(電極と被
加工物との加工間隙)、電極消耗比、加工速度等があけ
らfLる。また、これらの加工条件による仕上り特性の
変化は、単純な関係にはなく、作業者が所望の仕上9特
性を得るための加工条件を選択することがなかなかの熟
練を要し、放電加工機の操作を困難なものにしている。
加工物との加工間隙)、電極消耗比、加工速度等があけ
らfLる。また、これらの加工条件による仕上り特性の
変化は、単純な関係にはなく、作業者が所望の仕上9特
性を得るための加工条件を選択することがなかなかの熟
練を要し、放電加工機の操作を困難なものにしている。
そこでこの発明は従来装ritKおける加工条件選択の
困難さを除くために、加工条件と仕上り特性を対応付け
ておき、これを記憶する加工情報検索用記憶装置をNC
装置に具備することによって、0PUK加工情報検索用
記憶装置を動作させ、必要な加工特性を得るための加工
条件を検索することができる放電加工機のNC装置を提
供することを目的としている。
困難さを除くために、加工条件と仕上り特性を対応付け
ておき、これを記憶する加工情報検索用記憶装置をNC
装置に具備することによって、0PUK加工情報検索用
記憶装置を動作させ、必要な加工特性を得るための加工
条件を検索することができる放電加工機のNC装置を提
供することを目的としている。
以下この発明の一実施例を第2図を用いて行う。
即ち、第2図に於て(1)は加工機制御用NC装置、(
2)はCPU、(3)は加工機制御用記憶装置としての
RAMメモリ、(4)t;i人出方用インタフヱイス装
置、(5)は表示装置としてのCRT装置、(6)はデ
ータ入力用のキーボード、(7)は加工機本体(8)と
No装置(1)のインタフェイス装置、(9)は加工情
報検索用記憶装置としてのRAMメモリ、00はデータ
入力用ONOテープ読取り装置である。
2)はCPU、(3)は加工機制御用記憶装置としての
RAMメモリ、(4)t;i人出方用インタフヱイス装
置、(5)は表示装置としてのCRT装置、(6)はデ
ータ入力用のキーボード、(7)は加工機本体(8)と
No装置(1)のインタフェイス装置、(9)は加工情
報検索用記憶装置としてのRAMメモリ、00はデータ
入力用ONOテープ読取り装置である。
次にこの発明による装置の動作について説明する、
まず、データ入方用NCテーグ読取り装置θ1に、加工
の条件と仕上り特性を対応付けたデータテープ及び検索
用プログラムテープf読み込ませ、これを加工情報検索
用記憶装置(9)に格納する。この後、CRT装置(5
)に検索に必要なデータ(たとえば、面粗さ、クリアラ
ンスe ”Cl電極消耗比 + −ホ電圧、加工液の流
し方等>fl−λカするための要求メツセージが出力さ
れるので、これにキーボード(6)より、必要な仕上り
特性(面粗さ、クリアランス、消耗比等)及び加工の基
本条件(サーボ電圧。
の条件と仕上り特性を対応付けたデータテープ及び検索
用プログラムテープf読み込ませ、これを加工情報検索
用記憶装置(9)に格納する。この後、CRT装置(5
)に検索に必要なデータ(たとえば、面粗さ、クリアラ
ンスe ”Cl電極消耗比 + −ホ電圧、加工液の流
し方等>fl−λカするための要求メツセージが出力さ
れるので、これにキーボード(6)より、必要な仕上り
特性(面粗さ、クリアランス、消耗比等)及び加工の基
本条件(サーボ電圧。
加工液の流し方等)を入力するとCP U (2)が加
工情報検索用記憶装ai(9)を動作させ、必要な特性
に対応する加工条件<vt、気条件、放電安定装置の入
切p等)をCRT装R(5)に出力してくるものである
。
工情報検索用記憶装ai(9)を動作させ、必要な特性
に対応する加工条件<vt、気条件、放電安定装置の入
切p等)をCRT装R(5)に出力してくるものである
。
なお、上記実施例においてはデータテープ入力用のテー
プ読取り装置fQiよりデータを読込んで加工情報検索
用記憶装置(9)のRAMメモリに書込む方法をとった
が、加工情報検索用記憶装!(9)にROMメモリを用
いて始めからデータ及び検索プログラムを固定化してお
いてもよく、この外加工情報検索用記憶装置ft(9)
としてコアメモリ等も考えられる。また出力装置として
のCRT装置(5)のかわりにタイプライタの印字部を
使用してもよい。また、テープ読取り装置α0以外にデ
ータ読込み装置としてフロッピーディスク装置、カセッ
トテープ装置、磁気バブル装置等も考えられる。
プ読取り装置fQiよりデータを読込んで加工情報検索
用記憶装置(9)のRAMメモリに書込む方法をとった
が、加工情報検索用記憶装!(9)にROMメモリを用
いて始めからデータ及び検索プログラムを固定化してお
いてもよく、この外加工情報検索用記憶装置ft(9)
としてコアメモリ等も考えられる。また出力装置として
のCRT装置(5)のかわりにタイプライタの印字部を
使用してもよい。また、テープ読取り装置α0以外にデ
ータ読込み装置としてフロッピーディスク装置、カセッ
トテープ装置、磁気バブル装置等も考えられる。
次に今一つの実施例として第2図に於て、加工11ti
tlJ御用プログラムを制御用記憶装置(3)に格納し
、一方では加工情報検索データ(検索用プログラムを含
む)を加工情報検索用記憶装置! (9)に格納するこ
とによって、加工機の制御と加工情報検索をNC装置(
1)の同じG P U (2)を用いて交互に行うこと
も考えられる。
tlJ御用プログラムを制御用記憶装置(3)に格納し
、一方では加工情報検索データ(検索用プログラムを含
む)を加工情報検索用記憶装置! (9)に格納するこ
とによって、加工機の制御と加工情報検索をNC装置(
1)の同じG P U (2)を用いて交互に行うこと
も考えられる。
更に今一つの実施例として、第2図に於て上記同様、加
工機制則用プログラムf副御用記瀘装置(3)に格納し
、一方では、加工端4検索データ(検索用プログラムも
含む)f加工情報模索用記憶装置(9)に格納し、これ
を時分割方式を用いてCPU(2)に制御用記tぽ装置
(3)と加工情報検索用記憶装置(9)を動作させるこ
とにより、みかけ上加工機の制御と加工情報検索を同時
に行うことかでさるようにすることも考えられる。
工機制則用プログラムf副御用記瀘装置(3)に格納し
、一方では、加工端4検索データ(検索用プログラムも
含む)f加工情報模索用記憶装置(9)に格納し、これ
を時分割方式を用いてCPU(2)に制御用記tぽ装置
(3)と加工情報検索用記憶装置(9)を動作させるこ
とにより、みかけ上加工機の制御と加工情報検索を同時
に行うことかでさるようにすることも考えられる。
また、上記の実施例でに加工情報検索の結果をCRT装
置(5)に出力する倒台・示したが、この方法によれば
、得らT′L走/Ia工条件を例えば、制御用記憶装置
(3)をCPU(2)により動作させ、キーボード(6
)又はNoテーグ読敗り装置Ql)より入力する方法や
、直接加工機本体(1)の電源のノツチを手で切り替え
る方法等によりて加工機本体(1)にセットしなくては
ならないが、この煩わしさを除くため、得られた希望の
仕上り特性を満たす加工条件を直接制御用記憶装置(3
)に絡路さjでいる制御プログラムに与えるようにして
もよいことは上記の実施例から容易に理解できる。
置(5)に出力する倒台・示したが、この方法によれば
、得らT′L走/Ia工条件を例えば、制御用記憶装置
(3)をCPU(2)により動作させ、キーボード(6
)又はNoテーグ読敗り装置Ql)より入力する方法や
、直接加工機本体(1)の電源のノツチを手で切り替え
る方法等によりて加工機本体(1)にセットしなくては
ならないが、この煩わしさを除くため、得られた希望の
仕上り特性を満たす加工条件を直接制御用記憶装置(3
)に絡路さjでいる制御プログラムに与えるようにして
もよいことは上記の実施例から容易に理解できる。
第1図は従来の放電加工機の数値制御装置の構成図、第
2図はこの発明の一実施例を示す#電加工機の数値制御
装置の構成図である。 。、おい1、。)ゆ、。□、(2)ゆ。PU、(3)ゆ
凹加工機制御用記憶装置、(8)は加工機本体、(
9)は加 藪工情報検索用記憶装置fある。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 葛野信−
2図はこの発明の一実施例を示す#電加工機の数値制御
装置の構成図である。 。、おい1、。)ゆ、。□、(2)ゆ。PU、(3)ゆ
凹加工機制御用記憶装置、(8)は加工機本体、(
9)は加 藪工情報検索用記憶装置fある。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 葛野信−
Claims (1)
- 数値制御装置を用いた放電加工機において、上記数値制
御装置に上記放電加工機の制御用記憶装置と上記放電加
工機の加工情報検素用記憶装置を具備し、上記放電加工
機の制御情報と加工情報の夫々の検索を上記数値制御装
置の同ツ躊↓S’hわせてなる放電加工機の数値制御装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15126181A JPS5856728A (ja) | 1981-09-24 | 1981-09-24 | 放電加工機の数値制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15126181A JPS5856728A (ja) | 1981-09-24 | 1981-09-24 | 放電加工機の数値制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5856728A true JPS5856728A (ja) | 1983-04-04 |
Family
ID=15514790
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15126181A Pending JPS5856728A (ja) | 1981-09-24 | 1981-09-24 | 放電加工機の数値制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5856728A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59205255A (ja) * | 1983-04-13 | 1984-11-20 | Mitsubishi Electric Corp | 放電加工装置 |
| JPS60161031A (ja) * | 1984-01-13 | 1985-08-22 | Mitsubishi Electric Corp | 放電加工装置 |
| US5091620A (en) * | 1985-09-27 | 1992-02-25 | Mitsubishi Denki K.K. | Automatic electric discharge machining method and apparatus with periodic sensing of surface roughness of the workpiece |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54131199A (en) * | 1978-04-03 | 1979-10-12 | Toshihiko Furukawa | Discharge working device |
-
1981
- 1981-09-24 JP JP15126181A patent/JPS5856728A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54131199A (en) * | 1978-04-03 | 1979-10-12 | Toshihiko Furukawa | Discharge working device |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59205255A (ja) * | 1983-04-13 | 1984-11-20 | Mitsubishi Electric Corp | 放電加工装置 |
| JPS60161031A (ja) * | 1984-01-13 | 1985-08-22 | Mitsubishi Electric Corp | 放電加工装置 |
| US5091620A (en) * | 1985-09-27 | 1992-02-25 | Mitsubishi Denki K.K. | Automatic electric discharge machining method and apparatus with periodic sensing of surface roughness of the workpiece |
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