JPS5856757A - 割出装置 - Google Patents
割出装置Info
- Publication number
- JPS5856757A JPS5856757A JP15307981A JP15307981A JPS5856757A JP S5856757 A JPS5856757 A JP S5856757A JP 15307981 A JP15307981 A JP 15307981A JP 15307981 A JP15307981 A JP 15307981A JP S5856757 A JPS5856757 A JP S5856757A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- turret
- boat
- spool
- switching valve
- valve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q16/00—Equipment for precise positioning of tool or work into particular locations not otherwise provided for
- B23Q16/02—Indexing equipment
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Machine Tool Positioning Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は割出装置に関わり、更に詳細にはターニングセ
ンタの刃物台(タレット)の割出装置に関するものであ
る。
ンタの刃物台(タレット)の割出装置に関するものであ
る。
従来の割出装置或いはターニングセンタの刃物台の割出
装置における割出方向は1方向にしかできなかった。即
ち割出時における刃物台或い社タレットのオーバーラン
を規制する規制板の構造がラチェットのように1方向回
転だけを許す構造であったからである。そのために割出
しに長時間を要する欠点があったのである。
装置における割出方向は1方向にしかできなかった。即
ち割出時における刃物台或い社タレットのオーバーラン
を規制する規制板の構造がラチェットのように1方向回
転だけを許す構造であったからである。そのために割出
しに長時間を要する欠点があったのである。
本発明は上記の点Kliみてなされたもので、規制板に
#1ぼ7字状の溝を割出位置に対応して設け、この溝に
前記タレットのオーバーランを防止するストッパビンを
係脱自在に設け、タレットを支承する往復台に設けたタ
レットの割出しのための進退用液圧シリンダを、前記ス
トッパピンの動きと機械的に連動するコントロールバル
ブによって操作するように設け、割出し時の刃物台のオ
ーバーランを防止するとと本に、両方向回転の割出しを
可能にし、更にそのタイミングをタレットの進退と機械
的に連動させるようにしたものである。
#1ぼ7字状の溝を割出位置に対応して設け、この溝に
前記タレットのオーバーランを防止するストッパビンを
係脱自在に設け、タレットを支承する往復台に設けたタ
レットの割出しのための進退用液圧シリンダを、前記ス
トッパピンの動きと機械的に連動するコントロールバル
ブによって操作するように設け、割出し時の刃物台のオ
ーバーランを防止するとと本に、両方向回転の割出しを
可能にし、更にそのタイミングをタレットの進退と機械
的に連動させるようにしたものである。
以下に図面にもとづいて好適実施例について詳mK説明
する。
する。
第1図に1で示すものが総括的な割出装置であり、3は
総括的な往復台、5はタレットである。
総括的な往復台、5はタレットである。
3の往復台祉ターニングセンタ(以下旋盤と呼ぶ)の主
軸に対して接近離反の移動運動を行うものであるが、本
発明は往復台3とタレット5との関連に関するものであ
るから往復台の移動関連機構を省略し、往復台は固定の
状態で説明する。
軸に対して接近離反の移動運動を行うものであるが、本
発明は往復台3とタレット5との関連に関するものであ
るから往復台の移動関連機構を省略し、往復台は固定の
状態で説明する。
往復台3の上部ブロック7を貫いて、中空管状のタレッ
ト軸9を左右に少量摺動移動可能に装着する。タレット
軸9は、管の内側に切削油の導管11を貫通し、外周に
はタレット側(第1図の左側)から、内径にめねじを備
え九四ツクリング13と5内径にスプラインを備えたピ
ストン押え金具15と、ピストン17と、軸駆兼割出し
位置規制ギヤー19と、ベアリング21と、割出し角度
伝達ギヤー23が固定或いはベアリング支持されている
。ピストン押え金具15はその7ランク部でタレット盤
25を固着し、骸タレット盤の前記往復台の上部ブロッ
ク7と面する位置にクラッチ部材27を固定している。
ト軸9を左右に少量摺動移動可能に装着する。タレット
軸9は、管の内側に切削油の導管11を貫通し、外周に
はタレット側(第1図の左側)から、内径にめねじを備
え九四ツクリング13と5内径にスプラインを備えたピ
ストン押え金具15と、ピストン17と、軸駆兼割出し
位置規制ギヤー19と、ベアリング21と、割出し角度
伝達ギヤー23が固定或いはベアリング支持されている
。ピストン押え金具15はその7ランク部でタレット盤
25を固着し、骸タレット盤の前記往復台の上部ブロッ
ク7と面する位置にクラッチ部材27を固定している。
1方前記上部ブロック7は、前記ピストン17とピスト
ン押え金具15との間にシリンダキャップ29を固着し
、前記クラッチ部材27と対向する位置に、対応するク
ラッチ部材31を固定している。従って上部ブロック7
とピストン17とシリンダキャップ29との間には左右
2室の油圧室33と35とを構成し、シリンダキャンプ
29とピストン押え金具との間には回転とともに摺動移
動をも許すベアリング作用を受は持たせである。
ン押え金具15との間にシリンダキャップ29を固着し
、前記クラッチ部材27と対向する位置に、対応するク
ラッチ部材31を固定している。従って上部ブロック7
とピストン17とシリンダキャップ29との間には左右
2室の油圧室33と35とを構成し、シリンダキャンプ
29とピストン押え金具との間には回転とともに摺動移
動をも許すベアリング作用を受は持たせである。
上部ブロック7の中央上部には、シリンダ筒体37と導
管ブロック39と、スプール41と、スプールガイドス
リーブ43と、スプールを下方向 ゛に付勢す
るスプリング45と、スプリング押え47が設けられて
おり、スプール41の下端は、前記した軸駆動兼割出し
位置規制ギヤー19(以下に単に規制ギヤーと呼ぶ)と
係合する規制ピン49を備えている。51はタレット軸
駆動油圧モータ53はその駆動ギヤー、55はタレット
軸の回転角度を検出発信するエンコーダである。又57
は前記した伝達ギヤー23でタレット軸9にと如つけら
れたスリップリングで、タレット軸と1体となって左右
に移動はするが軸との間にはベアリングメタルでスリッ
プを許されており、このスリップリング57に植設され
たドグバー59は機枠の長穴を貫通して、マイクロスイ
ッチ61と対向していて、タレット軸9の左右移動を確
認して信号を発する。
管ブロック39と、スプール41と、スプールガイドス
リーブ43と、スプールを下方向 ゛に付勢す
るスプリング45と、スプリング押え47が設けられて
おり、スプール41の下端は、前記した軸駆動兼割出し
位置規制ギヤー19(以下に単に規制ギヤーと呼ぶ)と
係合する規制ピン49を備えている。51はタレット軸
駆動油圧モータ53はその駆動ギヤー、55はタレット
軸の回転角度を検出発信するエンコーダである。又57
は前記した伝達ギヤー23でタレット軸9にと如つけら
れたスリップリングで、タレット軸と1体となって左右
に移動はするが軸との間にはベアリングメタルでスリッ
プを許されており、このスリップリング57に植設され
たドグバー59は機枠の長穴を貫通して、マイクロスイ
ッチ61と対向していて、タレット軸9の左右移動を確
認して信号を発する。
第2図、第3図、第4図によって本装置の作動を説明す
る。
る。
第2図において、63はタレット軸9を第1図の左方向
に摺動移動してクラッチ部材27と31との噛み合いを
外したり、噛み合せたりの切換を行う仁とを主目的とす
条スプリング復帰のソレノイド切り換え弁でア抄、65
はタレット軸9の正転逆転を選択するソレノイドパルプ
、67は油圧モータ51の回転速度を高低2段に切り換
えるパイロット圧作動の自動切)換え弁、69はスプー
ル41のまわ抄の圧油の出入口を含む自動スプール弁で
、■〜■までのボート番号はそのまま第3図、第4図に
使用しである。71.73は倒れもチェックバルブであ
る。第2図はタレットを固定し27と31のクラッチ部
材が噛合った状況で作業中の油圧系統を示してお抄、左
下端のポンプPからの圧油は63のソレノイド切換弁の
Aボートから自動スプール弁69のボート■、ボート■
を経て上部ブロック7の圧力室33に達し、ピストン1
7を第1図で右側へ押し、1体的にタレット軸9も右に
押し続け、上部ブロック7の圧力室35の油は、ソレノ
イド切換弁63のボートBからタンクへ戻されているか
ら、クラッチ部材27と31とは強く接触していてタレ
ットは不動である。第4図に詳細なスプールとボートの
関係を示しである。今タレットを回転して工具を変更す
る場合は、ソレノイド切換弁63の5QL−1を励磁す
る。圧油祉ンレノイド切換弁63のBボートから直接上
部ブロック7の油圧室35に達し、ピストン17タレツ
ト軸9を左方向に押し、クラッチ部材27と31とを離
し、油圧室33の油は自動スプール弁69のボート■に
達する。自動スプール弁69は前記したBボートと油圧
室35を結ぶ導管の途中から分岐されたボート■に結ば
れたパイロット圧PP−Aによってスプール41がスプ
リング45に抗って右へ移動しているからボート■から
の圧油はボート■に導かれタンクへ戻る。
に摺動移動してクラッチ部材27と31との噛み合いを
外したり、噛み合せたりの切換を行う仁とを主目的とす
条スプリング復帰のソレノイド切り換え弁でア抄、65
はタレット軸9の正転逆転を選択するソレノイドパルプ
、67は油圧モータ51の回転速度を高低2段に切り換
えるパイロット圧作動の自動切)換え弁、69はスプー
ル41のまわ抄の圧油の出入口を含む自動スプール弁で
、■〜■までのボート番号はそのまま第3図、第4図に
使用しである。71.73は倒れもチェックバルブであ
る。第2図はタレットを固定し27と31のクラッチ部
材が噛合った状況で作業中の油圧系統を示してお抄、左
下端のポンプPからの圧油は63のソレノイド切換弁の
Aボートから自動スプール弁69のボート■、ボート■
を経て上部ブロック7の圧力室33に達し、ピストン1
7を第1図で右側へ押し、1体的にタレット軸9も右に
押し続け、上部ブロック7の圧力室35の油は、ソレノ
イド切換弁63のボートBからタンクへ戻されているか
ら、クラッチ部材27と31とは強く接触していてタレ
ットは不動である。第4図に詳細なスプールとボートの
関係を示しである。今タレットを回転して工具を変更す
る場合は、ソレノイド切換弁63の5QL−1を励磁す
る。圧油祉ンレノイド切換弁63のBボートから直接上
部ブロック7の油圧室35に達し、ピストン17タレツ
ト軸9を左方向に押し、クラッチ部材27と31とを離
し、油圧室33の油は自動スプール弁69のボート■に
達する。自動スプール弁69は前記したBボートと油圧
室35を結ぶ導管の途中から分岐されたボート■に結ば
れたパイロット圧PP−Aによってスプール41がスプ
リング45に抗って右へ移動しているからボート■から
の圧油はボート■に導かれタンクへ戻る。
自動スプール弁のスプール41が右に移動することは、
ボート■側に突出している規制ビン49が、規制ギヤー
19の溝から離れたことであるからタレットは回動自在
の状態にある。
ボート■側に突出している規制ビン49が、規制ギヤー
19の溝から離れたことであるからタレットは回動自在
の状態にある。
ソレノイド切換弁630Bボートからの圧油は途中から
71のチェックバルブを経て自動スプール弁のボート■
に達し、正逆転切換弁65のPボートに達する。タレッ
ト軸9が左方向に移動したことをマイクロスイッチ61
が感知発信すると、図示を省略した制御装置から次に使
用する工具を作用位置前書、に配置するのKはタレット
を正転。
71のチェックバルブを経て自動スプール弁のボート■
に達し、正逆転切換弁65のPボートに達する。タレッ
ト軸9が左方向に移動したことをマイクロスイッチ61
が感知発信すると、図示を省略した制御装置から次に使
用する工具を作用位置前書、に配置するのKはタレット
を正転。
逆転の何れを選んだ方が回転角度が少くてすむかを判断
して正転成いは逆転の何れかのソレノイド5QL−2,
5QL−3が励磁され、油圧モータ51が正転成いは逆
転し、油圧モータから出る油はTボートから流出し高低
速自動切換弁67の初めは流量の多い方の通路Hを経て
タンクへ流出する。即ち油圧モータ51は正転、逆転の
何れでも比較的速い速度で回転し、タレット軸を回動す
ることになり、その回動角度はエンコーダ55によって
時々刻々検出されている。所望の工具が必要な位置に到
達する少し前に制御装置から指令が出てソレノイド切換
弁63の5QL−1が解磁される。従ってソレノイド切
換弁63のAボートから圧油が送られる状態になり、ま
づ高低速切換弁67のスプールに作用するバイトロット
圧PP−Hによって油圧モータ51からのドレインは流
量の少い方の通路りを流れるように切り換わり、タレッ
トの回動が低速に変る。同時に自動スプール弁69のボ
ート■へもパイロット圧PP−Bが作用するので、スプ
リング45と協力してスプール41を左方向に押し進め
スプールの先端にある規制ビン49は規制ギヤー19の
溝と係合し、同時に自動スプール弁69のボート■から
ボート■を径て上部ブロック7の油圧室33に導かれた
圧油はピストン17.タレット軸9を第1図で右方向に
押し、クラッチ部材27と31とは強く噛み合う状態に
なる。油圧室35からの油は直接ソレノイド切換弁63
のBボート、Tボートを径てタンクへ゛と戻ることにな
る。所望の工具が必要な回動位置に達したら、正逆転選
択弁65の5QL−2゜5QL−3が解磁されることは
云うまでもない。
して正転成いは逆転の何れかのソレノイド5QL−2,
5QL−3が励磁され、油圧モータ51が正転成いは逆
転し、油圧モータから出る油はTボートから流出し高低
速自動切換弁67の初めは流量の多い方の通路Hを経て
タンクへ流出する。即ち油圧モータ51は正転、逆転の
何れでも比較的速い速度で回転し、タレット軸を回動す
ることになり、その回動角度はエンコーダ55によって
時々刻々検出されている。所望の工具が必要な位置に到
達する少し前に制御装置から指令が出てソレノイド切換
弁63の5QL−1が解磁される。従ってソレノイド切
換弁63のAボートから圧油が送られる状態になり、ま
づ高低速切換弁67のスプールに作用するバイトロット
圧PP−Hによって油圧モータ51からのドレインは流
量の少い方の通路りを流れるように切り換わり、タレッ
トの回動が低速に変る。同時に自動スプール弁69のボ
ート■へもパイロット圧PP−Bが作用するので、スプ
リング45と協力してスプール41を左方向に押し進め
スプールの先端にある規制ビン49は規制ギヤー19の
溝と係合し、同時に自動スプール弁69のボート■から
ボート■を径て上部ブロック7の油圧室33に導かれた
圧油はピストン17.タレット軸9を第1図で右方向に
押し、クラッチ部材27と31とは強く噛み合う状態に
なる。油圧室35からの油は直接ソレノイド切換弁63
のBボート、Tボートを径てタンクへ゛と戻ることにな
る。所望の工具が必要な回動位置に達したら、正逆転選
択弁65の5QL−2゜5QL−3が解磁されることは
云うまでもない。
以上のようにして本発明の装置は所望の工具を必要な位
置に回動するにあたって、正逆転の何れの方向の回動が
可能であシ、回動の初期には比較的高速に回動し、停止
直前には自動的に比較的低速になり、最終的には規制ピ
ンが規制ギヤーの溝に係合して正確な回動位置決めを行
い、旋盤の作業中は、クラッチ部材の噛み合いも加わh
ってタレットの不動状態を維持確保する効果を得るもの
であり、本発明の説明は旋盤のタレットの割出し装置に
ついて述べたが、その技術思想は広く割出し機構に応用
できるものであることを付言するものである。
置に回動するにあたって、正逆転の何れの方向の回動が
可能であシ、回動の初期には比較的高速に回動し、停止
直前には自動的に比較的低速になり、最終的には規制ピ
ンが規制ギヤーの溝に係合して正確な回動位置決めを行
い、旋盤の作業中は、クラッチ部材の噛み合いも加わh
ってタレットの不動状態を維持確保する効果を得るもの
であり、本発明の説明は旋盤のタレットの割出し装置に
ついて述べたが、その技術思想は広く割出し機構に応用
できるものであることを付言するものである。
第1図は、本発明を実施した例としての旋盤の往復台と
タレット部分を示す断面図 第2図は、その油圧系統説明図 第3図は、タレット回動中の規制ビン付スプールとシリ
ンダ筒体のボートと関係を示す断面図第4図は、同じく
タレット固定時の断藺図である。 図面中の主要部を表わす符号の説明 1・・・割出装置 3・・・往復台 5・・・タレット
9・・・タレット軸 19・・・規制ギヤー 27・
・・クラッチ部材 31・・・クラッチ部材 33・・
・油圧室 35・・・油圧室 37・・・シリンダ筒体
41・・・スプール49・・・規制ビン 63・・・
ソレノイド切換弁 65・−・正逆転選択弁 67・・
・高低速切換弁 69・・・自動スプール弁
タレット部分を示す断面図 第2図は、その油圧系統説明図 第3図は、タレット回動中の規制ビン付スプールとシリ
ンダ筒体のボートと関係を示す断面図第4図は、同じく
タレット固定時の断藺図である。 図面中の主要部を表わす符号の説明 1・・・割出装置 3・・・往復台 5・・・タレット
9・・・タレット軸 19・・・規制ギヤー 27・
・・クラッチ部材 31・・・クラッチ部材 33・・
・油圧室 35・・・油圧室 37・・・シリンダ筒体
41・・・スプール49・・・規制ビン 63・・・
ソレノイド切換弁 65・−・正逆転選択弁 67・・
・高低速切換弁 69・・・自動スプール弁
Claims (1)
- 旋回自在のタレットのタレット駆動軸に、前記タレット
を軸方向に移動させる液圧シリンダと、前記タレット駆
動軸に固定した、外周に複数の切欠き溝を備えた円板と
、前記液圧シリンダと、該液圧シリンダの方向切換弁と
の間の油圧回路に、前記円板の複数の切欠き溝に係合す
るストッパ一部を先端に備えたスプールを有する第2の
切換弁とを備えたことを特徴とする割出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15307981A JPS5856757A (ja) | 1981-09-29 | 1981-09-29 | 割出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15307981A JPS5856757A (ja) | 1981-09-29 | 1981-09-29 | 割出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5856757A true JPS5856757A (ja) | 1983-04-04 |
Family
ID=15554511
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15307981A Pending JPS5856757A (ja) | 1981-09-29 | 1981-09-29 | 割出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5856757A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6341447U (ja) * | 1986-09-04 | 1988-03-18 |
-
1981
- 1981-09-29 JP JP15307981A patent/JPS5856757A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6341447U (ja) * | 1986-09-04 | 1988-03-18 |
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