JPS5856775B2 - 建物 - Google Patents
建物Info
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- JPS5856775B2 JPS5856775B2 JP54084250A JP8425079A JPS5856775B2 JP S5856775 B2 JPS5856775 B2 JP S5856775B2 JP 54084250 A JP54084250 A JP 54084250A JP 8425079 A JP8425079 A JP 8425079A JP S5856775 B2 JPS5856775 B2 JP S5856775B2
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- JP
- Japan
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- panel
- roof
- truss
- building
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Links
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 8
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 10
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 10
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 10
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- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
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- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は建物に関するものである。
従来の建物は、複雑な小屋組構造をもつため、施工が極
めて繁雑であるという問題を有していた。
めて繁雑であるという問題を有していた。
したがって、この発明の目的は、施工の容易な建物を提
供することである。
供することである。
この発明の一実施例を第1図ないし第33図を用いて説
明する。
明する。
この建物は、第1図ないし第4図に示す四種類の屋根パ
ネル、すなわち標準パネル1、細幅パネル2、台形パネ
ル3、三角パネル4を適当に組み合わせることにより、
第5図ないし第8図に示す種々の寄棟屋根を形成可能で
ある。
ネル、すなわち標準パネル1、細幅パネル2、台形パネ
ル3、三角パネル4を適当に組み合わせることにより、
第5図ないし第8図に示す種々の寄棟屋根を形成可能で
ある。
この場合、図において、点線5は外壁パネルによって形
成した建物の外周壁を表わしており、中央部の横線6は
屋根の棟線を、また、丸印7は柱のある位置をそれぞれ
示している。
成した建物の外周壁を表わしており、中央部の横線6は
屋根の棟線を、また、丸印7は柱のある位置をそれぞれ
示している。
これら屋根パネルのうち、標準パネル1は、矩形であっ
て桁行側の屋根パネルとして使用している。
て桁行側の屋根パネルとして使用している。
また、細幅パネル2は、標準パネル1を縦割半分割した
形状であり、標準パネル1と同様、桁行側の屋根パネル
として使用している。
形状であり、標準パネル1と同様、桁行側の屋根パネル
として使用している。
そして、これら標準パネル1および細幅パネル2は、適
当に組み合わされて寄棟屋根の中央部を形成している。
当に組み合わされて寄棟屋根の中央部を形成している。
一方、台形パネル3は、台形パネル1の一コーナ部から
斜め切断した形状であり、桁行側端部の屋根パネルとし
て使用している。
斜め切断した形状であり、桁行側端部の屋根パネルとし
て使用している。
また、三角パネル4は、直角三角形状でその斜辺が台形
パネル3の斜辺と同一長さであり、妻側の屋根パネルに
使用している。
パネル3の斜辺と同一長さであり、妻側の屋根パネルに
使用している。
そして、これら台形パネル3および三角パネル4は、そ
れらの斜辺部分で相互に連結して寄棟屋根のコーナ一部
を形成している。
れらの斜辺部分で相互に連結して寄棟屋根のコーナ一部
を形成している。
つぎに、これら屋根パネル1,2,3.4を保持する小
屋組構造を説明する。
屋組構造を説明する。
第9図は、第5図に示す建物から屋根パネル1,2,3
.4を取り除いた状態を示す概略平面図である。
.4を取り除いた状態を示す概略平面図である。
図に示すように、外周壁5により囲まれた棟線6下方位
置には、2本の柱(その位置は位置7で示す)を立設し
、柱の上端を外周壁5の上端と同一高さに揃える。
置には、2本の柱(その位置は位置7で示す)を立設し
、柱の上端を外周壁5の上端と同一高さに揃える。
これら柱間には、第10図に示す矩形トラス棟8を載架
固定し、また、柱と妻側の外壁パネル5間には第11図
に示す台形トラス棟9を載架固定している(第6図、第
1図、第8図の場合も同様)。
固定し、また、柱と妻側の外壁パネル5間には第11図
に示す台形トラス棟9を載架固定している(第6図、第
1図、第8図の場合も同様)。
この場合、台形トラス棟9は、その背丈の低い側を外壁
パネル5上に位置させている。
パネル5上に位置させている。
また、桁行側の外壁パネル5とトラス棟8,9間には、
第12図に示す屋根プレース下弦材10を取付ける(そ
の詳細は後述する)。
第12図に示す屋根プレース下弦材10を取付ける(そ
の詳細は後述する)。
さらに、水平方向の補強を行なう第13図に示す水平プ
レース11を、第9図の点線で示すように取付けている
。
レース11を、第9図の点線で示すように取付けている
。
なお、矩形トラス棟8および台形トラス棟9は、複数本
の直線材を同一平面内でトラス構造に組立てて形成する
。
の直線材を同一平面内でトラス構造に組立てて形成する
。
第14図はこれら小屋組と屋根パネルの連結構造の詳細
を示している。
を示している。
つぎに、各部の結合方法を説明する。
台形トラス棟9と妻側の壁パネル5の連結部A(第9図
に示す)はつぎのとおりである。
に示す)はつぎのとおりである。
すなわち、第15図に示す屋根結合金具12の水平片を
、第16図に示すように壁パネル5の上端面に載置して
ボルト13により固定する。
、第16図に示すように壁パネル5の上端面に載置して
ボルト13により固定する。
ついで、台形トラス棟9の端部を屋根結合金具12の溝
形垂直片に嵌入してボルト14により固定する。
形垂直片に嵌入してボルト14により固定する。
さらに、台形トラス棟9の下弦材下端面に、第11図に
示す水平プレース受金具15をポルI□ 16 aによ
り固定し、この水平プレース受金具15に水平プレース
11の一端をポルl−16bにより固定する。
示す水平プレース受金具15をポルI□ 16 aによ
り固定し、この水平プレース受金具15に水平プレース
11の一端をポルl−16bにより固定する。
矩形トラス棟8と台形トラス棟9の連結部B(第9図に
示す)はつぎのとおりである。
示す)はつぎのとおりである。
すなわち、第18図に示すように、方形片17aの裏面
に溝形片17bを溶接固定して形成した連結金具11の
溝形片1γbを、第19図ないし第21図に示すように
角形鋼柱18の上端凹部に嵌入してボルト19により固
定する。
に溝形片17bを溶接固定して形成した連結金具11の
溝形片1γbを、第19図ないし第21図に示すように
角形鋼柱18の上端凹部に嵌入してボルト19により固
定する。
ついで、トラス棟8゜9の側端面を相互に突合わせるよ
うにしてそれらの下端面を連結金具17の方形片17a
に載架し、それぞれボルト20 、21 (第21国に
示す)を用いて方形片17aに固定する。
うにしてそれらの下端面を連結金具17の方形片17a
に載架し、それぞれボルト20 、21 (第21国に
示す)を用いて方形片17aに固定する。
そののち、屋根プレース下弦材10を、トラス棟8,9
に直交するようにそれらの両側に配置して方形片17a
に載架し、ボルト22(第21図に示す)を用いて方形
片17aに固定する。
に直交するようにそれらの両側に配置して方形片17a
に載架し、ボルト22(第21図に示す)を用いて方形
片17aに固定する。
さらに、水平プレース11の一端を、方形片17aの各
コーナ部にボルト23により固定する。
コーナ部にボルト23により固定する。
これらトラス棟8,9上への細幅パネル2の取付げはつ
ぎのようにして行なう。
ぎのようにして行なう。
すなわち、第22図に示す屋根結合金具24の水平片を
、第23図、第19図および第20図に示すようにトラ
ス棟8,9の上端面に載置してボルト25により固定し
、この屋根結合金具24の溝形性両側片外面に細幅パネ
ル2のパネル外枠材2a外面上端を当接してボルト26
により連結する。
、第23図、第19図および第20図に示すようにトラ
ス棟8,9の上端面に載置してボルト25により固定し
、この屋根結合金具24の溝形性両側片外面に細幅パネ
ル2のパネル外枠材2a外面上端を当接してボルト26
により連結する。
一方、第24図に示す屋根結合金具21の水平片を、第
23図に示すように桁行側の外壁パネル5の上端面に載
置してボルト28(第14図に示す)により固定し、こ
の屋根結合金具27の溝形性両側片外面に細幅パネル2
のパネル外枠材2a外面下端を当接してボルト29によ
り固定する。
23図に示すように桁行側の外壁パネル5の上端面に載
置してボルト28(第14図に示す)により固定し、こ
の屋根結合金具27の溝形性両側片外面に細幅パネル2
のパネル外枠材2a外面下端を当接してボルト29によ
り固定する。
つてで、一端を連結金具11に固定した屋根プレース下
弦材10の他端を、外壁パネル5近傍における細幅パネ
ル2のパネル外枠材2a外面にボルト30により固定す
る。
弦材10の他端を、外壁パネル5近傍における細幅パネ
ル2のパネル外枠材2a外面にボルト30により固定す
る。
その後、細幅パネル2と屋根プレース下弦材10間に、
溝形鋼の屋根プレース材31.32をボルト33で連結
して補強を行なう。
溝形鋼の屋根プレース材31.32をボルト33で連結
して補強を行なう。
方形トラスト8と屋根プレース下弦材10の連結部C(
第9図に示す)はつぎのとおりである。
第9図に示す)はつぎのとおりである。
すなわち、第25図に示す方形の連結金具34を、第1
4図に示すように、方形[・ラス棟8の下弦材下端面に
ボルト35により固定し、この連結金具34に屋根プレ
ース下弦材10の一端を載架してボルト36により連結
する。
4図に示すように、方形[・ラス棟8の下弦材下端面に
ボルト35により固定し、この連結金具34に屋根プレ
ース下弦材10の一端を載架してボルト36により連結
する。
この連結部Cの上方における屋根パネルの取付けは第2
3図を用いて説明したのと同様な方法で行なう。
3図を用いて説明したのと同様な方法で行なう。
ただし、第23図の場合は、小幅パネル2を固定するた
めに外壁パネル5の上端面に第24図に示す屋根結合金
具27を取付けたのに対し、ここではこの屋根結合金具
27に代えて、第26図に示す屋根結合金具31を用い
た点が相違する。
めに外壁パネル5の上端面に第24図に示す屋根結合金
具27を取付けたのに対し、ここではこの屋根結合金具
27に代えて、第26図に示す屋根結合金具31を用い
た点が相違する。
台形トラス棟9と屋根プレース下弦材10の連結部D(
第9図に示す)およびその上方への屋根パネルの取付け
は、連結部Cおよびその上方への屋根パネルの取付けと
同様である(第14図参照)。
第9図に示す)およびその上方への屋根パネルの取付け
は、連結部Cおよびその上方への屋根パネルの取付けと
同様である(第14図参照)。
台形パネル3、三角パネル4と妻側の外壁パネル5の連
結部E(第9図に示す)においては、第27図に示す連
結金具38を用いる。
結部E(第9図に示す)においては、第27図に示す連
結金具38を用いる。
すなわち、第28図および第29図に示すように、まず
連結金具38の載置片38aおよび取付片38bをそれ
ぞれ妻側と桁行側の外壁パネル5の上端面に載置してポ
ル1−39.40により固定する。
連結金具38の載置片38aおよび取付片38bをそれ
ぞれ妻側と桁行側の外壁パネル5の上端面に載置してポ
ル1−39.40により固定する。
ついで傾斜片38cの上面に台形パネル3の表面板3a
を載せて、この傾斜片38cの外壁側端部と台形パネル
3のパネル中枠3bをボルト41により固定する。
を載せて、この傾斜片38cの外壁側端部と台形パネル
3のパネル中枠3bをボルト41により固定する。
また、傾斜片38cの軒先側端部においては、取付片3
8dとパネル中枠3bをボルト42により連結する。
8dとパネル中枠3bをボルト42により連結する。
さらに、載置片38aに立設した連結片38eと台形パ
ネル3のパネル中枠3bをボルト43により連結する。
ネル3のパネル中枠3bをボルト43により連結する。
その後、載置片38aに立設した連結片38fの上端に
三角パネル4のパネル表面板4aを載せ、この連結片3
8fと三角パネル4のパネル中枠4bをボルト44によ
り連結する。
三角パネル4のパネル表面板4aを載せ、この連結片3
8fと三角パネル4のパネル中枠4bをボルト44によ
り連結する。
台形トラス棟9と三角パネル4の連結は、第30図に示
す屋根結合金具45を、第14図の左下隅に示すように
、台形トラス棟9の傾斜上端面に載置してボルト46に
より固定してその水平突出片に三角パネル4のパネル外
枠を載置するとともに、その垂直片外面に三角パネル4
のパネル外枠を当接してボルト47により連結する。
す屋根結合金具45を、第14図の左下隅に示すように
、台形トラス棟9の傾斜上端面に載置してボルト46に
より固定してその水平突出片に三角パネル4のパネル外
枠を載置するとともに、その垂直片外面に三角パネル4
のパネル外枠を当接してボルト47により連結する。
なお、第14図の右下隅に示すように妻側の外壁パネル
5の上端面に、第31図に示す妻支柱48を立設固定し
、その上端に第32図に示す妻プレース49を連結して
水平に突出させ、その先端部と三角パネル4のパネル中
枠(図示せず)をボルト締結する。
5の上端面に、第31図に示す妻支柱48を立設固定し
、その上端に第32図に示す妻プレース49を連結して
水平に突出させ、その先端部と三角パネル4のパネル中
枠(図示せず)をボルト締結する。
また、台形パネル3と三角パネル4の接合部においては
、第14図の左下隅に示すようにパネル結合金具50を
用いて連結する。
、第14図の左下隅に示すようにパネル結合金具50を
用いて連結する。
さらに、台形パネル3と桁行側の外壁パネル5との接合
部においては、第33図に示す屋根結合金具51を、第
14図の右上隅に示すように外壁パネル5の上端面にボ
ルト固定し、この屋根結合金具51に台形パネル3のパ
ネル中枠(図示せず)。
部においては、第33図に示す屋根結合金具51を、第
14図の右上隅に示すように外壁パネル5の上端面にボ
ルト固定し、この屋根結合金具51に台形パネル3のパ
ネル中枠(図示せず)。
をボルト締結する。
このように、二次元構造のトラス棟8,9を用いたため
、トラス棟8,9の組立を極めて簡単に行なえ、また、
トラス棟8,9が小形化するため、これらトラス棟8,
9を、棟線6に沿って柱上端および桁側外周壁5上端間
に簡単に取付けることができ、これらトラス棟8,9上
端と建物外周壁5上端間に屋根パネル1〜4を架設する
だけで、極めて簡単に建物屋根を施工できる。
、トラス棟8,9の組立を極めて簡単に行なえ、また、
トラス棟8,9が小形化するため、これらトラス棟8,
9を、棟線6に沿って柱上端および桁側外周壁5上端間
に簡単に取付けることができ、これらトラス棟8,9上
端と建物外周壁5上端間に屋根パネル1〜4を架設する
だけで、極めて簡単に建物屋根を施工できる。
しかも、屋根の棟部が、トラス構造のトラス棟8,9に
より構成されるため、屋根強度(こも浸れる。
より構成されるため、屋根強度(こも浸れる。
その上、四種類の屋根パネル1,2,3.4を組合わせ
て第5図に示す寄棟屋根を形成することができる。
て第5図に示す寄棟屋根を形成することができる。
また、これら屋根パネル1.2,3.4の組み合わせを
変えることにより、第5図の場合と同一工法で、第6図
ないし第8図に示すような種々の寄棟屋根を形成するこ
ともできる。
変えることにより、第5図の場合と同一工法で、第6図
ないし第8図に示すような種々の寄棟屋根を形成するこ
ともできる。
しかも、第23図に示すように、屋根パネル2のパネル
外枠材2aをトラス棟9の上端と建物桁行側外周壁5上
端間に架設し、下弦材10の一端をトラス棟9の下端に
連結するとともに他端を建物桁行側外周壁5近傍位置に
おいて屋根パネル外枠材2aに連結したため、トラス棟
9と屋根パネル外枠材2aと下弦材10とで軒先方向に
延びる三角トラスが構成されて屋根妻方向の強度が確保
さ几、すなイっち、下弦材10を1本付設するだけで屋
根パネル外枠材2aとトラス棟9を利用して三角トラス
を形成でき、言い換えれば屋根パネル外枠材2aが三角
トラスを兼用するため、独立した三角トラスで屋根妻方
向の強度をもたせる場合に比べ、材料使用料を低減でき
て安価になるとともに、部材の運搬、保管も容易となる
。
外枠材2aをトラス棟9の上端と建物桁行側外周壁5上
端間に架設し、下弦材10の一端をトラス棟9の下端に
連結するとともに他端を建物桁行側外周壁5近傍位置に
おいて屋根パネル外枠材2aに連結したため、トラス棟
9と屋根パネル外枠材2aと下弦材10とで軒先方向に
延びる三角トラスが構成されて屋根妻方向の強度が確保
さ几、すなイっち、下弦材10を1本付設するだけで屋
根パネル外枠材2aとトラス棟9を利用して三角トラス
を形成でき、言い換えれば屋根パネル外枠材2aが三角
トラスを兼用するため、独立した三角トラスで屋根妻方
向の強度をもたせる場合に比べ、材料使用料を低減でき
て安価になるとともに、部材の運搬、保管も容易となる
。
以上のように、この発明の建物によれば、容易に施工で
きるとともに、簡単かつ安価な構成で屋根妻方向の強度
も確保できるという効果が得られる。
きるとともに、簡単かつ安価な構成で屋根妻方向の強度
も確保できるという効果が得られる。
第1図はこの発明の一実施例に用いる標準パネルの斜視
図、第2図は細幅パネルの斜視図、第3図は台形パネル
の斜視図、第4図は三角パネルの斜視図、第5図ないし
第8図はそれぞれ屋根パネルを組み合わせて得られる寄
棟屋根の平面図、第9図は第5図の寄棟屋根から屋根パ
ネルを取除いた状態を示す平面図、第10図は矩形トラ
ス棟の斜視図、第11図は台形トラス棟の斜視図、第1
2図は屋根プレース下弦材の斜視図、第13図は水平プ
レースの斜視図、第14図は屋根パネルを半分取外した
状態を示す建物の平面図、第15図は屋根結合金具の斜
視図、第16図、71台形トラス棟と外壁パネルの連結
状態を示す平面図、第17図は水平プレース受金具の斜
視図、第18図は連結金具の斜視図、第19図は連結金
具の取付状態を示す断面図、第20図は第19図のXX
XX断面図、第21図はその水平断面図、第22図は屋
根結合金具の斜視図、第23図は屋根パネルの取付状態
を示す断面図、第24図は屋根結合金具の斜視図、第2
5図は連結金具の斜視図、第26図は屋根結合金具の斜
視図、第27図は連結金具の斜視図、第28図および第
29図はそれぞれその使用説明図、第30図は屋根結合
金具の斜視図、第31図は妻支柱の斜視図、第32図は
妻プレースの斜視図、第33図は屋根結合金具の斜視図
である。 1・・・・・・標準パネル、2・・・・・・細幅パネル
2a・・・・・・パネル外枠材、3・・・・・・台形
パネル、4・・・・・・三角パネル、5・・・・・・外
周壁、6・・・・・・棟線、T・・・・・・柱の位置、
8・・・・・・矩形トラス棟、 10・・・・・・下弦材。 9・・・・・・台形トラス棟、
図、第2図は細幅パネルの斜視図、第3図は台形パネル
の斜視図、第4図は三角パネルの斜視図、第5図ないし
第8図はそれぞれ屋根パネルを組み合わせて得られる寄
棟屋根の平面図、第9図は第5図の寄棟屋根から屋根パ
ネルを取除いた状態を示す平面図、第10図は矩形トラ
ス棟の斜視図、第11図は台形トラス棟の斜視図、第1
2図は屋根プレース下弦材の斜視図、第13図は水平プ
レースの斜視図、第14図は屋根パネルを半分取外した
状態を示す建物の平面図、第15図は屋根結合金具の斜
視図、第16図、71台形トラス棟と外壁パネルの連結
状態を示す平面図、第17図は水平プレース受金具の斜
視図、第18図は連結金具の斜視図、第19図は連結金
具の取付状態を示す断面図、第20図は第19図のXX
XX断面図、第21図はその水平断面図、第22図は屋
根結合金具の斜視図、第23図は屋根パネルの取付状態
を示す断面図、第24図は屋根結合金具の斜視図、第2
5図は連結金具の斜視図、第26図は屋根結合金具の斜
視図、第27図は連結金具の斜視図、第28図および第
29図はそれぞれその使用説明図、第30図は屋根結合
金具の斜視図、第31図は妻支柱の斜視図、第32図は
妻プレースの斜視図、第33図は屋根結合金具の斜視図
である。 1・・・・・・標準パネル、2・・・・・・細幅パネル
2a・・・・・・パネル外枠材、3・・・・・・台形
パネル、4・・・・・・三角パネル、5・・・・・・外
周壁、6・・・・・・棟線、T・・・・・・柱の位置、
8・・・・・・矩形トラス棟、 10・・・・・・下弦材。 9・・・・・・台形トラス棟、
Claims (1)
- 1 建物外周壁と、この外周壁内の棟線下方位置に少な
くとも1本立設して上端を建物外周壁上端と略同−高さ
に揃えた柱と、複数本の直線材を同一平面内でトラス構
造に組立てたもので垂直姿勢で棟線に沿って柱上端およ
び建物外周壁上端間に橋架立設したトラス棟と、パネル
枠材を前記トラス棟の上端と建物桁行側外周壁上端間に
架設した屋根パネルと、一端を前記トラス棟下端に連結
するとともに他端を建物桁行側外周壁近傍位置において
前記屋根パネル枠材に連結した下弦材とを揃えた建物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54084250A JPS5856775B2 (ja) | 1979-06-30 | 1979-06-30 | 建物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54084250A JPS5856775B2 (ja) | 1979-06-30 | 1979-06-30 | 建物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS569549A JPS569549A (en) | 1981-01-31 |
| JPS5856775B2 true JPS5856775B2 (ja) | 1983-12-16 |
Family
ID=13825208
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54084250A Expired JPS5856775B2 (ja) | 1979-06-30 | 1979-06-30 | 建物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5856775B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62179146U (ja) * | 1986-04-28 | 1987-11-13 |
-
1979
- 1979-06-30 JP JP54084250A patent/JPS5856775B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62179146U (ja) * | 1986-04-28 | 1987-11-13 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS569549A (en) | 1981-01-31 |
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