JPS5856872B2 - 拡大文字パタ−ン符号化器 - Google Patents
拡大文字パタ−ン符号化器Info
- Publication number
- JPS5856872B2 JPS5856872B2 JP54061283A JP6128379A JPS5856872B2 JP S5856872 B2 JPS5856872 B2 JP S5856872B2 JP 54061283 A JP54061283 A JP 54061283A JP 6128379 A JP6128379 A JP 6128379A JP S5856872 B2 JPS5856872 B2 JP S5856872B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- run
- length
- memory
- pattern
- line
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- Image Processing (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、拡大文字パターン符号化器、特に文字をドツ
トパターンで表示(あるいは印字)する場合の文字情報
をランレングス符号化して伝送するシステムにおいて容
易に拡大文字の符号を得る拡大文字パターン符号化器に
関するものである。
トパターンで表示(あるいは印字)する場合の文字情報
をランレングス符号化して伝送するシステムにおいて容
易に拡大文字の符号を得る拡大文字パターン符号化器に
関するものである。
従来のこの種の装置では拡大文字の符号を伝送する場合
、(1)符号化する前の文字のドツトパターンを記憶す
るドツトパターンメモリを拡大されたドツトパターンに
取り替えるか、あるいは(2)ドツトパターンメモリを
取り替えずに、ドツトパターンメモリの内容を拡大ドツ
トパターンに変換した後に符号化する方式が考慮される
。
、(1)符号化する前の文字のドツトパターンを記憶す
るドツトパターンメモリを拡大されたドツトパターンに
取り替えるか、あるいは(2)ドツトパターンメモリを
取り替えずに、ドツトパターンメモリの内容を拡大ドツ
トパターンに変換した後に符号化する方式が考慮される
。
しかしこれらの方式によると、上記(1)の場合には、
文字のドツトパターンが固定であり多種類のドツトサイ
ズを単一のドツトパターンメモリで符号化するのが実質
上不可能である。
文字のドツトパターンが固定であり多種類のドツトサイ
ズを単一のドツトパターンメモリで符号化するのが実質
上不可能である。
また多種類のドツトサイズに対応するドツトパターンメ
モリを設けこれを切り替えてドツトパターンを作成する
ことも考えられるが不経済である。
モリを設けこれを切り替えてドツトパターンを作成する
ことも考えられるが不経済である。
更に上記(2)の場合には、符号化するために一旦1ラ
イン分のラインバッファにパターンを書き込んでから符
号化する必要があり、1ラインのヒツト数が大きい場合
にはラインバッファが多く必要となるなどの欠点がある
。
イン分のラインバッファにパターンを書き込んでから符
号化する必要があり、1ラインのヒツト数が大きい場合
にはラインバッファが多く必要となるなどの欠点がある
。
本発明は、これらの欠点を解決するために文字のドツト
パターンを予め白、黒のランの長さを記憶しておくこと
により、文字を記憶するメモリは1種類で足り、またラ
インバッファを必要とせずに、容易に拡大(縮小を含む
)を行ない得るようにすることを目的としている。
パターンを予め白、黒のランの長さを記憶しておくこと
により、文字を記憶するメモリは1種類で足り、またラ
インバッファを必要とせずに、容易に拡大(縮小を含む
)を行ない得るようにすることを目的としている。
以下図面について詳細に説明する。
図は本発明の一実施例であり、100は文字コード・行
番号−スドレス変換部、101,102゜103.10
4は基本パターンのランメモリ、105は変化点数記憶
メモリ、106は読出し制御部、107は読出し数計数
カウンタ、108は画素レベル判定部、109はラン拡
大部、110はラン拡大制御部、111は字間連続画素
数累計レジスタであって1つの文字と隣接する他の文字
との間の文字間隔に相当する画素例えば白の個数がセッ
トされるもの、112はランレングス符号化部、113
はパラレルシリアル変換用シフトレジスタである。
番号−スドレス変換部、101,102゜103.10
4は基本パターンのランメモリ、105は変化点数記憶
メモリ、106は読出し制御部、107は読出し数計数
カウンタ、108は画素レベル判定部、109はラン拡
大部、110はラン拡大制御部、111は字間連続画素
数累計レジスタであって1つの文字と隣接する他の文字
との間の文字間隔に相当する画素例えば白の個数がセッ
トされるもの、112はランレングス符号化部、113
はパラレルシリアル変換用シフトレジスタである。
また図中の信号線で、Aはラン系列番号線、Bは読出・
し制御線、Cは次文字コード読出し命令線、Dはランレ
ングスコード出力線、Eは符号化終了信号線、Xは文字
コード線、Yは行番号線である。
し制御線、Cは次文字コード読出し命令線、Dはランレ
ングスコード出力線、Eは符号化終了信号線、Xは文字
コード線、Yは行番号線である。
図の動作を説明する。
説明に当って本発明では、基本パターンのランを記憶す
る基本パターンのランメモリ101.102.103.
104、には始点画素(行の先頭画素)の一つ前の画素
の存在を仮想的に仮定し、その画素を白であるとする。
る基本パターンのランメモリ101.102.103.
104、には始点画素(行の先頭画素)の一つ前の画素
の存在を仮想的に仮定し、その画素を白であるとする。
なお黒画素としても本質的に変わりはない。
従って、基本パターンのランメモリ101,102゜1
03 、104のある行の始めのランの長さが値「0」
である場合は先頭画素が黒であることを意味するもので
ある。
03 、104のある行の始めのランの長さが値「0」
である場合は先頭画素が黒であることを意味するもので
ある。
また1ラインの終端の画素は黒画素であると仮定する。
本発明の場合、次の考え方にもとづいて拡大処理を行な
うようにしている。
うようにしている。
即ち、(4)基本のドツトマトリクスサイズで表現した
文字パターン(基本パターン)に対応したランレングス
フォントメモリをもうけ、 (B) 該ランレングスフォントメモリを構成するラ
ンメモリから読出された各ラン(基本パターンについて
のラン)を夫々定数倍し、 (C) 文字間の連続画素を決定して定数倍し、■)
上記(B)によって得た拡大されたランと上記(C)に
よって得た拡大されたランとを用いて、(匂 拡大され
た文字についてのランレングス符号を作成する。
文字パターン(基本パターン)に対応したランレングス
フォントメモリをもうけ、 (B) 該ランレングスフォントメモリを構成するラ
ンメモリから読出された各ラン(基本パターンについて
のラン)を夫々定数倍し、 (C) 文字間の連続画素を決定して定数倍し、■)
上記(B)によって得た拡大されたランと上記(C)に
よって得た拡大されたランとを用いて、(匂 拡大され
た文字についてのランレングス符号を作成する。
図においては、まず、文字コード線X、行番号線Yは、
予めセットされているものとする。
予めセットされているものとする。
始め次文字コード読出し命令線Cにより、文字コード・
行番号−アドレス変換部100が文字コード及び行番号
を基本パターンのランメモIJ 101 。
行番号−アドレス変換部100が文字コード及び行番号
を基本パターンのランメモIJ 101 。
102.103,104及び、変化点数記憶メモリ10
5をアクセスするためのアドレスに変換する。
5をアクセスするためのアドレスに変換する。
基本パターンのランメモリ101,102゜103.1
04の出力線はラン拡大部109及び字間連続画素数累
計レジスタ111に接続されている。
04の出力線はラン拡大部109及び字間連続画素数累
計レジスタ111に接続されている。
一方、変化点数記憶メモリ105の出力は読出し制御部
106に入力され、読出し数計数カウンタ101のデー
タと大小比較される。
106に入力され、読出し数計数カウンタ101のデー
タと大小比較される。
変化点数記憶メモリ105の内容が読出し数計数カウン
タ107の数より大きい場合には、読出し制御部106
は読出し制御部Bを介して、基本パターンのランメモリ
101〜104にREAD命令を出し、基本パターンの
ランメモリ101〜104に記憶されているランの長さ
の情報を出力させる。
タ107の数より大きい場合には、読出し制御部106
は読出し制御部Bを介して、基本パターンのランメモリ
101〜104にREAD命令を出し、基本パターンの
ランメモリ101〜104に記憶されているランの長さ
の情報を出力させる。
このときのランの系列番号は、読出し数計数カウンタ1
07の出力であるラン系列番号線Aである。
07の出力であるラン系列番号線Aである。
基本パターンのランメモリ101〜104から出たデー
タはラン拡大制御部110からの制御によりラン拡大部
109に入力され、あらかじめ定められた定数倍の長さ
に変換され、画素レベル判定部108の画素レベル情報
と共にランレングス符号化部112に入力される。
タはラン拡大制御部110からの制御によりラン拡大部
109に入力され、あらかじめ定められた定数倍の長さ
に変換され、画素レベル判定部108の画素レベル情報
と共にランレングス符号化部112に入力される。
ランレングス符号化部112は例えばROMによって構
成され、入力されたランの長さ及びその画素レベルをも
とにテーブル・ルック・アップ方式でランレングス符号
化する。
成され、入力されたランの長さ及びその画素レベルをも
とにテーブル・ルック・アップ方式でランレングス符号
化する。
この符号化は従来の技術を用いることで足りる。
符号化された1ラン分の符号化データはパラレルシリア
ル変換用シフトレジスタ113に蓄えられて必要に応じ
てランレングスコード出力線りに出力される。
ル変換用シフトレジスタ113に蓄えられて必要に応じ
てランレングスコード出力線りに出力される。
符号化が終了すると、ランレングス符号化部112は、
符号化終了信号線Eを介して読出し制御部106に起動
をかけ、次のランの長さの情報を読出す。
符号化終了信号線Eを介して読出し制御部106に起動
をかけ、次のランの長さの情報を読出す。
これは、符号化終了信号線Eにより読出し数計数カウン
タ107がインクリメントし、基本パターンのランメモ
リ101〜104のラン系列番号アドレスがインクリメ
ントされて行われる。
タ107がインクリメントし、基本パターンのランメモ
リ101〜104のラン系列番号アドレスがインクリメ
ントされて行われる。
以下これを繰返す。このようにして、読出し数計数カウ
ンタ107の数が変化点数記憶メモリ105の数と一致
すると、次文字コード読出し命令信号線Cの状態を変え
る。
ンタ107の数が変化点数記憶メモリ105の数と一致
すると、次文字コード読出し命令信号線Cの状態を変え
る。
これによって次の文字コードが文字コード線Xに現われ
るものとする。
るものとする。
同時に次文字コード読出し命令信号線Cはラン拡大制御
部110に起動をかける。
部110に起動をかける。
ラン拡大制御部110は次のように動作する。
まず、次文字コード読出し命令信号線Cの状態が変化す
ると即ち1つの文字の1スキヤン・ライン分のランがす
べて出力されると、字間連続画素数累計レジスタ111
に信号を送り前文字のラン系列の最後のランの長さ及び
そのときの画素レベルを記憶する。
ると即ち1つの文字の1スキヤン・ライン分のランがす
べて出力されると、字間連続画素数累計レジスタ111
に信号を送り前文字のラン系列の最後のランの長さ及び
そのときの画素レベルを記憶する。
しかる後、画素レベル判定部108が、次文字の画素レ
ベルを判定し、字間連続画素数累計レジスタ111が記
憶する画素レベルと−致する場合には、次文字について
の上記ランメモリから読出された先頭のランの長さと字
間連続画素数累計レジスタ111の記憶するランの長さ
との和をとり、その結果をもって字間のランとする。
ベルを判定し、字間連続画素数累計レジスタ111が記
憶する画素レベルと−致する場合には、次文字について
の上記ランメモリから読出された先頭のランの長さと字
間連続画素数累計レジスタ111の記憶するランの長さ
との和をとり、その結果をもって字間のランとする。
即ち字間連続画素数累計レジスタ111にそのランの長
さをセットする。
さをセットする。
次に、上述でない場合、即ち次文字の画素レベルが字間
連続画素数累計レジスタ111の画素レベルと異る場合
即ち次文字について例えば黒画素がスタートした場合に
は、字間連続画素はこれで終了したと判定できるから、
このときのランの長さをラン拡大部109に送り、符号
化を行う。
連続画素数累計レジスタ111の画素レベルと異る場合
即ち次文字について例えば黒画素がスタートした場合に
は、字間連続画素はこれで終了したと判定できるから、
このときのランの長さをラン拡大部109に送り、符号
化を行う。
この符号化が終了したのを符号化終了信号線Eで知り、
字間連続画素の次のランをラン拡大部109に送る。
字間連続画素の次のランをラン拡大部109に送る。
以上がラン拡大制御部110の動作である。
以下は再び、変化点数記憶メモリ105の内容と、読出
し数計数カウンタ107との大小を比較する動作ルーチ
ンに入り以下の動作を繰り返す。
し数計数カウンタ107との大小を比較する動作ルーチ
ンに入り以下の動作を繰り返す。
本発明の一実施例の場合上述の如く動作し、拡大処理が
行なわれる。
行なわれる。
なお、実施例で述べたラン拡大部109は例えば掛算器
などの従来技術で構成されるものであるが、このラン拡
大部109で定める定数をプログラマフルに可変にすれ
ば一行中に数種類の拡大文字が並ぶ場合にも符号化を容
易に行なうことができる。
などの従来技術で構成されるものであるが、このラン拡
大部109で定める定数をプログラマフルに可変にすれ
ば一行中に数種類の拡大文字が並ぶ場合にも符号化を容
易に行なうことができる。
以上述べたように本発明によれば、拡大されたドツトパ
ターンを同一のフォントメモリから作成することが容易
に行え、かつ、一行のラインの長さが長くてもラインバ
ッファを用いていないので容易に行なえる利点がある。
ターンを同一のフォントメモリから作成することが容易
に行え、かつ、一行のラインの長さが長くてもラインバ
ッファを用いていないので容易に行なえる利点がある。
なお後半の利点については字間連続画素数累計レジスタ
111のビット数に依存するが、この長さは2のべき乗
で増加させることが出来るから、有限のライン長である
場合にはラインバッファを用いる場合よりも非常に有利
となる。
111のビット数に依存するが、この長さは2のべき乗
で増加させることが出来るから、有限のライン長である
場合にはラインバッファを用いる場合よりも非常に有利
となる。
図は本発明の一実施例構成を示す。
図中、100・・・・・・文字コード・行番号−アドレ
ス変換部、101.102,103,104・・・・・
・基本パターンのランメモIJ、105・・・・・・変
化点数記憶メモリ、106・・・・・・読出し制御部、
107・・・・・・読出し数計数カウンタ、108・・
・・・・画素レベル判定部、109・・・・・・ラン拡
太部、110・・・・・・ラン拡大制御部、111・・
・・・・字間連続画素数累計レジスタ、112・・・・
・・ランレングス符号化部、113・・・・・・パラレ
ルシリアル変換用シフトレジスタ、A・・・・・・ラン
系列番号線、B・・・・・・読出し制御線、C・・・・
・・次文字コード読出し命令線、D・・・・・・ランレ
ングスコード出力線、E・・・・・・符号化終了信号線
、X・・・・・・文字コード線、Y・・・・・・行番号
線。
ス変換部、101.102,103,104・・・・・
・基本パターンのランメモIJ、105・・・・・・変
化点数記憶メモリ、106・・・・・・読出し制御部、
107・・・・・・読出し数計数カウンタ、108・・
・・・・画素レベル判定部、109・・・・・・ラン拡
太部、110・・・・・・ラン拡大制御部、111・・
・・・・字間連続画素数累計レジスタ、112・・・・
・・ランレングス符号化部、113・・・・・・パラレ
ルシリアル変換用シフトレジスタ、A・・・・・・ラン
系列番号線、B・・・・・・読出し制御線、C・・・・
・・次文字コード読出し命令線、D・・・・・・ランレ
ングスコード出力線、E・・・・・・符号化終了信号線
、X・・・・・・文字コード線、Y・・・・・・行番号
線。
Claims (1)
- 1 基本のドツトマトリクスサイズで表現したときの文
字パターンの行あるいは列のいずれかの方向の白黒画素
のランの長さを記憶する基本パターンのランメモリと、
文字パターンの行あるいは列のいずれかの方向の白黒画
素の変化点数を記憶する変化点数記憶メモリとで構成さ
れるランレングスフォントメモリをそなえると共に、前
記変化点数記憶メモリの変化点数に相当する回数外前記
基本パターンのランメモリを順次読出す読出し制御部と
、該読出し制御部が読出している画素が白レベルである
か黒レベルであるかを判定する画素レベル判定部とをそ
なえてなり、上記基本パターンのランメモリから読出さ
れた各ランの長さと、上記基本パターンのランメモリか
ら読出された文字間のランに対応するランの長さとを、
固定的あるいは書替え可能に与えられた定数にしたがっ
て拡大あるいは縮小し、該拡大あるいは縮小されたラン
についてランレングス符号化するようにしたことを特徴
とする拡大文字パターン符号化器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54061283A JPS5856872B2 (ja) | 1979-05-18 | 1979-05-18 | 拡大文字パタ−ン符号化器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54061283A JPS5856872B2 (ja) | 1979-05-18 | 1979-05-18 | 拡大文字パタ−ン符号化器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55153988A JPS55153988A (en) | 1980-12-01 |
| JPS5856872B2 true JPS5856872B2 (ja) | 1983-12-16 |
Family
ID=13166713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54061283A Expired JPS5856872B2 (ja) | 1979-05-18 | 1979-05-18 | 拡大文字パタ−ン符号化器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5856872B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5916467A (ja) * | 1982-07-19 | 1984-01-27 | Nec Corp | フアクシミリ通信方式 |
| JPH0812547B2 (ja) * | 1985-10-08 | 1996-02-07 | アルプス電気株式会社 | パターン縮小/拡大処理装置 |
| JP2803779B2 (ja) * | 1987-01-12 | 1998-09-24 | アルプス電気株式会社 | 文字の発生方式 |
| JP2502869B2 (ja) * | 1992-01-13 | 1996-05-29 | 村田機械株式会社 | キャラクタフォントデ―タの符号化処理方法 |
-
1979
- 1979-05-18 JP JP54061283A patent/JPS5856872B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55153988A (en) | 1980-12-01 |
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