JPS585707A - 広角ズ−ムレンズ - Google Patents
広角ズ−ムレンズInfo
- Publication number
- JPS585707A JPS585707A JP56103245A JP10324581A JPS585707A JP S585707 A JPS585707 A JP S585707A JP 56103245 A JP56103245 A JP 56103245A JP 10324581 A JP10324581 A JP 10324581A JP S585707 A JPS585707 A JP S585707A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens
- positive
- group
- object side
- refractive index
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B15/00—Optical objectives with means for varying the magnification
- G02B15/14—Optical objectives with means for varying the magnification by axial movement of one or more lenses or groups of lenses relative to the image plane for continuously varying the equivalent focal length of the objective
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B15/00—Optical objectives with means for varying the magnification
- G02B15/14—Optical objectives with means for varying the magnification by axial movement of one or more lenses or groups of lenses relative to the image plane for continuously varying the equivalent focal length of the objective
- G02B15/142—Optical objectives with means for varying the magnification by axial movement of one or more lenses or groups of lenses relative to the image plane for continuously varying the equivalent focal length of the objective having two groups only
- G02B15/1421—Optical objectives with means for varying the magnification by axial movement of one or more lenses or groups of lenses relative to the image plane for continuously varying the equivalent focal length of the objective having two groups only the first group being positive
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は2群構成の広角ズームレンズ、とくに90廣以
上の画角な有するズームレンズに関する。
上の画角な有するズームレンズに関する。
負・止め2群構成から成る所1112評方式のワイドズ
ームレンズの設計における最大の問題点は収差補正とコ
ンパクト化が互に相反する点にある。そしてこの問題は
画角が大きくなればなるほど急激にその困−さが増大す
るが、これは2#ズ一ム方式のもつ本質的な性質による
ものである。丁なわち211#ズームは負レンズ群によ
る虚像な正レンズ群による倍率を加えて結儂するもので
あるが一般にこれら各群の屈折力が弱いほど、またEレ
ンズ群の結儂倍軍が小さいほど収差補正は容易である。
ームレンズの設計における最大の問題点は収差補正とコ
ンパクト化が互に相反する点にある。そしてこの問題は
画角が大きくなればなるほど急激にその困−さが増大す
るが、これは2#ズ一ム方式のもつ本質的な性質による
ものである。丁なわち211#ズームは負レンズ群によ
る虚像な正レンズ群による倍率を加えて結儂するもので
あるが一般にこれら各群の屈折力が弱いほど、またEレ
ンズ群の結儂倍軍が小さいほど収差補正は容易である。
しかしこれらはいずれも系全体が大型化することにほか
ならない。
ならない。
また、画角が大きいズームレンズでは備面上の一点に集
まる光束の各群内における光路がズーミングによって大
きく異なるために、例えばワイド端での収差補正の手段
かテレ側での収差補正に悪影響を及ぼすことが起こり、
従つ【ズーム全領域における収差補正な等しく良好に′
″rることかきわめて困−である。
まる光束の各群内における光路がズーミングによって大
きく異なるために、例えばワイド端での収差補正の手段
かテレ側での収差補正に悪影響を及ぼすことが起こり、
従つ【ズーム全領域における収差補正な等しく良好に′
″rることかきわめて困−である。
しかしこれらの困−を克服丁べくコンパクトで性能良好
なレンズ系を得るためKm来の手法によれば、ズーミン
グの際に移動する群数の増加、ズーム比の縮小、画角の
狭小化等は不可避であった。そして、優れた結儂性能を
維持するためには結局はレンズ系全体が大型でしかも重
くなり、特に大型のフィルターサイズのズームレンズと
して実用化されていた。
なレンズ系を得るためKm来の手法によれば、ズーミン
グの際に移動する群数の増加、ズーム比の縮小、画角の
狭小化等は不可避であった。そして、優れた結儂性能を
維持するためには結局はレンズ系全体が大型でしかも重
くなり、特に大型のフィルターサイズのズームレンズと
して実用化されていた。
本発明は2群構成のズームレンズでありなから広角端で
90度以上の画角な有し、しかも1.6以上のズーム比
を有するコンパクトなズームレンズな提供することを目
的とするものである。
90度以上の画角な有し、しかも1.6以上のズーム比
を有するコンパクトなズームレンズな提供することを目
的とするものである。
本発明者は先ず各種試行の結果、発散レンズ群中に正レ
ンズか2枚以上存在する解には最マコンパクト化の可能
性が無いと判断し、発散レンズ群中の正レンズの枚数な
唯1枚に限定した0次に従来の常識に従って発散レンズ
群中のレンズを構成する材料を高屈折率化し、個々のレ
ンズによって発生する収差量を減らずことによって全体
の収差補正を試みた結果、従来の常識に反して少なくと
も1枚のレンズを超低屈折皐化することによって従来例
にない著しいコンパクト化な達成し得ることか判明した
。
ンズか2枚以上存在する解には最マコンパクト化の可能
性が無いと判断し、発散レンズ群中の正レンズの枚数な
唯1枚に限定した0次に従来の常識に従って発散レンズ
群中のレンズを構成する材料を高屈折率化し、個々のレ
ンズによって発生する収差量を減らずことによって全体
の収差補正を試みた結果、従来の常識に反して少なくと
も1枚のレンズを超低屈折皐化することによって従来例
にない著しいコンパクト化な達成し得ることか判明した
。
そして、このような構成はさらにレンズ系のコンパクト
化のみにとどまらず、プラスチック材料の使用可能性を
ももたらし、レンズ系の軽量化および低コスト化等、プ
ラスチック材料の使用に付随する緒効果を同時にもたら
丁ことができる。これよりプラスチック材料の成型性を
考えた結果、レンズの中心と縁とでの肉厚の差が少ない
レンズ形状とすることが一般に成型容易となる点および
収差補正のために非球面を用いる場合にはレンズの縁の
肉厚な小ならしめるような非球面形状か望ましいことか
ら、縁厚を小ならしめることがそのままレンズの中心と
縁とでの肉厚の差を小ならしめることにつながるような
レンズ、すなわち負レンズを上記のごとき低屈折率高分
散の材料で構成することか効果的となる。
化のみにとどまらず、プラスチック材料の使用可能性を
ももたらし、レンズ系の軽量化および低コスト化等、プ
ラスチック材料の使用に付随する緒効果を同時にもたら
丁ことができる。これよりプラスチック材料の成型性を
考えた結果、レンズの中心と縁とでの肉厚の差が少ない
レンズ形状とすることが一般に成型容易となる点および
収差補正のために非球面を用いる場合にはレンズの縁の
肉厚な小ならしめるような非球面形状か望ましいことか
ら、縁厚を小ならしめることがそのままレンズの中心と
縁とでの肉厚の差を小ならしめることにつながるような
レンズ、すなわち負レンズを上記のごとき低屈折率高分
散の材料で構成することか効果的となる。
以上より、本発明によるズームレンズは、物界側より順
に、発散レンズ群と収斂レンズ群との2群で構成され、
両群の相対的な移動によって変倍するズームレンズにお
いて、発散レンズ群中に、1枚の正レンズと、屈折率か
1.5以下でかつアツベ数か62以下の低屈折率高分散
の材料から成る賀レンズを少なくとも1枚設ける構成と
したものである・上記の本発明の構成において、負レン
ズの屈折率が1.5を超える場合には主に広角端での負
の非点収差の補正が困−となり、7ツベ数が61を超え
る場合には広角端の画面中間部分でのg纏の倍率色収差
が著しくなり、いずれの場合にもレンズ系全体を小11
に維持てることが―しくなる。
に、発散レンズ群と収斂レンズ群との2群で構成され、
両群の相対的な移動によって変倍するズームレンズにお
いて、発散レンズ群中に、1枚の正レンズと、屈折率か
1.5以下でかつアツベ数か62以下の低屈折率高分散
の材料から成る賀レンズを少なくとも1枚設ける構成と
したものである・上記の本発明の構成において、負レン
ズの屈折率が1.5を超える場合には主に広角端での負
の非点収差の補正が困−となり、7ツベ数が61を超え
る場合には広角端の画面中間部分でのg纏の倍率色収差
が著しくなり、いずれの場合にもレンズ系全体を小11
に維持てることが―しくなる。
また、本発明の如き高ズーム比を有しかつ画角が90[
な超えるズームレンズにおいては、高次収差による影響
が大きく、このため非球面を によって近似した場合のC,およびq、に対して一マ 0<101口< 0.028 f。
な超えるズームレンズにおいては、高次収差による影響
が大きく、このため非球面を によって近似した場合のC,およびq、に対して一マ 0<101口< 0.028 f。
0<IC,・l< 0.051.−’
の条件な縫子ことが望ましい。但し1は光軸からの距離
、Xは非球面の頂点の接平面からの距離、C6は非球面
の頂点における近軸曲率(近軸自軍半径の逆数)、C4
からC11lは順に4次、6次、8次、10次の非球面
係数でありf はレンズ系の広角端の焦点距離である。
、Xは非球面の頂点の接平面からの距離、C6は非球面
の頂点における近軸曲率(近軸自軍半径の逆数)、C4
からC11lは順に4次、6次、8次、10次の非球面
係数でありf はレンズ系の広角端の焦点距離である。
ここでC8およびC3,な0とするととくに広角端で非
点収差が発生し歪曲収差と非点収差の補正を同時に行な
うことが困龜となる。またC@%CI。による、・1非
球面化量を大きくするとレンズの縁厚が不足し十分な有
効径を確保しにく(なり或いは非球面に隣接する空気レ
ンズの周縁部の不足4を招き非球面とこれに対向するレ
ンズ向とか周縁部で接触してしまう恐れがあり好ましく
ない。
点収差が発生し歪曲収差と非点収差の補正を同時に行な
うことが困龜となる。またC@%CI。による、・1非
球面化量を大きくするとレンズの縁厚が不足し十分な有
効径を確保しにく(なり或いは非球面に隣接する空気レ
ンズの周縁部の不足4を招き非球面とこれに対向するレ
ンズ向とか周縁部で接触してしまう恐れがあり好ましく
ない。
以下、本発明によって得られた種々のレンズタイプの例
を以下に示す。
を以下に示す。
第1111!施例は81図に示すごとく、発散レンズ評
^は物体側から願に物体側に凸面を向けた3個の負メニ
スカスレンズJ 、G@ 、GMと正レンズG44を有
し、収斂レンズ評Bは物体側から順に、正レンズG、%
これより中心厚の厚い正レンズG0、両凹負レンズG
9、像側に凸Ifi4を向けた正メニスカスレンズG1
1両凸正レンズG、&有し、全系としてわずか9群9枚
のレンズ構成でありながら、広角端で90度の画角を有
し、焦点距離f−21,5−〜345 m 、ズーム比
1.6とした場合、レンズ系の物界側に直1!48−の
フィルターな装着してもケラレが生じないコンパクト−
な・ズームレンズである。本実施例においては発散レン
ズ群ム中の物体側から2番目の負メニスカスレンズG、
に本発明の特徴とする低屈折率高分散の材料を用い、そ
の物体側の面R1を非球面とした1本実施例のごときレ
ンズ配置からなるズームレンズにおいては、各レンズの
屈折力(焦点距離の逆数で与えられる)を一体側から願
にpm% ps % ps % ””” とし、発散
レンズ群の屈折力をPl、収斂レンズ群のそれなPb
とするとき、各レンズについて以下のごとき県件で構
成することかm!Lい、(ン人千の1施例I;ついヱわ
14格、) 第1実施例のパワー配分 このようなパワー配tKおける最適解の諸元な下表に示
す。但し、表中左端の数字は物界側からの順序な示し、
Rは各レンズ面の曲率中径、Dは各レンズの中心厚及び
空気間隔、ad及びydはそれぞれd線に対する屈折率
及びアツベ数を表わ丁。(以下の実施例につい父も同機
) 第1実施例 f−21,5〜34.5Fナンバー3.5本発明による
第2実施例は纂2図に示すごとく、発散レンズ群Aは物
体側からINK物体物体凸面を向けた2つの負メニスカ
スレンズGS%Gm と物体側に凸面を向けた正メニス
レスレンズGu&’有し、収斂レンズ群Bは物体側から
MK正レンズG1、貼会せからなり物体側へ凸面を向け
た負メニスカスレンズG1、両凸正レンズG6、両凹負
レンズa、、儂儒に凸面を向けた正メニスカスレンズG
、、正レンズG、を有している。このように発散レンズ
群ムを負・負・正の3枚のレンズより構成した場合には
、従来蚊大画角64度程度が限度であった。ここでも2
番目の負メニスカスレンズな低屈折車高分散とし、その
物体側のrllj Rsを非球面とした。この種の構成
からなるに一ムレンズにおいては、各レンズの屈折力は
以下のような範Hであることが望ましい。
^は物体側から願に物体側に凸面を向けた3個の負メニ
スカスレンズJ 、G@ 、GMと正レンズG44を有
し、収斂レンズ評Bは物体側から順に、正レンズG、%
これより中心厚の厚い正レンズG0、両凹負レンズG
9、像側に凸Ifi4を向けた正メニスカスレンズG1
1両凸正レンズG、&有し、全系としてわずか9群9枚
のレンズ構成でありながら、広角端で90度の画角を有
し、焦点距離f−21,5−〜345 m 、ズーム比
1.6とした場合、レンズ系の物界側に直1!48−の
フィルターな装着してもケラレが生じないコンパクト−
な・ズームレンズである。本実施例においては発散レン
ズ群ム中の物体側から2番目の負メニスカスレンズG、
に本発明の特徴とする低屈折率高分散の材料を用い、そ
の物体側の面R1を非球面とした1本実施例のごときレ
ンズ配置からなるズームレンズにおいては、各レンズの
屈折力(焦点距離の逆数で与えられる)を一体側から願
にpm% ps % ps % ””” とし、発散
レンズ群の屈折力をPl、収斂レンズ群のそれなPb
とするとき、各レンズについて以下のごとき県件で構
成することかm!Lい、(ン人千の1施例I;ついヱわ
14格、) 第1実施例のパワー配分 このようなパワー配tKおける最適解の諸元な下表に示
す。但し、表中左端の数字は物界側からの順序な示し、
Rは各レンズ面の曲率中径、Dは各レンズの中心厚及び
空気間隔、ad及びydはそれぞれd線に対する屈折率
及びアツベ数を表わ丁。(以下の実施例につい父も同機
) 第1実施例 f−21,5〜34.5Fナンバー3.5本発明による
第2実施例は纂2図に示すごとく、発散レンズ群Aは物
体側からINK物体物体凸面を向けた2つの負メニスカ
スレンズGS%Gm と物体側に凸面を向けた正メニス
レスレンズGu&’有し、収斂レンズ群Bは物体側から
MK正レンズG1、貼会せからなり物体側へ凸面を向け
た負メニスカスレンズG1、両凸正レンズG6、両凹負
レンズa、、儂儒に凸面を向けた正メニスカスレンズG
、、正レンズG、を有している。このように発散レンズ
群ムを負・負・正の3枚のレンズより構成した場合には
、従来蚊大画角64度程度が限度であった。ここでも2
番目の負メニスカスレンズな低屈折車高分散とし、その
物体側のrllj Rsを非球面とした。この種の構成
からなるに一ムレンズにおいては、各レンズの屈折力は
以下のような範Hであることが望ましい。
lI2実施例のパワー配分
本第2実施例の最適解としての諸元を下表に示す。
第2実施例
f閤21.5〜34.5 Fナンバー3.5pe−
0,015 第3実施例はll31Eに示すごとく、発散レンズ評ム
は第2実施例と同様に3個のレンズからなっており、2
番目の負メニスカスレンズG、に低屈折車高分散の材料
を用いるとともにその物体側の面R,t−非球面とする
ととも同じであるが、負メニスカスレンズG、と正メニ
スカスレンズG、との空気間隔が、正メニスカスレンズ
GIの中心厚の2倍以上の大きさであることが41黴的
である。また、収斂レンズ群Bは第1実施例と嫌ば同様
の構成であり、全系としては8群8枚という簡単な構成
である0本実施例においても蝋大画角は従来の64度よ
りはるかに大きな9011&十分カバーすることが可能
である0票3実施例のごとき構成において各レンズKN
ましいパワー配分は次のとおりである。
0,015 第3実施例はll31Eに示すごとく、発散レンズ評ム
は第2実施例と同様に3個のレンズからなっており、2
番目の負メニスカスレンズG、に低屈折車高分散の材料
を用いるとともにその物体側の面R,t−非球面とする
ととも同じであるが、負メニスカスレンズG、と正メニ
スカスレンズG、との空気間隔が、正メニスカスレンズ
GIの中心厚の2倍以上の大きさであることが41黴的
である。また、収斂レンズ群Bは第1実施例と嫌ば同様
の構成であり、全系としては8群8枚という簡単な構成
である0本実施例においても蝋大画角は従来の64度よ
りはるかに大きな9011&十分カバーすることが可能
である0票3実施例のごとき構成において各レンズKN
ましいパワー配分は次のとおりである。
第3実施例のパワー配分
本J[3実施例としての鍛適な諸元を以下に示す。
113実施例
f請21.5〜34.5 Fナンバー3.5B、F■
38.06〜51.4 IN4図に示すごとき本発明による第4実施例では、発
散レンズ群ムは第1実施例とはぼ同じ構成であるか、唯
一の正しシスG4は物体側に強くベンディングした正メ
ニスカスレンズである。収斂レンズ群Bは1121j!
施例とほば同機であるが、両凸正レンズG!に貼合せ面
が設けられている。本実施例で4萬2の負メニスカスレ
ンスG、が低屈折率高分散材料からなりこの物界側のW
i Raが非球面である。このような構成により本実施
例は最大面)角92M!な有しつつもズーム比は1.9
に違する。このような構成において各レンズの適切なパ
ワー配分は次のとおりである。
38.06〜51.4 IN4図に示すごとき本発明による第4実施例では、発
散レンズ群ムは第1実施例とはぼ同じ構成であるか、唯
一の正しシスG4は物体側に強くベンディングした正メ
ニスカスレンズである。収斂レンズ群Bは1121j!
施例とほば同機であるが、両凸正レンズG!に貼合せ面
が設けられている。本実施例で4萬2の負メニスカスレ
ンスG、が低屈折率高分散材料からなりこの物界側のW
i Raが非球面である。このような構成により本実施
例は最大面)角92M!な有しつつもズーム比は1.9
に違する。このような構成において各レンズの適切なパ
ワー配分は次のとおりである。
IIE4実施例のパワー配分
また、本実施例としての最適解の諸元は以下に示すとお
りである。
りである。
第4実施例
!纏21.5〜40.43 Fナンバー3.5〜4
.5W15図に示した本発明による第5実施例では、発
散レンズ評Aは第1実施例とはぼ同様の構成であるが、
−収斂レンズ群Bは物体側からINK、両凸正レンズG
1、貼合せからなり物体側に凸面を向けた負メニスカス
レンズG0、正レンズG、側により強い曲率の凹面を向
けた負レンズG、儂1mKより強い曲率の凸面を向けた
正レンズG、 Il−有している。発散レンズ群中第2
の負メニスカスレンズG、が低屈折率高分散の材料から
なり、この物体側の面R1が非球面に形成されている。
.5W15図に示した本発明による第5実施例では、発
散レンズ評Aは第1実施例とはぼ同様の構成であるが、
−収斂レンズ群Bは物体側からINK、両凸正レンズG
1、貼合せからなり物体側に凸面を向けた負メニスカス
レンズG0、正レンズG、側により強い曲率の凹面を向
けた負レンズG、儂1mKより強い曲率の凸面を向けた
正レンズG、 Il−有している。発散レンズ群中第2
の負メニスカスレンズG、が低屈折率高分散の材料から
なり、この物体側の面R1が非球面に形成されている。
このような構成によっても最大画角92度でズーム比は
1.9に達し、このために各レンズに望ましいパワー配
分は次のとおりである。
1.9に達し、このために各レンズに望ましいパワー配
分は次のとおりである。
第5実施例のパワー配分
また、本第5実施例として最適解の諸元は次のとおりで
ある。
ある。
第5実施例
f麟21.5〜40.43 Fナンバー3.5〜4.
5B、F■41.18〜60.62 本発明による第6及びII7実施例はそれぞれ第6図、
第7図に示すごとく、発散レンズ群Aの構成は前記第1
実施例とはげ同様である。収斂レンズ群については、第
6実施例では前記の第2実施例と同様の構成であるが、
第7実施例では、両凹レンズの前に位置する両凸正レン
ズが無<、最後部の正レンズG。
5B、F■41.18〜60.62 本発明による第6及びII7実施例はそれぞれ第6図、
第7図に示すごとく、発散レンズ群Aの構成は前記第1
実施例とはげ同様である。収斂レンズ群については、第
6実施例では前記の第2実施例と同様の構成であるが、
第7実施例では、両凹レンズの前に位置する両凸正レン
ズが無<、最後部の正レンズG。
b’偉taKベンディングした正メニスカスレンズとな
っている0両実施例においてはともに発散レンズ群中の
第2の負メニスカスレンズG、が低屈折率高分散材料か
らなり、その物界側の面R1が非球面である。第6、第
7実施例のごとき構成における各レンズの望ましいパワ
ー配分を以下に示す。
っている0両実施例においてはともに発散レンズ群中の
第2の負メニスカスレンズG、が低屈折率高分散材料か
らなり、その物界側の面R1が非球面である。第6、第
7実施例のごとき構成における各レンズの望ましいパワ
ー配分を以下に示す。
第7実施例のパワー配分
これらの実施例としての最適解の諸元ヲ以下に示すとお
りである。
りである。
II6実施例
f−21,5〜34.5Fナンバー3.5k”10−υ
拳υ15 a、r馬39.3〜52.65第7
夾施例 f−21,5〜345 Fナンバー3.5B、F−39
,54〜52.89 以上の各実施例において、低屈折率高分散の材料を用い
たのはいずれも発散レンズ群中第2番目の負メニスカス
レンズであり、その物体側の面に非球面か設けられてい
る。低屈折率高分散材料はいわゆるプラスチックであり
、上記各実施例においてはメタクリル樹脂(屈折率ad
m 1.49108、アツベ数νd−57,6)、や
CR−39(商標名)として知られるポリアリル・ジグ
リコール・カーボネート樹脂(屈折率ad −1,49
823、アツベ数νd■59.2 )を用いた。これら
低屈折率高分散の材料としては、これらの他でもよく、
本発明においては屈折率1.45以上、アツベ数50以
上が実用的である。詞、光学恒数の値は常温20℃での
値である。
拳υ15 a、r馬39.3〜52.65第7
夾施例 f−21,5〜345 Fナンバー3.5B、F−39
,54〜52.89 以上の各実施例において、低屈折率高分散の材料を用い
たのはいずれも発散レンズ群中第2番目の負メニスカス
レンズであり、その物体側の面に非球面か設けられてい
る。低屈折率高分散材料はいわゆるプラスチックであり
、上記各実施例においてはメタクリル樹脂(屈折率ad
m 1.49108、アツベ数νd−57,6)、や
CR−39(商標名)として知られるポリアリル・ジグ
リコール・カーボネート樹脂(屈折率ad −1,49
823、アツベ数νd■59.2 )を用いた。これら
低屈折率高分散の材料としては、これらの他でもよく、
本発明においては屈折率1.45以上、アツベ数50以
上が実用的である。詞、光学恒数の値は常温20℃での
値である。
以上の第1〜第7実施例に示した諸元からなるズームレ
ンズの諸収差図をそれぞれ願に@8〜第14図に示した
。各収差図においては、球面収差(8ph、 )、非点
収差(A−t−)、歪−収差(Dlm、) fそれぞ
れ最短、中間、最長の焦点距離状態について示した。
ンズの諸収差図をそれぞれ願に@8〜第14図に示した
。各収差図においては、球面収差(8ph、 )、非点
収差(A−t−)、歪−収差(Dlm、) fそれぞ
れ最短、中間、最長の焦点距離状態について示した。
各収差図から分るように、各実施例とも最大−角90°
以上ズーム比1.6以上を有しつつも、35閤−眼レフ
カメラ用としてのイメージサークル(儂高y=21.6
mm)において、実用上十分良好に収差補正がなされて
いることが明らかである。
以上ズーム比1.6以上を有しつつも、35閤−眼レフ
カメラ用としてのイメージサークル(儂高y=21.6
mm)において、実用上十分良好に収差補正がなされて
いることが明らかである。
以上のごとく、本発明によれば、最大画角90c′μ上
、ズーム比1.6以上な有しながらも、極めて小型なレ
ンズ形状を保ちつつ、実用上十分優れた結儂性能を維持
する広角ズームレンズが実境できる。
、ズーム比1.6以上な有しながらも、極めて小型なレ
ンズ形状を保ちつつ、実用上十分優れた結儂性能を維持
する広角ズームレンズが実境できる。
第1図〜第7図は本発明の第1実施例〜第7実施例のズ
ームレンズ配置図、萬8図〜萬14図は第1〜第7実施
例の最短、中間、最長の焦点距離状態の諸収差図である
。 〔主要部分の符号の説明〕 A 発散レンズ群 l 収斂レンズ群 Gl、G、、Gs 色メニスカスレンズG4
正レンズ 出 願人: 日本光学工業株式会社 千′7図 28区 SPh Ast/[)is。 −11−22−I010’4 オq図 SPh ASt7C1rs 第10囚 δl’h A3t/Dis −I l −−lu
+ v −in、;’t−11図 δPh Al3t/Dis 、7F12図 Sph As+J[)r6 /118区 δF)L Astt Dr51
1 −2 ’1 −10
1117#第14図 15Ph Ast10rδ
ームレンズ配置図、萬8図〜萬14図は第1〜第7実施
例の最短、中間、最長の焦点距離状態の諸収差図である
。 〔主要部分の符号の説明〕 A 発散レンズ群 l 収斂レンズ群 Gl、G、、Gs 色メニスカスレンズG4
正レンズ 出 願人: 日本光学工業株式会社 千′7図 28区 SPh Ast/[)is。 −11−22−I010’4 オq図 SPh ASt7C1rs 第10囚 δl’h A3t/Dis −I l −−lu
+ v −in、;’t−11図 δPh Al3t/Dis 、7F12図 Sph As+J[)r6 /118区 δF)L Astt Dr51
1 −2 ’1 −10
1117#第14図 15Ph Ast10rδ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 物界mzり順に発散レンズ群と収斂レンズ群との2
群で構成され両群の相対的な移動によって変倍するズー
ムレンズにおいて、前記発散レンズ群は1個の正レンズ
と、屈折率が1.5以下でかクアツベ数か62・ ・以
下の低屈折率高分散の材料から成る負レンズを少なくと
も1個有することを特徴とする広角ズームレンズ。 2 前記低屈折率高分散の材料からなる負レンズは、中
心部と周縁部との厚さの差が小さくなるような弁球I[
Tを有することを特徴とする特許請求の範囲第1項に記
載の広角ズームレンズ。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56103245A JPS585707A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 広角ズ−ムレンズ |
| US06/391,828 US4540249A (en) | 1981-07-03 | 1982-06-24 | Wide angle zoom lens |
| DE19823224628 DE3224628A1 (de) | 1981-07-03 | 1982-07-01 | Weitwinkel-varioobjektiv |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56103245A JPS585707A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 広角ズ−ムレンズ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS585707A true JPS585707A (ja) | 1983-01-13 |
Family
ID=14349051
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56103245A Pending JPS585707A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 広角ズ−ムレンズ |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4540249A (ja) |
| JP (1) | JPS585707A (ja) |
| DE (1) | DE3224628A1 (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4973143A (en) * | 1988-10-31 | 1990-11-27 | Olympus Optical Co., Ltd. | Zoom lens system |
| JP2001166206A (ja) * | 1999-12-08 | 2001-06-22 | Nikon Corp | ズームレンズ及び該レンズを備える撮影装置 |
| JP2002277737A (ja) * | 2001-03-15 | 2002-09-25 | Fuji Photo Optical Co Ltd | 広角ズームレンズ |
| JP2005099758A (ja) * | 2003-08-20 | 2005-04-14 | Olympus Corp | ズームレンズ及びそれを用いたカメラ |
| JP2006201754A (ja) * | 2004-12-24 | 2006-08-03 | Pentax Corp | ズームレンズ系 |
| WO2013031180A1 (ja) * | 2011-08-29 | 2013-03-07 | 富士フイルム株式会社 | ズームレンズおよび撮像装置 |
| WO2013031177A1 (ja) * | 2011-08-29 | 2013-03-07 | 富士フイルム株式会社 | ズームレンズおよび撮像装置 |
| WO2013031189A1 (ja) * | 2011-08-29 | 2013-03-07 | 富士フイルム株式会社 | ズームレンズおよび撮像装置 |
| WO2013031178A1 (ja) * | 2011-08-29 | 2013-03-07 | 富士フイルム株式会社 | ズームレンズおよび撮像装置 |
| US8830592B2 (en) | 2010-06-23 | 2014-09-09 | Nikon Corporation | Zoom lens, imaging apparatus, and method for manufacturing zoom lens |
| WO2018123672A1 (ja) * | 2016-12-28 | 2018-07-05 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 撮像光学系とそれを備える撮像装置およびカメラシステム |
Families Citing this family (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4726666A (en) * | 1984-10-05 | 1988-02-23 | Konishiroku Photo Industry Co., Ltd. | Two-group zoom lens |
| JP2915934B2 (ja) * | 1989-09-29 | 1999-07-05 | 旭光学工業株式会社 | コンパクトカメラ用ズームレンズ |
| JP2903479B2 (ja) * | 1990-03-30 | 1999-06-07 | オリンパス光学工業株式会社 | ズームレンズ |
| GB2244819B (en) * | 1990-04-17 | 1994-08-03 | Asahi Optical Co Ltd | Zoom lens system |
| JP3262235B2 (ja) * | 1991-11-13 | 2002-03-04 | オリンパス光学工業株式会社 | 広角ズームレンズ |
| JPH0784180A (ja) * | 1993-09-13 | 1995-03-31 | Nikon Corp | 水中用魚眼レンズ |
| JP3709000B2 (ja) * | 1995-12-12 | 2005-10-19 | ペンタックス株式会社 | 超広角ズームレンズカメラ |
| JPH10301028A (ja) * | 1997-04-30 | 1998-11-13 | Fuji Photo Optical Co Ltd | 小型2群ズームレンズ |
| US6809882B2 (en) * | 2001-03-15 | 2004-10-26 | Fuji Photo Optical Co., Ltd. | Wide-angle zoom lens |
| KR100516601B1 (ko) * | 2003-08-13 | 2005-09-22 | 삼성전기주식회사 | 휴대용 단말기에 장착되는 렌즈 시스템 |
| US7164538B1 (en) * | 2006-05-22 | 2007-01-16 | Largan Precision Co., Ltd. | Zoom lens system |
| KR101670054B1 (ko) * | 2009-10-14 | 2016-10-27 | 삼성전자 주식회사 | 줌 렌즈 및 이를 구비한 촬상 장치 |
| TWI534471B (zh) * | 2015-05-12 | 2016-05-21 | 亞太精密工業(深圳)有限公司 | 廣角鏡頭 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53103753A (en) * | 1977-02-23 | 1978-09-09 | Olympus Optical Co Ltd | Wide angle zoom lens of small size |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4153339A (en) * | 1975-06-06 | 1979-05-08 | Canon Kabushiki Kaisha | Zoom lens |
| US4159865A (en) * | 1975-08-22 | 1979-07-03 | Canon Kabushiki Kaisha | Zoom lens system |
| JPS5813887B2 (ja) * | 1979-06-20 | 1983-03-16 | 旭光学工業株式会社 | 複写変倍レンズ系 |
| JPS5695211A (en) * | 1979-12-28 | 1981-08-01 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | Wide angle zoom lens |
| JPS5720713A (en) * | 1980-07-11 | 1982-02-03 | Canon Inc | Zoom lens |
-
1981
- 1981-07-03 JP JP56103245A patent/JPS585707A/ja active Pending
-
1982
- 1982-06-24 US US06/391,828 patent/US4540249A/en not_active Expired - Fee Related
- 1982-07-01 DE DE19823224628 patent/DE3224628A1/de not_active Withdrawn
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53103753A (en) * | 1977-02-23 | 1978-09-09 | Olympus Optical Co Ltd | Wide angle zoom lens of small size |
Cited By (18)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4973143A (en) * | 1988-10-31 | 1990-11-27 | Olympus Optical Co., Ltd. | Zoom lens system |
| JP2001166206A (ja) * | 1999-12-08 | 2001-06-22 | Nikon Corp | ズームレンズ及び該レンズを備える撮影装置 |
| JP2002277737A (ja) * | 2001-03-15 | 2002-09-25 | Fuji Photo Optical Co Ltd | 広角ズームレンズ |
| JP2005099758A (ja) * | 2003-08-20 | 2005-04-14 | Olympus Corp | ズームレンズ及びそれを用いたカメラ |
| JP2006201754A (ja) * | 2004-12-24 | 2006-08-03 | Pentax Corp | ズームレンズ系 |
| US9354430B2 (en) | 2010-06-23 | 2016-05-31 | Nikon Corporation | Zoom lens, imaging apparatus, and method for manufacturing zoom lens |
| US8830592B2 (en) | 2010-06-23 | 2014-09-09 | Nikon Corporation | Zoom lens, imaging apparatus, and method for manufacturing zoom lens |
| WO2013031178A1 (ja) * | 2011-08-29 | 2013-03-07 | 富士フイルム株式会社 | ズームレンズおよび撮像装置 |
| WO2013031189A1 (ja) * | 2011-08-29 | 2013-03-07 | 富士フイルム株式会社 | ズームレンズおよび撮像装置 |
| WO2013031177A1 (ja) * | 2011-08-29 | 2013-03-07 | 富士フイルム株式会社 | ズームレンズおよび撮像装置 |
| JPWO2013031177A1 (ja) * | 2011-08-29 | 2015-03-23 | 富士フイルム株式会社 | ズームレンズおよび撮像装置 |
| US9170409B2 (en) | 2011-08-29 | 2015-10-27 | Fujifilm Corporation | Zoom lens and imaging apparatus |
| US9316818B2 (en) | 2011-08-29 | 2016-04-19 | Fujifilm Corporation | Zoom lens and imaging apparatus |
| WO2013031180A1 (ja) * | 2011-08-29 | 2013-03-07 | 富士フイルム株式会社 | ズームレンズおよび撮像装置 |
| WO2018123672A1 (ja) * | 2016-12-28 | 2018-07-05 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 撮像光学系とそれを備える撮像装置およびカメラシステム |
| JPWO2018123672A1 (ja) * | 2016-12-28 | 2019-10-31 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 撮像光学系とそれを備える撮像装置およびカメラシステム |
| US11582370B2 (en) | 2016-12-28 | 2023-02-14 | Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. | Imaging optical system, and imaging device and camera system provided with same |
| US12231758B2 (en) | 2016-12-28 | 2025-02-18 | Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. | Imaging optical system, and imaging device and camera system provided with same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4540249A (en) | 1985-09-10 |
| DE3224628A1 (de) | 1983-01-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS585707A (ja) | 広角ズ−ムレンズ | |
| US6735020B2 (en) | Zoom lens and image pickup apparatus | |
| JPH0431565B2 (ja) | ||
| JPH04235514A (ja) | 超広角ズームレンズ | |
| JPH0467113A (ja) | コンパクトなズームレンズ | |
| JP2001221947A (ja) | ズームレンズ | |
| JPH0460509A (ja) | ズームレンズ | |
| JPS62291613A (ja) | レトロフオ−カス型レンズ | |
| JP2910206B2 (ja) | コンパクトなズームレンズ | |
| JPS61275809A (ja) | 明るい広角ズ−ムレンズ | |
| JPH0727976A (ja) | 小型の2群ズームレンズ | |
| JPH05281470A (ja) | 小型の2群ズームレンズ | |
| JP4483058B2 (ja) | 撮像レンズ | |
| JPH06130298A (ja) | コンパクトなズームレンズ | |
| JPS6149646B2 (ja) | ||
| JP4453120B2 (ja) | ズームレンズ | |
| JPH0412487Y2 (ja) | ||
| JP2568266B2 (ja) | ズームレンズ | |
| JP3744042B2 (ja) | ズームレンズ | |
| JPH01307714A (ja) | 小型の可変焦点距離レンズ | |
| CN101211003A (zh) | 变焦镜头 | |
| JP3038974B2 (ja) | 小型広角レンズ | |
| JPH01284819A (ja) | ズームレンズ | |
| JPH01189622A (ja) | ズームレンズ | |
| JPS592002B2 (ja) | コウカクズ−ムレンズケイ |