JPS5857236A - 電子回路内蔵型リレ− - Google Patents
電子回路内蔵型リレ−Info
- Publication number
- JPS5857236A JPS5857236A JP15674381A JP15674381A JPS5857236A JP S5857236 A JPS5857236 A JP S5857236A JP 15674381 A JP15674381 A JP 15674381A JP 15674381 A JP15674381 A JP 15674381A JP S5857236 A JPS5857236 A JP S5857236A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- relay
- electronic circuit
- section
- circuit built
- noise
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000011888 foil Substances 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
- 230000001939 inductive effect Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 101150093826 par1 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Input Circuits Of Receivers And Coupling Of Receivers And Audio Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(利用分野)
本発明はリレーのfII能アップを図る上で、トランジ
スタ等よりなる電子回路を内蔵した電子回路内蔵型リレ
ーに関する。
スタ等よりなる電子回路を内蔵した電子回路内蔵型リレ
ーに関する。
(従来技術の間一点)
近年の電子技術の発達に伴ないリレーに各種の半等体素
子(トランジスタ、IC)等の電子部品を組み込んで従
来番こない新らしいより高度なII能を持たせた新調メ
カ)p9レー(電子回路とリレーを組み合わせたリレー
)が造出されて来た。
子(トランジスタ、IC)等の電子部品を組み込んで従
来番こない新らしいより高度なII能を持たせた新調メ
カ)p9レー(電子回路とリレーを組み合わせたリレー
)が造出されて来た。
さて、従来例えば実公紹6B−82264号、X64−
17776号1/#盛こ示す如く電子回路をリレ一本体
番ζ内蔵しているものか存在するが、取付向積を小さく
すること及び電子回路部品からの発熱などの影脅をなく
することのみ考えており、ノイズに対しては何ら考麿さ
れていなく耐ノイズの特性か着るしく劣ると真っ欠点を
有していた。
17776号1/#盛こ示す如く電子回路をリレ一本体
番ζ内蔵しているものか存在するが、取付向積を小さく
すること及び電子回路部品からの発熱などの影脅をなく
することのみ考えており、ノイズに対しては何ら考麿さ
れていなく耐ノイズの特性か着るしく劣ると真っ欠点を
有していた。
特に電子−路はノイズ番こ封して―く誤動作を起こし易
いものである。一方リレーはコイルのインダクタンス番
こよりリレーオフ時にコイル両端番と高い逆起電圧を発
生し、又誘導性の負萄を開閉するとリレー接点間にノイ
ズか誘導されるなど、リレー自体かノイズ−となる。こ
のようにリレ一番こ電子−路を内蔵する場合番こはノイ
ズに対して充分な対策を施す必要かあり、従来例に於い
ては特にこの点暴とついての考案かなされていなく従っ
てノイズに#ル)欠点を有している。
いものである。一方リレーはコイルのインダクタンス番
こよりリレーオフ時にコイル両端番と高い逆起電圧を発
生し、又誘導性の負萄を開閉するとリレー接点間にノイ
ズか誘導されるなど、リレー自体かノイズ−となる。こ
のようにリレ一番こ電子−路を内蔵する場合番こはノイ
ズに対して充分な対策を施す必要かあり、従来例に於い
ては特にこの点暴とついての考案かなされていなく従っ
てノイズに#ル)欠点を有している。
(目 的)
本発明は上記の点畠こ龜みてなしたものであうで即ちリ
レードライブ一路部の四周を磁気シールドにて囲繞した
ものであって、これによりリレーの電子−踏部をノイズ
から保躾することを目的としたものである。
レードライブ一路部の四周を磁気シールドにて囲繞した
ものであって、これによりリレーの電子−踏部をノイズ
から保躾することを目的としたものである。
(実施例)
以丁本発明を一1ll施例として掲げた図面に基いて説
明すると、1はリレーのケース本体で、ベース2とカバ
ー8とでなっている。Xはコイル、冒−り、アマチャ、
接触部都の機械釣部動部でベース2とカバー8と−と収
納されている。YはリレートチイブIg#踏部で、7レ
キシプルプリント基&4番【チップコンデン−?5、I
Cチップを#5tirsにて被檄したセラミック基板7
等を装備し、且つ配線118にて各ゲート9に電気的接
続されている。崗、1つのゲート91はグランドとし、
7レキシプルプリント基板4のII向の金属箔面10−
【接続されている。このプリント基板4はJIIMII
として十字鐙となっており、第spgから第2KK示す
如く箱状曇ζ上下、四側面が囲繞され、シールド部2を
なす、このプリント基板4は輪状番〔形成されてベース
lから分割された小ペース1aに装備され、ベース1m
から1llilAシた差込端子11にそのグー“ )9
.91か接続される。又、その1つの端子111はグラ
ンド用となる。更に前記轡械的躯動部Xの各構成部品も
差込端子11に接続される。この徐械的駆動部Xとドラ
イブ回路部Yとはカバー8の仕切中812にて#A11
Ikされると共に小孔18にて崗@x、yか接緋パー1
4を介して接続される。第4図はベース2とカバー8と
を合成樹栃とし、アルミニウム製カバー16と1116
とでシールド部2を榊威し、プリント基@4を収納して
いる。
明すると、1はリレーのケース本体で、ベース2とカバ
ー8とでなっている。Xはコイル、冒−り、アマチャ、
接触部都の機械釣部動部でベース2とカバー8と−と収
納されている。YはリレートチイブIg#踏部で、7レ
キシプルプリント基&4番【チップコンデン−?5、I
Cチップを#5tirsにて被檄したセラミック基板7
等を装備し、且つ配線118にて各ゲート9に電気的接
続されている。崗、1つのゲート91はグランドとし、
7レキシプルプリント基板4のII向の金属箔面10−
【接続されている。このプリント基板4はJIIMII
として十字鐙となっており、第spgから第2KK示す
如く箱状曇ζ上下、四側面が囲繞され、シールド部2を
なす、このプリント基板4は輪状番〔形成されてベース
lから分割された小ペース1aに装備され、ベース1m
から1llilAシた差込端子11にそのグー“ )9
.91か接続される。又、その1つの端子111はグラ
ンド用となる。更に前記轡械的躯動部Xの各構成部品も
差込端子11に接続される。この徐械的駆動部Xとドラ
イブ回路部Yとはカバー8の仕切中812にて#A11
Ikされると共に小孔18にて崗@x、yか接緋パー1
4を介して接続される。第4図はベース2とカバー8と
を合成樹栃とし、アルミニウム製カバー16と1116
とでシールド部2を榊威し、プリント基@4を収納して
いる。
17は会16との絶縁シート、第FIllはスパッタリ
ング加ニーこよってケース8及びIll 61ζ直接シ
一ルド部2を形成する。
ング加ニーこよってケース8及びIll 61ζ直接シ
一ルド部2を形成する。
(効果)
重置−は上記の如(リレードライブ回路部Yの四周を磁
気シールI/#【て囲繞したから、リレー接点MMによ
る誘導ノイズやその他の外米ノイズに対してkllll
sYはシールドされており、@尋動作−などかなく、ノ
イズに対し強いリレーが実現が出来る効果かある。
気シールI/#【て囲繞したから、リレー接点MMによ
る誘導ノイズやその他の外米ノイズに対してkllll
sYはシールドされており、@尋動作−などかなく、ノ
イズに対し強いリレーが実現が出来る効果かある。
図面は本発明電子刷路内蔵委リレーの一実施例を示し、
Ill図は切欠出自−1Il&2図は一路部の斜視図、
第S図は第1!−の展−―で、O)が表−側、←)かJ
Ith備を示す。第4図及び勤6−は興なる実施例図で
ある。 l−リレーケース本体、2・・・ベース、8・・・カバ
ー、4−プリント基板、X・・・機轍的龜論部、Y・・
・−踏部、2・・・シールド部。 特許出−人 松下電工株式会社 代春人弁理士 竹 元 敏 丸 ゛ (ほか2名) 111 1I2■ llI4図 箇5111
Ill図は切欠出自−1Il&2図は一路部の斜視図、
第S図は第1!−の展−―で、O)が表−側、←)かJ
Ith備を示す。第4図及び勤6−は興なる実施例図で
ある。 l−リレーケース本体、2・・・ベース、8・・・カバ
ー、4−プリント基板、X・・・機轍的龜論部、Y・・
・−踏部、2・・・シールド部。 特許出−人 松下電工株式会社 代春人弁理士 竹 元 敏 丸 ゛ (ほか2名) 111 1I2■ llI4図 箇5111
Claims (1)
- ペースとカバーよりなるリレーケース本体と、このケー
ス本体−ζ収納されたコイル、曹−り、アマチャ、接触
部勢の機械的動動部と、この機械的動動部と隣接して位
置したリレードライブ1g111部と、このリレードラ
イブ回路部の四總を磁気シールドして囲撓するシールド
部とでなることを特徴とした電子−路内蔵書リレー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15674381A JPS5857236A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 電子回路内蔵型リレ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15674381A JPS5857236A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 電子回路内蔵型リレ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5857236A true JPS5857236A (ja) | 1983-04-05 |
Family
ID=15634339
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15674381A Pending JPS5857236A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 電子回路内蔵型リレ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5857236A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60129049U (ja) * | 1984-02-08 | 1985-08-29 | オムロン株式会社 | 動作表示付き電気機器 |
| JPS60220182A (ja) * | 1984-04-17 | 1985-11-02 | Taisei Corp | 揚水方法 |
| JPS64240U (ja) * | 1987-06-19 | 1989-01-05 | ||
| JPS6484785A (en) * | 1987-09-28 | 1989-03-30 | Ibiden Co Ltd | Printed wiring board |
-
1981
- 1981-09-30 JP JP15674381A patent/JPS5857236A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60129049U (ja) * | 1984-02-08 | 1985-08-29 | オムロン株式会社 | 動作表示付き電気機器 |
| JPS60220182A (ja) * | 1984-04-17 | 1985-11-02 | Taisei Corp | 揚水方法 |
| JPS64240U (ja) * | 1987-06-19 | 1989-01-05 | ||
| JPS6484785A (en) * | 1987-09-28 | 1989-03-30 | Ibiden Co Ltd | Printed wiring board |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5857236A (ja) | 電子回路内蔵型リレ− | |
| JPH0418491U (ja) | ||
| JPS58127555U (ja) | 漏電遮断器 | |
| JPS6348146Y2 (ja) | ||
| KR930002255Y1 (ko) | 카세트테이프레코더 | |
| JPS6022894U (ja) | 回路基板装置のシ−ルド構造 | |
| JPH0452898Y2 (ja) | ||
| JPS5910295A (ja) | 厚膜ハイブリツド素子 | |
| JPS5937761U (ja) | 屈曲自在型印刷配線板 | |
| JPS60183465U (ja) | ハイブリツドicの構造 | |
| JPS58133990U (ja) | シ−ルド構造 | |
| JPS59145059U (ja) | プリント基板 | |
| JPH0241449U (ja) | ||
| JPS6324876U (ja) | ||
| JPS59155582U (ja) | 時計ム−ブメント | |
| JPS5963946U (ja) | 回路しや断器の開閉装置 | |
| JPH0245699U (ja) | ||
| JPS59119542U (ja) | 電子回路内蔵型リレ− | |
| JPS59119543U (ja) | 電子回路内蔵型リレ− | |
| JPS5986642U (ja) | 回路しや断器 | |
| JPS5926282U (ja) | シ−ルドケ−ス取付装置 | |
| JPS5916034U (ja) | しや断器 | |
| JPS59170359U (ja) | 回路しや断器 | |
| JPS60111065U (ja) | 電子部品の取付構造 | |
| JPS60133683U (ja) | 電気回路基板の実装装置 |