JPS585757A - 自動両面複写機 - Google Patents
自動両面複写機Info
- Publication number
- JPS585757A JPS585757A JP56102293A JP10229381A JPS585757A JP S585757 A JPS585757 A JP S585757A JP 56102293 A JP56102293 A JP 56102293A JP 10229381 A JP10229381 A JP 10229381A JP S585757 A JPS585757 A JP S585757A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- count
- paper
- copy
- copying
- display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G21/00—Arrangements not provided for by groups G03G13/00 - G03G19/00, e.g. cleaning, elimination of residual charge
- G03G21/02—Counting the number of copies; Billing
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
- Counters In Electrophotography And Two-Sided Copying (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Conveyance By Endless Belt Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動両面複写機に関し、特に、コピ一枚数を計
数するカウント表示器を1表面コピ一枚数の計数中には
カウントアツプまたはカウントダウンするようにし、裏
面コピ一枚数の計数中にはカウントダウンまたはカフ/
)アップするようにしたものである。
数するカウント表示器を1表面コピ一枚数の計数中には
カウントアツプまたはカウントダウンするようにし、裏
面コピ一枚数の計数中にはカウントダウンまたはカフ/
)アップするようにしたものである。
?動画面複写機は、コピー紙の表向(以下、ム面と呼ぶ
)コピー終了後、コピー紙を反転装置で反転して裏面(
以下、B面と呼ぶ)コピーを行なうものである。このよ
うな複写機においては、1枚の原稿に対して複数枚のコ
ピーを得る場合、ム面コピーが終了したコピー紙を反転
した後、中間トレイと呼ぶトレイに複数枚のコピー紙を
いったん収納し、新値枚数のム面コピーが終了した俵に
B面コピー動作が開始される。B面コピーにおいては、
中間トレイに収納されているコピー紙を全て掃き出すま
でB面コピーが実行される。また。
)コピー終了後、コピー紙を反転装置で反転して裏面(
以下、B面と呼ぶ)コピーを行なうものである。このよ
うな複写機においては、1枚の原稿に対して複数枚のコ
ピーを得る場合、ム面コピーが終了したコピー紙を反転
した後、中間トレイと呼ぶトレイに複数枚のコピー紙を
いったん収納し、新値枚数のム面コピーが終了した俵に
B面コピー動作が開始される。B面コピーにおいては、
中間トレイに収納されているコピー紙を全て掃き出すま
でB面コピーが実行される。また。
かかる複写機の操作部には、第1図に示すようにコピ一
枚数を入力するテンキーI、テンキーlKより入力した
コピ一枚数を表示するセット表示器コ、ム面コピーを終
了したコピ一枚数を表示するカウント表示器Jム、 I
I@ffピーを終了したコピ一枚数を表示するカウント
表示器JR,両面モードキー参、コピーを途中で中断す
るためのストップ午−j、コピーlり/4.セット表示
をクリアするクリアキー7等が設けられている。すなわ
ち。
枚数を入力するテンキーI、テンキーlKより入力した
コピ一枚数を表示するセット表示器コ、ム面コピーを終
了したコピ一枚数を表示するカウント表示器Jム、 I
I@ffピーを終了したコピ一枚数を表示するカウント
表示器JR,両面モードキー参、コピーを途中で中断す
るためのストップ午−j、コピーlり/4.セット表示
をクリアするクリアキー7等が設けられている。すなわ
ち。
^II:f ビ一時にはそのコピー終了枚数がカウント
表示器J^に表示され、BWJコピ一時にはそのコピー
終了枚数がカウント表示器JBに表示される。
表示器J^に表示され、BWJコピ一時にはそのコピー
終了枚数がカウント表示器JBに表示される。
したかつ【、コピー終了枚数を計数するために1つのカ
ウント表示器JA、JBが必要となり、コストアップに
つながり、しかも操作者°にとって使い勝苧が悪い。
ウント表示器JA、JBが必要となり、コストアップに
つながり、しかも操作者°にとって使い勝苧が悪い。
本発明の目的は、このような従来の欠点を除去し、ム面
コピ一枚数の計数およびB面コピ一枚数の計数にそれぞ
れ対応させてひとつのカウント表示器をカウントアツプ
あるいはカウントダウンさせることにより、轟面および
l1vHのコピ一枚数を計数するようにした自動両面複
写機を提供することにある。
コピ一枚数の計数およびB面コピ一枚数の計数にそれぞ
れ対応させてひとつのカウント表示器をカウントアツプ
あるいはカウントダウンさせることにより、轟面および
l1vHのコピ一枚数を計数するようにした自動両面複
写機を提供することにある。
以下、図面に基づいて本発明の詳細な説明する。
第2図は本発明複写機の操作部の一例を示し。
第1図と同様の箇所には同一の符号を付して示している
。ここで、 //はム向およびB面コピー終了枚数を表
示できるカウント表示器であり、本例では轟面コピ一時
にはカウントアツプし、B白コピ一時にはカウントダウ
ンするように制御する。
。ここで、 //はム向およびB面コピー終了枚数を表
示できるカウント表示器であり、本例では轟面コピ一時
にはカウントアツプし、B白コピ一時にはカウントダウ
ンするように制御する。
第3図は複写機本体100が有する制御用マイク四コン
ピュータ1000の構成を示す。ここで、 P/〜P7
は出力ボートであり、このボートからセット表示器λお
よびカウント表示器//における各々の1桁と2桁の数
字を表わす7つのセグメントのそれぞれに信号を伝送す
る。ここで、PI−PI/およびP/コ〜P/jは、テ
ンキーlによるセット表示枚数やコピー終了枚数を表示
器コ、 //に表示するための制御信号等を入出力する
ボートである。
ピュータ1000の構成を示す。ここで、 P/〜P7
は出力ボートであり、このボートからセット表示器λお
よびカウント表示器//における各々の1桁と2桁の数
字を表わす7つのセグメントのそれぞれに信号を伝送す
る。ここで、PI−PI/およびP/コ〜P/jは、テ
ンキーlによるセット表示枚数やコピー終了枚数を表示
器コ、 //に表示するための制御信号等を入出力する
ボートである。
すなわち、各表示器コ、 //をグイナンツク駆動して
点灯表示し【いるので1例えばボー) P/コにr/J
がセットされている時には、テンキーIのうちO9/、
コ、Jの入力体謝を監視すると共にセット表示器Jのコ
桁目な表示することになる。また、マイクロコンピュー
タ1000には、セクト表示器コとII続したセットメ
モリ10/ 、カウント表示器//と接続したカウンシ
メモリ!0コ、セット表示器駆動回路jOJおよびカウ
ント表示器駆動回路jOダ等をも設ける。
点灯表示し【いるので1例えばボー) P/コにr/J
がセットされている時には、テンキーIのうちO9/、
コ、Jの入力体謝を監視すると共にセット表示器Jのコ
桁目な表示することになる。また、マイクロコンピュー
タ1000には、セクト表示器コとII続したセットメ
モリ10/ 、カウント表示器//と接続したカウンシ
メモリ!0コ、セット表示器駆動回路jOJおよびカウ
ント表示器駆動回路jOダ等をも設ける。
カクントメモリjO2は、lI述するように、Δ白コピ
一時は紙カセツ)IO2(第1図)からコピー紙が給紙
される度毎にlづつインクリメントされ。
一時は紙カセツ)IO2(第1図)からコピー紙が給紙
される度毎にlづつインクリメントされ。
B白コピ一時は中間トレイUOZ (第参図)からコピ
ー紙が再給紙される度毎にlづつディクリメントされる
。すな−わち9紙カセット10コか°らコピー紙が給紙
された場合、お4よび中間トレイgosからコピー紙が
再給紙される場合のそれぞれに応動してカクンFメモリ
102をインクリメントあるいはディクリメントさせる
。従って、駆動回路joeにより、ム面コピ一時にはカ
ウント表示@//の表示がカウントアツプし、B@ココ
ピ一時はカウントダウンする。
ー紙が再給紙される度毎にlづつディクリメントされる
。すな−わち9紙カセット10コか°らコピー紙が給紙
された場合、お4よび中間トレイgosからコピー紙が
再給紙される場合のそれぞれに応動してカクンFメモリ
102をインクリメントあるいはディクリメントさせる
。従って、駆動回路joeにより、ム面コピ一時にはカ
ウント表示@//の表示がカウントアツプし、B@ココ
ピ一時はカウントダウンする。
II参(財)は本発明複写機の一実施例を示し、ここで
lO′0は懐写機本体、コO0は片面コピーを終えたコ
ピー紙を反転させるコピー紙反転装置である。
lO′0は懐写機本体、コO0は片面コピーを終えたコ
ピー紙を反転させるコピー紙反転装置である。
*軍機本体100は、感光ドラム10/と紙カセット1
02を有し、I!置台101上に載置した原稿の内容を
1反射建う−700,101.インンラーレンズ104
および反射ミラー107を介してドラム10/上に書き
込む。次いで、ドラム10/上の静電潜像を現像器10
rで現像して可視化させ、給紙ロー210?の回転によ
りカセット10コから給送されてくるコピー紙に転写帯
電器iioにより可視像を転写し、分離帯電器lllに
よりコピー紙をドラム10/から分離する。次いで、そ
のコピー紙を搬送路l/コを介して定着器//Jに給送
し【定着する。なお、:2ビ一紙の先端と潜像との先端
合わせな第ルジストロークll#轟にて行なうものとす
る。また、//1 、 //lはドラムに所望の電荷を
与えるそれぞれ帯電器、//7はクリーニング装置であ
る。
02を有し、I!置台101上に載置した原稿の内容を
1反射建う−700,101.インンラーレンズ104
および反射ミラー107を介してドラム10/上に書き
込む。次いで、ドラム10/上の静電潜像を現像器10
rで現像して可視化させ、給紙ロー210?の回転によ
りカセット10コから給送されてくるコピー紙に転写帯
電器iioにより可視像を転写し、分離帯電器lllに
よりコピー紙をドラム10/から分離する。次いで、そ
のコピー紙を搬送路l/コを介して定着器//Jに給送
し【定着する。なお、:2ビ一紙の先端と潜像との先端
合わせな第ルジストロークll#轟にて行なうものとす
る。また、//1 、 //lはドラムに所望の電荷を
与えるそれぞれ帯電器、//7はクリーニング装置であ
る。
//rは排紙ローラであり、^lilミコピー了したコ
ピー紙を、後述するようにして駆動されるフツツパコ0
1によりエラー用排紙ト2レイコOJまたは反転装置コ
oOへ導く、また、排紙−−ラ//1近傍にコピー紙七
ンf //Fを設け、コピー終了済みコピー紙を検知す
る。なお、このセン?//りからのコピー紙検知信号お
よびム面コピー中あるいはB向コピー中を示す信号によ
り、マイコン/ 000のカクンシメモリjOコをlづ
つインクリメントあるいはディクリメントして、カウン
ト表示器l/の表示内容をカウントアツプあるいはカウ
ントダウンするようにしてもよい。また、 /20はB
面コピー用入口を示し1反転装置200で反転されたコ
ピー紙をこの入口lλ0から複写機本体へ給送し、搬送
路/コ11再給紙ローラlココ、第1レジズトローツ/
/44を介してドラム10/へ導く。更に、搬送路/コ
lにはコピ一枚数カクンタlλ3および1面のコピー伏
Iを検知するOOD等の検知装置/コ参を配設する。
ピー紙を、後述するようにして駆動されるフツツパコ0
1によりエラー用排紙ト2レイコOJまたは反転装置コ
oOへ導く、また、排紙−−ラ//1近傍にコピー紙七
ンf //Fを設け、コピー終了済みコピー紙を検知す
る。なお、このセン?//りからのコピー紙検知信号お
よびム面コピー中あるいはB向コピー中を示す信号によ
り、マイコン/ 000のカクンシメモリjOコをlづ
つインクリメントあるいはディクリメントして、カウン
ト表示器l/の表示内容をカウントアツプあるいはカウ
ントダウンするようにしてもよい。また、 /20はB
面コピー用入口を示し1反転装置200で反転されたコ
ピー紙をこの入口lλ0から複写機本体へ給送し、搬送
路/コ11再給紙ローラlココ、第1レジズトローツ/
/44を介してドラム10/へ導く。更に、搬送路/コ
lにはコピ一枚数カクンタlλ3および1面のコピー伏
Iを検知するOOD等の検知装置/コ参を配設する。
反転装置コ00は位置P/およびP2をとり得るフラツ
パコ01を有し1通常の両面コピーおよび片面コピーの
場合はフラッパ20/を位置P/に切換えてム面コピー
済みコピー紙を反転装置 200に導く。
パコ01を有し1通常の両面コピーおよび片面コピーの
場合はフラッパ20/を位置P/に切換えてム面コピー
済みコピー紙を反転装置 200に導く。
フラッパλ01を位置Pλに切換えるとコピー紙が排紙
トレイコ0Jに排紙される。また1反転装置コohは反
転部JOOを有し、その入口近傍に反転フラッパ30/
を設け、フラッパ301を破線で示す位置PJ K切換
えると、コピー紙がローラJ17J 、 303を介し
て反転通路1o4Aに導かれる。また、ローラ30コ近
傍にコピー紙センサ30jを配設してコピー紙が反転部
300に導かれたことを検知する。更K。
トレイコ0Jに排紙される。また1反転装置コohは反
転部JOOを有し、その入口近傍に反転フラッパ30/
を設け、フラッパ301を破線で示す位置PJ K切換
えると、コピー紙がローラJ17J 、 303を介し
て反転通路1o4Aに導かれる。また、ローラ30コ近
傍にコピー紙センサ30jを配設してコピー紙が反転部
300に導かれたことを検知する。更K。
反転通路3014の奥方に反転押出しレバー306を配
設する。また1反転装置200は再給紙部gooを有し
、その入口近傍に再給紙フラッパeO/を設け。
設する。また1反転装置200は再給紙部gooを有し
、その入口近傍に再給紙フラッパeO/を設け。
フラッパuoiを破線で示す位置P!に切換えると。
コピー紙がローラ30コ、−03を介して再給紙通路e
oaに進入して中間トレイ4LLar K導かれる。
oaに進入して中間トレイ4LLar K導かれる。
反転通路JO4I−に進入したコピー紙を押出しレバー
301により反対方向に送出させると、コピー紙の先端
が下方から吸引されているベル) 307の端部に吸引
されて、ベルト307上をフラッパ参oi 6c向って
搬送される。この時、フラッパao1が位置P!に切換
わっていれば、0−ラaOJ、−03を介してコピー紙
が通路参〇弘に進入し、ム面コピーが所定枚数終了する
までコピー紙が順次に中間トレイ4AOjに収納される
。
301により反対方向に送出させると、コピー紙の先端
が下方から吸引されているベル) 307の端部に吸引
されて、ベルト307上をフラッパ参oi 6c向って
搬送される。この時、フラッパao1が位置P!に切換
わっていれば、0−ラaOJ、−03を介してコピー紙
が通路参〇弘に進入し、ム面コピーが所定枚数終了する
までコピー紙が順次に中間トレイ4AOjに収納される
。
BIIコピー動作に入ると、中間トレイ参O!の出口に
設けた再給紙ν−ツコ01が回転を始め、押え部材コO
参によりコピー紙が一枚づつ給送され、ロー2201,
204を介して複写機本体100へ導かれる。ローラ3
0コ近傍にはコピー紙検知センサコo7を配設し、再給
紙されるコピー紙を検知する。
設けた再給紙ν−ツコ01が回転を始め、押え部材コO
参によりコピー紙が一枚づつ給送され、ロー2201,
204を介して複写機本体100へ導かれる。ローラ3
0コ近傍にはコピー紙検知センサコo7を配設し、再給
紙されるコピー紙を検知する。
次に、このように構成した反転装置コ00の各部の動作
を更に詳述する。なお、原稿を原稿載置台101上に載
置し、複写枚数を指足しがっ両面コピーモードを選択し
であるものとする。従って、各フラツパコ0/、30/
およびりQlはそれぞれ位置Pt、PIおよびPjに切
換わっている。
を更に詳述する。なお、原稿を原稿載置台101上に載
置し、複写枚数を指足しがっ両面コピーモードを選択し
であるものとする。従って、各フラツパコ0/、30/
およびりQlはそれぞれ位置Pt、PIおよびPjに切
換わっている。
今、すなわち轟面コピー中においては1紙カセットlO
コからコピー紙が給紙されると、カウントメモリ102
(第J−)が7だけインクリメントする。このメモリ
!Oコの内容をカウント表示器駆動回路200を介して
カウント表示器/lに表示する。
コからコピー紙が給紙されると、カウントメモリ102
(第J−)が7だけインクリメントする。このメモリ
!Oコの内容をカウント表示器駆動回路200を介して
カウント表示器/lに表示する。
さて、ム面コピーが終了したコピー済みコピー紙がフラ
ッパ30/の位置まで来たとき、フラッパ30/が既に
位置P3に切換わっており、従ってコピー紙がローラ1
0コ、 101によってム方向に導かれて反転通路10
−に進入する。ところで、常時は反転押出しレバー10
ぶを点線で示される位置P7に置くが1紙センサ303
によってコピー紙の先端が検知されると、レバー306
をprの位置に移動させる。コピー紙はローラ30コ、
303によって。
ッパ30/の位置まで来たとき、フラッパ30/が既に
位置P3に切換わっており、従ってコピー紙がローラ1
0コ、 101によってム方向に導かれて反転通路10
−に進入する。ところで、常時は反転押出しレバー10
ぶを点線で示される位置P7に置くが1紙センサ303
によってコピー紙の先端が検知されると、レバー306
をprの位置に移動させる。コピー紙はローラ30コ、
303によって。
反転通路3ouの奥部に進入し、やがて紙センチ30!
によって一コピー紙の後端が検知されると、コピー紙は
ローラ30コ、303の動力は受けずに自重により通路
JO#の更に奥部に入り込んでいく、そして、ある所定
の時間が経過すると、コピー紙の先端が位置piに切換
わっているレバー304に達する。この瞬間、レバー3
04を位置P7 K移動させる。これにより、コピー紙
がレバーJO4の押出し力により、Δ方向とは逆にB方
向に進行する。
によって一コピー紙の後端が検知されると、コピー紙は
ローラ30コ、303の動力は受けずに自重により通路
JO#の更に奥部に入り込んでいく、そして、ある所定
の時間が経過すると、コピー紙の先端が位置piに切換
わっているレバー304に達する。この瞬間、レバー3
04を位置P7 K移動させる。これにより、コピー紙
がレバーJO4の押出し力により、Δ方向とは逆にB方
向に進行する。
今、ローラ30コによりベルト307が駆動されており
、このベルト107は前述したように下方から吸引され
ているため、コピー紙の先端がベルトJOYに吸引され
てB方向に進行する。コピー紙の先端がわずかにベルト
107に触れた程度ではあまり大きな吸引力は働かない
が、コピー紙がレバー104により押出されて、レバー
304が位置P7に戻る頃には、′:1ピー紙とベルト
307との接触面積が大きくなり、レバー304による
押出し力がなくなる位置P7の時点では、ベル) J(
77からの吸引力のみで充分にコピー紙をB方向に進行
させることができる。コピー紙がベルト107上をさら
に進行すると、ローラ303によって搬送力が伝えられ
。
、このベルト107は前述したように下方から吸引され
ているため、コピー紙の先端がベルトJOYに吸引され
てB方向に進行する。コピー紙の先端がわずかにベルト
107に触れた程度ではあまり大きな吸引力は働かない
が、コピー紙がレバー104により押出されて、レバー
304が位置P7に戻る頃には、′:1ピー紙とベルト
307との接触面積が大きくなり、レバー304による
押出し力がなくなる位置P7の時点では、ベル) J(
77からの吸引力のみで充分にコピー紙をB方向に進行
させることができる。コピー紙がベルト107上をさら
に進行すると、ローラ303によって搬送力が伝えられ
。
コピー紙はローラUOJに達する。ことで1両面コピー
モードにおける^面コピー終了時は、7ラクパ参atが
予め位@PIに引かれており、ローラ4I4λ。
モードにおける^面コピー終了時は、7ラクパ参atが
予め位@PIに引かれており、ローラ4I4λ。
4401 K挾持されながらコピー紙が通路SO参に進
入し【中間トレイ4Loz K収納される。
入し【中間トレイ4Loz K収納される。
以上が両面コピーモードにおけるArMコピーのシーケ
ンスであり、このクーケンスの連続によって、中間トレ
イには所足枚数の^向コピー済みコピー紙が収納される
。なお、コピー紙が連続し【反転通路30参に進入して
も、轟方向およびB方向は衝央することはない。すなわ
ち、コピー紙が^方向に遂行する時は、ガイド板3ot
によりB方向に進行するコピー紙との働突を避け、しか
もB方向に連台するコピー紙にはベルト107の下方か
ら吸引が働いているので、2枚のコピー紙が互いに干渉
することがない。
ンスであり、このクーケンスの連続によって、中間トレ
イには所足枚数の^向コピー済みコピー紙が収納される
。なお、コピー紙が連続し【反転通路30参に進入して
も、轟方向およびB方向は衝央することはない。すなわ
ち、コピー紙が^方向に遂行する時は、ガイド板3ot
によりB方向に進行するコピー紙との働突を避け、しか
もB方向に連台するコピー紙にはベルト107の下方か
ら吸引が働いているので、2枚のコピー紙が互いに干渉
することがない。
ここで、原稿載置台101上の原稿を裏返しにし。
B[コピーに入るべき準備が行なわれ、3面コピーを開
始する。3面コピーのN始もコピーボタンt(第2図)
によって行なう。ここで、3面コピーの開始に伴ない、
中間トレイaOZからの再給紙に応動してカウントメモ
リ!Oコがlづつディクリメントするようにしておく。
始する。3面コピーのN始もコピーボタンt(第2図)
によって行なう。ここで、3面コピーの開始に伴ない、
中間トレイaOZからの再給紙に応動してカウントメモ
リ!Oコがlづつディクリメントするようにしておく。
コピーボタン4を押下げすると、まず再給紙ローラコ0
3によって、中間トレイ参〇!に収納されているム面コ
ピー済みコピー紙(以下、3面コピー紙という)が一枚
づつ再給紙される。これに伴ないカウントメモリj(7
JがIたけディクリメントされ、カクンF表示器l/の
表示内容がIだけ減算される。しかして、1枚のコピー
紙に轟面コピーがなされたとし、n@tコピ一時に、J
牧のコピー紙が中間トレイ−Ojから再給紙されて3面
コピーが実行されたとすれば、カウント表示器//は乞
J。
3によって、中間トレイ参〇!に収納されているム面コ
ピー済みコピー紙(以下、3面コピー紙という)が一枚
づつ再給紙される。これに伴ないカウントメモリj(7
JがIたけディクリメントされ、カクンF表示器l/の
表示内容がIだけ減算される。しかして、1枚のコピー
紙に轟面コピーがなされたとし、n@tコピ一時に、J
牧のコピー紙が中間トレイ−Ojから再給紙されて3面
コピーが実行されたとすれば、カウント表示器//は乞
J。
コ、1.0とカクントダクンする。ここで、もし。
重送コピー紙があり、中間トレイgosから4枚のコピ
ー紙が再給紙されて3面コピーされた場合には、カウン
ト表示器//をμl 31 ’l ’$ ’lりと表示
させる。これにより、ム面コピ一枚数と8面コピ一枚数
との差を間接に表示できる。また、逆に中間トレイ80
1から参枚のコピー紙のみが再給紙されて3面コピーさ
れた場合には、力)ント表示@/lカU、J、コ、/と
表示するので、1面コピ一枚数とBrMコピ一枚数との
差が直接に表示できる。
ー紙が再給紙されて3面コピーされた場合には、カウン
ト表示器//をμl 31 ’l ’$ ’lりと表示
させる。これにより、ム面コピ一枚数と8面コピ一枚数
との差を間接に表示できる。また、逆に中間トレイ80
1から参枚のコピー紙のみが再給紙されて3面コピーさ
れた場合には、力)ント表示@/lカU、J、コ、/と
表示するので、1面コピ一枚数とBrMコピ一枚数との
差が直接に表示できる。
一枚だけ再給紙されたB面;ビー紙がローツコojKi
l達して完全に捉えられ、セン?207によってその先
端が検知されると、給紙ローラコaSの回転を停止する
・その俵は、3面コピー紙が田−ラ20!の動力によっ
て搬送され、ローラ204を経て再び本体/DOの入口
lコOへ導かれる。コピー紙は搬送路lJl上を搬送さ
れ、Δ面持のコピーの際と同様に、再給紙p−ラIココ
により給紙タイ(ングをとりながらドラム10/に向け
て給紙を続け、A閏コピーと同一の複写プロセスにょ9
B@(1)コピーを行なう。
l達して完全に捉えられ、セン?207によってその先
端が検知されると、給紙ローラコaSの回転を停止する
・その俵は、3面コピー紙が田−ラ20!の動力によっ
て搬送され、ローラ204を経て再び本体/DOの入口
lコOへ導かれる。コピー紙は搬送路lJl上を搬送さ
れ、Δ面持のコピーの際と同様に、再給紙p−ラIココ
により給紙タイ(ングをとりながらドラム10/に向け
て給紙を続け、A閏コピーと同一の複写プロセスにょ9
B@(1)コピーを行なう。
次いで、l[コピー済みコピー紙を反転It JOOに
て再度反転し、ム面を上に向けた状態で排紙ローラコO
tにより排紙トレイ20りに排紙する。このとき、フラ
ッパ440/は当然位置P乙に切換えられている。
て再度反転し、ム面を上に向けた状態で排紙ローラコO
tにより排紙トレイ20りに排紙する。このとき、フラ
ッパ440/は当然位置P乙に切換えられている。
第5図はこのようなカウント表示器//の表示を切換え
て制御するために、マイフン/ 000の1例えばリー
ドオンリメモリ(It示せず)に書き込んだ制御手順の
一例を示す。
て制御するために、マイフン/ 000の1例えばリー
ドオンリメモリ(It示せず)に書き込んだ制御手順の
一例を示す。
テンキー/によりコピ一枚数を入力する(手順T/ )
と1手順!コでその数値がセットメモリ10/に格納さ
れる。手順TJで両面モードが判断されると1手順心で
ム@:sビーか否かが判断される。
と1手順!コでその数値がセットメモリ10/に格納さ
れる。手順TJで両面モードが判断されると1手順心で
ム@:sビーか否かが判断される。
ム面コピ一時には手順TIにおいて1紙カセット10コ
からコピー紙が給紙されたか否かを判断し、コピー紙が
給紙されると手順Tjにおいて、カウントメモリj0コ
をIだけインクリメントする0次いで1手順T7および
!lでメモリ10コの内容を駆動回路10φを介してカ
ウント表示器//に供給して点灯する。更に1手順′I
′デでセットメモリ10/の内容を駆動回路josを介
してセット表示器コに供給してセクト表示を行なう。セ
ットメモリ!θlとカウントメモリ102の内容が一致
すると1手順T/II、T//と進んでコピーが終了し
、この手順を停止する。
からコピー紙が給紙されたか否かを判断し、コピー紙が
給紙されると手順Tjにおいて、カウントメモリj0コ
をIだけインクリメントする0次いで1手順T7および
!lでメモリ10コの内容を駆動回路10φを介してカ
ウント表示器//に供給して点灯する。更に1手順′I
′デでセットメモリ10/の内容を駆動回路josを介
してセット表示器コに供給してセクト表示を行なう。セ
ットメモリ!θlとカウントメモリ102の内容が一致
すると1手順T/II、T//と進んでコピーが終了し
、この手順を停止する。
一方1手順’fuでBITコピーと判断されると。
手順!/Jでコピー紙が中間トレイaOZ−から再給紙
されたか否かを判断し、再給紙されると手順T/Jでカ
ウントメモリ!0コをlだけディクリメントし。
されたか否かを判断し、再給紙されると手順T/Jでカ
ウントメモリ!0コをlだけディクリメントし。
手順T/4’ t T/jにおいて、カウントメモリ1
02の内容を駆動囲路200を介してカクンF表示器/
/ K表示点灯する。すなわち1手順T4cでB@コピ
ーであると判断されたときに、カウント表示@//の表
示がカウントダウンするようにメ毫す!Qコをlづつデ
ィクリメントさせるようにしておく1次いで、s1述し
たと同様に1手順!2〜T//を経て停止に至る。また
1手順T3において1片面コピーと判断された場合には
1手順’!’/4において1紙力七ツ) 10コからコ
ピー紙が給紙されたか否かを判断し、コピー紙が給紙さ
れると手順T77に進んでカウントメモリ102をlた
けインクリメントし。
02の内容を駆動囲路200を介してカクンF表示器/
/ K表示点灯する。すなわち1手順T4cでB@コピ
ーであると判断されたときに、カウント表示@//の表
示がカウントダウンするようにメ毫す!Qコをlづつデ
ィクリメントさせるようにしておく1次いで、s1述し
たと同様に1手順!2〜T//を経て停止に至る。また
1手順T3において1片面コピーと判断された場合には
1手順’!’/4において1紙力七ツ) 10コからコ
ピー紙が給紙されたか否かを判断し、コピー紙が給紙さ
れると手順T77に進んでカウントメモリ102をlた
けインクリメントし。
手順’I’/l、TiffCおいて、カウントメモリj
O2の内容をカウント表示器/lに表示点灯する。次い
で。
O2の内容をカウント表示器/lに表示点灯する。次い
で。
手順Tデ〜T//を経てこの手順を停止する。
以上説明したように1本発明によれば、ひとつのカラ/
)表示器の表示をカウントアツプあるいはカウントダク
ンさせることにより、Aliコヒー中であることおよび
B111コピー中であることを容易に知ることができる
ので、原価を低廉に抑えることができ、また使用者の使
い勝手が同上する。
)表示器の表示をカウントアツプあるいはカウントダク
ンさせることにより、Aliコヒー中であることおよび
B111コピー中であることを容易に知ることができる
ので、原価を低廉に抑えることができ、また使用者の使
い勝手が同上する。
また1本発fjAKよれば、轟面コピー終了枚数とBW
Jコピー終了枚数とが員なった場合には、その差を直接
あるいは間接に表示することができる。
Jコピー終了枚数とが員なった場合には、その差を直接
あるいは間接に表示することができる。
更に、セット表示器およびカクン)表示器を兼用するひ
とつのセット/カウント表示器により。
とつのセット/カウント表示器により。
まずテンキーによりセット枚数を表示し、次いでム面コ
ピ一時にはそのセット表示をカウントダクンさせ、B面
コピ一時にはカウントアツプするようにすれば、表示器
を更に減らすことができ、一層廉価な複写機を提供でき
る。
ピ一時にはそのセット表示をカウントダクンさせ、B面
コピ一時にはカウントアツプするようにすれば、表示器
を更に減らすことができ、一層廉価な複写機を提供でき
る。
第1図は従来の自動両面複写機の操作部の一例を示す平
@−1第J図は本発明自動両面複写機の操作部の一例を
示す平面図、第3図はその制御部の一例を示すブロック
図、第参図は本発明−動画m*軍機の一例を示す内部構
造図J第!図は本発明における制御手順の一例を示すフ
四−テヤードである。 /・・・テンキー、 λ・・・セット表示器。 JA、JB、//・・・カウント表示a。 参・・・両面モードキー、 j・・・ストップキー
。 4・・・コピーボタン、 7・・・クリア中−11
00−一複写機本体、 10/・・・ドラム。 10コ・・・カ七りト、103・・・載置台。 lo亭、 10!、 107・・・ンツー。 104・−イン建ツーレンズ、 /DI・・・悶像器
、10デ・・・給紙q−ラ、 /10・・・転写
帯電器。 /I/ −一分離帯電器、 tiコ・・・搬送路
、//J・・・定着器、 //44す・第
1レジストローラ。 //参ム・−#IJレジストローラ。 //j、 //4・−帯電器、 //7・・・クリ
ーニング装置。 tie・・・排紙p−ラ% //l /J参・・・
センt。 /20・・・入口、 lλl・・・搬送路。 /22・・・ローラ、123・・・カクンタ。 コOO・・・反転装置、 λoi ・・−7ラツ
パ。 JOj・・・エラー用排紙トレイ、 コOJ、コ02.コ04−・給送ローラ。 λOり・・・押工部材、 コ07・−センナ。 コot・−排紙四−ラ、 J(71F・・・排紙ト
レイ。 JOO−・・反転部、30/・・・フラッパ。 J0コ、30J・・・四−:9. 10参・・・反
転通路。 JOj・・・セン? 、 304・・・レバ
ー、107 ・・・ベルト、 参00・・・再
給紙部。 参〇/・−フッツバ、 #Oコ、事o3・・・
ローラ、参〇参・・・通路、 #os・・・
中間トレイ。 101 、 jOJ ・71 モリ、 sos、
zoo ・・・表示器駆動回路、1ooo−・マイコ
ン。
@−1第J図は本発明自動両面複写機の操作部の一例を
示す平面図、第3図はその制御部の一例を示すブロック
図、第参図は本発明−動画m*軍機の一例を示す内部構
造図J第!図は本発明における制御手順の一例を示すフ
四−テヤードである。 /・・・テンキー、 λ・・・セット表示器。 JA、JB、//・・・カウント表示a。 参・・・両面モードキー、 j・・・ストップキー
。 4・・・コピーボタン、 7・・・クリア中−11
00−一複写機本体、 10/・・・ドラム。 10コ・・・カ七りト、103・・・載置台。 lo亭、 10!、 107・・・ンツー。 104・−イン建ツーレンズ、 /DI・・・悶像器
、10デ・・・給紙q−ラ、 /10・・・転写
帯電器。 /I/ −一分離帯電器、 tiコ・・・搬送路
、//J・・・定着器、 //44す・第
1レジストローラ。 //参ム・−#IJレジストローラ。 //j、 //4・−帯電器、 //7・・・クリ
ーニング装置。 tie・・・排紙p−ラ% //l /J参・・・
センt。 /20・・・入口、 lλl・・・搬送路。 /22・・・ローラ、123・・・カクンタ。 コOO・・・反転装置、 λoi ・・−7ラツ
パ。 JOj・・・エラー用排紙トレイ、 コOJ、コ02.コ04−・給送ローラ。 λOり・・・押工部材、 コ07・−センナ。 コot・−排紙四−ラ、 J(71F・・・排紙ト
レイ。 JOO−・・反転部、30/・・・フラッパ。 J0コ、30J・・・四−:9. 10参・・・反
転通路。 JOj・・・セン? 、 304・・・レバ
ー、107 ・・・ベルト、 参00・・・再
給紙部。 参〇/・−フッツバ、 #Oコ、事o3・・・
ローラ、参〇参・・・通路、 #os・・・
中間トレイ。 101 、 jOJ ・71 モリ、 sos、
zoo ・・・表示器駆動回路、1ooo−・マイコ
ン。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 コピーが終了したコピ一枚数を表示するカウント表示器
を有し1表面コピーを行な°つた後に。 裏面コピーを行なうようにした自動両面複写機において
S#記カウント表示器をひとつだけ具え。 表面コピ一時には前記カウント表示器の表示をカウント
アツプまたはカウントダウンさせ、裏面コピ一時には前
記カウント表示器の表示をカウントダウンまたはカウン
トアツプさせるように構成したことを特徴とする自動両
面複写機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56102293A JPS585757A (ja) | 1981-07-02 | 1981-07-02 | 自動両面複写機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56102293A JPS585757A (ja) | 1981-07-02 | 1981-07-02 | 自動両面複写機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS585757A true JPS585757A (ja) | 1983-01-13 |
Family
ID=14323558
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56102293A Pending JPS585757A (ja) | 1981-07-02 | 1981-07-02 | 自動両面複写機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS585757A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60189047U (ja) * | 1984-05-26 | 1985-12-14 | 株式会社リコー | 複写機 |
-
1981
- 1981-07-02 JP JP56102293A patent/JPS585757A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60189047U (ja) * | 1984-05-26 | 1985-12-14 | 株式会社リコー | 複写機 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS61197336A (ja) | 複写機 | |
| JPS60150073A (ja) | 像形成装置 | |
| JP2670071B2 (ja) | 原稿搬送装置 | |
| JPS5825656A (ja) | 自動両面複写機 | |
| US5276495A (en) | Copying machine capable of discharging paper without forming image thereon | |
| JPS585757A (ja) | 自動両面複写機 | |
| JPS62136440A (ja) | 手差しコピ−可能複写機 | |
| JPS6123550B2 (ja) | ||
| JPH0639293B2 (ja) | 用紙給送装置 | |
| JPH0940250A (ja) | 複写機 | |
| JPH073398Y2 (ja) | 電子複写機 | |
| JP2943124B2 (ja) | 画像形成システム | |
| JPS61262753A (ja) | 自動両面複写機 | |
| JPS6173965A (ja) | 両面複写機 | |
| JPS5810754A (ja) | 両面像形成装置 | |
| JPH01104526A (ja) | 再給紙手段付作像装置 | |
| JPS6162070A (ja) | 電子複写機 | |
| JPH01302281A (ja) | 自動原稿給送装置付複写機 | |
| JPH028158A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS63318572A (ja) | 複写装置 | |
| JPS58106560A (ja) | 複写装置 | |
| JPH01296267A (ja) | 電子複写機 | |
| JPH0281880A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH0510663B2 (ja) | ||
| JPS6161177A (ja) | 電子複写機 |