JPS5825656A - 自動両面複写機 - Google Patents
自動両面複写機Info
- Publication number
- JPS5825656A JPS5825656A JP56123037A JP12303781A JPS5825656A JP S5825656 A JPS5825656 A JP S5825656A JP 56123037 A JP56123037 A JP 56123037A JP 12303781 A JP12303781 A JP 12303781A JP S5825656 A JPS5825656 A JP S5825656A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- copying
- copy
- unnecessary
- copy paper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/22—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern involving the combination of more than one step according to groups G03G13/02 - G03G13/20
- G03G15/23—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern involving the combination of more than one step according to groups G03G13/02 - G03G13/20 specially adapted for copying both sides of an original or for copying on both sides of a recording or image-receiving material
- G03G15/231—Arrangements for copying on both sides of a recording or image-receiving material
- G03G15/232—Arrangements for copying on both sides of a recording or image-receiving material using a single reusable electrographic recording member
- G03G15/234—Arrangements for copying on both sides of a recording or image-receiving material using a single reusable electrographic recording member by inverting and refeeding the image receiving material with an image on one face to the recording member to transfer a second image on its second face, e.g. by using a duplex tray; Details of duplex trays or inverters
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Conveyance By Endless Belt Conveyors (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
- Counters In Electrophotography And Two-Sided Copying (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
コピーモードを選択した場合、中間トレイ内の不要紙を
予め除去した後に、表面コピーを実行するようにしたも
のである。
予め除去した後に、表面コピーを実行するようにしたも
のである。
自動両面複写機は、コピー紙の表面(以下、A面と呼ぶ
)コピー終r後、コピー紙を反転装置で反転して裏面(
以下、BI¥i1と呼ぶ)コピーな行なうものである。
)コピー終r後、コピー紙を反転装置で反転して裏面(
以下、BI¥i1と呼ぶ)コピーな行なうものである。
このような複写機においては、7枚の原稿に対して複数
枚のコピーを得る場合、A面コピーが終了したコピー紙
を反転した後、中間トレイと呼ぶ収納部に複数枚のコピ
ー紙をいったん収納し、所望枚数のA面コピーが終了し
た後にB面コピー動作が開始される。Bi[コピーにお
いては、中間トレイに収納されているコピー紙を全て掃
き出すまで3面コピーが実行される。また、かかる複写
機の操作部には、第1図に示すように、コピ一枚数が入
力するテンキー/、テンキー/により入力したコピ一枚
数を表示するセット表示器コ、実際にコピーを終了した
コピ一枚数を表示するカウント表示器3、両面モードキ
ーダ、コピーを途中で中断するだめのストップキー3.
コピーボタン6、セット表示をクリアするクリアキー7
等が設けられている。
枚のコピーを得る場合、A面コピーが終了したコピー紙
を反転した後、中間トレイと呼ぶ収納部に複数枚のコピ
ー紙をいったん収納し、所望枚数のA面コピーが終了し
た後にB面コピー動作が開始される。Bi[コピーにお
いては、中間トレイに収納されているコピー紙を全て掃
き出すまで3面コピーが実行される。また、かかる複写
機の操作部には、第1図に示すように、コピ一枚数が入
力するテンキー/、テンキー/により入力したコピ一枚
数を表示するセット表示器コ、実際にコピーを終了した
コピ一枚数を表示するカウント表示器3、両面モードキ
ーダ、コピーを途中で中断するだめのストップキー3.
コピーボタン6、セット表示をクリアするクリアキー7
等が設けられている。
かかる自動両面複写(幾において、A面コピー中に複写
機本体あるいは反転装置でコピー紙のジャムが発生した
場合、コピ一枚数の管理を確実に行なうため、既にA面
コピーが終了して中間トレイ内に収納されているコピー
紙を不要紙として排出しなくてはならない。あるいは、
A面コピー済コピー紙が中間トレイに残されたままの状
態で新たなコピーを開始する場合にも、かかるコピー紙
を不要紙として中間トレイから排紙しなくてはならない
。そこで、従来は、中間トレイ内に不要紙があるときに
、操作面のランプを点滅させる等して警告し、新たなコ
ピー動作前に操作者が不要紙を除去しない限り、コピー
動作が開始されないようにしている。従って、このよう
な不要紙除去についての警告があった場合、操作者は煩
雑な操作を強いられている。
機本体あるいは反転装置でコピー紙のジャムが発生した
場合、コピ一枚数の管理を確実に行なうため、既にA面
コピーが終了して中間トレイ内に収納されているコピー
紙を不要紙として排出しなくてはならない。あるいは、
A面コピー済コピー紙が中間トレイに残されたままの状
態で新たなコピーを開始する場合にも、かかるコピー紙
を不要紙として中間トレイから排紙しなくてはならない
。そこで、従来は、中間トレイ内に不要紙があるときに
、操作面のランプを点滅させる等して警告し、新たなコ
ピー動作前に操作者が不要紙を除去しない限り、コピー
動作が開始されないようにしている。従って、このよう
な不要紙除去についての警告があった場合、操作者は煩
雑な操作を強いられている。
本発明の目的は、このような従来の欠点を除去するため
、両面コピーモードが選択された場合、中間トレイ内の
不要紙を除去した後にコピー動作を開始するようにした
自動両面汲与機を提供することにある。
、両面コピーモードが選択された場合、中間トレイ内の
不要紙を除去した後にコピー動作を開始するようにした
自動両面汲与機を提供することにある。
以下、図面に基いて本発明の詳細な説明する。
第2図は本発明複写機の一実施例を示し、ここで、10
0は複写機本体、20Oは片面コピーを終えたコピー紙
を反転させるコピー紙反転装置である。
0は複写機本体、20Oは片面コピーを終えたコピー紙
を反転させるコピー紙反転装置である。
複写機本体iooは、感光ドラム/θ/と紙カセツト1
0コを有し、載置台/θ3上に載置した原稿の内容を、
反射ミラーio1.t 、 ios 、インミラー1/
ンズiotおよび反射ミラー107を介してドラム10
/上に書き込む。次いで、ドラム101上の静電! 1
1を現像器10gで現像して可視化させ、給紙ローラ1
09の回転によりカセット10.2から給送されてくる
コピー紙に転写帯電器iioにより可視像を転写し、分
離帯電器///によりコピー紙をドラム10/から分離
する。次いで、そのコピー紙を搬送路/12を介して定
着器//3に給送して定着する。なお、コピー紙の先端
と潜像との先端合わせを第1レジストローラ//’IA
にて行うものとする。また、//!。
0コを有し、載置台/θ3上に載置した原稿の内容を、
反射ミラーio1.t 、 ios 、インミラー1/
ンズiotおよび反射ミラー107を介してドラム10
/上に書き込む。次いで、ドラム101上の静電! 1
1を現像器10gで現像して可視化させ、給紙ローラ1
09の回転によりカセット10.2から給送されてくる
コピー紙に転写帯電器iioにより可視像を転写し、分
離帯電器///によりコピー紙をドラム10/から分離
する。次いで、そのコピー紙を搬送路/12を介して定
着器//3に給送して定着する。なお、コピー紙の先端
と潜像との先端合わせを第1レジストローラ//’IA
にて行うものとする。また、//!。
//1.は、ドラムに所望の電荷を与えるそれぞれ帯電
器、//りはクリーニング装置である。iiざは排紙ロ
ーラであり、A面コピーが終了したコピー紙を、後述す
るようKして駆動されるフラッパ20/によりエラー用
排紙トレイコ02または反転装置−〇〇へ導く。また、
排紙ロー211g近傍にコピー紙七ンサ//テを設け、
コピーが終了したコピー紙を検知する。なお、とのセン
サii”yからの信号を、カウント表示器3(第1図)
と接続したカウンート(図示せず)に供給してコピーが
終了したコピー故紙をカウント表示器3に表示するよう
にすることもできる。また、!、20はB面コピー紙入
口を示し、反転装置コ00で反転されたコピー紙をこの
人(j) 口/2θから複写機本体へ給送し、搬送路/2/ 、再
給紙ローラ/22.第1レジストローラ//’Iを介し
てドラム/θ/へ導く。更に、搬送路/2/にはコピ一
枚数カウンタ/23およびA面のコピー状態を検知する
COD等の検知装置/評を配設する。
器、//りはクリーニング装置である。iiざは排紙ロ
ーラであり、A面コピーが終了したコピー紙を、後述す
るようKして駆動されるフラッパ20/によりエラー用
排紙トレイコ02または反転装置−〇〇へ導く。また、
排紙ロー211g近傍にコピー紙七ンサ//テを設け、
コピーが終了したコピー紙を検知する。なお、とのセン
サii”yからの信号を、カウント表示器3(第1図)
と接続したカウンート(図示せず)に供給してコピーが
終了したコピー故紙をカウント表示器3に表示するよう
にすることもできる。また、!、20はB面コピー紙入
口を示し、反転装置コ00で反転されたコピー紙をこの
人(j) 口/2θから複写機本体へ給送し、搬送路/2/ 、再
給紙ローラ/22.第1レジストローラ//’Iを介し
てドラム/θ/へ導く。更に、搬送路/2/にはコピ一
枚数カウンタ/23およびA面のコピー状態を検知する
COD等の検知装置/評を配設する。
反転装置200は位置P/およびPコをとり得るフラツ
バコθ/を有し、通常の両面コピーおよび片面コピ・−
の場合はフラツパコθlを位置P/に切換えてA面コピ
ー済みコピー紙を反転装置20θに導く。
バコθ/を有し、通常の両面コピーおよび片面コピ・−
の場合はフラツパコθlを位置P/に切換えてA面コピ
ー済みコピー紙を反転装置20θに導く。
フラッパ201を位1ip、zに切換えるとコピー紙が
排紙トレイコθコに排紙される。また、反転装置200
は反転部300を有し、その人口近傍に反転フラッパ3
θ/ft設け、フラッパ301を破線で示す位置P3に
切換えると、コピー紙が四−ラ30コ、3θ3を介して
反転通路JO4tに導かれる。また、ローラ301近傍
にコピー紙センサ30Sを配設してコピー紙が反転部3
0θに導かれたことを検知する。更に、反転通路3θ亭
の奥方に反転押出しレバー304を配設する。また、反
転装置200は再給紙部yooを有し、その入口近傍に
再給紙フラッパaoiを設け、(6) フラッパ’70/を破線で示す位置P、ltに切換える
と、コピー紙がローラダ02 、1I03を介して再給
紙通路qoqに進入して中間トレイqosに導かれる。
排紙トレイコθコに排紙される。また、反転装置200
は反転部300を有し、その人口近傍に反転フラッパ3
θ/ft設け、フラッパ301を破線で示す位置P3に
切換えると、コピー紙が四−ラ30コ、3θ3を介して
反転通路JO4tに導かれる。また、ローラ301近傍
にコピー紙センサ30Sを配設してコピー紙が反転部3
0θに導かれたことを検知する。更に、反転通路3θ亭
の奥方に反転押出しレバー304を配設する。また、反
転装置200は再給紙部yooを有し、その入口近傍に
再給紙フラッパaoiを設け、(6) フラッパ’70/を破線で示す位置P、ltに切換える
と、コピー紙がローラダ02 、1I03を介して再給
紙通路qoqに進入して中間トレイqosに導かれる。
中間トレイグoj内には紙センサグθ6を設けて不要紙
を監視する。
を監視する。
反転通路304tに進入したコピー紙を押出レノ(−3
06により反対方向に送出させると、コピー紙の先端が
下方から吸引されているベルト307の端部に吸引され
て、ベルト3θ7上を7ラツノ<llO/に向って搬送
される。この時、フラツパグθlが位置P3に切換わっ
ていれば、ローラグθコ、llθ3を介してコピー紙が
通路youに進入し、A面コピーが所定枚数終了するま
でコピー紙が順次に中間トレイグθspc収納される。
06により反対方向に送出させると、コピー紙の先端が
下方から吸引されているベルト307の端部に吸引され
て、ベルト3θ7上を7ラツノ<llO/に向って搬送
される。この時、フラツパグθlが位置P3に切換わっ
ていれば、ローラグθコ、llθ3を介してコピー紙が
通路youに進入し、A面コピーが所定枚数終了するま
でコピー紙が順次に中間トレイグθspc収納される。
BIfi′iコピー動作に入ると、中間トレイダO5の
出口に設けた再給紙ローラ−03が回転を始め、押さえ
部材コopによりコピー紙が一枚づつ給送され、ローラ
20!i 、 jOAを介して複写機本体iooへ導か
れる。ここで、ローラ20.3とローラコθ3との間の
搬送路にはフラツバコOりを設け、ローラコ03から排
紙されるコピー紙が不要紙の場合にはフラッパλθ7を
P9の位置に切換え、不要紙を不要紙搬送路−0gを介
して不要紙収納部209へ導(。正常なコピー紙の場合
には、フラッパλθ7を位置P10に切換えて本体10
0へ導く。ローラ20に近傍にはコピー紙検知センサ2
/θを配設し、再給紙されるコピー紙を検知する。
出口に設けた再給紙ローラ−03が回転を始め、押さえ
部材コopによりコピー紙が一枚づつ給送され、ローラ
20!i 、 jOAを介して複写機本体iooへ導か
れる。ここで、ローラ20.3とローラコθ3との間の
搬送路にはフラツバコOりを設け、ローラコ03から排
紙されるコピー紙が不要紙の場合にはフラッパλθ7を
P9の位置に切換え、不要紙を不要紙搬送路−0gを介
して不要紙収納部209へ導(。正常なコピー紙の場合
には、フラッパλθ7を位置P10に切換えて本体10
0へ導く。ローラ20に近傍にはコピー紙検知センサ2
/θを配設し、再給紙されるコピー紙を検知する。
次に、このように構成した反転装置、200の谷部の動
作を更に詳述する。なお、原稿を原稿載置台103上に
載置し、複写枚数ン指定しかつ両面コピーモードを選択
しであるものとする。従って、各7ラツパコθ/ 、
30/およびグO/はそれぞれ位置P/ 、 Pjおよ
びPjに切換わっている。
作を更に詳述する。なお、原稿を原稿載置台103上に
載置し、複写枚数ン指定しかつ両面コピーモードを選択
しであるものとする。従って、各7ラツパコθ/ 、
30/およびグO/はそれぞれ位置P/ 、 Pjおよ
びPjに切換わっている。
A面をコピーするためコピーボタンA(第1図)を押下
げすると、まず、中間トレイposに設けたセンサダθ
6により不要紙の有無を検知する。不要紙が検知された
場合には、ローラー03を駆s−すると共に72ツバ2
07を位置P9に切換え、不要紙を搬送路コθgを介し
て不要紙収納部209へ収納する。しかる後、通常のA
面コピー動作に入り、紙カセット/θコからコピー紙を
給紙する。複写プロセスを終了したコピー紙が7ラツパ
30/の位置まで来たとき、フラッパ30/が既に位置
P3に切換わっており、従って、コピー紙がローラ30
2゜3θ3によって入方向に導かれて反転通路3θダに
進入する。ところで、常時は、反転押出レバーJO&を
点線で示される位置Pりに置くが、紙センナ、?OSに
よってコピー紙の先端が検知されると、レバー304を
pgの位置に移動させる。コピー紙はローラ302 、
303によって、反転通路30りの央部に進入し、やが
て、紙センサ30Sによってコピー紙の後端が検知され
ると、コピー紙はローラ、302 、30.3の動力は
受けずに自重により通路30ダの更に奥部に入り込んで
いく。そして、ある所定の時間が経過すると、コピー紙
の先端が位置Pざに切換わっているレバー301.に達
する。この瞬間、レバー306を位置P7に移動させる
。これにより、コピー紙がレバー304の押出し力によ
り、入方向とは逆にB方向に進行する。
げすると、まず、中間トレイposに設けたセンサダθ
6により不要紙の有無を検知する。不要紙が検知された
場合には、ローラー03を駆s−すると共に72ツバ2
07を位置P9に切換え、不要紙を搬送路コθgを介し
て不要紙収納部209へ収納する。しかる後、通常のA
面コピー動作に入り、紙カセット/θコからコピー紙を
給紙する。複写プロセスを終了したコピー紙が7ラツパ
30/の位置まで来たとき、フラッパ30/が既に位置
P3に切換わっており、従って、コピー紙がローラ30
2゜3θ3によって入方向に導かれて反転通路3θダに
進入する。ところで、常時は、反転押出レバーJO&を
点線で示される位置Pりに置くが、紙センナ、?OSに
よってコピー紙の先端が検知されると、レバー304を
pgの位置に移動させる。コピー紙はローラ302 、
303によって、反転通路30りの央部に進入し、やが
て、紙センサ30Sによってコピー紙の後端が検知され
ると、コピー紙はローラ、302 、30.3の動力は
受けずに自重により通路30ダの更に奥部に入り込んで
いく。そして、ある所定の時間が経過すると、コピー紙
の先端が位置Pざに切換わっているレバー301.に達
する。この瞬間、レバー306を位置P7に移動させる
。これにより、コピー紙がレバー304の押出し力によ
り、入方向とは逆にB方向に進行する。
今、ローラqoコによりベルト307が駆動されて(デ
) おり、このベルト3θりは前述したように下方から吸引
されているため、コピー紙の先端がベルト307に吸引
されてB方向に進行する。コピー紙の先端がわずかにベ
ル) 、30tに触れた程度ではあまり大きな吸引力が
働かないが、コピー紙がレバー306により押し出され
て、レバー301.が位置P7に戻る頃にはコピー紙と
ベル) 307どの接触面積が大きくなり、レバー30
6による押し出し力がなくなる位jtP?の時点では、
ベル) 307からの吸引力のみで充分にコピー紙をB
方向に進行させることができる。コピー紙がベルト30
7上をさらに進行すると、ローラ303によって搬送力
が伝えられ、コピー紙はローラダ0.2に達する。ここ
で、両面コピーモードにおけるA面コピー終了時は、フ
ラツバダθ/が予め位置Pjに引かれており、ローラダ
θλ、ダθ3に挾持されながらコピー紙が通路aO弘に
進入して中間トレイμOSに収納される。
) おり、このベルト3θりは前述したように下方から吸引
されているため、コピー紙の先端がベルト307に吸引
されてB方向に進行する。コピー紙の先端がわずかにベ
ル) 、30tに触れた程度ではあまり大きな吸引力が
働かないが、コピー紙がレバー306により押し出され
て、レバー301.が位置P7に戻る頃にはコピー紙と
ベル) 307どの接触面積が大きくなり、レバー30
6による押し出し力がなくなる位jtP?の時点では、
ベル) 307からの吸引力のみで充分にコピー紙をB
方向に進行させることができる。コピー紙がベルト30
7上をさらに進行すると、ローラ303によって搬送力
が伝えられ、コピー紙はローラダ0.2に達する。ここ
で、両面コピーモードにおけるA面コピー終了時は、フ
ラツバダθ/が予め位置Pjに引かれており、ローラダ
θλ、ダθ3に挾持されながらコピー紙が通路aO弘に
進入して中間トレイμOSに収納される。
以上が両面コピーモードにおけるA面コピーのシーケン
スであり、このシーケンスの連続によって、中間トレイ
にはrヅ[定紋数のA面コピー済みコ(10) ピー紙が収納される。なお、コピー紙が連続して反転通
路aottに進入しても、入方向およびB方向は衝突す
ることはない。すなわら、コピー紙がA方向に進行する
時は、ガイド板30gによりB方向に進行するコピー紙
との衝突を避け、しかも、B方向に進行するコピー紙に
はベル) 、307の下方から吸引が働いているので、
コ枚のコピー紙が互いに干渉することがない。
スであり、このシーケンスの連続によって、中間トレイ
にはrヅ[定紋数のA面コピー済みコ(10) ピー紙が収納される。なお、コピー紙が連続して反転通
路aottに進入しても、入方向およびB方向は衝突す
ることはない。すなわら、コピー紙がA方向に進行する
時は、ガイド板30gによりB方向に進行するコピー紙
との衝突を避け、しかも、B方向に進行するコピー紙に
はベル) 、307の下方から吸引が働いているので、
コ枚のコピー紙が互いに干渉することがない。
ここで、原稿載置台103上の原稿を裏返しにし、8面
コピーに入るべき準備が行なわれ、8面コピーを開始す
る。8面コピーの開始もやはりキー操作部のコピーボタ
ン6(第1図)によって行なわれる。コピーボタン6を
押下すると、先ず、再給紙ローラコ03によって、中間
トレイグθSに収納されているA面コピー済コピー紙(
以下3面コピー紙と言う)が一枚ずつ給紙される。すな
わち、再給紙ロー2203が時計方向に回転を始めるが
、ロー2.203には押さえ部材コOダが所定の力で当
接されているため、例え複数枚のコピー紙がローラ30
3と押さえ部材20Qの接点に集中しても、押さえ部材
コoqが固定されており、しかも部材20グの摩擦系数
がやや大きいため、一番上部、つまりローラー03に接
しているコピー紙だけが給紙されることになる。また、
このとき、フラッパコ07は位置P10に切換っている
。
コピーに入るべき準備が行なわれ、8面コピーを開始す
る。8面コピーの開始もやはりキー操作部のコピーボタ
ン6(第1図)によって行なわれる。コピーボタン6を
押下すると、先ず、再給紙ローラコ03によって、中間
トレイグθSに収納されているA面コピー済コピー紙(
以下3面コピー紙と言う)が一枚ずつ給紙される。すな
わち、再給紙ロー2203が時計方向に回転を始めるが
、ロー2.203には押さえ部材コOダが所定の力で当
接されているため、例え複数枚のコピー紙がローラ30
3と押さえ部材20Qの接点に集中しても、押さえ部材
コoqが固定されており、しかも部材20グの摩擦系数
がやや大きいため、一番上部、つまりローラー03に接
しているコピー紙だけが給紙されることになる。また、
このとき、フラッパコ07は位置P10に切換っている
。
一枚だけ再給紙されたB面コピー紙がローラコθSに到
達して兄全に捉えられ、センサ2/θによってその先端
が検知されると給紙ロー2.203の回転を停止する。
達して兄全に捉えられ、センサ2/θによってその先端
が検知されると給紙ロー2.203の回転を停止する。
その後、8面コピー紙がローラーθSの動力によって搬
送され、ローラコθ6を経て再び本体10θの入口/2
0へ導かれる。コピー紙は搬送路lコノ上を搬送され、
A面持のコピーの際と同様に、再給紙ローラ/ココによ
り給紙タイミングをとりながらドラム101に向けて給
紙を続け、A面コピーと同一の複写プロセスにより8面
のコピーを行なう。
送され、ローラコθ6を経て再び本体10θの入口/2
0へ導かれる。コピー紙は搬送路lコノ上を搬送され、
A面持のコピーの際と同様に、再給紙ローラ/ココによ
り給紙タイミングをとりながらドラム101に向けて給
紙を続け、A面コピーと同一の複写プロセスにより8面
のコピーを行なう。
ここで、8面のコピーを終えて定着器//3を出てきた
両面コピー・紙(A面、B面両方共コピー済み)を、前
述した反転部J00により再度反転し、A面を上に向け
た状態で排紙ローラ2//により排紙トレイ2/コに排
紙する。このとき、フラッパ4tO/は当然位置P6に
切換えられている。
両面コピー・紙(A面、B面両方共コピー済み)を、前
述した反転部J00により再度反転し、A面を上に向け
た状態で排紙ローラ2//により排紙トレイ2/コに排
紙する。このとき、フラッパ4tO/は当然位置P6に
切換えられている。
次に、第3図の70−チャートを参照して本発明を詳述
する。
する。
先ず、ステップS/でコピー指令を待つ。そしてコピー
指令が来たならば、ステップ84において、このコピー
が両面モードであるか否かを判断し、もし、両面モード
コピーであればYesに進み、両面モードコピーでない
ならば、片面コピーシーケンスを実行して終了する。片
面コピーシーケンス、A面コピーシーケンスおよび3面
コピーシーケンスの各ルーチンの内容は省略するが、通
常、一般に言われるコピーシーケンスである。大きな相
違点は片面コピーシーケンスでは、複写機本体iooの
コピー紙を、そのまま反転装置、200において通過さ
せ、排紙トレイ、2/、2に排紙させることであり、ま
た、A面コピーシーケンスでは、反転装置、200にお
いて、反転機構300を用いてA面コピー終了後反転さ
せ、中間トレイダθjにいったん収納させることである
。また、8面コピーシーケン(/3) スでは、再給紙を中間トレイダOjから行ない、複写機
本体100にて裏面のコピーを行ない、反転装置200
にて反転させ排紙トレイ2/2に排紙させるシーケンス
である。
指令が来たならば、ステップ84において、このコピー
が両面モードであるか否かを判断し、もし、両面モード
コピーであればYesに進み、両面モードコピーでない
ならば、片面コピーシーケンスを実行して終了する。片
面コピーシーケンス、A面コピーシーケンスおよび3面
コピーシーケンスの各ルーチンの内容は省略するが、通
常、一般に言われるコピーシーケンスである。大きな相
違点は片面コピーシーケンスでは、複写機本体iooの
コピー紙を、そのまま反転装置、200において通過さ
せ、排紙トレイ、2/、2に排紙させることであり、ま
た、A面コピーシーケンスでは、反転装置、200にお
いて、反転機構300を用いてA面コピー終了後反転さ
せ、中間トレイダθjにいったん収納させることである
。また、8面コピーシーケン(/3) スでは、再給紙を中間トレイダOjから行ない、複写機
本体100にて裏面のコピーを行ない、反転装置200
にて反転させ排紙トレイ2/2に排紙させるシーケンス
である。
さて、両面コピーモードの場合はステップS3に進むが
、ここでは、A面コピーが終了しているか否かを判断し
、もしA面コピーが終了していれば3面コピーシーケン
スのルーチンを実行して終了する。そして、A面コピー
が終了していなければステップSIIに進む。ステップ
spでは厭センサ’104により中間トレイqos内に
不要紙があるか否かを判断し、もし、不要紙がなければ
No K Gってステップ871C進み、フラッパ20
7を位tit P10方向に引き、A面コピーシーケン
スのルーチンを実行する。
、ここでは、A面コピーが終了しているか否かを判断し
、もしA面コピーが終了していれば3面コピーシーケン
スのルーチンを実行して終了する。そして、A面コピー
が終了していなければステップSIIに進む。ステップ
spでは厭センサ’104により中間トレイqos内に
不要紙があるか否かを判断し、もし、不要紙がなければ
No K Gってステップ871C進み、フラッパ20
7を位tit P10方向に引き、A面コピーシーケン
スのルーチンを実行する。
このとき、中間トレイgosに不要紙があるとYIII
K沿ってステップSj K進み、給送ローラー03を回
転させる。そして、七ンサク06に不要紙が無くなるま
で、給送ローラー03を回転させ続け、不要紙が無くな
った時点で、ステップS6に進む。
K沿ってステップSj K進み、給送ローラー03を回
転させる。そして、七ンサク06に不要紙が無くなるま
で、給送ローラー03を回転させ続け、不要紙が無くな
った時点で、ステップS6に進む。
(/9 )
ステップS6では、最終の不要紙の後端が給送ローラコ
03を通り抜け、やがて、搬送路、20tを通過して不
要紙収納部209に収納される時点までの時間を見込ん
で設定した時間TIを見て、ステップS?へ進める。次
いで、ステップS?において給送ローラコ03を停止さ
せ、フラツパコOりを位置P10方向へ引き、A面コピ
ーシーケンスルーチンヲ実行する。
03を通り抜け、やがて、搬送路、20tを通過して不
要紙収納部209に収納される時点までの時間を見込ん
で設定した時間TIを見て、ステップS?へ進める。次
いで、ステップS?において給送ローラコ03を停止さ
せ、フラツパコOりを位置P10方向へ引き、A面コピ
ーシーケンスルーチンヲ実行する。
以上説明したように、本発明によれば、両面コピーモー
ドを選択して表面コピーを開始する時に、中間トレイ内
の不要紙を検知して中間トレイから不要紙収納部に排紙
してから表面コピーを開始するようにしたので、操作者
の手を煩わせることなく不要紙を確実に除去でき、使い
勝手が向上する。
ドを選択して表面コピーを開始する時に、中間トレイ内
の不要紙を検知して中間トレイから不要紙収納部に排紙
してから表面コピーを開始するようにしたので、操作者
の手を煩わせることなく不要紙を確実に除去でき、使い
勝手が向上する。
第1図は従来の自動両面複写機の操作部の一例を示す平
面図、第一図は本発明自動両面複写機の一例を示す内部
構造図、第3図は本発明の制御フローチャートである。 /・・・テンキー、 コ・・・セット表示器、
3・・・1力ウント表示器、 ダ・・・両面モードキー、 3・・・ストップキー、
6・・・コピーボタン、 7・・・クリアキー、1
00・・・複写機本体、 10/・・・ドラム、1
0コ・・・カセット、lO3・・・載置台、1041
、 /θj 、 IO’l・・・ミラー、iob・・・
インミラーレンズ、 101・・・3A像器、 109・・・給紙ロ
ーラ、//θ・・−転写帯電器、 ///・・・分離
帯電器、/lコ・・・搬送路、 //3・・・
定着器、//II・・・i/レジストローラ、 //亭A ・・・第コレジストローラ、//3 、
//l、 ・・・ イ廿vt 器、//7・・
・クリーニング装置、 11g・・・fllO−ラ、//9 、 /コダ・・・
センサ、lコθ・・・入口、 /コ/・・・
搬送路、/ココ・・・ローラ lココ・・・
カウンタ、−〇〇・・・反転装置、 コ0/・・
・フラッパ、コOコ・・−エラー用排紙トレイ、 コ03 、20k 、コ06・・・給送ローラ1.20
11・・・押さえ部材、 207・・・フラッパ、
コor・・・搬送路、 −O9・・−不要紙収納
部1.2IO・・・センサ、2//・・・排紙ローラ、
2/2・・・排紙トレイ、 30θ・・・反転部、3
0/・・・フラッパ、30;1 、.303・・・ロー
ラ、304t・・・反転通路、 303・・・セ
ンサ、306・・・レバー、 30り・・・
ベルト14too・・・再給紙部、 4toi・
・・7:)ツバ、グθコ、ダ03・・・p−2、ダ0ダ
・・・通路、qos・・・中間トレイ、弘06・・・セ
ンサ。 特許出願人 キャノン株式会社 (17)
面図、第一図は本発明自動両面複写機の一例を示す内部
構造図、第3図は本発明の制御フローチャートである。 /・・・テンキー、 コ・・・セット表示器、
3・・・1力ウント表示器、 ダ・・・両面モードキー、 3・・・ストップキー、
6・・・コピーボタン、 7・・・クリアキー、1
00・・・複写機本体、 10/・・・ドラム、1
0コ・・・カセット、lO3・・・載置台、1041
、 /θj 、 IO’l・・・ミラー、iob・・・
インミラーレンズ、 101・・・3A像器、 109・・・給紙ロ
ーラ、//θ・・−転写帯電器、 ///・・・分離
帯電器、/lコ・・・搬送路、 //3・・・
定着器、//II・・・i/レジストローラ、 //亭A ・・・第コレジストローラ、//3 、
//l、 ・・・ イ廿vt 器、//7・・
・クリーニング装置、 11g・・・fllO−ラ、//9 、 /コダ・・・
センサ、lコθ・・・入口、 /コ/・・・
搬送路、/ココ・・・ローラ lココ・・・
カウンタ、−〇〇・・・反転装置、 コ0/・・
・フラッパ、コOコ・・−エラー用排紙トレイ、 コ03 、20k 、コ06・・・給送ローラ1.20
11・・・押さえ部材、 207・・・フラッパ、
コor・・・搬送路、 −O9・・−不要紙収納
部1.2IO・・・センサ、2//・・・排紙ローラ、
2/2・・・排紙トレイ、 30θ・・・反転部、3
0/・・・フラッパ、30;1 、.303・・・ロー
ラ、304t・・・反転通路、 303・・・セ
ンサ、306・・・レバー、 30り・・・
ベルト14too・・・再給紙部、 4toi・
・・7:)ツバ、グθコ、ダ03・・・p−2、ダ0ダ
・・・通路、qos・・・中間トレイ、弘06・・・セ
ンサ。 特許出願人 キャノン株式会社 (17)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)両面コピーモードキーにより両面コピーモードを選
択したときに、表面コピーが終了したコピー紙をいった
ん中間トレイ内に収納し、その後、前記中間トレイから
順次に一枚づつ前記コピー紙を再給紙して裏面コピーを
行なうようKした自動両面複写機において、前記中間ト
レイ内のコピー紙を検知する紙検知手段と、不要なコピ
ー紙を収納する不要紙収納部と、前記不要なコピー紙を
前記不要紙収納部に導びく切換手段とを有1.、前記表
面コピーの開始後に、前記紙検知手段により前記中間ト
レイ内でコピー紙が検知されたときには、前記切換手段
により当該コピー紙を前記不要紙収納部に導びくように
したことを特徴とする自動両面複写機。 2、特許請求の範囲第1項記載の自動両面複写機におい
て、前記不要なコピー紙を前記不要紙収納部へ収納した
後、表面コピーを開始せしめることを特徴とする自動両
面複写機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56123037A JPS5825656A (ja) | 1981-08-07 | 1981-08-07 | 自動両面複写機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56123037A JPS5825656A (ja) | 1981-08-07 | 1981-08-07 | 自動両面複写機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5825656A true JPS5825656A (ja) | 1983-02-15 |
Family
ID=14850642
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56123037A Pending JPS5825656A (ja) | 1981-08-07 | 1981-08-07 | 自動両面複写機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5825656A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6036651U (ja) * | 1983-08-19 | 1985-03-13 | 株式会社リコー | カラ−電子写真装置 |
| JPS60172050A (ja) * | 1984-02-17 | 1985-09-05 | Fuji Xerox Co Ltd | 複写機 |
| JPS60179756A (ja) * | 1984-02-28 | 1985-09-13 | Fuji Xerox Co Ltd | フイニツシヤ−を備えた複写機 |
| JPS60196780A (ja) * | 1984-03-19 | 1985-10-05 | Fuji Xerox Co Ltd | 複写機 |
| JPS61109069A (ja) * | 1984-11-02 | 1986-05-27 | Fuji Xerox Co Ltd | 複写機の制御方式 |
| JPS6265663U (ja) * | 1985-10-15 | 1987-04-23 | ||
| JPS6391671A (ja) * | 1986-10-06 | 1988-04-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 自動両面複写機 |
| JPH06282131A (ja) * | 1993-10-04 | 1994-10-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 自動両面複写機 |
| JPH075731A (ja) * | 1993-10-04 | 1995-01-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 自動両面複写機 |
| US11137953B2 (en) | 2019-03-07 | 2021-10-05 | Ricoh Company, Ltd. | Image forming apparatus with efficient sheet removal from purged sheet storage |
-
1981
- 1981-08-07 JP JP56123037A patent/JPS5825656A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6036651U (ja) * | 1983-08-19 | 1985-03-13 | 株式会社リコー | カラ−電子写真装置 |
| JPS60172050A (ja) * | 1984-02-17 | 1985-09-05 | Fuji Xerox Co Ltd | 複写機 |
| JPS60179756A (ja) * | 1984-02-28 | 1985-09-13 | Fuji Xerox Co Ltd | フイニツシヤ−を備えた複写機 |
| JPS60196780A (ja) * | 1984-03-19 | 1985-10-05 | Fuji Xerox Co Ltd | 複写機 |
| JPS61109069A (ja) * | 1984-11-02 | 1986-05-27 | Fuji Xerox Co Ltd | 複写機の制御方式 |
| JPS6265663U (ja) * | 1985-10-15 | 1987-04-23 | ||
| JPS6391671A (ja) * | 1986-10-06 | 1988-04-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 自動両面複写機 |
| JPH06282131A (ja) * | 1993-10-04 | 1994-10-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 自動両面複写機 |
| JPH075731A (ja) * | 1993-10-04 | 1995-01-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 自動両面複写機 |
| US11137953B2 (en) | 2019-03-07 | 2021-10-05 | Ricoh Company, Ltd. | Image forming apparatus with efficient sheet removal from purged sheet storage |
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