JPS5858054A - エア−マツサ−ジヤ - Google Patents
エア−マツサ−ジヤInfo
- Publication number
- JPS5858054A JPS5858054A JP15661881A JP15661881A JPS5858054A JP S5858054 A JPS5858054 A JP S5858054A JP 15661881 A JP15661881 A JP 15661881A JP 15661881 A JP15661881 A JP 15661881A JP S5858054 A JPS5858054 A JP S5858054A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- case
- air
- lock
- handle
- air massager
- Prior art date
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- Granted
Links
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- 230000003584 silencer Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 description 1
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- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Massaging Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はエアーマッサージセの改良に関するものであっ
て、各部品をづロック化して組立及び補修に際する作業
性を改善し、かつ持ち運び時に安定性を改善して使い勝
手を向上したエアーマッサージャを提供することを目的
とするものである以下本発明の一実施例を図面により詳
述する。
て、各部品をづロック化して組立及び補修に際する作業
性を改善し、かつ持ち運び時に安定性を改善して使い勝
手を向上したエアーマッサージャを提供することを目的
とするものである以下本発明の一実施例を図面により詳
述する。
第1図は本発明一実施例の外観図を示すものであって、
本体(9)にソケット(1鴎を設け、このソケヮト叫に
1対の配管用プラグa1)t−挿着することによりxy
供給管(lfJ先m(D/11u31!りMl?JC1
4m)(14b)のノズル受(IIにエアーが切替的に
供給され、マツサージ効果が得られるものである。鏝は
めくら栓でろつて、片脚のみをマツサージするとき、一
方の配管用ブラシ(ロ)に代えてソケット(期に挿着さ
れるものであり、このめくら栓用は通常時はめくら栓入
れ袋Oηに収納され、このめくら栓入れ袋01は収納バ
ック端に収納されている。
本体(9)にソケット(1鴎を設け、このソケヮト叫に
1対の配管用プラグa1)t−挿着することによりxy
供給管(lfJ先m(D/11u31!りMl?JC1
4m)(14b)のノズル受(IIにエアーが切替的に
供給され、マツサージ効果が得られるものである。鏝は
めくら栓でろつて、片脚のみをマツサージするとき、一
方の配管用ブラシ(ロ)に代えてソケット(期に挿着さ
れるものであり、このめくら栓用は通常時はめくら栓入
れ袋Oηに収納され、このめくら栓入れ袋01は収納バ
ック端に収納されている。
第2因は本体部分のりロック図を示し、吸入エアは消音
器g@を介してポンプ(1)に吸入され、このボシプ翰
で加圧されたエアはリリーフ弁(2υを介してヂイスト
リピ1−タ固に供給され、このディストリビュータ圀で
各ボート(23a)(23b)(23c)(23d)に
切替的に分配されてソケット01に供給される。またポ
ンプ(ホ)やディストリ上1−タ圀はタイマT2Bを介
して電気駆動される。なお図中供けりリーフ弁つまみ、
(26a)(26b )は排気パイプ、罰はタイマつま
み、四はネオシランプ、四は電源プラグである。
器g@を介してポンプ(1)に吸入され、このボシプ翰
で加圧されたエアはリリーフ弁(2υを介してヂイスト
リピ1−タ固に供給され、このディストリビュータ圀で
各ボート(23a)(23b)(23c)(23d)に
切替的に分配されてソケット01に供給される。またポ
ンプ(ホ)やディストリ上1−タ圀はタイマT2Bを介
して電気駆動される。なお図中供けりリーフ弁つまみ、
(26a)(26b )は排気パイプ、罰はタイマつま
み、四はネオシランプ、四は電源プラグである。
かくて上記の各部品は第3図乃至第5図に示すようにづ
ロック化してケース+11内に収納されることになる。
ロック化してケース+11内に収納されることになる。
+2) riボンづつロックであって、比較的重量が大
白いポンプ翰及び消音器−により構成され、筒状に形成
されたケース111 t−立危状態においてその下部に
位置するように取付板間によりケース+11内に固定さ
れている。(3)は制御づロックであって、ネオシラン
プ(社)、タイマ彌、リリーフ弁(21)、ディストリ
ビュータ固、ソケット(至)及び雑音防止用のコシヂシ
サ(311等を前記と別の取付板−に収付けづロック化
して構成されており、ケース(1)を立次状態において
ポジづづロック(2)の上方に位置するようにしてブー
ス(1)内に固定されている。ケースtt+rit対の
半割ケース体(1m)(lb)にXt収形材料で形成さ
れてお9、ケース11)の上81Sri山状に傾斜され
た傾斜部(6)として形成され、この傾斜部(5)の上
端部には、ケースfi+内部と隔壁−で区分された横方
向の開口telが形成されてこの開口(6)を取手部(
4)としてあり、ま光傾斜部(5)の傾斜面部分には、
フィルタ押、t@4で押えられ次フィルタμsを有する
空気孔(ト)が設けられている。空気孔−の中央部には
、他端が吸入管c(71を介して消音器1191に連結
された吸入筒(至)の光漏が当接されてこの部分を供給
エア吸込口け)としてあり、この供給エア吸込口(7)
以外の部分を冷却風吸込口(8)としである。
白いポンプ翰及び消音器−により構成され、筒状に形成
されたケース111 t−立危状態においてその下部に
位置するように取付板間によりケース+11内に固定さ
れている。(3)は制御づロックであって、ネオシラン
プ(社)、タイマ彌、リリーフ弁(21)、ディストリ
ビュータ固、ソケット(至)及び雑音防止用のコシヂシ
サ(311等を前記と別の取付板−に収付けづロック化
して構成されており、ケース(1)を立次状態において
ポジづづロック(2)の上方に位置するようにしてブー
ス(1)内に固定されている。ケースtt+rit対の
半割ケース体(1m)(lb)にXt収形材料で形成さ
れてお9、ケース11)の上81Sri山状に傾斜され
た傾斜部(6)として形成され、この傾斜部(5)の上
端部には、ケースfi+内部と隔壁−で区分された横方
向の開口telが形成されてこの開口(6)を取手部(
4)としてあり、ま光傾斜部(5)の傾斜面部分には、
フィルタ押、t@4で押えられ次フィルタμsを有する
空気孔(ト)が設けられている。空気孔−の中央部には
、他端が吸入管c(71を介して消音器1191に連結
された吸入筒(至)の光漏が当接されてこの部分を供給
エア吸込口け)としてあり、この供給エア吸込口(7)
以外の部分を冷却風吸込口(8)としである。
(391t−Jケースill下面に設は九空気吐出口で
6v、この空気吐出ローにもフィルタ園が装着され、ま
九ケースillを立た状態で使用してもこの空気吐出口
−が塞がれることがないように、ケース(1)下面には
りづ値毛が突設されている。(6)は16足であって、
マーサージに使用時はケースil+を横にし次状態でこ
のコム足(6)により床上に配置するものであり、この
とき供給エア吸込口())及び冷却風吸込口(8)がケ
ース(1)の傾斜部(6)に形成されているため、ケー
スil+を布団等のやわらかい物の上に置いた場合等に
おいてもこれが塞がれるような仁とがなく、常に良好な
作動を得ることができ、しかも両吸込口ffl (81
が同一部分に形成されているため、フィルタμs等を共
用でき、フイレタ交換等の手数もより少なくなるもので
ある。
6v、この空気吐出ローにもフィルタ園が装着され、ま
九ケースillを立た状態で使用してもこの空気吐出口
−が塞がれることがないように、ケース(1)下面には
りづ値毛が突設されている。(6)は16足であって、
マーサージに使用時はケースil+を横にし次状態でこ
のコム足(6)により床上に配置するものであり、この
とき供給エア吸込口())及び冷却風吸込口(8)がケ
ース(1)の傾斜部(6)に形成されているため、ケー
スil+を布団等のやわらかい物の上に置いた場合等に
おいてもこれが塞がれるような仁とがなく、常に良好な
作動を得ることができ、しかも両吸込口ffl (81
が同一部分に形成されているため、フィルタμs等を共
用でき、フイレタ交換等の手数もより少なくなるもので
ある。
本発明は前述のように、ケース内下部にポンプづ0ツク
を、上部に制御づロックを夫々配置したものであるから
、各部品が機能別に10ツク化され、組立時や補修時の
作−性が大巾に改善される効果を有し、しかもケース上
端部に取手部を形直し友ものであるから、取手部を握っ
てケースを持ち運ぶ際に、ケース下部にポンプづ0ツク
の重量物が配置されている次め、安定性が良く、持ち運
びに際する使い勝手が良好である効果を有するものであ
る。
を、上部に制御づロックを夫々配置したものであるから
、各部品が機能別に10ツク化され、組立時や補修時の
作−性が大巾に改善される効果を有し、しかもケース上
端部に取手部を形直し友ものであるから、取手部を握っ
てケースを持ち運ぶ際に、ケース下部にポンプづ0ツク
の重量物が配置されている次め、安定性が良く、持ち運
びに際する使い勝手が良好である効果を有するものであ
る。
第1図は本発明の一実施例の全体外観図、第2図は同上
の本体部分の10ツク図、第3図は同上の一方の半割ケ
ース体を外し九拡大平面図、第4図は同上のA−A拡大
断面図、第5図は同上のB−B拡大断面図であり、il
lはケース、(2)はポンプブロック、(3)は制御づ
ロック、+41ti取手部、(61は傾斜部、(6)け
開孔、(7)は供給エア吸込口、(8)は冷却IIL吸
込口である。 代理人 弁理士・ 石 1)長 七 第1図 第2図
の本体部分の10ツク図、第3図は同上の一方の半割ケ
ース体を外し九拡大平面図、第4図は同上のA−A拡大
断面図、第5図は同上のB−B拡大断面図であり、il
lはケース、(2)はポンプブロック、(3)は制御づ
ロック、+41ti取手部、(61は傾斜部、(6)け
開孔、(7)は供給エア吸込口、(8)は冷却IIL吸
込口である。 代理人 弁理士・ 石 1)長 七 第1図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 川 筒状に形我し次ケース内の下部にエア供給用のポン
プづロックを配設するとともにケース内上部に制御づロ
ックを設け、ケース上端部に取手部を形収して収ること
を特徴とするエアーマツサー、;セ。 (2) ケースの上部を傾斜状に形改した傾斜部とし
、この傾斜部の上端に取手用の開孔1fr設けるととも
に供給エア吸込口及び冷却風吸込口を上記傾斜部に設け
て収ることを特徴とする特許H求の範囲第1項記載のエ
アーマッサージャ・
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15661881A JPS5858054A (ja) | 1981-10-01 | 1981-10-01 | エア−マツサ−ジヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15661881A JPS5858054A (ja) | 1981-10-01 | 1981-10-01 | エア−マツサ−ジヤ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5858054A true JPS5858054A (ja) | 1983-04-06 |
| JPS6124939B2 JPS6124939B2 (ja) | 1986-06-13 |
Family
ID=15631654
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15661881A Granted JPS5858054A (ja) | 1981-10-01 | 1981-10-01 | エア−マツサ−ジヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5858054A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60103958A (ja) * | 1983-10-28 | 1985-06-08 | メトロニ−ク・エレクトロニツク・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツンク | 空気噴出マツサ−ジ装置用電動式送風器 |
| JPH1119147A (ja) * | 1997-06-30 | 1999-01-26 | Nitto Kohki Co Ltd | 空圧式マッサージ器 |
| JP2003190238A (ja) * | 2001-12-28 | 2003-07-08 | Kawaei Seisakusho:Kk | 消音機能付きエアバッグ |
| JP2004249134A (ja) * | 2004-06-07 | 2004-09-09 | Toshiba Tec Corp | エアーマッサージ装置のエアー供給装置 |
| JP2011030983A (ja) * | 2009-08-06 | 2011-02-17 | Nitto Kohki Co Ltd | 空気圧式マッサージ装置及び圧縮空気供給装置 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0218248U (ja) * | 1988-07-19 | 1990-02-06 | ||
| JP3665703B2 (ja) * | 1998-03-27 | 2005-06-29 | 東芝テック株式会社 | マッサージ機 |
| JP2006110045A (ja) * | 2004-10-14 | 2006-04-27 | Terumo Corp | 空圧マッサージ装置 |
| JP2006110044A (ja) * | 2004-10-14 | 2006-04-27 | Terumo Corp | 空圧マッサージ装置 |
-
1981
- 1981-10-01 JP JP15661881A patent/JPS5858054A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60103958A (ja) * | 1983-10-28 | 1985-06-08 | メトロニ−ク・エレクトロニツク・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツンク | 空気噴出マツサ−ジ装置用電動式送風器 |
| JPH1119147A (ja) * | 1997-06-30 | 1999-01-26 | Nitto Kohki Co Ltd | 空圧式マッサージ器 |
| JP2003190238A (ja) * | 2001-12-28 | 2003-07-08 | Kawaei Seisakusho:Kk | 消音機能付きエアバッグ |
| JP2004249134A (ja) * | 2004-06-07 | 2004-09-09 | Toshiba Tec Corp | エアーマッサージ装置のエアー供給装置 |
| JP2011030983A (ja) * | 2009-08-06 | 2011-02-17 | Nitto Kohki Co Ltd | 空気圧式マッサージ装置及び圧縮空気供給装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6124939B2 (ja) | 1986-06-13 |
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