JPS5859347A - 車両加熱装置 - Google Patents
車両加熱装置Info
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- JPS5859347A JPS5859347A JP57158720A JP15872082A JPS5859347A JP S5859347 A JPS5859347 A JP S5859347A JP 57158720 A JP57158720 A JP 57158720A JP 15872082 A JP15872082 A JP 15872082A JP S5859347 A JPS5859347 A JP S5859347A
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- JP
- Japan
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- connection
- stud
- heating device
- vehicle
- unit
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- Granted
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60H—ARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
- B60H1/00—Heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/22—Heating, cooling or ventilating devices the heat source being other than the propulsion plant
- B60H1/2203—Heating, cooling or ventilating devices the heat source being other than the propulsion plant the heat being derived from burners
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60H—ARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
- B60H1/00—Heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/22—Heating, cooling or ventilating devices the heat source being other than the propulsion plant
- B60H2001/2268—Constructional features
- B60H2001/2278—Connectors, water supply, housing, mounting brackets
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Air-Conditioning For Vehicles (AREA)
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
- Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
零弛vAa、車両底を介して対応する供給導管および排
出専管に接続できる空気吸込用接続スタンドおよび排ガ
ス用接続スタッドを有する加熱ユニットを備えた車両川
魚”装置に関する。
出専管に接続できる空気吸込用接続スタンドおよび排ガ
ス用接続スタッドを有する加熱ユニットを備えた車両川
魚”装置に関する。
この種の車両加熱装置は、補助加熱装置teは立形加熱
装置きも呼ばれ、通常、車両底の内面に固定し、排ガス
、空気吸込用談−続スタツドは、車両底のボアから車外
に突出させる。ヒ記接続スクツドには1通常、管押えに
よって、排気エルボと、場合によってはフィルタに至る
燃It!気供給専管とが固定しである。接続りIJツブ
社、車両底にあるので、汚物および水しぶきに曝露され
、強く腐食され、その結果、補修tたは保守のために加
熱装置を解体する場合、クリップの収九しが不可能とな
る。
装置きも呼ばれ、通常、車両底の内面に固定し、排ガス
、空気吸込用談−続スタツドは、車両底のボアから車外
に突出させる。ヒ記接続スクツドには1通常、管押えに
よって、排気エルボと、場合によってはフィルタに至る
燃It!気供給専管とが固定しである。接続りIJツブ
社、車両底にあるので、汚物および水しぶきに曝露され
、強く腐食され、その結果、補修tたは保守のために加
熱装置を解体する場合、クリップの収九しが不可能とな
る。
屈10
従って、本発明の目的は、多年使用した後も、保守のた
め加熱ユニットを簡単且つ迅速に解体できる。冒頭に述
べた種類の車両加熱装置を提供することにある。
め加熱ユニットを簡単且つ迅速に解体できる。冒頭に述
べた種類の車両加熱装置を提供することにある。
この目的を達成する車両加熱装置は、パツキンを備えス
タッドを受容する差込コネクタまたは押で 卸ち、本発明に係る解決法で曇よ、車外に向く接続管を
有す為接続ユニットを設け、jlL外においてクリップ
などによってE記接続普t−排気エルボおよび空気供給
導管にそれぞれ結合する。上゛記接続りIJツブが腐食
しても、)ラブルは生じない。何故ならば、を謎せる接
続ユニットは、加へユニットを引出す際に%、車両底に
固定された状態にとどまり、加熱ユニットだけが、l!
込コネクタまたは押込コネクタから抜出さ件る41らで
ある。加熱ユニット社、その接続スタッドを差込コネク
タまたは押込コネクタか+G)抜出す、fe吋で、引出
すことム11 ができるのt、解体、収付け、極めて簡単である。
タッドを受容する差込コネクタまたは押で 卸ち、本発明に係る解決法で曇よ、車外に向く接続管を
有す為接続ユニットを設け、jlL外においてクリップ
などによってE記接続普t−排気エルボおよび空気供給
導管にそれぞれ結合する。上゛記接続りIJツブが腐食
しても、)ラブルは生じない。何故ならば、を謎せる接
続ユニットは、加へユニットを引出す際に%、車両底に
固定された状態にとどまり、加熱ユニットだけが、l!
込コネクタまたは押込コネクタから抜出さ件る41らで
ある。加熱ユニット社、その接続スタッドを差込コネク
タまたは押込コネクタか+G)抜出す、fe吋で、引出
すことム11 ができるのt、解体、収付け、極めて簡単である。
車両加熱装置の燃料供給導管は、車両底のボアを介して
接続ユニット外に導き、車両内で、クリップによって加
熱ユニットの燃料用接続スタッドに固定できる。しかし
ながら、本発明の好ましい実施例では、接続ユニットの
車両側の豐および外側の壁に、それぞれ1つの燃料供給
用開ロt−設け、接続ユニット内部のクリップによって
燃料用接続スタッドに燃料供給導管を固定し、燃料供給
導管は、加熱ユニットを上昇するのに十分な長さとする
。この構成によって、燃料供給導管の接続クリップは、
接続ユニットの内部にあって保護され、従って、・腐食
さnることはない。燃料供給導管を十分に長くすること
によって、加熱ユニットをその座から引出し、次いで、
車両内側の燃料供給導管用接続クリップを外すことがで
きる。車両加熱装置は、利用できるスペースおよび車種
に応じて、車両底の内向ま危は外面に奴付ける。何れの
場合も、接続ユニットの車両底に向く側を開放すれば材
料節減の観点から有利である。この場9合、車両1!1
1il’o58−59347 (4)底が、接続ユニッ
トの外側W!または内III!をなt。
接続ユニット外に導き、車両内で、クリップによって加
熱ユニットの燃料用接続スタッドに固定できる。しかし
ながら、本発明の好ましい実施例では、接続ユニットの
車両側の豐および外側の壁に、それぞれ1つの燃料供給
用開ロt−設け、接続ユニット内部のクリップによって
燃料用接続スタッドに燃料供給導管を固定し、燃料供給
導管は、加熱ユニットを上昇するのに十分な長さとする
。この構成によって、燃料供給導管の接続クリップは、
接続ユニットの内部にあって保護され、従って、・腐食
さnることはない。燃料供給導管を十分に長くすること
によって、加熱ユニットをその座から引出し、次いで、
車両内側の燃料供給導管用接続クリップを外すことがで
きる。車両加熱装置は、利用できるスペースおよび車種
に応じて、車両底の内向ま危は外面に奴付ける。何れの
場合も、接続ユニットの車両底に向く側を開放すれば材
料節減の観点から有利である。この場9合、車両1!1
1il’o58−59347 (4)底が、接続ユニッ
トの外側W!または内III!をなt。
差込′コネクタは、同心の円形開口をそれぞれ有する2
枚の平行なグレートのflK圧入してあって開口の内法
中よシも小さい内法中を有する環状パラ−キンから構成
すれば有利である。この場合、直両内側に達するプレー
トには、それぞれその円形開口に対して同心の車外に延
びる接続管を設ける。
枚の平行なグレートのflK圧入してあって開口の内法
中よシも小さい内法中を有する環状パラ−キンから構成
すれば有利である。この場合、直両内側に達するプレー
トには、それぞれその円形開口に対して同心の車外に延
びる接続管を設ける。
別の好ましい実施例にもとつぎ、0リングを設けた少く
とも1つの′溝または凹部を内備璧に有する案内管から
差込コネクタを構成すれば、接続スタッドの座りを特に
改善でき゛る。
とも1つの′溝または凹部を内備璧に有する案内管から
差込コネクタを構成すれば、接続スタッドの座りを特に
改善でき゛る。
環状溝を外1iK有し、溝の双方の側部腕を支持プレー
トの孔の縁のtわりに係合させ丸環状パツキンから差込
コネクタを構成した実施側輪、構造的に簡単であり、従
って、好ましい。
トの孔の縁のtわりに係合させ丸環状パツキンから差込
コネクタを構成した実施側輪、構造的に簡単であり、従
って、好ましい。
燃料供給導管を収付け・た場7合にも加熱ユニットをそ
のホルダから容品に引出し得るように、接続ユニットの
車両側の壁の開口の内法中は、接続クリップの半径方向
最大6寸法よ1りも大きくする。この場合、燃料蒸気が
城内に侵へするのを確実に防息!3 比するため、加熱ユニットの燃料用接続スタッドには、
車両側の開口を被うパツキンを備えたカバーを固定する
。このカバーは、加熱ユニットトドもK、開口に押圧さ
れ、従って、燃料、即ちガソリン蒸気または油蒸気に対
して車内を完全に密封する。
のホルダから容品に引出し得るように、接続ユニットの
車両側の壁の開口の内法中は、接続クリップの半径方向
最大6寸法よ1りも大きくする。この場合、燃料蒸気が
城内に侵へするのを確実に防息!3 比するため、加熱ユニットの燃料用接続スタッドには、
車両側の開口を被うパツキンを備えたカバーを固定する
。このカバーは、加熱ユニットトドもK、開口に押圧さ
れ、従って、燃料、即ちガソリン蒸気または油蒸気に対
して車内を完全に密封する。
パツキンを介して接続ユニットの車両側の壁の開口に密
封状態で収まる密封栓を燃料用接続スタッドに設ければ
、ガソリン蒸気または油蒸気に対して車内を確実に密封
できる。この場合にも、加熱ユニットを引出す際に接続
クリップを車内に引入れ得るよう、開口を十分に大きく
できる。それにも拘らず、燃料用接続スタッドは、密封
栓の存在によって、接続ユニットの車両側の壁に密封状
態で収まるので、ガソリン蒸気が車内に侵入することは
ない。
封状態で収まる密封栓を燃料用接続スタッドに設ければ
、ガソリン蒸気または油蒸気に対して車内を確実に密封
できる。この場合にも、加熱ユニットを引出す際に接続
クリップを車内に引入れ得るよう、開口を十分に大きく
できる。それにも拘らず、燃料用接続スタッドは、密封
栓の存在によって、接続ユニットの車両側の壁に密封状
態で収まるので、ガソリン蒸気が車内に侵入することは
ない。
水しぶきが車内に侵入するのを防止するため、別の好ま
しい実施例では、シール材によって、接続ユニットの外
11jl)の開口の縁に対して燃料供給導管を密封する
。この場合、シール材の押圧力を14 車両側の開口のパツキンの押圧力よりも小さくす九ば、
合目的的である。何故ならば、ガソリン蒸気または油蒸
気の発生時、シール材の密封作用は過圧によって、上記
パツキンの密封作用よりも早JIE!−に消失し、従っ
て、発生ガソリン蒸気は、車内には入らず、車外に出る
からである。 □環状パツキンを介して接続ユニット
を車両底に1定すれば、安全工学的に有利である。
しい実施例では、シール材によって、接続ユニットの外
11jl)の開口の縁に対して燃料供給導管を密封する
。この場合、シール材の押圧力を14 車両側の開口のパツキンの押圧力よりも小さくす九ば、
合目的的である。何故ならば、ガソリン蒸気または油蒸
気の発生時、シール材の密封作用は過圧によって、上記
パツキンの密封作用よりも早JIE!−に消失し、従っ
て、発生ガソリン蒸気は、車内には入らず、車外に出る
からである。 □環状パツキンを介して接続ユニット
を車両底に1定すれば、安全工学的に有利である。
別の好ましい實−施偶にもとづき、空気を接続ユニット
の内11に入れることはできるが、水しぶきの侵入を許
さない換気口を設けることによって、ガソリン蒸気ま九
は油蒸気t11英に車外に出すことができ、・従って、
ms!ユニエニ内sKは上記蒸気は存在しな−ようにな
る。
の内11に入れることはできるが、水しぶきの侵入を許
さない換気口を設けることによって、ガソリン蒸気ま九
は油蒸気t11英に車外に出すことができ、・従って、
ms!ユニエニ内sKは上記蒸気は存在しな−ようにな
る。
燃料供給導管を接続ユニットの燃料用接続スタッドとl
F脱自在に密封結会する迅速カップリングを接続エニツ
)K@ければ、加熱エニツ゛トの組込、収^t!Kll
単化できる。
F脱自在に密封結会する迅速カップリングを接続エニツ
)K@ければ、加熱エニツ゛トの組込、収^t!Kll
単化できる。
本−明の別の構成では、−両、底に複数の関口を設ける
必要がないように、*、ayシよび燃料用接1Xs 続スタッドは、環状パツキンで密封し九本両底の唯一つ
の開口から突出され石。
必要がないように、*、ayシよび燃料用接1Xs 続スタッドは、環状パツキンで密封し九本両底の唯一つ
の開口から突出され石。
接続管は、接続ユニットに対して排ガス用接続スタッド
f九は空気吸込m*続スタッドの軸線のまわりfc11
転できるよう配置した4字管2して構成すればW利であ
る。かくして1.#ガスの排出方間および燃線空気の吸
込方向を簡単に任意に一節できる。補助の排気エルボお
よび燃焼空気吸込エルボを歇ける必要はない。′この場
合、接続ユニットの当接mKm板自在に文持した外方へ
突出する環状7ツンジを1字管とされ大接続管に設けれ
ば構造が特に111JIl七なゐ。この場合、弾性密封
リングとして構、lEt、九差込コネクタ゛のパラ−キ
ンを受容する密封ハクリングの底面を当!lI面をなし
、環状フランジに戟る密封リングO下面を環状7ランジ
に当接させ、内面を排ガス用接続スタッドまた嫁空気吸
込用接続スタッドに密封状態で当接させれば、比較的少
な論経費で、完全な密封差込プネクタを得ることができ
み。
f九は空気吸込m*続スタッドの軸線のまわりfc11
転できるよう配置した4字管2して構成すればW利であ
る。かくして1.#ガスの排出方間および燃線空気の吸
込方向を簡単に任意に一節できる。補助の排気エルボお
よび燃焼空気吸込エルボを歇ける必要はない。′この場
合、接続ユニットの当接mKm板自在に文持した外方へ
突出する環状7ツンジを1字管とされ大接続管に設けれ
ば構造が特に111JIl七なゐ。この場合、弾性密封
リングとして構、lEt、九差込コネクタ゛のパラ−キ
ンを受容する密封ハクリングの底面を当!lI面をなし
、環状フランジに戟る密封リングO下面を環状7ランジ
に当接させ、内面を排ガス用接続スタッドまた嫁空気吸
込用接続スタッドに密封状態で当接させれば、比較的少
な論経費で、完全な密封差込プネクタを得ることができ
み。
本発明の別の構成にもとづき、接続ユニットに1鴇昭5
8−59347 (5) シェル状鋳造スタンドを設ける仁とができる。かくして
、接続ユニットの取付が簡単となる。スタンドのフラン
ジ部分と車両底との間に、空気吸込m*続スタッド用の
開口、排ガス用接続スタッド用り開ロシよび燃料供給用
開口を備えたプレート状パツキンt−装置すれば合目的
的である。この種の゛パツキ>は、水しぶきが車内へ侵
入すゐのを完全に防止する。迅速組込が可能な鋳造スタ
ンドを歇けた場合、1字管とされた接続管は、車両底の
下方KsI−いて、排ガス用接続スタッドおよび空気吸
込用接続スタッドの自由噛を受容す為スタンドのカラー
に回転自在に結合するのが有利である。
8−59347 (5) シェル状鋳造スタンドを設ける仁とができる。かくして
、接続ユニットの取付が簡単となる。スタンドのフラン
ジ部分と車両底との間に、空気吸込m*続スタッド用の
開口、排ガス用接続スタッド用り開ロシよび燃料供給用
開口を備えたプレート状パツキンt−装置すれば合目的
的である。この種の゛パツキ>は、水しぶきが車内へ侵
入すゐのを完全に防止する。迅速組込が可能な鋳造スタ
ンドを歇けた場合、1字管とされた接続管は、車両底の
下方KsI−いて、排ガス用接続スタッドおよび空気吸
込用接続スタッドの自由噛を受容す為スタンドのカラー
に回転自在に結合するのが有利である。
この場合、1字管とさhfI−接続管およびカラーの相
互に向き合うf@f8K、補完の回転ガイドおよび久方
に突出する環状フ゛ラシジを設け、環状フランジtv字
状固定クリップで囲んで統合保持すれば好ましい。仁の
場合、1字管とされた接続管とカラーとの結合個所は、
車両外にあるので、気密に密封する必要はな論。
互に向き合うf@f8K、補完の回転ガイドおよび久方
に突出する環状フ゛ラシジを設け、環状フランジtv字
状固定クリップで囲んで統合保持すれば好ましい。仁の
場合、1字管とされた接続管とカラーとの結合個所は、
車両外にあるので、気密に密封する必要はな論。
車内に対して密封するため、密封リングを排ガ羞]7
ス用接続ス、タツドおよび空気吸込用接続スタッドには
め込んで、加熱ユニットの外側壁とスタンド上面の当接
面との間に押入して密封を行う。仁の場合、スタンドの
上面に、排ガス用接続スタッドを受容するカラー゛と同
心lIc1l状カナルを設け、環状カナルに、加熱ユニ
ットの外側壁に密封当接する密封リングを設ければ、合
目的的である。かくして、排ガス用接続スタッドのクリ
ティカルな範8における密封状態が更に改善される。
め込んで、加熱ユニットの外側壁とスタンド上面の当接
面との間に押入して密封を行う。仁の場合、スタンドの
上面に、排ガス用接続スタッドを受容するカラー゛と同
心lIc1l状カナルを設け、環状カナルに、加熱ユニ
ットの外側壁に密封当接する密封リングを設ければ、合
目的的である。かくして、排ガス用接続スタッドのクリ
ティカルな範8における密封状態が更に改善される。
燃料用接続スタッドに、加、熱ユニットに°向けて。
密封リングで囲んだ密封栓を設ければ、合目的的である
。゛鋳造スタンドを設けた場合、長期間の運転後も、加
熱ユニットの燃料用接続スタッドから燃料供給導管を容
易に分離できるよう、未発明の別の構r11.にもとづ
き、車両底の開口を通る円筒形カッ−を鋳造スタンドに
設け、燃料−供給導管f/C@定できゐ結合スタッドを
燃料用接続スタッドに着脱自在に収付け、結合スタッド
には燃料用接続スタッドおよび燃料供給導管と上記結合
スタッドとの固定個所の間にカバーを設けて1.上記カ
バーお、&18 よび、カラーに、よって、燃料用接続スタンドと結合ス
タッドとの間の結合個所を受容し外部へ連通すルチャン
パを形成する。
。゛鋳造スタンドを設けた場合、長期間の運転後も、加
熱ユニットの燃料用接続スタッドから燃料供給導管を容
易に分離できるよう、未発明の別の構r11.にもとづ
き、車両底の開口を通る円筒形カッ−を鋳造スタンドに
設け、燃料−供給導管f/C@定できゐ結合スタッドを
燃料用接続スタッドに着脱自在に収付け、結合スタッド
には燃料用接続スタッドおよび燃料供給導管と上記結合
スタッドとの固定個所の間にカバーを設けて1.上記カ
バーお、&18 よび、カラーに、よって、燃料用接続スタンドと結合ス
タッドとの間の結合個所を受容し外部へ連通すルチャン
パを形成する。
未発明を、図示の実施例を参照して以下に′説明す−る
。
。
[ll13において、ill F1車両底を示し、車両
内(賂1図において車両底11)の上方)6Cは、エン
ジンの運転に無関係に車両を加熱できる加熱ユニット(
−)が設けである。加熱ユニットtillがら、3つの
接続スタッド、即ち、排ガス用接続スタッド(3)、燃
料用接続スタッド−および燃焼空気吸込用接続スタッド
(4)が延びている。・車両底(凰)のL方、即ち、車
両内に#f、接続ユニット(!)が設けである。
内(賂1図において車両底11)の上方)6Cは、エン
ジンの運転に無関係に車両を加熱できる加熱ユニット(
−)が設けである。加熱ユニットtillがら、3つの
接続スタッド、即ち、排ガス用接続スタッド(3)、燃
料用接続スタッド−および燃焼空気吸込用接続スタッド
(4)が延びている。・車両底(凰)のL方、即ち、車
両内に#f、接続ユニット(!)が設けである。
こノ接続ユニットl!l IIi、ハクジングプレー、
ト−0ηを含み、このプレート・ηの周縁部分または7
ツンジ部分は、ネジ−によって、環状パツキンI271
を介して車両底口)に固定して−ある。ハクジ6ググレ
ー4ト輌には2、十分卆閏隙を置いて接続スタッド(3
1(41を突出させる開口が設けて−ある。燃料供給導
管Hのために、燃料用接続スタッド−に結合したカバム
19 一四および挿入したパツキンOKより密封した別の燃料
供給特開昭卸が設けである。叡付ユニットの上部ハクリ
ンググレート・ηを下部グレート−との岡に圧入した環
状パツキンIII (@1が、それぞれ排ガス用接続ス
タッド111および燃焼空気吸込用接続スタッド44)
に密封当接する。ハクジングプレート同の開口社、!!
−管(’ts l1l)へ移行する支持プレ、−)晴の
開口に対1,7て同心である。上部ハクリングプレー)
<1?)の開口、支持プレー)IIIの開口およびE−
記開OK続く接続管+21181は、接続x p y
Fls+(+)のガイドを形成する。この場合、金属部
材の間には約1+wの間*tRける必要がある。パツキ
ン+61 (81社、それぞれ、スタッド11)(4)
に抑圧固定しである。
ト−0ηを含み、このプレート・ηの周縁部分または7
ツンジ部分は、ネジ−によって、環状パツキンI271
を介して車両底口)に固定して−ある。ハクジ6ググレ
ー4ト輌には2、十分卆閏隙を置いて接続スタッド(3
1(41を突出させる開口が設けて−ある。燃料供給導
管Hのために、燃料用接続スタッド−に結合したカバム
19 一四および挿入したパツキンOKより密封した別の燃料
供給特開昭卸が設けである。叡付ユニットの上部ハクリ
ンググレート・ηを下部グレート−との岡に圧入した環
状パツキンIII (@1が、それぞれ排ガス用接続ス
タッド111および燃焼空気吸込用接続スタッド44)
に密封当接する。ハクジングプレート同の開口社、!!
−管(’ts l1l)へ移行する支持プレ、−)晴の
開口に対1,7て同心である。上部ハクリングプレー)
<1?)の開口、支持プレー)IIIの開口およびE−
記開OK続く接続管+21181は、接続x p y
Fls+(+)のガイドを形成する。この場合、金属部
材の間には約1+wの間*tRける必要がある。パツキ
ン+61 (81社、それぞれ、スタッド11)(4)
に抑圧固定しである。
接続管(73(1) K Fi、クリップによって、排
気エルボおよび燃焼空気供給導管がそれぞれ固定しであ
る。
気エルボおよび燃焼空気供給導管がそれぞれ固定しであ
る。
加熱ユニット111+の燃料用接続スタッドIW K
#i、燃料供給導管04が被せて4?、接続エニン)(
!l内に設けたり一リツプ・場によって固定しである。
#i、燃料供給導管04が被せて4?、接続エニン)(
!l内に設けたり一リツプ・場によって固定しである。
、接読ユニット1動の下部費(木実施例では、車両底…
の燃料供給用開口0乃は、シール材によって、燃料供給
特開昭58−59347 (6) 導管HK対して密封できる。しかしながら、ガソリン蒸
気tた紘油菫気を排出すゐ間隙°を設けるこ七4′c自
る。加熱ユニット(9)を間み接続ユニットC!)に一
定しえ2つの固定帯材ellは、加熱ユニット(I)お
よび接続スタッド(II (4)−を固定する。
の燃料供給用開口0乃は、シール材によって、燃料供給
特開昭58−59347 (6) 導管HK対して密封できる。しかしながら、ガソリン蒸
気tた紘油菫気を排出すゐ間隙°を設けるこ七4′c自
る。加熱ユニット(9)を間み接続ユニットC!)に一
定しえ2つの固定帯材ellは、加熱ユニット(I)お
よび接続スタッド(II (4)−を固定する。
保守のために加熱エニン) (1) を収外す場合は、
双方の固定帯材nを外せば、図面で見て上方へ加熱エニ
ット神)を上昇させることができる。この場合、紳ガス
用接続スタッド(3)および燃鉤空気吸込用接畿スタッ
ド(41d、そのホルダおよびパツキン(11(・1か
も引出される。しかも、この場合、ネジ然を外す必要社
な一6加熱ユニット(9)を上昇−させれば、岡崎に燃
料用接続スタッド(almに固定し九カバー−が上昇さ
れるので、支持プレートOηの開口(11)がII放さ
れ、十分な長さを有する燃料供給導管軸をクリソ111
m七ともに、開口(11)を介して、引上げる仁と事で
きる。次りで、クリップ(1!Iを^して、燃料供給導
管軸を分離できる。次いで、加熱ユニット(−)をその
供給導管および排出導彎から切離す。
双方の固定帯材nを外せば、図面で見て上方へ加熱エニ
ット神)を上昇させることができる。この場合、紳ガス
用接続スタッド(3)および燃鉤空気吸込用接畿スタッ
ド(41d、そのホルダおよびパツキン(11(・1か
も引出される。しかも、この場合、ネジ然を外す必要社
な一6加熱ユニット(9)を上昇−させれば、岡崎に燃
料用接続スタッド(almに固定し九カバー−が上昇さ
れるので、支持プレートOηの開口(11)がII放さ
れ、十分な長さを有する燃料供給導管軸をクリソ111
m七ともに、開口(11)を介して、引上げる仁と事で
きる。次りで、クリップ(1!Iを^して、燃料供給導
管軸を分離できる。次いで、加熱ユニット(−)をその
供給導管および排出導彎から切離す。
燃料P!Immスタッド−のクリップOsは、接続ユニ
12儂 ブト1鵞)によ−aSSされたスペース内にあり、従っ
て、腐食性の水しぶIK対して保護されて馳るので、問
題なく外すことができる。加熱ユニット(旬を引出す際
、車両底口1外@に*つて、6定り1Jツグが著るしく
腐食された排気エルIおよび燃焼空気供給導管を外す必
要はな−0従って、補動加熱装置の取付および長期間の
使用後の叡ルしは、迅速且つ筒単に行i得る。
12儂 ブト1鵞)によ−aSSされたスペース内にあり、従っ
て、腐食性の水しぶIK対して保護されて馳るので、問
題なく外すことができる。加熱ユニット(旬を引出す際
、車両底口1外@に*つて、6定り1Jツグが著るしく
腐食された排気エルIおよび燃焼空気供給導管を外す必
要はな−0従って、補動加熱装置の取付および長期間の
使用後の叡ルしは、迅速且つ筒単に行i得る。
lll12図に、接続ユニット4t)を車両底(1]の
下方に1即ち、車外に配置し九貫箇例を示した。加熱ユ
ニット(1)社、同じく、排ガス用接続スタッド(3)
および燃111空気吸込用接続スタッド<4)を有する
。Cの実施例では、燃料m*読スタツF(II示省II
)#を接続ユニット(りKよって案内されてtn &
h・接続エニン)は)は、本質的に、ネジ簡−によって
周縁部分または7Jツグ1分a彎・を車両底tUに固定
した支持プレー)圓から一成る。支持プ、レートtll
Kは、排ガス用接続スタッド(3)および鳳―空気職込
層*貌スタツF(4)を十分な聞1Illt−置いて受
容する開口が設けて−あり、上記糊口に韓1文費プレー
)仰O縁ム22 が突出する溝を外faK有する環状パツキン(61’f
li+’が設けである一0゛接貌スクッド[31141
のための開口の下方には、接続管IT)18)に移行す
る支持プレー) [18I’が溶接しである。1状パツ
キン1lSl’161・は、それぞれ。
下方に1即ち、車外に配置し九貫箇例を示した。加熱ユ
ニット(1)社、同じく、排ガス用接続スタッド(3)
および燃111空気吸込用接続スタッド<4)を有する
。Cの実施例では、燃料m*読スタツF(II示省II
)#を接続ユニット(りKよって案内されてtn &
h・接続エニン)は)は、本質的に、ネジ簡−によって
周縁部分または7Jツグ1分a彎・を車両底tUに固定
した支持プレー)圓から一成る。支持プ、レートtll
Kは、排ガス用接続スタッド(3)および鳳―空気職込
層*貌スタツF(4)を十分な聞1Illt−置いて受
容する開口が設けて−あり、上記糊口に韓1文費プレー
)仰O縁ム22 が突出する溝を外faK有する環状パツキン(61’f
li+’が設けである一0゛接貌スクッド[31141
のための開口の下方には、接続管IT)18)に移行す
る支持プレー) [18I’が溶接しである。1状パツ
キン1lSl’161・は、それぞれ。
接、続スクッド(組(4)K密封当接する。接続゛スタ
ッド(31(4)−と車両底(11の孔の縁および接続
管17+ illの壷との閤には、十分な公差閏′豫が
設けである◎この実施例におhでも、加熱ユニット(s
)は固定帯材(図示省略)で固定しである・ 保守の喪、めに加熱ユニット(9)を引出す場合、ネジ
1IStAす必要はない。加熱エニン) till t
−スタッド1!1141とともにパツキン(il’l@
l°から抜出すだけでょV”iる接読管111に社めた
排気エルボおよび!IIl管(8)Kはめた空気供給導
管社、外さなけれdなら彦い。
ッド(31(4)−と車両底(11の孔の縁および接続
管17+ illの壷との閤には、十分な公差閏′豫が
設けである◎この実施例におhでも、加熱ユニット(s
)は固定帯材(図示省略)で固定しである・ 保守の喪、めに加熱ユニット(9)を引出す場合、ネジ
1IStAす必要はない。加熱エニン) till t
−スタッド1!1141とともにパツキン(il’l@
l°から抜出すだけでょV”iる接読管111に社めた
排気エルボおよび!IIl管(8)Kはめた空気供給導
管社、外さなけれdなら彦い。
こり実施例に社、接続ユニット1りのためのスペースを
車両内に設ける必ILはなく、!2って1本発明に′%
とづき設けた接続エニン)(21Fi、加熱装置の高さ
を増大しないと云う利点がある。
車両内に設ける必ILはなく、!2って1本発明に′%
とづき設けた接続エニン)(21Fi、加熱装置の高さ
を増大しないと云う利点がある。
113図に、本1明に係長接読ユ°ニット1!1を車両
内−sK歇ttた立形加熊装−を示しえ。加熱エニット
(9)は、同じく、固定帯材OaKよって固定しである
。加熱エニツMilli:t、下方へ向く6つの接続ス
タッド、即ち、燃焼空気吸込用接続スタッド(4)、排
ガス用接続スタッド(31および燃料用接続スタッド1
鴎を有する。接続エニツ) 11 Fi、本質的に、ネ
ジ四によって車両底(1)にネジ止めしたフランジLI
61”を周縁に有する上部ハウジンググレーH1lt“
を含んでいる。ハウジンググレー)0η°には、3つの
接続スタッド1ull tel itαのための3つの
開−口が設けである。
内−sK歇ttた立形加熊装−を示しえ。加熱エニット
(9)は、同じく、固定帯材OaKよって固定しである
。加熱エニツMilli:t、下方へ向く6つの接続ス
タッド、即ち、燃焼空気吸込用接続スタッド(4)、排
ガス用接続スタッド(31および燃料用接続スタッド1
鴎を有する。接続エニツ) 11 Fi、本質的に、ネ
ジ四によって車両底(1)にネジ止めしたフランジLI
61”を周縁に有する上部ハウジンググレーH1lt“
を含んでいる。ハウジンググレー)0η°には、3つの
接続スタッド1ull tel itαのための3つの
開−口が設けである。
接続スタッド+31141のための関口は、十分な公差
闇WI装置いて接続スタッド131 +411−受容す
る案内管(1褥に移行する。接続スタッド(3)(4)
のための開口の上方には、Oリングにて示すパツキン−
を設けた溝を形成する文持グレート脩が溶接しである。
闇WI装置いて接続スタッド131 +411−受容す
る案内管(1褥に移行する。接続スタッド(3)(4)
のための開口の上方には、Oリングにて示すパツキン−
を設けた溝を形成する文持グレート脩が溶接しである。
案内管−は、排気エルボおよび燃焼空気供給導管の次め
の接続管に移行する。燃料用接続スタッド+1(I K
は、加熱ユニット(9)へ向き、パツキンωと共働して
上部ハウジンググレー“トOη°の一口(It) t
IIぐ密封栓c24:が設けである。ハウジンググレー
トaη゛の開口(II) tj、十分に大きいので、燃
料用接続スタッド叫をクリップO1とともに通過させる
こ々ができる。
の接続管に移行する。燃料用接続スタッド+1(I K
は、加熱ユニット(9)へ向き、パツキンωと共働して
上部ハウジンググレー“トOη°の一口(It) t
IIぐ密封栓c24:が設けである。ハウジンググレー
トaη゛の開口(II) tj、十分に大きいので、燃
料用接続スタッド叫をクリップO1とともに通過させる
こ々ができる。
燃料供給導管(I4は、シール材−によって密封されt
状態で、接続ユニット(21の下壁をなす車両底+1)
の開口01を貫通している。
状態で、接続ユニット(21の下壁をなす車両底+1)
の開口01を貫通している。
一加熱エニット園を叡外す場合、固定帯材端を外せば、
加熱ユニット(9)を上昇できる。この場合、接続スタ
ッド+37(41,案内管01Jがら引出される。
加熱ユニット(9)を上昇できる。この場合、接続スタ
ッド+37(41,案内管01Jがら引出される。
燃料供給導管a4は、十分に長いので、上記運動に追従
できる。加熱エニツ) 1G+ ?I−十分に上昇すれ
ば、接続ユニット(りの内部にあって保護されているの
で腐食されていないクリップolを容易に外すことがで
きる・従って、加熱ユニット(91tj自由となる。
できる。加熱エニツ) 1G+ ?I−十分に上昇すれ
ば、接続ユニット(りの内部にあって保護されているの
で腐食されていないクリップolを容易に外すことがで
きる・従って、加熱ユニット(91tj自由となる。
排気エルボまたは燃焼空気供給導管を外す必要はない@
接続ユニットl!1 d 、パツキン鰭によって密封さ
れ友状霞で車両底111に載っているので、ガソリン蒸
気または油蒸気が車内に侵入することはない・更に、燃
料用接続スタッド−の密封#に翻tsむパツキン−も、
上記侵入゛の抜止に役立つ。接続エニツ) l!lの内
部へ入ったガソリンJIjF!または油M気ム25 は、パツキン四よりも押圧力の小さいシール材(至)を
介して排出させることができる。
れ友状霞で車両底111に載っているので、ガソリン蒸
気または油蒸気が車内に侵入することはない・更に、燃
料用接続スタッド−の密封#に翻tsむパツキン−も、
上記侵入゛の抜止に役立つ。接続エニツ) l!lの内
部へ入ったガソリンJIjF!または油M気ム25 は、パツキン四よりも押圧力の小さいシール材(至)を
介して排出させることができる。
W!J4vAに、接続エニツ) (2i t−車内に設
は比別の実施例を示り、 A。この場合、上記実施例と
同様。
は比別の実施例を示り、 A。この場合、上記実施例と
同様。
111F1車両底を示し、(9)°は加熱ユニットを示
し、(S)(4)は排ガス用接続スタッドおよび燃焼空
気吸込用接続スタッドtそnぞれ示す。接続エニツ)(
!1管状突起にて示す接続管17118+を収付けた上
部ハウジンググレート071“°を含む。接続管171
[11と同心の!・クジンググレー)(lη°゛の開
口の上方には、該プレート同すともにパツキン+61”
fil+”の受容スペースを形成する支持プレート慣°
が溶接しである。このスペースには、加熱ユニット(9
)の接続スタンド1B+ 141が挿入しである。この
接続スタッド13114)を車内をζ設は友にも拘らず
、加sI装置の高さか低くなるようVC燃料供給導管幀
の保護スペースは、車外に突出している。燃料供給導管
O慟の保護スペースは、噛向vc#I口Qt) 011
t−何するポックスリ)から成る0このボックス@は
、ハウジンググレートOη”の開口に溶接しである。上
部側の関口1111 ticは、燃料用接続スフ26 ラド(鶴を密封するパツキン妨が設けである。下部儒の
諸口側は、端部が湾曲してあり、ガソリン蒸気または油
蒸気を排出できるように、燃料供給導管(141VC対
して小さい空隙を形成している。
し、(S)(4)は排ガス用接続スタッドおよび燃焼空
気吸込用接続スタッドtそnぞれ示す。接続エニツ)(
!1管状突起にて示す接続管17118+を収付けた上
部ハウジンググレート071“°を含む。接続管171
[11と同心の!・クジンググレー)(lη°゛の開
口の上方には、該プレート同すともにパツキン+61”
fil+”の受容スペースを形成する支持プレート慣°
が溶接しである。このスペースには、加熱ユニット(9
)の接続スタンド1B+ 141が挿入しである。この
接続スタッド13114)を車内をζ設は友にも拘らず
、加sI装置の高さか低くなるようVC燃料供給導管幀
の保護スペースは、車外に突出している。燃料供給導管
O慟の保護スペースは、噛向vc#I口Qt) 011
t−何するポックスリ)から成る0このボックス@は
、ハウジンググレートOη”の開口に溶接しである。上
部側の関口1111 ticは、燃料用接続スフ26 ラド(鶴を密封するパツキン妨が設けである。下部儒の
諸口側は、端部が湾曲してあり、ガソリン蒸気または油
蒸気を排出できるように、燃料供給導管(141VC対
して小さい空隙を形成している。
第5図の実施例では、車両底口)には、車内の上部ハウ
ジンググレー)(11に収付けた接続管17118+お
よび迅速カップリング@υが通る唯一つの開口−か設け
である。ハウジングプレー)(171#i、ネジ鶴によ
って車両底Il+に固定しである。ハウジンググレート
初のフランジ部分0@の範囲に設けた環状パツキン鰭が
、開口Mを密封する、接続管+7j illの上方には
、加熱エニツ) 1$1を載せた際に排ガス用接続スタ
ッド+31 i?よび空気吸込用接続スタッド(4)に
それヤれ係合するパツキン161 til+が設けて4
.b。ハウジンググレ−XIηから下方へ突出する迅速
カツグリングロおの部分には、クリップIによって燃料
供給導管041が固定しである。迅速カップリングe+
+の職状溝勃には、燃料用接続ス見ツドロαに密封当接
する0リング關が設けて鳴る。この実施例では、クリッ
プII3を外すこと全く、加熱ユニン) +91 ’を
引出すことができる。
ジンググレー)(11に収付けた接続管17118+お
よび迅速カップリング@υが通る唯一つの開口−か設け
である。ハウジングプレー)(171#i、ネジ鶴によ
って車両底Il+に固定しである。ハウジンググレート
初のフランジ部分0@の範囲に設けた環状パツキン鰭が
、開口Mを密封する、接続管+7j illの上方には
、加熱エニツ) 1$1を載せた際に排ガス用接続スタ
ッド+31 i?よび空気吸込用接続スタッド(4)に
それヤれ係合するパツキン161 til+が設けて4
.b。ハウジンググレ−XIηから下方へ突出する迅速
カツグリングロおの部分には、クリップIによって燃料
供給導管041が固定しである。迅速カップリングe+
+の職状溝勃には、燃料用接続ス見ツドロαに密封当接
する0リング關が設けて鳴る。この実施例では、クリッ
プII3を外すこと全く、加熱ユニン) +91 ’を
引出すことができる。
第6図に、接続ユニット12)が、下方に突出する密封
ハウジング四を4fkえたハウジングプレート鴎を有す
る形式の別の実施例を示した。密封I・クジング四の底
部局には、L字管の形の接続管(71が通る開口4場が
設けである。接続管(7)の1噌には、外方へ突出し底
部日に回転自在に支持し次環状フランジ圓が設けである
。排ガス用接続スタッド(31には、弾性密封リングの
形のパツキン161がはめである。パツキン(6:の下
面は、環状7ランジ■の上面に当接し、内面は排ガス用
接続スタッド+31に圧着する。パツキン(ISの上方
には、補助ディスク間および止めリング−が設けである
。この止めリング囮ハ、加熱ユニット(9)を引出す際
にパツキンlit f)E密封ハflリング四から抜け
るのを防止する。密封ハクリングlおよび/ま危は環状
フクンジ1441に設けたストッパ(図示省略)6f”
よつ−て・、接続管(7)の回転角を任意に制限でき1
例えば近傍の部材の過熱を防止できる。この実施例にお
いても。、L字管として構F11.l、7を接続管17
1 ti排気エルボを形成できるので、第4図の実施例
と同様、対応する固定クリップは不要である。空気鍍込
用接続スタッド(4)の差込結合部も同様に構成できる
。
ハウジング四を4fkえたハウジングプレート鴎を有す
る形式の別の実施例を示した。密封I・クジング四の底
部局には、L字管の形の接続管(71が通る開口4場が
設けである。接続管(7)の1噌には、外方へ突出し底
部日に回転自在に支持し次環状フランジ圓が設けである
。排ガス用接続スタッド(31には、弾性密封リングの
形のパツキン161がはめである。パツキン(6:の下
面は、環状7ランジ■の上面に当接し、内面は排ガス用
接続スタッド+31に圧着する。パツキン(ISの上方
には、補助ディスク間および止めリング−が設けである
。この止めリング囮ハ、加熱ユニット(9)を引出す際
にパツキンlit f)E密封ハflリング四から抜け
るのを防止する。密封ハクリングlおよび/ま危は環状
フクンジ1441に設けたストッパ(図示省略)6f”
よつ−て・、接続管(7)の回転角を任意に制限でき1
例えば近傍の部材の過熱を防止できる。この実施例にお
いても。、L字管として構F11.l、7を接続管17
1 ti排気エルボを形成できるので、第4図の実施例
と同様、対応する固定クリップは不要である。空気鍍込
用接続スタッド(4)の差込結合部も同様に構成できる
。
舊7図の実施例では、第6図の構成とは興なり密封ハウ
ジング141社、ハクリンググレートt4Qの上に設け
である。
ジング141社、ハクリンググレートt4Qの上に設け
である。
第8図の実施例では、環状7ランジ圓の上面と加熱ユニ
ット19)の外*壁との間に密封リングにて示すパツキ
ン16)が設けであるので、87図に示すような補助デ
ィスク補および止めリングミ4s#i不要である。
ット19)の外*壁との間に密封リングにて示すパツキ
ン16)が設けであるので、87図に示すような補助デ
ィスク補および止めリングミ4s#i不要である。
139〜11図に、接続ユニット(!)をシェル状鋳造
スタンドITJから構成した別の実施例を示した・スタ
ンド11は、カラーU@−を有する軽金属(例えば、ア
ルミニウム)鋳造部材であれば好まI、い。
スタンドITJから構成した別の実施例を示した・スタ
ンド11は、カラーU@−を有する軽金属(例えば、ア
ルミニウム)鋳造部材であれば好まI、い。
カラー62Sa*s+F!、車両底の側口@−から突出
している。この場合、開ローFi、カラー、62 Mに
共通である。ス′タンドl1tf、車両底口)に固定す
るための7ランジ部分019”を有ゼる。7ランジ部升
0ケと車両・底(1)との間には、カラ、−18m53
@のための開口を備L29 えたプレート状パツキン岡が挿入しである。排ガス゛剛
接続スタンド(3)、空気吸込用接続スタッド141お
・よび燃料用接続スタッド(ll管囲む密封栓−にはそ
れぞれ、密封リング状のパツキン1i116)−がはメ
である。これらのパツキンは、加熱ユニット(9)とス
タンドiaの上面の当接向■との闇に保持し°【ある。
している。この場合、開ローFi、カラー、62 Mに
共通である。ス′タンドl1tf、車両底口)に固定す
るための7ランジ部分019”を有ゼる。7ランジ部升
0ケと車両・底(1)との間には、カラ、−18m53
@のための開口を備L29 えたプレート状パツキン岡が挿入しである。排ガス゛剛
接続スタンド(3)、空気吸込用接続スタッド141お
・よび燃料用接続スタッド(ll管囲む密封栓−にはそ
れぞれ、密封リング状のパツキン1i116)−がはメ
である。これらのパツキンは、加熱ユニット(9)とス
タンドiaの上面の当接向■との闇に保持し°【ある。
安全上の理由から、排ガス用接続スタンド(31の範囲
の完全な密封状態が特にii#であるので。
の完全な密封状態が特にii#であるので。
スタンド勧の上面に社カクーーと同心の環状カナル−が
設けである。環状カナル關には、加熱ユニット情1の外
側壁に密封当接する密封リング状のパツキン−(好まし
くけ、ひもリング)が設けである。4 密封I&(財)力為ら下方へ突出する撚粁用接続スタン
ド(謹のf@部には、固定クリップ閣によって結合スタ
ッド−の一喘部が固定しである。結合スタンド−〇別の
1111部は、固定クリップ171によって、燃料供給
導管参吻に着脱自在に接続されている。結合スタッド−
は、可撓性部材また#′i票性部材であってもよく、そ
の中央部分KFi、カラー酸の内*WにA :10 外縁で当接するカバー−が設けである。パツキン−、カ
ラー酸およびカバー−は、燃料用接続スタッド(五〇と
結合スタッド−との閏の結合部分を受容するチャンバI
It−形成する。チャンバ@は、開口v倖を介して外部
へ連通している。
設けである。環状カナル關には、加熱ユニット情1の外
側壁に密封当接する密封リング状のパツキン−(好まし
くけ、ひもリング)が設けである。4 密封I&(財)力為ら下方へ突出する撚粁用接続スタン
ド(謹のf@部には、固定クリップ閣によって結合スタ
ッド−の一喘部が固定しである。結合スタンド−〇別の
1111部は、固定クリップ171によって、燃料供給
導管参吻に着脱自在に接続されている。結合スタッド−
は、可撓性部材また#′i票性部材であってもよく、そ
の中央部分KFi、カラー酸の内*WにA :10 外縁で当接するカバー−が設けである。パツキン−、カ
ラー酸およびカバー−は、燃料用接続スタッド(五〇と
結合スタッド−との閏の結合部分を受容するチャンバI
It−形成する。チャンバ@は、開口v倖を介して外部
へ連通している。
カラーーーは、外方へ突出する環状72ンジ(Filn
t有する。接続管+71 +llの一噛Ilcは、補完
の環状7ランジff壽ff4が構成しである。環状7ラ
ンジ9894社、カラーーー内に突出して接続管+71
181の回転ガイドとして働く肩部分as 四t hす
る。環状フランジケ1(2)nヶ夷は、V字状固定クリ
ップーー゛・で把持されており、従って、接続管+71
181は、カラー酸−と回転自在に結合される。
t有する。接続管+71 +llの一噛Ilcは、補完
の環状7ランジff壽ff4が構成しである。環状7ラ
ンジ9894社、カラーーー内に突出して接続管+71
181の回転ガイドとして働く肩部分as 四t hす
る。環状フランジケ1(2)nヶ夷は、V字状固定クリ
ップーー゛・で把持されており、従って、接続管+71
181は、カラー酸−と回転自在に結合される。
加熱ユニット(・1は、固定帯材−によって、迅速叡付
可能なスタンド藝eKW1定しである。固定帯材端は、
119図に示−粘た如く、−噛を折曲はビン−でスタン
ド1時に四−した2つの部分−輛から成る。スタンド修
Iは、ネジ@によって車−底(1)Km定する。スタッ
ド13山1の外周とカラーーーの内側壁との陶には、ス
タッド(S目4)およびカラーa−の、&31 軸間距離の公差を考慮すム間隙が股上である。
可能なスタンド藝eKW1定しである。固定帯材端は、
119図に示−粘た如く、−噛を折曲はビン−でスタン
ド1時に四−した2つの部分−輛から成る。スタンド修
Iは、ネジ@によって車−底(1)Km定する。スタッ
ド13山1の外周とカラーーーの内側壁との陶には、ス
タッド(S目4)およびカラーa−の、&31 軸間距離の公差を考慮すム間隙が股上である。
固定帯材Oat外ゼば、先行実施例におけると同様、加
熱ユニット(9)をスタン)′勧かも容易に引出すこと
ができる。この場合、燃料供給導管1141ti、十分
に長いので、この運動に追従できる。
熱ユニット(9)をスタン)′勧かも容易に引出すこと
ができる。この場合、燃料供給導管1141ti、十分
に長いので、この運動に追従できる。
第1図は、車両加熱装置の本発明に係る接−統ユニット
、即ち、車両内部に収付け、排ガス導管、燃焼空気供給
導管および燃料供給導管を案内する形式の接続ユニット
の断面図、第2図は、車両の外側に歌付け、燃料供給導
管を車両底の別の個所に寮内t、a形式の本発明に係る
接続dニットの断面図、第3図は、車両内部に取付けた
接続、ユニットの別の実施例の断面図、@4図およびw
S図は排ガス用接続スタッド、燃焼空気吸込用接続スタ
ッドおよび燃料用接続スタッドを有する接続ユニットの
別の実施例の断If図、第6〜8図は、(ロ)転自在の
エルボにズ示す接続管を有する別の実施例の断面図、第
9図は、迅速紋付可能な鋳造スタッドの平面図、第10
図は、第9図の線X−XK沿う1h 1+13 ”u
5 b −J ti J 4ノ (9)断面図、第■図
は、@9図の線XI−XIに沿う断面図である。 l)・・・車両底、(2)・・・接続エニツ) 、13
1・・・排ガス用接続スタッド、(41・・・燃焼空気
吸込用接続スタンド、1fir 161・・・パツキン
、 171(81・・・接続管、゛(9I・・・加熱ユ
ニット。 特 許 出 願 人 グエパストーグエル久ヴエー
。 バイエル、ゲセ°ルシャフト、ミ ツト、ベシュレンクテル、ハフ ランク−クント、コムパニ。
、即ち、車両内部に収付け、排ガス導管、燃焼空気供給
導管および燃料供給導管を案内する形式の接続ユニット
の断面図、第2図は、車両の外側に歌付け、燃料供給導
管を車両底の別の個所に寮内t、a形式の本発明に係る
接続dニットの断面図、第3図は、車両内部に取付けた
接続、ユニットの別の実施例の断面図、@4図およびw
S図は排ガス用接続スタッド、燃焼空気吸込用接続スタ
ッドおよび燃料用接続スタッドを有する接続ユニットの
別の実施例の断If図、第6〜8図は、(ロ)転自在の
エルボにズ示す接続管を有する別の実施例の断面図、第
9図は、迅速紋付可能な鋳造スタッドの平面図、第10
図は、第9図の線X−XK沿う1h 1+13 ”u
5 b −J ti J 4ノ (9)断面図、第■図
は、@9図の線XI−XIに沿う断面図である。 l)・・・車両底、(2)・・・接続エニツ) 、13
1・・・排ガス用接続スタッド、(41・・・燃焼空気
吸込用接続スタンド、1fir 161・・・パツキン
、 171(81・・・接続管、゛(9I・・・加熱ユ
ニット。 特 許 出 願 人 グエパストーグエル久ヴエー
。 バイエル、ゲセ°ルシャフト、ミ ツト、ベシュレンクテル、ハフ ランク−クント、コムパニ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 L 車両底口1を介して対応する供給導管および排出導
管に接続できる空気吸込用接続スタッド(4)および排
ガス用接続スタッド(組を有−する加熱ユニット(9)
を備えた車両加熱装置において、スタッドl1l(4)
を受容する危め、パツキンIII illを備えする加
熱装置。 東 接続エニン) 111の車両側の壁および外側の壁
には、それぞれ1つの燃料供給用開口(11)、11力
が設けてあり、燃料供給導管111)が、接続ユニット
槍1内に設けたクリップO鴇によって、燃料用接続スク
ツドーKli定で舞、燃料供給導管・噌が、加熱ユニッ
ト1−)を上昇するのに十分な長さを有することを特徴
とする特許請求の軛■III項記職の寝起
畜2加熱
装置。 & 接続ユニット(りが、車両底(1)の内(IK固定
するための7ランジ墨分(119を有し、車両底(1)
が、接続ユニット(21の外IIIIをなすことを特徴
とする特許III求の範囲111項または第2項記載の
加熱装置。 表 接続ユニットハりが、車両底+11の外面に固定す
る危めの7クンジ部分O@°を有し、車両底(1)が。 接続ユニット12)の内側壁をなすことを特徴とする特
許JI求のl1ial11項ま九は第2寝起戦の加熱装
置。 & 空気吸込用接続スタッド(4)および排ガス用接続
スタツF +s+が、加熱ユニツシ(1)を囲む固定帯
材(I@によって、l!込または押込コネクタに押圧さ
れろことを特徴とする特許II求の範囲@1乃至第4項
のいずれかに記載の加熱装置。 亀 各差込コネクタが、円形開口をそれぞれ有する2つ
の平行なグレー)07)1119の間に圧入した環状パ
ツキン搗)(・1から成り、パツキンI@)1・1の内
法中が、開口の内法中よりも小さく、車両の外側飯( のプレートQ尋が、その円形開口に同心とされ且つ車外
に至る接続管111を支持することを特徴とする特許請
求の範囲第1乃至IIs項のいずれかに記載の加熱装置
。 7 各差込コネクタが、0リングにて示すパツキン−を
設けた少なくとも1つの溝または凹部を内側HIK有す
る寮内管(9)から成ろことを特徴とする特許請求の範
囲第1乃至第5項のいずれかに記載の加熱装置。 8、 各差込コネクタが、環状溝を外侮に有し、上記溝
の双方の儒部脚を支持プレートc!υの孔の縁のまわり
に係合させた環状パツキン(61°161“から成るこ
とを特徴とする特許請求の範1f@1乃至第5項のいず
れかに記載の加116[置・9、 接続ユニット(21
の車両側の壁の開口(+1)が、燃料用接続スタッド(
至)の半径方向最大寸法よりも大きい内法中を有し、加
熱ユニット挿)の燃料用接続スタッド(1(1には、車
両側の壁の開口111)を被いパツキン(ハ)を備え九
カバーnが固定しであることを特徴とする特許請求の範
囲112項およびIAIIII”I+ 58−5:l1
47(2)第3乃至第8項のいずれかに記載の加熱装置
。 1a 接続ユニット1りの車両伽の壁の開口(11)
が、接続クリップ舖の半径方向最大寸法よりも大きい内
法中を有し、燃料用接続スタッド−が、加熱ユニット4
13に尚き且つパツキン訪を介して接続ユニット1!)
の車両側の壁の一口(11)に密封状lで収まる密封4
&−を有することを特徴とする特許請求の範−第2項お
よびII3乃至第8項のいずれかに記載の加熱装置。 1L 燃料供給導管O彎が、シール材(社)によって
、接続ユニット(!)のR1l!!の屍口a場の縁に対
して密封されている仁とを特徴とする特許請求の範囲l
l12項および、IIs乃至賂10項のいずれかに記載
の加熱装置。 1! シール材−の押圧力が、車両側開口(11)のパ
ツキン−〇押圧力よりも小さいことを特徴とする特許J
II哀の範@ @11項記載の加熱装置。 l亀 接続ユニット(りが、lll状パツキン上介して
車両底(1)に固定できることを特徴とする特tV*求
の範[1111乃至修12項の−・ずれかに記載の加5 熱装置。 14 接続ユニット(21が、換気口を有することを
特徴とする特許請求の範囲第1乃至w13項のいずれか
に記載の加熱装置。 1に接続ユニット(りが、加熱エニン) tillの燃
料用接続スタッド(2)に燃料供給導管−を着脱自在に
密封結合する迅速カップリング釦1を有するCとを特徴
とする特許M求の範囲第1積記戦の加熱装置。 1亀 接続管(71ts+が、場合によっては更に、燃
料用接続スタッド(圃が、環状パツキンrによって密封
した車両底(1)の唯一つの開口−を介して突出してい
ることを特徴とする特許請求の範8I[1項記載の加熱
装置。 l? 接続管+71181が、接続エニン) f!I
K対して排ガス用接続スタッド(3Iたは空気吸込用接
続スタッド(4)の軸線のまわりに回転自在なように配
設し2L字管として構成しであることを特徴とする特許
II求の範囲第1乃至−16項のいずれかに記載の加熱
装置。 5
、[61& l、字管とされ九接続管171 (@l
が、^方に5I出し接続ユニット(幻の当接面である底
部@Km@自在に支持した環状7フンジーを有するζt
を特徴とする特許請求の範[11117項記戦の加熱装
置。 1?、・上記当接mが、差込コネクタの弾性密封リング
セして構成したパツキン(1m (1mを受容する密封
ハクジング憾鳶の底部−であることを特徴とする特許請
求の範lI賂18項記載の加熱装置。 2亀 接続エニンF(!)が、シェル状鋳造スタンドI
を有することを特徴とする特許請求の範[1111乃至
aS項のいずれかに記載の加熱装置。 2t スタンド修珍の7フンジ部分(I@“と車両底
(1)との間には、空気吸込用接続スタッド14)用の
開口、排ガスMIN!続スタッド(3)用の開口および
燃料用接続スタッド−用の開口を備えたプレート状パツ
キン闘が設けであるC乏を特徴とする特許請求の範11
1120項記載の加熱装置。 21 L字管とされ九接続管(1(a)が、車両底(
凰)の下方において、排ガス用接続スタッド(1)およ
び空“気吸込用接続スタッド14)の自由噛誓閏IIt
置i17 て受容するスタンド−〇カラーWlaf4に回転自在に
接続しであることを特徴とする特許請求の範II幣17
項または舊20項または第Z項記載の加熱装置。 23、 I、字管とされた接続管け1(8)およびカ
ラー1161の相互KFIIiき合う噛gには、補完の
回転ガイドとして機能する部分(2)−が設けであるこ
とを特徴とする特許請求の範囲1122項の加熱装置。 24、L字管とされた接続管!7) is)、およびカ
ラーの−の相互に向き合う嗜IIK゛は、外方に突出し
周円のV字状固定クリップ@勢lによって統合保持され
る環状ツランジヴ1fflnrI4が設けであることを
特徴とする特許請求の範囲1122項f九は第23項記
載の加熱装置。 25、密封リングとされ友パツキン(11181が、排
ガス用接続スタッド(31および空気吸込用接続スタッ
ド141にはめてあり、加熱エニツ) (8)の外II
!!およびスタンド1上聞の当接面eeVc密封当接す
ることを特徴とする特許請求の範fil120乃至喀2
4項のいずれかに記載の加熱装置。 T8fm[IH58−59347(3)26、スタンド
都醗の上i1には、排ガス用接続スタッド13)を受容
するカラー−と同心の環状カナル−一−S設けであるこ
とを特徴とする特許請求の範囲125項記寝起O加熱装
置。 跣燃料用接続スタッド−が、加熱ユニット;―)に向く
密封4&−を有し、上記密封t&は、加熱ユニット(9
)の外側壁とスタンドI酢の上面の当am俤爵との間に
密封状態で押入された密封リングにて示すパツキセーに
よって囲すれて−ることを特徴とする特許請求の範II
1120乃!第26項のいずれかに記載の加熱装置。 詠鋳造スタンドIが、燃料供給導管拳噂の引込みのため
、車両底+1)の開口−を介して突出する円筒形カラー
−を有し、燃料用接続スタンド@には、燃料供給導管0
4に固定できる結合スタッド−が着脱自在に取付けてあ
り、上記−結合スタッド−には、燃料用接続スタッド(
至)および燃料供給導管書(との結合個所の間に、カバ
ー−が歇けであり、上記カバー−は、力? −@及びパ
ツキン−と共働して、燃料用接続ス・タラドロ瞥と結合
J!L9 スタッド−との間の結合部分を受容し外部に連通ずるチ
ャンバ@を形成することを特徴とする特許請求の範囲第
20乃至第27項のいずれかに記載の加熱装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE31368336 | 1981-09-16 | ||
| DE3136833 | 1981-09-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5859347A true JPS5859347A (ja) | 1983-04-08 |
| JPH0436883B2 JPH0436883B2 (ja) | 1992-06-17 |
Family
ID=6141849
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57158720A Granted JPS5859347A (ja) | 1981-09-16 | 1982-09-10 | 車両加熱装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4456171A (ja) |
| JP (1) | JPS5859347A (ja) |
| FR (1) | FR2512751B1 (ja) |
| SE (1) | SE447227B (ja) |
Families Citing this family (4)
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| DE102012009287B4 (de) * | 2011-08-05 | 2019-05-09 | Eberspächer Climate Control Systems GmbH & Co. KG | Fahrzeug-Heizgerät mit integriertem Gebläsemotor und Steuergerät |
| US10434837B2 (en) * | 2017-09-28 | 2019-10-08 | Hanon Systems | Rib seal on front of dash seal |
| KR102651940B1 (ko) * | 2018-11-22 | 2024-03-27 | 현대자동차주식회사 | 수냉각 장치 및 이를 포함하는 수냉각식 파워 모듈 어셈블리 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51100549A (en) * | 1975-02-28 | 1976-09-04 | Goko Seisakusho | Basunadono oogatasharyoyodanbosochi |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2589702A (en) * | 1949-06-08 | 1952-03-18 | Henry W Kelly | Floor furnace with removable heating unit |
| US3759244A (en) * | 1971-05-11 | 1973-09-18 | Neilford Leasing Inc | Vehicle heater |
| US3894526A (en) * | 1972-10-16 | 1975-07-15 | Eberspaecher J | Space heater construction particularly for mobile installations |
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-
1982
- 1982-08-30 FR FR8214815A patent/FR2512751B1/fr not_active Expired
- 1982-09-08 US US06/415,998 patent/US4456171A/en not_active Expired - Fee Related
- 1982-09-10 JP JP57158720A patent/JPS5859347A/ja active Granted
- 1982-09-13 SE SE8205203A patent/SE447227B/sv not_active IP Right Cessation
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51100549A (en) * | 1975-02-28 | 1976-09-04 | Goko Seisakusho | Basunadono oogatasharyoyodanbosochi |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
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| JPH0436883B2 (ja) | 1992-06-17 |
| SE8205203D0 (sv) | 1982-09-13 |
| SE447227B (sv) | 1986-11-03 |
| SE8205203L (sv) | 1983-03-17 |
| US4456171A (en) | 1984-06-26 |
| FR2512751B1 (fr) | 1986-09-19 |
| FR2512751A1 (fr) | 1983-03-18 |
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