JPS5859409A - ズ−ムレンズのモ−タ駆動制御回路 - Google Patents

ズ−ムレンズのモ−タ駆動制御回路

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JPS5859409A
JPS5859409A JP15923781A JP15923781A JPS5859409A JP S5859409 A JPS5859409 A JP S5859409A JP 15923781 A JP15923781 A JP 15923781A JP 15923781 A JP15923781 A JP 15923781A JP S5859409 A JPS5859409 A JP S5859409A
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JP
Japan
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motor
circuit
zoom lens
control circuit
zoom
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Pending
Application number
JP15923781A
Other languages
English (en)
Inventor
Toyonori Sasaki
佐々木 豊徳
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nidec Precision Corp
Original Assignee
Nidec Copal Corp
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Publication date
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Publication of JPS5859409A publication Critical patent/JPS5859409A/ja
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    • GPHYSICS
    • G02OPTICS
    • G02BOPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
    • G02B7/00Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements
    • G02B7/02Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements for lenses
    • G02B7/04Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements for lenses with mechanism for focusing or varying magnification

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Optics & Photonics (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、ズームレンズのモータ駆動制御回路に関する
従来ノズームレンズのモータ駆動制御oo路ハ、例えば
第1図の如く構成されている。即ち、lは電源入力端子
(正極)、2はモtり、3はスリップ機構、4けズーム
レンズ、5ば[テレ(’ T ELE)J−rワイド(
WIDE)J方向のズームスイッチ、6は「ワイド」=
「テレ」方向のズームスイッチである。
’IIJ示のズームスイッチ5,6が夫々端子す側に接
続されている状態は、静止状態である8先ず、ズームス
イッチ5を端子a側に接続子ると、電流は、電源入力端
子1からズームスイッチ5→モータ2→ズームスイツチ
6→グランドとつ々かれ、モータ2がある方向の回転を
始め、この回転は、スリップ機構3を通り、ズームレン
ズ4を「テレ」→「ワイド」方向へと移動させる。この
時、スリップ機構3は動作せず、モータ2の回転は直接
(総て)ズームレンズ4に伝達される。
更にズームスイッチ5を操作し続けると、ズームレンズ
4は「テレ」→「ワイド」方向の移動が完了し、ストッ
パーで強制的にロックされる。そのロックがなされると
、スリップ機構3が動作を開始し、モータ2の回転エネ
ルギーは、総てスリップ機構3内で摩擦エネルギーとし
て消費される。
次に、「ワイド」−「テレ」方向の場合は、ズームスイ
ッチ6を端子a側へ接続すると、電流は、電源入力端子
1からズームスイッチ6→モータ2→ズームスイツチ5
→グランドと流れ、モータ2には前述とけ反対方向の電
流が流れて、その方向のズーミング動作が行われる。そ
の後の動作は、前述の場合と同じである。
と\で、スリップ機構3におけるスリップトルクTsは
、ズームレンズ4の駆動トルクTzに対して充分太きく
(Tz<Ts)設定されている。
そして、前述の如く、ズームレンズ4がロックされてミ
そのトルクの関係がT s < T zとなった場合に
は、モータ2の回転力はズームレンズ4に伝達されなく
な木。
なお、ズームスイッチ5.6は、その操作が解除される
と、端子す側へ接続される復帰型スイッチである。
この従来回路におけるモータ電流は、第2図の如くであ
l)、Izはズーム時の、つまりズームレンズ移動時の
電流、ISはズームストップ時の、即ちズームレンズの
移動が完了し、ズームレンズがストッパーによってロッ
クされ、スリップ機構が動作している時の電流を示して
いる。
なお、ILは、スリップ機構がなくモータとズームレン
ズが直結の場合で、ズームレンズがストッパーによって
ロックされることによりモータが強制的に停止された時
、そのモータに流れるロック電流を示している。
そして、そのロック電流ILは、 It=V/Ra 但し、V:モータ端子間電圧 Ra:モータ電機子抵抗 で表わされる。
以上の従来装置においては、次の如き欠点がある。
即ち、先ず、ズーミング動作が、夫々の方向の極限位置
に到達して完了した後も、そのズーミング操作をし続け
ていると、モータには駆動電流が、。
流れ続けるので、無駄な電力消費がなされる。また、ズ
ーミング動作時とその動作完了時との負荷変動により、
電源電圧がゆさぶられるので、電気的ノイズの発生の可
能性が多くなる。
次に、スリップ機構を用いているため、構成上。
組立上の問題及び大きく温度、湿度依存性を持つ、耐久
性に乏しく精度保持に難がある等の機能上に種々の問題
がある。
本発明の目的は、スリップ機構を用いることなく、ズー
ミング動作において、「ワイド」あるいは「テレ」方向
の極限位置に到達してズームレンズがロック状態となっ
た時、自動的にモータへの給電゛を停止させて、上述の
従来装置における欠点をことごとく解消したズームレン
ズのモータ駆動制御回路を提供するものである。
以下、第3図以降の図面に基づいて本発明の詳細な説明
する。
先ず、本発明の基本構成とその動作を第3図により説明
する。
7はスイッチング回路、8はモータ制御回路、9はモー
タ2と直列に接続された抵抗で、その抵抗値Rはモータ
電機子抵抗(値)Raに対して充分小さく (R(Ra
 )設定されている。1oは常流検出回路、11は判定
回路である。
電源入力端子1からの電流は、スイッチング回路7を通
りモータ制御回路8に入力される。
撮影者によって、任意のズーム方向のスイッチが操作さ
れると、モータ制御回路8からモータ2に電流が流れ、
その電流は抵抗9を通り再び制御回路8に入り、グラン
ドへと流れる。
そして、任意の方向へのズームレンズの移動が完了する
と、ズームレンズはストッパーによりロックされ、モー
タ2は高負荷状態となり負荷電流が増大する。この電流
変化は、抵抗9によって電圧変換され、その変化状態が
検出回路10により検出されて、レンズロック信号が判
定回路11に入力される。また、モータ制御回路8内の
ズームスイッチが更に操作し続けられているかどうかの
情報信号が判定回路11に入力されている、検出回路1
0から判定回路11ヘレンズロック信号が人3力される
と、スイッチング回路7が直ちに(’)FFL、、モー
タ制御回路8への電流が遮断され、モータ2は停止する
モータ2が停止し、レンズロック信号が消滅しても、モ
ータ制御回路8内のズームスイッチが操作されている間
は、判定回路11はスイッチング回路7への遮断信号を
出力し続け、スイッチング回路7をOFF状態に保持さ
せる。
しかる徒、ズームスイッチの操作が解除されると、判定
回路11はクリアされる。従って、判定回路11及びス
イッチング回路7は、最初の状態に復帰し、電源入力端
子1より電流がモータ制御回路8に供給される。
この本発明の構成によると一夕電流は、第41図の如く
であり、ズーム滝イツチが操作されると、モータにズー
ム電流Itが流れてズームレンズ75i駆動される。そ
して、ズームレンズの移動75に完了してストッパーに
ロックされると、ズームスイッチが操作され続けて書、
’c烏軒*=、タ電流力l上昇し検出基準レベルの電流
Irefに達すると、自動的にモータへの給電が遮断さ
れるものである。
次に、本発明の具体例を第5図により説明する。
50は「テレ」→「ワイド」i方向のズームスイッチ、
60は「ワイド」→「テレ」方向のズームスイッチ、1
2〜20は抵抗、21〜26はトランジスタ、27はコ
ンデンサ、28はレベル判定回路、29は基準入力端子
、30はフリップフロップ回路、31はアンドゲート回
路である。
先ず、ズーム停止状態の場合は、ズームスイッチ50.
60が共にOF’FLでいるため、トランジスタ23.
25が遮断していて、ズームモータ2は停止状態を保っ
ている。また、アンドゲート回路31は、入力レベルが
いずれも「■1」レベルのために、その出力がrHJレ
ベルに置かれており、従って、フリップフロップ回路3
0は、クリア入力端子CLがrHJレベルのため、クロ
ック入力端子OKの入力信号の状態に関係なく、その出
力QがrLJレベルを保ち、その結果、トランジスタ2
1.26は遮断状態を保持している。
さて、「テレ」峙「ワイド」方向のズームスイッチ50
がONされると、トランジスタ23及び24が導通し、
電流は、電源入力端子1からトランジスタ24→モータ
2→トランジスタ23→抵抗16→グランドと流れ、モ
ータ2の回転だよりズームレンズはその「テレ」→「ワ
イド」方向へ移動を開始゛する。
一方、アンドゲート回路31は、一方の入力が「L」レ
ベルとなるため、その出力がrLJレベルへ反転し、従
って、フリップフロップ回路30は、クリア入力端子O
LにそのrLJレベルの信号が入力されるため、その出
力Qは、クロ・ンク入力端子OKへの人力パルス(立上
り信号)Kよつて反転出力とカリ得る状態となる。
また、レベル判定回路28の基準入力一端子290基準
入力電圧Vref(第4図における検出基準電流1re
fに対応)が、ズームレンズ移動時のモータ電流Izに
対応した変換電圧Vzよりも従って、フリップフロップ
回路30の出力Qけ「L」レベルを保ち続け、トランジ
スタ21.26を遮断状態に置く。
かお、ズームレンズ移動時におけるレベル判定回路28
の非反転入力端子(+)への変換電圧V2は、 Vz→R16XIZ 但し、Roは抵抗16の抵抗値であり、モータ2の電機
子抵抗Raに対して充 分小さく設定されている。
で表わされ、ズームレンズ移動時は、Vref>V、z
となるように設定されている。
また、抵抗l 8 、19及びコンデンサ27による時
定回路は、モータ2の起動時或はズームレンズの引っ掛
り等による瞬時の高負荷状態では、後述する如きストッ
プ機能が作用しないようにするだめのノイズフィルタ回
路である。
次に、ズーミング動作が完了し、ズームレンズが「ワイ
ド」側のストッパーにロックされると、モータ2は高負
荷状態となリモータ電流が急激に増大する。抵抗16に
流れる電流が増大して行くと、その端子電圧(Vz )
も増大し、ついには基準入力電圧Vrefよりも大きく
なり、レベル判定会回路28の出力は「H」レベルへ反
転し、従って、フリップフロップ回路30の出力Qが「
H」レベルへ反転して、トランジスタ21.26を導通
させる。この結果、トランジスタ22.24は、夫々ベ
ース電位がグランドレベルとなって遮断し、モータ2へ
の給電を遮断させる。
しかる後、ズーム操作が解除され、ズームスイッチ50
が0FFfネh −t□、 y y yゲ≠十回路りl
yの出力がrHJレベルへ反転して、クリア信号が与え
られるので、フリップフロップ回路30はその出力Qが
rLJレベルとなり、Pランジメタ21.26を遮断さ
せる。この結果、トランジスタ22.24が導通し得る
状態と々るが、この時は既にズームスイッチ50が0F
Ft、ているので、モータ2への給電の遮断状態は保持
される。
なお、ズームスイッチ60のΩN、OFF+操作する「
ワイド」→「テレ」方向のズーミング動作時の作動原理
は、上述の場合と同じである。
次に、本発明の他の実施例を第6図により説明する。
32〜35は抵抗、36.37はトランジスタ、38は
イクスクルーシプオアゲート回路である。
1.先ず、ズーム停止状態の場合は、ズームスイッチ5
,6が共に端子す側に接続されてお9、モータ2への給
電は遮断されている6 オた、レベル判定回路28は、上述の実施例の場合と同
様に、出力がrLJレベルに置かれており、オた、トラ
ンジスタ36のコレクタ端子が「11」レベルとなって
いるため、才・ヂゲート回路はその出力がr HJレベ
ルとなっており、トランジスタ37及び36は導通状態
となっている、・こ\で、今「テレ」→「ワイド」方向
のズームスイッチ5が端子aへ切換接続されると、電源
入力端子1からの電流は、トランジスタ36−ズームス
イッチ5→モータ2→ズームスイツチ6→抵抗16→グ
ランドと流れ、モータ2の回転によりズームレンズはそ
の「テレ」→「ワイド」方向へ移動を開始する。
このズームレンズ移動時のモータ2におけるズーム電流
Izによ石抵抗16の端子電圧(Vz)は、基準入力電
圧Vrefより小さいため、レベル判定回路28はその
出力がrLJレベルに置かれ、従って、オアゲート回路
38はその出力が「)(Jレベルに保持される。この結
果、トランジスタ37及び36は導通状態を保ち、モー
タ2への給電が継続される。
次に、ズーミング動作が完了し、ズームレンズが「ワイ
ド」側のストッパーにロックされると、モータ2は高負
荷状態となりモータ電流が急激に増大する。抵抗16に
流れる電流が増大して行くと、その端子電圧(Vz )
も増大し、ついKは基準入力電圧Vrefよりも大きく
なり、レベル判定回路28の出力はrHJレベルへ反転
し、従って、オアゲート回路38の出力がrLJレベル
へ反転して、トランジスタ37及び36を遮断させる。
この結果、モータ2への給電が遮断される6なお、抵抗
33の値は、モータ2の電機子抵抗Ra及び抵抗16の
値に対して、充分大きく設定されている。
従って、トランジスタ36が遮断すると、そのコレクタ
端子の電圧レベルはrLJレベルとなる。
一方、抵抗16の端子電圧(Vz)も基準入力電圧Vr
efよりも低くなり、レベル判定回路28の出力がrL
Jレベルへ反転する。依って、オアゲート回路38の出
力はrLJレベル状態に保持され、トランジスタ36は
遮断状態を継続する。
しかる後、ズーム操作が解除され、ズームスイッチ5が
端子す側に復帰接続すると、トランジ名り36のコレク
タ端子は抵抗33によりrHJレベルとな抄、この結果
、オアゲート回路38の出力がrHJレベルとなる。従
って、トランジスタ37及び36が導通状態となって4
′次のズーム動作に備える。
なお、ズームスイッチ6を操作して端子a側へ接続させ
る「ワイド」→「テレ」方向のズーミング動作時の作動
原理は、上述の場合と同じである。
とれまでの実施例は、ズームレンズのロック状態に対応
したモータへの給電の遮断制御を、モータの回転状態に
対応した電流変化を検出して行うものであるが、その4
78?制御のだめの検出方法は種々考えられる。
即ち、第7図に示す如く、モータのトルク特性は、負荷
トルクTと負荷電流■との間にある比例関係を持ってい
るほか、負荷トルクTと回転数Nとの間にある反比例関
係を持っているので、モータに回転部材を連結し、その
回転部材の回転数の変化を検出するようにしてもよい。
また、第8図に示十如く、モータに発電機を直結した場
合における発電機の出力特性において、回転数Nと誘起
々電1力Edは周波数fとの間にある比例関係を持って
いるので、モータに発1ffFを直結し、その誘起々電
力或は周波数変化を検出するようにしてもよい。
以上の如く、本発明のズームレンズのモータ駆動制御回
路は、ズーミング動作が完了してズームレンズがロック
状態となった時には、自動的にモータへの給電を遮断さ
せるものであるので、無駄な電力消費を抑えることがで
きると共に、高負荷状態で給電を継続することによる各
種の不都合を除去できるものである。
また、従来装置の如く、スリップ機構を用いていたこと
による各種の欠点も除去できるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来装置の一構成図、第2図は従来装置におけ
るモータ電流の特性図、第3図は本発明の基本構成を示
したブロック図、第4図は本発明装置におけるモータ電
流の特性図、竺5図及び第6図は夫々本発明の具体的実
施例を示した回路図、第7図はモー々のトルク特性の説
明図、第8図は発電機の出力特性の説明図である。 1・・・・・・電源入力端子、2・・・・・・モータ、
3・・・・・・スリップ機構、4・・・・・・ズームレ
ンズ、5’、50゜6.60・・・・・・ズームスイッ
チ、7・・・・・・ヌイツチング回路、8・・・・・・
モータ制御回路、10°゛−°−°W流検出流路出回路
・・・・・・判定回路。 特許出願人 株式会社 コパル 第3図 \ 6 弔7図 第13図 riJ!/lh@ N (rPm)

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)給電回路と、ズームレンズ駆動モータの制御回路
    と、該制御回路を動作させるズームスイッチと、前記給
    電回路と制御回路との間に配置されたスイッチング回路
    と、ズームレンズ移動時とズームレンズロック状態時と
    のモータ電流の変化を検出する判定回路とからなり、該
    判定回路の出力状態により前記スイッチング回路を制御
    して、ズームレンズロック状態時にはモータベの給電、
    を遮断させるようにしたことを特徴とするズームレンズ
    のモータ駆動制御回路。
  2. (2)給電回路と、ズームレンズ駆動モータの制御回路
    と、該制御回路を動作させるズームスイッチと、前記給
    電回路と制御回路との間に配置されたスイッチング回路
    と、前記モータに連結された回転部材と、ズームレンズ
    移動時とズームレンズロック状態時との該回転部材の回
    転数変化を検出する判定回路とからなり、該判定回路の
    出力状態により前記スイッチング回路を制御して、ズー
    ムレンズロック状態時にはモータへの給電、を遮断させ
    るようにしたことを特徴とするズームレンズのモータ駆
    動制御回路。
  3. (3)給電回路と、ズームレンズ駆動モータの制御回路
    と、該制御回路を動作させるズームスイッチと、前記給
    電回路と制御回路との間に配置されたスイッチング回路
    と、前記モータに直結された発電機と、ズームレンズ移
    動時とズームレンズロック状態時との該発電機の出力変
    化を検出する判定回路とからな抄、該判定回路の出力状
    態により前記スイッチング回路を制御して、ズームレン
    ズロック状卯時にはモータへの給電を遮断させるよって
    したことを特徴とするズームレンズのモータ駆動制御回
    路。
  4. (4)前記スイッチング回路は、モータへの給電を遮断
    した第1の状態が、前記ズームスイッチの操作が解除さ
    れる壕で継続され、該ズームスイッチの操作が解除され
    るととKよってモータへの給電を可能にする第2の状態
    に復帰せしめられることを特徴とする特許請求の範囲第
    1項乃至第3項記載のズームレンズのモータ駆動制御回
    路。
JP15923781A 1981-10-06 1981-10-06 ズ−ムレンズのモ−タ駆動制御回路 Pending JPS5859409A (ja)

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