JPS5859571A - コネクタ用コンタクトとその製法 - Google Patents

コネクタ用コンタクトとその製法

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JPS5859571A
JPS5859571A JP15612581A JP15612581A JPS5859571A JP S5859571 A JPS5859571 A JP S5859571A JP 15612581 A JP15612581 A JP 15612581A JP 15612581 A JP15612581 A JP 15612581A JP S5859571 A JPS5859571 A JP S5859571A
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高野鉄雄
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  • Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
  • Connections Effected By Soldering, Adhesion, Or Permanent Deformation (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発r!AaコネクI用コンタクトとその製法に関し
、平らな鋼合金板から深絞シ等のプレス加工によ〕コン
タクトの匍状結IIsを作シ、そノ先にコンタクト用接
触部材、っtシビン、ソケットを圧入圧着した仁とを主
な特徴とする。
コンビx −Jをはじめ航空宇宙機−1通信機器、工業
用制御機器、計測器など各種電子機器の小型高密度化、
性能向上にとも表い小型多芯の高信頼性コネクタが大食
に使われるようになつ九。そのコネクタのピンコンタク
ト(無1図)、ソケットコンタクト(籐2図)は国の円
外を問わず、鋼合金丸棒を旋削してピン11鍔コ、結I
I(電線圧着)11J、又はソケット参、鍔コ、結線部
Jを作るのが一般であった。jlF2図のソケット参紘
旋削後、フライス加工にょシ四っ割にしてバネ作用を与
えている。
このコンタクト拡畳通、ピンの直111−前後、全長で
15−前後と小さく、これを旋削加工にょり月に数百万
個とも数千万個ともいわれる需要を満たす事は、内熱で
、熱論−個当シ価格も高価であった。
最近、外晶の一部でプレス成形によるものが作られるよ
うになった。文献の図を模写した第5.4図がそのビン
コンタクト、w、5.6図がそのソケットコンタクトで
ある。長い帯材jがら直角方向へ出た板を丸めてビンコ
ンタクト、から切離すようにしている。
これは旋削を排し、ツーレス化した点で量産化に極めて
有効な着想であるが、′品質面、寸法精度面で問題があ
るのはやむ得ない。即ち一枚書を丸めてビン11鍔コ、
結線部3、あるいはソケットy1鍔λ、結線部3を作る
ため、結41部3は在来の旋削された円筒よシ結線力の
弱いU形にしなければならなかった事、着た在来コンタ
クトとの互換性のためプレス化に適した形状に変えられ
ず、細い(1図前後)ピンlと太い鍔コとを隣接して巻
込み成形するため真円度、直性寸法、角出しの正確を得
るのが容易でない事、といつ九問題点がある。
わるい社、そのピンlだけ別製にしてプレス成形した鍔
−にはめる事も考えられるが、平板を丸めた鍔でビンを
くわえるだけでは、コンタクトの佐倉である通電性能と
信頼性が低下して間賄にならない。
さて、本発明者Fiプレス加工の専門家であるが、との
撫コンタクトの量産化の要請に対し、単なるプレス化で
なく、従来のコンタクトのあシ方そのものを再検討した
。その結果、#!1.2図の在米コンタクトは、バネ作
用のため靭性を費するソケットダと、圧着加工のため粘
性を俊する結線lII!Jとを同一材料とせざるを得カ
い矛盾、また製作費の60〜70%を占める金メッキが
着脱接触面でない鍔λ、結線s3にも付いている不経済
が認められた。
第3〜6−のプレス成形したものも、全体を同一材料で
作る矛盾と、齢述の結@s3をU形にした事による信頼
性減退、形状的な成形の困難性、帯材jなどに金をつけ
ないため高価々部分メッキを要する不利等が認められた
。そしてその問題魚をすべて解決し、高級コネクタ用コ
ンタクトとしての性能、信頼性、・寸法精度充分で、し
かも安価Kit意で色るようにする事を敢えてとの発明
の目的とした。
この内熱な目的を達成できたのは、生産性が最大のプレ
スによる連続加工によジ、銅合金板材から円筒状結線部
を作った事、ビン11ソケツ)4を夫々、別に最適材料
で量産し、これを上記円筒状結線111に圧入圧着する
という構想を得たととによる。   ・ 次に図面を参照して、この発明のコンタクト、及びその
製法を説明する。
第7.8図はこの発明のビンコンタクトの実施例、f@
9.10図Fi同じくソケットコンタクトの実施例を示
す。ピッ1/4第1.2図の在来品同様、丸棒で、所要
太さの銅合金線材を装置寸法に両端成形切断したもので
ある、旋削したもののように先端が球内でなく、交叉し
た斜面になるが、実用上支障ない。ビンl/の基部外周
には切断時につけたカシメ用圧痕16を点在させて゛ 
いるうピン//の基部を結線s13の先端穴へ圧入、圧
着した時、圧痕l乙の凹みへ結@@/J側材料が押込ま
れる効果がある。
結1111/3はこの発明の主体をなすもので、後述の
よう碌多段深絞り、絞抄出し先端の鍔出し穴明は加工に
よシ平ら力鋼合金千飯から筒状に成形したものである。
結@ !11 / 3の先端穴は接触部材、つ″!1シ
ビン//又はソケット14!の基部を圧入するに適した
寸法、その後部は電線を挿入、圧着するに適した寸法で
ある。詳しくIIi製法の説明で述べるが、深絞りでr
eυ出した筒形の先端を横へ押広けて鍔l−を作り、中
央に穴を明は鍔lλの円側へ縁曲けしたものである。
第9.16図の結線st3もほとんど亀7.8図のもの
と変りないが、圧入、圧着する部品がビンl/からソケ
ツ)744に替ったため、その先端穴もこれに合わせて
成形している。、即ちjK7図のように作シ上けた結@
 @ i jの先端穴をソケット/4’の基i[1/4
4αを圧入するに適した寸法、つまり基@iaαの外径
と完全に同径か僅かに小毬になるよう拡大しておく。
そのソケットlIIはベリリウム鋼、燐青銅等の靭性銅
合金帯板を、まずWLllのように千1抜き、図の右側
、つまりつなぎ帯材/jの横に出た切込み17つき矩形
部分を丸めw8,9.10図のバネ式ソケット/≠の形
に連続フレス成形後、帯材/−tから切離−したもので
、その基部にも圧痕/lを作っている。ソケットl≠は
芯金を挿入して、カシメ成形するから結@@t3との間
に完全な圧宥が侍られる。
なおピン//、ソケットlμは夫々、線材、帝拐から成
形切断後、結線s/3への圧入前にニッケル下地の金メ
ッキを最も安上りなガラメツ干法で施さjているJまた
結@都13の方は成jヒ前の銅合金帯板にニッケル又は
錫メッキをしたもので、成形により切捨てる部分がない
から無駄がない。
次にこの発明のコンタクトの製法を説明する。5製法と
しても、この発明の主な特徴は、従来、コンタクトは一
体の材料から製作すべきもので通゛−性能、信頼性、工
程増加から分m製作後一体化する製法は問題にならない
とさfた通念を援えしたところにある。、またコンタク
トの旋削方式をフレス方式に替えるに東たシ、板を丸め
て筒状及び0形にするという一般的構想をとらず、板を
深絞9して結@Sを完全な筒状に成形する構想を実現し
たとこ6 K hるっこnらは浴接接点、つまvw4合
金台物に@接点を抵抗溶接したものの欠点を圧宥方式で
解消し性能、信頼性を画期的に向上させた本発明者の経
験と自信にもとづくものである、 このコンタクト製法は概略、塑性加工性のよい組合金帯
登を117機へ送り、多段深絞シ、絞り出し先端の鍔出
し穴明は加工により上記帯板上e(コンタクトの筒形結
ms會つき立てる工程、上配給411M先端穴に別に作
ったコンタクト用接触酢材の基部を圧入圧着する工程、
及び上装置#14II!1tlIを帯板から切離すか、
切離しゃすい状態に加工する工程勢の諸工程からなって
いるっ予め別に作る接触部材のピンl/、ソケット/4
(は前述のとおシ銅合金線材の両端成形切断、銅合金帯
板を第11図のようにn抜き、抜き溝17つき矩形部分
/4toをソケット形状に丸める方法、その他、公知技
術により量産する。ピンl/及びソケット形状にはニッ
ケル下地金メッキをする。
第12図は複合連続型によるこの発明の東施例工楊を示
す図で、水平に8欠移動する鋼合金帯板Aが、筒状に突
上げらね、上方から供給さjたピン/’/をつける立面
変化を上部に、そしてF部に帯板人の平向変化を示して
いる。
この連続型及びブレス機に祉、帯板Atζ位置決め穴/
1を明ける加工位置から、完成したコンタクトを帯板素
材から切離す加工位置まで揃えて、夫々の工具を取付け
である。ブレス機の−・ストローク毎に全部の加工位置
で同時加工が行ワ名、帯板Aが−ヒツチずつ送られるの
で、出口でFi帯板が製品コンタクトになって出るので
ある。その途中、結線部13が完成した次の加工付−で
、別製したピン//又はソケット/りを、その結線s/
3へ圧入している。
図面によって各加工位置の加工内容を説明すると、加工
位置αで外円lりを切込みパイロット穴/lも同時に切
込んτいるっもし、その前にパ10ット八/ざが明けて
なけtば、同時に、と\で明ける一外円/りの切込みは
深絞シにおける周知技術によるもので、内側を切洛さな
いよう二薗所切残している。加工付frLbでは切残し
位置を90′′違えて内円20t−切込んでいる。
位置c、d、eは加工具がない遊び区間で、絞り加工を
(よる帯板の上下の動きの影譬を少くしている。
加工位置fr Q + ” + ’ 1 jで第一から
第五まで亘設深絞ρが行われるっ結@@/jの長さに相
当する高さまで絞り比し、帯板λ上面に筒体をつき立て
る1、カロエ位置に、L、mの三箇所で絞り出し先端の
鍔出L2穴明けが行わハるのであって、この例では位f
lkで上から尖頭ポンチにより先@全潰しである程度、
鍔出しを行い、次の位i11でポンチ圧入により穴を明
け、位11mでその先端穴λ/と鍔/2の形を整えてい
る一1別に用意さnたビン/l又はソケット/4Aは周
知のパーツフィーダその他によシ位f11.nの上方・
\−個ずつ送給され、任意のつかみ装置によシ、真下に
入った結線部/3の先端穴、2/に圧入さ才する。。
なお圧入といってもWr 壁圧下刃が小さく単1ζ仮位
置決めする場合から、強い圧下刃で側方からの圧着を行
わなくても充分な通電性能を生ぜl。
める場合まで変化できるが、この実施例はfJi1者の
場合をとっているうつまり隣の加工位fi1. Oにお
いてサイドパンチと成形カシメバンチtζよシ完全圧着
している。ビン//(ンケツ)/≠)の基部に前述のよ
うな圧痕を点在させておくことは望ましい。サイドパン
チと成形カシメバンチで圧着する時、圧痕に材料が押込
まれてより強固に一体化さハるからである。
ビン、ソケット側も、結@部側も予めメンキされている
ので、圧入圧着のどちらかだけでも良い通電性が得らj
る。なおソケットlりKは芯金を入jて圧着するっ 位置p+q、rは’ I dl−同様の遊び位置で、最
後の加工位fli8で製品を帯板から切離しているう 以上のンーレス加工法、加工設備、部品供給設備はいず
nもルス技術者の筒知扱術の応用ゆえ評細欧曲を略すが
、紺15図に加工位置fの深絞り型を例示するっ帝vl
Aはタイホルダ、2−の穴tζ沈めた雄型、23、しわ
抑元2弘上に停まっている、ポ;・ナホルダ2jを圧下
すると雌型λ6の下面が帝砂A用辺部をしわ抑え2≠と
の間に挾んで雄型コ3沿いVC降下七第12図加工位k
fO図のように第1段絞りが行わnる。ホルダーjを引
上けると雌型26と共に帝81Aが引上けら7するので
、突き棹、i7により突き落すようになっている。
力1工位置ct−jの各深絞9装置も第16図のものと
大差ない。絞シ出した筒部の下側の直径が大きいのは、
結線部13となって′wL線を受入れる際、と−に電線
の被援剖分を納めるためである。
加工位置に、l、mでは前述の要領で鍔出し大明けを行
うが、その際、絞り出した筒部が変形しないよう下から
芯金を通すとか、崗囲を1jさみ支える。と4で穴明は
鍔出しを同時tζ行うこともできる。
加工位*n l Gで曲述のようにビン//(又はソケ
ット/りを圧入圧着する際も上述のような周知の筒部変
形防止策をとる事はいうまでもないっ 最後の加工位に8で帯板Aから切離すのも、周知の打抜
き技術に任せるが、この実施例は帯板A上ift+&ζ
、円形抜き穴をもち45−″の円@面つきポンチで結@
@t3F縁を抜き、押下げて切離した、なお第5〜6図
の製品のようにコンタクトを帯材jにつけて巻取ること
が望ましい場合は、加工位wt8で完全に切離さず、一
部切残して切離しやすい状態で横へ倒せば、Wi8IA
(1)残部と共に巻取ることもできる 以上、この発明のコンタクト及びその製法を、主として
一実施例について説明したが、こrLに限定するもので
なく、発明の要旨を変えることなく設計者、プレヌ技術
者の公知技術によりコンタクトの構造、製法ともに多様
に変化し得る、例えば結線部先端穴へ圧入圧着する接触
部材はビン対ソケットの雄雌型式で々く、先端に傾斜接
触面をもつ四形部材としてもよく、従来の旋削式、及び
フレヌ式コンタクトでは考えらf+ fxかったような
形の接触端をもつコンタクトが作nる。
コノ発明は、コンタクトを一体構造でなく二触拐で作る
事が通電性能、加工工数の面で不可能と禽えた従来の常
置を覆えした。接触部材と結l81ib會別に作り、筒
状結41部を作る7゛レス工程の終りVζ接PsfII
材を結線部の筒状先端穴へ田人出盾したから、充分な通
電性能を確保でき、加工工数の増加も問題にならないっ
圧入圧着さnた接触部材と結線部の境界は激しい塑性変
形によシ緊密接触(3)となシ、しかも筒状結@剖の円
絢方向引張応力により締付けらtているから理想的接続
状態となっているのである。−このような常識破シの二
S杓接続方式をとつた事、結線部を深絞シによる継目の
カい櫛体とした事により、この発明は次のような効果を
得た。
(1)  ビン、ソケット勢、接触部材は結@部と無関
係に最適の材質、形状、加工方法を採用できる。ビンは
ls羽を切断するだけで切削や巻込み加工が力くなυ、
ソケットハバネ作用のすぐnたものが得られ、特殊形状
の接触部材も問題なく採用できる。
(2)  コンタクト製造原価の大手を占める策メッキ
が会費な接触部材にだけ行われ、しかも最も安価なガラ
メッキ法を採用できるので相科費だけでも半減する。
(3)  在来の旋削とフライス加工によるコンタクト
に比し、との発明のプレスによるコンタクトは、高速連
続1し7で作れるため、その生産性、これによる原価低
減効果は絶大である。。
(4)  最近のプレスによるコンノクトに比し、この
発明のコンタクト社、その原理上、接触部材も結@部も
旋削したもの以上の寸法Mfが得られ、前述のような問
題点のあるプレス製コンタクトとは比較にならず、また
結線部がU形でなく筒状である機械的強度と電気的接触
の信頼性が格段に優4ているう 即ち、この発qJ4t;を従来、高価でしがも需要に追
いつりなかったコネクタ用コンタクトを1その性能を低
下させる事なく、むしろ向上させる形で、はじめて高生
産性ブレス製品とする事に成功したもので、コネクタの
みならず各柚精密機器の台地化に寄与すること大なるも
のである。
【図面の簡単な説明】
it、2融t!在米のビンコンタクト、ソケットコンタ
クトの#gL明図、縞3.4図は最近のプレス化さnビ
ンコンタクトの平面及び立面図、第5.6函は同しくソ
ケットコンタクトの平面及び立面図、#IA7.8図は
この発明のビンコンタクトの立面及び側面図、第9.1
0図はこの発明のソケットコンタクトの立面及び@面図
、第111はンケツ)lllj造用帝鈑加帯板明図、 
1h12@扛この発明製法の一爽總例である複合連続プ
レス工程説明図、纂13図はその絞シ型の一例説明 −
図であるっ 3.13・・°コンタクト結線IB、/ 、 //−・
・コンタクト用接触部材のビン、4(、/44・・・同
上ソケットっ特許出願人  高  野   鉄  雄代
 理 人  弁理士 福 1)信 行代 理 人  弁
理士 福 1)武 通代 理 人  弁理士 福 1)
賢 三第1図        第2図 第4図      第6翰 11780   18f!1

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)  多段深絞シ、絞シ出し先端の鍔出し穴明は加
    工によシ平らな銅合金板から筒状に成形したコンタクト
    結SSと、との結@部の上記先端穴へ基部を圧入、圧着
    したコンタ〉ト用接触部材とからなシ、上記結線部の後
    部は電線を挿入、圧着するに適した寸法である事f:%
    黴とするコネクタ用コンタクト。
  2. (2)  塑性加工性のよい銅合金帯板をブレス機へ送
    り、多段深絞り、絞シ出し先端の鍔出し穴明は加工によ
    シ上記帯板上にコンタクトの筒形i@部をつき立てる工
    程、上記結@部先端穴に別に作ったコンタク)用接触部
    材の基部を圧入、圧着する工程、及び上記結SSを帯板
    から切離すか、切離しやすい状1に加工する工程を有す
    ることを%徴とするコネクタ用コンタクトの調法。
JP15612581A 1981-10-02 1981-10-02 コネクタ用コンタクトとその製法 Expired JPS5832908B2 (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60186669U (ja) * 1984-05-18 1985-12-11 日本連続端子株式会社 モジユラ−ジヤツク用接触子

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60186669U (ja) * 1984-05-18 1985-12-11 日本連続端子株式会社 モジユラ−ジヤツク用接触子

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