JPS5859672A - 画像信号処理回路 - Google Patents
画像信号処理回路Info
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- JPS5859672A JPS5859672A JP56158213A JP15821381A JPS5859672A JP S5859672 A JPS5859672 A JP S5859672A JP 56158213 A JP56158213 A JP 56158213A JP 15821381 A JP15821381 A JP 15821381A JP S5859672 A JPS5859672 A JP S5859672A
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- Japan
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- signal
- data
- circuit
- mode
- screen
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/44—Receiver circuitry for the reception of television signals according to analogue transmission standards
- H04N5/445—Receiver circuitry for the reception of television signals according to analogue transmission standards for displaying additional information
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Studio Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、入力され九複数の映像信号(二対し−C画像
信号処理を行う画像信号処理回路−二係り、時に映出画
像の拡大、縮少等の多機能を行うに適した画像信号処理
回路に関する〇 一般に、画像信号ζ:対する特殊処理としては人力画像
信号を任意の大き6二拡大、縮少して映出する処理、映
出画像の回転、静止地理等がその代表例として挙げられ
る。第1図には、映出画像面(=主画面l及びデータ圧
縮により画像データが縮小され主画面同期で表示される
開−rki2を映出する画像処理の例を示す。この場合
、主画面(=同期して副画面を、映し出す(:は、副画
面に対応する入力映信号の画像データ密度を下ける処理
が必要とされる。また、副−面2を拡大表示するしあた
ってはデータの補間処理が必要となる。
信号処理を行う画像信号処理回路−二係り、時に映出画
像の拡大、縮少等の多機能を行うに適した画像信号処理
回路に関する〇 一般に、画像信号ζ:対する特殊処理としては人力画像
信号を任意の大き6二拡大、縮少して映出する処理、映
出画像の回転、静止地理等がその代表例として挙げられ
る。第1図には、映出画像面(=主画面l及びデータ圧
縮により画像データが縮小され主画面同期で表示される
開−rki2を映出する画像処理の例を示す。この場合
、主画面(=同期して副画面を、映し出す(:は、副画
面に対応する入力映信号の画像データ密度を下ける処理
が必要とされる。また、副−面2を拡大表示するしあた
ってはデータの補間処理が必要となる。
第2図は、副画面4二対して入力映倫信号データを圧縮
した信号を発生する従来の画像信号処理11!1路を示
す。第2図において、サンプリング周波数47so (
fmo s色I11搬送波局波数3s9MHりでサンプ
リ面デジタル信号3は、入力切換回路4(二基t1れる
。
した信号を発生する従来の画像信号処理11!1路を示
す。第2図において、サンプリング周波数47so (
fmo s色I11搬送波局波数3s9MHりでサンプ
リ面デジタル信号3は、入力切換回路4(二基t1れる
。
この入力切換回路4は、フィールド°毎(ニー1画面デ
ジタル信号を信号路5.6を介して夫々1フイールドメ
モリ7.8+=供給するOそしてこれらのフィールドメ
モリ7.8のデータは信号路9,10を介してデータ処
理回路11に供給され′、副画面表示i−必要なデータ
の演算処理が行なわれるOまた、データ処理回路11は
入力切換回路4を1フイールド毎(二切換える切換信号
12を発生し、1フイールドメモリ7が書き込みモート
°の時、他の1フイールドメモリ8は読み出しモート°
となる*+i御を行う。これ(二より、1フイールド°
毎のデータが1フイールドメモリ7.8鑑二格納され、
このデータを用いて開−面表示のためのデータ13を得
る。
ジタル信号を信号路5.6を介して夫々1フイールドメ
モリ7.8+=供給するOそしてこれらのフィールドメ
モリ7.8のデータは信号路9,10を介してデータ処
理回路11に供給され′、副画面表示i−必要なデータ
の演算処理が行なわれるOまた、データ処理回路11は
入力切換回路4を1フイールド毎(二切換える切換信号
12を発生し、1フイールドメモリ7が書き込みモート
°の時、他の1フイールドメモリ8は読み出しモート°
となる*+i御を行う。これ(二より、1フイールド°
毎のデータが1フイールドメモリ7.8鑑二格納され、
このデータを用いて開−面表示のためのデータ13を得
る。
この上うに1フィールドメモリを複数用し蕩る画像(g
号処理回路にあっては、1フイール)’に?j応するメ
モリを記憶することができフィールド間−Cのデータの
相関演算を行ない得る反面、フィールドメモリを複数轡
いることでアドレス回路の回路構成が複数となるととも
6二演算回路が複雑となる難点を有する。また、単一の
相関演算しかなし得ない難点を有する。
号処理回路にあっては、1フイール)’に?j応するメ
モリを記憶することができフィールド間−Cのデータの
相関演算を行ない得る反面、フィールドメモリを複数轡
いることでアドレス回路の回路構成が複数となるととも
6二演算回路が複雑となる難点を有する。また、単一の
相関演算しかなし得ない難点を有する。
wcs図は、第2図に示し九回路で複数の1フイールド
メモリを有するという問題礁二対処し丸もので、副画面
を映出に供するアナログ″ビデオ信号は輝度信号Y9色
色差分R−Y、B−Y c変換され、これ6の信号14
はマルチプレクサ15を介してん]=ンパータ16に導
びかれる0ここで、マルチプレクサ16の出力はA/D
プンパータ16鳴;おいて略@4MHzのサンプリング
周波数でサンプリングされるととも(:、5ビツトで量
子化された信号17を得る・この信号17から副画面の
縮小比に応じ良信号が抜き取)演算回路184二上って
抽出される。このようにして、縮小表示に必要なデータ
のみが信号路19を介してフィールドメモリ20に供給
される。フィールドメモリ20(二書き込まれたデータ
は、所定タイミングで銃み出され信号路21を介゛して
バッファ回路224:導びかれメモリされる0このバッ
ファ回路22I:メモリされたデータは主画面に同期し
た所定タイミングで信号路23を介して読み出され、こ
れをVムコンパーク244二よってアナログ信号ζ;変
換し九創画面表示亀二必要な信号を信号路25(:得る
。このよう′(二導3−(=示した従来の画像信号処理
回路では、フィールドメモ9回路は 減し得るものの縮
小表示(=関する演算は抜き取り演算回路18(;のみ
依存するため、縮小比は抜き取り演算回路18での演算
機能(:拘束される。このため、副画面C二映出し得る
縮小iii面の縮小比紘抜き破り演算回路できめられる
ととベニな)、縮小比の設定自由度が制限されることに
なる。を九、第3図に示した回路(=よっては副m面の
画像を拡大して映出する機能は果し得ない。
メモリを有するという問題礁二対処し丸もので、副画面
を映出に供するアナログ″ビデオ信号は輝度信号Y9色
色差分R−Y、B−Y c変換され、これ6の信号14
はマルチプレクサ15を介してん]=ンパータ16に導
びかれる0ここで、マルチプレクサ16の出力はA/D
プンパータ16鳴;おいて略@4MHzのサンプリング
周波数でサンプリングされるととも(:、5ビツトで量
子化された信号17を得る・この信号17から副画面の
縮小比に応じ良信号が抜き取)演算回路184二上って
抽出される。このようにして、縮小表示に必要なデータ
のみが信号路19を介してフィールドメモリ20に供給
される。フィールドメモリ20(二書き込まれたデータ
は、所定タイミングで銃み出され信号路21を介゛して
バッファ回路224:導びかれメモリされる0このバッ
ファ回路22I:メモリされたデータは主画面に同期し
た所定タイミングで信号路23を介して読み出され、こ
れをVムコンパーク244二よってアナログ信号ζ;変
換し九創画面表示亀二必要な信号を信号路25(:得る
。このよう′(二導3−(=示した従来の画像信号処理
回路では、フィールドメモ9回路は 減し得るものの縮
小表示(=関する演算は抜き取り演算回路18(;のみ
依存するため、縮小比は抜き取り演算回路18での演算
機能(:拘束される。このため、副画面C二映出し得る
縮小iii面の縮小比紘抜き破り演算回路できめられる
ととベニな)、縮小比の設定自由度が制限されることに
なる。を九、第3図に示した回路(=よっては副m面の
画像を拡大して映出する機能は果し得ない。
また、第3図1=示した画像信号処理回路砿二類する回
路は「Ij!i!l、 Vol Cg−25,Feb、
”79 Michi。
路は「Ij!i!l、 Vol Cg−25,Feb、
”79 Michi。
Mmsudaetal ”Fully Digital
ized Picture 1nPicture Te
1evisゑon 8ystem’″」僅二記されてい
るが、上述し九問題点を尚も有する。
ized Picture 1nPicture Te
1evisゑon 8ystem’″」僅二記されてい
るが、上述し九問題点を尚も有する。
本発明は、上記の点に蟻みてなされたものであり、少な
いフィールドメモリ容量で、主画面、鯛。
いフィールドメモリ容量で、主画面、鯛。
画面に対し、画像の縮小、拡大、静止の多モード ・の
画像データ処理を行ない得る画像信号処理回路を提供す
ることを目的とする。
画像データ処理を行ない得る画像信号処理回路を提供す
ることを目的とする。
(本発明の要旨)
本発明は、入力された映倫信号(;対して所定の水平、
−直周期で信号サンプリングし、これりの信号に対して
第1の相関演算を行ない、この結果をフィールドメモリ
に書き込み、このフィールドメモリからの絖み出しデー
タを制御する第2の相関演算を行うことで、映出する画
像の大きさを制御することを要旨の一つとする・即ち、
第1の相関演算と第2の相関演の組合せを選択開−する
ことで映出される画像の大きさが制御でき、画像の縮少
、拡大を小容量のフィールドメモリでなし得るO また、本発明にあっては、映倫信号(;対する。
−直周期で信号サンプリングし、これりの信号に対して
第1の相関演算を行ない、この結果をフィールドメモリ
に書き込み、このフィールドメモリからの絖み出しデー
タを制御する第2の相関演算を行うことで、映出する画
像の大きさを制御することを要旨の一つとする・即ち、
第1の相関演算と第2の相関演の組合せを選択開−する
ことで映出される画像の大きさが制御でき、画像の縮少
、拡大を小容量のフィールドメモリでなし得るO また、本発明にあっては、映倫信号(;対する。
上記相関演算を隣接する絵素間に対して行ない相関演算
により補完するデータの相関性を高めゐζ(発明の実施
例) 以下、本発明の実施例を図面を用いて詳細4=説明する
〇 本発明に係る画像信号処理回路は、入力画像信号1;対
して、第1の相関演算を行なった後I:第2の相関演算
を行うことで、サンプリングしたデータの圧縮、拡大を
なし得ることをそのq!i徴の一つ算をフィールトメ峰
りを介して複数回行うことは、データの圧縮比、或いは
データの拡張比を制御することで映出する画像の縮小表
示及び拡大表−示を可能とすることを意味する。また、
フィールドメモリの書き込みを停止して読み出しを継続
すると静止し九画俸を得るが、この場合にあっては、フ
ィールドメモリに対するアドレスアクセス手IRC二新
規な回路構成を用いること6二よって、多モード(二わ
たって静止し九画偉を得ることを可能とする◎即ち、本
発明は入力された映像信号よシサンプリングしたデータ
C:対しデータの東却、内挿を相関演算とフィールドメ
モリC一対するアク竜スを効率良く行うことで、多モー
ドの画像表示を行ない得る。
により補完するデータの相関性を高めゐζ(発明の実施
例) 以下、本発明の実施例を図面を用いて詳細4=説明する
〇 本発明に係る画像信号処理回路は、入力画像信号1;対
して、第1の相関演算を行なった後I:第2の相関演算
を行うことで、サンプリングしたデータの圧縮、拡大を
なし得ることをそのq!i徴の一つ算をフィールトメ峰
りを介して複数回行うことは、データの圧縮比、或いは
データの拡張比を制御することで映出する画像の縮小表
示及び拡大表−示を可能とすることを意味する。また、
フィールドメモリの書き込みを停止して読み出しを継続
すると静止し九画俸を得るが、この場合にあっては、フ
ィールドメモリに対するアドレスアクセス手IRC二新
規な回路構成を用いること6二よって、多モード(二わ
たって静止し九画偉を得ることを可能とする◎即ち、本
発明は入力された映像信号よシサンプリングしたデータ
C:対しデータの東却、内挿を相関演算とフィールドメ
モリC一対するアク竜スを効率良く行うことで、多モー
ドの画像表示を行ない得る。
第4図は、本実施例(=おける画像信号処理回路(二よ
り画像処理され映出される画像の表示位置関係を示す。
り画像処理され映出される画像の表示位置関係を示す。
いま、映出すべき信号として主信号としての映像信号と
副信号としての映像信号の211があるものとし、主信
号に対する画像を主画面、副信号に対する画像を副画面
とする0主画面は同・図において通常時は、表示装置C
鯉の全面4二表示され、これに副画面が挿入表示される
。この挿入表示される一画面は、通常同図中のP、乃至
P4の位置に表示がなされ、略暑6画面の大きさから全
一−面の大きさで表示を行なう。また、IQlili面
の表示位置は、上述した以外覗;画面の中央環の位w6
:も設定し得るとともC:縮小成いは拡大して表示し得
る◎ なお、表示画像は、後述するが、フィールトメそり(一
対する画像データの書き込みを停止し、続出しを継続す
る仁とで主画面1、副画面のいずれ(:対して本表示画
像を停止し得る◎ とのような入力画像信号の縮小、拡大表示は第1及び第
2の相関演算(二よってなされる口この場合において、
フィールトメ毫りの入力側でMTlの相関演を行ない、
出力側で第2の相関演算を行なうことには、縮小成いは
拡大の自由度を増す効果を得る。いいかえると、表示画
面の大きさは、第1の相関演算の演算内容と第2の相関
演算の演算内容(二よって決マ)、両者の演算内容を制
御することで表示画面の大きさが制御される。このml
あ相関演算及び第2の相関演算の演算手段を次籠;説明
する口この第1の相関演算及び第2の相関演算は輝度信
号1色分号の両者に対して行なわれる。
副信号としての映像信号の211があるものとし、主信
号に対する画像を主画面、副信号に対する画像を副画面
とする0主画面は同・図において通常時は、表示装置C
鯉の全面4二表示され、これに副画面が挿入表示される
。この挿入表示される一画面は、通常同図中のP、乃至
P4の位置に表示がなされ、略暑6画面の大きさから全
一−面の大きさで表示を行なう。また、IQlili面
の表示位置は、上述した以外覗;画面の中央環の位w6
:も設定し得るとともC:縮小成いは拡大して表示し得
る◎ なお、表示画像は、後述するが、フィールトメそり(一
対する画像データの書き込みを停止し、続出しを継続す
る仁とで主画面1、副画面のいずれ(:対して本表示画
像を停止し得る◎ とのような入力画像信号の縮小、拡大表示は第1及び第
2の相関演算(二よってなされる口この場合において、
フィールトメ毫りの入力側でMTlの相関演を行ない、
出力側で第2の相関演算を行なうことには、縮小成いは
拡大の自由度を増す効果を得る。いいかえると、表示画
面の大きさは、第1の相関演算の演算内容と第2の相関
演算の演算内容(二よって決マ)、両者の演算内容を制
御することで表示画面の大きさが制御される。このml
あ相関演算及び第2の相関演算の演算手段を次籠;説明
する口この第1の相関演算及び第2の相関演算は輝度信
号1色分号の両者に対して行なわれる。
s5図は、フィールドメモリの入力側で輝度信号に対し
て行なわれる第1の相関演算を行う第1の輝度信号演算
回路を示す回路である。フィールドメモリ134の入力
側で行う輝度信号に対する第1の相関演算は水平方向及
び垂直方向(一ついて行う@後述する第2の相関演算も
そうであるが、本実施例で述べる相関演算回路はデータ
の瞬時圧伸回路として捉えるよりも、線形回路で利得が
1の代表値発生回路として捉えた方が望ましい。第1の
相関演算(二よる代表値の補間、データの棄却についで
第5図を用いて述べる。同図中、破線で囲まれ九部分が
輝度信号4;対するlitの相関演算を行う第1の輝度
信号演算回路130Gである。この第1の輝度信号演算
回路1300は、アナログの輝度信号をサンプリングパ
ルスφ0.(=応じ〜Φ変変換性行う〜Φコンバータ1
000によって量子化された信号を入力とする◎このサ
ンプリングパルスは通常、37so e 4/so (
/so=&5814(g)轡が用イ6 tLるが本実施
例では4407M (/M= 15.75 kH冨)4
二選び、ラインメモリ、フィールドメモリ等の制御系の
回路の構成を簡素化する。
て行なわれる第1の相関演算を行う第1の輝度信号演算
回路を示す回路である。フィールドメモリ134の入力
側で行う輝度信号に対する第1の相関演算は水平方向及
び垂直方向(一ついて行う@後述する第2の相関演算も
そうであるが、本実施例で述べる相関演算回路はデータ
の瞬時圧伸回路として捉えるよりも、線形回路で利得が
1の代表値発生回路として捉えた方が望ましい。第1の
相関演算(二よる代表値の補間、データの棄却についで
第5図を用いて述べる。同図中、破線で囲まれ九部分が
輝度信号4;対するlitの相関演算を行う第1の輝度
信号演算回路130Gである。この第1の輝度信号演算
回路1300は、アナログの輝度信号をサンプリングパ
ルスφ0.(=応じ〜Φ変変換性行う〜Φコンバータ1
000によって量子化された信号を入力とする◎このサ
ンプリングパルスは通常、37so e 4/so (
/so=&5814(g)轡が用イ6 tLるが本実施
例では4407M (/M= 15.75 kH冨)4
二選び、ラインメモリ、フィールドメモリ等の制御系の
回路の構成を簡素化する。
上記〜Φコンバータtoooの出力は、ラッチ回路37
0、ラッチ回路371を介して1/8の加重がなされ先
後加算器ΣYb H二供給される。を九、上記ヤ1コン
バータ100Gはデータ幅二対しl水子期間(IH)の
遅蔦動作をする$1のIHメモリ260、@2(7)I
H/’&す261.9ッf回路8B0.5ッチ回路38
!を介した後178の加重がなされ加算器ΣYisに供
給されている。そして、上記lHメモリ260の出力は
ラッチ回路374.376、378を介−し号の加重が
なされて加算器ΣY1gに供給されるとともに、l/8
の加重がなされて加算器ΣY口(二供給されている。ま
え、ラッチ回路374の出方はIAの加重で加算器ΣY
iIH:供給されるととも(:、イの加重で加算器ΣY
isに供給されている。そして更嬬二ラッチ回路376
の出力はHの加重で加算器ΣYim、ΣYtz 1及び
スリーステート回路4o56二供給されている。
0、ラッチ回路371を介して1/8の加重がなされ先
後加算器ΣYb H二供給される。を九、上記ヤ1コン
バータ100Gはデータ幅二対しl水子期間(IH)の
遅蔦動作をする$1のIHメモリ260、@2(7)I
H/’&す261.9ッf回路8B0.5ッチ回路38
!を介した後178の加重がなされ加算器ΣYisに供
給されている。そして、上記lHメモリ260の出力は
ラッチ回路374.376、378を介−し号の加重が
なされて加算器ΣY1gに供給されるとともに、l/8
の加重がなされて加算器ΣY口(二供給されている。ま
え、ラッチ回路374の出方はIAの加重で加算器ΣY
iIH:供給されるととも(:、イの加重で加算器ΣY
isに供給されている。そして更嬬二ラッチ回路376
の出力はHの加重で加算器ΣYim、ΣYtz 1及び
スリーステート回路4o56二供給されている。
また、スリーステート回路406 、407は、夫々加
算器ΣYI+、Σ石の出力をその入力とする0上記スリ
一テート回路405.406.407 (7) 出方−
二は第1の相関演算結果が得られ、この□結果はフィー
ルトメ篭す134に書き込まれる〇 こむで、上記フィールドメモリの入力側で行なわれる第
1の相関演算について述べる。第1の相関演算は、上記
〜Φコンバータ1000 (二よってサンプリングされ
たデータをもとに行なわれるが、どのデータを用いてい
がなる相関演算を行うかは、画像の拡大、縮小のいずれ
をどのような比で行なうかということベニよって異なる
◎即ち、相関演算はて画像6;対する処理のモード(=
よって夫々相関演算式が対応するとともi=演算対象と
なるサンプリングデータが決められる・このモード砿二
応じた相関演算の指定は、スリーステート回路4051
406゜407 H供給されるモード信号へ+m:I
m、41111 j rn@+<6=よって決められる
。このよう喀ニジて決められたモード唾二応じて第1の
相関演算が行なわれるわけであるが、この相関演算は本
質的−二は代表値設足であるので、演算過程においてサ
ンブリフグ時刻の異なるサンプリングデータを演算対象
とする。
算器ΣYI+、Σ石の出力をその入力とする0上記スリ
一テート回路405.406.407 (7) 出方−
二は第1の相関演算結果が得られ、この□結果はフィー
ルトメ篭す134に書き込まれる〇 こむで、上記フィールドメモリの入力側で行なわれる第
1の相関演算について述べる。第1の相関演算は、上記
〜Φコンバータ1000 (二よってサンプリングされ
たデータをもとに行なわれるが、どのデータを用いてい
がなる相関演算を行うかは、画像の拡大、縮小のいずれ
をどのような比で行なうかということベニよって異なる
◎即ち、相関演算はて画像6;対する処理のモード(=
よって夫々相関演算式が対応するとともi=演算対象と
なるサンプリングデータが決められる・このモード砿二
応じた相関演算の指定は、スリーステート回路4051
406゜407 H供給されるモード信号へ+m:I
m、41111 j rn@+<6=よって決められる
。このよう喀ニジて決められたモード唾二応じて第1の
相関演算が行なわれるわけであるが、この相関演算は本
質的−二は代表値設足であるので、演算過程においてサ
ンブリフグ時刻の異なるサンプリングデータを演算対象
とする。
第5図中、ラッチ回路370.374.380はサンプ
リングデータをラッチする為の単なるラッチ回路として
機能するが、ラッチ回路3r4.38L 376.37
8は、データを水平走査方向−一時間τだけ遅延する遅
延回路として機能する・また、#11の1」1メモリ2
601第2の1)1メモリ261はlラインの期間1/
fuだけデータを遅延する遅凰回路として動作する。第
5図中で現ライン(二対して2ツイン遅れた信号をT、
lライン遅れた信号をM、現ライン信号Bで示し、水平
方向(二ついては現信号に対しては+1.現信号に対し
時間τ遅れた信号(:は0、現信号−二対してず遅れ良
信号1:は−1の添字を付しである@このようにして定
義され良信号をもとに、モード別1:行なわれる第1の
相関演算(=ついて次(=述べる。なお、第1の相関演
算による細氷係数を水平方向にはHdi、垂直方向(=
はVdiであるとする。
リングデータをラッチする為の単なるラッチ回路として
機能するが、ラッチ回路3r4.38L 376.37
8は、データを水平走査方向−一時間τだけ遅延する遅
延回路として機能する・また、#11の1」1メモリ2
601第2の1)1メモリ261はlラインの期間1/
fuだけデータを遅延する遅凰回路として動作する。第
5図中で現ライン(二対して2ツイン遅れた信号をT、
lライン遅れた信号をM、現ライン信号Bで示し、水平
方向(二ついては現信号に対しては+1.現信号に対し
時間τ遅れた信号(:は0、現信号−二対してず遅れ良
信号1:は−1の添字を付しである@このようにして定
義され良信号をもとに、モード別1:行なわれる第1の
相関演算(=ついて次(=述べる。なお、第1の相関演
算による細氷係数を水平方向にはHdi、垂直方向(=
はVdiであるとする。
[meモード〕
先ず、主剛面が通常のアナログ信号(二よる動画儂で、
副画面にデジタル処理を行なうことで細小され九画儂を
表示するモードm、6:ついて述べる。
副画面にデジタル処理を行なうことで細小され九画儂を
表示するモードm、6:ついて述べる。
このモード(二あってはHdl=%、Vdゑ=1であシ
、縮小係数Hdlは54M・+34(M−亀子M+1)
・・曲(i)なる相関演算C:よ・、知得られる。即ち
、このm・というそ−ドでは、垂直方向については縮小
は行なわれない。また、水平方向については、ラッチ回
路群及び第is 2の1.iiメモリを制御すること
で菖6図(a)4:、示すよう(:1. M (:相当
するデータのみを抽出し、加算器ΣYIsで上記(1)
式の演算がなされる。この演算(=よって第6図中のデ
ータM、 、 M+、の夫々にシ≦の加重をない、これ
1;データ域0自体にhの加重をしたものを加算したデ
ータを補間データとして得る0なお、垂直方向の縮小係
数Vid =x lは、第6図で水平方向についてはデ
ータの棄却を時間T毎(二行なうが、垂直方向4二つい
てはデータの棄却を行なわないことに対応する。
、縮小係数Hdlは54M・+34(M−亀子M+1)
・・曲(i)なる相関演算C:よ・、知得られる。即ち
、このm・というそ−ドでは、垂直方向については縮小
は行なわれない。また、水平方向については、ラッチ回
路群及び第is 2の1.iiメモリを制御すること
で菖6図(a)4:、示すよう(:1. M (:相当
するデータのみを抽出し、加算器ΣYIsで上記(1)
式の演算がなされる。この演算(=よって第6図中のデ
ータM、 、 M+、の夫々にシ≦の加重をない、これ
1;データ域0自体にhの加重をしたものを加算したデ
ータを補間データとして得る0なお、垂直方向の縮小係
数Vid =x lは、第6図で水平方向についてはデ
ータの棄却を時間T毎(二行なうが、垂直方向4二つい
てはデータの棄却を行なわないことに対応する。
次′(=、主画面が通常のアナログ信号も:よる動画偉
で1.剛固−がデジタル処理されたズームアツプ画像で
その画像の大きさが縮小し得るモードmについてみる。
で1.剛固−がデジタル処理されたズームアツプ画像で
その画像の大きさが縮小し得るモードmについてみる。
このm置のモードでは〜Φコンバータによって得るデー
タ鳩を抽出しこのデータを加算器ΣY1gの出力に得る
。そして、このデータ棄却をすることなくフィールドメ
モリ134にストアする。
タ鳩を抽出しこのデータを加算器ΣY1gの出力に得る
。そして、このデータ棄却をすることなくフィールドメ
モリ134にストアする。
従って、このモードではフィールドメモリ134の入力
側での縮小係数はHdi = 1. Vdム=:1 と
なる。
側での縮小係数はHdi = 1. Vdム=:1 と
なる。
上記した2つのモードm・9m諺では、主m面は通常の
アナログ信号を処理するが、次に述べるモル処理された
画像信号が表示される〇 [m重モード〕 モードm、では、デジタル化される主画面は第、7図(
=示す表示画面の全信号の%楓二相当する斜線部(二対
応するデータ、をズームアツプして全画面(;表示する
。この場合、第7図の表示画面の斜線部(=和尚するデ
ータを上記し九m、のモード同様、データM(二相当す
るデータを鳩としてサンプリングし加算器ΣY1で抽出
しフィールドメモリ134にストアする。そして、この
第1の相関演算と相俟り後述する第2の相関演算と(;
よって全画面鳴二導7図中の斜線部分(二相当するデー
タがズームアツプされて表示される。−なお、このモー
ドmlでは表示部分のデータの棄却は行なわれず、縮小
係数はHd轟= l 、 Vdi z lとなる。後
述するが第7図の斜線部分を4倍(=ズームアツプする
ため第2の相関演算によりデータの補間性なわれる。
アナログ信号を処理するが、次に述べるモル処理された
画像信号が表示される〇 [m重モード〕 モードm、では、デジタル化される主画面は第、7図(
=示す表示画面の全信号の%楓二相当する斜線部(二対
応するデータ、をズームアツプして全画面(;表示する
。この場合、第7図の表示画面の斜線部(=和尚するデ
ータを上記し九m、のモード同様、データM(二相当す
るデータを鳩としてサンプリングし加算器ΣY1で抽出
しフィールドメモリ134にストアする。そして、この
第1の相関演算と相俟り後述する第2の相関演算と(;
よって全画面鳴二導7図中の斜線部分(二相当するデー
タがズームアツプされて表示される。−なお、このモー
ドmlでは表示部分のデータの棄却は行なわれず、縮小
係数はHd轟= l 、 Vdi z lとなる。後
述するが第7図の斜線部分を4倍(=ズームアツプする
ため第2の相関演算によりデータの補間性なわれる。
次4;、モードm:は上記し九七−ド町においてズーム
アツプされた主画面を静止とした後再び副画面信号を導
き副画面の挿入を可能とするモードである。このモード
にあっては、1111画面(二対応する画像信号を縮小
表示するのでフィールドメモリの入力側でデータを棄却
して縮小する第1の相t!A演算が行なわれる。このm
、7モードでの第1の相pA演算の対象となるデータは
、第6図Φ)仁示すよう12〜勺コンバータ1000か
らT、M、Bとしての3ライン分のデータを使用する−
0これらのデータも二対しMlの相関演算を行ない縮小
係数Hdi=1/8を得るが、その様子をjg6図Φ)
(=示す。即ち、T@ g jJ −@ @鳩、 M4
1 、 B、 4=和尚する5種類のデータをもと(:
1/2 Me+ 1/8 (T・+B@+M+1+M−
1)・・・・・・(2)なる相関演算を行なって得られ
るデータのうち所定のデータを棄却することでデータの
縮小が行なわれる。
アツプされた主画面を静止とした後再び副画面信号を導
き副画面の挿入を可能とするモードである。このモード
にあっては、1111画面(二対応する画像信号を縮小
表示するのでフィールドメモリの入力側でデータを棄却
して縮小する第1の相t!A演算が行なわれる。このm
、7モードでの第1の相pA演算の対象となるデータは
、第6図Φ)仁示すよう12〜勺コンバータ1000か
らT、M、Bとしての3ライン分のデータを使用する−
0これらのデータも二対しMlの相関演算を行ない縮小
係数Hdi=1/8を得るが、その様子をjg6図Φ)
(=示す。即ち、T@ g jJ −@ @鳩、 M4
1 、 B、 4=和尚する5種類のデータをもと(:
1/2 Me+ 1/8 (T・+B@+M+1+M−
1)・・・・・・(2)なる相関演算を行なって得られ
るデータのうち所定のデータを棄却することでデータの
縮小が行なわれる。
(m:モード〕
次に、主画面がデジタル処理した信号をもと4−画像の
動きを停止した静止画像を全画面−二表示する1■−モ
ー1二ついて述べるOこの毎−ドで表示する場合と表示
画面では等しい。このため、フィールドメモリ134の
人が側の細小係数はkid i鴛hVdi = lとす
る。このような縮小係数は上記した−のモードの場合と
等しいので、先に第6図(a)に示した上記(1)式C
二よるに1の相関演算によってmzのモードの縮小演算
を得る。
動きを停止した静止画像を全画面−二表示する1■−モ
ー1二ついて述べるOこの毎−ドで表示する場合と表示
画面では等しい。このため、フィールドメモリ134の
人が側の細小係数はkid i鴛hVdi = lとす
る。このような縮小係数は上記した−のモードの場合と
等しいので、先に第6図(a)に示した上記(1)式C
二よるに1の相関演算によってmzのモードの縮小演算
を得る。
[m畠モード〕
m、なるモードは、上記のmJのモードで、静止状態で
表示された主−面に、デジタル処理して縮小した副画面
を挿入するモードである。この場合、挿入すべき副画面
を縮小するためフィールドメモリ134の入力側での縮
小係数は、I(dム=に、Vd1=%とする。−この縮
小演算は、第6図Cc)を二示すデータを対象纏:、h
M、十%(−T、+B・+M+z +M−■)という上
記Eneモードと同じ相関演算を行なうことで得られる
。
表示された主−面に、デジタル処理して縮小した副画面
を挿入するモードである。この場合、挿入すべき副画面
を縮小するためフィールドメモリ134の入力側での縮
小係数は、I(dム=に、Vd1=%とする。−この縮
小演算は、第6図Cc)を二示すデータを対象纏:、h
M、十%(−T、+B・+M+z +M−■)という上
記Eneモードと同じ相関演算を行なうことで得られる
。
本実施例(;よるフィールドメモリ134の入力側での
相−関演算のモード−は上記したよう(二ff16 s
ml *町、 m、j 、 m: 、 ml のモー
ドを敗り得る。そして、輝度信号演算回路1300(二
よって第1の相関演算がなされる。上記gtの輝度信号
演算回路1300は、その相関演算がデータの補間を行
う演算の場合は、上記〜勺変換1iiF1000のデー
タ6二対し等測的tニバイパスフィルターとして徐自ビ
スる。また、上記相関演算がデータを棄却するような演
算であるときは、上記第1の輝度信号演算回路130G
は上記〜Φ゛変換器1000のデータに対してローパス
フィルターとして機能すゐ。なお、夫々のモードに対す
−る1mlの相関演算の切換は、ラッチ回路静。
相−関演算のモード−は上記したよう(二ff16 s
ml *町、 m、j 、 m: 、 ml のモー
ドを敗り得る。そして、輝度信号演算回路1300(二
よって第1の相関演算がなされる。上記gtの輝度信号
演算回路1300は、その相関演算がデータの補間を行
う演算の場合は、上記〜勺変換1iiF1000のデー
タ6二対し等測的tニバイパスフィルターとして徐自ビ
スる。また、上記相関演算がデータを棄却するような演
算であるときは、上記第1の輝度信号演算回路130G
は上記〜Φ゛変換器1000のデータに対してローパス
フィルターとして機能すゐ。なお、夫々のモードに対す
−る1mlの相関演算の切換は、ラッチ回路静。
及びgtszの18メモリをスリーステート回路−二供
給するモード信号の種別に対応して制御することにより
行なう@ データの補間、或はデータの棄却を目的とし九第1の相
関演算が輝度信号c二対しては上記側1の輝度信号演算
回路1300 (二より行なわれフィールドメモリ13
4にストアされる。フィールドメモリにストアされた輝
度信号データは、試み出されて後述するM2の輝度信号
演算回路(;よって相関演算処理が行なわれる。第2の
輝度信号演算回路は、フィールドメモリ134の読み出
しデータに対してデータの補間、或はデータの棄却をす
る第2の相関演算を行なう。この1@2の相関演算は等
測的にデータ(二対し、2、イパスフィルタ、或はロー
パスフィルタとして機能する。従って、上記〜勺変換l
l1000ノ出カはgtの相関演算によるフィルタ作用
と第2の相関演算C二よるフィルタ作用を受けるζξ(
二なる。このように1.〜/pコンバータ1000(二
よ抄サンプリングされ量子化された輝度信号データは、
第1及び第2の相関演算(:よってデジタル処理されて
、映出画儂の縮小又拡大のモード(二応じ九適正なデー
タを得る。
給するモード信号の種別に対応して制御することにより
行なう@ データの補間、或はデータの棄却を目的とし九第1の相
関演算が輝度信号c二対しては上記側1の輝度信号演算
回路1300 (二より行なわれフィールドメモリ13
4にストアされる。フィールドメモリにストアされた輝
度信号データは、試み出されて後述するM2の輝度信号
演算回路(;よって相関演算処理が行なわれる。第2の
輝度信号演算回路は、フィールドメモリ134の読み出
しデータに対してデータの補間、或はデータの棄却をす
る第2の相関演算を行なう。この1@2の相関演算は等
測的にデータ(二対し、2、イパスフィルタ、或はロー
パスフィルタとして機能する。従って、上記〜勺変換l
l1000ノ出カはgtの相関演算によるフィルタ作用
と第2の相関演算C二よるフィルタ作用を受けるζξ(
二なる。このように1.〜/pコンバータ1000(二
よ抄サンプリングされ量子化された輝度信号データは、
第1及び第2の相関演算(:よってデジタル処理されて
、映出画儂の縮小又拡大のモード(二応じ九適正なデー
タを得る。
ここで、上記第2の相関演算を行なう第2の輝度信号演
算回路(二ついて説明する。
算回路(二ついて説明する。
第8図中、破″線部分は!2の輝度信号演算回路150
0を示す口この第2の輝度信号演算回路1500は、上
記第1の輝度信号演算回路1300と同様、fl直方向
に関しては現ライン信号B、これ(二対し2ライン遅れ
た信号T−゛1ライ/遅れた信号Mをを相関演算の演算
対象とする。また、水平方向(二ついてはデータのサン
プリング期間をTとしたとき(二現信号、現信号(=対
し時間τt2を遅れた3つの信号を水平方向の演算対象
とする。2:ζで、現信号に対して+11現信号C二対
し時間Tだけ遅れ良信号には01時間2τだけ遅れた信
号1二は−1の飽字を付しである。回路構成上、第2の
輝度信号演算回路1500行う演算のモードは第1の輝
度信号演算回路のそれ(二比べ多いので、加重されたデ
ータを加算する加算器はΣYOI〜ΣY舗を有し加算器
の個”数が多くなる点と、これ櫨;伴ない加算器ΣYa
t〜ΣY06等のデータを切換制御するスリーステート
回路を多く肴する点とを第1の輝度信号yL算回路との
主な回路上の相違である。しかし、この相違は第2の輝
度信号演算回路では、相関演舞のモード数が多いことに
起因するもので、演算結果をラッチするラッチ回路、第
1のlHメモリ802、g2のIHメモト804で構成
される相関演算の演算対象データを発生する部分の回路
構成6;関しては両者間6;基本的な差違はない。また
、加S器ΣY01〜χY0.で加算されるデータに対す
る加重係数は#I8図中−二記しである。ラッチ回路群
はm01のクロックパルスで、第1e 2のIHメモ
リ8o2−804は440/、のクロックパルスで駆動
される・なおメリーステート回路840.842はm0
1のクロックパルスで駆動されるが、スリーステート回
路84o。
0を示す口この第2の輝度信号演算回路1500は、上
記第1の輝度信号演算回路1300と同様、fl直方向
に関しては現ライン信号B、これ(二対し2ライン遅れ
た信号T−゛1ライ/遅れた信号Mをを相関演算の演算
対象とする。また、水平方向(二ついてはデータのサン
プリング期間をTとしたとき(二現信号、現信号(=対
し時間τt2を遅れた3つの信号を水平方向の演算対象
とする。2:ζで、現信号に対して+11現信号C二対
し時間Tだけ遅れ良信号には01時間2τだけ遅れた信
号1二は−1の飽字を付しである。回路構成上、第2の
輝度信号演算回路1500行う演算のモードは第1の輝
度信号演算回路のそれ(二比べ多いので、加重されたデ
ータを加算する加算器はΣYOI〜ΣY舗を有し加算器
の個”数が多くなる点と、これ櫨;伴ない加算器ΣYa
t〜ΣY06等のデータを切換制御するスリーステート
回路を多く肴する点とを第1の輝度信号yL算回路との
主な回路上の相違である。しかし、この相違は第2の輝
度信号演算回路では、相関演舞のモード数が多いことに
起因するもので、演算結果をラッチするラッチ回路、第
1のlHメモリ802、g2のIHメモト804で構成
される相関演算の演算対象データを発生する部分の回路
構成6;関しては両者間6;基本的な差違はない。また
、加S器ΣY01〜χY0.で加算されるデータに対す
る加重係数は#I8図中−二記しである。ラッチ回路群
はm01のクロックパルスで、第1e 2のIHメモ
リ8o2−804は440/、のクロックパルスで駆動
される・なおメリーステート回路840.842はm0
1のクロックパルスで駆動されるが、スリーステート回
路84o。
842は2φ01のクロッ夛パルスで駆動される。
5.上記M2の輝度信号演算回路1500は、上記第1
の輝度信号演算回路1300で行なった相関演算結果が
ストアされているフィールドメモリ134がらのデータ
をもとに第2の相関演算を行ない、これによp上記フィ
ールドメモリ134の出力側での縮小係数Hdo、Vd
oが算出される。上記フィールドメモリ134の入出力
側での縮小係数、Hdj、Hdo・Vdi、Vdoが算
出されると表示画面の画面の大きさが決定される。上記
第2の相関演算による縮小係数は、前述した第1の相関
演算のモードに対応して行なわれる。次に前述したフィ
ールドメモリ134の入力側でのモードm@ @ ri
g B m11 mbm61 mlノ夫々のモード(;
対する出力側のモード(二ついて説明するとともに、こ
の場合の第2の相関演算について次に説明する。
の輝度信号演算回路1300で行なった相関演算結果が
ストアされているフィールドメモリ134がらのデータ
をもとに第2の相関演算を行ない、これによp上記フィ
ールドメモリ134の出力側での縮小係数Hdo、Vd
oが算出される。上記フィールドメモリ134の入出力
側での縮小係数、Hdj、Hdo・Vdi、Vdoが算
出されると表示画面の画面の大きさが決定される。上記
第2の相関演算による縮小係数は、前述した第1の相関
演算のモードに対応して行なわれる。次に前述したフィ
ールドメモリ134の入力側でのモードm@ @ ri
g B m11 mbm61 mlノ夫々のモード(;
対する出力側のモード(二ついて説明するとともに、こ
の場合の第2の相関演算について次に説明する。
(モードm、(二対するモード)
一′1のそ一ドは通常のアナログ信号で表示されている
主画面に対して副画面信号をデジタル処理した副画面を
挿入するモードである。このそ−ドでは挿入する副画面
の大きさに応じて、L’16画面の大きさで副画面を表
示するモードm@@ * K画面ぺ示のmo、、全面(
:副画面を表示するmo、の3モード倉設定しである。
主画面に対して副画面信号をデジタル処理した副画面を
挿入するモードである。このそ−ドでは挿入する副画面
の大きさに応じて、L’16画面の大きさで副画面を表
示するモードm@@ * K画面ぺ示のmo、、全面(
:副画面を表示するmo、の3モード倉設定しである。
o mo、モード
このモードは副画面を主画面に1/16iIkiiiJ
に縮小して挿入するモードである・既に入力側では縮小
係数Hdj =%、 Vdi = 1が決められてい
るのC1出力側での縮小係数をHdo = li 、
Vdo =%とすることで”/161jj面に縮小表
示する。この場合、上記縮小係数H@=’siは、上記
フィールドメモリ134から読み出したデータのうち水
平方向I:2つの絵素データから1つの補間データを発
生させることで得られる。同様に縮小係数1つの補間デ
ータを発生することで得る0このことを第9 i& (
a)−二示す。なおこの補間データを得るための第2の
相関演算の対象となるデータは’−s + ’o *
m、、 * B・の4画素データである。この4つのデ
ータ(二対して54M、十%Be+S4(M+x +M
−1)・・・・・・(3)なる演算を行うこと1;より
加算器ΣY、、 1: m、、そ−ドの補間データを得
るOo fn、雪モード このモードでは副画面信号をデジタル処理し九副画面を
%画面C二縮小して、上記−モードと同様主画面に挿入
する。入力側の縮小係数Hdi=に、Vd1=lに対し
出力側の縮小係数をHd。
に縮小して挿入するモードである・既に入力側では縮小
係数Hdj =%、 Vdi = 1が決められてい
るのC1出力側での縮小係数をHdo = li 、
Vdo =%とすることで”/161jj面に縮小表
示する。この場合、上記縮小係数H@=’siは、上記
フィールドメモリ134から読み出したデータのうち水
平方向I:2つの絵素データから1つの補間データを発
生させることで得られる。同様に縮小係数1つの補間デ
ータを発生することで得る0このことを第9 i& (
a)−二示す。なおこの補間データを得るための第2の
相関演算の対象となるデータは’−s + ’o *
m、、 * B・の4画素データである。この4つのデ
ータ(二対して54M、十%Be+S4(M+x +M
−1)・・・・・・(3)なる演算を行うこと1;より
加算器ΣY、、 1: m、、そ−ドの補間データを得
るOo fn、雪モード このモードでは副画面信号をデジタル処理し九副画面を
%画面C二縮小して、上記−モードと同様主画面に挿入
する。入力側の縮小係数Hdi=に、Vd1=lに対し
出力側の縮小係数をHd。
:=l、Vd0=%とし鬼(=縮小した副画面を得る0
@9IA(b)(’−示すよう1;第2の相関演算の対
象データはM、、T、、B、の3つめ絵素データであシ
、このときの第2の相関演算は、kM、+X(T・+B
(+)・・・・・・(4)で示される。
@9IA(b)(’−示すよう1;第2の相関演算の対
象データはM、、T、、B、の3つめ絵素データであシ
、このときの第2の相関演算は、kM、+X(T・+B
(+)・・・・・・(4)で示される。
a m、烏モード
上記2つのモ5、−ドm・鳳伊・m−1では主画面に副
画面を挿入したが、このモードにおいては、挿入すべき
副画面の大きさを全面表示とする。いいかえると副画面
が画面の全面に表示され副iki面の縮小比は1である
0しかし入力側での縮小係ヲ1(di =%、 Vd
i = 1 トシテイル(7)’1?、出力側で、は水
平方向(=は縮小係数を)ldi=、2とする演算を行
なう必要がある。即ち、入力側で、Hdi=%とじたこ
とで絵素のデータ密度が輸(−なるので、出力側で水平
方向C二対し#素データを補間して結果的水平方向の絵
素デー゛夕密度を1にする必要がある。このように、こ
のモードでフィールドメモリ134から読み出したデー
タ(二対して、データ密度を倍(ニする相関演算をこの
モードでは行う。このことは、水平方向については、上
記フィールドメモリ134から絖み田したデータから新
だなデータを発生させることを意味する。ls9図(C
)は、このモードにおいて、水平方向C二四角印で表し
た新たな絵−デー、夕を発生させ、水平方向の絵素デー
タ密度を倍じすることを示す。同図から判るよ′う(二
喬直方向(;は絵素データの補間は行なっていないので
、出力側での縮小係数VdoはVdo = 1となる◎
そして、上記した水平方向の絵画データ密度を倍とする
ため出力側での縮小係数をHdo = 24ニーする演
算は、絵素データM、、M41を演算対象として演算し
て得る。この場合の演算はSi (’o+M+*)・・
・・・・(5)で示される。このように、このモ′−ド
では、出力側の縮小係数をHdo = 2 、 Vd
o = 1とすることで、水平方向く二補間されたデー
タを用いて副画面を表示画面の全面に表示し得る。
画面を挿入したが、このモードにおいては、挿入すべき
副画面の大きさを全面表示とする。いいかえると副画面
が画面の全面に表示され副iki面の縮小比は1である
0しかし入力側での縮小係ヲ1(di =%、 Vd
i = 1 トシテイル(7)’1?、出力側で、は水
平方向(=は縮小係数を)ldi=、2とする演算を行
なう必要がある。即ち、入力側で、Hdi=%とじたこ
とで絵素のデータ密度が輸(−なるので、出力側で水平
方向C二対し#素データを補間して結果的水平方向の絵
素デー゛夕密度を1にする必要がある。このように、こ
のモードでフィールドメモリ134から読み出したデー
タ(二対して、データ密度を倍(ニする相関演算をこの
モードでは行う。このことは、水平方向については、上
記フィールドメモリ134から絖み田したデータから新
だなデータを発生させることを意味する。ls9図(C
)は、このモードにおいて、水平方向C二四角印で表し
た新たな絵−デー、夕を発生させ、水平方向の絵素デー
タ密度を倍じすることを示す。同図から判るよ′う(二
喬直方向(;は絵素データの補間は行なっていないので
、出力側での縮小係数VdoはVdo = 1となる◎
そして、上記した水平方向の絵画データ密度を倍とする
ため出力側での縮小係数をHdo = 24ニーする演
算は、絵素データM、、M41を演算対象として演算し
て得る。この場合の演算はSi (’o+M+*)・・
・・・・(5)で示される。このように、このモ′−ド
では、出力側の縮小係数をHdo = 2 、 Vd
o = 1とすることで、水平方向く二補間されたデー
タを用いて副画面を表示画面の全面に表示し得る。
(モードm電に対するモード)
このモードへは、副画面信号のうちの第7図に示した斜
線部分I:相当する画像データを縮小成は′拡大して主
画面C二挿入表示を行なうモードである。
線部分I:相当する画像データを縮小成は′拡大して主
画面C二挿入表示を行なうモードである。
モードmo4二おいては、挿入する副画面の大きさに応
じ、”/16画面表示のモードm、19%画面表示のモ
ードmolt全画面表示のモードm、・の3モードを設
定しである。モード装置では、入力側の縮小係数はHd
!=1. Vd1=1であるため、上記m@、 、 m
、、 。
じ、”/16画面表示のモードm、19%画面表示のモ
ードmolt全画面表示のモードm、・の3モードを設
定しである。モード装置では、入力側の縮小係数はHd
!=1. Vd1=1であるため、上記m@、 、 m
、、 。
ffho (/33つのモードの出力側の縮小係数によ
って挿入画面の大きさが決められる。
って挿入画面の大きさが決められる。
mo、モード
このモード畝副画面の画像データの嵐のデータ4一対し
て@2の輝度信号演算によ)縮小係数Hdo、Vdoを
Hdo =%i、 Vdo−= % トスルーE −)
’である。ζこで、副画面のデータを抽出するにあたっ
て、第7図に斜線で示すよう6二全画面の%のデータが
抽出していないので画像データは、縮小係数がHdl=
1. Vd1−1である(二も拘らず尾に郷測的舊二圧
縮されている点6二注意を豐する。
て@2の輝度信号演算によ)縮小係数Hdo、Vdoを
Hdo =%i、 Vdo−= % トスルーE −)
’である。ζこで、副画面のデータを抽出するにあたっ
て、第7図に斜線で示すよう6二全画面の%のデータが
抽出していないので画像データは、縮小係数がHdl=
1. Vd1−1である(二も拘らず尾に郷測的舊二圧
縮されている点6二注意を豐する。
このことは、画面の縮小率としては入力側で電であるが
、画像データの縮小率は1であることを意味する。従っ
て、出力側の縮小係数がHd。
、画像データの縮小率は1であることを意味する。従っ
て、出力側の縮小係数がHd。
= % 、 Vdo = %であるので、表示は全画面
のイ6(%)IXX)の大きさの画面が表示される。
のイ6(%)IXX)の大きさの画面が表示される。
また、表示される画像の内容は%(1xlx%x%)と
なる。このモードでの312の相関演算の演算対象は、
第9図(d)(二示すようにT@ 、 B、 、 M、
、 M、。
なる。このモードでの312の相関演算の演算対象は、
第9図(d)(二示すようにT@ 、 B、 、 M、
、 M、。
Malの5つの絵素データである。そして、このデータ
を用いた第2の舗魔信号演算回路砿=よる第2の相関演
算はにM・+に(T、−)H・十M句+M−1)・・・
・・・(61(:従い行なわれる。
を用いた第2の舗魔信号演算回路砿=よる第2の相関演
算はにM・+に(T、−)H・十M句+M−1)・・・
・・・(61(:従い行なわれる。
m、、モード
このそ−ドは、第2の相関演算ζ;よる出力側での縮小
係数をHdo x l 、 Vdo = lとするモ
ードである。上述したように入力側では、縮小係数力H
di = 1 、 Vdi = 1 ”eア40)C
m像データ仁対掌るデータの圧縮は行なわれない。しか
し、入力側では第7図の斜線部(=示したように副画面
の全画僚データの号しか抽出しない。このため、このそ
−ドで−は相関演算の結果、第7図で抽出した画像が号
画面(−表示されることζ:なる。
係数をHdo x l 、 Vdo = lとするモ
ードである。上述したように入力側では、縮小係数力H
di = 1 、 Vdi = 1 ”eア40)C
m像データ仁対掌るデータの圧縮は行なわれない。しか
し、入力側では第7図の斜線部(=示したように副画面
の全画僚データの号しか抽出しない。このため、このそ
−ドで−は相関演算の結果、第7図で抽出した画像が号
画面(−表示されることζ:なる。
従って、t45図のψコンバーター00で抽出し九画像
データは、データの補間、棄却を行うことなく画像表示
のため(=用いられる。
データは、データの補間、棄却を行うことなく画像表示
のため(=用いられる。
申
ml。モード
このモードでは第2の相関演算砿二より、出力側での縮
小演算係数を1(do== 2e vd’−2とする0
これCmよシ、第9図(e) (:示すよう1ニフイー
ルドメモリー34抽出した丸印の4点のデータよシ四角
印の5点のデータの補間C二上りm儂の拡大を可能にす
る。この場合、表示画像は@7図−二示した副画面の電
画面分のimmを企画1kit=a倍C−拡大して表示
される0上記し九補間すべきデーータは、データM@、
M+、 l:対−シK (Mo+M+z)の演算を行
なったデータ、これと同様データB・、B1対し3((
a、+B+t) の演算を行なったデータ、データB
e v Bus @ T@ t T+1 (二対し%(
B、+H◆、+T、+T+1)・・・・・・(7)の演
算を行なったデータ、データT、、B。
小演算係数を1(do== 2e vd’−2とする0
これCmよシ、第9図(e) (:示すよう1ニフイー
ルドメモリー34抽出した丸印の4点のデータよシ四角
印の5点のデータの補間C二上りm儂の拡大を可能にす
る。この場合、表示画像は@7図−二示した副画面の電
画面分のimmを企画1kit=a倍C−拡大して表示
される0上記し九補間すべきデーータは、データM@、
M+、 l:対−シK (Mo+M+z)の演算を行
なったデータ、これと同様データB・、B1対し3((
a、+B+t) の演算を行なったデータ、データB
e v Bus @ T@ t T+1 (二対し%(
B、+H◆、+T、+T+1)・・・・・・(7)の演
算を行なったデータ、データT、、B。
C二対してM(T・十no)の演算を行なったデータ、
これと同様艦二データT+1 * B+1に対し号(T
+1+’+1)の演算を行なったデータの5つのデータ
である0そしてこれに、データ’s ! Mal >
H@ * Batの4つのデータを加えた9つのデータ
より表示m儂t−得る。
これと同様艦二データT+1 * B+1に対し号(T
+1+’+1)の演算を行なったデータの5つのデータ
である0そしてこれに、データ’s ! Mal >
H@ * Batの4つのデータを加えた9つのデータ
より表示m儂t−得る。
(モードmll二対するモード)
えの入力側の縮小係数をl(d i −1e vd k
= ’とするモードmに対しては、出力側で縮小係数
を1do=2 、 Vd6−2とする町・の篭−ドを対
応させているOこの場合、画−6二は主画面を4倍(ニ
ー拡大し九動画儂が全面表示される。なお、縮小係数H
do=2. Vd。
= ’とするモードmに対しては、出力側で縮小係数
を1do=2 、 Vd6−2とする町・の篭−ドを対
応させているOこの場合、画−6二は主画面を4倍(ニ
ー拡大し九動画儂が全面表示される。なお、縮小係数H
do=2. Vd。
=2を得る(二は、上記そ−ドml。と同様に第9図(
C)(=示し九データ補間を行なう。
C)(=示し九データ補間を行なう。
(モードmll二対rるモード)
モードmlは、デジタル処理された主画面の画像に、副
画面を挿入するモードである0この入力側のモード(二
対して出力側では、縮小係数をHdo=2+−Vdo=
4とするモードmfiを対応させである。入力側の縮小
係数はHdi=に、Vd1==%であるので、全画面の
146の大きさの副画面がデジタル処理し−た信号を表
示した主画面仁挿入され石。このモードで出力側の縮小
係数を定める演算は、上記モードm1・と同様の演算で
ある。
画面を挿入するモードである0この入力側のモード(二
対して出力側では、縮小係数をHdo=2+−Vdo=
4とするモードmfiを対応させである。入力側の縮小
係数はHdi=に、Vd1==%であるので、全画面の
146の大きさの副画面がデジタル処理し−た信号を表
示した主画面仁挿入され石。このモードで出力側の縮小
係数を定める演算は、上記モードm1・と同様の演算で
ある。
(モードm:に対するモード)
このモードでは、主画面信号をデジタル処理して全−面
艦:静止状態で表示するモードである。このモードm:
(二対しては、出力側の縮小係数を求めル演算−f−−
)’42、′縮小% 数ヲHdo= 2. Vd o=
1 とするモードm紳礁二対応させである0この場合
、入力側の縮小係数はHdi=イ、Vd1=1なので、
主画面面像が全画面に表示される@なお、出力側でのデ
ータの補間は、上記し九モードm・に対するモードm、
鋤で行う第2の相関演算と同様の演算(二よシ得る。
艦:静止状態で表示するモードである。このモードm:
(二対しては、出力側の縮小係数を求めル演算−f−−
)’42、′縮小% 数ヲHdo= 2. Vd o=
1 とするモードm紳礁二対応させである0この場合
、入力側の縮小係数はHdi=イ、Vd1=1なので、
主画面面像が全画面に表示される@なお、出力側でのデ
ータの補間は、上記し九モードm・に対するモードm、
鋤で行う第2の相関演算と同様の演算(二よシ得る。
(毫−ドm1喀;対するモード)
入力側の縮小係数を1(di=に、Vdi=Mとし静止
した主画面偉に副画面を挿入するモードmal二対して
は、出力側の縮小係数を1’(do =2* Vdo
七1とするモードm4oを対応させである。このよう
な対応関係6:あるモードでは、静止した主画面画像懺
:動画偉のllIlilli面の画像が挿入表示される
。この場合し行なわれる第2の相関演算は上記したモー
ドm16で行なわれる演算と同様の演算によって得られ
る。
した主画面偉に副画面を挿入するモードmal二対して
は、出力側の縮小係数を1’(do =2* Vdo
七1とするモードm4oを対応させである。このよう
な対応関係6:あるモードでは、静止した主画面画像懺
:動画偉のllIlilli面の画像が挿入表示される
。この場合し行なわれる第2の相関演算は上記したモー
ドm16で行なわれる演算と同様の演算によって得られ
る。
上記したように、フィールドメモリ134の入力端で行
なうJIHの演算のモードと出力側で行なう演算のモー
ドとのそ−ドの組合せ(二よ10のモードの画面表示が
可能である・また表示される一面自体も、静止し九画儂
#動画像のいずれをも、フィールドメモリ134 (=
対する画像データのストア状態を制御することで可能と
なる口いいがえるで行なって得九画儂データの上記フィ
ールドメモリ1344二対する書き込みを停止するとと
も堪二現画僚データの睨み出しを継続し、上記第8図(
=示し九M2の輝度信号演算回路による演算を行ない静
止した6偉を得る。上記したフィールドメモリ1$4の
入出力側での演算モードの組合せの対応を次(二@i二
して示す。
なうJIHの演算のモードと出力側で行なう演算のモー
ドとのそ−ドの組合せ(二よ10のモードの画面表示が
可能である・また表示される一面自体も、静止し九画儂
#動画像のいずれをも、フィールドメモリ134 (=
対する画像データのストア状態を制御することで可能と
なる口いいがえるで行なって得九画儂データの上記フィ
ールドメモリ1344二対する書き込みを停止するとと
も堪二現画僚データの睨み出しを継続し、上記第8図(
=示し九M2の輝度信号演算回路による演算を行ない静
止した6偉を得る。上記したフィールドメモリ1$4の
入出力側での演算モードの組合せの対応を次(二@i二
して示す。
似′Fケ惇
上述のよう(=、本実旅例では、多岐I:わたるモード
別の画像信号の処理を行なうが、この場合、上記フィー
ルドメモリ134のアドレスの制御をモードに応じてい
かに効率曳く行うかという点と、多モードの相関演算を
少ないメ毫り容量でいかに行なうかが問題となる。これ
らの問題点は以下1=詳述する手段−二よ)解消される
。
別の画像信号の処理を行なうが、この場合、上記フィー
ルドメモリ134のアドレスの制御をモードに応じてい
かに効率曳く行うかという点と、多モードの相関演算を
少ないメ毫り容量でいかに行なうかが問題となる。これ
らの問題点は以下1=詳述する手段−二よ)解消される
。
第1O図は、前述の表に示したモード別の1lkI像信
号処理を行う本発明に係る画像信号処理回路の一実施例
のシステムブロック図を示す。ここで1、上被な画像信
号のデジタル処理は同図の破線内の回路艦=よって行な
われる。
号処理を行う本発明に係る画像信号処理回路の一実施例
のシステムブロック図を示す。ここで1、上被な画像信
号のデジタル処理は同図の破線内の回路艦=よって行な
われる。
M2O図に示す画像信号処理回路(=おいて、リモート
コントロール送信器50は、画面(二表示すべき映倫信
号を選択するとともにその表示モード信号及び主1II
ii面、副画面のチャンネル選択信号、後述する音声の
強弱を規定する信号等を光送信する0この送信信号を受
信するり毫−トコントロール受信回路51は、受光素子
C:より受信した光磁変換回路で構成され、送信信号嘔
二応じた信号をデ路53にはマイクロコンピュ、−夕が
使われ、入力データ52をデコードし、各棟の切換制御
信号54゜5L56t チャンネル選局信号57.58
.動作モード制御信号59.音声IF信号郷を各所定回
路−二出力する。また、アンテナ60から得られるfL
P信号は、チューナA、61に導かれ、デコーダ回路5
3のチャンネル選局信号58で決定されたチャンネルを
選局する。このチューナ61の出力62はIP検波回路
63に導かれ、IF検波回路63は、音声IP信号64
.ビデオ信号65を出力する。ここで、音声IF信号6
4は、音声回路66、シー導かれるととも1=音声出力
67は音声切換回路68の一方入力端に導かれる。音声
切換回路68の他方入力端には音声選択回路i9の出カ
フ0が供給されている。そして、上記デコーダ回路53
゛の音声切換信号54に従って、音声出力’11
.72が得られる。音声切換回路68の出カフ1は主画
面スピーカ734二導かれておシ、他方の出カフ2はイ
ヤホーン744;導かれている〇 1F検波回路63櫨=よって得られるビデオ(6−@6
5はビデオ信号切換回路75(二人力され、仁のビデオ
信号切換回路75(二はビデオ信号切換回路87からの
ビデオ信号も供給されている。上記デコーダ回路53の
切換信号55(二応−じ、上記ビデオ信号切換回路75
はその出力区二選択的−二主画面用ビデオ信号77、副
画面用ビデオ信号78を出力する。
コントロール送信器50は、画面(二表示すべき映倫信
号を選択するとともにその表示モード信号及び主1II
ii面、副画面のチャンネル選択信号、後述する音声の
強弱を規定する信号等を光送信する0この送信信号を受
信するり毫−トコントロール受信回路51は、受光素子
C:より受信した光磁変換回路で構成され、送信信号嘔
二応じた信号をデ路53にはマイクロコンピュ、−夕が
使われ、入力データ52をデコードし、各棟の切換制御
信号54゜5L56t チャンネル選局信号57.58
.動作モード制御信号59.音声IF信号郷を各所定回
路−二出力する。また、アンテナ60から得られるfL
P信号は、チューナA、61に導かれ、デコーダ回路5
3のチャンネル選局信号58で決定されたチャンネルを
選局する。このチューナ61の出力62はIP検波回路
63に導かれ、IF検波回路63は、音声IP信号64
.ビデオ信号65を出力する。ここで、音声IF信号6
4は、音声回路66、シー導かれるととも1=音声出力
67は音声切換回路68の一方入力端に導かれる。音声
切換回路68の他方入力端には音声選択回路i9の出カ
フ0が供給されている。そして、上記デコーダ回路53
゛の音声切換信号54に従って、音声出力’11
.72が得られる。音声切換回路68の出カフ1は主画
面スピーカ734二導かれておシ、他方の出カフ2はイ
ヤホーン744;導かれている〇 1F検波回路63櫨=よって得られるビデオ(6−@6
5はビデオ信号切換回路75(二人力され、仁のビデオ
信号切換回路75(二はビデオ信号切換回路87からの
ビデオ信号も供給されている。上記デコーダ回路53の
切換信号55(二応−じ、上記ビデオ信号切換回路75
はその出力区二選択的−二主画面用ビデオ信号77、副
画面用ビデオ信号78を出力する。
まえ、チューナB、79に得られ九BP信号からはチャ
ンネル選局信号57の信号(=従い該当するチャンネル
が選択される。選択された(1号80はIP検波回路8
1に導かれ、その検波出力82は音声1?(11号とし
音声回路831=供給される。
ンネル選局信号57の信号(=従い該当するチャンネル
が選択される。選択された(1号80はIP検波回路8
1に導かれ、その検波出力82は音声1?(11号とし
音声回路831=供給される。
そして音声信号84は、音声切換回路74砿二導かれる
。図中、音声選択回路69の他方入力は外部音声人力8
5である。
。図中、音声選択回路69の他方入力は外部音声人力8
5である。
ここで、上記ビデオ信号選択回路81屯=導かれたビデ
オ86と外部ビデオi号88とは、デコーダ回路53I
:よる選択信号56舊二応じてビデオ信号選択され、ビ
デオ信号、信号76を得る。このよう6二、1司図のシ
ステム6二おいては、チューナ人。
オ86と外部ビデオi号88とは、デコーダ回路53I
:よる選択信号56舊二応じてビデオ信号選択され、ビ
デオ信号、信号76を得る。このよう6二、1司図のシ
ステム6二おいては、チューナ人。
61或はチューナ8.79で得られるビデオ16号(二
限らず、・外部入力、例えばVTfL 、ビデオディス
ク等の入力信号85.88を扱うことも可能とする0次
(ニビデオ信号の処理−二ついて述べると主画面のビデ
オ信号77は、主画面輝度信号゛処理回路89゜主画面
色信号処理回路90C;導びかれており、夫々の出力端
(=主Ili面輝信号号9色差出力B−YO2゜R−Y
93を得る。主画面制御回路94は表示画像モードを制
御する制御16号95.96を上記主画面輝度信号処理
回路89.主画面色信号処理回路90媚二供給して制御
glkh作を行う。また、同期系については、主画面同
期信号抽出回路97が入力ビデオ信号77から水平同期
信号HM 8YNC’gg 、垂直同期信号VM 8Y
NC99を分離する。
限らず、・外部入力、例えばVTfL 、ビデオディス
ク等の入力信号85.88を扱うことも可能とする0次
(ニビデオ信号の処理−二ついて述べると主画面のビデ
オ信号77は、主画面輝度信号゛処理回路89゜主画面
色信号処理回路90C;導びかれており、夫々の出力端
(=主Ili面輝信号号9色差出力B−YO2゜R−Y
93を得る。主画面制御回路94は表示画像モードを制
御する制御16号95.96を上記主画面輝度信号処理
回路89.主画面色信号処理回路90媚二供給して制御
glkh作を行う。また、同期系については、主画面同
期信号抽出回路97が入力ビデオ信号77から水平同期
信号HM 8YNC’gg 、垂直同期信号VM 8Y
NC99を分離する。
そして、副画面輝度信号78は、副画面輝度4F1号処
理回m ioo 、副画面色信号処理回路101、同期
111号抽出回路to24:、m給される。
理回m ioo 、副画面色信号処理回路101、同期
111号抽出回路to24:、m給される。
副lll1面ビデオ信号78は、副画面輝度信号処理回
路100.mlii面色信号処理回路101 、同期信
号抽出回路102に供給されており、副画面fbllh
ill03は上記輝度信号処理回路1009色信号処理
回路101を制御する信号1041105を発生する。
路100.mlii面色信号処理回路101 、同期信
号抽出回路102に供給されており、副画面fbllh
ill03は上記輝度信号処理回路1009色信号処理
回路101を制御する信号1041105を発生する。
上記副画面輝度信号処理回路100の出力である輝度信
号106は、輝度1を号用〜Φコンバータ1000でデ
ジタル信号(二置換される。一方、副画面包体ち処理回
路101の出力である几−Y信号1071 B−Y 4
g号108はマルチプレクサ110t)によって所定タ
イミングでマルチプレックスされるとともC二、信号1
09は色信号用〜Φコンパ−I!(;導かれる。上記V
1>コンバータ1000.1200は、入力信号をサン
プリング周波数φm = 8807M1 (/Ml :
副画面入力水平周波数)で6ビツト(:閂子化する。上
記〜Φコンバータ1000の出力111はs AT l
の輝度信号演算回路13LJL)によって第1の相関演
算がほどこされる。この第1の相関演算の結果は輝度信
号用フィールドメモリ1400にストアされる。フィー
ルドメモリ14L)0のデータは、アドレス発生制御回
路3100の信号113 i二よってhill fMl
され、絖み出されたデータは上記フィールドメモリ14
00の出力側で第2の輝度この演算結果115はバッフ
ァメモリ1600に導かれる。
号106は、輝度1を号用〜Φコンバータ1000でデ
ジタル信号(二置換される。一方、副画面包体ち処理回
路101の出力である几−Y信号1071 B−Y 4
g号108はマルチプレクサ110t)によって所定タ
イミングでマルチプレックスされるとともC二、信号1
09は色信号用〜Φコンパ−I!(;導かれる。上記V
1>コンバータ1000.1200は、入力信号をサン
プリング周波数φm = 8807M1 (/Ml :
副画面入力水平周波数)で6ビツト(:閂子化する。上
記〜Φコンバータ1000の出力111はs AT l
の輝度信号演算回路13LJL)によって第1の相関演
算がほどこされる。この第1の相関演算の結果は輝度信
号用フィールドメモリ1400にストアされる。フィー
ルドメモリ14L)0のデータは、アドレス発生制御回
路3100の信号113 i二よってhill fMl
され、絖み出されたデータは上記フィールドメモリ14
00の出力側で第2の輝度この演算結果115はバッフ
ァメモリ1600に導かれる。
このようC=1.フィールドメモリー400の人出方1
側で2段階(二わたり相関演算を行うこと(二より、前
述の表(二本した様に多モードの映像の表示状態を設定
し得る。
述の表(二本した様に多モードの映像の表示状態を設定
し得る。
上記バックアメモリ16oOは所定の主画面周期で読み
出され、読み出されたバッファメモリ出力115はD/
Aコンバーター 700に導かれアナログ信号117と
して取り出される0また、アナログ信号C二変換された
輝度信号117はバッファアンプ1800でアンプされ
、輝度信号切換回路19001:、出力される。
出され、読み出されたバッファメモリ出力115はD/
Aコンバーター 700に導かれアナログ信号117と
して取り出される0また、アナログ信号C二変換された
輝度信号117はバッファアンプ1800でアンプされ
、輝度信号切換回路19001:、出力される。
一方、上記マルチプレクサ1100 によってマルチプ
レックスされ九色信号のうぢの8−Y、 B−Yデジタ
ル信号は、〜Φコンバーター200で、デジタル変換さ
れる。デジタル変換される。デジタル変1換された信号
110は、第1の色信号演算回路2400で第1の相関
演算が行なわれそのデータがフィールドメモリ2500
4ニスドアされる。このフィールドメモリ2500から
読み出したデータによシ第2の相関演算がなされ、その
演算結果がバッファメモリ2700を介してR−Y用り
/Aコ巧パータ2000 HR−Y信号118が、B−
YJiVムコ/バータ210にB−Y信号119が導か
れる。そして夫々のD/Aコンバータの出力12011
21はバッファアンプ2100.2200を経て色信号
切換回路2300を介して出力回路3100 に導かれ
る。
レックスされ九色信号のうぢの8−Y、 B−Yデジタ
ル信号は、〜Φコンバーター200で、デジタル変換さ
れる。デジタル変換される。デジタル変1換された信号
110は、第1の色信号演算回路2400で第1の相関
演算が行なわれそのデータがフィールドメモリ2500
4ニスドアされる。このフィールドメモリ2500から
読み出したデータによシ第2の相関演算がなされ、その
演算結果がバッファメモリ2700を介してR−Y用り
/Aコ巧パータ2000 HR−Y信号118が、B−
YJiVムコ/バータ210にB−Y信号119が導か
れる。そして夫々のD/Aコンバータの出力12011
21はバッファアンプ2100.2200を経て色信号
切換回路2300を介して出力回路3100 に導かれ
る。
なお、剛固拘水平同期抽出信号H8YNC122と当直
同期抽出信号V 8YNC123は副画面の各種のタイ
ミング信号を発生する副画面タイミング発生回路280
0 (:導かれている@そして、この副画面タイミング
発生回路2800の各種タイミング信号出力124は夫
々輝度信号のデジタル処理回路部分E供給される。 − また、副画面表示の制御を行う制′n信号は、デコーダ
回路53の出力59をもとしモード信号発生回路290
0 (二おいて各1l−P−ド信号125が発生される
◎ 一方、主画面の水平同期信号HM 8YNCg B及び
垂直同期信号VM 8YNCg gは、主画面の各種タ
イミング信号を発生する主画面タイミング発生回路30
001:導かれる。この主画面タイミング発生回路30
00で発生する各種タイミング信号出方126は、夫々
輝度信号1色信1′号のデジタル処理回路部1 分4二供給さ些る。フィ 、、ルドメモリアドレス発生
回路3100)eftその出力113に従かいフィール
ドメモリ1400.2500を副画面タイずング信号1
27及び主画面タイミング信号128に従って制御する
。
同期抽出信号V 8YNC123は副画面の各種のタイ
ミング信号を発生する副画面タイミング発生回路280
0 (:導かれている@そして、この副画面タイミング
発生回路2800の各種タイミング信号出力124は夫
々輝度信号のデジタル処理回路部分E供給される。 − また、副画面表示の制御を行う制′n信号は、デコーダ
回路53の出力59をもとしモード信号発生回路290
0 (二おいて各1l−P−ド信号125が発生される
◎ 一方、主画面の水平同期信号HM 8YNCg B及び
垂直同期信号VM 8YNCg gは、主画面の各種タ
イミング信号を発生する主画面タイミング発生回路30
001:導かれる。この主画面タイミング発生回路30
00で発生する各種タイミング信号出方126は、夫々
輝度信号1色信1′号のデジタル処理回路部1 分4二供給さ些る。フィ 、、ルドメモリアドレス発生
回路3100)eftその出力113に従かいフィール
ドメモリ1400.2500を副画面タイずング信号1
27及び主画面タイミング信号128に従って制御する
。
主画面タイミング発生回路3000の出力信号DG12
9は主画面信号と副画面信号の信号の切換を行う切換信
号で、その各々は輝度信号切換回路1900゜色信号切
換回路2300 (二導かれる。上記切換信号d二従っ
て切換えられた輝度信号出方130.色信号出力である
凡−Y信号出方1311 B−Y信号出方1B2は出力
回路3200を介してブラウン管134に供給される@
また、主−面タイミング発生回路3000から得られた
水平同期再生信号/MDM 135 。
9は主画面信号と副画面信号の信号の切換を行う切換信
号で、その各々は輝度信号切換回路1900゜色信号切
換回路2300 (二導かれる。上記切換信号d二従っ
て切換えられた輝度信号出方130.色信号出力である
凡−Y信号出方1311 B−Y信号出方1B2は出力
回路3200を介してブラウン管134に供給される@
また、主−面タイミング発生回路3000から得られた
水平同期再生信号/MDM 135 。
垂直同期再生信号/YDMの両再生同期信号は同期出力
回路33001:導かれ、この同期出力回路3300は
水平偏向信号137.I!直偏向信号138を偏向糸回
路に出力する。
回路33001:導かれ、この同期出力回路3300は
水平偏向信号137.I!直偏向信号138を偏向糸回
路に出力する。
上述し九ようにして第10図に示す本発明(:係る画像
信号処理回路の実施例では、画像データの処理が行なわ
れる0本発明に係る画像信号処理回路は、多モードの画
像表示形態に対応してたモード別の画像データの処理を
行う。この多岐しわたるモード別の画像データの処理は
、フィールドメモリ1400.2500の夫々入出力側
において、第1の相関演算及び第2の相関演算を行うこ
とで可能となる。このよう(=、画像データ(二対して
複数(ロ)の相関演算を行なうこと(−より多モードの
画像光71(が行なわれることは前掲の表媚二本すとお
りである。
信号処理回路の実施例では、画像データの処理が行なわ
れる0本発明に係る画像信号処理回路は、多モードの画
像表示形態に対応してたモード別の画像データの処理を
行う。この多岐しわたるモード別の画像データの処理は
、フィールドメモリ1400.2500の夫々入出力側
において、第1の相関演算及び第2の相関演算を行うこ
とで可能となる。このよう(=、画像データ(二対して
複数(ロ)の相関演算を行なうこと(−より多モードの
画像光71(が行なわれることは前掲の表媚二本すとお
りである。
このことはモードC=よる演算の種別(二応じて、フィ
ールドメモリ1400或は2500のメモリ容態を増加
することなく多モードの画面表示を行ない得ることを意
味する。この場合(=おいて、本実り例では、輝ff信
号9色信号のデータ処理(:際し両信号(二対するアド
レスを制御する制御手段鬼;類似性をもえせアドレス発
生回路の回鮎桝成を禎雑としないで済む回路手段を講じ
である。なお、上記相関演算は、水平方向、垂直方向の
いずれの画像データ:二対しても行うが、水平方向に関
してはl氷期間(=データの書き込み、読み出しを行な
うことが必要とされる。これは、水平方向の相関演算を
行なう(二あたり相関演算の対象となるデータを抽出す
るためζ=必要とされるわけであるが、本実施例におい
ては、1水平期間冬二2ライン分のデータの読み出しを
行なう0この水平方向の画像データC二対するデータの
アクセスに供するアドレス発生制御御についても、多モ
ードの画像表示(二追随し得る回路構成をなす。これら
の特徴は、本発明(=係る画像信号地理回路の実施例を
示す第10図中(二本したブロックに対応するブロック
、特1:破線部内の回路ブロックを説明することで明ら
か(ニされるであろう。
ールドメモリ1400或は2500のメモリ容態を増加
することなく多モードの画面表示を行ない得ることを意
味する。この場合(=おいて、本実り例では、輝ff信
号9色信号のデータ処理(:際し両信号(二対するアド
レスを制御する制御手段鬼;類似性をもえせアドレス発
生回路の回鮎桝成を禎雑としないで済む回路手段を講じ
である。なお、上記相関演算は、水平方向、垂直方向の
いずれの画像データ:二対しても行うが、水平方向に関
してはl氷期間(=データの書き込み、読み出しを行な
うことが必要とされる。これは、水平方向の相関演算を
行なう(二あたり相関演算の対象となるデータを抽出す
るためζ=必要とされるわけであるが、本実施例におい
ては、1水平期間冬二2ライン分のデータの読み出しを
行なう0この水平方向の画像データC二対するデータの
アクセスに供するアドレス発生制御御についても、多モ
ードの画像表示(二追随し得る回路構成をなす。これら
の特徴は、本発明(=係る画像信号地理回路の実施例を
示す第10図中(二本したブロックに対応するブロック
、特1:破線部内の回路ブロックを説明することで明ら
か(ニされるであろう。
第11図は、Mloに示した副画面タイミング信号発生
回路2800の回路ブロック内を詳しく示すブロック線
図である。上記副画面タイミング信号発生回路2800
は、第1O図中の剛固■同期16号抽出回路102で得
られる副画面の水平同期信号)1.8YNC1231!
li直同Xjl(I号V、8YNC及ヒ、一画面として
供給された映像信号が所定のカウンタの出力に同期し得
る信号を有するか否かを判別すL信号v14;応じて、
副画面を表示するに必要な種々のタイミング信号を発生
する0そして一1副ii&IlrM表示に必要とされる
タイミング信号は、フィールドメモリ1400.250
0等に対するアドレス信号を発生する為の制御回路を制
御するためのタイミング信号、水平方向の画像データを
記憶するラインメ至りのアドレス及び書き込み制御信号
、副画面の画像データを処理する際の水平方向のデーー
タ処理を行うためのクロック信号、垂直方向のデーター
を処理するためのクロック信号(二大別される。
回路2800の回路ブロック内を詳しく示すブロック線
図である。上記副画面タイミング信号発生回路2800
は、第1O図中の剛固■同期16号抽出回路102で得
られる副画面の水平同期信号)1.8YNC1231!
li直同Xjl(I号V、8YNC及ヒ、一画面として
供給された映像信号が所定のカウンタの出力に同期し得
る信号を有するか否かを判別すL信号v14;応じて、
副画面を表示するに必要な種々のタイミング信号を発生
する0そして一1副ii&IlrM表示に必要とされる
タイミング信号は、フィールドメモリ1400.250
0等に対するアドレス信号を発生する為の制御回路を制
御するためのタイミング信号、水平方向の画像データを
記憶するラインメ至りのアドレス及び書き込み制御信号
、副画面の画像データを処理する際の水平方向のデーー
タ処理を行うためのクロック信号、垂直方向のデーター
を処理するためのクロック信号(二大別される。
先ず、水平方向の画像データを処理をする除の基準クロ
ックについてみると、−万端(二水平同期信号馬8YN
Cが入力され他方端I:比較信号が供−給され位相比較
がなされた同期信号’a 8YNCは、晃−振器280
21一対して同期信号としてIiI能する。発振器28
02は、水平方向のタイミングを規定するクロックパル
スφ−= 880/usを発生する。この信号φ。
ックについてみると、−万端(二水平同期信号馬8YN
Cが入力され他方端I:比較信号が供−給され位相比較
がなされた同期信号’a 8YNCは、晃−振器280
21一対して同期信号としてIiI能する。発振器28
02は、水平方向のタイミングを規定するクロックパル
スφ−= 880/usを発生する。この信号φ。
は分周暢2803で2分周される。ここで、分局器28
03の出力を反転した信号φ。、とする。この信号φa
m−Fi、カウンタeTfL128041ニクロツクパ
ルスとし王供給され、このカウンタCTR(1) 28
04の出力は1水平タインング信号発生回路2805
(=加えられる0水平タイきング徊号発生回路2805
は、その出力の一つとして副画面の水平位相を決める信
号4璽1を発生し、この信号は上記位置比較の位相比較
基準信号として位相比較器2801 (=印加される。
03の出力を反転した信号φ。、とする。この信号φa
m−Fi、カウンタeTfL128041ニクロツクパ
ルスとし王供給され、このカウンタCTR(1) 28
04の出力は1水平タインング信号発生回路2805
(=加えられる0水平タイきング徊号発生回路2805
は、その出力の一つとして副画面の水平位相を決める信
号4璽1を発生し、この信号は上記位置比較の位相比較
基準信号として位相比較器2801 (=印加される。
上記カウンタCTR(1)2804は、9段の分周回路
で榊成されてお−り上記信号φ−0の立ち上がりC二同
期して440分周する。従って、上記カウンタCTR(
1)の最終出力段4:は水平周波数/us−8段目の出
力(:は27惰、の周波数が得られる。上記水平周波a
/、−の信号は、副画面の垂直位相を決めるための垂直
カウンタとして機能するカウンタCTI−L (7)2
8064:加えられ、上記水平周波数2/s+mの信号
は所−カウントダウッ動作により垂直位相の位相回期を
行う回路のカウンタCTJ6S 2807 +=加えら
れる。また、上記水平タイミング信号発生回路は、前述
の水平位相を決める信号H,l、以外に、1記カウンタ
CTR(1) 2804 、副画面をズームアツプする
表示モードでのラインメモリのアドレスを発生するライ
ンメモリアドレス発生回路2808を制−するカウンタ
CTR(2)をリセットする信号H,,、及びラインメ
モリを制御するとともに副画面のモードに従って、副画
面データをフィールドメモリ14υ0゜2500 に取
シ込むためのタイミング信号H,(Htt 。
で榊成されてお−り上記信号φ−0の立ち上がりC二同
期して440分周する。従って、上記カウンタCTR(
1)の最終出力段4:は水平周波数/us−8段目の出
力(:は27惰、の周波数が得られる。上記水平周波a
/、−の信号は、副画面の垂直位相を決めるための垂直
カウンタとして機能するカウンタCTI−L (7)2
8064:加えられ、上記水平周波数2/s+mの信号
は所−カウントダウッ動作により垂直位相の位相回期を
行う回路のカウンタCTJ6S 2807 +=加えら
れる。また、上記水平タイミング信号発生回路は、前述
の水平位相を決める信号H,l、以外に、1記カウンタ
CTR(1) 2804 、副画面をズームアツプする
表示モードでのラインメモリのアドレスを発生するライ
ンメモリアドレス発生回路2808を制−するカウンタ
CTR(2)をリセットする信号H,,、及びラインメ
モリを制御するとともに副画面のモードに従って、副画
面データをフィールドメモリ14υ0゜2500 に取
シ込むためのタイミング信号H,(Htt 。
■!曹)を発生する。
なお、上記ラインメモリアドレス発生回路2808は、
供給されたモード信号龜一応じてカウンタeTk%(1
)2804或はカウンタ(2)2809のパルスをカウ
ントしてラインメモリー=対するアドレス’fH号AD
ot +AD6g 、 AD@gを発生するシそして、
上記水平タイ(ング信号発生回路2805で発生する信
号ttas ’/l<び垂直基準信号をうけて動作する
フリップフロップで構成されたラインメモリ制御信号発
生回jJI2810は、データの誉龜込み、読み出しを
制御する信号次に51111図(=おいて、垂直タイミ
ング系C=ついてみると、mJm向の垂直同期信号V、
8YNCは同期信号巾検出回路28111:供給され
る。この同期信号巾検出回路28’llは、印加された
垂直同期信号V、 8YNCのパルス巾の期間、上記カ
ウンタCTR(1)2804からのパルスをカウーント
し、このカウント値によって同期信号とみなせる信号か
否かを判別し、判別の結果、同期信号とみなせる信号の
みを位相比較回路28121=供給する。この位相比較
回路2812は、上記カウンタCTR(5)の出力をも
と″(:、位相比較パルス発生回路2813で発生した
比較パルスを入力とし、これを基準の位相との位相比較
を行ない上記カラ/りCTfL(612807に対する
リセットパルスを発生する。このリセットパルス(二よ
り、水平同期信号2/&Imを525分周したパルスを
上記位相比較回路2812の出力C二得る。この場合C
二おいて、上記位相比較回路2812及び位相比較パル
ス発生回路2813 (=印加される信号V―は、上記
同期信号巾検出回路2811に印加した同期イに号V、
8YNCが、これを525分周して上記位相比較パル
ス発生回路2813で発生するパルスと位相比較した際
、容量誤差範囲−一あるか否かを示す信号であり、容量
誤差範囲外のときは、上記同期信号巾検出回路2811
の出力で上記カウンタCTル(6)2807をリセット
する◎いいかえると、同期信号が、ビデオゲーム等でみ
られる不安定な同期信号か否かのモードを規定する信号
がvmである。このようにして、得られる垂直の基準信
号は、上記垂直カウンタCT舷(7)28064ニリセ
ット信号として供給されるとともに、ラインメモリ制御
信号発生回路28104二供給される@そして、上記垂
直カウンタC1’a (7) 2806は垂直タイミン
グ信号発生回路2814に供給される。この垂直タイミ
ング信号発生回路2814は、フィールトメ売り140
0.2500の誉き込みアドレス発生用カウンタのリセ
ット信号V!とプリセットに供する信号vtoを発生す
る0即ち、上記垂直タイミング信号発生回路2814は
、副画面の垂直方向の画像データの取込みパルスを発生
する。
供給されたモード信号龜一応じてカウンタeTk%(1
)2804或はカウンタ(2)2809のパルスをカウ
ントしてラインメモリー=対するアドレス’fH号AD
ot +AD6g 、 AD@gを発生するシそして、
上記水平タイ(ング信号発生回路2805で発生する信
号ttas ’/l<び垂直基準信号をうけて動作する
フリップフロップで構成されたラインメモリ制御信号発
生回jJI2810は、データの誉龜込み、読み出しを
制御する信号次に51111図(=おいて、垂直タイミ
ング系C=ついてみると、mJm向の垂直同期信号V、
8YNCは同期信号巾検出回路28111:供給され
る。この同期信号巾検出回路28’llは、印加された
垂直同期信号V、 8YNCのパルス巾の期間、上記カ
ウンタCTR(1)2804からのパルスをカウーント
し、このカウント値によって同期信号とみなせる信号か
否かを判別し、判別の結果、同期信号とみなせる信号の
みを位相比較回路28121=供給する。この位相比較
回路2812は、上記カウンタCTR(5)の出力をも
と″(:、位相比較パルス発生回路2813で発生した
比較パルスを入力とし、これを基準の位相との位相比較
を行ない上記カラ/りCTfL(612807に対する
リセットパルスを発生する。このリセットパルス(二よ
り、水平同期信号2/&Imを525分周したパルスを
上記位相比較回路2812の出力C二得る。この場合C
二おいて、上記位相比較回路2812及び位相比較パル
ス発生回路2813 (=印加される信号V―は、上記
同期信号巾検出回路2811に印加した同期イに号V、
8YNCが、これを525分周して上記位相比較パル
ス発生回路2813で発生するパルスと位相比較した際
、容量誤差範囲−一あるか否かを示す信号であり、容量
誤差範囲外のときは、上記同期信号巾検出回路2811
の出力で上記カウンタCTル(6)2807をリセット
する◎いいかえると、同期信号が、ビデオゲーム等でみ
られる不安定な同期信号か否かのモードを規定する信号
がvmである。このようにして、得られる垂直の基準信
号は、上記垂直カウンタCT舷(7)28064ニリセ
ット信号として供給されるとともに、ラインメモリ制御
信号発生回路28104二供給される@そして、上記垂
直カウンタC1’a (7) 2806は垂直タイミン
グ信号発生回路2814に供給される。この垂直タイミ
ング信号発生回路2814は、フィールトメ売り140
0.2500の誉き込みアドレス発生用カウンタのリセ
ット信号V!とプリセットに供する信号vtoを発生す
る0即ち、上記垂直タイミング信号発生回路2814は
、副画面の垂直方向の画像データの取込みパルスを発生
する。
ス信号AD、、、 ADo、、 ADol等のラインメ
七り6二関する信号、副画面の垂直方向の画像データの
取込パルスv?*vlOフィールドメモリの水平方向の
データの取込みパルスとして1能する信号H?sφA等
以外1=も、フィールドメモリのアドレスを制御する丸
めの制御回路を駆動するパルス信号及びシリアル形態の
副画面の画像データをパラレル形態のデータベニ変換す
るための8/P変換信号を発生する。
七り6二関する信号、副画面の垂直方向の画像データの
取込パルスv?*vlOフィールドメモリの水平方向の
データの取込みパルスとして1能する信号H?sφA等
以外1=も、フィールドメモリのアドレスを制御する丸
めの制御回路を駆動するパルス信号及びシリアル形態の
副画面の画像データをパラレル形態のデータベニ変換す
るための8/P変換信号を発生する。
この信号φgoをもと(ニフィールドメモリ1400.
2500のフィールドメモリを制御する制御信号をカウ
ンタCTl’L (3) 28151 カウンタ(4)
28161 フィールドメモリ制御信号発生回路2ff
17. %縮小タイミング発生回路28184mより
発生する。上記フィールドメモリ1400.2500
Cデータを7ビツトずつ時分割してデータの授受を行う
場合のタイミング信号は、副面1面の通常モード時には
・、1カウンタC’I’a <3)2815で発生する
。この信号としては、カラムアドレスかローアドレスが
(上位ビットか下位ビット)を判定する信号、これ(二
応じてフィールドメモIJ 140G、2500のアド
レスをコントロール(m %、ライエネーブル信号wg
′郷がある。一方、カウンタCTR(4)2816は、
副画面のデータの取り込みのモードが水平方向−二関し
て通常モードの半分、のモードに対するl!i偉データ
の時分割する為のタイミング制御信号を発生するための
ものである。ここで、データを%l二圧縮す′るモード
での副画面の画像データを時分割してデータの授受を行
うための制御信号は%データ縮小タイミング発生回路2
817を介してフィールドメモリ制御信号発生回路28
181:供給される。そして、このフィールドメモり制
御信号発生回路2818は、通常モード及び61j(I
Iデータをh(=圧縮して上記フィールドメモリ140
0.2500 +=データを上位ビット、下位ビットに
時分割して伝送する制御信号を発生する。
2500のフィールドメモリを制御する制御信号をカウ
ンタCTl’L (3) 28151 カウンタ(4)
28161 フィールドメモリ制御信号発生回路2ff
17. %縮小タイミング発生回路28184mより
発生する。上記フィールドメモリ1400.2500
Cデータを7ビツトずつ時分割してデータの授受を行う
場合のタイミング信号は、副面1面の通常モード時には
・、1カウンタC’I’a <3)2815で発生する
。この信号としては、カラムアドレスかローアドレスが
(上位ビットか下位ビット)を判定する信号、これ(二
応じてフィールドメモIJ 140G、2500のアド
レスをコントロール(m %、ライエネーブル信号wg
′郷がある。一方、カウンタCTR(4)2816は、
副画面のデータの取り込みのモードが水平方向−二関し
て通常モードの半分、のモードに対するl!i偉データ
の時分割する為のタイミング制御信号を発生するための
ものである。ここで、データを%l二圧縮す′るモード
での副画面の画像データを時分割してデータの授受を行
うための制御信号は%データ縮小タイミング発生回路2
817を介してフィールドメモリ制御信号発生回路28
181:供給される。そして、このフィールドメモり制
御信号発生回路2818は、通常モード及び61j(I
Iデータをh(=圧縮して上記フィールドメモリ140
0.2500 +=データを上位ビット、下位ビットに
時分割して伝送する制御信号を発生する。
また、上記フィールドメモリ1400*2500 (二
自体データをストアする(二は、シリアル形態のデータ
制御1信号は、主画面がアナログ信号表示でこれに副画
面を挿入する画像表示モードでは、上記%データ種小タ
イミング発生回路2817の出力をもとべ=ψ変換タイ
ミング信号発生回路28191:よって得られる。ここ
で、前述のモード表において、主画面に静止し九画儂を
表示した状態で副画面を挿入するそ一ドlnl Hml
Hml では、画像データ水平方向に178 (:
圧縮されている点に注意を要する0画像データを水平方
向(−1/8に圧縮してからデータをシリアル形態から
パラレル形態(二変換する場合には、信号が。= 44
07Ws をクロック信号として動作するカウンタ28
20のカウンタ出力を入力とする1/8デ一タ縮小タイ
ミング信号発生回路2821でデータの変換制御信号を
得5る。この制御信号は、上記ψ変換タイミング信号発
生回路2819 (二供給される。この結果、上記ψ変
換タイミング信号発生回路2819の出力(=は、前述
の表に記したいずれのモード(二おいても、画像データ
をシルアル形態からパラレル形態(=変換するためのタ
イミング制御信号を得る0なお、画像信号じは輝度信号
1包信号の両信号があるが、上記ψ変換タイミング信号
発生回路の出力(二は、輝度信号ζ=対する変換タイン
ング信号Y、 8/P、色信号値二対する変換タイミン
グ信号C,8/P の両信号を得る。
自体データをストアする(二は、シリアル形態のデータ
制御1信号は、主画面がアナログ信号表示でこれに副画
面を挿入する画像表示モードでは、上記%データ種小タ
イミング発生回路2817の出力をもとべ=ψ変換タイ
ミング信号発生回路28191:よって得られる。ここ
で、前述のモード表において、主画面に静止し九画儂を
表示した状態で副画面を挿入するそ一ドlnl Hml
Hml では、画像データ水平方向に178 (:
圧縮されている点に注意を要する0画像データを水平方
向(−1/8に圧縮してからデータをシリアル形態から
パラレル形態(二変換する場合には、信号が。= 44
07Ws をクロック信号として動作するカウンタ28
20のカウンタ出力を入力とする1/8デ一タ縮小タイ
ミング信号発生回路2821でデータの変換制御信号を
得5る。この制御信号は、上記ψ変換タイミング信号発
生回路2819 (二供給される。この結果、上記ψ変
換タイミング信号発生回路2819の出力(=は、前述
の表に記したいずれのモード(二おいても、画像データ
をシルアル形態からパラレル形態(=変換するためのタ
イミング制御信号を得る0なお、画像信号じは輝度信号
1包信号の両信号があるが、上記ψ変換タイミング信号
発生回路の出力(二は、輝度信号ζ=対する変換タイン
ング信号Y、 8/P、色信号値二対する変換タイミン
グ信号C,8/P の両信号を得る。
前述のようベニして、上記第11図(二示した@画面タ
イミング信号発生回線zsoo<=おいて、41画面の
画像データの水平方向の画像データをラインメモリにス
トアするためのアドレス信号ADo1゜ADat *
ADosを発生すると同時(−、フィールドメモリ14
00.2500のアドレスを発生する為の柚々の制御信
号を発生するが、これらの信号発生中R1”一つき、更
に詳述する◇ 第11図に示した副画面タイリング信号発生回路280
0は、副画面の水平同期信号H,8Y1’llC、垂直
同期信号V、 8YNCをもとにした基準り四ツクイ1
号によって、ツインメモリ艦二対するアドレス信号の発
生、フィールドメモリ1400.25004二対する制
御系、同期系の制御を行なう。この場合、撫直同期引込
−二関係する回路であるカウンタCTR(612807
*同期信号巾検出回路2811.位相比較回路2812
゜位相比較パルス発生回路2813の詳細を第12図−
二示す。ここで、同期信号巾検出回路2811は、第1
1図に示すカウンタCTJI)2804のカウントパル
スを印加された垂直同期信号期間にカウントし所定数の
カウントがなされない場合櫨:は、内部カウンタをリセ
ットし他の場合電=は、パルスVpをその出力に発生す
る@また、位相比較回路2812゜位相比較パルス発生
回路2813は、垂直同期信号の安定度区;応じたモー
ド信号V−を受けて動作する。
イミング信号発生回線zsoo<=おいて、41画面の
画像データの水平方向の画像データをラインメモリにス
トアするためのアドレス信号ADo1゜ADat *
ADosを発生すると同時(−、フィールドメモリ14
00.2500のアドレスを発生する為の柚々の制御信
号を発生するが、これらの信号発生中R1”一つき、更
に詳述する◇ 第11図に示した副画面タイリング信号発生回路280
0は、副画面の水平同期信号H,8Y1’llC、垂直
同期信号V、 8YNCをもとにした基準り四ツクイ1
号によって、ツインメモリ艦二対するアドレス信号の発
生、フィールドメモリ1400.25004二対する制
御系、同期系の制御を行なう。この場合、撫直同期引込
−二関係する回路であるカウンタCTR(612807
*同期信号巾検出回路2811.位相比較回路2812
゜位相比較パルス発生回路2813の詳細を第12図−
二示す。ここで、同期信号巾検出回路2811は、第1
1図に示すカウンタCTJI)2804のカウントパル
スを印加された垂直同期信号期間にカウントし所定数の
カウントがなされない場合櫨:は、内部カウンタをリセ
ットし他の場合電=は、パルスVpをその出力に発生す
る@また、位相比較回路2812゜位相比較パルス発生
回路2813は、垂直同期信号の安定度区;応じたモー
ド信号V−を受けて動作する。
この場合、位相比較パルス発生回路2813は、位相比
較パルスを位相比較回路28124二供給し、この位相
比較回路2812は、信号27m−をカウントダウンす
るカウンタCTJ612807をリセットすると同時に
垂直の同期信号と利用される信号vamlをその出力C
二発生する。
較パルスを位相比較回路28124二供給し、この位相
比較回路2812は、信号27m−をカウントダウンす
るカウンタCTJ612807をリセットすると同時に
垂直の同期信号と利用される信号vamlをその出力C
二発生する。
久に上記副画面タイミング侶°号発生回路2800のラ
インメモリアドレス発生回路2808でラインメモリ亀
二対するアドレスAD01 # ADHlムD、1が発
生するが、gio図の輝度信号演算回路1300に含ま
れるラインメモリ構成を第13図(=示す。第13図で
、副画面の輝度信号データを水平方向(ニスドアするラ
インメモリL@w L雪* Law L4は、実質的に
は夫々l水子期間の遅延素子として機能する。そして、
第11図−〇示したラインメモリアドレス発生回路28
08で発生するアドレス信号AD、、 、 AD、□A
D0.のち、アドレス信号ADolはラインメモリL、
を、アドレス信号A D、、はラインメモリL、をアド
レスし、アドレス信号AD、@はラインメモリL、及び
L4をアドレスする。夫々のラインメモリL、〜L41
は、440ワード×6ビツトの容量を有するRAM (
RandomAccess Memory )構成とな
っている。上記ラインメモリL@ e Lmの共通出力
端信号は他の上記ラインメモリLIIL4の入力信号と
なっている。そして上記ラインメモリLIIL4の共通
出力端信号は、上記ラインメモリL、、L、の共通入力
信号(:対して2水平期間遅延した信号を得る。これら
のラインメモリL1〜L46−よって、輝度信号データ
に対するフィールド1400の入力側で行なう副画面の
輝度信号の画像データ穣;対する41の相関演算の演算
対象デれた信号T、1ライン遅れた信号M、現ライン信
号Bの第1の相関演算を行うに必要なデータが得られる
0なお、第13図中の夫々のラインメモリL、−L、(
二は、上記第11図中のラインメモリ制御信号発生回路
2810で発生する書き込み制御信号w、gみ取し%1
(2)信号Rが印加されてデータの授受の制御される。
インメモリアドレス発生回路2808でラインメモリ亀
二対するアドレスAD01 # ADHlムD、1が発
生するが、gio図の輝度信号演算回路1300に含ま
れるラインメモリ構成を第13図(=示す。第13図で
、副画面の輝度信号データを水平方向(ニスドアするラ
インメモリL@w L雪* Law L4は、実質的に
は夫々l水子期間の遅延素子として機能する。そして、
第11図−〇示したラインメモリアドレス発生回路28
08で発生するアドレス信号AD、、 、 AD、□A
D0.のち、アドレス信号ADolはラインメモリL、
を、アドレス信号A D、、はラインメモリL、をアド
レスし、アドレス信号AD、@はラインメモリL、及び
L4をアドレスする。夫々のラインメモリL、〜L41
は、440ワード×6ビツトの容量を有するRAM (
RandomAccess Memory )構成とな
っている。上記ラインメモリL@ e Lmの共通出力
端信号は他の上記ラインメモリLIIL4の入力信号と
なっている。そして上記ラインメモリLIIL4の共通
出力端信号は、上記ラインメモリL、、L、の共通入力
信号(:対して2水平期間遅延した信号を得る。これら
のラインメモリL1〜L46−よって、輝度信号データ
に対するフィールド1400の入力側で行なう副画面の
輝度信号の画像データ穣;対する41の相関演算の演算
対象デれた信号T、1ライン遅れた信号M、現ライン信
号Bの第1の相関演算を行うに必要なデータが得られる
0なお、第13図中の夫々のラインメモリL、−L、(
二は、上記第11図中のラインメモリ制御信号発生回路
2810で発生する書き込み制御信号w、gみ取し%1
(2)信号Rが印加されてデータの授受の制御される。
このようにして、ラインメモリL、 〜L、 l二対す
る一アドレス信号AD、、 、 AD6g 、 ADl
がラインメモリアドレス発生回路2808により得られ
るが、これらのアドレス信号は、前述の表に示した画像
モード(二応じて異なる。このことを第14図を用いて
説明すると、第14図は第5図中のラインメモリアドレ
ス発生回路2808 、 ラインメモリアドレス発生
回路2810の詳細を示す。
る一アドレス信号AD、、 、 AD6g 、 ADl
がラインメモリアドレス発生回路2808により得られ
るが、これらのアドレス信号は、前述の表に示した画像
モード(二応じて異なる。このことを第14図を用いて
説明すると、第14図は第5図中のラインメモリアドレ
ス発生回路2808 、 ラインメモリアドレス発生
回路2810の詳細を示す。
上記ラインメモリ制御信号発生回路281oは、フリツ
フフロッ7’FF で構成されてラインメモリL1〜L
、に対しデータの授受を割損νする信号W、R信号を発
生する。一方、ラインメモリアドレス発生回路2808
は第11図に示した440/+nをクロックパルスとし
水平タイミング信号発生回路2805の出力をリセット
パルスとするカウンタCTR11)2804 s カ
ウンタCTJ2) 2809の出力を1述の画像表示の
モードを示すモード表の毫−ド(二応じて切換える機能
を有する。上記ラインメモリアドレス発生回路2808
は、入力されたモード信号(=応じて、アドレス(8号
として規定する信号として供給される上記カウンタCT
R(1) 2804.カウンタC°ム゛ル(2)280
9のカウント値をスリ−テスト回路18.〜18番(:
よシ遺択的(二出力する。これC二よ抄、画像の表示モ
ード(二応じたラインメモリのアドレス(1号ADO1
t ADol t ADOIを得る。このモードにふら
したアドレス信号AD01. ADo幹ADo t−
発生することの必要性は、画面表示モード(二応じて、
上記ラインメモリL、−、、L41ニー書き込む画像デ
ータ量が異なることに起因する。即ち、通常の画面表示
モードの場合には、全面画に相当する画像データをライ
ンメモリL、〜L41=書き込むが、第7図に示し九様
にズームアツプモード時C=は全画面の3A−二相当す
る画像データ(fi+線で示した画面中央部の画像デー
タ)しか上記ラインメモL、〜L、 l二取り込まない
0このようシー画像表示モードが通常モードとズームア
ツプモードとでは、上記ラインメそり(=書き込む画像
データ量が異なり、両モード間で1水平期間の遅延線と
して機能するラインメモリL、〜L41ニデー夕を書込
む時間が異なる。このデータの書き込み時間の相異C二
よる問題は、上記ラインメモリアドレス発生回路280
81=出力する上記アドレスAD61 e ADot
w AL)(11を両モードで、スリーステート回路’
ra、’rs4 で制御することにより解消される。
フフロッ7’FF で構成されてラインメモリL1〜L
、に対しデータの授受を割損νする信号W、R信号を発
生する。一方、ラインメモリアドレス発生回路2808
は第11図に示した440/+nをクロックパルスとし
水平タイミング信号発生回路2805の出力をリセット
パルスとするカウンタCTR11)2804 s カ
ウンタCTJ2) 2809の出力を1述の画像表示の
モードを示すモード表の毫−ド(二応じて切換える機能
を有する。上記ラインメモリアドレス発生回路2808
は、入力されたモード信号(=応じて、アドレス(8号
として規定する信号として供給される上記カウンタCT
R(1) 2804.カウンタC°ム゛ル(2)280
9のカウント値をスリ−テスト回路18.〜18番(:
よシ遺択的(二出力する。これC二よ抄、画像の表示モ
ード(二応じたラインメモリのアドレス(1号ADO1
t ADol t ADOIを得る。このモードにふら
したアドレス信号AD01. ADo幹ADo t−
発生することの必要性は、画面表示モード(二応じて、
上記ラインメモリL、−、、L41ニー書き込む画像デ
ータ量が異なることに起因する。即ち、通常の画面表示
モードの場合には、全面画に相当する画像データをライ
ンメモリL、〜L41=書き込むが、第7図に示し九様
にズームアツプモード時C=は全画面の3A−二相当す
る画像データ(fi+線で示した画面中央部の画像デー
タ)しか上記ラインメモL、〜L、 l二取り込まない
0このようシー画像表示モードが通常モードとズームア
ツプモードとでは、上記ラインメそり(=書き込む画像
データ量が異なり、両モード間で1水平期間の遅延線と
して機能するラインメモリL、〜L41ニデー夕を書込
む時間が異なる。このデータの書き込み時間の相異C二
よる問題は、上記ラインメモリアドレス発生回路280
81=出力する上記アドレスAD61 e ADot
w AL)(11を両モードで、スリーステート回路’
ra、’rs4 で制御することにより解消される。
上記アドレスADoz r AD6@ e ADolの
番地の値は、第11図に示したカウンタCTR(1)
2804 I カウンタCTR(2)2809カウン
ト値を上記スリーステート回路’rs、、’rs、によ
って制御することにより異なる。
番地の値は、第11図に示したカウンタCTR(1)
2804 I カウンタCTR(2)2809カウン
ト値を上記スリーステート回路’rs、、’rs、によ
って制御することにより異なる。
上記ラインメモリL論〜L、は、Ll、Laがデータの
書き込みモード時ζ二はラインメモリL、、L4はデー
タの絖み出しモードとなるように、書き込みと読み出し
が制御される。いま、ラインメモリL、が書き込みを行
なっている時には、ラインメモリL、は1水平期間前の
データを読み出し、その1水平期間後しはラインメモリ
L1にはラインメモリL、のデータが書き込まれる。こ
の1水平期間後−;ラインメモリL4のデータを読み出
すとと(二よって第2の相関演算の演算対象となる演算
対象データT、M、Bを得る。この場合、上記アドレス
AD・tmADuは上記*つ/りCTR(132804
1カラ//CTR(2)28o9で夫々のプリセット値
が異なるので、上記ラインメモリLI、L、において書
き込みモードと統−出しモードとで画像データの書き込
み時間と銃出し時間が異なる。しかし、現データに対し
2水平期間遅れた画像データを授受するラインメモリL
、、L4に対しては共通のアドレス信号ムD@aを用い
る。ここで、ラインメモリL、、L4に対するアドレス
番地を規定するカウンタは上記カウンタCTR(1)
2804であり、このアドレスカウンタとして機能する
カウンタCTJI)2804は通常の一面表示毫一ド(
二対してアドレスを規定するカウンタである。このアド
レスカウンタCTRII) 2804のカウント値に相
当′fるアドレス番地(=上記ラインメモリL、、L、
の絖み出し、アドレスを指定するように上記スリーステ
ンメモリL、〜L、の読み出しアドレスは、書き込みモ
ード如何C二′よらず通常の画像表示モードに対応ジチ
アトレスのカウント動作を行なうカウンタCTR(1)
2804によってそのアドレス番地が決められる。そ
して、上記ラインメそり制御信号発生回路281Oを構
成するフリップフロップFv1はl水平期間毎のパルス
HfL8をクロック信号とするので、上記ラインメモリ
Ll−L4は1水平期間毎にデータの書き込み、読み出
しを継続する。この結果、画像表示のそ一ドによらず、
上記ラインメモリL、〜L4はl水子期間の遅延線とし
て動作するが、この場合(=おいてデータの読み出しタ
イミングは上記カウンタCTR(1)2804のカウン
タ値に依存する◎この為、前述第7図で示した−ようC
二、−像表示モードが、ズームアツプモードで%画面分
の画像データを書き込むような場合でも、デ、−夕の読
み出しは全一面分のデータを読み出すタイミングで読み
出す0従って、ズームアツプモードでラインメモリl、
、〜L4に書き込んだ場合、データを読み出して得るT
、M、Bの#glの相関演算対象データのデータ密度は
データの書き込み時の%となる。
書き込みモード時ζ二はラインメモリL、、L4はデー
タの絖み出しモードとなるように、書き込みと読み出し
が制御される。いま、ラインメモリL、が書き込みを行
なっている時には、ラインメモリL、は1水平期間前の
データを読み出し、その1水平期間後しはラインメモリ
L1にはラインメモリL、のデータが書き込まれる。こ
の1水平期間後−;ラインメモリL4のデータを読み出
すとと(二よって第2の相関演算の演算対象となる演算
対象データT、M、Bを得る。この場合、上記アドレス
AD・tmADuは上記*つ/りCTR(132804
1カラ//CTR(2)28o9で夫々のプリセット値
が異なるので、上記ラインメモリLI、L、において書
き込みモードと統−出しモードとで画像データの書き込
み時間と銃出し時間が異なる。しかし、現データに対し
2水平期間遅れた画像データを授受するラインメモリL
、、L4に対しては共通のアドレス信号ムD@aを用い
る。ここで、ラインメモリL、、L4に対するアドレス
番地を規定するカウンタは上記カウンタCTR(1)
2804であり、このアドレスカウンタとして機能する
カウンタCTJI)2804は通常の一面表示毫一ド(
二対してアドレスを規定するカウンタである。このアド
レスカウンタCTRII) 2804のカウント値に相
当′fるアドレス番地(=上記ラインメモリL、、L、
の絖み出し、アドレスを指定するように上記スリーステ
ンメモリL、〜L、の読み出しアドレスは、書き込みモ
ード如何C二′よらず通常の画像表示モードに対応ジチ
アトレスのカウント動作を行なうカウンタCTR(1)
2804によってそのアドレス番地が決められる。そ
して、上記ラインメそり制御信号発生回路281Oを構
成するフリップフロップFv1はl水平期間毎のパルス
HfL8をクロック信号とするので、上記ラインメモリ
Ll−L4は1水平期間毎にデータの書き込み、読み出
しを継続する。この結果、画像表示のそ一ドによらず、
上記ラインメモリL、〜L4はl水子期間の遅延線とし
て動作するが、この場合(=おいてデータの読み出しタ
イミングは上記カウンタCTR(1)2804のカウン
タ値に依存する◎この為、前述第7図で示した−ようC
二、−像表示モードが、ズームアツプモードで%画面分
の画像データを書き込むような場合でも、デ、−夕の読
み出しは全一面分のデータを読み出すタイミングで読み
出す0従って、ズームアツプモードでラインメモリl、
、〜L4に書き込んだ場合、データを読み出して得るT
、M、Bの#glの相関演算対象データのデータ密度は
データの書き込み時の%となる。
このようにして、ラインメモリは、画像表示モードの相
違(;よるデータの書き込みの相違を、データを読み出
すとき(二は、一定の速度でデータを読み出すデータの
処理速度変換として機能する。
違(;よるデータの書き込みの相違を、データを読み出
すとき(二は、一定の速度でデータを読み出すデータの
処理速度変換として機能する。
これは、上記カウンタCTJI) 28G4とカウンタ
CTR(2)2809のプリセット値が異なることにょ
る〇第15図は第11図−二本した副画面タイミング信
号発生回路2800で発生する水平方向タイミング信号
を示すタイムチャートである。水平タイミング系は88
07sで発振する発振器2802の出力を2分周した4
40/v=φ−0を基準として種々のタイイ/グ信号を
発生する。水平タイミング信号発生回路2805で発生
した信号11ル8は、1水平期毎のパルスで、カウンタ
c’ra(t) 2804 * カウンタ(、’TIL
IJ)2809のリセットパルスとして用いられると
ともに、ラインメモリ制御16号発生回路281G、輻
データ暢小タイミング発生回路21i17 * フィ
ールドメモリ制御信号発生回路2818 、にデーター
小タイξング信号発生回路28211:対する制御信号
として用いられる。また、信号HRgF e 2/Il
l e /asは垂直の基準位相を決める丸めの動作(
=用いである。そして信号u、、 l HY@は、水平
方向の画像データのとりこみタイミングを決めるパルス
で、H!、は通常時のラインメモリム1〜L、l:、対
する画像データの書きこみを、H!、は−ズームアップ
モード時の画像データの書き込みのタイミング決める信
号である。
CTR(2)2809のプリセット値が異なることにょ
る〇第15図は第11図−二本した副画面タイミング信
号発生回路2800で発生する水平方向タイミング信号
を示すタイムチャートである。水平タイミング系は88
07sで発振する発振器2802の出力を2分周した4
40/v=φ−0を基準として種々のタイイ/グ信号を
発生する。水平タイミング信号発生回路2805で発生
した信号11ル8は、1水平期毎のパルスで、カウンタ
c’ra(t) 2804 * カウンタ(、’TIL
IJ)2809のリセットパルスとして用いられると
ともに、ラインメモリ制御16号発生回路281G、輻
データ暢小タイミング発生回路21i17 * フィ
ールドメモリ制御信号発生回路2818 、にデーター
小タイξング信号発生回路28211:対する制御信号
として用いられる。また、信号HRgF e 2/Il
l e /asは垂直の基準位相を決める丸めの動作(
=用いである。そして信号u、、 l HY@は、水平
方向の画像データのとりこみタイミングを決めるパルス
で、H!、は通常時のラインメモリム1〜L、l:、対
する画像データの書きこみを、H!、は−ズームアップ
モード時の画像データの書き込みのタイミング決める信
号である。
上記ラインメモリL、〜L4(1画像データを書き込む
際、ライトメモリー二対し書き込み制御を行うのがライ
ンメモリ制御信号発生回路2810の7リツプフロツプ
??lの出力信号である。そして、ラインメモリム1〜
L、lニデータを書き込む際のアドレスを決めるカウン
タCTR(1) 2804 、 カウンタCTR(2)
2809のカウント値を同図中(=示す。−同図で判る
ように、カウンタCTR(2)2809のカウント初期
値はカウンタCTJI) 2804の初期値に対して1
15進ませである。またカウンタCTR(2)2809
のクロック周波数はカウンタCTR(1)2804のそ
しく=対しhとしである。なお、上記信号H?Iは通常
の画像処3!−e−ド、H?lはズームアツプモード時
のii倫倍信号処理に用いる・ここで、水平方向のl!
I1画面の画像データの取り込みパルスH管は、前述し
たモード表で分類し九モード1;よってきt’、H賃=
ljT。
際、ライトメモリー二対し書き込み制御を行うのがライ
ンメモリ制御信号発生回路2810の7リツプフロツプ
??lの出力信号である。そして、ラインメモリム1〜
L、lニデータを書き込む際のアドレスを決めるカウン
タCTR(1) 2804 、 カウンタCTR(2)
2809のカウント値を同図中(=示す。−同図で判る
ように、カウンタCTR(2)2809のカウント初期
値はカウンタCTJI) 2804の初期値に対して1
15進ませである。またカウンタCTR(2)2809
のクロック周波数はカウンタCTR(1)2804のそ
しく=対しhとしである。なお、上記信号H?Iは通常
の画像処3!−e−ド、H?lはズームアツプモード時
のii倫倍信号処理に用いる・ここで、水平方向のl!
I1画面の画像データの取り込みパルスH管は、前述し
たモード表で分類し九モード1;よってきt’、H賃=
ljT。
(m)+mj+ml+ml)+)IT、 (m:+m、
)−・−・−(g)tl)論理式で表わされる。
)−・−・−(g)tl)論理式で表わされる。
同様鴫:、垂直方向の画像データの取p込みし関しても
通−常の画像表示モードとズームアツプ表示モードとで
、垂直のデータの書き込みのタイミングが異なるが、こ
のタイi/グ関係を第16図1示す。同図中、信号V、
は通常モードでの垂直方向の画像データの取p込みタイ
ミングを示しs vlはズームアツプ表示モードのそれ
を示す。即ち、このときの垂直方向の画像データの取抄
込みタイミングパルスVT、、VT、とクロック信号/
ws e カウンタ(7)2806のカウンタ番地との
関係を示す。この場合、垂直方向のデータの取り込みパ
ルスVTは、モー ト表tD モー )”t:対応して
Vy =VTI (m@ + m:+ m@+ms)十
vT*(m*+m冨)・・・・・・・(9)なる式で示
される。
通−常の画像表示モードとズームアツプ表示モードとで
、垂直のデータの書き込みのタイミングが異なるが、こ
のタイi/グ関係を第16図1示す。同図中、信号V、
は通常モードでの垂直方向の画像データの取p込みタイ
ミングを示しs vlはズームアツプ表示モードのそれ
を示す。即ち、このときの垂直方向の画像データの取抄
込みタイミングパルスVT、、VT、とクロック信号/
ws e カウンタ(7)2806のカウンタ番地との
関係を示す。この場合、垂直方向のデータの取り込みパ
ルスVTは、モー ト表tD モー )”t:対応して
Vy =VTI (m@ + m:+ m@+ms)十
vT*(m*+m冨)・・・・・・・(9)なる式で示
される。
−画像表示モードが縮小モード特電=おいても垂直向の
データの取込のタイミングは規定される。しかし、水平
方向の画像データの取シ込みに関しては縮小モード時に
は、水平方向の画像データを縮小率に応じて離散的堪=
データを取9込む。前述のモード表でm:で表わされる
に縮小モードでは水平方向1:画像データをイに縮小す
る必要があり、水平方向11画像を取シ込むタイミング
パルスも通常モード時のにの周波数に/w自とする必要
がある。
データの取込のタイミングは規定される。しかし、水平
方向の画像データの取シ込みに関しては縮小モード時に
は、水平方向の画像データを縮小率に応じて離散的堪=
データを取9込む。前述のモード表でm:で表わされる
に縮小モードでは水平方向1:画像データをイに縮小す
る必要があり、水平方向11画像を取シ込むタイミング
パルスも通常モード時のにの周波数に/w自とする必要
がある。
また、水平方向省:データを通常モードC:比べ%の割
合で画像データを抽出する場合I:は、水平方向のデー
タの取り込みタイきングパルスは%/asとする必要が
ある。これらの表示画像の縮小モードに応じた水平方向
の画像データの取り込みタイミングパルスV?0は、(
−ド表−二本した縮小モードを用いて次式で表わされる
・ Vvo= Vts (K /ns・ms+M /ws
・m; ) −・・as第17図には、通常モード時鳴
=水平方向の画像データを取り込むタイきングパルス/
me *%の縮小モード時のタイミングパルス3AI*
savにの縮小モード時のタイミングパルス%4/M−
及びカウンタeTJ7)2806のカラ/りのカウント
値との関係を示しである。
合で画像データを抽出する場合I:は、水平方向のデー
タの取り込みタイきングパルスは%/asとする必要が
ある。これらの表示画像の縮小モードに応じた水平方向
の画像データの取り込みタイミングパルスV?0は、(
−ド表−二本した縮小モードを用いて次式で表わされる
・ Vvo= Vts (K /ns・ms+M /ws
・m; ) −・・as第17図には、通常モード時鳴
=水平方向の画像データを取り込むタイきングパルス/
me *%の縮小モード時のタイミングパルス3AI*
savにの縮小モード時のタイミングパルス%4/M−
及びカウンタeTJ7)2806のカラ/りのカウント
値との関係を示しである。
このよう(=シて、表示画像モード1;応じて抽出され
ム/D変換され九データは、上述のタイミングでフィー
ルドメモリ1400.2500 (:、とり込まれる。
ム/D変換され九データは、上述のタイミングでフィー
ルドメモリ1400.2500 (:、とり込まれる。
副画面の画像データの色信号は、色信号フィルドメモリ
250Gの前処置である色信号演算回路240Gの入力
側でR,−Y 、B−Y信号の2信号を時分割的C;デ
ータをマルチプレクサする必要がある。この場合マルチ
プレクサi iooは色信号を時分割的6;マルチプレ
ックスし、R−Y、B−Y、R−Y、B−Y、・・・の
順のシリアル信号とするOこのよう(二色信号を、舷−
Y信号とB−Y信号のシリアル形態に変換するタイミン
グを輝度信号との関係C;おいて1IE18図4=示す
。第18図で、φO−は輝度信号tサンプリンクするl
l1−拘タイミング信号発生回路2800の水平クイ電
ング信号発生回路2805で発生する信号であるこの輝
度信号をサンプリングする信号φO−に対して、上記の
ような色信号をマルチプレックスす4タイミングは、第
8図に示すタイミングで行なわれる。
250Gの前処置である色信号演算回路240Gの入力
側でR,−Y 、B−Y信号の2信号を時分割的C;デ
ータをマルチプレクサする必要がある。この場合マルチ
プレクサi iooは色信号を時分割的6;マルチプレ
ックスし、R−Y、B−Y、R−Y、B−Y、・・・の
順のシリアル信号とするOこのよう(二色信号を、舷−
Y信号とB−Y信号のシリアル形態に変換するタイミン
グを輝度信号との関係C;おいて1IE18図4=示す
。第18図で、φO−は輝度信号tサンプリンクするl
l1−拘タイミング信号発生回路2800の水平クイ電
ング信号発生回路2805で発生する信号であるこの輝
度信号をサンプリングする信号φO−に対して、上記の
ような色信号をマルチプレックスす4タイミングは、第
8図に示すタイミングで行なわれる。
(以下余白ジ
ー 〇
(フィールドメモリ1400.2500 )次に第1の
相関演算結果をストアするフィールドメモリ1400.
2500について述べる。
相関演算結果をストアするフィールドメモリ1400.
2500について述べる。
第19図に輝度信号に対する相関演算結果をストアする
フィールドメモリ1400 、色信号に対する相関演算
結果をストアするフィールドメモリ2500を示す。上
記輝度信号フィールドメモリ1400 において、輝度
信号d 8/P変換タイミング信号発生回路2819で
発生した制御信号に従がい。
フィールドメモリ1400 、色信号に対する相関演算
結果をストアするフィールドメモリ2500を示す。上
記輝度信号フィールドメモリ1400 において、輝度
信号d 8/P変換タイミング信号発生回路2819で
発生した制御信号に従がい。
8/P変換回路1410により画像データがパラレル形
態に変換されて輝度信号フィルドメモ1J1420にス
トアされる。また、このときメモリのアドレスは、フィ
ールドメモリ制御回路1430により制御されるフィー
ルドメモリアドレス発生回路1440で発生する。そし
て輝度フィールドメモIJ1420データの読み出し時
には第2の相、関演算を行うためにデータのP/8変換
をP/Bタインング発生回路1450によるタイミング
信号に応じてP/8変換回路1460 Kよって行危う
。また第19図に示す相関演算された色信号をストアす
るフィールドメモたデータを色信号フィールドメモリ2
520にストアする。そして続出したデータはP/8変
換回路2530でシリアル形態のデータに変換する。
態に変換されて輝度信号フィルドメモ1J1420にス
トアされる。また、このときメモリのアドレスは、フィ
ールドメモリ制御回路1430により制御されるフィー
ルドメモリアドレス発生回路1440で発生する。そし
て輝度フィールドメモIJ1420データの読み出し時
には第2の相、関演算を行うためにデータのP/8変換
をP/Bタインング発生回路1450によるタイミング
信号に応じてP/8変換回路1460 Kよって行危う
。また第19図に示す相関演算された色信号をストアす
るフィールドメモたデータを色信号フィールドメモリ2
520にストアする。そして続出したデータはP/8変
換回路2530でシリアル形態のデータに変換する。
フィールドメモリ1400.1500 K対しては、上
記のようにデータをパラレル形態からシリアル形態に変
換する為のタイミング信号の#1かに、アドレス上位ア
ドレス、)″位アドレスを制御する制御信号、このアド
レス制御信号に応じてフィールドメモリ自体を制御する
制御信号、ライトイネーブル信号W、が必要となる。
記のようにデータをパラレル形態からシリアル形態に変
換する為のタイミング信号の#1かに、アドレス上位ア
ドレス、)″位アドレスを制御する制御信号、このアド
レス制御信号に応じてフィールドメモリ自体を制御する
制御信号、ライトイネーブル信号W、が必要となる。
第20図に上記フィールドメモリの制御を行なう第11
図に示したフィールドメモリ制御信号発生回路2818
及び号データ縮小タイミング発生回路281フの詳細を
示す。第20図中、カウンタCTR14)2816は通
常の画像表示モードにおける輝度信号に対する画像デー
タをシリアル形態からパラレル形態に変換するためのタ
イミングパルスを発生するカウンタで、水平タイはング
発生回路2805の出力信号H□でリセットがかけられ
、信号H0に同期化されている。このカウンタCTR1
4)2816によりデータをシリアル形態からノ(ラレ
ル形態に変換する)くシス群sp・58Pl+SP**
SPl+8P4を得る。な−お、この%縮小タイミング
発生回路2817のカウンタCT R(412816は
、輝度信号を通常l1Ilii像表示モードにおいて水
平方向データを号に縮小するような上記8/P変換タイ
オングツ(ルスを発生する。上記フィールドメモリ制御
信号発生回路2818は、信号880fus+440f
vaの信号をうけカウンタCT R13) 2815の
出力よりフィールドメモリを制御する信号を発生する。
図に示したフィールドメモリ制御信号発生回路2818
及び号データ縮小タイミング発生回路281フの詳細を
示す。第20図中、カウンタCTR14)2816は通
常の画像表示モードにおける輝度信号に対する画像デー
タをシリアル形態からパラレル形態に変換するためのタ
イミングパルスを発生するカウンタで、水平タイはング
発生回路2805の出力信号H□でリセットがかけられ
、信号H0に同期化されている。このカウンタCTR1
4)2816によりデータをシリアル形態からノ(ラレ
ル形態に変換する)くシス群sp・58Pl+SP**
SPl+8P4を得る。な−お、この%縮小タイミング
発生回路2817のカウンタCT R(412816は
、輝度信号を通常l1Ilii像表示モードにおいて水
平方向データを号に縮小するような上記8/P変換タイ
オングツ(ルスを発生する。上記フィールドメモリ制御
信号発生回路2818は、信号880fus+440f
vaの信号をうけカウンタCT R13) 2815の
出力よりフィールドメモリを制御する信号を発生する。
フィーA・トメモリは本実施例ではD RAMを使用し
ており、この制御するに必要な信号である。アドレスを
制御するカラムアドレスストローブ信号CA G、
ローアドレストロープ信号RAS、アドレス信号を制御
するカラムアドレスゲート信号CAGローアドレスゲー
ト信号RAG及びライトイネーブル信号をフィールドメ
モリ制御信号発生回路2818により得る。
ており、この制御するに必要な信号である。アドレスを
制御するカラムアドレスストローブ信号CA G、
ローアドレストロープ信号RAS、アドレス信号を制御
するカラムアドレスゲート信号CAGローアドレスゲー
ト信号RAG及びライトイネーブル信号をフィールドメ
モリ制御信号発生回路2818により得る。
第21図に上述したカウンタCT R(3)2815
。
。
カウンタ1412816のパルスと上記輝度信号フィー
ルドメモリ1420に対するデータのサンプリング制御
信号系とのタイミング関係を示している。この図におい
て、8Pa〜8P4に示すデータのサンプリング間隔が
lφ、0となっており、1つのデータをサンプリングし
て次のデータをサンプリングするまでにlφ1oの期デ
ータのサンプリングを停止している。データを?/8変
換するとともにデータのサンプリングに信号φso ”
周期の時間間隔をおくことは%フィールドメモリの処理
速度に対するノくツファー作用といえる。なお1図中W
ETは通常の表示モードにおいて水平方向の画像データ
をイに縮小するタイミングパルスである。
ルドメモリ1420に対するデータのサンプリング制御
信号系とのタイミング関係を示している。この図におい
て、8Pa〜8P4に示すデータのサンプリング間隔が
lφ、0となっており、1つのデータをサンプリングし
て次のデータをサンプリングするまでにlφ1oの期デ
ータのサンプリングを停止している。データを?/8変
換するとともにデータのサンプリングに信号φso ”
周期の時間間隔をおくことは%フィールドメモリの処理
速度に対するノくツファー作用といえる。なお1図中W
ETは通常の表示モードにおいて水平方向の画像データ
をイに縮小するタイミングパルスである。
通常の画像表示モードにおける。フィードメモリに対す
るデータのS/P変換についてみたが、次に画像表示が
縮小モードのときのデータの8/P変換について述べる
。
るデータのS/P変換についてみたが、次に画像表示が
縮小モードのときのデータの8/P変換について述べる
。
通常の画像表示モードでは、フィールドメモリの記憶容
量を有効に使うため画像データの水平方向に関してはデ
ータをイに・縮小する。本発明にめつては、表示1!j
llを多モードにわたり縮小し得ることは、前述の表に
示した通りである。表示lll1面の大きさを縮小する
にはl1llj瞭データを上記フィールドメモリにデー
タをストアする前にイに縮小する(前述の表においてモ
ードmB 、rnB )。この場合におけるデータの8
/T’変換する良めのタイミング信号社第22図に示す
回路により得る。第22図にイデータ縮小タイ建ング発
生回路2821.8/Pタイミング信号発生回蕗281
Gの表示1m面の縮小モードに関する回路部分、カウン
タCT Rf512820 ヲ示す。@22図で、カウ
ンタCT R(512820は鴇カウンタであシ、φ0
.をクロックパルスとし、この間データを5個抽出する
のでデータはにに縮小される。そして、一画面の水平周
波数をもつ信号Illがリセット信号となっており、こ
のカウンタCT R+5) 2820出力がに縮小タイ
ミング発生回路2821でゲートされ、表示モードが前
述の表でm−1m、のモードの111澹データの8/P
変換タイζング制御信号を発生する。即ち、同図中に図
示したようにデータのに縮小タイミング信号8P@;、
8P;、!9P;。
量を有効に使うため画像データの水平方向に関してはデ
ータをイに・縮小する。本発明にめつては、表示1!j
llを多モードにわたり縮小し得ることは、前述の表に
示した通りである。表示lll1面の大きさを縮小する
にはl1llj瞭データを上記フィールドメモリにデー
タをストアする前にイに縮小する(前述の表においてモ
ードmB 、rnB )。この場合におけるデータの8
/T’変換する良めのタイミング信号社第22図に示す
回路により得る。第22図にイデータ縮小タイ建ング発
生回路2821.8/Pタイミング信号発生回蕗281
Gの表示1m面の縮小モードに関する回路部分、カウン
タCT Rf512820 ヲ示す。@22図で、カウ
ンタCT R(512820は鴇カウンタであシ、φ0
.をクロックパルスとし、この間データを5個抽出する
のでデータはにに縮小される。そして、一画面の水平周
波数をもつ信号Illがリセット信号となっており、こ
のカウンタCT R+5) 2820出力がに縮小タイ
ミング発生回路2821でゲートされ、表示モードが前
述の表でm−1m、のモードの111澹データの8/P
変換タイζング制御信号を発生する。即ち、同図中に図
示したようにデータのに縮小タイミング信号8P@;、
8P;、!9P;。
回路2821に発生する。これらのタイミング信号のタ
イムチャートを第23図に示しである。なお。
イムチャートを第23図に示しである。なお。
第23図において、上記タイミング信号のうちsp、:
、sp;については省略しである。
、sp;については省略しである。
と記イデータ縮小タイミング信号発生回路2821で発
生するタイミング信号8P二、sp;〜sp;、waT
’は、8/Pタインング信号発生回路2819のスリス
テート回路TS、に導かれ、モード信号mζ十msによ
り制御される。ここで、スリーステート回路TS冨には
。
生するタイミング信号8P二、sp;〜sp;、waT
’は、8/Pタインング信号発生回路2819のスリス
テート回路TS、に導かれ、モード信号mζ十msによ
り制御される。ここで、スリーステート回路TS冨には
。
前述の表示画像のモードが通常モードの場合のタイミン
グ信号spo、sp、、sp、、sp、、sr、、ws
’rが導かれておシ、上記スリーステート回路8T、、
8T、に印加される画像モードに応じて8/I’変換タ
イきング信号発生回路2819の出力に%縮小、に縮小
8/P変換タイミング信号を得る。このようKして輝度
信号に対する画像データの97P変換信号を得る。
グ信号spo、sp、、sp、、sp、、sr、、ws
’rが導かれておシ、上記スリーステート回路8T、、
8T、に印加される画像モードに応じて8/I’変換タ
イきング信号発生回路2819の出力に%縮小、に縮小
8/P変換タイミング信号を得る。このようKして輝度
信号に対する画像データの97P変換信号を得る。
一方11色信データに対する8/P変換タイミング信号
は%第22図中の前述の変換信号sp・、SP、。
は%第22図中の前述の変換信号sp・、SP、。
8P、、8F4.8P4及びフリップフロップIi’l
Foの出力Q。
Foの出力Q。
Qとによシ作られる。上記7リツグ70ツグFFl11
1.、フィールドメモリ142oに対する輝度信号の画
鐵データの書き込み許可信号W8Tの反転信号を入力と
し、信号Has Kよってリセットされる。このFF、
の出力は、スリーステート回路T8..T8.に対する
制御信号となっている。色信号は前述のマルチプレクサ
1100によってR−Y、B−Y信号が交互にシリアル
形頓となっているので、 8/Pの変換のタイミングは
、輝度信号の場合のように1illIl!l!するデー
タのタイミングで8/P変換することはできない。即ち
1色信号ではシリアルKR−Y、B−Y。
1.、フィールドメモリ142oに対する輝度信号の画
鐵データの書き込み許可信号W8Tの反転信号を入力と
し、信号Has Kよってリセットされる。このFF、
の出力は、スリーステート回路T8..T8.に対する
制御信号となっている。色信号は前述のマルチプレクサ
1100によってR−Y、B−Y信号が交互にシリアル
形頓となっているので、 8/Pの変換のタイミングは
、輝度信号の場合のように1illIl!l!するデー
タのタイミングで8/P変換することはできない。即ち
1色信号ではシリアルKR−Y、B−Y。
R−Y、・・・・・・というデータ群から、一つおきに
R−Y信号だけ、或はB−Y信号だけを抽出しなければ
ならない。R−Y信号、B−Y信号の一方を抽出してし
かもそのデータをモードに応じて号、或はイ縮小するか
は、第22図中のモード信号による。
R−Y信号だけ、或はB−Y信号だけを抽出しなければ
ならない。R−Y信号、B−Y信号の一方を抽出してし
かもそのデータをモードに応じて号、或はイ縮小するか
は、第22図中のモード信号による。
このモード信号が表示画像のモード分類でm・十m−の
とき色信号データはイに縮小されるが、この場合のタイ
オングチヤードを第24図に示す。第24図で、信号φ
。、の1周期毎KR−Y、B−Y 信号データがくるが
、データを%に縮小することは、第21図で示した輝度
信号データのタイミングチャートから判るように信号j
og I Qクロックの期間にデータ8P・〜8P、に
対応する夫々のデータを1ずつサンプリングすることに
相当する。第24図に示す色信号データをy5に縮小す
る場合でも、信号’1ron s oクロックからR−
Y信号、B−Y信号を夫々1個抽出すれば色信号データ
Hに縮小される。
とき色信号データはイに縮小されるが、この場合のタイ
オングチヤードを第24図に示す。第24図で、信号φ
。、の1周期毎KR−Y、B−Y 信号データがくるが
、データを%に縮小することは、第21図で示した輝度
信号データのタイミングチャートから判るように信号j
og I Qクロックの期間にデータ8P・〜8P、に
対応する夫々のデータを1ずつサンプリングすることに
相当する。第24図に示す色信号データをy5に縮小す
る場合でも、信号’1ron s oクロックからR−
Y信号、B−Y信号を夫々1個抽出すれば色信号データ
Hに縮小される。
同図においてsp、c’に応対する色信号データを例に
とると、クロックi’olの10クロック期間の時刻A
でR−Y信号データがサンプリングされているのでデー
タは%罠縮小されていることになる。
とると、クロックi’olの10クロック期間の時刻A
でR−Y信号データがサンプリングされているのでデー
タは%罠縮小されていることになる。
同様にしてsp、c’、 sp、c’・・・・・sp、
c’に対応した色信号データは夫々イに縮小される。こ
の場合、タイミング信号8P、C’〜sp、c’に対応
し、データは[”(R−y)e(n−y)、(a−y)
、1−y)*(a−Y))の順序のパラレルデータK
8/P変換される。そして1次のパラレル変換されたデ
ータの組は、前とは逆K [(FL−Y) 、(B−Y
) 、 (R−Y) 、(B−Y) 、(B−Y)〕の
組となる。S/P変換された(R−Y)と(B−Y)信
号データの組は交互にいれかわる。なお、第24図にお
いて1時刻AでR−Y信号をサンプリングし、その11
rO,クロック後の時刻BでB−Yをサンプリングして
いるので、 R−Y、B−Y間の位相誤差を抑え得る。
c’に対応した色信号データは夫々イに縮小される。こ
の場合、タイミング信号8P、C’〜sp、c’に対応
し、データは[”(R−y)e(n−y)、(a−y)
、1−y)*(a−Y))の順序のパラレルデータK
8/P変換される。そして1次のパラレル変換されたデ
ータの組は、前とは逆K [(FL−Y) 、(B−Y
) 、 (R−Y) 、(B−Y) 、(B−Y)〕の
組となる。S/P変換された(R−Y)と(B−Y)信
号データの組は交互にいれかわる。なお、第24図にお
いて1時刻AでR−Y信号をサンプリングし、その11
rO,クロック後の時刻BでB−Yをサンプリングして
いるので、 R−Y、B−Y間の位相誤差を抑え得る。
R−Y信号とB−Y信号のサンプリング時間の時間差は
、最大でも時刻EとFで2礼、クロック期間である。こ
のように第22図に示したS/P変換タイミング信号発
生回路ではデータの縮小を行ないデータを離散時に抽出
するにも拘らず色信号B−Yと1’L−Yのサンプリン
グ時刻の差が小さく抑え、B−YとR−Y(It号位相
誤差の発生を抑えである。第25図には表示画面モード
がm’l或はmsで、第22図に印加されたモード信号
がm’、+mlの場合で、色信号データを%に縮小する
場合のタイミングチャートを示しであるO (第1の相関演算) 輝度信号に対するフィードメモリ1400(7)入力側
での水平及び垂直データに関する相関演算kcついては
、既に第51岡、第8図を用いてその説明を行なった。
、最大でも時刻EとFで2礼、クロック期間である。こ
のように第22図に示したS/P変換タイミング信号発
生回路ではデータの縮小を行ないデータを離散時に抽出
するにも拘らず色信号B−Yと1’L−Yのサンプリン
グ時刻の差が小さく抑え、B−YとR−Y(It号位相
誤差の発生を抑えである。第25図には表示画面モード
がm’l或はmsで、第22図に印加されたモード信号
がm’、+mlの場合で、色信号データを%に縮小する
場合のタイミングチャートを示しであるO (第1の相関演算) 輝度信号に対するフィードメモリ1400(7)入力側
での水平及び垂直データに関する相関演算kcついては
、既に第51岡、第8図を用いてその説明を行なった。
第26図では、輝度信号9色信号の両信号に対する第1
の相関演算を統括的に説明する。
の相関演算を統括的に説明する。
第26川で、輝度信号演算回路1300及び色信号デー
タ112400のラッチ回路Lat 1〜12は、夫゛
々データをラッチするラッチ機能を有する。しかし、ラ
ッチ回路Lat20〜Lat 31はり四ツクφとして
印加されるクロック信号φ、。のlクツ2分の時間τだ
けの遅延時間を有する等比的な遅延素子としての機能を
もたせである。
タ112400のラッチ回路Lat 1〜12は、夫゛
々データをラッチするラッチ機能を有する。しかし、ラ
ッチ回路Lat20〜Lat 31はり四ツクφとして
印加されるクロック信号φ、。のlクツ2分の時間τだ
けの遅延時間を有する等比的な遅延素子としての機能を
もたせである。
′ まず、輝度信号に対する第1の相関演算について述
べると、ラッチ回路lat l〜3の夫々には。
べると、ラッチ回路lat l〜3の夫々には。
(n−1)ライン図の画像データTy、nライン図のデ
ータMy、(n+1)ライン図のデータBYが夫々導か
れる。ここで、ラッチ回路Lat 21の出力を基準時
刻とするとE紀うッチ回路Lat 21の入力データは
時間τだけ時間が進み、ラッチ回路Lat 22の出カ
データd時間2τだけ遅れる。ここで、時間τの遅れに
対して−1,現時刻を09、時間丁の進みに対して+1
の添字を定義すると、第1の相関演算の演算対象はB(
IY 、 M+tv 、 MOY 、’Ji−sv 、
Tovの5個データで表現される。この5個のデータ
の関係を、表示−面のdi像データに対応させ、データ
のサンプル位置関係を第27図に示しである。上記第2
6図中の輝度信号演算回路1300でS X、〜に、は
%図中に示した係数でデータの重みづけを行なう機能を
有する掛算回路である。またs 81”’−’lは所定
のカロ菖がなされ危データを加算する加算器である。加
算器8.の出力はラッチ回路Lat 8に導びかれ、カ
ロ算4S、の出力はラッチ回路Lat 9 に導かれて
いる。そして、ラッチ回路Lat 7 には、画像デー
タMoマが導かれている。上記ラッチ回路Lat 7〜
9は、スリ−ステート回路をなしている。この場合σ)
ラッチ回路Lat 7〜9のスリーステート状態は、モ
ード信号、クロック信号φOS郷によって定まる。これ
らのラッチ回路Lat7〜9の出力をワイヤードオアし
た信号が、輝度信号に対する第1の相関演算結果のデー
タYMIでめる。この演算結果データYMI B*前述
のモード真によるモード分類に従かうと次式の論理式で
表わすことができる。
ータMy、(n+1)ライン図のデータBYが夫々導か
れる。ここで、ラッチ回路Lat 21の出力を基準時
刻とするとE紀うッチ回路Lat 21の入力データは
時間τだけ時間が進み、ラッチ回路Lat 22の出カ
データd時間2τだけ遅れる。ここで、時間τの遅れに
対して−1,現時刻を09、時間丁の進みに対して+1
の添字を定義すると、第1の相関演算の演算対象はB(
IY 、 M+tv 、 MOY 、’Ji−sv 、
Tovの5個データで表現される。この5個のデータ
の関係を、表示−面のdi像データに対応させ、データ
のサンプル位置関係を第27図に示しである。上記第2
6図中の輝度信号演算回路1300でS X、〜に、は
%図中に示した係数でデータの重みづけを行なう機能を
有する掛算回路である。またs 81”’−’lは所定
のカロ菖がなされ危データを加算する加算器である。加
算器8.の出力はラッチ回路Lat 8に導びかれ、カ
ロ算4S、の出力はラッチ回路Lat 9 に導かれて
いる。そして、ラッチ回路Lat 7 には、画像デー
タMoマが導かれている。上記ラッチ回路Lat 7〜
9は、スリ−ステート回路をなしている。この場合σ)
ラッチ回路Lat 7〜9のスリーステート状態は、モ
ード信号、クロック信号φOS郷によって定まる。これ
らのラッチ回路Lat7〜9の出力をワイヤードオアし
た信号が、輝度信号に対する第1の相関演算結果のデー
タYMIでめる。この演算結果データYMI B*前述
のモード真によるモード分類に従かうと次式の論理式で
表わすことができる。
YM菖=(Mt+Mt) へ(O+N橿; )((0,
25(M+IY +M−凰y )+ O−5MOY )
+(M’、 +M、 )(0,125(M+IY+M−
IY+ROY+T@Y)+0.5M0Y)・・・・・・
・・・0υ 一方、色信号演算回路1400についてみると。
25(M+IY +M−凰y )+ O−5MOY )
+(M’、 +M、 )(0,125(M+IY+M−
IY+ROY+T@Y)+0.5M0Y)・・・・・・
・・・0υ 一方、色信号演算回路1400についてみると。
色信号ではR−Y信号とB−Y信号とを抽出して演算を
行なう必要がある。色信号演算ではR−Y信号、B−Y
信号が時間τ毎に伝送される中から、いずれ一方の信号
に対して時分割的演算を行なう。
行なう必要がある。色信号演算ではR−Y信号、B−Y
信号が時間τ毎に伝送される中から、いずれ一方の信号
に対して時分割的演算を行なう。
このため水平方向データに関しては、基準時刻のデータ
CMoo)e これより2τ遅れた信号(M−意一。
CMoo)e これより2τ遅れた信号(M−意一。
2丁進んだ信号(M+2a )を演算対象とする。そし
て色信号に対する第1の相関演算結果CMfは、ラッチ
回路Lat 10〜12の出力をワイヤードオアシス得
る。この色信号に対する第1の相関演算結果CMIは次
式で示される。
て色信号に対する第1の相関演算結果CMfは、ラッチ
回路Lat 10〜12の出力をワイヤードオアシス得
る。この色信号に対する第1の相関演算結果CMIは次
式で示される。
Cut=(M1+Mt)May+(Mo+Mo)(0,
25(M+xy+Mk−ty )+o、sMoy)+(
M’++Ms )(0,125(M+ty+!IJ−t
y+Bov+Toy)+0.5Moy) −−−1
13な・お、第26図において、掛算回路にで行なわれ
るデータに対する加重係数は0.5,0.25,0.1
25を設定しているが、これを構成するためには、ビツ
トシフト法による加算器で所定の係数を決める回路構成
とすればよい。また、演算結果としてのデータは6ビツ
トにまるめてお、b、*終出力データYMl * Ck
itは6ビツトのデータとなってhる。
25(M+xy+Mk−ty )+o、sMoy)+(
M’++Ms )(0,125(M+ty+!IJ−t
y+Bov+Toy)+0.5Moy) −−−1
13な・お、第26図において、掛算回路にで行なわれ
るデータに対する加重係数は0.5,0.25,0.1
25を設定しているが、これを構成するためには、ビツ
トシフト法による加算器で所定の係数を決める回路構成
とすればよい。また、演算結果としてのデータは6ビツ
トにまるめてお、b、*終出力データYMl * Ck
itは6ビツトのデータとなってhる。
このように、両式1141 、19)で示される1檀デ
ータの第1の相関演算は、等測的には周知のくし形フィ
ルタ特性を有するフィルタ効果をm 信データに及ばず
。
ータの第1の相関演算は、等測的には周知のくし形フィ
ルタ特性を有するフィルタ効果をm 信データに及ばず
。
(8/P、S/Pデータ変倹時のタイミンク信号の発生
) このようにデータ処理して得られた第1の相関演算の演
算結果は、前述のように、輝度信号データはフィールド
メモ!J 1400に、色信号データはフィールドメモ
リ2500に8/P変換された伊にストアされる。そし
て%更に第2の相関演算を行うため、これらフィールド
メモリ1400.2500にストアされたデータは読み
出した後にデータのP/3変換を行う。このことは、既
に819図を用いて観明したが、@28図にデータの8
/P 、 P/8変換を行なう回路の詳細を示す。第2
8図において。
) このようにデータ処理して得られた第1の相関演算の演
算結果は、前述のように、輝度信号データはフィールド
メモ!J 1400に、色信号データはフィールドメモ
リ2500に8/P変換された伊にストアされる。そし
て%更に第2の相関演算を行うため、これらフィールド
メモリ1400.2500にストアされたデータは読み
出した後にデータのP/3変換を行う。このことは、既
に819図を用いて観明したが、@28図にデータの8
/P 、 P/8変換を行なう回路の詳細を示す。第2
8図において。
構成のラッチ回路Lat 1411〜1415に導かれ
る。
る。
これらの各ラッチ回路には、8/P変換タイき/グ信号
発生回路2819で発生する変換タイミングパルス8
Po−8P4が導かれており、ラッチ回路Lat141
1〜1415の出力は30ビツトからなるラッチ回路L
at 1416に供給されている。このラッチ回路14
16のクロアク信号としては、上記8/P変換タイミン
グ発生回路2819で発生する信号W8TYが与えられ
ている。このラッチ回路Lat1416の30ビツトの
出力に8/P変換された画像データを得る。この8/P
変換された信号データレートは、S/P変検する前のデ
ータレートに比べ1画1!I!表示モードがml +
m’@で示されるモードの時は阿・であり、mt+ml
毫−ドにおいては号。となる。このことは前述のモード
表において表示モードがm(、、m、 、 m、のとき
に水平方向のデータに対し)kli==%とじ1表示モ
ードがrn’、 、 m、のときにHdi==にとした
ことに対応する。
発生回路2819で発生する変換タイミングパルス8
Po−8P4が導かれており、ラッチ回路Lat141
1〜1415の出力は30ビツトからなるラッチ回路L
at 1416に供給されている。このラッチ回路14
16のクロアク信号としては、上記8/P変換タイミン
グ発生回路2819で発生する信号W8TYが与えられ
ている。このラッチ回路Lat1416の30ビツトの
出力に8/P変換された画像データを得る。この8/P
変換された信号データレートは、S/P変検する前のデ
ータレートに比べ1画1!I!表示モードがml +
m’@で示されるモードの時は阿・であり、mt+ml
毫−ドにおいては号。となる。このことは前述のモード
表において表示モードがm(、、m、 、 m、のとき
に水平方向のデータに対し)kli==%とじ1表示モ
ードがrn’、 、 m、のときにHdi==にとした
ことに対応する。
を次1色信号のデータに対するP/8変換についてみる
と、略輝度信号に対するP/8変換回路と同様の回路構
成となっている。色信号のデータの8/P変換タイミン
グ信号は、スリーステート回路TSによ#)liii像
表示モードによって制御される。
と、略輝度信号に対するP/8変換回路と同様の回路構
成となっている。色信号のデータの8/P変換タイミン
グ信号は、スリーステート回路TSによ#)liii像
表示モードによって制御される。
即ち、画像表示モードがm1+mlの場合轄* 8P(
IY〜8PJY t 8/P変換タイミングパルスとし
て用い。
IY〜8PJY t 8/P変換タイミングパルスとし
て用い。
モードが(ml+m、)の場合(表示モードがml、m
。
。
以外の場合)には8P、C’〜s P、c’をS/P変
換のタイミンク信号とする。つまり、輝度信号データに
対する8/P変換タイミングパルスをoiii摩表示モ
ードがml+mlの場合色信号データに対する8/P変
換タイミング信号としても用いられる。本来輝度イー′
@に対し色信号の信号データ密度は%であり8/P 替
換するタイミングが異なるが、輝lf信号に対する8/
T’変換タイミング信号を色信号データを8/P K変
換するタイミング信号として用いて回路素子数を削減す
る為1本実施例では輝II偏号系と色信号系に対する8
/Pタイミング発生回路を分離しない回路構成としであ
る。このように、輝度信号系と色信号系に対するS/P
変換のタイミンク信号回鮎を表示モードに応じ共有し得
ることは、回路素子を削減し得るとともに、輝度信号に
必要とされるデータの縮小係数を必要とする色信号の縮
小係数の組合せが回路構成を複雑にすることなく容易に
満足され画像表示モードを多く設定し得る。なお。
換のタイミンク信号とする。つまり、輝度信号データに
対する8/P変換タイミングパルスをoiii摩表示モ
ードがml+mlの場合色信号データに対する8/P変
換タイミング信号としても用いられる。本来輝度イー′
@に対し色信号の信号データ密度は%であり8/P 替
換するタイミングが異なるが、輝lf信号に対する8/
T’変換タイミング信号を色信号データを8/P K変
換するタイミング信号として用いて回路素子数を削減す
る為1本実施例では輝II偏号系と色信号系に対する8
/Pタイミング発生回路を分離しない回路構成としであ
る。このように、輝度信号系と色信号系に対するS/P
変換のタイミンク信号回鮎を表示モードに応じ共有し得
ることは、回路素子を削減し得るとともに、輝度信号に
必要とされるデータの縮小係数を必要とする色信号の縮
小係数の組合せが回路構成を複雑にすることなく容易に
満足され画像表示モードを多く設定し得る。なお。
8/P変換された画像データに対するデータの授受を行
なうフィールドメモリ1420.2520は、各々本実
施例では211.2にビットの同一構成のものを使用し
である。
なうフィールドメモリ1420.2520は、各々本実
施例では211.2にビットの同一構成のものを使用し
である。
このフィールドメモリ1420.2520に対し第1の
相関演算を行い画像データを87P変換するときのデー
タのサンプリング回路について上記したが、第2の相関
演算を行うためにストアしたデータを読み出しP/13
変換する場合について次に述べる。
相関演算を行い画像データを87P変換するときのデー
タのサンプリング回路について上記したが、第2の相関
演算を行うためにストアしたデータを読み出しP/13
変換する場合について次に述べる。
上記フィールドメモリ1420,2520にストアされ
たデータは、第2の相関演算を行う為に輝度信号データ
はP/S変換回路1460で、色信号データは?/8賢
換回@ 2530でデータのP/8蜜換が行なわれる。
たデータは、第2の相関演算を行う為に輝度信号データ
はP/S変換回路1460で、色信号データは?/8賢
換回@ 2530でデータのP/8蜜換が行なわれる。
そして、上記−P/8変換回路1460.2530での
データのPI3 ’R換のタイミング制御はP/8タイ
iング発生回路1450で発生する。
データのPI3 ’R換のタイミング制御はP/8タイ
iング発生回路1450で発生する。
第29図に上記P/8タイミング発生回路145゜の詳
細を示す。P/8タイミングパルス発生回路1450は
本質的にはシフトレジスタで構成され、前述の第20図
で説明した8/P変換タイミング信号発生回路で発生し
た8/P変換タイミング信号SP、と信号−01を入力
とし、出力データs、 l s、 l・・・・・・S、
。を発生する。第30図にそのタイイングチヤードを示
す。
細を示す。P/8タイミングパルス発生回路1450は
本質的にはシフトレジスタで構成され、前述の第20図
で説明した8/P変換タイミング信号発生回路で発生し
た8/P変換タイミング信号SP、と信号−01を入力
とし、出力データs、 l s、 l・・・・・・S、
。を発生する。第30図にそのタイイングチヤードを示
す。
(フィールドメモリの制御信号の発生及びフィールドメ
モリのアドレス制御のアドレス発生)いままでに、フィ
ールドメモリに画像データの授受を行なう場合の、デー
タの8/P変換、 8/P変換について述べたが、次
にフィールドメモリのアドレスを制御するとともにアド
レス信号を発生する回路、@19図中のフィールドメモ
リ制御回路1430、 フィールドメモリアドレス発
生回路144゜について、特に表示画像モード別にどの
ようにアドレスが制御されるかについて、フィールドメ
モリ制御回路1430及びフィールドメモリアドレス発
生回路1440の詳細を示す第31図を参煕して第31
図中のフィールドメモリ制御回路1430のシフトレジ
スタ8R1は前述の第11図に示した水平力クン4 C
T R(1) 2804の出力φ家をクロック信号とし
、前述の第9式で表される信号VTを入力とする。この
シフトレジスタ8R,の出力(CsD+B)と、前述の
モード表でHdi=%とするモードを選択するモード信
号(m’l+m、)と相 シ、プリセットデータ噴込み
信号P+G 、データプリセット信号PGを得る。11
ラインデータの抽出のタイミングを規定する信号で、第
10式で表される信号vT@はシフトレジスタSR,に
入力される。このシフトレジスタSR2の出力B、Ft
とよりト記フィールドメモリの書込みアドレスカウンタ
CTR(W)のプリセット信号PG’を得る。なお、第
32図に上記信号φt、VT、PTG、RG、VT、、
PG’のタイミングチャートを示す。
モリのアドレス制御のアドレス発生)いままでに、フィ
ールドメモリに画像データの授受を行なう場合の、デー
タの8/P変換、 8/P変換について述べたが、次
にフィールドメモリのアドレスを制御するとともにアド
レス信号を発生する回路、@19図中のフィールドメモ
リ制御回路1430、 フィールドメモリアドレス発
生回路144゜について、特に表示画像モード別にどの
ようにアドレスが制御されるかについて、フィールドメ
モリ制御回路1430及びフィールドメモリアドレス発
生回路1440の詳細を示す第31図を参煕して第31
図中のフィールドメモリ制御回路1430のシフトレジ
スタ8R1は前述の第11図に示した水平力クン4 C
T R(1) 2804の出力φ家をクロック信号とし
、前述の第9式で表される信号VTを入力とする。この
シフトレジスタ8R,の出力(CsD+B)と、前述の
モード表でHdi=%とするモードを選択するモード信
号(m’l+m、)と相 シ、プリセットデータ噴込み
信号P+G 、データプリセット信号PGを得る。11
ラインデータの抽出のタイミングを規定する信号で、第
10式で表される信号vT@はシフトレジスタSR,に
入力される。このシフトレジスタSR2の出力B、Ft
とよりト記フィールドメモリの書込みアドレスカウンタ
CTR(W)のプリセット信号PG’を得る。なお、第
32図に上記信号φt、VT、PTG、RG、VT、、
PG’のタイミングチャートを示す。
フィールドメモリにストアされたデータを書き込む場合
にアドレス決定の要因としては、表示画像がズームアツ
プモードか否かということと、表示画像を静止させるこ
と等があげられる。
にアドレス決定の要因としては、表示画像がズームアツ
プモードか否かということと、表示画像を静止させるこ
と等があげられる。
第33図#iフィールドメモリのアドレス領域を光示図
面に関係して示した図で、第33図(a)は例えば、m
像表示モードがm、のモードの場合の全アドレス領域を
示し2201(H: 1ラインを示す)分に対応するア
ドレス領域を示す。この場合、副画面の縮小データは斜
線部分のアドレス領域にストアされる。また、第33図
(b)には表示モードがm:の場合におけるフィールド
メモリのアドレス領域を示し、この場合副画面の縮小デ
ータは斜一部の領域のアドレスにストアされる。第33
図で(1)と(b)を比較すると判るように、(b)
K示した領域の方が狭いllOH分の領域しかもたない
。これは。
面に関係して示した図で、第33図(a)は例えば、m
像表示モードがm、のモードの場合の全アドレス領域を
示し2201(H: 1ラインを示す)分に対応するア
ドレス領域を示す。この場合、副画面の縮小データは斜
線部分のアドレス領域にストアされる。また、第33図
(b)には表示モードがm:の場合におけるフィールド
メモリのアドレス領域を示し、この場合副画面の縮小デ
ータは斜一部の領域のアドレスにストアされる。第33
図で(1)と(b)を比較すると判るように、(b)
K示した領域の方が狭いllOH分の領域しかもたない
。これは。
m’l %−−ドでは、−像データの暇り込みを#!1
7図に示したように全1&面の切出し部分について行う
ためm像データ量が少ないことKなる。この場合。
7図に示したように全1&面の切出し部分について行う
ためm像データ量が少ないことKなる。この場合。
ズームアツプした画像を得るに杜、フィールドメモリの
出力側でデータの補間を行う。このように画像に対する
ズームアツプを行なうにも拘らず。
出力側でデータの補間を行う。このように画像に対する
ズームアツプを行なうにも拘らず。
フィールドメモリの容量が少なくてもよいのは。
フィールドメモリの入出力側で2度にわたって相関演算
を行うことによる。
を行うことによる。
第33図(a) 、 (b) K斜面で示したような副
画面のwigデータの書き込みは、主面EIK対する1
惨データの書き込みを行なった彼に、斜面部分以外のア
ドレスをスキップさせる仁とにより行う。このよう圧し
て、主画面のmsデータが書き込まれた上に、更にデー
タをフィールドメモリに書き込む。
画面のwigデータの書き込みは、主面EIK対する1
惨データの書き込みを行なった彼に、斜面部分以外のア
ドレスをスキップさせる仁とにより行う。このよう圧し
て、主画面のmsデータが書き込まれた上に、更にデー
タをフィールドメモリに書き込む。
このようにしてフィールドメモリに書き込まれたデータ
を通常モードのアドレス指定で読み出すことKより、主
画面に副画面が仲人された1蹟を得る。
を通常モードのアドレス指定で読み出すことKより、主
画面に副画面が仲人された1蹟を得る。
上述したアドレスのスキップについて説明するに上記l
l&1IIdj面のアドレス制御に第32図に示した信
号が関係する。
l&1IIdj面のアドレス制御に第32図に示した信
号が関係する。
第31図のフィールドメモリ制御回路1430 。
フィールドメモリアドレス発生回路144oにおいて信
号RGけ13段の分周回路からなるフィールドメモリ書
き込みアドレス発生カラ/りCTR(W)のリセット端
子に導かれている。また、プリセットデータ喉込信号P
+GはバッファT81441の制御)1子に導かれると
共にグー) 1442.1443及びラッチ回路Lmt
1444のリセット端子に導かれている。
号RGけ13段の分周回路からなるフィールドメモリ書
き込みアドレス発生カラ/りCTR(W)のリセット端
子に導かれている。また、プリセットデータ喉込信号P
+GはバッファT81441の制御)1子に導かれると
共にグー) 1442.1443及びラッチ回路Lmt
1444のリセット端子に導かれている。
グー) 1442の出力はバッファ1445の制御4子
に4かれており、プリセットデータPR8をアドレスラ
インA U wtに導く。このプリセットデータ#′i
、副1Iij面の1Iii11データがストアされるス
タートアドレスを決めるもので本実施例では+2356
9地としである。また、上記グー) 1443の出力は
、バッファT81446を制御しスタートアドレス −
(+4692)をヒ記アドレスライン人DWIに導く。
に4かれており、プリセットデータPR8をアドレスラ
インA U wtに導く。このプリセットデータ#′i
、副1Iij面の1Iii11データがストアされるス
タートアドレスを決めるもので本実施例では+2356
9地としである。また、上記グー) 1443の出力は
、バッファT81446を制御しスタートアドレス −
(+4692)をヒ記アドレスライン人DWIに導く。
第32図で示した信号PTGが「0」の領域ではアドレ
スラインA T)wzがアドレスラインADW1につな
がれる。アドレスラインADW、は加算581447に
導かれている。−Iiii面の画像データを書くため第
33図のようにアドレスをスキップさせるためのスキッ
プアドレスブタ+24は、アドレスを+24スキツプさ
せるためにラッチ回路1444に導かれる。このラッチ
回路Lat1444の出力は加算器81447に導かれ
、この加算器の出力は、カウンタCTR(W)CT R
(W)のプリセットゲート信号は、第32図に示す信号
PG’とPGの論理和PG’+PGにより得られる。ま
た、アドレスカウンタCTR(W)の入力信号は% (
VT(m、+m、)+VT@)HT−W8TYの論逸演
算によりゲート回路1431の出力から供給される。
スラインA T)wzがアドレスラインADW1につな
がれる。アドレスラインADW、は加算581447に
導かれている。−Iiii面の画像データを書くため第
33図のようにアドレスをスキップさせるためのスキッ
プアドレスブタ+24は、アドレスを+24スキツプさ
せるためにラッチ回路1444に導かれる。このラッチ
回路Lat1444の出力は加算器81447に導かれ
、この加算器の出力は、カウンタCTR(W)CT R
(W)のプリセットゲート信号は、第32図に示す信号
PG’とPGの論理和PG’+PGにより得られる。ま
た、アドレスカウンタCTR(W)の入力信号は% (
VT(m、+m、)+VT@)HT−W8TYの論逸演
算によりゲート回路1431の出力から供給される。
一方、フィールドメモリの読み出しアドレス^DRはバ
ッファT!91448を介し、信号WE’により選択出
力される。この切換えKより、18期間内に、IH分の
データの書き込みと2H分のデータの晴み出しが可能と
なる。このようにIH期間内にIHのデータのストア以
外に2H分のデータの読み出しが行なわれるのは、彼達
する第2の相関演算を行う際に、3ライン分のデータ(
T。
ッファT!91448を介し、信号WE’により選択出
力される。この切換えKより、18期間内に、IH分の
データの書き込みと2H分のデータの晴み出しが可能と
なる。このようにIH期間内にIHのデータのストア以
外に2H分のデータの読み出しが行なわれるのは、彼達
する第2の相関演算を行う際に、3ライン分のデータ(
T。
M、B)を必曽とすることによる。いいかえると。
IH期間内に見力為は上IH分のデータを書きなから2
H分のデータを読み出すアドレスの制御を行なうことで
、フィールドメモリの入出□力側での2度にわたる相関
演算が可能となり、表示11!ii像のモードを多岐に
設定し得る。
H分のデータを読み出すアドレスの制御を行なうことで
、フィールドメモリの入出□力側での2度にわたる相関
演算が可能となり、表示11!ii像のモードを多岐に
設定し得る。
なお、フィールドメモリのアドレスはバッファ5r(X
、)、5T(l()を介して出力される。この場合、上
位ビットのアドレスは8T(H)を介し、下位ビットの
アドレスは8T(L)を介して出力されるが。
、)、5T(l()を介して出力される。この場合、上
位ビットのアドレスは8T(H)を介し、下位ビットの
アドレスは8T(L)を介して出力されるが。
この切換制御は第20図に示しft S/P変換タイ建
ンダ制御信号発生回路2818の信号CAG、RAG
Kよって制御される。
ンダ制御信号発生回路2818の信号CAG、RAG
Kよって制御される。
また、第31図のシフトレジスタ8R,の入力に1Il
j葎を靜止するモードの制御信号が入力されるとゲート
回路14’32が閉じら、れる。これにより、フィール
ドメモリに対する書き込み許可信号である信号・WBが
遮断される。この結果、フィールドメモリに対する画像
データの書き込みが停止される。
j葎を靜止するモードの制御信号が入力されるとゲート
回路14’32が閉じら、れる。これにより、フィール
ドメモリに対する書き込み許可信号である信号・WBが
遮断される。この結果、フィールドメモリに対する画像
データの書き込みが停止される。
この場合において、l垂直画面分の画1象データの途中
でデータの書き込みを停止しないように、垂直期間の基
準信号である信号VR8によってリセットする。このよ
うにして新友なitiwデータの書き込みを停止した状
独で、画家データの続出しを継続することで、靜止し1
m像表示がなされる。
でデータの書き込みを停止しないように、垂直期間の基
準信号である信号VR8によってリセットする。このよ
うにして新友なitiwデータの書き込みを停止した状
独で、画家データの続出しを継続することで、靜止し1
m像表示がなされる。
(主画面のタイミング信号発生)
次ニ、主r1irjBの表示に関する植々のタイミング
信号を発生する主画面タイミング発生回路3000の詳
細を第34図を用いて説明する。
信号を発生する主画面タイミング発生回路3000の詳
細を第34図を用いて説明する。
#!34図において、主画面の水平同期信号HM8YN
Cは位相比較53001 K導かれ、tた。この位相比
蚊鴫3001 KF!、水平7−)イバック信号)IF
Bが加えられている。位相比較i 3001の出力は発
振i13002に導かれ、水平同期信号HM8YNCと
水平フライバック信号)IFBとの位相差が零となるよ
うな制御が位相比較器3001で行なわれる。
Cは位相比較53001 K導かれ、tた。この位相比
蚊鴫3001 KF!、水平7−)イバック信号)IF
Bが加えられている。位相比較i 3001の出力は発
振i13002に導かれ、水平同期信号HM8YNCと
水平フライバック信号)IFBとの位相差が零となるよ
うな制御が位相比較器3001で行なわれる。
上記発振器3002の発振周波数φmViφm==88
0fomCfHM主画面水平周波数)で、この信号は%
分周回路3003に導びかれる。そして、この分周回路
3003の出カフm0は、9段の分局段からなる主画面
水平カウンタCT RQ(13004に導びかれ、この
カウンタCTl11の出力は主画面水平タイミング回路
3005に導かれている。1+、上記カウンタCTR(
IIは、信号f囮* 2Tmxの夫々を垂直がウンタC
TR(至)3006.同期再生用の垂直カウンタ(:’
、’r R(至)3007の出力に導かれている。また
、更にト紀カウンタC’l’R鱒3004の出力は主画
面の垂直同期検出回路3008に414びかれろ。上記
カウンタCT R(213006は、9段の分周段から
なるカウンタで、所定段の出力が主−画面タイミング発
生回路3008 K導びかれている。
0fomCfHM主画面水平周波数)で、この信号は%
分周回路3003に導びかれる。そして、この分周回路
3003の出カフm0は、9段の分局段からなる主画面
水平カウンタCT RQ(13004に導びかれ、この
カウンタCTl11の出力は主画面水平タイミング回路
3005に導かれている。1+、上記カウンタCTR(
IIは、信号f囮* 2Tmxの夫々を垂直がウンタC
TR(至)3006.同期再生用の垂直カウンタ(:’
、’r R(至)3007の出力に導かれている。また
、更にト紀カウンタC’l’R鱒3004の出力は主画
面の垂直同期検出回路3008に414びかれろ。上記
カウンタCT R(213006は、9段の分周段から
なるカウンタで、所定段の出力が主−画面タイミング発
生回路3008 K導びかれている。
そして、垂直同期信号VM8YNCは、上記撫直同期信
号検出回路3008で垂直同期構出が行なわれ検出信号
VtMを得る。
号検出回路3008で垂直同期構出が行なわれ検出信号
VtMを得る。
上記*?y夕CTRC5[13007r/)出力は、自
己1)セットパルス発生回路3009に導かれ、この自
己リセットパルス発生回路3009はモード信号V#に
よって制御され、自己リセット信号、比較パルスを垂直
同期引込回路3010 K出力する。そしてE記垂直同
期引込回路3010は、モード信号VMによって制御さ
れ垂直のリセット信号VRMを発生するとともに、同期
出力回路3300に41111ドライブ信号fvDMを
供給する。
己1)セットパルス発生回路3009に導かれ、この自
己リセットパルス発生回路3009はモード信号V#に
よって制御され、自己リセット信号、比較パルスを垂直
同期引込回路3010 K出力する。そしてE記垂直同
期引込回路3010は、モード信号VMによって制御さ
れ垂直のリセット信号VRMを発生するとともに、同期
出力回路3300に41111ドライブ信号fvDMを
供給する。
また、上記カウンタ主#向水平カウンタCTRI!(1
3004の出力は、水平ドライブ信号発生回路発生しこ
の信号は上記同期出力回路33.00に供給される。
3004の出力は、水平ドライブ信号発生回路発生しこ
の信号は上記同期出力回路33.00に供給される。
上記主−面水平タイミング回路3005及び垂直−面タ
イミング3012の出力は、出力バツ7アアドレス発生
回路3013 、副−面の表示に特殊効果をもたせる表
示効果信号発生回路3015及び出力段でアナログ信号
切換信号DGを発生するアナログ切換制御回路3014
に供給されている。
イミング3012の出力は、出力バツ7アアドレス発生
回路3013 、副−面の表示に特殊効果をもたせる表
示効果信号発生回路3015及び出力段でアナログ信号
切換信号DGを発生するアナログ切換制御回路3014
に供給されている。
第34図に示した主l1iWiタイミング発生回路30
00で、位相比較器3001は、垂直同期検出回路30
08 K供給される表示モードがm・、十m、・のとき
1位相比較回路3011を非動作状−とする。この表示
モードの場合、上記発振93002は中心周波数でフリ
ー発振する。これにより表示画1を静止状催で表示した
場合に、上記発振@3002をフリー発振させて同期信
号を内部回路で発生させる。
00で、位相比較器3001は、垂直同期検出回路30
08 K供給される表示モードがm・、十m、・のとき
1位相比較回路3011を非動作状−とする。この表示
モードの場合、上記発振93002は中心周波数でフリ
ー発振する。これにより表示画1を静止状催で表示した
場合に、上記発振@3002をフリー発振させて同期信
号を内部回路で発生させる。
即ち、静止状虐で画rM*示する場合には継続的に7リ
ーラン状噛での発振i12000の出力信号によって同
期引込を行ない、チェーナ61.79のチャンネルを変
化させても表示されている画家に影響が及ぶのを防止す
る。
ーラン状噛での発振i12000の出力信号によって同
期引込を行ない、チェーナ61.79のチャンネルを変
化させても表示されている画家に影響が及ぶのを防止す
る。
また、ti垂直期引込回路3010 K印加されるモー
ド信号−は、扱う同期信号が垂直同期引込回路301O
の引込み範囲にあるか否かを判別する信号でありVM
= Oのときには、カウンタCTR(n3007゜垂直
同期引込回路3010. 自己リセットパルス発生回
路3009で行われる所副カウントダウン動作により同
期系の信号がつくられる。そして、上記モード信号VM
は、上記モード信号m@s+m呻に優先して同期系を外
部同期とする。いいかえると1表示ubi像停止モード
及び印加された同期信号が上記垂直同期引込回路の引込
範d以外にあるときけ、カウントダウン動作によって内
部で同期信号を発生する。第35図に主画面の同期信号
を内部周期により得る為のカウントダウン動作に関係す
る信号のタイミングチャートを示す。図中Th TOM
は比較パルスを示す。同図から判るように垂直ドライブ
信号fv−ewのドライバパルス巾は11.5Tgm
(T+nB主l1i1面の水平周期)としである。
ド信号−は、扱う同期信号が垂直同期引込回路301O
の引込み範囲にあるか否かを判別する信号でありVM
= Oのときには、カウンタCTR(n3007゜垂直
同期引込回路3010. 自己リセットパルス発生回
路3009で行われる所副カウントダウン動作により同
期系の信号がつくられる。そして、上記モード信号VM
は、上記モード信号m@s+m呻に優先して同期系を外
部同期とする。いいかえると1表示ubi像停止モード
及び印加された同期信号が上記垂直同期引込回路の引込
範d以外にあるときけ、カウントダウン動作によって内
部で同期信号を発生する。第35図に主画面の同期信号
を内部周期により得る為のカウントダウン動作に関係す
る信号のタイミングチャートを示す。図中Th TOM
は比較パルスを示す。同図から判るように垂直ドライブ
信号fv−ewのドライバパルス巾は11.5Tgm
(T+nB主l1i1面の水平周期)としである。
主画面の同期信号系の信号は上記のようKして決められ
るが1表示装蓋の水平出力回路にあわせて水平ドライブ
パルスfMDMと上記カラyりCTRQ13004の出
力fswとの位相差Txとパルス巾’rw e―垂直期
引込回路3010. 水平ドライブ信号発生回路を第
36図に示すように構成することで可変にし得る。第3
5図に示した回路構成を有する水平ドライブ信号発生回
路3011のモノステーブル −マルチバイブレータM
Mの時定数を決めるコンデンサC’に*CVIの容量値
を制御することで、上記位相差T! 、 パルス巾Tw
が制御される。この信号/HMと水平ドライブ信号/H
DMとの位相差Tx、パルス巾が制御される信号九II
Mとの関係を第37図に示した。
るが1表示装蓋の水平出力回路にあわせて水平ドライブ
パルスfMDMと上記カラyりCTRQ13004の出
力fswとの位相差Txとパルス巾’rw e―垂直期
引込回路3010. 水平ドライブ信号発生回路を第
36図に示すように構成することで可変にし得る。第3
5図に示した回路構成を有する水平ドライブ信号発生回
路3011のモノステーブル −マルチバイブレータM
Mの時定数を決めるコンデンサC’に*CVIの容量値
を制御することで、上記位相差T! 、 パルス巾Tw
が制御される。この信号/HMと水平ドライブ信号/H
DMとの位相差Tx、パルス巾が制御される信号九II
Mとの関係を第37図に示した。
(表示ll1i面の水平、垂直表示位置規定)次に、主
画面タイミング発生回路3000は、表示画面の水平及
び繍直方向に関する位置規定を行なう信号を発生するが
、このことについて収明するO 先に第4図で述べたように、副画面の表示位置は同図の
P、〜P、で示され九位筐に表示を設定してある。いt
l例えば右隅のtfltに画面表示を行うことをp、−
1という論理式で表わす仁とにし、他の位置P、〜P4
についても同様に定義するものとする。そして、第34
図中の主画面水平タイミング回路3005は第38図に
示すように、水平方向のリセット信号HM Rをもとに
、第4図に示した表示位置に応じて、水平方向の表示位
置を規定する第38図のタイミングチャートに従う信号
T罰誠〜T龍軸をもとに次式の論理式で示される水平方
向の表示を規定する信号QMM’を発生する。
画面タイミング発生回路3000は、表示画面の水平及
び繍直方向に関する位置規定を行なう信号を発生するが
、このことについて収明するO 先に第4図で述べたように、副画面の表示位置は同図の
P、〜P、で示され九位筐に表示を設定してある。いt
l例えば右隅のtfltに画面表示を行うことをp、−
1という論理式で表わす仁とにし、他の位置P、〜P4
についても同様に定義するものとする。そして、第34
図中の主画面水平タイミング回路3005は第38図に
示すように、水平方向のリセット信号HM Rをもとに
、第4図に示した表示位置に応じて、水平方向の表示位
置を規定する第38図のタイミングチャートに従う信号
T罰誠〜T龍軸をもとに次式の論理式で示される水平方
向の表示を規定する信号QMM’を発生する。
GMH’ = THIM (Ps+Pa )l’Ot
+ TH*v (Pt +Pm )111+11 +T
HIM(PM+P4 )IIg11+TI4M(P1+
Pl )a@+THIM(m、@−)m、、 )・・・
・・・・(13 一方、!j直方向の位置規定についてみると、自画画面
タイミング回路3012は、第39図のタイミングチャ
ートに従かう信号’rvtm〜Tマ4關をもとに次式の
論理式で示される垂直方向の位置規定を行う信号GMV
を発生する。
+ TH*v (Pt +Pm )111+11 +T
HIM(PM+P4 )IIg11+TI4M(P1+
Pl )a@+THIM(m、@−)m、、 )・・・
・・・・(13 一方、!j直方向の位置規定についてみると、自画画面
タイミング回路3012は、第39図のタイミングチャ
ートに従かう信号’rvtm〜Tマ4關をもとに次式の
論理式で示される垂直方向の位置規定を行う信号GMV
を発生する。
GMV = TVIM(Fs+ P4 )mo1
+Tvsv(P1+P1 )s@、+Tvi (Pg+
1’4 )+aw+Tu4(Pt+P−sn+TvaM
(町e+mos)・・・・・・・・04 規定する信号G■′と垂直方向の規定を行なう信号〜は
1両信号の論理積をとることにょシ表示領域がきめられ
る。
+Tvsv(P1+P1 )s@、+Tvi (Pg+
1’4 )+aw+Tu4(Pt+P−sn+TvaM
(町e+mos)・・・・・・・・04 規定する信号G■′と垂直方向の規定を行なう信号〜は
1両信号の論理積をとることにょシ表示領域がきめられ
る。
(表示効果、アナログ信号との切換)
第40図は出力バツ7アアドレス発生回路3013゜ア
ナログ切換信号発生回路3015.及び表示効果信号発
生回路3015の詳細を示す。出カバソファアドレス発
生回路3013のゲート回路へND、け、上記水平方向
の表示位置規定を行う信号GMM’とflrM方向の表
示位置規定を行なう信号GMvとの論理積の論理演算を
行ない、表示画面の表示位置を規定する信号GMIIを
出力する。この信号GMHFiシフトレジスタ5R31
に入力され、このシフトレジスタ8R31の出方社カウ
ンタCTR0IIに加えられている。カウンタCT R
L’lllは、9設からなるカウンタで、上記シフトレ
ジスタのA−B出方論理演算結果をリセット1に号とし
、出方に後述する出力バッファメモリの絖出しアドレス
信号を発生する。
ナログ切換信号発生回路3015.及び表示効果信号発
生回路3015の詳細を示す。出カバソファアドレス発
生回路3013のゲート回路へND、け、上記水平方向
の表示位置規定を行う信号GMM’とflrM方向の表
示位置規定を行なう信号GMvとの論理積の論理演算を
行ない、表示画面の表示位置を規定する信号GMIIを
出力する。この信号GMHFiシフトレジスタ5R31
に入力され、このシフトレジスタ8R31の出方社カウ
ンタCTR0IIに加えられている。カウンタCT R
L’lllは、9設からなるカウンタで、上記シフトレ
ジスタのA−B出方論理演算結果をリセット1に号とし
、出方に後述する出力バッファメモリの絖出しアドレス
信号を発生する。
ま7’I−、出力バッファアドレス発生回路3013の
出力バツ7アアドレス発生回路3013は%鋪7図のモ
ード信号発生回路2900で発生した′信号のうち、画
面表示をアナログ表示で行うか、−律データをデジタル
処理した画像表示を行なうかの選択信号Mlに応じ、ゲ
ート回路AND、を閉じる。このゲート回路AND、の
論理値を1水平期間においてアナログを表示する期間と
デジタル信号を表示する期間とを制御するか否かの制御
信号DGとして用いる。また、シフトレジスタ8R32
の出力には、上記信号G、vK対し1水平期間位相の遅
れた(1号()Mマ′を発生する。この信号GMV′け
、−面表示を行なう場合に、略IH期間はデータの演算
に時間を要するので実際の1嫁表示は、実際にけ2H遅
らせて行なう為の制御信号として用いる。
出力バツ7アアドレス発生回路3013は%鋪7図のモ
ード信号発生回路2900で発生した′信号のうち、画
面表示をアナログ表示で行うか、−律データをデジタル
処理した画像表示を行なうかの選択信号Mlに応じ、ゲ
ート回路AND、を閉じる。このゲート回路AND、の
論理値を1水平期間においてアナログを表示する期間と
デジタル信号を表示する期間とを制御するか否かの制御
信号DGとして用いる。また、シフトレジスタ8R32
の出力には、上記信号G、vK対し1水平期間位相の遅
れた(1号()Mマ′を発生する。この信号GMV′け
、−面表示を行なう場合に、略IH期間はデータの演算
に時間を要するので実際の1嫁表示は、実際にけ2H遅
らせて行なう為の制御信号として用いる。
(表示効果)
表示効果としては、本実施例では副画面の表示を瞬時に
表示するので社なく、徐々に扉が開くような表示方法を
行なっている。
表示するので社なく、徐々に扉が開くような表示方法を
行なっている。
表示効果信号発生回路3015 において、表示効果を
行なうための時間基準信号としては、主wIJrI4で
のl―直期間のパルス幅を有する信号VRMを用いであ
る。この信号VRMが入力されたカウンタCT R30
0の2段用出力、3段目出力はスイッチ8Wによる外部
コントロール信号によって選択的に切換えられる。いま
、スイッチ8wを電源軸に接続したとすると、ゲート回
路OR,の出カ信号CP訂はy秒のクロック信号となる
。また上記スs イツチ8Wをアース暢にするとyIs秒のクロックパル
スを得る。上記信号CPNマは1表示効果を行なう81
300のクロックパルスとなる。上記指令信号がrlJ
となると、シフトレジスタ8R300の出力A、Bに対
してム・百なる演算を行なった信号Prdをゲート回路
AND2出カに得る。この信号Prd /d、7段から
なるダウンカウント用カウンタDCTRI。
行なうための時間基準信号としては、主wIJrI4で
のl―直期間のパルス幅を有する信号VRMを用いであ
る。この信号VRMが入力されたカウンタCT R30
0の2段用出力、3段目出力はスイッチ8Wによる外部
コントロール信号によって選択的に切換えられる。いま
、スイッチ8wを電源軸に接続したとすると、ゲート回
路OR,の出カ信号CP訂はy秒のクロック信号となる
。また上記スs イツチ8Wをアース暢にするとyIs秒のクロックパル
スを得る。上記信号CPNマは1表示効果を行なう81
300のクロックパルスとなる。上記指令信号がrlJ
となると、シフトレジスタ8R300の出力A、Bに対
してム・百なる演算を行なった信号Prdをゲート回路
AND2出カに得る。この信号Prd /d、7段から
なるダウンカウント用カウンタDCTRI。
アップカウント用カウyfiUCTRItDATAI、
2(本実施例では40にしである。)にプリセットする
。仁のときのプリセットデータによって、画面のどの位
置から表示画像に対する扉効果を開始する位置が規定さ
れる。上記カウンタDCTRI。
2(本実施例では40にしである。)にプリセットする
。仁のときのプリセットデータによって、画面のどの位
置から表示画像に対する扉効果を開始する位置が規定さ
れる。上記カウンタDCTRI。
UCTR2のクロック信号としては上記信号CP、マシ
7トレジスタ8R300のCで示す出力及びゲート回路
NAND1の出力に対する論理積を行なった信号Cps
voを用いる。このりpツク信号をト記アツプカクンタ
[JC’rR1はアップカラン)L、、h紀ダウンカウ
ンタDCTRIはダウンカウントする。
7トレジスタ8R300のCで示す出力及びゲート回路
NAND1の出力に対する論理積を行なった信号Cps
voを用いる。このりpツク信号をト記アツプカクンタ
[JC’rR1はアップカラン)L、、h紀ダウンカウ
ンタDCTRIはダウンカウントする。
そして、アップカウンタUC”rRlが80(Qs=Q
v=1)となると、ゲート回路NAND1の出方により
クロック信号を阻止する( CPNYG=1 )。
v=1)となると、ゲート回路NAND1の出方により
クロック信号を阻止する( CPNYG=1 )。
また、ダウンカウンタDCTRIの7ビツト出方はコン
バータCPAIに供給される。同様にアップカウンタυ
CTRIの7ビツト出力もコンパレータCP^2に供給
されている。一方、上記シフトレジスタ8R31の出力
Iを反転した信号でリセットされ、上記出力■と信号φ
m・(4407g)との論理積をクロック信号とするカ
ウンタ078301の7ビツト出力はコンパレータCP
AI、2に供給されている。コンパレータCPAIの一
故出力CMP1. コンパレータCPA2の一致出力
CMP、は各々ゲート回路NAND2,3に導かれてい
る。上記ゲート回路NAND2,3の出力は美々7リツ
プフロツプFF30のセット端子百、リセット端子iに
加えられ、このFF30の出力に1表示画面がここでい
う扉効果で扉が一杯になった信号を発生する。このよう
に表示−面が徐々に開いていくという扉効果を初期にお
いて1fIi像を乱すことなく行うために、前駅カウン
タIJCTRI、DCTRIをプリセットしてから表示
効果動作を行わせている。第41図は、上記カウンタを
プリセットしてから表示効果を行なうことを示すタイミ
ングチャートである。同図に示されるように、表示効果
を行なう信号MDOPが発生してから、プリセットデー
タを発生させカウンタUCTRI、DCTRIに対する
プリセットデータを発生させ、この後にこれらのカウン
タに対するクロック信号CPNvoを発生する。
バータCPAIに供給される。同様にアップカウンタυ
CTRIの7ビツト出力もコンパレータCP^2に供給
されている。一方、上記シフトレジスタ8R31の出力
Iを反転した信号でリセットされ、上記出力■と信号φ
m・(4407g)との論理積をクロック信号とするカ
ウンタ078301の7ビツト出力はコンパレータCP
AI、2に供給されている。コンパレータCPAIの一
故出力CMP1. コンパレータCPA2の一致出力
CMP、は各々ゲート回路NAND2,3に導かれてい
る。上記ゲート回路NAND2,3の出力は美々7リツ
プフロツプFF30のセット端子百、リセット端子iに
加えられ、このFF30の出力に1表示画面がここでい
う扉効果で扉が一杯になった信号を発生する。このよう
に表示−面が徐々に開いていくという扉効果を初期にお
いて1fIi像を乱すことなく行うために、前駅カウン
タIJCTRI、DCTRIをプリセットしてから表示
効果動作を行わせている。第41図は、上記カウンタを
プリセットしてから表示効果を行なうことを示すタイミ
ングチャートである。同図に示されるように、表示効果
を行なう信号MDOPが発生してから、プリセットデー
タを発生させカウンタUCTRI、DCTRIに対する
プリセットデータを発生させ、この後にこれらのカウン
タに対するクロック信号CPNvoを発生する。
また、1g42+31に表示効果の説明するに供するタ
イミングチャートを示す。同図にクロック信号CPNV
G l ダウンカウンタのカウンタ番地、アップカウン
タのカウンタ番地及びコンパレータCPA I 、2夫
々一致出力の関係を示す、。同図から判るようにカウン
タの番地はいずれも40を基準とし、アップカウント、
ダウンカウントを行なっている。このことは、カラ/り
番地40に対応する画像表示が左右に拡大することを意
味する。表示画面の拡大は、フリツプフロツプFF30
の出力信号のパルス+ilが第42図に示すように拡大
するにつれて副画面の表示画涜肉は拡大する。なお、表
示効果は表示モード信号と上記フリップフロップPF3
0の出力との論理和演算を行うことにより、前述表示モ
ード別に決められる副画面の大きさに応じて行なわれる
。
イミングチャートを示す。同図にクロック信号CPNV
G l ダウンカウンタのカウンタ番地、アップカウン
タのカウンタ番地及びコンパレータCPA I 、2夫
々一致出力の関係を示す、。同図から判るようにカウン
タの番地はいずれも40を基準とし、アップカウント、
ダウンカウントを行なっている。このことは、カラ/り
番地40に対応する画像表示が左右に拡大することを意
味する。表示画面の拡大は、フリツプフロツプFF30
の出力信号のパルス+ilが第42図に示すように拡大
するにつれて副画面の表示画涜肉は拡大する。なお、表
示効果は表示モード信号と上記フリップフロップPF3
0の出力との論理和演算を行うことにより、前述表示モ
ード別に決められる副画面の大きさに応じて行なわれる
。
(以下余白)
(フィールドメモリのデータの読み出し制御)フィール
ドメモリにストアされた画像データは、第2の相関演算
を行うためにデータを読み出しを行う必要がある。この
場合に、フィールドメモリには副画面のタイミングスト
アされた副画面の画像データは主−向のタイミングにお
きかえて睨み出さなければならない。この為の制御回路
が$10図に示したフィールドメモリ読み出しアドレス
発生回路3100である。このフィールドメモリ読み出
しアドレス発生回路3100のブロック回路構成を第4
3図に示す。1lls43図においてフィールドメモリ
読み出しアドレス発生回路3100において、主−面水
平タイミング回路3005で発生した主111i1mG
タイミング信号G社、GMマ′、G關を入力とし6檀の
フィールドメモリ読み出しタイミング信号をフィールド
メモリ読み出しタイミング回路3020で発生する。
ドメモリにストアされた画像データは、第2の相関演算
を行うためにデータを読み出しを行う必要がある。この
場合に、フィールドメモリには副画面のタイミングスト
アされた副画面の画像データは主−向のタイミングにお
きかえて睨み出さなければならない。この為の制御回路
が$10図に示したフィールドメモリ読み出しアドレス
発生回路3100である。このフィールドメモリ読み出
しアドレス発生回路3100のブロック回路構成を第4
3図に示す。1lls43図においてフィールドメモリ
読み出しアドレス発生回路3100において、主−面水
平タイミング回路3005で発生した主111i1mG
タイミング信号G社、GMマ′、G關を入力とし6檀の
フィールドメモリ読み出しタイミング信号をフィールド
メモリ読み出しタイミング回路3020で発生する。
このフィールドメモリ読み出しタイミング発生回路30
20で発生するタイミング信号671をうけて、主−面
のlライン期間(l TMM )にフィールドメモリか
ら劃−向の1ライン期間(I Tug )のデータを読
み出すか、2ラインのデータな続み出すかを表示画像モ
ードによってフィールドメモリデータ続み出しモニター
回路3021によって足める。このフィールドメモリデ
ータ続み出しモニター回路3021の一方出力は、ライ
ンメモリアドレス発生回路3022を制御し、ラインメ
モリアドレス発生回路3022にラインメモリのアドレ
ス697を発生する。
20で発生するタイミング信号671をうけて、主−面
のlライン期間(l TMM )にフィールドメモリか
ら劃−向の1ライン期間(I Tug )のデータを読
み出すか、2ラインのデータな続み出すかを表示画像モ
ードによってフィールドメモリデータ続み出しモニター
回路3021によって足める。このフィールドメモリデ
ータ続み出しモニター回路3021の一方出力は、ライ
ンメモリアドレス発生回路3022を制御し、ラインメ
モリアドレス発生回路3022にラインメモリのアドレ
ス697を発生する。
また、フィールドメモリ読み出しモニタ回路3021の
他方出力677及び副画面タイミング信号672はフィ
ールドメモリの続み出しクロックを発生するフィールド
メモリ読み出しクロック発生回路3023に導かれる。
他方出力677及び副画面タイミング信号672はフィ
ールドメモリの続み出しクロックを発生するフィールド
メモリ読み出しクロック発生回路3023に導かれる。
このフィールドメモリ読み出しクロック発生回路302
3の出力682は、フィールドメモリ読み出しアドレス
発生カウンタ3024のクロック信号として用いられる
。またスキップタイミング発生回路3025は、第2の
相関演算な行うに隙しデータの素却の場合、データを棄
却するライン数に応じてフィールドメモーリの読み出し
アドレスをスキップするためのタイミング信号を発生す
る。
3の出力682は、フィールドメモリ読み出しアドレス
発生カウンタ3024のクロック信号として用いられる
。またスキップタイミング発生回路3025は、第2の
相関演算な行うに隙しデータの素却の場合、データを棄
却するライン数に応じてフィールドメモーリの読み出し
アドレスをスキップするためのタイミング信号を発生す
る。
スキップデータ発生回路3026は、胸像表示モードに
応じフィールドメモリの読み出しアドレスをスキップす
るためのタイミング信号を発生するための回路である。
応じフィールドメモリの読み出しアドレスをスキップす
るためのタイミング信号を発生するための回路である。
このスキップデータ発生回路3026の何うイン分の読
み出しアドレスをスキップさせるかというスキップデー
タとフィールドメモリ読み出しアドレス発生カウンタ3
024のカウント値とは加算器3027で加算される。
み出しアドレスをスキップさせるかというスキップデー
タとフィールドメモリ読み出しアドレス発生カウンタ3
024のカウント値とは加算器3027で加算される。
そして加算器3027の出力は、スキン、ブタイミング
発生回路3025の出力680でカウンタ釦24の値に
プリセットされる。この結果、フィールドメモリ読み出
しアドレス発生カウンタの伽がスキップされフィールド
メモリの読み出しアドレスがスキップされる。このよう
にしてフィールドメモリのアドレスがスキップされるこ
とでフィールドメモリの画像データのうちの必要なライ
ン数のデータを読み出す。
発生回路3025の出力680でカウンタ釦24の値に
プリセットされる。この結果、フィールドメモリ読み出
しアドレス発生カウンタの伽がスキップされフィールド
メモリの読み出しアドレスがスキップされる。このよう
にしてフィールドメモリのアドレスがスキップされるこ
とでフィールドメモリの画像データのうちの必要なライ
ン数のデータを読み出す。
また、第43図中のバッファメモリ書込クロック制御回
路3028は、第11図に示した輝度信号比カパツファ
回路1600、色信号出力バッファ回路2700のバッ
ファメモリに対する葺き込みクロックな画像表示モード
に応じて発生する。上記パンツアメモリ書込クロック発
生回路3028で発生したクロック信号はバッファメモ
リ書込みアドレス発生回路3029に尋かれ、ここで画
像表示モード信号690に応じた上記バッファメモリの
アドレス694を発生する。
路3028は、第11図に示した輝度信号比カパツファ
回路1600、色信号出力バッファ回路2700のバッ
ファメモリに対する葺き込みクロックな画像表示モード
に応じて発生する。上記パンツアメモリ書込クロック発
生回路3028で発生したクロック信号はバッファメモ
リ書込みアドレス発生回路3029に尋かれ、ここで画
像表示モード信号690に応じた上記バッファメモリの
アドレス694を発生する。
このように、フィールドメモリ読み出しアドレ働−
ス発生回路3100は、フィールドメモリから第2の相
関演算を行うために必要なラインに相当する画像データ
のみを抽出するためフィールドメモリの読み出しアドレ
スなスキップさせるsll能を有する。
関演算を行うために必要なラインに相当する画像データ
のみを抽出するためフィールドメモリの読み出しアドレ
スなスキップさせるsll能を有する。
$ 4’ 4図は第43因に示した回路ブロック302
0゜3021 、3023 、3025の詳細を示す。
0゜3021 、3023 、3025の詳細を示す。
第44図において主幽向タイミング信号G、マ■5゜G
Mマ’ 618 、 GMM 607は各々シフトレジ
スタ5R700゜8R701、8R704に尋かれる。
Mマ’ 618 、 GMM 607は各々シフトレジ
スタ5R700゜8R701、8R704に尋かれる。
これらのシフトレジスタ8Rのクロック信号φは一21
11!Qに示した副m面のデータ′4r:φ変換するタ
イミング信号BP。
11!Qに示した副m面のデータ′4r:φ変換するタ
イミング信号BP。
を用いる。
上記シフトレジスタ8R700の出力と副幽薗のデータ
を8/P @侠する際のタイミング信号8F、に対しく
8R700A・81700 B・8P4)論理演算を
行うアンドゲート703の出力674はフィールドメモ
リ読み出しアドレスカウンタ3024をリセットする。
を8/P @侠する際のタイミング信号8F、に対しく
8R700A・81700 B・8P4)論理演算を
行うアンドゲート703の出力674はフィールドメモ
リ読み出しアドレスカウンタ3024をリセットする。
一方、レフトレジスタ8R704の出力(8R704A
・8R704B・8P4)のアンドゲート回路706の
出カフ45は1段からなるRIHカクンタ733のリセ
ット信号および後述するラインメモリアドレス信号71
1として用いられる。
・8R704B・8P4)のアンドゲート回路706の
出カフ45は1段からなるRIHカクンタ733のリセ
ット信号および後述するラインメモリアドレス信号71
1として用いられる。
ここで、シフトレジスタ8R704の出力B、732を
佃と定義する。
佃と定義する。
第45図は副−血のデータの87P変換タイミング信号
8P、 321 、8P、 323、主画面タイミング
信号GMマロ05.ゲート703の出力674 、48
号GMH607、ゲ−) 706の出カフ45及びシフ
トレジスタ8R704の出力信号GH732のタイムデ
ャートを示す。この第45図を参焦して第44図を説明
するに、クロック信号CP宜321に同期化されたシフ
トレジスタ704の出力信号GH732は上記RIHカ
クンタ733のクロック信号として用いられる。信号G
H732が立ち上ると上記RIHFI’の出力Q734
は立ち上る。この時、ゲート回路725の出力にはオア
ゲート705の出力(8F、 +8P、 )信号726
を得る。また、IHデータモニタカウンタ727のクロ
ックには上記信号726が加えられ(8P鵞+8Pa
)で表わされるクロックを針数する。カウンタ727の
32番地竜、の一出力728がIIJとなり信号8P・
319が入力されると、ゲート回路729のアンド論理
が成立しゲート回路731の出力によりRIHFP 7
33はリセットされる。坤ち、RIHFP 733の出
力RIH信号734は、フィールドメモリのl)1期間
のデータ(8F、 +8F4のクロックで32クロック
分の期間)を読み出す期間は「l」となる信号である。
8P、 321 、8P、 323、主画面タイミング
信号GMマロ05.ゲート703の出力674 、48
号GMH607、ゲ−) 706の出カフ45及びシフ
トレジスタ8R704の出力信号GH732のタイムデ
ャートを示す。この第45図を参焦して第44図を説明
するに、クロック信号CP宜321に同期化されたシフ
トレジスタ704の出力信号GH732は上記RIHカ
クンタ733のクロック信号として用いられる。信号G
H732が立ち上ると上記RIHFI’の出力Q734
は立ち上る。この時、ゲート回路725の出力にはオア
ゲート705の出力(8F、 +8P、 )信号726
を得る。また、IHデータモニタカウンタ727のクロ
ックには上記信号726が加えられ(8P鵞+8Pa
)で表わされるクロックを針数する。カウンタ727の
32番地竜、の一出力728がIIJとなり信号8P・
319が入力されると、ゲート回路729のアンド論理
が成立しゲート回路731の出力によりRIHFP 7
33はリセットされる。坤ち、RIHFP 733の出
力RIH信号734は、フィールドメモリのl)1期間
のデータ(8F、 +8F4のクロックで32クロック
分の期間)を読み出す期間は「l」となる信号である。
上記RIH信号734はシフトレジスタ8R746に導
かれ、信号RIHの立ち下りに同期して(8R746A
・SR746B 、 8P、 )論理積演算結果カラ
インメモリアドレスカウンタのリセット信号711を得
る。さら(二、ゲート回路707のaカはモード信号(
m、・)741と後述するFF3の出力Q739と論理
積が取られフィールドメモリプリセット信号6801に
得る。レフトレジスタ8R746の出力Bはインノ(−
タフ15で反転されカウンタ718 (R2HFFとい
う)の+ m+o ) 712 、 mH・mH713
が各々「0」の時、上記RIHFFと同様にIHデータ
読み出し期間11Jとなるよう動作を行う。いま、画像
表示モード信号738がrlJの時、R2HFF718
のQ出力R四720は8R736に導かれるo (m
s・mot)i3R736A−8R736B−8P、の
論理積によりフィールドメモリプリセット信号743を
発生する。なおゲート回路702はDRAM構成のフィ
ールドメモリリフレツVユ期間を規定する信号を発生す
るとともに、この信号は(8F、十8P4)との論理積
演算の結果はオアグー) 710に加えられる。
かれ、信号RIHの立ち下りに同期して(8R746A
・SR746B 、 8P、 )論理積演算結果カラ
インメモリアドレスカウンタのリセット信号711を得
る。さら(二、ゲート回路707のaカはモード信号(
m、・)741と後述するFF3の出力Q739と論理
積が取られフィールドメモリプリセット信号6801に
得る。レフトレジスタ8R746の出力Bはインノ(−
タフ15で反転されカウンタ718 (R2HFFとい
う)の+ m+o ) 712 、 mH・mH713
が各々「0」の時、上記RIHFFと同様にIHデータ
読み出し期間11Jとなるよう動作を行う。いま、画像
表示モード信号738がrlJの時、R2HFF718
のQ出力R四720は8R736に導かれるo (m
s・mot)i3R736A−8R736B−8P、の
論理積によりフィールドメモリプリセット信号743を
発生する。なおゲート回路702はDRAM構成のフィ
ールドメモリリフレツVユ期間を規定する信号を発生す
るとともに、この信号は(8F、十8P4)との論理積
演算の結果はオアグー) 710に加えられる。
上記$44図中で扱った信号のうちの土製な信号のタイ
ムチャートを第46図に示す。
ムチャートを第46図に示す。
第46図においてGH732の周期内に信号RIH73
4゜R2H720が発生する。即ち、主画面のITII
M期間にフィールドメモリから副画面の2H分のデータ
の読み出しが可能であることを同図は示している。
4゜R2H720が発生する。即ち、主画面のITII
M期間にフィールドメモリから副画面の2H分のデータ
の読み出しが可能であることを同図は示している。
なお信号GH周期内にフィールドメモリから18分のデ
ータな読み出すか、2H分のデータを続み出すかを決定
するのは前述の画像表示モード族のモードに従かいフィ
ールドメモリ出力側で第2の相関演算を行うに際し縮少
、拡大演算をいかに行うかによっている。
ータな読み出すか、2H分のデータを続み出すかを決定
するのは前述の画像表示モード族のモードに従かいフィ
ールドメモリ出力側で第2の相関演算を行うに際し縮少
、拡大演算をいかに行うかによっている。
(フィールドメモリのデータ読み出し時のアドレススキ
ップ)第47図は前記第43図に示したフィールドメモ
リ読み出しアドレス発生、演算制御回路3100のフィ
ールドメモリ読み出しアドレス発生カウンタ3024
、加算器3027 、スキップデータ発生回路3026
、 ラインメモリアドレお発生回路3022 、
/(ソフりメモ911込クロック制御回路3028 、
およびバッファメモリ書込アドレス発生回路3”29の
詳細を示す回路である。フィールドメモリ読み出しクロ
ック発生回路3023の出力682はカウンタ13投か
ら成るフィールドメモリ読み出しアドレスカウンタ75
0 H導かれる。このカウンタ750のリセット信号は
リセットパルス674である。
ップ)第47図は前記第43図に示したフィールドメモ
リ読み出しアドレス発生、演算制御回路3100のフィ
ールドメモリ読み出しアドレス発生カウンタ3024
、加算器3027 、スキップデータ発生回路3026
、 ラインメモリアドレお発生回路3022 、
/(ソフりメモ911込クロック制御回路3028 、
およびバッファメモリ書込アドレス発生回路3”29の
詳細を示す回路である。フィールドメモリ読み出しクロ
ック発生回路3023の出力682はカウンタ13投か
ら成るフィールドメモリ読み出しアドレスカウンタ75
0 H導かれる。このカウンタ750のリセット信号は
リセットパルス674である。
画像表示モード族においてm、。2m、・m61 モ
ード時にスキップタイミング発生回路3025で発生し
たフィールドメモリプリセット信号680は、上記カウ
ンタ750のプリセット端子に接続されており、上記信
号680の立ち上りのタイミングでカウンタをプリセッ
ト値689にプリセットする。また、カウンタ750の
出力684は加算器751の一方入力端に導かれており
、加算器751の他方の入力端にはスキップデータ発生
回路3026に決められたスキップデータ687である
。このスキップデータは+64アドレス(フィールドメ
モリアドレスを6進める。)752と一32アドレス(
フィールドメモリアドレス1に3:2J16i ) 7
53の2植類を準備した。このスキップデータは画像表
示モード l1l(1’ m61で示されるモード信号
685でコントロールされ、m・・m(11モードの時
+64の値のデータ752がml)’1.−・、モード
の時−32の値のデータ753がスキップデータとして
加算器3027 (ラインメモリのアドレス指定) ラインメモリアドレス発生回路3022に加えられる(
R2H720)信号723はレフトレジスタ8R75
8に導かれP/8タイミング(第29図参照)のも信号
757で同期化される。シフトレジスタ8R758の人
出カフ59は、クロック信号φ−との論理積演算がなさ
れ(ゲート76o)ラインメモリアドレスカウンタ76
2のクロック入力となる。また、ラインメモリアドレス
カウンタ762はフィールドメモリから読み出されたデ
ータをラインメモリにストアするためのラインメモリの
アドレスを発生する。
ード時にスキップタイミング発生回路3025で発生し
たフィールドメモリプリセット信号680は、上記カウ
ンタ750のプリセット端子に接続されており、上記信
号680の立ち上りのタイミングでカウンタをプリセッ
ト値689にプリセットする。また、カウンタ750の
出力684は加算器751の一方入力端に導かれており
、加算器751の他方の入力端にはスキップデータ発生
回路3026に決められたスキップデータ687である
。このスキップデータは+64アドレス(フィールドメ
モリアドレスを6進める。)752と一32アドレス(
フィールドメモリアドレス1に3:2J16i ) 7
53の2植類を準備した。このスキップデータは画像表
示モード l1l(1’ m61で示されるモード信号
685でコントロールされ、m・・m(11モードの時
+64の値のデータ752がml)’1.−・、モード
の時−32の値のデータ753がスキップデータとして
加算器3027 (ラインメモリのアドレス指定) ラインメモリアドレス発生回路3022に加えられる(
R2H720)信号723はレフトレジスタ8R75
8に導かれP/8タイミング(第29図参照)のも信号
757で同期化される。シフトレジスタ8R758の人
出カフ59は、クロック信号φ−との論理積演算がなさ
れ(ゲート76o)ラインメモリアドレスカウンタ76
2のクロック入力となる。また、ラインメモリアドレス
カウンタ762はフィールドメモリから読み出されたデ
ータをラインメモリにストアするためのラインメモリの
アドレスを発生する。
上記カウンタ762のリセット信号は、ラインメモリア
ドレス−化カウンタリセット信号711である。
ドレス−化カウンタリセット信号711である。
上記信号CR2H720) 723又FF3763のク
ロック信号と−して用いられ、FF3763のa力FF
3Q、 LmRFF3Q、LmWはラインメモリの沓込
み、続み出しの信号である。
ロック信号と−して用いられ、FF3763のa力FF
3Q、 LmRFF3Q、LmWはラインメモリの沓込
み、続み出しの信号である。
一方信号(RIH) 734 、 (R2)1 ’)
720は各4t/7トレジスタ8R766、8M 76
5に導かれ上述した信号8!757で同期化される。ま
た、Vフトレジスタ8R766出カフ67および8 R
765出カフ68は、各々81769 、81789に
導かれ、クロック信号φIoの2クロック分遅延される
。ここで、上記レフトレジスタ8R767(7) B出
力’%: RIH’ 、 8R789a) B出カt’
12H’トRIH’と信号767が入力され、その出力
はノアゲート回路771の出カフ72からバッファメモ
リ書込みアドレスカウンタ774をリセットする。また
、信号R2H’はオアゲート回路773を介してノアゲ
ート771に導かれている。即ち、上記信号RIH’
s R2”の立ち上り前にカウンタ774にリセット信
号が得られる。このカウンタ774にクロック信号を与
えるのがゲート回路778 、779 、780である
。また、上記カウンタ774のクロック信号□のクロッ
クレートは表示1Ill像モードの各モードにおけるフ
ィールトンモリ出力側での水平方向のデータ縮少拡大の
係数により異なる。上記カウンタ774のクロック信号
を一理式で書くと次の様になる。
720は各4t/7トレジスタ8R766、8M 76
5に導かれ上述した信号8!757で同期化される。ま
た、Vフトレジスタ8R766出カフ67および8 R
765出カフ68は、各々81769 、81789に
導かれ、クロック信号φIoの2クロック分遅延される
。ここで、上記レフトレジスタ8R767(7) B出
力’%: RIH’ 、 8R789a) B出カt’
12H’トRIH’と信号767が入力され、その出力
はノアゲート回路771の出カフ72からバッファメモ
リ書込みアドレスカウンタ774をリセットする。また
、信号R2H’はオアゲート回路773を介してノアゲ
ート771に導かれている。即ち、上記信号RIH’
s R2”の立ち上り前にカウンタ774にリセット信
号が得られる。このカウンタ774にクロック信号を与
えるのがゲート回路778 、779 、780である
。また、上記カウンタ774のクロック信号□のクロッ
クレートは表示1Ill像モードの各モードにおけるフ
ィールトンモリ出力側での水平方向のデータ縮少拡大の
係数により異なる。上記カウンタ774のクロック信号
を一理式で書くと次の様になる。
カウンタ775
の9o ツク信J、、−(”””m”””Hζφs+f
f1orRIHζφ−0+m@、、R2H’・CTR8
Ql ・−曲・・曲(1#カウンタ774の9ビット出
カ694−1はバッファメモリに導かれる。
f1orRIHζφ−0+m@、、R2H’・CTR8
Ql ・−曲・・曲(1#カウンタ774の9ビット出
カ694−1はバッファメモリに導かれる。
(バッファメモリの暑き込み及び読み出しタイミング)
バッファメモリに対するデータの書込み続み出しな制御
するのがフリップフロップ(FF4)693であり、1
述の信号G□607の立ち上りで動作する1段のカウン
タである。この(FF4)639のリセットはフィール
ドメモリ読み出しアドレス発生回路3020カクンタリ
セツト信号674である。
バッファメモリに対するデータの書込み続み出しな制御
するのがフリップフロップ(FF4)693であり、1
述の信号G□607の立ち上りで動作する1段のカウン
タである。この(FF4)639のリセットはフィール
ドメモリ読み出しアドレス発生回路3020カクンタリ
セツト信号674である。
このようにして第10図にホした画像信号処理回路にお
いて、フィールドメモリ読み出しアドレス発生、演算制
御回路3100から、フィールドメモリ読み出しアドレ
ス(s43図中の信号684 ) 。
いて、フィールドメモリ読み出しアドレス発生、演算制
御回路3100から、フィールドメモリ読み出しアドレ
ス(s43図中の信号684 ) 。
演算回路1500 、2600のラインメモリアドレス
(jl1%43図中の信号697 ) 、および出力バ
ッファメモリ1600 、2700の膏込みアドレス(
第43図中の信号694)が得られる。
(jl1%43図中の信号697 ) 、および出力バ
ッファメモリ1600 、2700の膏込みアドレス(
第43図中の信号694)が得られる。
(′s2の相s1演算時におけるデータの補完、巣却)
前掲の表示モード表の各モード信号に従ったデータの縮
少、拡大演算回路1500 、2600について述べる
ことにするが、縮少、拡大演算な理解するために第48
図(畠)〜(e)タイムチャートを用いて説明する。な
お図中主なるタイミングとしてフィールドメモリの読み
出しタイミングRIH734、R2H720。
前掲の表示モード表の各モード信号に従ったデータの縮
少、拡大演算回路1500 、2600について述べる
ことにするが、縮少、拡大演算な理解するために第48
図(畠)〜(e)タイムチャートを用いて説明する。な
お図中主なるタイミングとしてフィールドメモリの読み
出しタイミングRIH734、R2H720。
およびフィールドメモリ読み出しアドレスカウンタプリ
セット信号680.演算期間RIH’790あるいはR
2H720およびl水平走査期間のうちデジタル処理し
た信号を表示する期間を示すアナログ切換信号DG16
7を示す。
セット信号680.演算期間RIH’790あるいはR
2H720およびl水平走査期間のうちデジタル処理し
た信号を表示する期間を示すアナログ切換信号DG16
7を示す。
第48図(a)は画像表示モードがm・・m@Iで示さ
れるモード時のタイムチャートを示す。この図によると
主画面の1水平走査期間である0MM607の1周期の
間にフィールドメモリから2H分のプレタル処理したW
像データが続まれる。このモードにおける縮少演算はR
2H’791期間で行われ、この期間の演算結果が後述
するバッファメモリに読込まれる。バッファメモリに読
込まれたデータはDG167− の期間に読み出され表
示されることになる。又、プリセット信号680の立ち
上りでフィールドメモリ読み出しアドレスは、即ち、こ
のモードにおける副−面の2H分スキップする。これに
より主−血の1ラインに相肖する期間に、このモードで
第2の相関演算を行うに必要とする2ライン分のデ−夕
を読み出す。
れるモード時のタイムチャートを示す。この図によると
主画面の1水平走査期間である0MM607の1周期の
間にフィールドメモリから2H分のプレタル処理したW
像データが続まれる。このモードにおける縮少演算はR
2H’791期間で行われ、この期間の演算結果が後述
するバッファメモリに読込まれる。バッファメモリに読
込まれたデータはDG167− の期間に読み出され表
示されることになる。又、プリセット信号680の立ち
上りでフィールドメモリ読み出しアドレスは、即ち、こ
のモードにおける副−面の2H分スキップする。これに
より主−血の1ラインに相肖する期間に、このモードで
第2の相関演算を行うに必要とする2ライン分のデ−夕
を読み出す。
第48図(b)はm(1” 1111S!”モード及び
ml ” m@Iモード時のタイムチャートを示す。こ
のモードにおいてもモード表に示したようにT、Bの2
ラインを演算対象とするので2ラインにわたるデータな
跣み出す必要がある。
ml ” m@Iモード時のタイムチャートを示す。こ
のモードにおいてもモード表に示したようにT、Bの2
ラインを演算対象とするので2ラインにわたるデータな
跣み出す必要がある。
第48図(C)は”OSモード時のタイムチャートでR
IH’期間にバッファメモリに書き込まれたデータは、
水平方向にデータ密度を2倍にする補間演算が行われ、
次のDG期間に表]′示される。
IH’期間にバッファメモリに書き込まれたデータは、
水平方向にデータ密度を2倍にする補間演算が行われ、
次のDG期間に表]′示される。
第48図(d)はfJ・”01モードのタイムチャート
を示し、Hdowl 、 Vdoxlであるためこのモ
ードでは同一ラインのデータを処理すればよくフィール
ドメモリデータは、GM、 1周期にIHのデータのみ
がフィールドメモリから読み出され表示される。
を示し、Hdowl 、 Vdoxlであるためこのモ
ードでは同一ラインのデータを処理すればよくフィール
ドメモリデータは、GM、 1周期にIHのデータのみ
がフィールドメモリから読み出され表示される。
−第48図(6)はm1oモードの場合のタイムチャー
トで、第47図に示したフィールドメモリアドレス発生
回路322のフリップフロップFF3出力によりフィー
ルドメモリ続み出しアドレスカウンタのプリセット信号
が発生する。このプ9(ット信号でどされる。その為、
フィールドメモリの18分の。
トで、第47図に示したフィールドメモリアドレス発生
回路322のフリップフロップFF3出力によりフィー
ルドメモリ続み出しアドレスカウンタのプリセット信号
が発生する。このプ9(ット信号でどされる。その為、
フィールドメモリの18分の。
データは2回くり返し読み出されることになる。
第48図(1)〜(e)に示したようにして、各モード
におけるフィールドメモリのデータが読み出され、読み
出されたデータはIRH’、あるいは2RH’期間で縮
少−拡大の演算がほどこされバッファメモリに記憶され
る。
におけるフィールドメモリのデータが読み出され、読み
出されたデータはIRH’、あるいは2RH’期間で縮
少−拡大の演算がほどこされバッファメモリに記憶され
る。
(第2の相関演算)
49図を用いて′!JI2の相@閾算については既に述
べたが、第49図を用いて縮少、拡大演算を行う□際の
データの補間、棄却について更に述べる。
べたが、第49図を用いて縮少、拡大演算を行う□際の
データの補間、棄却について更に述べる。
%49図に本実施例(二おけるモードのうち特徴的な演
算を行うモードについてのみに関するデータの補間、棄
却について掲けた。
算を行うモードについてのみに関するデータの補間、棄
却について掲けた。
第49図(畠)は”o ’ m01モードにおける水平
方向の縮小係数Hdo−=−% p垂直方向の縮小係数
Vdo=腫の演算を行う場合の説明図である。同図中、
0ゆはフィールドメモリから読み出されたデータライン
ごとにデータを並べて示しである。以下の説明において
も同様とする。
方向の縮小係数Hdo−=−% p垂直方向の縮小係数
Vdo=腫の演算を行う場合の説明図である。同図中、
0ゆはフィールドメモリから読み出されたデータライン
ごとにデータを並べて示しである。以下の説明において
も同様とする。
同図−)に示すm・・mg11モードにおいては、図示
のように、例えばnラインデータとn+1 ラインデ
ータがフィールドメモリから読み出され矢印で示したデ
ータと、自分自身のデータを使って縮小を行う。図中0
印が水平方向に補間されたデータで、主画面の表示mラ
インに次々に表示されることになる。この場合、主画面
のm+1ラインにはn+4゜n+5 の2ラインのデ
ータにより得られたデータが表示される。呻ち、垂直方
向には副l1iIiiiIの3ライン分のデータが棄却
されている。
のように、例えばnラインデータとn+1 ラインデ
ータがフィールドメモリから読み出され矢印で示したデ
ータと、自分自身のデータを使って縮小を行う。図中0
印が水平方向に補間されたデータで、主画面の表示mラ
インに次々に表示されることになる。この場合、主画面
のm+1ラインにはn+4゜n+5 の2ラインのデ
ータにより得られたデータが表示される。呻ち、垂直方
向には副l1iIiiiIの3ライン分のデータが棄却
されている。
同図(b)はm・墨モードの演算について示す。部ちH
dox2.Vdo=1となる演算で図中Δ印の部分に新
しいデータを補間する。この補間データはlラインのみ
からつくる。
dox2.Vdo=1となる演算で図中Δ印の部分に新
しいデータを補間する。この補間データはlラインのみ
からつくる。
同図(e)はml(lモードの演算について示しである
。
。
即ち、Hdom2.Vdox2の演算の場合を示す。図
中mラインにおいては両側データを使った補間演算を行
う。m+1ラインについては上下の補間及び対角線上の
4点奪使った補間演算を行いデータの補間な行う。この
場合、lラインの補間データを発生するのに副−面のT
(n) t M (n + 1 ) a B(−”
2 )の3ライン分のデータを要する。
中mラインにおいては両側データを使った補間演算を行
う。m+1ラインについては上下の補間及び対角線上の
4点奪使った補間演算を行いデータの補間な行う。この
場合、lラインの補間データを発生するのに副−面のT
(n) t M (n + 1 ) a B(−”
2 )の3ライン分のデータを要する。
上記した演算を行う演算回路が1810図のブロック図
においてフィールドメモリ出力側輝度信号ti4算回路
1500. フィールドメモリ出力側色信号演算回路2
600である。この演算回路1500 、2600の両
者は一部を除いて同一の回路構成となっている。
においてフィールドメモリ出力側輝度信号ti4算回路
1500. フィールドメモリ出力側色信号演算回路2
600である。この演算回路1500 、2600の両
者は一部を除いて同一の回路構成となっている。
第50図に輝度信号演算回路1500の詳細を示す。
輝度信号演算回路1500はラインメモ9802 、8
03゜804 、805から成るメモリ回路と各モード
に従った縮小又は拡大の演算を行う演算回路801から
構成される。フィールドメモリのP/8変換出力データ
Y@135はラインメモリ802 、803に導かれる
。そして上記ライ゛ンメそりのアドレスはラインメモリ
アドレス発生回路3022の出力697から供給される
。
03゜804 、805から成るメモリ回路と各モード
に従った縮小又は拡大の演算を行う演算回路801から
構成される。フィールドメモリのP/8変換出力データ
Y@135はラインメモリ802 、803に導かれる
。そして上記ライ゛ンメそりのアドレスはラインメモリ
アドレス発生回路3022の出力697から供給される
。
また、各ラインメモリの薔込み読み出しの制御信号には
、i11%47図に示したラインメモリアドレス発生回
路3022のフリップフロップFF3Q 、 FF3ζ
が供給される。
、i11%47図に示したラインメモリアドレス発生回
路3022のフリップフロップFF3Q 、 FF3ζ
が供給される。
上記輝度信号Y、135 、 I Hプレイ信号806
,2Hプレイ偵号807は各々6ビツトから成るラッチ
回路に供給される。各ラッチ回路出力を第27図での定
義礪二従かい演算対象信号をB+I Y@ e BeY
@ #M+IYo s 1li16Y@ j M−I
Y6 p T+IY@e TeYe s T−IY@
# TeYeの記号を用い第50図中に示しである。図
中、各信号801,808,809,810,811,
812,813 )1 M 26 図に示した第1の相
関演算回路と同様な掛算回路及び加算器からなる演算回
路に導かれる。以下図面を参考して各モードにおける演
算式を描けて動作説明を行う。
,2Hプレイ偵号807は各々6ビツトから成るラッチ
回路に供給される。各ラッチ回路出力を第27図での定
義礪二従かい演算対象信号をB+I Y@ e BeY
@ #M+IYo s 1li16Y@ j M−I
Y6 p T+IY@e TeYe s T−IY@
# TeYeの記号を用い第50図中に示しである。図
中、各信号801,808,809,810,811,
812,813 )1 M 26 図に示した第1の相
関演算回路と同様な掛算回路及び加算器からなる演算回
路に導かれる。以下図面を参考して各モードにおける演
算式を描けて動作説明を行う。
!J50図ラッチ回路の出力はmQ ’ ml、モード
時には0.5 MOYII +0.2581¥o +
0.125 (M−tYo + M++Ye )で不さ
れる輝度信号に対する演算結果が得られる。ラッチ回路
815のクロックはφL (111445図を用い′て
後述する。)であり、T端子にはm、・mat信号81
7が加えられる。また、m6−ffl・宜のモードの演
算は0.5MoYo + 0.25 (B、Y、 +
T(IY、 )であり、演算結果はラッチ回路818に
導かれる。ラッチ回路81gのクロックはφ軸、T端子
にはm・・m観が加えられる。また、水演算においては
第49図(b) (C)で示したように−。
時には0.5 MOYII +0.2581¥o +
0.125 (M−tYo + M++Ye )で不さ
れる輝度信号に対する演算結果が得られる。ラッチ回路
815のクロックはφL (111445図を用い′て
後述する。)であり、T端子にはm、・mat信号81
7が加えられる。また、m6−ffl・宜のモードの演
算は0.5MoYo + 0.25 (B、Y、 +
T(IY、 )であり、演算結果はラッチ回路818に
導かれる。ラッチ回路81gのクロックはφ軸、T端子
にはm・・m観が加えられる。また、水演算においては
第49図(b) (C)で示したように−。
モードのmライン演算とml。モードのm、(m+2)
ラインの演算は共通であることが理解される。即ちm、
Qモード時、mライン、m+2ライン等を決める信号は
第44図Fii’4784の信号であり、ml。=FF
4Qの論理積演算を行った信号とmolのモード時の論
理演算結果は同一となる。また、演算回路第50図にお
いて、ラッチ回路834にはM。Y、信号が導かれてお
り、ラッチ回路834には0.5014Yo +M+、
yo )の演算結果が導かれる。このラッチ834.
831のクロックφはφ10信号となる。一方、ラッチ
回路831のT端子にはφnoが接続されラッチ回路8
34のT端子には11s6が加えられ、ラッチ回路83
1 、834の出力はワイヤードオアされラッチ回路8
43に加えられている。ラッチ回路843のクロックは
φ1=2φmeであり、T端子にはmH+ ml(1−
FF4Q 844が加えられる。画像表示モードがml
・matのモード時は演算を行わないためM@Y・信号
が直接ラッチ回路837に導かれる。ラッチ回路837
のクロックはφ局で、T端子には町・”at 838で
ある。そして、ml・m・。
ラインの演算は共通であることが理解される。即ちm、
Qモード時、mライン、m+2ライン等を決める信号は
第44図Fii’4784の信号であり、ml。=FF
4Qの論理積演算を行った信号とmolのモード時の論
理演算結果は同一となる。また、演算回路第50図にお
いて、ラッチ回路834にはM。Y、信号が導かれてお
り、ラッチ回路834には0.5014Yo +M+、
yo )の演算結果が導かれる。このラッチ834.
831のクロックφはφ10信号となる。一方、ラッチ
回路831のT端子にはφnoが接続されラッチ回路8
34のT端子には11s6が加えられ、ラッチ回路83
1 、834の出力はワイヤードオアされラッチ回路8
43に加えられている。ラッチ回路843のクロックは
φ1=2φmeであり、T端子にはmH+ ml(1−
FF4Q 844が加えられる。画像表示モードがml
・matのモード時は演算を行わないためM@Y・信号
が直接ラッチ回路837に導かれる。ラッチ回路837
のクロックはφ局で、T端子には町・”at 838で
ある。そして、ml・m・。
モードの演算は0.5M、Y、 + 0.125 (M
+iYo +M−、Y、÷BoYe+ToY・)で演算
結果820はラッチ回路821 I:導かれる。ラッチ
回路821のクロックφはφLであり、1′端子にはm
冨・mot信号が加えられる。また、m、・モード時の
449図18)に示したm+1ラインに相当する演算で
は2柚類の演算によって演算結果な得る。この場合、3
%50図6=おいてラップ回11f、 824には上下
2ラインのデータによる補間誦算0.5 (ksoy・
+T@Y・)の演算結果820が等かれている。−力、
ラッチ回路827には0.25 (BoY・+T、Y、
+ Bヤ、Y、+Tや、Y、)の演算結果828が導
かれ、ラッチ回路824. 827のクロック′及びT
端子は上記ラップ1路831 、834書二準じること
になる。即ち、ラッテ回路824のクロック端子、T端
子825及びラッチ回路827のり□ロック端子にはφ
軸が尋かれる。ラッチ回路827のT端子829にはl
s6信号が加えられている。そして、最終段のラッチ回
路840のクロックはφ1となり、T端子841にはm
、・・FF4′Q信号が加えられる。
+iYo +M−、Y、÷BoYe+ToY・)で演算
結果820はラッチ回路821 I:導かれる。ラッチ
回路821のクロックφはφLであり、1′端子にはm
冨・mot信号が加えられる。また、m、・モード時の
449図18)に示したm+1ラインに相当する演算で
は2柚類の演算によって演算結果な得る。この場合、3
%50図6=おいてラップ回11f、 824には上下
2ラインのデータによる補間誦算0.5 (ksoy・
+T@Y・)の演算結果820が等かれている。−力、
ラッチ回路827には0.25 (BoY・+T、Y、
+ Bヤ、Y、+Tや、Y、)の演算結果828が導
かれ、ラッチ回路824. 827のクロック′及びT
端子は上記ラップ1路831 、834書二準じること
になる。即ち、ラッテ回路824のクロック端子、T端
子825及びラッチ回路827のり□ロック端子にはφ
軸が尋かれる。ラッチ回路827のT端子829にはl
s6信号が加えられている。そして、最終段のラッチ回
路840のクロックはφ1となり、T端子841にはm
、・・FF4′Q信号が加えられる。
上記各ラッチ回路出力がワイヤードオアされたデータ1
37はバッファメモリ4二書き込まれる。
37はバッファメモリ4二書き込まれる。
(色信号に対する相関演算)
450図を用いて輝度信号(;対する第2の相関演算に
ついて説明したが、次に色信号に対する第2の演算はm
olo−モード時小演算を除いて輝度信号演算に等しい
。第51図に”Olモードの縮小演算回路を示す。m)
−m(1,モードにおける色信号の演算結果、(0,
5M@C6十0.25 B@C6+ 0.125 (M
+、 c、 + M−IC’s ) ) 890はラッ
f[!l!1路891に導かれる。ナオ上記M・C・s
B6CO・・・等の記号は第50図の記号に準じて付
したものである。
ついて説明したが、次に色信号に対する第2の演算はm
olo−モード時小演算を除いて輝度信号演算に等しい
。第51図に”Olモードの縮小演算回路を示す。m)
−m(1,モードにおける色信号の演算結果、(0,
5M@C6十0.25 B@C6+ 0.125 (M
+、 c、 + M−IC’s ) ) 890はラッ
f[!l!1路891に導かれる。ナオ上記M・C・s
B6CO・・・等の記号は第50図の記号に準じて付
したものである。
φ初をりaツク信号とするラッチ回路891の出力り、
893.およびLム890は6ビツトのデータセレクタ
894に導かれる。このデータセレクタ894はコント
ロールX端子895を有し、X端子が「1」の時、信号
LA 8901 ’l出力896ニ尋き、X端子がrO
Jの時信号Lm 893を出力896に導くよう動作す
る。
893.およびLム890は6ビツトのデータセレクタ
894に導かれる。このデータセレクタ894はコント
ロールX端子895を有し、X端子が「1」の時、信号
LA 8901 ’l出力896ニ尋き、X端子がrO
Jの時信号Lm 893を出力896に導くよう動作す
る。
いま、X端子にC’l’R81Q、信号Ik:導き、ラ
ッチ回路897のクロックにφL(φL= CTR8I
Q1φ−0)を加え、T端子899にm・・ff161
信号を加えると、ラッを回路出力にはo1@ ” ”0
1モードにおける縮小信号が得られる。第52図には、
第51図::示した色信号に対する相関演算時のデータ
のタイムチャートを示す。
ッチ回路897のクロックにφL(φL= CTR8I
Q1φ−0)を加え、T端子899にm・・ff161
信号を加えると、ラッを回路出力にはo1@ ” ”0
1モードにおける縮小信号が得られる。第52図には、
第51図::示した色信号に対する相関演算時のデータ
のタイムチャートを示す。
この第52図でクロックφsoに同期した演算結果、坤
ち、890点のデータは例えばR−Y’、 B−Y 、
R−Y 、・・・の順に流れて゛いる。このデータの
流れをマルテプレックス信号CTR81Q* 4二より
制御し、φも信号でラッチすることにより、上記ラッテ
回路897出カ126にはR−Y’、 B−Y’、 R
−Y’、・・・で示されるhに縮小された色信号データ
が得られる。
ち、890点のデータは例えばR−Y’、 B−Y 、
R−Y 、・・・の順に流れて゛いる。このデータの
流れをマルテプレックス信号CTR81Q* 4二より
制御し、φも信号でラッチすることにより、上記ラッテ
回路897出カ126にはR−Y’、 B−Y’、 R
−Y’、・・・で示されるhに縮小された色信号データ
が得られる。
色信号に対する相関ti411#回路を示す第51図で
町’ m@IIモードにおいてもm6@gn@モードと
同様な回路構成で九縮小演算が行われる。各モードに従
って得られた色演算出力126はバッファメモリに膏き
込まれる。
町’ m@IIモードにおいてもm6@gn@モードと
同様な回路構成で九縮小演算が行われる。各モードに従
って得られた色演算出力126はバッファメモリに膏き
込まれる。
(出力バッファメモリへのデータの書き込み)s53図
に輝度信号比カパッファ160Gおよび色イー号出力パ
ッファ2700の具体的回路図を示1゜第53図でバッ
ファメモリ書込みアドレス694−1.書込み読み出し
制御信号(第47図FF4出カ)ドレス566は、切換
バッファ回路856 、857 、858゜859に導
かれる。切換バッファ回路は制御信号694−2 、6
94−3に従ってデータバッファラインメモリ850
、851・、 853 、854に書込み、読み出しの
アドレス860 、861を供給する。いま、制御信号
694−3がrlJのとき、ラインメモリ851 、8
54は書込みモードになっており、アドレス861には
畳込みアドレス694−1が導かれ、データの書込みが
行われる。この時、制御信号694−2はIOJになっ
ており、ラインメモリ850 、853は読み出しアド
レス860に従ってデータを読み出す。バッファライン
メモリ輝度信号出力852は色信号との位相合せのラン
チ862に導かれる。また、ラッチ862出力はさらに
2段のラッチ863 、864に尋かれ6ビツトの輝度
信号出力Yout 139が得られる。色信号のバッフ
ァメモリ出力855はモードによりR−Y、 B−Y信
号列が異なる。
に輝度信号比カパッファ160Gおよび色イー号出力パ
ッファ2700の具体的回路図を示1゜第53図でバッ
ファメモリ書込みアドレス694−1.書込み読み出し
制御信号(第47図FF4出カ)ドレス566は、切換
バッファ回路856 、857 、858゜859に導
かれる。切換バッファ回路は制御信号694−2 、6
94−3に従ってデータバッファラインメモリ850
、851・、 853 、854に書込み、読み出しの
アドレス860 、861を供給する。いま、制御信号
694−3がrlJのとき、ラインメモリ851 、8
54は書込みモードになっており、アドレス861には
畳込みアドレス694−1が導かれ、データの書込みが
行われる。この時、制御信号694−2はIOJになっ
ており、ラインメモリ850 、853は読み出しアド
レス860に従ってデータを読み出す。バッファライン
メモリ輝度信号出力852は色信号との位相合せのラン
チ862に導かれる。また、ラッチ862出力はさらに
2段のラッチ863 、864に尋かれ6ビツトの輝度
信号出力Yout 139が得られる。色信号のバッフ
ァメモリ出力855はモードによりR−Y、 B−Y信
号列が異なる。
第54図にrn2@ + masモード時の信号列を示
す。
す。
第55図にはml・+rnosモード時の信号列を示す
。
。
1JS54.55図を参照して第53図の回路を更に説
明するに、第53図でラッチ回路865はB−Y 4H
号検出用ラッチ回路であり、ラッチ回路866はR−Y
信号検出ラッチ回路である。夫々のラッチ回路で、B−
Y 、 1(−Y信号の検出は夫々のラッチ回路ζ:導
かれるクロックφm−ysst、およびφl−Y 82
2を制御することにより行う。また、カウンタFF58
70の入力には614(第40図参照)の反転φ、・鳳
867が入力される。そして、カウンタFF6871の
入力はFF5870のQ1出力が導かれている。又カウ
ンタ870.871のリセット端子にはバッファメモリ
読み出しアドレス力クンタのリセット信号616(第4
0図参照)が纒かれる。これにより、ラッテクロックφ
1−Y881. φl−Y 822は次の1理式によ
り得られる。
明するに、第53図でラッチ回路865はB−Y 4H
号検出用ラッチ回路であり、ラッチ回路866はR−Y
信号検出ラッチ回路である。夫々のラッチ回路で、B−
Y 、 1(−Y信号の検出は夫々のラッチ回路ζ:導
かれるクロックφm−ysst、およびφl−Y 82
2を制御することにより行う。また、カウンタFF58
70の入力には614(第40図参照)の反転φ、・鳳
867が入力される。そして、カウンタFF6871の
入力はFF5870のQ1出力が導かれている。又カウ
ンタ870.871のリセット端子にはバッファメモリ
読み出しアドレス力クンタのリセット信号616(第4
0図参照)が纒かれる。これにより、ラッテクロックφ
1−Y881. φl−Y 822は次の1理式によ
り得られる。
φm−y−(men”mtoJ・φm01+FF6Qm
+ mos”+e ・−、HFF5Q4”1tBda、
、、v =(mas + 1111cn) ・φ−m・
FF6Q*+maa+m*t * lIm+nJf’5
Q1 ”・Q7)ゲート回路874 、875 、87
6 、8’l’lおよび879 、880は上記2式の
論理を実現するゲート回路である。第54図、第55図
は弓Vロ;モード及び”os + m@1モードにお′
けるこれらのタイミングチャートを示す。
+ mos”+e ・−、HFF5Q4”1tBda、
、、v =(mas + 1111cn) ・φ−m・
FF6Q*+maa+m*t * lIm+nJf’5
Q1 ”・Q7)ゲート回路874 、875 、87
6 、8’l’lおよび879 、880は上記2式の
論理を実現するゲート回路である。第54図、第55図
は弓Vロ;モード及び”os + m@1モードにお′
けるこれらのタイミングチャートを示す。
タイミングチャートかられかるように、φl−Y 88
1 。
1 。
φa−Y、882が与えられることにより、ラッy−8
65の出力からB −Yout 129信号が得られ、
ラップ866の出力からR−Yout 128の信号が
得られる。また、第53図でYout 139 、 B
−Yout 129 、 R−Yout 128およ
びφ、。1867の反転信号少徨コンバータのクロック
φDム883は各々D/Aコンバータ回路に等かれる。
65の出力からB −Yout 129信号が得られ、
ラップ866の出力からR−Yout 128の信号が
得られる。また、第53図でYout 139 、 B
−Yout 129 、 R−Yout 128およ
びφ、。1867の反転信号少徨コンバータのクロック
φDム883は各々D/Aコンバータ回路に等かれる。
前述の第1θ図のブロック図において、 Yout13
9はD/Aコンバータ1700 Y−DAC140に導
かれアナログ信号に置換される。同様1: R−You
t 128はR−YDAC2000に導かれアナログ信
号に変換され、B−Yout 129はB−YDAC2
100+二専かれアナログ信号に変換される。変換され
たアナログ信号はバッファアンプ回路1800 、21
00 、2200に導かれDCレベル調整、ゲイン調整
がほどこされ、アナログ変換された上記輝度信号は輝度
信号切換回路1900に導かれる。色信号は色信号切換
回路2300に導かれる。
9はD/Aコンバータ1700 Y−DAC140に導
かれアナログ信号に置換される。同様1: R−You
t 128はR−YDAC2000に導かれアナログ信
号に変換され、B−Yout 129はB−YDAC2
100+二専かれアナログ信号に変換される。変換され
たアナログ信号はバッファアンプ回路1800 、21
00 、2200に導かれDCレベル調整、ゲイン調整
がほどこされ、アナログ変換された上記輝度信号は輝度
信号切換回路1900に導かれる。色信号は色信号切換
回路2300に導かれる。
前述のアナログ切換信号DGは両切換回路1900 。
2300に導かれており、信号DGがrlJの期lt&
I(ユデジタル処理した画像信号な出力回路3200に
尋き、DG167がrOJの時、主m面信峙Y 、 R
−Y 、 B−Yが切換回路出力に導かれ130 、1
31 、132は出力回路3220に導かれ、出力回路
出力133はCRT134をドライブする。
I(ユデジタル処理した画像信号な出力回路3200に
尋き、DG167がrOJの時、主m面信峙Y 、 R
−Y 、 B−Yが切換回路出力に導かれ130 、1
31 、132は出力回路3220に導かれ、出力回路
出力133はCRT134をドライブする。
′(本発明の効lA)
以上、記載から明らかなように本発明によれば、主11
!1iiinに副−面を挿入して映出するに際し、フィ
ールドメモリを介し第1.第2の相!1M演算な行う為
、−像データに対する相l@演算の種類な多く設定し得
、胸像の表示形態を多モードa:わたり設定し得る。こ
の画像モードの選択の自出没は表示画向の大きさに限ら
ず、動画像或は静止画tJIを表示するかの選択、ズー
ムアツプしたlII像の表示を行うか否かのモードの選
択に関しても菖える。
!1iiinに副−面を挿入して映出するに際し、フィ
ールドメモリを介し第1.第2の相!1M演算な行う為
、−像データに対する相l@演算の種類な多く設定し得
、胸像の表示形態を多モードa:わたり設定し得る。こ
の画像モードの選択の自出没は表示画向の大きさに限ら
ず、動画像或は静止画tJIを表示するかの選択、ズー
ムアツプしたlII像の表示を行うか否かのモードの選
択に関しても菖える。
また、主ik′f11に副画面な挿入する場合の画像デ
ータは、主l!Ii向の1水平期間内に、デジタル処理
した副VIA血の1水平期間に相当する画像データをフ
ィールドメモリに誉き込むとともに副m−の槙−タを続
み出すので、ライン相関の相関演算は複数ラインのデー
タを演算対象とし得る。このことは水平方向の相関演算
を行う場合にあっても、現ラインのみならず他のライン
の#像データtも相関演算の対象とするので解像度の艮
い画像が得られる。
ータは、主l!Ii向の1水平期間内に、デジタル処理
した副VIA血の1水平期間に相当する画像データをフ
ィールドメモリに誉き込むとともに副m−の槙−タを続
み出すので、ライン相関の相関演算は複数ラインのデー
タを演算対象とし得る。このことは水平方向の相関演算
を行う場合にあっても、現ラインのみならず他のライン
の#像データtも相関演算の対象とするので解像度の艮
い画像が得られる。
また、同期系につい【も主画面に副tm面を挿入する場
合に、副画面の同期な主幽の同期系におきかえて画像処
理を行っているので、挿入画の同期の乱れは発圧しない
。更に、主画面、iKは副画面自体の同期についても、
供給された同期信号が内部同期の引込、み範囲内6二あ
るか否かの判別を行う。
合に、副画面の同期な主幽の同期系におきかえて画像処
理を行っているので、挿入画の同期の乱れは発圧しない
。更に、主画面、iKは副画面自体の同期についても、
供給された同期信号が内部同期の引込、み範囲内6二あ
るか否かの判別を行う。
引込み範囲内にある場合は内部同期により同期させ、引
込み@1外の場合については内部同期系を供・給した同
期信号で一担リセットしεの後に内部同期糸に移行する
回路構成としているので同期系を安定した状態に保ち得
る。
込み@1外の場合については内部同期系を供・給した同
期信号で一担リセットしεの後に内部同期糸に移行する
回路構成としているので同期系を安定した状態に保ち得
る。
史には、相関演算を第1.第2の相関演算に分離して行
うため、単一の演算により相関演算な行う場合にはフィ
ールドメモリの容量が大容置とならざるを得ないが、本
発明にあっては相関ait算6二要するフィ−ルドメモ
リの容量は比較的小容量ですむ。このことは、挿入する
副画面の表示1積を小さくした場合、1IIIl像デー
タの棄却を行うが、このデータの棄却がフィールドメモ
リの入出力側で複数回行われるので、フィールドメモリ
の容置が少なくて済むことからも理解される。また、輝
度信号と色信号に対するフィールドメモリの回路構成な
略同−構成にしであるので、アドレス1路゛も略同−の
回路構成にし得えるので、本発明に係る画像信号処理回
路は集積化するに過する効果をも有する。
うため、単一の演算により相関演算な行う場合にはフィ
ールドメモリの容量が大容置とならざるを得ないが、本
発明にあっては相関ait算6二要するフィ−ルドメモ
リの容量は比較的小容量ですむ。このことは、挿入する
副画面の表示1積を小さくした場合、1IIIl像デー
タの棄却を行うが、このデータの棄却がフィールドメモ
リの入出力側で複数回行われるので、フィールドメモリ
の容置が少なくて済むことからも理解される。また、輝
度信号と色信号に対するフィールドメモリの回路構成な
略同−構成にしであるので、アドレス1路゛も略同−の
回路構成にし得えるので、本発明に係る画像信号処理回
路は集積化するに過する効果をも有する。
第1図は生−向に劇画iI[lを挿入することを不す一
般的な説明図、第29g及び第3図は従来の胸像信号処
理回路を示すブロック回路図、第4図は本発明に係る画
像信号処理回路によって表示される画像表示位に’に説
明する説明図、第5図は本発明(二係る画像信号処理回
路の第1の相関演算回路奮S!/ 示す回路図、第6,7図は第5図に示した回路の動作説
明図、第8図は本発明に係る画像信号処理回路の第2の
相関演算回路を示す回路図、第9図はその動作説明図、
sio図は本発明に係る画像信号処理回路の全体を示す
回路ブロック図、第11図は第1O図中の副画面タイミ
ング値号発庄回路の回路ブロック図、第12図は第10
図中の是認同期検出回路を示す回路図、第13図はフィ
ールドメモリ入力ラインメモリを示す回路ブロック図、
414図はラインメモリアドレス発生回路を示す回路ブ
ロック図、第151fiは第14図の回路のタイミング
チャー)、 11416図及び第17図は副画面の垂直
タイミングを説明するためのタイミングチャー)、M1
8図は色信号マルチプレックスタイミングな説明するタ
イミングチャート、$19はその説明のためのタイミン
グチャー)、1126図は第1の相関演算回路図、第2
7図はその説明図、第28図ハII!1i*テータ(7
) 8/P 、 P/8 flj換’kfiう回路を説
明するための回路図、第29図はP/8変換のタイミン
グ信号な発生する回路を示す回路図、第30図はそのタ
イミングチャート、第31図はフィールドメモリアドレ
ス発生回路を示す回路図、第32図はその説明のための
タイミングチャート、第33図はアドレスのスキップを
説明するための説明図、434図は主I!11面タイミ
ング発生回路を示す回路図、第35図は垂直同期再生を
説明するためのタイミングチャート、%36図は水平、
垂直ドライブ信号発生回路を説明する回路明するための
タイミングチャート、第43図は747図はs38図の
詳細回路図、第48図はフイツプ説明するタイムチャー
ト、第49因は相関演算の説明図、第50図は第2の相
関演算を行う回路図、%51図は色信号に対する相関演
算を行う回路を示す図、第52図はそれを説明するため
の図はそれを説明するためのタイミングチャートである
。 1420・・・輝gt信号フィールドメモリ1430・
・・フィールドメモリ制御回路1440・・・フィール
ドメモリアドレス発生回路1600・・・輝度信号出力
パツファ回路2700・・・色信号出力バッファ回路2
520・・・色信号フィールドメモリ2806・・・水
平タイミング発生回路2808・・・ラインメモリアド
レス発生回路2800・・・副−向タイミング発生回路
2811・・・同期信号幅検出回路 2812・・・位相比較回路 2813・・・位相比較パルス発生回路2814・・・
垂直タイミング信号発生回路2817・・・%データ縮
小タイミング発生回路2818・・・フィールドメモリ
制御信号発生回路2821・・・%データ細小タイミン
グ信号発生回路2900・・・モード信号発生回路 3000・・・土画向タイミング発生回路3025・・
・スキップタイミング発生回路3026・・・スキップ
データ発生回路3028・・・バッファメモリ書込みク
ロックsIj御回路3100・・・フィールドメモリア
ドレス発生回路(7317)代理人 弁理士 則 近
慝 佑 (ji#−1名)I¥limノrj□5(1’
j!l:’&更なし]第 3 図 第 4 図 2!ゝ 7
1j+第9図 (Q) ooooooooooo。 ooooooooooo。 ooooooooooo。 ooooooooooo。 (e) ・−・−・■・ ・■・−・−・ ■ ・ ■・ −・ ■・ 第 12 図 第13 図 第14図 第20図 第21図 ”“l1=−−一一一−−−−ゴ■−一第48図 (0) 第48図 (b) MO・114o2七−ドB% Hdom 1 、 Vd
o waミゾ2M−M0+ (−ドQ Hdoml/
2. Vdo −1/2第48図 (C)゛ 第48図 (d) M2 ・MO2L−ドQ Hdoml、 Vdo ml
第48図 (e) lvl+o七−ドQ Hdo−a2. Vdom2第4
9図 n 5イシ千−ツ0 Δ ()−号町ど’−o
□ rn5□おn◆1ティータ0 Δ 0 Δ
o m+1ライン(
C) M+も一ド゛ 第50図 第51 図 第52 Ij 第 53 図 2jS 54図 φa−y 第551−:1 φトv 手 続 補 正 書 (方式)%式% [ l、事件の表示 特願昭JS6 xasg1a号 2、!1i明の名称 一儂備号魁jl1gl路 3、補正をする者 事件との関係 特許 出願人 (307) 東京芝浦電気株式会社 4、代 理 人 〒100 東京都千代田区内幸町1−1−6 東京芝浦電気株式会社東京事務所内 昭和67年2月33日(発送日) 6、補正の対象 〔り木繊添付明細書(帛3頁乃至1m133真)の浄書
。(内容に菱爽なし) :2〕本114tf&付図面の浄書。(1答に質史なし
)以 L。
般的な説明図、第29g及び第3図は従来の胸像信号処
理回路を示すブロック回路図、第4図は本発明に係る画
像信号処理回路によって表示される画像表示位に’に説
明する説明図、第5図は本発明(二係る画像信号処理回
路の第1の相関演算回路奮S!/ 示す回路図、第6,7図は第5図に示した回路の動作説
明図、第8図は本発明に係る画像信号処理回路の第2の
相関演算回路を示す回路図、第9図はその動作説明図、
sio図は本発明に係る画像信号処理回路の全体を示す
回路ブロック図、第11図は第1O図中の副画面タイミ
ング値号発庄回路の回路ブロック図、第12図は第10
図中の是認同期検出回路を示す回路図、第13図はフィ
ールドメモリ入力ラインメモリを示す回路ブロック図、
414図はラインメモリアドレス発生回路を示す回路ブ
ロック図、第151fiは第14図の回路のタイミング
チャー)、 11416図及び第17図は副画面の垂直
タイミングを説明するためのタイミングチャー)、M1
8図は色信号マルチプレックスタイミングな説明するタ
イミングチャート、$19はその説明のためのタイミン
グチャー)、1126図は第1の相関演算回路図、第2
7図はその説明図、第28図ハII!1i*テータ(7
) 8/P 、 P/8 flj換’kfiう回路を説
明するための回路図、第29図はP/8変換のタイミン
グ信号な発生する回路を示す回路図、第30図はそのタ
イミングチャート、第31図はフィールドメモリアドレ
ス発生回路を示す回路図、第32図はその説明のための
タイミングチャート、第33図はアドレスのスキップを
説明するための説明図、434図は主I!11面タイミ
ング発生回路を示す回路図、第35図は垂直同期再生を
説明するためのタイミングチャート、%36図は水平、
垂直ドライブ信号発生回路を説明する回路明するための
タイミングチャート、第43図は747図はs38図の
詳細回路図、第48図はフイツプ説明するタイムチャー
ト、第49因は相関演算の説明図、第50図は第2の相
関演算を行う回路図、%51図は色信号に対する相関演
算を行う回路を示す図、第52図はそれを説明するため
の図はそれを説明するためのタイミングチャートである
。 1420・・・輝gt信号フィールドメモリ1430・
・・フィールドメモリ制御回路1440・・・フィール
ドメモリアドレス発生回路1600・・・輝度信号出力
パツファ回路2700・・・色信号出力バッファ回路2
520・・・色信号フィールドメモリ2806・・・水
平タイミング発生回路2808・・・ラインメモリアド
レス発生回路2800・・・副−向タイミング発生回路
2811・・・同期信号幅検出回路 2812・・・位相比較回路 2813・・・位相比較パルス発生回路2814・・・
垂直タイミング信号発生回路2817・・・%データ縮
小タイミング発生回路2818・・・フィールドメモリ
制御信号発生回路2821・・・%データ細小タイミン
グ信号発生回路2900・・・モード信号発生回路 3000・・・土画向タイミング発生回路3025・・
・スキップタイミング発生回路3026・・・スキップ
データ発生回路3028・・・バッファメモリ書込みク
ロックsIj御回路3100・・・フィールドメモリア
ドレス発生回路(7317)代理人 弁理士 則 近
慝 佑 (ji#−1名)I¥limノrj□5(1’
j!l:’&更なし]第 3 図 第 4 図 2!ゝ 7
1j+第9図 (Q) ooooooooooo。 ooooooooooo。 ooooooooooo。 ooooooooooo。 (e) ・−・−・■・ ・■・−・−・ ■ ・ ■・ −・ ■・ 第 12 図 第13 図 第14図 第20図 第21図 ”“l1=−−一一一−−−−ゴ■−一第48図 (0) 第48図 (b) MO・114o2七−ドB% Hdom 1 、 Vd
o waミゾ2M−M0+ (−ドQ Hdoml/
2. Vdo −1/2第48図 (C)゛ 第48図 (d) M2 ・MO2L−ドQ Hdoml、 Vdo ml
第48図 (e) lvl+o七−ドQ Hdo−a2. Vdom2第4
9図 n 5イシ千−ツ0 Δ ()−号町ど’−o
□ rn5□おn◆1ティータ0 Δ 0 Δ
o m+1ライン(
C) M+も一ド゛ 第50図 第51 図 第52 Ij 第 53 図 2jS 54図 φa−y 第551−:1 φトv 手 続 補 正 書 (方式)%式% [ l、事件の表示 特願昭JS6 xasg1a号 2、!1i明の名称 一儂備号魁jl1gl路 3、補正をする者 事件との関係 特許 出願人 (307) 東京芝浦電気株式会社 4、代 理 人 〒100 東京都千代田区内幸町1−1−6 東京芝浦電気株式会社東京事務所内 昭和67年2月33日(発送日) 6、補正の対象 〔り木繊添付明細書(帛3頁乃至1m133真)の浄書
。(内容に菱爽なし) :2〕本114tf&付図面の浄書。(1答に質史なし
)以 L。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 主Idii面um揮偏号と一1画面画像信号とを1−号
処理し、一方の画面&C他方のIIkI像を挿入六示・
或はいずれか一方の−11117!i号に対する拡大表
示tし得る1titil家信号処理回路において、−画
一〇輝屓信号と色復調1d号V傅る手段と、!ffi輝
度1d号と色復調信号をデジタル16合に変換スる%コ
ンバータ回路と、 副−面のタイミング信号を発生する載承モードに応じた
副II!11面タイミlグ信号発生回路と、前記%フン
パータ田力な一配副画自タイミング信号に制御されメモ
リするメモリ1gl鮎と、表示モードに応じた主1aI
lth+のタイ建ング1♂号V@生ずる主画面タイミン
グイぎ号発生回−と、主−1のいずれをも表示するモー
ド信号S′狛生しモードを指定するモード指定手段と、
前艷モード1t4号に応じた#肥土画面タイミング信号
に制御され前記メモリ回路からデータを絖み出す左とも
にメモリし所定の主画面のタイミング信号で続出し可能
なバックアメモリ回路と、紬配バッフアメそり回路出力
をアナログ信号に変換り する4コンバ一タ回路と、 指定した挿入画の画像表示領域を所定領域まで拡大させ
る壜での時間を設定するために、前記バッファメモリに
読み出す特殊効果モードを指定するモード信号V得る手
段と前記特殊効果作動時間をII!Ii像データを11
!il憚神入の指定時には最小とし、指定時以降、前記
データt’を増加させる表示−偉領域制呻手段とを少な
くとも有する謔1像信号収理回路。 (以下鎗白)
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56158213A JPS5859672A (ja) | 1981-10-06 | 1981-10-06 | 画像信号処理回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56158213A JPS5859672A (ja) | 1981-10-06 | 1981-10-06 | 画像信号処理回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5859672A true JPS5859672A (ja) | 1983-04-08 |
Family
ID=15666748
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56158213A Pending JPS5859672A (ja) | 1981-10-06 | 1981-10-06 | 画像信号処理回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5859672A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59214891A (ja) * | 1983-05-20 | 1984-12-04 | ソニー株式会社 | 文字挿入アダプタ |
| EP0258803A3 (en) * | 1986-09-02 | 1989-03-15 | SELECO S.p.A. | Improved television receiver |
-
1981
- 1981-10-06 JP JP56158213A patent/JPS5859672A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59214891A (ja) * | 1983-05-20 | 1984-12-04 | ソニー株式会社 | 文字挿入アダプタ |
| EP0258803A3 (en) * | 1986-09-02 | 1989-03-15 | SELECO S.p.A. | Improved television receiver |
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