JPS585990A - 誘導加熱装置 - Google Patents
誘導加熱装置Info
- Publication number
- JPS585990A JPS585990A JP10463681A JP10463681A JPS585990A JP S585990 A JPS585990 A JP S585990A JP 10463681 A JP10463681 A JP 10463681A JP 10463681 A JP10463681 A JP 10463681A JP S585990 A JPS585990 A JP S585990A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rolled steel
- arm
- steel plate
- coil
- induction coil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- General Induction Heating (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この尭JPl#2#l&闘圧延ラインに訃ける圧延鋼板
の側端stj6m加熱するため0III導職熟優置に関
する。
の側端stj6m加熱するため0III導職熟優置に関
する。
s1図蝶従来の鱒導;ism装置を示す儒―図、謳2図
は・そO正ms”t”める・■において、(1)扛テー
ブルローラ(9上1@送される圧延鋼板、(81は圧延
ラインに直角に敷tsn光レール(開示を省略)上を走
行する台車、(4)は一端が軸受に19−転町簡にして
酋阜(31に係合する上−アーム曲嬬−喝が軸受を介し
て台車(3Bと係合し、他端が軸受を介して上田アーム
(43と係合するシー1ンダ、(6B社−4が軸受によ
aig1転町111Kして台車Is1に係合する下my
−ム、(7Jは−1Illが軸受を介して台車tarと
係合し、他端が軸受を介してFiIIアーム(6)と係
合するシリンダ、(&Uは圧延鋼4[(lの上−に対内
してよ一アーム(4K jlE付けられる誘導コイル、
(91は圧延鋼I[(110下−に対内して、下−アー
ム(61に取付けられる誘導コイル、鉤は誘導コイ#傳
jO崗儒に誘導コイル(83の対内間よ0もギャップz
Ieけ5N!出した状履でよ閣アーム(43に軸受@l
を介して1回転可能にして取付けられ良ナライローラ、
IIは上面アーム圃。
は・そO正ms”t”める・■において、(1)扛テー
ブルローラ(9上1@送される圧延鋼板、(81は圧延
ラインに直角に敷tsn光レール(開示を省略)上を走
行する台車、(4)は一端が軸受に19−転町簡にして
酋阜(31に係合する上−アーム曲嬬−喝が軸受を介し
て台車(3Bと係合し、他端が軸受を介して上田アーム
(43と係合するシー1ンダ、(6B社−4が軸受によ
aig1転町111Kして台車Is1に係合する下my
−ム、(7Jは−1Illが軸受を介して台車tarと
係合し、他端が軸受を介してFiIIアーム(6)と係
合するシリンダ、(&Uは圧延鋼4[(lの上−に対内
してよ一アーム(4K jlE付けられる誘導コイル、
(91は圧延鋼I[(110下−に対内して、下−アー
ム(61に取付けられる誘導コイル、鉤は誘導コイ#傳
jO崗儒に誘導コイル(83の対内間よ0もギャップz
Ieけ5N!出した状履でよ閣アーム(43に軸受@l
を介して1回転可能にして取付けられ良ナライローラ、
IIは上面アーム圃。
下1T−ム(61の’Ft過6.−導コイル<81.
(97に接続さn、電流を流すための水冷ブスバーでる
る。
(97に接続さn、電流を流すための水冷ブスバーでる
る。
従来のii*は上記の様に構成さjておO1以下に七の
動作會a嘱する。テーブルローラ(市上會搬送される圧
延鋼4[(tJt−鱒導m熟する鳩舎、鍔導コイル(樹
、(9)を圧延鋼4[(■に所定のギャップで対向させ
る必要がめるが、圧延鋼板(1)は一般的にその先端及
び尾jlKそot−生じている為、先端及び尾端が誘導
コイル(8)、(9)を通過する時Kt!、シリンダ1
5)、 tilt−動作させ、上面アーム(4)、下向
アーム16+tM1.#導コイル(8)、(9)を圧延
鋼板+13から遠ざける。圧延鋼4[11)の先jII
lが誘導コイル(81、(9)を通過する1で、シリン
ダ163.171逆動作させ、上■アーム(41はナラ
イローラQ(Iが圧延鋼板に接触する普で誘導コイル1
8J 761圧延鋼破113に近づくようにQliit
、、誘導コイル(87m圧延鋼板用に対して所定のギャ
ップgK、なるINK対向し、FIRアーム(6)は、
シリンダ(7)のストロークエンド筐で回転し II誘
導コイル9)ケ圧延鋼[(11に対して所定のギャップ
g′になる様に対向する。この状趨で水冷ブスバーa−
を介して誘導コイル(8八(2)に電111t−癒し、
圧延鋼l!KIgr定の電力を印加する・圧延鋼板…が
うねpながらテーブルローラ(鵞1上を搬送される場合
に、ナライローラ(I@が圧延鋼[(1)にm触しなが
ら回転するので、上面アーム(4)はそのりね9に追随
し、鱒導コイル導Iは所定のギャップgt保持して、圧
延鋼[(監)のうねりに追随するのて、所定の電力で圧
慝鋼碩…ts*m熟するこ七ができる01また、板厚の
異なる圧延鋼板用が通過する場合でも、七の先端が通過
後、シリンダ16)、(1)t−動作させれけ、ナライ
ローラaSが圧延鋼[(ljに接触して回転するので、
誘導コイル園は圧延鋼板…に対して所31!のギャップ
gで対向で1.所定の電力で誘導1熱することが出来る
・ 上記の1うに構成された質米装置でに、ナライローラー
は圧延鋼1[(1)K対−して常Ell触して回転する
必ll!が6る。
動作會a嘱する。テーブルローラ(市上會搬送される圧
延鋼4[(tJt−鱒導m熟する鳩舎、鍔導コイル(樹
、(9)を圧延鋼4[(■に所定のギャップで対向させ
る必要がめるが、圧延鋼板(1)は一般的にその先端及
び尾jlKそot−生じている為、先端及び尾端が誘導
コイル(8)、(9)を通過する時Kt!、シリンダ1
5)、 tilt−動作させ、上面アーム(4)、下向
アーム16+tM1.#導コイル(8)、(9)を圧延
鋼板+13から遠ざける。圧延鋼4[11)の先jII
lが誘導コイル(81、(9)を通過する1で、シリン
ダ163.171逆動作させ、上■アーム(41はナラ
イローラQ(Iが圧延鋼板に接触する普で誘導コイル1
8J 761圧延鋼破113に近づくようにQliit
、、誘導コイル(87m圧延鋼板用に対して所定のギャ
ップgK、なるINK対向し、FIRアーム(6)は、
シリンダ(7)のストロークエンド筐で回転し II誘
導コイル9)ケ圧延鋼[(11に対して所定のギャップ
g′になる様に対向する。この状趨で水冷ブスバーa−
を介して誘導コイル(8八(2)に電111t−癒し、
圧延鋼l!KIgr定の電力を印加する・圧延鋼板…が
うねpながらテーブルローラ(鵞1上を搬送される場合
に、ナライローラ(I@が圧延鋼[(1)にm触しなが
ら回転するので、上面アーム(4)はそのりね9に追随
し、鱒導コイル導Iは所定のギャップgt保持して、圧
延鋼[(監)のうねりに追随するのて、所定の電力で圧
慝鋼碩…ts*m熟するこ七ができる01また、板厚の
異なる圧延鋼板用が通過する場合でも、七の先端が通過
後、シリンダ16)、(1)t−動作させれけ、ナライ
ローラaSが圧延鋼[(ljに接触して回転するので、
誘導コイル園は圧延鋼板…に対して所31!のギャップ
gで対向で1.所定の電力で誘導1熱することが出来る
・ 上記の1うに構成された質米装置でに、ナライローラー
は圧延鋼1[(1)K対−して常Ell触して回転する
必ll!が6る。
0万、圧延う1ンでの圧延鋼WaS段の圧延を鰻て板厚
か薄くなるjl#では、七〇厳送スピードは非常に遍(
なV、毎分150メ一トル乃M2O0メートルにも遍す
る。
か薄くなるjl#では、七〇厳送スピードは非常に遍(
なV、毎分150メ一トル乃M2O0メートルにも遍す
る。
したがって、最終圧延前に圧延鋼板のa度低下した両@
j11sを局部加熱するために従来装置を導入しようと
すると、極めてスピードの速い圧延鋼41[にナライロ
ーラが常に接触して回転することになり、ナ、ライロー
ラの摩耗が大きくなり、誘導コイル+87と圧延鋼板(
Itとの所定ギャップgtai持するKは短期間のうち
にナライローラQ(lを交換しなけnばならず、さらに
、圧延鋼4[113のうねりの周期は搬送スピードが遭
い為、非常に短かく、このため誘導コイル(8)が容易
に追随することが出来なくなり、さらにその振動か誘導
コイル(81K伝わ9゜−導コイル(8)の寿命にも悪
影響を及ぼすという欠点があった。
j11sを局部加熱するために従来装置を導入しようと
すると、極めてスピードの速い圧延鋼41[にナライロ
ーラが常に接触して回転することになり、ナ、ライロー
ラの摩耗が大きくなり、誘導コイル+87と圧延鋼板(
Itとの所定ギャップgtai持するKは短期間のうち
にナライローラQ(lを交換しなけnばならず、さらに
、圧延鋼4[113のうねりの周期は搬送スピードが遭
い為、非常に短かく、このため誘導コイル(8)が容易
に追随することが出来なくなり、さらにその振動か誘導
コイル(81K伝わ9゜−導コイル(8)の寿命にも悪
影響を及ぼすという欠点があった。
この発明は上記のような欠点t−解消するためなさtた
もので、ナライローラの摩耗が少なく、かつ搬送スピー
ドの非常に速い圧延鋼板の誘導加熱を誘導コイルに影響
を与えることなく行なえる誘導加熱装置全提供するもの
である。
もので、ナライローラの摩耗が少なく、かつ搬送スピー
ドの非常に速い圧延鋼板の誘導加熱を誘導コイルに影響
を与えることなく行なえる誘導加熱装置全提供するもの
である。
以下この発明の一夾庸例を示す第3図および忍4図t−
1@いて説明する。第3図扛上の側面図、第4図は璃5
図の入−A矢視図てあり、これら図甲藤1図おLび纂2
図と同一符号は同一または相当部分を示すのでその説i
*t−省略する。問は−mt軸受を介して台車(31に
取付けられた枠Q3に県会し、他趨を軸受を介して上面
T−ム(4j WC係曾するシリンダでるるo(141
は台車(3B上に、JIl!付けらnたギャードモータ
、aSは台車(3)tKIIiL付けらnたスクリュー
ジヤツキamでTo9、七の人力軸αSは一手unt介
してギャードモータα4の出力軸と結合さn、さらに七
の人力軸α8uギヤートモ〜りu4の反対調で継手Q′
r)を介して、回転数tJt出するパルス発生器四と結
合されている。晴はギャードモータα9の出力軸でTo
p、人力@u8の謡転数yc応じた0曾でよ下動じ、そ
の先端に上面アーム(4;と係曾する。
1@いて説明する。第3図扛上の側面図、第4図は璃5
図の入−A矢視図てあり、これら図甲藤1図おLび纂2
図と同一符号は同一または相当部分を示すのでその説i
*t−省略する。問は−mt軸受を介して台車(31に
取付けられた枠Q3に県会し、他趨を軸受を介して上面
T−ム(4j WC係曾するシリンダでるるo(141
は台車(3B上に、JIl!付けらnたギャードモータ
、aSは台車(3)tKIIiL付けらnたスクリュー
ジヤツキamでTo9、七の人力軸αSは一手unt介
してギャードモータα4の出力軸と結合さn、さらに七
の人力軸α8uギヤートモ〜りu4の反対調で継手Q′
r)を介して、回転数tJt出するパルス発生器四と結
合されている。晴はギャードモータα9の出力軸でTo
p、人力@u8の謡転数yc応じた0曾でよ下動じ、そ
の先端に上面アーム(4;と係曾する。
上記の様に構成賂れた誘導加熱装置において。
圧延鋼板1鍔導加熱する場合の動作について以Fに説明
する@圧延鋼板毫1りがテーブルローラ12+上【搬送
芒nてくると、その先端が鰐導コイル澤J、 191を
通過した後、シリンダ(6八(7)を動作させると、土
lアーム+41 Hts誘導コイル8)が圧延鋼板+I
Jに近づくように回転する。この時、めらかじめ搬送さ
nる圧延tI4板tt7の板厚情報を受け、基準点から
の回転数ケパルス発生器a1で計測しながらギャードモ
ータ(14+が所定の回転数ぞけ回転する乏スクリュー
シャツ千fi111+151の人力軸Oeが回転し、七
の出力軸a8は基準位置力・ら所定の距離ぞけ上下動し
ているので上面アーム(41Hスクリュージヤツキ装置
(+51の出力軸a8に当たOlこの時ナラ、1u−ラ
四は圧延鋼板titの土11に対しr9r定のギャップ
−になる様にして上面−r−ムf4]が停止する。誘導
コイlしく81 iナライローラQlとの相対差がgl
/となり*にして土面7− ム141に増付けらnてい
るので、誘導コイル(8)に圧延鋼4(IJに対してg
”十g’ のギャップ、つまり所定のギャップ、つまO
PA足のギャップgとなるようにして圧延11141t
llに対向する。
する@圧延鋼板毫1りがテーブルローラ12+上【搬送
芒nてくると、その先端が鰐導コイル澤J、 191を
通過した後、シリンダ(6八(7)を動作させると、土
lアーム+41 Hts誘導コイル8)が圧延鋼板+I
Jに近づくように回転する。この時、めらかじめ搬送さ
nる圧延tI4板tt7の板厚情報を受け、基準点から
の回転数ケパルス発生器a1で計測しながらギャードモ
ータ(14+が所定の回転数ぞけ回転する乏スクリュー
シャツ千fi111+151の人力軸Oeが回転し、七
の出力軸a8は基準位置力・ら所定の距離ぞけ上下動し
ているので上面アーム(41Hスクリュージヤツキ装置
(+51の出力軸a8に当たOlこの時ナラ、1u−ラ
四は圧延鋼板titの土11に対しr9r定のギャップ
−になる様にして上面−r−ムf4]が停止する。誘導
コイlしく81 iナライローラQlとの相対差がgl
/となり*にして土面7− ム141に増付けらnてい
るので、誘導コイル(8)に圧延鋼4(IJに対してg
”十g’ のギャップ、つまり所定のギャップ、つまO
PA足のギャップgとなるようにして圧延11141t
llに対向する。
また下向アーム(61ハシリ/ダ(1)のストロークエ
ンド1で回転し、a導コイル+91 +2 )E延鋼板
…に対して所定のギャップg′になる様に対向する。こ
の状態で水冷ブスバーa4を介して184コイル+81
. (91に電侃會流し、圧延鋼[113に所定の電力
を印加する□搬送場れる圧延鋼板用のうねりが前記ギャ
ップg″′以F tD場合にはナライローラQtIに圧
延鋼板111に接触せず、誘導コイル187は所定のギ
ャップgt保持して圧延鋼板(!]Vこ対向して加熱で
きる。また圧延鋼41j111のうねりが前記ギヤ71
2以上であnば、ナライIJ −i fllJが圧延鋼
板tlJに接触して回転フるので、誘導コ1ル(81は
圧延鋼板ti+とのギャップg′以下にならないので、
圧延鋼板ill K mli触することなく、対向して
加熱できる。
ンド1で回転し、a導コイル+91 +2 )E延鋼板
…に対して所定のギャップg′になる様に対向する。こ
の状態で水冷ブスバーa4を介して184コイル+81
. (91に電侃會流し、圧延鋼[113に所定の電力
を印加する□搬送場れる圧延鋼板用のうねりが前記ギャ
ップg″′以F tD場合にはナライローラQtIに圧
延鋼板111に接触せず、誘導コイル187は所定のギ
ャップgt保持して圧延鋼板(!]Vこ対向して加熱で
きる。また圧延鋼41j111のうねりが前記ギヤ71
2以上であnば、ナライIJ −i fllJが圧延鋼
板tlJに接触して回転フるので、誘導コ1ル(81は
圧延鋼板ti+とのギャップg′以下にならないので、
圧延鋼板ill K mli触することなく、対向して
加熱できる。
さらに搬送される圧延鋼板…の4[廖が変化する場合に
はあらかじめ七の板厚情報を得て、パルス発生−α罎で
回転数ttr瀾しながら、所定の回転数、+2げギャー
ドモータ(141を回転さげ、スクリュージヤツキO5
の出力軸UStナライローフ曲と圧延鋼板illとのギ
ャップがgになる様に&定変更して、−導コイル187
は所定のギャップgで圧!jg鋼板+IIに対向して加
熱することができる。
はあらかじめ七の板厚情報を得て、パルス発生−α罎で
回転数ttr瀾しながら、所定の回転数、+2げギャー
ドモータ(141を回転さげ、スクリュージヤツキO5
の出力軸UStナライローフ曲と圧延鋼板illとのギ
ャップがgになる様に&定変更して、−導コイル187
は所定のギャップgで圧!jg鋼板+IIに対向して加
熱することができる。
なお、上記実廁例ではギャードモータ1141、スクリ
ューシャツ千装置(151,パルス発生saiに10゜
上面アーム(4)を所定の位置で停止させる様にした#
1.スクIJニージヤツキ1uta51ta圧シリンダ
バ’L’X’M生fiをストローク検出器としても同様
な動作を期待できる。
ューシャツ千装置(151,パルス発生saiに10゜
上面アーム(4)を所定の位置で停止させる様にした#
1.スクIJニージヤツキ1uta51ta圧シリンダ
バ’L’X’M生fiをストローク検出器としても同様
な動作を期待できる。
なお、L記説明ではこの発明管圧延鋼板の誘導・加熱v
c4.した場合について述べたが、七の他の破加熱装置
vr−も同様に適用できることはいう萱でもないO 以上の15にこの発明はナライローラと圧延鋼板とが所
定の間隙を介して心向するよう辷・F[iliγ−ムの
少なくとも一方のアーム位置上l1ltII11シてい
るので、ナライローラが常に圧延鋼板Km触して回転す
ることかなくナライローラの摩耗が@城さt′L寿命か
長くなり、ま次誘導コイルの圧延鋼板のうねりによる振
動も軽減され搬送スピードの速い圧延鋼板の誘導カロ熱
力1 *Tm!となる等効果がある。
c4.した場合について述べたが、七の他の破加熱装置
vr−も同様に適用できることはいう萱でもないO 以上の15にこの発明はナライローラと圧延鋼板とが所
定の間隙を介して心向するよう辷・F[iliγ−ムの
少なくとも一方のアーム位置上l1ltII11シてい
るので、ナライローラが常に圧延鋼板Km触して回転す
ることかなくナライローラの摩耗が@城さt′L寿命か
長くなり、ま次誘導コイルの圧延鋼板のうねりによる振
動も軽減され搬送スピードの速い圧延鋼板の誘導カロ熱
力1 *Tm!となる等効果がある。
菖1図ν↓び第2図に従来の誘導加熱装置を示し、第1
図は七の側面図、12図は七の正面図、皐6図にこの発
明の一実施例を示す側面図、第4因はJll&5図の4
−4矢視図でるる。 図において、127はデープルローラ、+31は台車、
+47は1面アーム、(5〕はシリンダ、(81は下面
アーム、げ)はシリンダ、(8)&び(田は誘導コイル
、αlJaナライローラ、αllは軸受、+4は水冷ブ
スバー、Q:Hs枠。 Q4riギャードモータ、OSはスクリュージヤツキ装
置、Oeね入力軸、μf)&ニー手、αIは出力軸、a
’trxパルス発生易である。 なお各図中同一符号は同一または44i1歯部分をボア
ものとする。 代理人 葛野信− 第1図 4 第2図 第3図 3
図は七の側面図、12図は七の正面図、皐6図にこの発
明の一実施例を示す側面図、第4因はJll&5図の4
−4矢視図でるる。 図において、127はデープルローラ、+31は台車、
+47は1面アーム、(5〕はシリンダ、(81は下面
アーム、げ)はシリンダ、(8)&び(田は誘導コイル
、αlJaナライローラ、αllは軸受、+4は水冷ブ
スバー、Q:Hs枠。 Q4riギャードモータ、OSはスクリュージヤツキ装
置、Oeね入力軸、μf)&ニー手、αIは出力軸、a
’trxパルス発生易である。 なお各図中同一符号は同一または44i1歯部分をボア
ものとする。 代理人 葛野信− 第1図 4 第2図 第3図 3
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 、im*さnる圧延鋼板の上面側に配設され一端部が基
台に*ll1l可*@に支持された上面アームと、上記
圧延鋼板の下面側に上記アームと対内するよう配歇さn
−喝が上記基台に回動可能に支持された下向アームと上
記上下面アームを駆動する駆動装置と、上記上下面アー
ムの他端部にそれぞれ取付けられた霞導加島コイルと、
上記上向アームの鰐部加熱コイルの両側に上記上面アー
ムの帥導加熱コイルの圧延鋼鷹対同面よOも所定の朝対
差で上記上向アームに回転自在に壜付けらnたナライロ
ーラと、このナライローラと上記圧延鋼板とが所定の間
隔になるよう上下面アームの少なくとも一万のアーム【
位置設定する位メ設定装置とを備えていることをIf#
像とする0導加熱装置◎
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10463681A JPS585990A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 誘導加熱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10463681A JPS585990A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 誘導加熱装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS585990A true JPS585990A (ja) | 1983-01-13 |
| JPS6137743B2 JPS6137743B2 (ja) | 1986-08-26 |
Family
ID=14385928
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10463681A Granted JPS585990A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 誘導加熱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS585990A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01112591U (ja) * | 1988-01-23 | 1989-07-28 | ||
| JPH02115292U (ja) * | 1989-03-02 | 1990-09-14 |
-
1981
- 1981-07-03 JP JP10463681A patent/JPS585990A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01112591U (ja) * | 1988-01-23 | 1989-07-28 | ||
| JPH02115292U (ja) * | 1989-03-02 | 1990-09-14 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6137743B2 (ja) | 1986-08-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS585990A (ja) | 誘導加熱装置 | |
| CN104742365A (zh) | 一种3d打印机 | |
| JPS5889330U (ja) | 段ボ−ル製造装置 | |
| CN207147503U (zh) | 一种双联冗余磁敏编码器 | |
| CN211730292U (zh) | 一种自动对中覆膜机 | |
| US2095331A (en) | Plate bending machine | |
| CN206856207U (zh) | 手摇式覆膜机 | |
| US2246005A (en) | Impulse measuring and recording apparatus | |
| CN215843854U (zh) | 一种用于胶带加工的自动涂布装置 | |
| CN108898197A (zh) | 一种基于物联网的农产品安全溯源系统 | |
| JPS5999013U (ja) | ドロ−ベンチの搬送装置 | |
| DE971477C (de) | Messerwelle an Rollenschneid- und Aufwickelmaschinen | |
| JPS58180841U (ja) | 紙折装置 | |
| JPS5821515Y2 (ja) | 給電ロ−ルに対する大電流給電装置 | |
| JPS58141809U (ja) | メジヤリングロ−ラ装置 | |
| JPS5828714U (ja) | ア−ムバランス型転板機 | |
| JPS6225261Y2 (ja) | ||
| GB822833A (en) | Improvements in or relating to the supporting of rollers in web working equipment | |
| CN115121875A (zh) | 一种具有张力夹和切刀功能的金属锂带供给机构 | |
| JPS6039177U (ja) | 印字機用印字ロ−ラ装置 | |
| JPS58114288U (ja) | 落下防止ストツパ装置付き搬送装置 | |
| JPS58185440U (ja) | 圧胴の上下動装置 | |
| JPS6140250U (ja) | 熱転写プリンタ−のサ−マルヘツド位置制御装置 | |
| JPS585991A (ja) | 誘導加熱装置 | |
| JPS5949419U (ja) | 圧延機における板厚測定装置 |