JPS586119A - 化合物半導体のアニ−ル方法 - Google Patents
化合物半導体のアニ−ル方法Info
- Publication number
- JPS586119A JPS586119A JP56103962A JP10396281A JPS586119A JP S586119 A JPS586119 A JP S586119A JP 56103962 A JP56103962 A JP 56103962A JP 10396281 A JP10396281 A JP 10396281A JP S586119 A JPS586119 A JP S586119A
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- JP
- Japan
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- temperature
- compound semiconductor
- reaction tube
- annealing
- compound
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-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P10/00—Bonding of wafers, substrates or parts of devices
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は化合物半纏体を^温にてアニールする方法に関
する。
する。
砒化ガリウム((jaAa)を用い九シ曹ットキパリア
ゲート電界効果トランジスタ<Mk、81に、T >は
、現在、マイクロ波通信−IIKおけ為中心デバイスと
して使用されている・近年、ζ□GiA龜Mg8FET
と(jaAsダイオード等を一素子上に集積化し、Gb
ilf1号tm通しう為集St騙略(IC)特に^速ロ
ジックやメモリの一発が!MK行なわれ、これらの(j
aAslCを瑚−て計算機の^連化や通信システムのi
!1laII!化がII!楓できる町amがでてきた。
ゲート電界効果トランジスタ<Mk、81に、T >は
、現在、マイクロ波通信−IIKおけ為中心デバイスと
して使用されている・近年、ζ□GiA龜Mg8FET
と(jaAsダイオード等を一素子上に集積化し、Gb
ilf1号tm通しう為集St騙略(IC)特に^速ロ
ジックやメモリの一発が!MK行なわれ、これらの(j
aAslCを瑚−て計算機の^連化や通信システムのi
!1laII!化がII!楓できる町amがでてきた。
GaAsIC0jll産を実現する九めKrj、 Ga
ム易10の構成愛嵩で6p、iI&1−素子として崩い
られる)ITのスレッシ■−ルド亀圧(Vりを均一に再
境性よ〈作4ことが重1である拳このν!の均一性を可
1IIKする方法としてシリコン(84)を用いたlC
と同一に、イオン注入法による不純物添加が試みられて
いる・イオン注入法によ1添211され九不純物を活性
化させるために不純物を注入された8iやGaAs基板
は通常、高温でアニールされる。しかしながら、G、A
、は8iと異なり1通常のアニール温度である700〜
950℃では分解する・従りて、一般KGaAsを7ニ
ールする場合には、 GaA、の分解を防ぐため、 G
IAs表面に二酸化シリコン(8i(J、)や窒化シリ
コン(Si、N4)等の絶縁膜を被着してアニールする
・絶縁膜のUaAs表面への被着方法としてはスパッタ
法、化学的化学成長(CVD)法、プラズマCVD法が
一般的である・スパッタ法とプラズマCVD法はG B
A @が分解しない低温で、0BAs上に絶縁igi
′4を形成しうる利点があるが、絶縁膜の被着されたG
a A Sを前記のアニール温度に昇温させた場合に
は、絶縁膜とGaA3との熱膨張係数の違りにもとづく
絶M映の微細なりラックが生じ、クラック近傍のG B
A Bの分解を招来する・このクラックの生じる温度
は絶縁膜の成長条件と共に、注入イオン量(ドーズii
)に大きく依存する。CVD法は比較的1Iti温で絶
縁IIIIt−成長させる方法であるが、前記の7二一
ル温度と成長温度の差が大きいと中は〉アニール時の高
温でクラックが生じ前述と同一0間■が生じる・ま九C
VD法の間龜点は絶縁膜を成長する反応炉と7エール炉
とが異なる丸めに、通常絶縁−が被着されたGaA、は
アニール温度と−じ5iWtの楓匿差を受ける。従りて
絶縁膜とGRA@との閾で生じる歪がGaA、中の不純
物の拡歇を増進させることが多く、均一なV!の再現性
は弗常に愚い。
ム易10の構成愛嵩で6p、iI&1−素子として崩い
られる)ITのスレッシ■−ルド亀圧(Vりを均一に再
境性よ〈作4ことが重1である拳このν!の均一性を可
1IIKする方法としてシリコン(84)を用いたlC
と同一に、イオン注入法による不純物添加が試みられて
いる・イオン注入法によ1添211され九不純物を活性
化させるために不純物を注入された8iやGaAs基板
は通常、高温でアニールされる。しかしながら、G、A
、は8iと異なり1通常のアニール温度である700〜
950℃では分解する・従りて、一般KGaAsを7ニ
ールする場合には、 GaA、の分解を防ぐため、 G
IAs表面に二酸化シリコン(8i(J、)や窒化シリ
コン(Si、N4)等の絶縁膜を被着してアニールする
・絶縁膜のUaAs表面への被着方法としてはスパッタ
法、化学的化学成長(CVD)法、プラズマCVD法が
一般的である・スパッタ法とプラズマCVD法はG B
A @が分解しない低温で、0BAs上に絶縁igi
′4を形成しうる利点があるが、絶縁膜の被着されたG
a A Sを前記のアニール温度に昇温させた場合に
は、絶縁膜とGaA3との熱膨張係数の違りにもとづく
絶M映の微細なりラックが生じ、クラック近傍のG B
A Bの分解を招来する・このクラックの生じる温度
は絶縁膜の成長条件と共に、注入イオン量(ドーズii
)に大きく依存する。CVD法は比較的1Iti温で絶
縁IIIIt−成長させる方法であるが、前記の7二一
ル温度と成長温度の差が大きいと中は〉アニール時の高
温でクラックが生じ前述と同一0間■が生じる・ま九C
VD法の間龜点は絶縁膜を成長する反応炉と7エール炉
とが異なる丸めに、通常絶縁−が被着されたGaA、は
アニール温度と−じ5iWtの楓匿差を受ける。従りて
絶縁膜とGRA@との閾で生じる歪がGaA、中の不純
物の拡歇を増進させることが多く、均一なV!の再現性
は弗常に愚い。
本発明の目的は、このような従来方法(よるアニール法
の欠点を除き、a温時において一〇、ムi等の化合物半
導体上に被着され丸IP1縁−にクラックが生゛じない
ような化合物半導体のアニール方法を提供することKあ
る。
の欠点を除き、a温時において一〇、ムi等の化合物半
導体上に被着され丸IP1縁−にクラックが生゛じない
ような化合物半導体のアニール方法を提供することKあ
る。
本発明によれば1反応管内Ki?いて′ハなるm度を有
する化合物半導体上に絶llI[を化学的気相成長法に
より成長せしめ、しかる後―紀化合物牛尋体を反応管よ
シ出す仁となく、T、よりA楓であるT、 K昇温せし
め、絶縁−が被着され死後の化合物半導体の受けるa#
ニストレスを最小にするようにしたことを41黴とする
化合物半4体のアニール方法が得られる・ ζ07二−ル法によ)%950℃の高温でアニールして
も、化合物半導体上に被着され九絶縁膜にクラックが生
じることはない・ 次に本発明の方法を図を用いて説明する。
する化合物半導体上に絶llI[を化学的気相成長法に
より成長せしめ、しかる後―紀化合物牛尋体を反応管よ
シ出す仁となく、T、よりA楓であるT、 K昇温せし
め、絶縁−が被着され死後の化合物半導体の受けるa#
ニストレスを最小にするようにしたことを41黴とする
化合物半4体のアニール方法が得られる・ ζ07二−ル法によ)%950℃の高温でアニールして
も、化合物半導体上に被着され九絶縁膜にクラックが生
じることはない・ 次に本発明の方法を図を用いて説明する。
[1−は本発明のアニール方法を東現しうる装置の原理
を示す、謔1図において、lは赤外線の反射板であシ、
2は赤外−ラングであ夛、3は反応管であり、4社反応
ガスVr1il入する導入口5を有するガえばステンレ
ス製04人ウィルソンシールでめり、6は排気ガスを排
出する排出ロアを有する飼えばステンレス製の排気ウィ
ルソンシールであ)18は化合物半導体9t−反応管内
において保持する保持台である・菖2図Ifi鶴1図に
示す赤外−ラン1によシ消費される電力を制御して化合
物半導体の温度を変える場合の代表的な温度変更グログ
ラムの一丙である・Jl121において、!II!誠は
化合物半導体の温度の時間変化を示し、縦軸は温度を℃
で、横軸は時間を分で示す・菖!図と第211を用いて
本!la#4のアニール方法を説明する。
を示す、謔1図において、lは赤外線の反射板であシ、
2は赤外−ラングであ夛、3は反応管であり、4社反応
ガスVr1il入する導入口5を有するガえばステンレ
ス製04人ウィルソンシールでめり、6は排気ガスを排
出する排出ロアを有する飼えばステンレス製の排気ウィ
ルソンシールであ)18は化合物半導体9t−反応管内
において保持する保持台である・菖2図Ifi鶴1図に
示す赤外−ラン1によシ消費される電力を制御して化合
物半導体の温度を変える場合の代表的な温度変更グログ
ラムの一丙である・Jl121において、!II!誠は
化合物半導体の温度の時間変化を示し、縦軸は温度を℃
で、横軸は時間を分で示す・菖!図と第211を用いて
本!la#4のアニール方法を説明する。
纂1a!Iにおいて反応ガス、例えば、モノシラン(S
iH4)とアンモニア(N搗)と窒素(八)の混合ガス
を反応ガス導入口5より反応管3の内に導入し、定常な
ガス流を作為0次に、赤外−ラング2KmEEEを印加
し、保持台8を加−することにより化合物半導体9を昇
温させ1反応ガスによる絶縁膜の成長@匿、tMえば7
GQC1,で上ける・この様子をW!2図中のA−Bi
41で示す、昇温速シは150℃/秒からlO℃/秒ま
で任意KIiKI−可能である0次に、化合物半導体9
の温tLを一定、丙えは700℃に保ち、絶縁膜を所定
の犀さに成長させる。
iH4)とアンモニア(N搗)と窒素(八)の混合ガス
を反応ガス導入口5より反応管3の内に導入し、定常な
ガス流を作為0次に、赤外−ラング2KmEEEを印加
し、保持台8を加−することにより化合物半導体9を昇
温させ1反応ガスによる絶縁膜の成長@匿、tMえば7
GQC1,で上ける・この様子をW!2図中のA−Bi
41で示す、昇温速シは150℃/秒からlO℃/秒ま
で任意KIiKI−可能である0次に、化合物半導体9
の温tLを一定、丙えは700℃に保ち、絶縁膜を所定
の犀さに成長させる。
この様子をaI2図中のH−C114で示す・胸先は1
9i桟:N)i、:N、=1 : 20 : 300の
ガス流量比を癩する混合ガスを反応カスとして用いた場
合にはJa2の成長速度は約10OA/秒でありた0次
に8A鳩−NH,のガスの番人を中止し、81[有]塊
を成長を止め反応管内を桟〃スでみたす、仁の様子を謳
2図中のC−D間で示す1反応管内のガスを桟で十分に
置換し九*、赤外−ランプの”電圧を上昇印加して絶縁
−の成長at、鉤えは760℃よ〕化曾物半導体9の温
度をアニール温度%的えば90G’Cまで上昇させる。
9i桟:N)i、:N、=1 : 20 : 300の
ガス流量比を癩する混合ガスを反応カスとして用いた場
合にはJa2の成長速度は約10OA/秒でありた0次
に8A鳩−NH,のガスの番人を中止し、81[有]塊
を成長を止め反応管内を桟〃スでみたす、仁の様子を謳
2図中のC−D間で示す1反応管内のガスを桟で十分に
置換し九*、赤外−ランプの”電圧を上昇印加して絶縁
−の成長at、鉤えは760℃よ〕化曾物半導体9の温
度をアニール温度%的えば90G’Cまで上昇させる。
この様子を第2図中D−B間で示す・アニール温度に違
しt鏝イオン注入により受けた化合物半導体の破傷層の
結晶性を回避させ注入イオンの活性化を計る。一般に7
ニ一ル時間はアニール温度が烏い程、短(てよいが、5
〜20分1ia4!!度でるる・この様子を第2図中で
に、−1間で示す11久に赤外−ランプの電源を切ハ保
持台と共に化合物半導体の温度を下げる。
しt鏝イオン注入により受けた化合物半導体の破傷層の
結晶性を回避させ注入イオンの活性化を計る。一般に7
ニ一ル時間はアニール温度が烏い程、短(てよいが、5
〜20分1ia4!!度でるる・この様子を第2図中で
に、−1間で示す11久に赤外−ランプの電源を切ハ保
持台と共に化合物半導体の温度を下げる。
嬉2図に示すように、本発明の方法では、絶縁属を被着
された化合物半導体を反応管よシ出すことなくそのまま
外温してアニールされるために。
された化合物半導体を反応管よシ出すことなくそのまま
外温してアニールされるために。
該化合物半導体の受ける1liillji!差は1反応
管から出し、改めてアニールを行なう従来の方法に比べ
て小さく(第2−中D−E間で示す)、950C1での
アニール温度まで該化合物半導体の温度を上げても絶撒
員にクンツクが入ることがなく、該化合物半導体の表−
は荒れることがなくアニールされる。オ友1本方法で嬬
同−反応管内で7ニールされるため、S縁−表面か汚染
されてアニール時に化合物半導体内に異種不純物が拡散
されることもない、また例えば8isN、を被着して化
合物半導体をアニールする場合、アニール時の組IN4
のクラックを防ぐ九め、その瞑鳳は1000A±20O
A程ては800Aより2500Atでog*の86N4
を化合物半導体に被着してアニールしてもクラックが入
ることはなく、別sN*@厚の許容幅が大きくなる利点
も見だされ丸。
管から出し、改めてアニールを行なう従来の方法に比べ
て小さく(第2−中D−E間で示す)、950C1での
アニール温度まで該化合物半導体の温度を上げても絶撒
員にクンツクが入ることがなく、該化合物半導体の表−
は荒れることがなくアニールされる。オ友1本方法で嬬
同−反応管内で7ニールされるため、S縁−表面か汚染
されてアニール時に化合物半導体内に異種不純物が拡散
されることもない、また例えば8isN、を被着して化
合物半導体をアニールする場合、アニール時の組IN4
のクラックを防ぐ九め、その瞑鳳は1000A±20O
A程ては800Aより2500Atでog*の86N4
を化合物半導体に被着してアニールしてもクラックが入
ることはなく、別sN*@厚の許容幅が大きくなる利点
も見だされ丸。
本発明を実埃する他の方法は例えば1反応管に少(とも
絶縁膜の成長温度領域とアニールi!寂領域とを設けて
行なう方法である。その原理を第3図を用iて銃明する
。第3■におiて、1oは電気炉であり、[気炉lOは
反応管11の中の温度がTIと′l−を示すように2つ
Oi1度領域部に分はうしてお91例えば、ウィルソン
シール12の反応ガス都入口13に近匹方OS域を低温
餉櫨(種化合物#P4体15は反応ガス導入口13に近
い方OaKマグネット16が付けられた保持台17の上
に乗せられる・まず、化合物半導体isa第3図に示さ
れるように温fTtの領域に入れられ1反応ガス導入口
13よシ反応lスを導入することによ〕表mK絶縁票を
被着される0次に反応カスを止め八ま九はアルゴンガス
等の不活性ガスを反応ガス導入口13よ)反応管中に導
入し1反応管中に残りていた反応ガスを置換せしめた九
反応管外よシ磁石を用いてマグネッ)16を動かし保持
台1丁と共に化合物半導体15をアニール温!l: T
tに設定され九高温領域に移動させ、化合物半導体IS
を7ニールする。この方法によっても本発明の主旨は実
行されうる・ 本発明のアニール方法は化合物半導体のみでなく1例え
ば他の81等の半導体にも通用されうるむとけ旨うまで
もない。
絶縁膜の成長温度領域とアニールi!寂領域とを設けて
行なう方法である。その原理を第3図を用iて銃明する
。第3■におiて、1oは電気炉であり、[気炉lOは
反応管11の中の温度がTIと′l−を示すように2つ
Oi1度領域部に分はうしてお91例えば、ウィルソン
シール12の反応ガス都入口13に近匹方OS域を低温
餉櫨(種化合物#P4体15は反応ガス導入口13に近
い方OaKマグネット16が付けられた保持台17の上
に乗せられる・まず、化合物半導体isa第3図に示さ
れるように温fTtの領域に入れられ1反応ガス導入口
13よシ反応lスを導入することによ〕表mK絶縁票を
被着される0次に反応カスを止め八ま九はアルゴンガス
等の不活性ガスを反応ガス導入口13よ)反応管中に導
入し1反応管中に残りていた反応ガスを置換せしめた九
反応管外よシ磁石を用いてマグネッ)16を動かし保持
台1丁と共に化合物半導体15をアニール温!l: T
tに設定され九高温領域に移動させ、化合物半導体IS
を7ニールする。この方法によっても本発明の主旨は実
行されうる・ 本発明のアニール方法は化合物半導体のみでなく1例え
ば他の81等の半導体にも通用されうるむとけ旨うまで
もない。
第1国は本発明を実施する装置の−Me示し。
縞2図?i第1−に示す装置を用いて本発明管夷aし丸
場合O化合物半導体0*にの時間纏移を示し$1381
昧本発@を実施する装置の他の一飼を示したものである
。 tllJKi?いて、lは赤外−の反射板、2は赤外−
ランプ、4.11は反応管、I 4,6.12はウィル
ソンシール、5.13は反応ガスの導入口s7@14は
排気ガスの排出0.8.17は保持台、9,15a化合
物午導体、10t;を電気式16はマグネットである。 11図 2 第 2 図 一−→峙間(分)
場合O化合物半導体0*にの時間纏移を示し$1381
昧本発@を実施する装置の他の一飼を示したものである
。 tllJKi?いて、lは赤外−の反射板、2は赤外−
ランプ、4.11は反応管、I 4,6.12はウィル
ソンシール、5.13は反応ガスの導入口s7@14は
排気ガスの排出0.8.17は保持台、9,15a化合
物午導体、10t;を電気式16はマグネットである。 11図 2 第 2 図 一−→峙間(分)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l)反応管内KtlPいて、TIなる温匿を有する1ヒ
合物!P尋体上vc絶緻暎を化学的気相成長法により成
長せしめ、しかる俵、前ml化合物半半導体反応管よ〉
出す仁とな(、T、よ!l)A@でめるT、に昇温せし
めることを特徴とする化合物半纏体のアニール方法・ 2)化合物+s体のffi度を1゛凰より1′諺に上昇
せしめるに、赤外−ランプを用いることを特徴とする特
許111XIZ)範囲第1項記載のアニール方法。 3)絶縁−を成員せしめる一度1“富 とT、上り尚温
である一疲゛五−の少くとも2つの温度−城をもつ反応
管において、1′1する温直論域の反応管内において絶
繊験會成長せしめ、久いでT、からなる瓢j[−鳩にm
−せしめることを特徴とする特許請求の軸−lE五積1
載の7二−ル方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56103962A JPS586119A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 化合物半導体のアニ−ル方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56103962A JPS586119A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 化合物半導体のアニ−ル方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS586119A true JPS586119A (ja) | 1983-01-13 |
Family
ID=14368000
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56103962A Pending JPS586119A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 化合物半導体のアニ−ル方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS586119A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59178720A (ja) * | 1983-03-29 | 1984-10-11 | Fujitsu Ltd | 半導体装置の製造方法 |
| JPS59225399A (ja) * | 1983-06-06 | 1984-12-18 | 東京電力株式会社 | 防護衣類の洗濯方法 |
| JPS6468923A (en) * | 1987-09-09 | 1989-03-15 | Mitsubishi Monsanto Chem | Annealing of single crystal substrate of inorganic compound |
-
1981
- 1981-07-03 JP JP56103962A patent/JPS586119A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59178720A (ja) * | 1983-03-29 | 1984-10-11 | Fujitsu Ltd | 半導体装置の製造方法 |
| JPS59225399A (ja) * | 1983-06-06 | 1984-12-18 | 東京電力株式会社 | 防護衣類の洗濯方法 |
| JPS6468923A (en) * | 1987-09-09 | 1989-03-15 | Mitsubishi Monsanto Chem | Annealing of single crystal substrate of inorganic compound |
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