JPS5861373A - オリフイス閉塞装置 - Google Patents

オリフイス閉塞装置

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JPS5861373A
JPS5861373A JP57124987A JP12498782A JPS5861373A JP S5861373 A JPS5861373 A JP S5861373A JP 57124987 A JP57124987 A JP 57124987A JP 12498782 A JP12498782 A JP 12498782A JP S5861373 A JPS5861373 A JP S5861373A
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JP
Japan
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washer
valve seat
plate
hole
pressure
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JP57124987A
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English (en)
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ダニ・ヴイルヴアル
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Valeo SE
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Valeo SE
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F01MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
    • F01PCOOLING OF MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; COOLING OF INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
    • F01P11/00Component parts, details, or accessories not provided for in, or of interest apart from, groups F01P1/00 - F01P9/00
    • F01P11/02Liquid-coolant filling, overflow, venting, or draining devices
    • F01P11/0204Filling
    • F01P11/0209Closure caps
    • F01P11/0238Closure caps with overpressure valves or vent valves

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Pressure Vessels And Lids Thereof (AREA)
  • Safety Valves (AREA)
  • Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、流体循環路、特に内燃機関の冷却水循環路内
のオリスイスを塞ぐだめの閉塞装置に関する。
一般にこの種の装置は、圧力を2つの所定値間に保つよ
うにする、過大圧力および過小圧力弁を備えるストッパ
の形状をしている。
そのため、ストッパは、通常、循環路内の過大圧力に感
応し、第1ばねに押されて、循環路の内外間を連絡する
第1オリフイスを塞ぐ第1弁、および循環路内の過小圧
力て感応し、第2ばねに押されて、循環路の内外間を連
絡する第2オリフイスを塞ぐ第2弁を有している。
従って、この種の装置の構造は、がなり複雑であり、ま
たこの装置の組立ておよび設置には、長時間を要するた
め、経費がかさみ、かつ充分に作動しない恐れがある。
本発明の好ましい実施例は、このような閉塞装置の構成
部品の数を減らし、かつその信頼度を高めることによっ
て、その構造を非常に簡略化したものである。
本発明は、内燃機関の冷却水循環路のような、流体循環
路内のオリフィスを閉塞する閉塞装置であって、ストッ
パ本体上にあって、流体循環路の内外間を連絡するオリ
フィスを限定する第1固定環状弁座、この第1弁座と同
心的に、かつその内側に設けられている第2固定環状弁
座、および弾力的に変形しうるプレートまたは座金を具
備する装置を提供するものである。
なお、このプレートの第1面は、第1固定環状弁座に密
着し、また第2面は、第2固定環状弁座に当接しており
、循環路内の過大圧力が、プレートに力を加えることに
よって、その周辺部を変形させて、これを第1環状弁座
から離そうとするような配置になっている。
この装置の利点は、プレートに軸通孔を設けて座金を構
成し、また閉塞装置が、さらにこの通孔を塞ぎ、かつ循
環路内の圧力が所定値以下になると、この過小圧力に感
応して、通孔を開くようになっている圧力感応式閉塞手
段を備えていることにある。
この圧力感応式閉塞手段を、第1および第2弁座と同心
的に1これらの内側に配置されて、これにプレートが密
着する際に、軸通孔からの出口の周りに閉鎖空間を形成
するようになった、第3環状弁座で構成することができ
る。
このように、上記の実施例における閉塞装置には、可動
部品が1個だけしかなく、その構造および組立てが、非
常に簡単になっている。
本発明の第2実施例においては、弾力的に変形しうるプ
レート内の軸孔を閉塞する圧力感応式閉塞手段は、磁気
的または強磁的性質を有する材料で出来ており、かつ磁
力の作用でプレートに押つけられて、その軸孔を塞ぐは
レットまたはディスクで構成されている。
本発明の上記の第2実施例も、第1実施例と同様に、構
成がきわめて簡単であり、したがって、迅速かつ容易に
組立てることができる。
次に、添付図面を参照して、本発明の実施例の詳細を説
明する。
先ず、本発明の第1実施例を示す第1図において、閉塞
装置は、例えば成形プラスチック製の本体00)を有す
るストッパである。ス)ツバ本体(] 0)は、円形の
横断面を有する円筒形をしており、その上端は、おおむ
ね円形の端壁(11)によって、閉鎖されている。
ストッパの円筒部(13の内面は、部分(13)でねじ
切されており、このねじ部Q31によって、流体循環路
、および特に内燃機関の冷却水循環路のダクト端部、ま
たは端部材に、ねじ留めすることができる。
少くとも1個の縦溝04)は、ねじ部(13)を通る、
円筒部(121の全長にわたって形成されており、以下
に説明する要領で、流体循環路の内外間を連絡している
ねじ部(13)と端壁α1)とではさまれた、円筒部(
12の内面は、環状部材Oeが圧力ばめされている円筒
形支持面αωを形成している。
部材aQは、内側に突出する円形リップaηを有する、
リングを構成しており、またリップ07)は、円形プレ
ートまたは座金(19周辺部近くで、このプレートまた
は座金の下面に押当たる弁座を構成している。
円形プレートまたは座金09は、弾力的に変形し、また
図示の実施例では、ゴムまたはこれに類する材料で出来
ている層(22)および(23)で、その両面全体を覆
った金属プレートまたは座金(21)で構成されている
円筒リム(24)は、端壁(11)の内側から下方に突
出しておシ、その下面は、プレートまたは座金09の上
面(23)に当接している。
この位置を第1図に示すが、図中のプレートまたは座金
09は、弾力的にわずかに愛船しており、そのくぼみ面
を端壁ODに向けた、球体の一部のような形状になって
いる。
円筒リムまたは弁座(24)の周りには、種々の空所が
あるが、そのうちの1つを符号(25)で示す。
プレートまたは座銭9は、その上面(23)に面して、
リム(24)と同様に、端壁(11)から突出している
円筒リムまたは弁座(27)によって、完全に包囲され
ている空間に通じる軸通孔(26)を有している。
弾力的に変形しうるプレートまたは座金09は、このよ
うに、3個の円心的円形弁座(+7)(24)および(
27)に押当てられており、弁座すなわちリム(24)
および(27)の高さ、および外側弁座すなわちリップ
07)K対するこれらのリムの配置は、第1図に示す位
置、すなわち定位において、プレー)091がこれら3
個の弁座のすべてに押当てられるように設計されている
環状のシールリング(6o)は、リング<161に当接
するように配置されており、ストッパ(1o)をねじ込
んであるダクトの端部または端部材に、ストッパを確実
に密着できるようにしている。
ねじ部03)を通って形成されている縦溝Iの上端部は
、流路(31)を介して、円筒リム(24)の外側を包
囲し、かつ端壁01)の内面と、プレートまたは座金(
I’llの上面との間にはさまれている空間と連絡して
いる。
このストッパ(10)は、定位置にねじ留めされており
、流体循環路のオリフィスを塞ぐ場合は、以下のように
作動する。
流体循環路内の圧力が、所定値以上になると、この圧力
によって、プレート09の下面(22)に加えられる力
は、上方、すなわちストツノξ(10)の端壁(11)
の方向に導かれる。この力は、プレートまたは座金09
の周辺部を変形または曲げることによって、プレートを
密閉支持していた円形座金07)から、このプレートを
離そうとする。
そのため流体には、過剰圧力がかかり、弁座07)とプ
レート09の周辺部との間を通って、内ねじ部(13)
を通る縦溝04)に侵入することによって、流体循環路
の外側に流出する。
プレートまたは座金09が、このようにして変形させら
れると、それは、リム(24)および(27)で形成さ
れる円形弁座に押当ったままになる。
そのため、円形弁座07)と円筒リム(24)の下縁部
との間に延びている、プレートまたは座金09上の環状
領域に、過大圧力をかける。
逆に、循環路内の圧力が過度に小さい場合は、下方、す
なわちストッパの端壁(11)の反対方向に作用する力
が、プレートまたは座金091に加わる。この力は、プ
レートまたは座金Oglを、リム(27)の縁部および
リム(24)から離そうとする。
次に、プレーH91の軸孔(26)によって形成される
流路、リム(27)の下縁部とプレートまたは座金09
の上面(23)との間の空間、および円筒リム(24)
内の空所、またはこのリムの下縁部とプレー)09の上
面(2ろ)との間の空間を通すことによって、圧力を一
様にすることができる。
円形弁座07)と、円筒リム(27)の縁部との間に位
置する環状領域に、過小圧力がかかることになる。
したがって、過大圧力および過小圧力をかける領域を適
切に選択することによって、これらの異なる圧力のしき
い値を設定することができる。
弾力的に変形しうるプレート09を、リム(24)およ
び(27)につけて設置し、次にストッパの内側に1環
状リング0eを圧力ばめすることによって組立てるので
あれば、第1図に示すストッパは、非常に組立て易いも
のである。
第2図に示す実施例では、例えば、プラスチック材製の
部材とすることができる環状リング(16)の代りに、
型打ちされて、波形部(56)を形成する内側の円形リ
ムを備えた、はぼ環状を成す平たい金属座金(35)を
用いている。この波形部は、上向きに配向されて、弾力
変形プレート0周辺部の円形弁座の役目をしている。
第1実施例と同様に、ストッパ本体00)の内側に、締
りばめまたは圧力ばめすることによって、座金(66)
を組立てることができる。
第3図に示す第2実施例におけるストッパは、ストッパ
本体(10a)の端壁(11a)に、1個の円筒リム(
24a) Lかなく、内側リム(27)がない点で、第
1図に示すストッパと異っている。
この場合、複合プレート09の下面(22)の周辺部は
、ストッパ本体(10a)に圧力ばめされている環状部
材(16a)の円形弁座(17a)に当接している。
環状部材(16a)の周辺部には、3個の心向きアーム
(40)があり、これらのアームは、弾力変形プレート
または座金09の下側において、おおむね水平に延びる
ことによって、プレートとこれらのアームに結合されて
いるノ・プとの間に、案内ノ・ウジング(41)を形成
している。
例えばフェライトのような、磁気的または強磁的性質を
有する材料で出来ているディスクまたははレツl−(4
2)は、案内ノ・ウジング(41)の内側に保持されて
おり、磁力の作用でプレート09の下面(22)に押つ
けられて、プレートの軸通孔(26)を塞ぐ。
このストッパは、前記のストッパと同様に動作する。
すなわち、流体循環路内の圧力が高すぎる場合は、プレ
ー)Q91の周辺部は、円形弁座(17a)から離れ、
また過大圧力がかかる流体は、ストツノ々の内ねじ部(
15a)を通る縦溝(14a)を通って、循環路の内側
から逃出し、一方、圧力が低すぎる場合は、過小圧力で
はレットに加わる力が、はレットとプレート09との間
の磁力より大きくなると、直ちに、ばレット(26)が
プレート(1翅から離される。
第4図は、第3図に示す第2実施例の変形例を示すもの
であるが、この場合には、複合プレート09の代りに、
簡単な金属座金(19’)を使用している。
この座金は、閉塞装置本体によって支持されており、か
つ第3図に示すリップ(17a)と類似する、リップま
たは歯部(45)によって、定位置に保持されているド
ーナツ形のシールリング(43)に当接している。ベレ
ン) (42)は、ゴム層(44)に覆われており、磁
力の作用で、プレー) (19’)に押しつけられて、
プレートを貫通している中央オリフィス(2めを塞ぐ。
この実施例のストッパは、第3図に示すストッパと同様
に動作する。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の第1実施例による閉塞装置の軸断面
図である。 第2図は、第1図の円で囲んだ部分(Illの変形実施
例を示す拡大図である。 第6図は、本発明の第2実施例を示す、第1図と同様の
図である。 第4図は、第3図の第2実施例の変形装置の部分図であ
る。 (10X10a)ストッパ本体(11)(11a)端壁
(12)円筒部     (13X15a)ねじ部(1
4X14a)縦溝    (15)円筒支持面(16)
(16a)環状部材(リング)(17)(17a)円形
リップ(弁座)(19)円形プレート(座金) (19’)金属プレート(座金) (21)金属プレート(座金) (22)プレートの下面 (25)プレートの上面(2
4X24a)円筒リム(弁座) (25)空所      (26)軸通孔(ズレット)
(26’)中央オリフィス (27)円筒リム゛(弁座
)(30)環状シールリング(31)流路(35)金属
座金    (66)波形部(40)心向きアーム  
(41)案内ノ1ウジング(42)ディスク(kレット
) (43)ドーナツ形シールリング (44)ゴム層     (45)歯

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)内燃機関の冷却水循環路のような、流体循環路内
    のオリフィスを塞ぐための閉塞装置であって、第1固定
    環状弁座に当接する第1面、および第2固定環状弁座に
    当接する第2対向面を有する、弾力的に変形しうるプレ
    ートまたは座金を収容し、かつ流体循環路の内外間を連
    絡する流路を限定する第1固定環状弁座、および第1弁
    座内に同心的に配置された第2固定環状弁座を有する本
    体を具備し、プレートまたは座金が、通常は弾力で第1
    および第2弁座に当接するが、流体循環路内の過大流体
    圧力によって、その周辺部を第1弁座から離して、流体
    を循環路の外側に逃がすように、第1および第2弁座の
    相対的高さを選択しであることを特徴とする閉塞装置。 (2)  プレートに軸通孔を設けて座金を構成し、ま
    た前記装置が、軸通孔を塞ぎ、また、流体循環路内の圧
    力が所定値以下に降下する場合には、過小圧力に感応し
    て軸通孔を開く、圧力感応式通孔閉塞手段を有すること
    を特徴とする特許請求の範囲第(1)項に記載の閉塞装
    置。 (3)通孔閉塞手段が、磁気的または強磁的性質を有す
    る材料製のディスクまたははレットで構成されており、
    このディスクまたははレットが、磁力の作用で、プレー
    トまたは座金に押しつけられて、通孔を塞ぐようになっ
    ていることを特徴とする特許請求の範囲第(2)項に記
    載の閉塞装置。 (4)通孔閉塞手段が、第1および第2環状弁座の内側
    に同心的に配置され、かつ弾性座金に当接している第6
    環状弁座によって構成されており、またこの第6弁座が
    、プレートまたは座金が第6弁座に当接している限りは
    、閉じた状態にある、通孔出口の周りの空間を限定する
    ようになっていることを特徴とする特許請求の範囲第(
    2)項に記載の閉塞装置。 (5)座金の同一面が、第2および第6弁座に当接して
    いることを特徴とする特許請求の範囲第(4)項に記載
    の閉塞装置。 (6)第2弁座が、内側に空所を有していることを特徴
    とする特許請求の範囲第(1)項に記載の閉塞装置。 (力 本体が、内側に突出する第2弁座を有する端壁に
    よって、閉鎖されている一端部を有する管状形であるこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第(1)項に記載の閉塞
    装置。 (8)第1弁座が、装置の管状本体の内側に嵌入してい
    る環状部材によって構成されていることを特徴とする特
    許請求の範囲第(力項に記載の閉塞装置。 (9)環状部材が、成形プラスチック材で形成されてい
    ることを特徴とする特許請求の範囲第(8)項に記載の
    閉塞装置。 (10)  i状部材、が、段付内縁部を有する、金属
    座金であることを特徴とする特許請求の範囲第(8)項
    に記載の閉塞装置。 01)プレートに軸通孔を設けて、座金を構成し、前記
    装置が、磁気的または強磁的性質を有する材料で出来て
    おり、かつ磁力の作用でプレートまたは座金に押しつけ
    られて、軸通孔を塞ぐ、ディスクまたはズレット形状の
    圧力感応式通孔閉塞手段を有しており、また環状部材が
    、通孔に近接するハブ部材を支持し、かつ磁気ディスク
    またははレットのハウジングを限定する心向きアームを
    有していることを特徴とする特許請求の範囲第(8)項
    に記載の閉塞装置。 O2プレートまたは座金が、両面をゴムまたはこれに類
    する材料層で覆われた冷域プレートであることを特徴と
    する特許請求の範囲第(1)項に記載の閉塞装置。 (13)プレートまたは座金が、金属座金であり、また
    第1弁座が、座金の周辺部に当接して、閉塞装置の本体
    によって支持されているドーナツ形シールリングである
    ことを特徴とする特許請求の範囲第(11項に記載の閉
    塞装置。 (14)前記装置が、磁気的または強磁的性質を有する
    材料で出来ており、かつ磁力の作用で、座金に押しつけ
    られて通孔を塞ぐ、ディスクまたははレット形状の圧力
    感応式通孔閉塞手段を有し、また磁気ディスクまたはは
    レットが、ゴムまたはこれに一類する材料で覆われてい
    ることを特徴とする特許請求の範囲第(12項に記載の
    閉塞装置。
JP57124987A 1981-07-17 1982-07-17 オリフイス閉塞装置 Pending JPS5861373A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

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FR8114028A FR2509791A1 (fr) 1981-07-17 1981-07-17 Dispositif de fermeture d'un orifice d'un circuit de fluide, tel qu'un circuit de refroidissement de moteur a combustion interne
FR8114028 1981-07-17

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JPS5861373A true JPS5861373A (ja) 1983-04-12

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ID=9260638

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DE (1) DE3226504A1 (ja)
ES (1) ES514041A0 (ja)
FR (1) FR2509791A1 (ja)
IT (1) IT1156036B (ja)

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FR2509791A1 (fr) 1983-01-21
DE3226504A1 (de) 1983-02-03
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