JPS5861718A - 電気掃除機 - Google Patents
電気掃除機Info
- Publication number
- JPS5861718A JPS5861718A JP15894181A JP15894181A JPS5861718A JP S5861718 A JPS5861718 A JP S5861718A JP 15894181 A JP15894181 A JP 15894181A JP 15894181 A JP15894181 A JP 15894181A JP S5861718 A JPS5861718 A JP S5861718A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vacuum cleaner
- pipe
- pressure sensor
- fan motor
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims description 16
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims description 12
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 3
- 235000010724 Wisteria floribunda Nutrition 0.000 claims 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 6
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Electric Vacuum Cleaner (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、半扉体圧力センサーを用いて集塵フィルター
の目づまり状態、掃除する床1mの状態を感知して吸込
力(モーターパワー)を自!IJ的に制111IITる
ようにした電気掃除機に関する。
の目づまり状態、掃除する床1mの状態を感知して吸込
力(モーターパワー)を自!IJ的に制111IITる
ようにした電気掃除機に関する。
従来ダイヤフラムに連動した可変抵抗によってモーター
パワーを制御する゛電気掃除機が提案されているが、機
構部品が多くまた電装品の集中設置も困難となるだけで
かく配線処理も面倒になる欠点があった。
パワーを制御する゛電気掃除機が提案されているが、機
構部品が多くまた電装品の集中設置も困難となるだけで
かく配線処理も面倒になる欠点があった。
本発明は集塵フィルターの前部の圧力をパイプを介して
検用する半導体圧力センサーを電装部品を備えたプリン
ト基板に取付け、このプリント基ψをファンモーター等
を収納する電装室に配設す−l。
検用する半導体圧力センサーを電装部品を備えたプリン
ト基板に取付け、このプリント基ψをファンモーター等
を収納する電装室に配設す−l。
、今ことにより従来の欠点を解消したものである。
′ 以下本発明を図面に示す実施例について説明する。
(1)は底面前部に自在車輪(2j、後部両側に一対の
後車輸f3+ (34を取Nけた掃除機本体で、該本体
の内部は袋状集塵フィルター(4)を収納したも塵室(
5)とファンモーター(6)を収納したファンモーター
室(7)と排気室(8)及びコードリール(9)を顛斜
状態で収納した電装室部に区分されている。前記袋状集
塵フィルター(4)の袋口は集塵室(5)の前部に形成
し走吸込口通W、c111に接続されている。u3は底
面に吸込口を何する床用吸込具で、該吸込具は伸縮管0
3及びタッチ式遠隔繰作スイッチIを有した可撓性ホー
ス口9を介して前記吸気口通路任υに接続されている。
後車輸f3+ (34を取Nけた掃除機本体で、該本体
の内部は袋状集塵フィルター(4)を収納したも塵室(
5)とファンモーター(6)を収納したファンモーター
室(7)と排気室(8)及びコードリール(9)を顛斜
状態で収納した電装室部に区分されている。前記袋状集
塵フィルター(4)の袋口は集塵室(5)の前部に形成
し走吸込口通W、c111に接続されている。u3は底
面に吸込口を何する床用吸込具で、該吸込具は伸縮管0
3及びタッチ式遠隔繰作スイッチIを有した可撓性ホー
ス口9を介して前記吸気口通路任υに接続されている。
而して(甫は可撓性合成樹脂パイプll力により前記吸
込口通路aυの圧力を感知して前記ファンモーター(6
)の出力を制御する半導体圧力センサーで、該圧力セン
サーは各植電装部品を備ズたプリント基板[171に数
句けられて電装室叫の傾斜したコードリール(9)と本
体(1)の側壁間に配設されている。前記した切欠長孔
t2fll K臨んでいる。
込口通路aυの圧力を感知して前記ファンモーター(6
)の出力を制御する半導体圧力センサーで、該圧力セン
サーは各植電装部品を備ズたプリント基板[171に数
句けられて電装室叫の傾斜したコードリール(9)と本
体(1)の側壁間に配設されている。前記した切欠長孔
t2fll K臨んでいる。
次に第5図に示す電気回路をその動作と共に説明する。
(2坦ま交流電源、Qりは電源回路、(23)は前記タ
ッチ式遠隔操作スイッチα滲の開閉によりファンモータ
ー(6)を駆動するサイリスター(24)を含む駆動回
路、(ハ)は集塵フィルター[4Jの前部圧力の変化を
半導体圧力センサー161で感知して前記ファンモータ
ー+61の出力を制(財)する側脚回路、(261は掃
除機本体(1)の上面に傾斜状に配列した?M数個(7
個)のLEDランプ+2107)・・・により前記ファ
ンモーター(6)の出力を表示する出力表示回路である
。
ッチ式遠隔操作スイッチα滲の開閉によりファンモータ
ー(6)を駆動するサイリスター(24)を含む駆動回
路、(ハ)は集塵フィルター[4Jの前部圧力の変化を
半導体圧力センサー161で感知して前記ファンモータ
ー+61の出力を制(財)する側脚回路、(261は掃
除機本体(1)の上面に傾斜状に配列した?M数個(7
個)のLEDランプ+2107)・・・により前記ファ
ンモーター(6)の出力を表示する出力表示回路である
。
前記コードリール(91のプラグを交流電源(211に
接続し、前記タッチ式遠隔操作スイッチ(14)を手で
握って閉じるとタッチICt28jの出力はHIGHか
らLOWIC落ちるのでトランジスタ囚がONになりホ
トカプラ帥の発光ダイオードr3Dも点灯して受光トラ
ンジスタr、3つもONTる。したがってタイミングコ
ンデンサー(至)とP U T (341により充放電
が繰り返さitパルストランスC1介してサイリスター
(24)へゲート電流を流すので前記サイ9スター(2
41は導通しファンモーター16)も回転する。この場
合1?J記P U T (341がONTるタイミング
は抵抗(支))の両端にかかるフィードバック電圧によ
って決定さね、る。
接続し、前記タッチ式遠隔操作スイッチ(14)を手で
握って閉じるとタッチICt28jの出力はHIGHか
らLOWIC落ちるのでトランジスタ囚がONになりホ
トカプラ帥の発光ダイオードr3Dも点灯して受光トラ
ンジスタr、3つもONTる。したがってタイミングコ
ンデンサー(至)とP U T (341により充放電
が繰り返さitパルストランスC1介してサイリスター
(24)へゲート電流を流すので前記サイ9スター(2
41は導通しファンモーター16)も回転する。この場
合1?J記P U T (341がONTるタイミング
は抵抗(支))の両端にかかるフィードバック電圧によ
って決定さね、る。
またpu’r34)はアノード電圧がゲート電圧よりも
高くなると導通するので各電圧波形は第6図(イ)及び
幹)の如くなる。
高くなると導通するので各電圧波形は第6図(イ)及び
幹)の如くなる。
前記半導体圧力センサー(161は、パイプanvrc
より吸気口通路συの静圧(大気圧との差圧)を感知す
るようになっているので風醍が多いと静圧は大きくなる
。また吸気口通路συよりも先端の床用吸込具11′!
JcD吸込口をふさぐと、吸込口とファンモーター(6
)間の空間における絶対圧力は下るから大気圧との圧力
差(真空度)は大きくなる。
より吸気口通路συの静圧(大気圧との差圧)を感知す
るようになっているので風醍が多いと静圧は大きくなる
。また吸気口通路συよりも先端の床用吸込具11′!
JcD吸込口をふさぐと、吸込口とファンモーター(6
)間の空間における絶対圧力は下るから大気圧との圧力
差(真空度)は大きくなる。
1j?、かって、集塵フィルター(4)が目づまりして
いないときのサイリスター241の導通角を100゜ぐ
らいにしておくと、塵埃を含んだ空気流の流入によ)前
記集塵フィルター(4)が次第に目づまシしてくるにと
もなって吸気口通路(illを通る側瞳が少なくなるの
で静圧が小さくなり半導体圧力センサーn61の出力は
小さくなる。そのため増幅器CDの出力も小さく々す、
抵抗間の両端にかかるフィードバック電圧も小さくなり
タイミングコンデンサーC131への充電々圧が高くな
るので前記サイリスター124)の導通角は大きく々す
、ファンモーター[61にかかる実効電圧が高まりその
出力はアップする。したがって集塵フィルター(4〕の
目づまりが進んでも一定の吸込力を持続する。
いないときのサイリスター241の導通角を100゜ぐ
らいにしておくと、塵埃を含んだ空気流の流入によ)前
記集塵フィルター(4)が次第に目づまシしてくるにと
もなって吸気口通路(illを通る側瞳が少なくなるの
で静圧が小さくなり半導体圧力センサーn61の出力は
小さくなる。そのため増幅器CDの出力も小さく々す、
抵抗間の両端にかかるフィードバック電圧も小さくなり
タイミングコンデンサーC131への充電々圧が高くな
るので前記サイリスター124)の導通角は大きく々す
、ファンモーター[61にかかる実効電圧が高まりその
出力はアップする。したがって集塵フィルター(4〕の
目づまりが進んでも一定の吸込力を持続する。
次に、前記集堕フィルター(4)の目づまりの多少にか
力・わらず床用吸込具ttaがじゅうたん々どに吸看す
ると真空度が上昇し、半導体圧力センサーueの出力は
大きくなりタイミングコンデンサー暖の充電々圧を下げ
るので導通角は小さくなる。したがってファンモーター
(6)は出力ダウンしてじゆう念んに吸貴されてい九床
用吸込具口4はスムーズに移動できるようになる。
力・わらず床用吸込具ttaがじゅうたん々どに吸看す
ると真空度が上昇し、半導体圧力センサーueの出力は
大きくなりタイミングコンデンサー暖の充電々圧を下げ
るので導通角は小さくなる。したがってファンモーター
(6)は出力ダウンしてじゆう念んに吸貴されてい九床
用吸込具口4はスムーズに移動できるようになる。
これらの状態は、ファンモーター(6)の消費°磁力と
集塵量及び床用吸込具(12+の閉鎖度との関係を示す
第7図(イ)及び(ロ))の特性図より明らかである。
集塵量及び床用吸込具(12+の閉鎖度との関係を示す
第7図(イ)及び(ロ))の特性図より明らかである。
またファンモーター(6)の出力は整流回路(至)、分
圧回路ノ1及びコンパレータ(401を経て出力F16
じてLEDランプ1271(2η・・・が点灯すること
により表示さn、る。
圧回路ノ1及びコンパレータ(401を経て出力F16
じてLEDランプ1271(2η・・・が点灯すること
により表示さn、る。
本発明による電気掃除機は、し述の如く構成されるもの
であるから、従来はダイヤフラムに連動した可変抵抗に
よってモーターパワーを制御する電気掃除機に比較して
、半導体圧力センサーは小型で高感度なのでプリント基
板に取付けて他の電装部品と共に電装室に集中設置がで
き、それに伴ない配線処理が簡単となる。ま念吸気口通
路の静圧をパイプでプリント基板に装着した半導体圧力
センサーまで伝達しているのでダイヤプラム等を設置す
る場合に比軸して集塵室を広く使用できる。
であるから、従来はダイヤフラムに連動した可変抵抗に
よってモーターパワーを制御する電気掃除機に比較して
、半導体圧力センサーは小型で高感度なのでプリント基
板に取付けて他の電装部品と共に電装室に集中設置がで
き、それに伴ない配線処理が簡単となる。ま念吸気口通
路の静圧をパイプでプリント基板に装着した半導体圧力
センサーまで伝達しているのでダイヤプラム等を設置す
る場合に比軸して集塵室を広く使用できる。
更にパイプを可撓性合成樹脂チューブで構成すればパイ
プの配設が容易で閉塞することがなく、また吸気口、[
!l路の上面側に開口するとパイプ内への細塵の流入も
々く半導体圧力センサーの感知性能を低下せしめること
も々い。
プの配設が容易で閉塞することがなく、また吸気口、[
!l路の上面側に開口するとパイプ内への細塵の流入も
々く半導体圧力センサーの感知性能を低下せしめること
も々い。
第1図は本発明による電気掃除機の使用状態の斜視図、
第2図は掃除機本体の斜視図、第5図は第2図の要部断
面せる平面図、第4図は第′5図1における圧力感知系
路の要部断面せる説明図、第5図は要部電気回路図、第
6図(イ)及び(ロ)はタイミングコンデンサー、PU
T及びサイリスターの電圧波形図、第7図(イ)及び(
ロ)はファンモーターの消費電力と集it及び床用吸込
具の閉鎮間との関係を従来と対比し九特性図である。 (1)・・・掃除機本体、(4)・・・集塵フィルター
、(6)・・・ファンモーター、Illト・・電装室、
011・・・吸気口通路、0口・・・半導体圧力センサ
ー、[11・・・パイプ、 (17)・・・プリント基
板、(2)・・・サイリスター。 手 続 補 正 書(方式〕 昭和57年6月lθ日 1、事件の表示 昭和56年特許願第15B941号 2 発明の名称 電気掃除機 ろ、補正をする者 特許出願人 住所 守口市京阪本通2丁目18番地 名称(188)三洋電機株式会社 代表者 井 植 薫 4、代理人 住所 守口型京阪本通2下目18番地 5、 補正命令の日月(発送日) 昭和57年2月25日 6、補正の対象 明細書の浄Il(内容に変更なし) 7、補正の内容 別紙のとおり
第2図は掃除機本体の斜視図、第5図は第2図の要部断
面せる平面図、第4図は第′5図1における圧力感知系
路の要部断面せる説明図、第5図は要部電気回路図、第
6図(イ)及び(ロ)はタイミングコンデンサー、PU
T及びサイリスターの電圧波形図、第7図(イ)及び(
ロ)はファンモーターの消費電力と集it及び床用吸込
具の閉鎮間との関係を従来と対比し九特性図である。 (1)・・・掃除機本体、(4)・・・集塵フィルター
、(6)・・・ファンモーター、Illト・・電装室、
011・・・吸気口通路、0口・・・半導体圧力センサ
ー、[11・・・パイプ、 (17)・・・プリント基
板、(2)・・・サイリスター。 手 続 補 正 書(方式〕 昭和57年6月lθ日 1、事件の表示 昭和56年特許願第15B941号 2 発明の名称 電気掃除機 ろ、補正をする者 特許出願人 住所 守口市京阪本通2丁目18番地 名称(188)三洋電機株式会社 代表者 井 植 薫 4、代理人 住所 守口型京阪本通2下目18番地 5、 補正命令の日月(発送日) 昭和57年2月25日 6、補正の対象 明細書の浄Il(内容に変更なし) 7、補正の内容 別紙のとおり
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1〕集展室に配設した集塵フィルターの前部の圧力をパ
イプを介して半導体圧力センサーで感知し、サイリスタ
ー等によりファンモーターの出力を自動開側)するよう
にした電気掃除機において、前記パイプは集塵室に設け
た吸気口通路に連通すると共に、前記半導体圧力センサ
ーは各種電装部品を備えたプリント基板に取付はマリ4
藤室後部の電装室に配設して々ることを特徴とする電気
掃除機。 2)前記パイプは吸気口通路の上面側に連通せしめたこ
とを特徴とする特FfF請求の範囲第1項記載の電気掃
除機。 6〕前記パイプは可撓性合成樹脂チューブで構成したこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項記載の
電気掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15894181A JPS5861718A (ja) | 1981-10-05 | 1981-10-05 | 電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15894181A JPS5861718A (ja) | 1981-10-05 | 1981-10-05 | 電気掃除機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5861718A true JPS5861718A (ja) | 1983-04-12 |
Family
ID=15682681
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15894181A Pending JPS5861718A (ja) | 1981-10-05 | 1981-10-05 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5861718A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4953088A (ja) * | 1972-09-20 | 1974-05-23 | ||
| JPS5039188A (ja) * | 1973-08-10 | 1975-04-11 | ||
| JPS561559B2 (ja) * | 1975-12-23 | 1981-01-14 |
-
1981
- 1981-10-05 JP JP15894181A patent/JPS5861718A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4953088A (ja) * | 1972-09-20 | 1974-05-23 | ||
| JPS5039188A (ja) * | 1973-08-10 | 1975-04-11 | ||
| JPS561559B2 (ja) * | 1975-12-23 | 1981-01-14 |
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