JPS5861719A - 電気掃除機の制御装置 - Google Patents
電気掃除機の制御装置Info
- Publication number
- JPS5861719A JPS5861719A JP15894281A JP15894281A JPS5861719A JP S5861719 A JPS5861719 A JP S5861719A JP 15894281 A JP15894281 A JP 15894281A JP 15894281 A JP15894281 A JP 15894281A JP S5861719 A JPS5861719 A JP S5861719A
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- JP
- Japan
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- fan motor
- output
- thyristor
- vacuum cleaner
- pressure
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- Pending
Links
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- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims description 10
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 5
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
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- 101100027969 Caenorhabditis elegans old-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Vacuum Cleaner (AREA)
- Filters For Electric Vacuum Cleaners (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、半導体圧力センサー!用いて集塵フィルター
の目づまり状態、掃除する床面の状態Y感知して、吸込
力(モーターパワー)7目動的に制御するようにした電
気掃除機の制御装置に関する。
の目づまり状態、掃除する床面の状態Y感知して、吸込
力(モーターパワー)7目動的に制御するようにした電
気掃除機の制御装置に関する。
従来、ダイヤフラムに運動した可変抵抗によつ゛Cモー
ターパワーを制御する電気掃除機が提藁されているが1
機構部品が多くまた電装部品の集中設置も困難となり、
それに伴なって配線匙理も面flilになる欠点があっ
た。
ターパワーを制御する電気掃除機が提藁されているが1
機構部品が多くまた電装部品の集中設置も困難となり、
それに伴なって配線匙理も面flilになる欠点があっ
た。
本発明は、上記の欠点に鑑みてなされたもので。
操作スイッチによりファンモーターを駆動するサイリス
タ等Y含む駆動回路と、集塵フィルター前部の圧カン半
導体出力センサーで感知して@記ファンモーターの出力
を制御する制御回路と、複数個の表示ランプによりファ
ンモーターの出力を表示する出力表示回路とにより構成
するようにしたものであるから、例えば、集塵フィルタ
ーの目づまりが進むと七11二応じてファンモーターパ
ワー乞アップさせ、一定の吸込力Y持続させると共にし
鴎うたん掃除などで床用吸込具が吸い看いた場合には、
パワーYダワンし′C掃除の操作性7回上せしめること
ができる。また同時に、ファンモーターパワーのアップ
及びダワンya’表示ランプで目視でき、従来にない使
い易い掃除機を提供し得るものである。
タ等Y含む駆動回路と、集塵フィルター前部の圧カン半
導体出力センサーで感知して@記ファンモーターの出力
を制御する制御回路と、複数個の表示ランプによりファ
ンモーターの出力を表示する出力表示回路とにより構成
するようにしたものであるから、例えば、集塵フィルタ
ーの目づまりが進むと七11二応じてファンモーターパ
ワー乞アップさせ、一定の吸込力Y持続させると共にし
鴎うたん掃除などで床用吸込具が吸い看いた場合には、
パワーYダワンし′C掃除の操作性7回上せしめること
ができる。また同時に、ファンモーターパワーのアップ
及びダワンya’表示ランプで目視でき、従来にない使
い易い掃除機を提供し得るものである。
以下本発明を図面に示す実施例につい°〔説明する。
fllは底面前部に自在車輪(21、後部両側ζニ一対
の後車輪+31 +31を取付けた掃除機本体で、杉本
体の内部は袋状集塵フィルター(4)1¥収納した集塵
室(5)とファンモー タt61 Y 収納したファン
モーター室+71と排気室(8)及びコードリール(9
)ン傾斜状態で収納した電装室(101に区分さrl、
”Cいる。削ぎビ袋状集塵フィルター(4)の袋口は
集塵室(5)の前部に形成した吸込口通路旧)に接続さ
扛ている。口zは底面1:吸込口!何する床用吸込具で
、該吸込具は伸縮管03)及びタッチ式遠隔換作スイッ
チ+141v有した可撓性ホース(151¥弁して前記
吸気口通路ODに接続されている。
の後車輪+31 +31を取付けた掃除機本体で、杉本
体の内部は袋状集塵フィルター(4)1¥収納した集塵
室(5)とファンモー タt61 Y 収納したファン
モーター室+71と排気室(8)及びコードリール(9
)ン傾斜状態で収納した電装室(101に区分さrl、
”Cいる。削ぎビ袋状集塵フィルター(4)の袋口は
集塵室(5)の前部に形成した吸込口通路旧)に接続さ
扛ている。口zは底面1:吸込口!何する床用吸込具で
、該吸込具は伸縮管03)及びタッチ式遠隔換作スイッ
チ+141v有した可撓性ホース(151¥弁して前記
吸気口通路ODに接続されている。
而して(1日)は可撓性合成樹脂バイブ071により前
記吸込口通路1団の圧カン感知して前記ファンモーター
(6)の出力?制御する半導体圧力センサーで、該圧力
七ン娃−は各種電装部品!備えたプリント基板0711
m取付けられて電装室(]0)のq斜したコードリール
(9)と本体(1)の側壁間に配設されている。、前記
バイブ1171は吸気口通路旧)の上面側開口(18)
に連通′1〜ると共に、前a己可撓性ホース09の接続
管0慣二形成した切欠長孔(20)に臨んでいる。
記吸込口通路1団の圧カン感知して前記ファンモーター
(6)の出力?制御する半導体圧力センサーで、該圧力
七ン娃−は各種電装部品!備えたプリント基板0711
m取付けられて電装室(]0)のq斜したコードリール
(9)と本体(1)の側壁間に配設されている。、前記
バイブ1171は吸気口通路旧)の上面側開口(18)
に連通′1〜ると共に、前a己可撓性ホース09の接続
管0慣二形成した切欠長孔(20)に臨んでいる。
次に第5図に示す電気回路をその動作と共に説明する。
(21)は交m、’ii源、ツは電源回路、シ:3)は
前記タッチ式遠隔操作スイッチ04)の開閉によりファ
ンモーター(61を駆動するサイリスタ−124)を含
む駆動![!1路、(251は集塵フィルター(4)の
旧都子方の変化全半導体ffjJヤンサー(16)で感
知して+1lTJ記フアンモーター(6)の出力乞制御
する制御回路、1粗は掃除撒水イネ+1IO)上面に傾
斜状に配列した複数個(7個)のLEDランフI:47
11771・・・・・・によりn Mじファンモーター
161 ノ出力?表示する出力表示回路である。
前記タッチ式遠隔操作スイッチ04)の開閉によりファ
ンモーター(61を駆動するサイリスタ−124)を含
む駆動![!1路、(251は集塵フィルター(4)の
旧都子方の変化全半導体ffjJヤンサー(16)で感
知して+1lTJ記フアンモーター(6)の出力乞制御
する制御回路、1粗は掃除撒水イネ+1IO)上面に傾
斜状に配列した複数個(7個)のLEDランフI:47
11771・・・・・・によりn Mじファンモーター
161 ノ出力?表示する出力表示回路である。
削Jピコード!1−ル(9)のプラグを交流電源ツII
に接続し、@記タッチ式遠@操作スイッチ1141’、
r手で握り“C閉じるとタッチrc(78+の出力はH
I G )4η1らLOWに落ちるのでトランジスタC
29(がONになりホトカブラC(01の発光ダイオー
ドCiDも点灯し゛C受光トランジスタ+(’JもON
Tる。したがってタイミングコンデンサーlヨうとPU
TC(41+二より充万又電が繰り返されパルストラン
ス(至)Y介してサイリスタ−1241へ’f−)電m
v流すので前記サイリスター1241は導通しファンモ
ーター(61も回転する。この陽合削ぎピPUT図がO
Nするタイミングは抵抗(至)の両端に力)かるフィー
ドバック電日二によって決定される。
に接続し、@記タッチ式遠@操作スイッチ1141’、
r手で握り“C閉じるとタッチrc(78+の出力はH
I G )4η1らLOWに落ちるのでトランジスタC
29(がONになりホトカブラC(01の発光ダイオー
ドCiDも点灯し゛C受光トランジスタ+(’JもON
Tる。したがってタイミングコンデンサーlヨうとPU
TC(41+二より充万又電が繰り返されパルストラン
ス(至)Y介してサイリスタ−1241へ’f−)電m
v流すので前記サイリスター1241は導通しファンモ
ーター(61も回転する。この陽合削ぎピPUT図がO
Nするタイミングは抵抗(至)の両端に力)かるフィー
ドバック電日二によって決定される。
またPUT[有]はアノード1il!王がゲート電子よ
りも高くなると導通するので各電子波形は第6図(イ)
及び(ロ)の即くなる。
りも高くなると導通するので各電子波形は第6図(イ)
及び(ロ)の即くなる。
前記半導体圧力センサー0叫ま、バイブ0泪二より吸気
口通路++ 11の静圧(大気圧との差圧)を感知する
ようになっているので風量が多いと静圧は大きくなる。
口通路++ 11の静圧(大気圧との差圧)を感知する
ようになっているので風量が多いと静圧は大きくなる。
また吸気口通路旧1よりも先端の床用吸込具O2の吸込
口をふさぐと、吸込口とファンモーター16)間の孕間
に3ける絶対子方は下るから太7圧との子方差(真空度
)は大きくなる。
口をふさぐと、吸込口とファンモーター16)間の孕間
に3ける絶対子方は下るから太7圧との子方差(真空度
)は大きくなる。
したがって、集塵フィルター(4)が目づまりしていな
いときのサイリスター1241の導通角!100ぐらい
にし°(X<と、塵埃を含んだ空気流の流入により前記
集塵フィルター(4)が次第に目づまりしてくるにとも
なり−C吸70通路uン通る風量が少なくするので静圧
が小ざくなり半導体圧力センサー0印の出力は小さくな
る。そのため増幅器(9)の出力も小さくなり、抵抗(
至)の両端にかかるフィードバック室日二もl」八さく
なりタイミングコンデンサーa1への充電々圧が高くな
るので前記サイリスターc24)の導通角は大きくなり
、ファンモーター(6)にかかる実効電圧が高まりその
出力はアップする。したかって集塵フィルター(4)の
目づまりが進んでも一定の吸込カン持続する。
いときのサイリスター1241の導通角!100ぐらい
にし°(X<と、塵埃を含んだ空気流の流入により前記
集塵フィルター(4)が次第に目づまりしてくるにとも
なり−C吸70通路uン通る風量が少なくするので静圧
が小ざくなり半導体圧力センサー0印の出力は小さくな
る。そのため増幅器(9)の出力も小さくなり、抵抗(
至)の両端にかかるフィードバック室日二もl」八さく
なりタイミングコンデンサーa1への充電々圧が高くな
るので前記サイリスターc24)の導通角は大きくなり
、ファンモーター(6)にかかる実効電圧が高まりその
出力はアップする。したかって集塵フィルター(4)の
目づまりが進んでも一定の吸込カン持続する。
次に、前記集塵フィルター(4)の目づまりの多少にか
かわらず床用吸込具021がじゅうたんなどに吸着する
と真空度が上昇し、半導体田力センサー+161の出力
は大きくなりタイミングコンデンサー(至)の充電々圧
ン下げるので導通角は小さくなる。したかってファンモ
ーター(6)は出力ダヮンしてじユウたんに吸着されて
いた床用吸込JZはスムーズに移動できるようになる。
かわらず床用吸込具021がじゅうたんなどに吸着する
と真空度が上昇し、半導体田力センサー+161の出力
は大きくなりタイミングコンデンサー(至)の充電々圧
ン下げるので導通角は小さくなる。したかってファンモ
ーター(6)は出力ダヮンしてじユウたんに吸着されて
いた床用吸込JZはスムーズに移動できるようになる。
こnらの状態は、ファンモーター(61のm管電力、“
と婁塵量及び床用吸込具021の閉鎖度との関係!示す
第7図(イ1及び(ローの特性図より明らかである。ま
たファンモーター(6)の出力は整流回路C@、分圧回
路C@及びコンパレータmy2経て出力に応じてLED
ランプo繍・・・・・・が点灯することにより表示され
る。
と婁塵量及び床用吸込具021の閉鎖度との関係!示す
第7図(イ1及び(ローの特性図より明らかである。ま
たファンモーター(6)の出力は整流回路C@、分圧回
路C@及びコンパレータmy2経て出力に応じてLED
ランプo繍・・・・・・が点灯することにより表示され
る。
本発明による電気掃除機の制御装置は上述の如く、半導
体比刀センサーが集塵フィルターの目づまり状態、掃除
する床面の状態を感知してファンモーターの吸込力を目
動的に制御するものであるから、フィルターの目づまり
が進むと、それに応じ−Cモーターパワーをアップさせ
、一定の吸込カン持続させることができ、またじゅうた
ん掃除などで吸い着いた場合には、パワー!ダウンし、
掃除の操作性を同上すると共にパワーの変動状況も即座
に目視できる。
体比刀センサーが集塵フィルターの目づまり状態、掃除
する床面の状態を感知してファンモーターの吸込力を目
動的に制御するものであるから、フィルターの目づまり
が進むと、それに応じ−Cモーターパワーをアップさせ
、一定の吸込カン持続させることができ、またじゅうた
ん掃除などで吸い着いた場合には、パワー!ダウンし、
掃除の操作性を同上すると共にパワーの変動状況も即座
に目視できる。
従ってモーターパワーがフィルターの目づまり掃除する
床面の状態に応じて目動的に制御される経済的で使い一
’P″fい掃除機が提供できろう
床面の状態に応じて目動的に制御される経済的で使い一
’P″fい掃除機が提供できろう
第1図は本発明を実施した電気掃除機の使用状態の斜視
図、第2図は掃除機本体の斜視図、第3図は第2図の要
部断面せる平面図、第4図は第3図に3ける圧力感知系
路の要部断面せる説明図、第5図は要部電気回路図、第
6図(イ1及び(口lはタイミングコンデンサー、PL
IT及びサイリスターの電圧波形図、第7図(イ)及び
(ロ)はファンモーターの消費電力と集塵溝及び床用吸
込具の閉鎖度との関係を従来と対比した特性図である。 (1)・・・掃除機本体 (4)・・・集塵フィルタ
ー (61・・・ファンモーター 041・・・タ
ッチ式a +i 操作スイッチ 1161・・・半導
体圧力センサー の・・・駆動回路 C24+・・
・サイリスター r、’51・・・制御1司路 ■
・・・出力表示1!2回路 ζ17Jr17J・・・
LEDランプ(表示ランプ) 第4図 1 メーーーー――譬コ□□ 1 ; 手 続 補 正 書(方式) 昭和57年3月J3日 1、事件の表示 昭和56年特許願第158942号 2、発明の名称 ■【デ掃除機の制御装置 6、補正をする者 特許出願人 住所 守口市京阪本通2丁目18番地 名称(188)三洋電機株式会社 代表者 井 植 薫 4、代理人 住所 守口型京阪本通2了目18番地 5 補正命令の日付(発送日) 昭和57年2月26日 6 補正の対象 明細書及び図面の浄書 (門蔓1く愛q v5 L )
7.4山正の内容 別IIIIl′1のと3す
図、第2図は掃除機本体の斜視図、第3図は第2図の要
部断面せる平面図、第4図は第3図に3ける圧力感知系
路の要部断面せる説明図、第5図は要部電気回路図、第
6図(イ1及び(口lはタイミングコンデンサー、PL
IT及びサイリスターの電圧波形図、第7図(イ)及び
(ロ)はファンモーターの消費電力と集塵溝及び床用吸
込具の閉鎖度との関係を従来と対比した特性図である。 (1)・・・掃除機本体 (4)・・・集塵フィルタ
ー (61・・・ファンモーター 041・・・タ
ッチ式a +i 操作スイッチ 1161・・・半導
体圧力センサー の・・・駆動回路 C24+・・
・サイリスター r、’51・・・制御1司路 ■
・・・出力表示1!2回路 ζ17Jr17J・・・
LEDランプ(表示ランプ) 第4図 1 メーーーー――譬コ□□ 1 ; 手 続 補 正 書(方式) 昭和57年3月J3日 1、事件の表示 昭和56年特許願第158942号 2、発明の名称 ■【デ掃除機の制御装置 6、補正をする者 特許出願人 住所 守口市京阪本通2丁目18番地 名称(188)三洋電機株式会社 代表者 井 植 薫 4、代理人 住所 守口型京阪本通2了目18番地 5 補正命令の日付(発送日) 昭和57年2月26日 6 補正の対象 明細書及び図面の浄書 (門蔓1く愛q v5 L )
7.4山正の内容 別IIIIl′1のと3す
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)操作スイッチによりファンモータv#JA動’する
サイリスタ等を含む駆動回路と、集塵フィルター前部の
圧力を半導体圧力センサーで感知し゛C削記ファンモー
ターの出力!制御する制御回路と。 複数個の表示ランプによりファンモーターの出カン表示
する出力表示回路とにより構成することY特徴とする電
気掃除機の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15894281A JPS5861719A (ja) | 1981-10-05 | 1981-10-05 | 電気掃除機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15894281A JPS5861719A (ja) | 1981-10-05 | 1981-10-05 | 電気掃除機の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5861719A true JPS5861719A (ja) | 1983-04-12 |
Family
ID=15682703
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15894281A Pending JPS5861719A (ja) | 1981-10-05 | 1981-10-05 | 電気掃除機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5861719A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62204721A (ja) * | 1986-03-04 | 1987-09-09 | シャープ株式会社 | 掃除機 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4953088A (ja) * | 1972-09-20 | 1974-05-23 | ||
| JPS5039188A (ja) * | 1973-08-10 | 1975-04-11 | ||
| JPS561136A (en) * | 1979-06-18 | 1981-01-08 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Displaying device for quantity of dust sucked into vacuum cleaner |
-
1981
- 1981-10-05 JP JP15894281A patent/JPS5861719A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4953088A (ja) * | 1972-09-20 | 1974-05-23 | ||
| JPS5039188A (ja) * | 1973-08-10 | 1975-04-11 | ||
| JPS561136A (en) * | 1979-06-18 | 1981-01-08 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Displaying device for quantity of dust sucked into vacuum cleaner |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62204721A (ja) * | 1986-03-04 | 1987-09-09 | シャープ株式会社 | 掃除機 |
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