JPS58621A - 直動案内 - Google Patents
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- JPS58621A JPS58621A JP9455181A JP9455181A JPS58621A JP S58621 A JPS58621 A JP S58621A JP 9455181 A JP9455181 A JP 9455181A JP 9455181 A JP9455181 A JP 9455181A JP S58621 A JPS58621 A JP S58621A
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C29/00—Bearings for parts moving only linearly
- F16C29/04—Ball or roller bearings
- F16C29/06—Ball or roller bearings in which the rolling bodies circulate partly without carrying load
- F16C29/0676—Ball or roller bearings in which the rolling bodies circulate partly without carrying load with a bearing body or carriage almost fully embracing the guide rail or track, e.g. a circular sleeve with a longitudinal slot for the support posts of the rail
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Bearings For Parts Moving Linearly (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
厳近各槓の切削用工作機械、ロボット等の各柚模械類に
おいて、小型電算機を用いた自動制御方式の普及と相ま
って高性能直動案内への要請が高まっている。本発明は
往復動移動台を支持する軸受と、骸軸受を案内する軸と
の間に。
おいて、小型電算機を用いた自動制御方式の普及と相ま
って高性能直動案内への要請が高まっている。本発明は
往復動移動台を支持する軸受と、骸軸受を案内する軸と
の間に。
循環転勤する多数の球を介在させて荷重を支持する高性
能直動案内を実現することを目的としている。すなわち
この1!IIIIIIIJ案内の従来品では。
能直動案内を実現することを目的としている。すなわち
この1!IIIIIIIJ案内の従来品では。
構造、および構成部品の形状が複雑でらり、直動案内精
度、並びに作動時に必要とされる耐荷重性、靜・動剛性
等の#1特性に対する合理的な配慮が不充分である。
度、並びに作動時に必要とされる耐荷重性、靜・動剛性
等の#1特性に対する合理的な配慮が不充分である。
本発明では2Il動案内の精FL1に:左右する軸受と
案内用軸の加工精度の向上に着目し、これらの*i部品
をn@加工方法に適応し易い直方体と円筒面を基調とす
る単純な形状とすると共K。
案内用軸の加工精度の向上に着目し、これらの*i部品
をn@加工方法に適応し易い直方体と円筒面を基調とす
る単純な形状とすると共K。
機械類への適用を容易にするために耐荷重性。
剛性等の特性を保ちながら熱体的な小型化をはかシ、更
に工作機械における重切削、おるいは断続切削時のテー
ブル駆動等で軸受に変動荷重が作用する際の動剛性の向
上に着目し、これに必要な予荷重の設定を容易に2しか
も合理的に行いうろことに王llがおかれている。
に工作機械における重切削、おるいは断続切削時のテー
ブル駆動等で軸受に変動荷重が作用する際の動剛性の向
上に着目し、これに必要な予荷重の設定を容易に2しか
も合理的に行いうろことに王llがおかれている。
上記の方針に従っ九本発明直動案内の構成は添付第1図
と、 11g2因の実施例軸方向の正面図と側面図にお
いて、1は移動台を支持し、案内用軸との間に直動球軸
受を構成した架台本体。
と、 11g2因の実施例軸方向の正面図と側面図にお
いて、1は移動台を支持し、案内用軸との間に直動球軸
受を構成した架台本体。
2は架台本体と案内用軸との間で少墳転勤し。
荷重を支持する球、3は架台本体内に球の循環転勤用径
路を形成するための球保持部、4は架台本体内の球保持
部3を架台の軸方向に位置ぎめ固定する友めの側板、5
は側@4を架台に固定するためのねじ、6は移動台に架
台を固定するためのねじ穴、7はlI!1tL6に固定
したタストシール、8は案内用軸、9は案内用軸をペー
スに取付ける九めのボルト穴である。図示のように本発
明直動案内は9通常の直動球軸受の外筒と、軸受ハウジ
ングとを一体としり、直方体の中央部に軸方向の穴を有
し、咳穴の軸方向には同一形状の多数の円弧婢を有して
いる簡単な形状より成る架台本体1と、外周面に上記架
台本体内の軸方向の穴に適合するための軸方向に多数の
円弧状凸部と1球の循環転勤用の案内溝を有し、内周面
を案内用軸8との間に僅かの隙間を与えて適応させて成
形した円筒形状の球保持帥3.架台本体の穴の軸方向円
弧溝と琢保持部外周面の儂狽転動用の案内溝とにより形
成された循環径路中の球、@8との間のダストシールを
内装した架台本体と1球保持部との軸方向位置ぎめ用側
板とより成る架台と、架台に適用した軸方向の直角断面
形状が矩形状を基調とする案内用の軸とより成り、これ
ら本発明の構成部品は、 401れも平面と円筒面とを
基本として成形され九簡単な形状より成り、fM密加工
に必要とされる基準面の設定、構成部品各部の筒精度切
削・他制加工はもとより、架体本体内の穴の軸方向への
円弧溝を1円筒面上に同一形状で等間隔に配置したこと
による。該円弧溝のルスを用いたnI@冷関鍛造法、並
びに上記穴に過合する球保持部の射出成形法による高精
度成形型の製作等が容易であり、架台の構成については
。
路を形成するための球保持部、4は架台本体内の球保持
部3を架台の軸方向に位置ぎめ固定する友めの側板、5
は側@4を架台に固定するためのねじ、6は移動台に架
台を固定するためのねじ穴、7はlI!1tL6に固定
したタストシール、8は案内用軸、9は案内用軸をペー
スに取付ける九めのボルト穴である。図示のように本発
明直動案内は9通常の直動球軸受の外筒と、軸受ハウジ
ングとを一体としり、直方体の中央部に軸方向の穴を有
し、咳穴の軸方向には同一形状の多数の円弧婢を有して
いる簡単な形状より成る架台本体1と、外周面に上記架
台本体内の軸方向の穴に適合するための軸方向に多数の
円弧状凸部と1球の循環転勤用の案内溝を有し、内周面
を案内用軸8との間に僅かの隙間を与えて適応させて成
形した円筒形状の球保持帥3.架台本体の穴の軸方向円
弧溝と琢保持部外周面の儂狽転動用の案内溝とにより形
成された循環径路中の球、@8との間のダストシールを
内装した架台本体と1球保持部との軸方向位置ぎめ用側
板とより成る架台と、架台に適用した軸方向の直角断面
形状が矩形状を基調とする案内用の軸とより成り、これ
ら本発明の構成部品は、 401れも平面と円筒面とを
基本として成形され九簡単な形状より成り、fM密加工
に必要とされる基準面の設定、構成部品各部の筒精度切
削・他制加工はもとより、架体本体内の穴の軸方向への
円弧溝を1円筒面上に同一形状で等間隔に配置したこと
による。該円弧溝のルスを用いたnI@冷関鍛造法、並
びに上記穴に過合する球保持部の射出成形法による高精
度成形型の製作等が容易であり、架台の構成については
。
架台内での形成が不可欠とされる軸方向3乃至数列の球
の11漂径路を、架台本体の軸方向の穴と、案内用軸と
の間の空間に適応させて成形し九球保持部を併用して他
めで効果的に形成し。
の11漂径路を、架台本体の軸方向の穴と、案内用軸と
の間の空間に適応させて成形し九球保持部を併用して他
めで効果的に形成し。
従来品に比較し架台に必要とされる機能を削減すること
なく、大きさを総体的に動少して多くの機械類へのこの
am動案内の適用を簡易なものとすることができる。ま
た直動案内のn度を左右する案内用軸の製作においては
、軸方向の直角wtr面形状が、上面と両側面との角に
成形される斜面、わるいはべ〜ス取付面に近く成形され
る軸方向の台形溝の成形、並びにこれらの斜面等に成形
される球の転動溝の外は矩形を基―とする単純な形状よ
り成り、上記精密加工時の基準面設定の容易さ蝶もとよ
り、上記の軸方向斜面1台形溝1球の転勤用円弧#IK
ついての矩形断面素材からの冷間引抜加工による。焼入
熱処理、研制加工以前の成形加工を容易に行なうことが
できる。
なく、大きさを総体的に動少して多くの機械類へのこの
am動案内の適用を簡易なものとすることができる。ま
た直動案内のn度を左右する案内用軸の製作においては
、軸方向の直角wtr面形状が、上面と両側面との角に
成形される斜面、わるいはべ〜ス取付面に近く成形され
る軸方向の台形溝の成形、並びにこれらの斜面等に成形
される球の転動溝の外は矩形を基―とする単純な形状よ
り成り、上記精密加工時の基準面設定の容易さ蝶もとよ
り、上記の軸方向斜面1台形溝1球の転勤用円弧#IK
ついての矩形断面素材からの冷間引抜加工による。焼入
熱処理、研制加工以前の成形加工を容易に行なうことが
できる。
み竹箒3図と第4図は、架台本体1の輪方向正面図と側
面図で1図示のように架台本体には。
面図で1図示のように架台本体には。
周辺に多数の軸方向の円弧$10を有し、下向における
開放端11より成る上記軸方向の穴が成形され、#穴の
周辺における上記円弧#10については、案内用軸80
周辺に配置する荷1友持範囲の原料の数、および軸方向
の直角断面で左右対称な周辺方向の位置に対応して、穴
の周辺方向に等間隔で、また穴の中心からの半径方向に
は1図示の半極Rの円弧上り概辺方向で、上記円弧溝の
数に応じた等分割点に中心を定め。
開放端11より成る上記軸方向の穴が成形され、#穴の
周辺における上記円弧#10については、案内用軸80
周辺に配置する荷1友持範囲の原料の数、および軸方向
の直角断面で左右対称な周辺方向の位置に対応して、穴
の周辺方向に等間隔で、また穴の中心からの半径方向に
は1図示の半極Rの円弧上り概辺方向で、上記円弧溝の
数に応じた等分割点に中心を定め。
球2の半径よりも幾分大きい円IA、より成シ。
これらの同一寸法形状より成る軸方向の円弧溝は、適宜
球保持部3の外周向に成形された球の#i壌転動用の案
内溝とともに、荷重支持範囲と儂檎のための軸方向の球
の転勤枝路を形成すると共に、残余の円弧溝は球保持部
3の外周Lfiに成形された軸方向の凸部に適合して、
架台本体への球保持部の庵辺方向位置ぎめに対応する。
球保持部3の外周向に成形された球の#i壌転動用の案
内溝とともに、荷重支持範囲と儂檎のための軸方向の球
の転勤枝路を形成すると共に、残余の円弧溝は球保持部
3の外周Lfiに成形された軸方向の凸部に適合して、
架台本体への球保持部の庵辺方向位置ぎめに対応する。
ま九上記軸方向の多数の円弧溝の成形は、各々の溝の深
さが均一で浅い九めに加工が容易であり、あらかじめ構
成に接する円筒面よシも適宜内径の小さい下穴の成形後
、外周に成形後の穴の形状と同一のパンチを用いる冷間
プレスによって行うことができ、これをブローチを用い
る切削加工と比較した際、*近の放電加工によるパンチ
の高n[成形加工の容易さから、より高精度に成形する
ことができ、工具の耐久性についての優位性による加工
費の節減に加え、切師j加工に比べ球の転動tsの加工
表断層の性状等においても好結果を期待することができ
る。ついで図中の12は架台の穴の軸方向両端部に向か
い円錐形状に傾斜成形した1球の微積転勤のたりに6b
賛とされる逃げ面であ、9.13は架台の軸方向両端s
K配装する側板固定用のねじ穴である。
さが均一で浅い九めに加工が容易であり、あらかじめ構
成に接する円筒面よシも適宜内径の小さい下穴の成形後
、外周に成形後の穴の形状と同一のパンチを用いる冷間
プレスによって行うことができ、これをブローチを用い
る切削加工と比較した際、*近の放電加工によるパンチ
の高n[成形加工の容易さから、より高精度に成形する
ことができ、工具の耐久性についての優位性による加工
費の節減に加え、切師j加工に比べ球の転動tsの加工
表断層の性状等においても好結果を期待することができ
る。ついで図中の12は架台の穴の軸方向両端部に向か
い円錐形状に傾斜成形した1球の微積転勤のたりに6b
賛とされる逃げ面であ、9.13は架台の軸方向両端s
K配装する側板固定用のねじ穴である。
添付第5図と第6図とは球保持部3の軸方向正面図と側
面図で1図中の14は外周面に架台の軸方向穴の内周面
に成形した軸方向の円弧溝10に適合するために成形し
丸軸方向の凸部。
面図で1図中の14は外周面に架台の軸方向穴の内周面
に成形した軸方向の円弧溝10に適合するために成形し
丸軸方向の凸部。
’15は同じく外周面に成形した軸方向長円形状の球の
m*転勤用の案内溝で、#11球力;架台内の円弧溝と
、案内用軸の転動溝との同時接触を保ち軸方向に転動す
る範囲には、軸方の長孔16が成形されている。17は
球保持を架台本体の上記軸方向の穴に嵌合した後9球保
持部外周面ρ案内$15の軸方向の片側端部から、案内
溝中への球の供給孔でおり。18は球保持部を射出成形
法により樹脂材料で製作する際の補強用の板金である。
m*転勤用の案内溝で、#11球力;架台内の円弧溝と
、案内用軸の転動溝との同時接触を保ち軸方向に転動す
る範囲には、軸方の長孔16が成形されている。17は
球保持を架台本体の上記軸方向の穴に嵌合した後9球保
持部外周面ρ案内$15の軸方向の片側端部から、案内
溝中への球の供給孔でおり。18は球保持部を射出成形
法により樹脂材料で製作する際の補強用の板金である。
范竹箒7図と第8図とは上記球保持部補強用の板金の軸
方向の正面図と側面図で9図示のように厚さ一定の薄板
金を、案内用軸8の外周面の形状に適応させて成形した
もので、内型支持範囲の原料の位置には、上記球保持部
において説明した軸方向の長穴16が成形されている。
方向の正面図と側面図で9図示のように厚さ一定の薄板
金を、案内用軸8の外周面の形状に適応させて成形した
もので、内型支持範囲の原料の位置には、上記球保持部
において説明した軸方向の長穴16が成形されている。
添付第9図(A)、(B)は架台の側板5の軸方向正面
図と側面図で、該側板は外周面が円弧状より成り内周面
は案内用軸8の外周面との関に儀かの遊@を保ち、その
周辺には軸8に対するダストシール7が取付られている
。また19は架台本体への固定用ボルト穴である。
図と側面図で、該側板は外周面が円弧状より成り内周面
は案内用軸8の外周面との関に儀かの遊@を保ち、その
周辺には軸8に対するダストシール7が取付られている
。また19は架台本体への固定用ボルト穴である。
添付第10図(A)、CB)は案内用軸8の軸向正面図
と側面図で0図示のように軸方向の直角断面は矩形状を
基−とし、正面と両側面との角[fl+面加が、また両
側面の底面に近く台形状の軸方向の溝21が成形され、
該各々の斜面と台形溝の片側斜面に球2の軸方向の転動
溝が22成形され1図中の9は軸の取付ベースにへの固
建用ボルト穴で、軸に対する上記球の転動溝の配置、あ
るいけ機械類における軸の取付ペースの構成によっては
、軸の底面にねじ穴おを成形して、ペースに対する軸の
固定がなされる。
と側面図で0図示のように軸方向の直角断面は矩形状を
基−とし、正面と両側面との角[fl+面加が、また両
側面の底面に近く台形状の軸方向の溝21が成形され、
該各々の斜面と台形溝の片側斜面に球2の軸方向の転動
溝が22成形され1図中の9は軸の取付ベースにへの固
建用ボルト穴で、軸に対する上記球の転動溝の配置、あ
るいけ機械類における軸の取付ペースの構成によっては
、軸の底面にねじ穴おを成形して、ペースに対する軸の
固定がなされる。
第11図は本発明@勘案内の架台を介して直動案内面に
作用する荷重と、該荷重に対する直動案内の耐荷重性、
並びに架台に対する案内用軸の拘束性についての説明図
で1機械類の移動台構成の相違により、直動案内の架台
と案内用軸と関に作用する荷重の大きさと1作用方向が
異る。本発明の直動案内では、構造上の特性から。
作用する荷重と、該荷重に対する直動案内の耐荷重性、
並びに架台に対する案内用軸の拘束性についての説明図
で1機械類の移動台構成の相違により、直動案内の架台
と案内用軸と関に作用する荷重の大きさと1作用方向が
異る。本発明の直動案内では、構造上の特性から。
・図示の軸方向直角断面について上下方向と左右方向の
、何れの方向からの外力に対しても過圧な耐荷重性を設
定しうろことが%黴である。上記第1図乃至第11図に
示した実施例では、荷重支持範囲の原動を案内用軸淘辺
の4ケ所に、細心を含む垂直面に対し各々45°傾斜し
た方向で対称的に配置し、上下方向と左右方向の耐荷重
性が均等になるように構成したものであり、その際軸に
対する荷重支持範囲の原動の転勤溝に対応して架台内に
必要とされる球の転動溝は。
、何れの方向からの外力に対しても過圧な耐荷重性を設
定しうろことが%黴である。上記第1図乃至第11図に
示した実施例では、荷重支持範囲の原動を案内用軸淘辺
の4ケ所に、細心を含む垂直面に対し各々45°傾斜し
た方向で対称的に配置し、上下方向と左右方向の耐荷重
性が均等になるように構成したものであり、その際軸に
対する荷重支持範囲の原動の転勤溝に対応して架台内に
必要とされる球の転動溝は。
図ボの架台本体内の軸方向に成形した多数の円、P錦中
の、軸の細心と一致させた穴の細心を含む共通の垂直面
の左右に、軸に成形した転動溝と同じく軸心を含み45
°傾斜した方向に位置する転勤溝を対応させたもので、
このような軸8の周辺と架台本体の穴の周辺に成形する
球の転動溝相互間の配[Fi、本発明の直動案内では。
の、軸の細心と一致させた穴の細心を含む共通の垂直面
の左右に、軸に成形した転動溝と同じく軸心を含み45
°傾斜した方向に位置する転勤溝を対応させたもので、
このような軸8の周辺と架台本体の穴の周辺に成形する
球の転動溝相互間の配[Fi、本発明の直動案内では。
架台本体内の軸方向の穴の大きさ、並ひに上記穴の周辺
と球保持部の外周面に成形する軸方向の多数の円弧溝と
円弧状の凸部との寸法、形状。
と球保持部の外周面に成形する軸方向の多数の円弧溝と
円弧状の凸部との寸法、形状。
並びに溝と凸部の数を一定とし、上記の配置方式のもと
に荷重の作用方向と、その大きさに対応して軸に成形す
る球の転動溝の配置を選択することが可能である。
に荷重の作用方向と、その大きさに対応して軸に成形す
る球の転動溝の配置を選択することが可能である。
添付第12図(A)乃至(F)は、上記第11図で説明
した案内用軸の周辺に配置する球の軸方向転動溝成形の
91施例を示し、これらの実施例からも、軸の左右方向
の負荷容量に対し、上方と下方の各々の方向の負荷容量
の値は、かなりの範囲において選択の可能性が紹められ
るま次回の実施例において左右方向に対称的に原動を配
置して両者の負荷容量を四−にして示したのは、予荷重
の設定に伴なう架台の変形を左右対称に保つことに留意
したことによるもので、直動案内に作用する上記予荷重
を含み外力が作用した際の、左右方向の剛性の均等性を
考慮外に賃いた際には、左右非対称の負荷容量に対応す
るための軸に対する原動の左右非対称配置の実施例も口
〕能である。
した案内用軸の周辺に配置する球の軸方向転動溝成形の
91施例を示し、これらの実施例からも、軸の左右方向
の負荷容量に対し、上方と下方の各々の方向の負荷容量
の値は、かなりの範囲において選択の可能性が紹められ
るま次回の実施例において左右方向に対称的に原動を配
置して両者の負荷容量を四−にして示したのは、予荷重
の設定に伴なう架台の変形を左右対称に保つことに留意
したことによるもので、直動案内に作用する上記予荷重
を含み外力が作用した際の、左右方向の剛性の均等性を
考慮外に賃いた際には、左右非対称の負荷容量に対応す
るための軸に対する原動の左右非対称配置の実施例も口
〕能である。
添付第13図(A)、(B)は本発明直動案内における
予荷重設定方法の説明図で1図(A)では球2と架台本
体1.および軸8とは隙間零で設定され、また各々の相
互間の接厚圧も苓である。
予荷重設定方法の説明図で1図(A)では球2と架台本
体1.および軸8とは隙間零で設定され、また各々の相
互間の接厚圧も苓である。
図の(B)では9図(A)の設厘朱件における球径dを
ムdだけ大きくして示したもので。
ムdだけ大きくして示したもので。
その際球2と架台本体、および軸8との間には各々の弾
性域内における変形を生じ、相互間に接触圧を生じて予
荷重の設定がなさ7Lる。すなわち本発明直動案内にお
ける予荷重の設定は上B己球2の直径を選択して適用す
ることにより行すれ、そのためにはこれに伴って、架台
本体。
性域内における変形を生じ、相互間に接触圧を生じて予
荷重の設定がなさ7Lる。すなわち本発明直動案内にお
ける予荷重の設定は上B己球2の直径を選択して適用す
ることにより行すれ、そのためにはこれに伴って、架台
本体。
球、および$1]K生じる弾性質形量に71応して生じ
る球と軸、ならびに架台本体間に生じる接触圧の総和が
、直動案内としての適止な予荷重の紡になることが必要
である。予り1重蓋の設定に必要な同一公称寸法の球に
与えられる寸法の寸法差は約0.02+a+根度であり
、このような僅かな弾性変形讐によって、土配予句重と
して必要な琢と架台本体、ならびに軸との接触圧を設定
するためには、これに関与した上記球、架台本体。
る球と軸、ならびに架台本体間に生じる接触圧の総和が
、直動案内としての適止な予荷重の紡になることが必要
である。予り1重蓋の設定に必要な同一公称寸法の球に
与えられる寸法の寸法差は約0.02+a+根度であり
、このような僅かな弾性変形讐によって、土配予句重と
して必要な琢と架台本体、ならびに軸との接触圧を設定
するためには、これに関与した上記球、架台本体。
および軸の剛性について1%にこれらのうち接触部にお
ける弾性変位の最も大きい架台両側面の剛性の強化をは
かる必要がある。本発明直動案内の架台本体の材料に鋳
鉄に比較し剛性の優れた鋼材が用いられ、また従来の直
動球軸受の外#に相当する内周聞に軸方向の球の転wJ
牌を成形したスリーブを適用して架台を構成したものと
異り2例えば添付第1図、第2図に示した実施偶におけ
る架台本体の111面の寸法、形状の構成において、上
記の方法に従った@面の変形は選択可能な球径の製作公
差に対応しうるものでおる。また図(B)において予荷
重の設定に伴って生じる。架台本体の両側面に対称的に
生じる撓み角メの値、及びKこれに対応して架台と軸の
転勤溝と球との接触点の周辺方向に生じる変位角d′の
値Fi倒れも0.1度前後の偽かの値であり、予定し穴
子荷重の設定に伴って生じる架台本体の変形、ならびに
転勤溝における球の転勤条件の変化に及ぼす影響は(a
Jれも直動案内・に必炙とされる鞘匿と性能の変化につ
いて無視することができる。
ける弾性変位の最も大きい架台両側面の剛性の強化をは
かる必要がある。本発明直動案内の架台本体の材料に鋳
鉄に比較し剛性の優れた鋼材が用いられ、また従来の直
動球軸受の外#に相当する内周聞に軸方向の球の転wJ
牌を成形したスリーブを適用して架台を構成したものと
異り2例えば添付第1図、第2図に示した実施偶におけ
る架台本体の111面の寸法、形状の構成において、上
記の方法に従った@面の変形は選択可能な球径の製作公
差に対応しうるものでおる。また図(B)において予荷
重の設定に伴って生じる。架台本体の両側面に対称的に
生じる撓み角メの値、及びKこれに対応して架台と軸の
転勤溝と球との接触点の周辺方向に生じる変位角d′の
値Fi倒れも0.1度前後の偽かの値であり、予定し穴
子荷重の設定に伴って生じる架台本体の変形、ならびに
転勤溝における球の転勤条件の変化に及ぼす影響は(a
Jれも直動案内・に必炙とされる鞘匿と性能の変化につ
いて無視することができる。
また本発明直動案内は、上記球径の選択適用による適正
予荷重の設定に関連し、これに必要とされる架台本体と
、軸に成形される球の転動構の加工梢度を高度に確保し
うろことが%黴である。すなわち架台本体の軸方向穴の
周辺に成形する球の転動溝は9前記高棺度のプレス加工
の後、ホーニング仕上により、東に^祠麓の仕上加工が
容易であp、また案内用軸の転動溝に対しては、軸の周
辺における加工時の羞準面を尚精度に定めて、研〜j加
工における隣の成形を。
予荷重の設定に関連し、これに必要とされる架台本体と
、軸に成形される球の転動構の加工梢度を高度に確保し
うろことが%黴である。すなわち架台本体の軸方向穴の
周辺に成形する球の転動溝は9前記高棺度のプレス加工
の後、ホーニング仕上により、東に^祠麓の仕上加工が
容易であp、また案内用軸の転動溝に対しては、軸の周
辺における加工時の羞準面を尚精度に定めて、研〜j加
工における隣の成形を。
数+1lkifil+御方式位置ぎめのuf能な研削盛
により。
により。
あるいはセンタ支持方式によるスブシイン研〜」盤等に
よって高精度に成形加工され、史に上記架台本体と軸に
成形された転勤溝について、各々穴と軸の転動溝に関す
る細心よりのW倭、又は外接円筒の直径を直接的に、戚
ri藺率な測定用冶具を併用して^f#度に、しかも容
易に1銅して、予屋したf荷31 a)設定を行うため
に必要な球の直径の選択を正確に行うときができる。
よって高精度に成形加工され、史に上記架台本体と軸に
成形された転勤溝について、各々穴と軸の転動溝に関す
る細心よりのW倭、又は外接円筒の直径を直接的に、戚
ri藺率な測定用冶具を併用して^f#度に、しかも容
易に1銅して、予屋したf荷31 a)設定を行うため
に必要な球の直径の選択を正確に行うときができる。
#!1図と第2図は本発明直動案内実施例の軸方向の正
面図と側面図、 51IJ315!0と第4図は第1図
と第2図に示した架台本体の軸方向正面図と@面図、第
5図と第6図は同じく第1図と第2図に示した架台内の
球保持部3の軸方向正面図とN面図、第7図と第8図は
第5図、第6図に示した球保持部3を補強するための板
金8の軸方向正面図と94m図、第9図(A)、(B)
は架台本体1に固定する側板5の軸方向正面図と側面図
、第10図(A)、(B)は案内用軸8の軸方向正面図
とgsIo図、第11図は本発明直動案内の負荷容量の
説明図、第12図(A)乃至(F)は本発明直動案内の
案内用軸の周辺に配置する荷重支持範囲の原料の配置計
画図、第13図(A)(B)は本発明直動案内における
予荷重の設定方法に対する説明図である。また図中の記
号の各々については 1 架台本体 2、球 3 球保持部 4、架台の側板 5.11板4の固定ねじ 6、架台本体の移動台への固定用ねじ穴7、 ダストシ
ール 8、案内用軸 9、軸8固定用ボルト孔 10 架台本体内の球の転勤用円弧溝11、 架台
本体内の穴の開放端 12、架台本体内穴の軸方向正面図の逃げ面13 側
板4固定用ねじ穴 14、球保持部3外周面の凸部 15、#、保持部外崗向の球の案内溝 16、案内$15中の長穴 17、案内溝15中への球の供給孔 18 球保持部3補強用板金 19 側&4固定用ボルト穴 20、@8に成形した斜面 21 軸8に成形した台形状溝 22、軸8に成形した球の転動溝 23.軸8取付用のねじ穴 R1架台本体1の軸方向穴の中心から穴の周辺の軸方向
に成形する円弧$10の円弧の中心せでの距離 r、 円弧10の半径 べ、 予句重設定に伴う架台本体lの軸方向−面の傾き
角 d′ 予荷1設定に伴う球と球の転!EF11面間の接
触方向の偏り角 特許出願人 須 1) 稔 ¥7(2) ¥8図 第9図 (A) (B) (A) (B) 某17図 第12図 (A) (8’) (C) (D) (E) 第130 (A)(B) 手 続 補 iF + 昭、印s−モl/月2f日 特許庁長官 島 1)春 (1,l 殴1111件
の表示 昭和56年 特許111ICI 第094551、発
明の名称 直・Jit1案内 r山王をする者 ・(1イ牛とのν11系 ・侍許出イ顛人fi:所 啼
王県も野市大戸1丁目23番11号(県 名、?自
1」1 ゼ□rく)i゛−1 j山11−命@ J”) ’+3 イ’f
4E ’fl]5 64j−101]2 7 F−1
ン市 II の t4 (4+ jlj 面 (第 41ツ1 、 第 12 図
、 D、 F〕 F)補1ト:の内容 一+’−14へ−゛ 算4図 第12 図 (D)(E) (F)
面図と側面図、 51IJ315!0と第4図は第1図
と第2図に示した架台本体の軸方向正面図と@面図、第
5図と第6図は同じく第1図と第2図に示した架台内の
球保持部3の軸方向正面図とN面図、第7図と第8図は
第5図、第6図に示した球保持部3を補強するための板
金8の軸方向正面図と94m図、第9図(A)、(B)
は架台本体1に固定する側板5の軸方向正面図と側面図
、第10図(A)、(B)は案内用軸8の軸方向正面図
とgsIo図、第11図は本発明直動案内の負荷容量の
説明図、第12図(A)乃至(F)は本発明直動案内の
案内用軸の周辺に配置する荷重支持範囲の原料の配置計
画図、第13図(A)(B)は本発明直動案内における
予荷重の設定方法に対する説明図である。また図中の記
号の各々については 1 架台本体 2、球 3 球保持部 4、架台の側板 5.11板4の固定ねじ 6、架台本体の移動台への固定用ねじ穴7、 ダストシ
ール 8、案内用軸 9、軸8固定用ボルト孔 10 架台本体内の球の転勤用円弧溝11、 架台
本体内の穴の開放端 12、架台本体内穴の軸方向正面図の逃げ面13 側
板4固定用ねじ穴 14、球保持部3外周面の凸部 15、#、保持部外崗向の球の案内溝 16、案内$15中の長穴 17、案内溝15中への球の供給孔 18 球保持部3補強用板金 19 側&4固定用ボルト穴 20、@8に成形した斜面 21 軸8に成形した台形状溝 22、軸8に成形した球の転動溝 23.軸8取付用のねじ穴 R1架台本体1の軸方向穴の中心から穴の周辺の軸方向
に成形する円弧$10の円弧の中心せでの距離 r、 円弧10の半径 べ、 予句重設定に伴う架台本体lの軸方向−面の傾き
角 d′ 予荷1設定に伴う球と球の転!EF11面間の接
触方向の偏り角 特許出願人 須 1) 稔 ¥7(2) ¥8図 第9図 (A) (B) (A) (B) 某17図 第12図 (A) (8’) (C) (D) (E) 第130 (A)(B) 手 続 補 iF + 昭、印s−モl/月2f日 特許庁長官 島 1)春 (1,l 殴1111件
の表示 昭和56年 特許111ICI 第094551、発
明の名称 直・Jit1案内 r山王をする者 ・(1イ牛とのν11系 ・侍許出イ顛人fi:所 啼
王県も野市大戸1丁目23番11号(県 名、?自
1」1 ゼ□rく)i゛−1 j山11−命@ J”) ’+3 イ’f
4E ’fl]5 64j−101]2 7 F−1
ン市 II の t4 (4+ jlj 面 (第 41ツ1 、 第 12 図
、 D、 F〕 F)補1ト:の内容 一+’−14へ−゛ 算4図 第12 図 (D)(E) (F)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 +11 案内用軸とこれに適応し1機械類の移動台を
支持して往復動をする架台との間に、循環転動する複数
の球列を介在させて構成する直動案内において、外周面
が直方体形状の架台本体IKは、架台の直動方向に架台
の底面に開口端を成形した円筒形の穴が成形され、紋穴
には。 一定半径Rの円周上の周辺方向に等分割された各々の位
置を中心とし2球2の半径よりも幾分大きい半径rよ構
成る軸方向の多数の円弧牌妙ζ軸1に成形する球の転動
溝の周辺方向の位置に適合しうるように成形される。穴
に挿入される球保持部4の外周面には架台本体の穴に成
形し九多数の軸方向の円弧隣KN関なく適合するための
多数の軸方向凸部と、荷重支持範囲の各球列に対応して
9球の循積転動用の軸方向長円形の案内溝が成形され、
該案内溝中に社荷重を支持した球が架台本体lと、軸3
との同時接触を保ち転動する範囲で、溝底から球保持部
の内周面に対し軸方向の長孔が成形され0球保持部の内
鰐面は、軸lの軸方向直角断面形状に対応し9軸との間
に僅少の隙間を予定して多角形状に成形されると共に、
周辺方向には架台本体への挿入時1本体底面の穴の開口
端に位置し、軸1との間に僅かの隙間を保ち1周辺方向
の一定範囲を欠除した開口端が形成されている。また矩
形を基−とした断面形状より成る軸3には、架台を介し
て軸に作用する上下、左右方向の句重σ〕大きさに対応
して、軸の上面、上面と両側面との角、および底面に近
く両@面Ka形した台形擲の斜面に適宜3乃至数列9球
2の外周σ)円弧よりも幾分大きい円弧より成る軸方向
の球の転勤用円弧溝が成形される。ついで直動案内の組
立においては、架台本体1に成形した軸方向の穴の円周
面にM、形した軸方向の多数のPla溝と。 該円蛛溝と同数球保持部外周向に成形した軸方向の円弧
状凸部とを適合させて2球保持部を架台本体の穴に挿入
し、架台本体の穴の上記軸方向の円弧溝と1球保持部外
周面に成形した軸方向長円形状の球の循環転動用案内溝
とによシ形成される球のms径路中に、多数の球を供給
した後、架台本体の軸方向両端面に側板5を固定し、架
台本体1に対する球保部4の軸方向の位置ぎりが行われ
て架台の組立を完了し、ついで#架台を架台内に構成さ
れた荷重支持範囲の球列と、軸IK成形した球の転動溝
とを適合させて軸に押入し、架台と軸とを組合せ九こと
を特徴とする直動案内。 偉) 特許請求の範1!(1)記載の直動案内において
、架台本体lの球保持部3を適合させる軸方向の穴周辺
の多数の軸方向の円弧#$10を、これらの円弧溝成形
した穴と同一形状のパンチを用い、架台の素材に上記円
弧溝を成形した穴の内接円径に近似した[!!の円筒形
状の下穴を成形し次後、上記パンチを用いて冷間ブレス
加工法によって成形することを!黴とする直動案内。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9455181A JPS58621A (ja) | 1981-06-20 | 1981-06-20 | 直動案内 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9455181A JPS58621A (ja) | 1981-06-20 | 1981-06-20 | 直動案内 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58621A true JPS58621A (ja) | 1983-01-05 |
Family
ID=14113447
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9455181A Pending JPS58621A (ja) | 1981-06-20 | 1981-06-20 | 直動案内 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58621A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4570214A (en) * | 1984-03-29 | 1986-02-11 | Tokyo Shibaura Denki Kabushiki Kaisha | Reactive power control cycloconverter |
| CN105508423A (zh) * | 2016-01-15 | 2016-04-20 | 苏州艾力光电科技有限公司 | 一种轴安装座 |
-
1981
- 1981-06-20 JP JP9455181A patent/JPS58621A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4570214A (en) * | 1984-03-29 | 1986-02-11 | Tokyo Shibaura Denki Kabushiki Kaisha | Reactive power control cycloconverter |
| CN105508423A (zh) * | 2016-01-15 | 2016-04-20 | 苏州艾力光电科技有限公司 | 一种轴安装座 |
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