JPS5863039A - 安定化バス非安定バス切替装置 - Google Patents
安定化バス非安定バス切替装置Info
- Publication number
- JPS5863039A JPS5863039A JP16135481A JP16135481A JPS5863039A JP S5863039 A JPS5863039 A JP S5863039A JP 16135481 A JP16135481 A JP 16135481A JP 16135481 A JP16135481 A JP 16135481A JP S5863039 A JPS5863039 A JP S5863039A
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- Japan
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- power
- load
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、たとえば人工衛星の電源パスラインを衛星
内各機器Vc@続して電源を供給する場合に発生電力規
定値以下忙なると、電源/4スラインに接続されている
負荷の一部を安定化制御されていない非安定の電源パス
ラインに自動的に切〕替えるよう和した安定化パス非安
定パス切替装置に関する。
内各機器Vc@続して電源を供給する場合に発生電力規
定値以下忙なると、電源/4スラインに接続されている
負荷の一部を安定化制御されていない非安定の電源パス
ラインに自動的に切〕替えるよう和した安定化パス非安
定パス切替装置に関する。
従来の人工衛星の電源電圧安定化パスの供給装置を第1
図に示す。このta1図において、日照時においては太
陽電池アレイJKよって発生し走電力は逆流防止用Of
四ツキングダイオーP2全通して安定化パスBム1に供
給される。
図に示す。このta1図において、日照時においては太
陽電池アレイJKよって発生し走電力は逆流防止用Of
四ツキングダイオーP2全通して安定化パスBム1に供
給される。
太陽電池アレイ1の発生電力の電圧は中央制御回路5で
検出され、制御信号に変換され、シャント素子3、充電
回路6を制御し、安定化している。太陽電池アレイ発生
電力が人工衛星内の各負荷4の要求電力以上ある場合は
、その余剰電力を充電回路6に、供給し、バッテリ1を
充電する。
検出され、制御信号に変換され、シャント素子3、充電
回路6を制御し、安定化している。太陽電池アレイ発生
電力が人工衛星内の各負荷4の要求電力以上ある場合は
、その余剰電力を充電回路6に、供給し、バッテリ1を
充電する。
バッテリ7を充電し、さらに発生電力に余裕がある場合
は、シャント素子3によシ、太陽電池アレイ1をシャン
トシ、太陽電池アレイ1のストリンゲスを安定化パスH
A、から切夛離し、安定化パスBAIの電源電圧を安定
化する。
は、シャント素子3によシ、太陽電池アレイ1をシャン
トシ、太陽電池アレイ1のストリンゲスを安定化パスH
A、から切夛離し、安定化パスBAIの電源電圧を安定
化する。
また、人工衛星が蝕に入った場合は、太陽電池アレイの
発生電力はないため、日照時充電回路6によ〉、パッチ
l17に充電し、蓄積しておいたエネルギをブーストコ
ンバータ8によ)、ツーストアップし安定化パスBAI
K供給する。
発生電力はないため、日照時充電回路6によ〉、パッチ
l17に充電し、蓄積しておいたエネルギをブーストコ
ンバータ8によ)、ツーストアップし安定化パスBAI
K供給する。
以上が、一般の集中パス安定化方式による電源、電圧安
定化パス供給装置の動作であ〕、衛星内の各負荷4への
電源供給7はすべて安定化パスHA、から供給されてい
る。
定化パス供給装置の動作であ〕、衛星内の各負荷4への
電源供給7はすべて安定化パスHA、から供給されてい
る。
このような電源電圧安定化/4スの供給装置によれば、
次のような欠点があった。すなわち、供給を行う“ため
、蝕に入)、バッテリ1をブーストアップするブースト
コンバータ8は衛星負荷すべてをまかなう容量のものが
必要とな夛、大電力衛星になった場合製作が困難となシ
、かつ電力O損失も多くなる。
次のような欠点があった。すなわち、供給を行う“ため
、蝕に入)、バッテリ1をブーストアップするブースト
コンバータ8は衛星負荷すべてをまかなう容量のものが
必要とな夛、大電力衛星になった場合製作が困難となシ
、かつ電力O損失も多くなる。
この発明は、上記従来の欠点を除去するためKなされた
もので、人工衛星内電源供給パスには電圧を安定化した
安定化パスと電圧安定化を行なわない非安定パスを用意
するとともに、衛星内の各負荷は電圧安定度が要求され
る負荷と、電圧安定度がそれほど要求されない負荷とを
区別して、発生電力が充分ある場合はすべて安定化パス
よ)電源が供給されるが、蝕に人勺、発生電力がなく表
った場合は、電圧安定度がそれほど要求されない負荷は
非安定パスに自動切シ替えでき、効率よ:く、大電力衛
星の場合でも電力の損失が少なく、しかも大電力衛星の
場合でも製作の容易な安定化パス非安定/4ス切替装置
を提供することを目的とする。
もので、人工衛星内電源供給パスには電圧を安定化した
安定化パスと電圧安定化を行なわない非安定パスを用意
するとともに、衛星内の各負荷は電圧安定度が要求され
る負荷と、電圧安定度がそれほど要求されない負荷とを
区別して、発生電力が充分ある場合はすべて安定化パス
よ)電源が供給されるが、蝕に人勺、発生電力がなく表
った場合は、電圧安定度がそれほど要求されない負荷は
非安定パスに自動切シ替えでき、効率よ:く、大電力衛
星の場合でも電力の損失が少なく、しかも大電力衛星の
場合でも製作の容易な安定化パス非安定/4ス切替装置
を提供することを目的とする。
以下、この発明の安定化パス非安定パス切替装置の実施
例について図面に基づき説明する。
例について図面に基づき説明する。
第2図はその一実施例の構成を示す!ロック図である。
この第2図において、第1図と同一部分には同一符号を
付して述べることくする・複数の太陽電池アレイ1は人
工衛星に搭載されており、この太陽電池アレイ1の正側
は逆流防止用のfロッキングダイオード2を介して安定
化パスBAtK接続されている。安定化パスBAIKは
衛星機器内の各負荷4が接続されている。また、安定化
パスBA、を通して、太陽電池アレイ1の発生電圧の電
圧は中央制御回路5で検出されるようKなっておル、こ
の検出値に応じて中央制御回路5はシャント素子3およ
び充電回路Cを制御するようlIC1にっている。
付して述べることくする・複数の太陽電池アレイ1は人
工衛星に搭載されており、この太陽電池アレイ1の正側
は逆流防止用のfロッキングダイオード2を介して安定
化パスBAtK接続されている。安定化パスBAIKは
衛星機器内の各負荷4が接続されている。また、安定化
パスBA、を通して、太陽電池アレイ1の発生電圧の電
圧は中央制御回路5で検出されるようKなっておル、こ
の検出値に応じて中央制御回路5はシャント素子3およ
び充電回路Cを制御するようlIC1にっている。
太陽電池アレイ1の負側およびバッテリ7の負側はリタ
ーンパスRBムIK接続されている。充電回路σは安定
化パスBム五とバッテリ10正極間に接続されておシ、
太陽電池アレイ1の発生電力が人工衛星内の各負荷4の
要求電力以上の余裕のある場合には、中央制御回路5に
よ′グ充電回路6を制御して、充電回路6によ勺安定化
ΔスBム1からバッテリ7に充電を行うよう和なってい
る。
ーンパスRBムIK接続されている。充電回路σは安定
化パスBム五とバッテリ10正極間に接続されておシ、
太陽電池アレイ1の発生電力が人工衛星内の各負荷4の
要求電力以上の余裕のある場合には、中央制御回路5に
よ′グ充電回路6を制御して、充電回路6によ勺安定化
ΔスBム1からバッテリ7に充電を行うよう和なってい
る。
さらに、太陽電池アレイ11fC発生電力に余裕のある
場合には、中央制御回路5がシャント素子Sを制御して
、シャント素子3にょ)太陽電池アレイ1をシャントし
て太陽電池アレイ1のス)17ンダスを安定化パスBA
Iから切シ離すようKeつている。
場合には、中央制御回路5がシャント素子Sを制御して
、シャント素子3にょ)太陽電池アレイ1をシャントし
て太陽電池アレイ1のス)17ンダスを安定化パスBA
Iから切シ離すようKeつている。
また1安定化パスBA、とバッテリ7の正極間Kdツー
ストコンバータ8が接続されている。
ストコンバータ8が接続されている。
ブースト;ンパータ8は人工衛星が蝕に入った場合に%
dバッテリの蓄積エネルギをツーストアップして安定化
A−Bム1に供給するためのものであ〕、以上までの構
成は第1図の従来の場合と同機であ〕、以下に述べる部
分がこの発明によって新たに付加され、この発明の特徴
をなす部分である。
dバッテリの蓄積エネルギをツーストアップして安定化
A−Bム1に供給するためのものであ〕、以上までの構
成は第1図の従来の場合と同機であ〕、以下に述べる部
分がこの発明によって新たに付加され、この発明の特徴
をなす部分である。
すなわち、バッテリ1の正極には非安定パスNBA、が
接続されている。この非安定パスNBA1はリレー11
の接点b(常閉接点)および逆流防止用のダイオード1
3を介して接続点PI K接続されており、また、安定
化パスBA1はリレー11の接点a(常開接点)および
逆流防止用のダイオード12を介して接続点P、に接続
されている。接続点P8とリターン/ヤスRBAI間に
は、と−夕14.15、サーモスタット1eが直列に接
続されている。
接続されている。この非安定パスNBA1はリレー11
の接点b(常閉接点)および逆流防止用のダイオード1
3を介して接続点PI K接続されており、また、安定
化パスBA1はリレー11の接点a(常開接点)および
逆流防止用のダイオード12を介して接続点P、に接続
されている。接続点P8とリターン/ヤスRBAI間に
は、と−夕14.15、サーモスタット1eが直列に接
続されている。
さらに、上記安定化パスBAtKは、電流センナ11が
設けられている。この電流センサ11によシ安定化パス
BAIに流れる電流が規定値以上忙なると、検出回路9
が作動するようKなっておシ、検出回路9の出力によシ
切替回路10が駆動されるよう罠なっている。切替回路
10は上記リレー11を駆動するためのものである。
設けられている。この電流センサ11によシ安定化パス
BAIに流れる電流が規定値以上忙なると、検出回路9
が作動するようKなっておシ、検出回路9の出力によシ
切替回路10が駆動されるよう罠なっている。切替回路
10は上記リレー11を駆動するためのものである。
次に、以上のように構成され九−の発明の安定化Δス非
安定パス切替装置の動作について説明する。
安定パス切替装置の動作について説明する。
第2図において日照および蝕時における動作は第1図に
おいて説明したのと同様である。人工衛星が蝕に入ると
、太陽電池アレイ1は電力を発生しないため、日照時に
充電しておいたバッテリ1のエネルギをブーストコンバ
ータ8によりブーストアップして安定化パスBAIに電
力を供給するが、電圧安定度をそれほど要求され表い負
荷、たとえば第2図に示すヒータ15などの負荷は非安
定パスNBArよりノ々ツテリ7のエネルギがリレー1
ノの接点す、ダイオードBを通して供給される。
おいて説明したのと同様である。人工衛星が蝕に入ると
、太陽電池アレイ1は電力を発生しないため、日照時に
充電しておいたバッテリ1のエネルギをブーストコンバ
ータ8によりブーストアップして安定化パスBAIに電
力を供給するが、電圧安定度をそれほど要求され表い負
荷、たとえば第2図に示すヒータ15などの負荷は非安
定パスNBArよりノ々ツテリ7のエネルギがリレー1
ノの接点す、ダイオードBを通して供給される。
ここで、安定化パスBA1*非安定パスNBAtの切替
についてさらに詳細に説明する。人工衛星の電力配分と
運用条件によりあらかじめ検出回路90基準値を設定し
ておき、蝕に入り電流センナ11によ)検出した電流が
基準以下である場合は、電流センサ1rKよ)検出回路
9が作動せず、したがって、切替回路10が駆動さ1: れす、リレー11が付勢されない。これによシ、そOt
a点1.bは図示orbとなシ、接点aが開放し、接点
すが閉成される。この結果、/4ツテリ7の蓄積エネル
ギが非安定パスNBAIs !Jシレー1の接点す、ダ
イオード13を通してヒータzsrc供給される。
についてさらに詳細に説明する。人工衛星の電力配分と
運用条件によりあらかじめ検出回路90基準値を設定し
ておき、蝕に入り電流センナ11によ)検出した電流が
基準以下である場合は、電流センサ1rKよ)検出回路
9が作動せず、したがって、切替回路10が駆動さ1: れす、リレー11が付勢されない。これによシ、そOt
a点1.bは図示orbとなシ、接点aが開放し、接点
すが閉成される。この結果、/4ツテリ7の蓄積エネル
ギが非安定パスNBAIs !Jシレー1の接点す、ダ
イオード13を通してヒータzsrc供給される。
また、衛星が日照に入ル、電流センサ11の検出電流が
基準値以上となったとき、検出回路9は切替回路10を
駆動して、リレー11の接点が閉成し、接点すが開放す
る。これKより、非安定パスNBAIが開放され、安定
化パスBA、1はリレー11の接点a、ダイオード12
を通して接続点pmと接続状態と&〕、安定化パスBA
1の電圧、すなわち、太陽電池アレイ1の電圧がヒータ
14.15に供給される。
基準値以上となったとき、検出回路9は切替回路10を
駆動して、リレー11の接点が閉成し、接点すが開放す
る。これKより、非安定パスNBAIが開放され、安定
化パスBA、1はリレー11の接点a、ダイオード12
を通して接続点pmと接続状態と&〕、安定化パスBA
1の電圧、すなわち、太陽電池アレイ1の電圧がヒータ
14.15に供給される。
以上は、電圧の安定化パスBAIの供給を必ずしも必要
としない負荷としてヒータを例として説明したが、安定
化パスBAIに負荷する機器と非安定パスNBAI K
負荷する機器の区別は衛星搭載機器の個別要求によ)定
まるものであり、また、運用条件よシ使用が可能なもの
についてすべて適用できることは勿論である。
としない負荷としてヒータを例として説明したが、安定
化パスBAIに負荷する機器と非安定パスNBAI K
負荷する機器の区別は衛星搭載機器の個別要求によ)定
まるものであり、また、運用条件よシ使用が可能なもの
についてすべて適用できることは勿論である。
以上述べたように、この発明の安定化パス非安定パス切
替装置によれば、人工衛星が蝕にはい)、太陽電池プレ
イの電力発生がなくなったとき、安定化パスに接続され
ている負荷のうち電圧安定度の要求されていない負荷を
電圧が安定制御されていない非安定パスに自動的に切り
替えるようにして電力供給を行うようにしたので効率が
よく、大電力衛星の製作も容易となシ、電力の損失も少
なくなるものである@
替装置によれば、人工衛星が蝕にはい)、太陽電池プレ
イの電力発生がなくなったとき、安定化パスに接続され
ている負荷のうち電圧安定度の要求されていない負荷を
電圧が安定制御されていない非安定パスに自動的に切り
替えるようにして電力供給を行うようにしたので効率が
よく、大電力衛星の製作も容易となシ、電力の損失も少
なくなるものである@
第1図社従来電源電圧安定化パス供給装置のブロック図
、第2図はこの発明の安定化パス非安定パス切替装置の
一実施例の構成を示すブロック図である。 1・−太陽電池アレイ、2・・・ブロッキングダイオー
ド、3・・・シャント素子、4・・・負荷、5・・・中
央制御回路、6−・・充電回路、7・・・バッテリ、8
−・ブーストコンバータ、9・・・検出口u、J o・
・・切替回路、11−・リレー、12.13・・・ダイ
オード、14.1F−・・ヒータ、16・・・サーモス
タツFsxy”・電流センサ、BA、・・・安定化パス
、NBAI・・・非安定ハス、RBA、・・・リターン
パス。
、第2図はこの発明の安定化パス非安定パス切替装置の
一実施例の構成を示すブロック図である。 1・−太陽電池アレイ、2・・・ブロッキングダイオー
ド、3・・・シャント素子、4・・・負荷、5・・・中
央制御回路、6−・・充電回路、7・・・バッテリ、8
−・ブーストコンバータ、9・・・検出口u、J o・
・・切替回路、11−・リレー、12.13・・・ダイ
オード、14.1F−・・ヒータ、16・・・サーモス
タツFsxy”・電流センサ、BA、・・・安定化パス
、NBAI・・・非安定ハス、RBA、・・・リターン
パス。
Claims (1)
- 太陽電池アレイの発生電力を安定化し喪電圧 ;が印加
される安定化パスと、この安定化・譬スを通して上記太
陽電池アレイの発生電力を検出してこの発生電力が所定
以上ある場合に充電回路に対して/4ツテリに充電させ
かつこの所定以上よプさらに上記発生電力に余裕がある
場合にシャント素子に対して太陽電池プレイをシャント
させる中央制御回路と、上記バッテリに接続され、バッ
テリの出力電圧が印加される非安定−臂スと、上記安定
化パスに接続される1lrlの負荷と、上記非安定パス
に接続される*2の負荷と、上記安定化パスと第1の負
荷との間および非安定パスと第2の負荷との間にそれぞ
れ接続される切替手段とを具備し、上記安定化パスの電
流を検出してその検出値が基準値以下の場合上記切替手
段に対して第2の負荷への電力の供給をバッテリにより
行わせかつ上記検出値が基準以上のときには上記切替手
段に対して安定化パスが第1の負荷シよび11c2の負
荷に電力を供給するようにした安定化パス非安定パス切
替装量。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16135481A JPS5863039A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 安定化バス非安定バス切替装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16135481A JPS5863039A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 安定化バス非安定バス切替装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5863039A true JPS5863039A (ja) | 1983-04-14 |
| JPS6349462B2 JPS6349462B2 (ja) | 1988-10-04 |
Family
ID=15733480
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16135481A Granted JPS5863039A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 安定化バス非安定バス切替装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5863039A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58179133A (ja) * | 1982-04-08 | 1983-10-20 | 三菱電機株式会社 | 給電システム |
-
1981
- 1981-10-09 JP JP16135481A patent/JPS5863039A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58179133A (ja) * | 1982-04-08 | 1983-10-20 | 三菱電機株式会社 | 給電システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6349462B2 (ja) | 1988-10-04 |
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