JPS5863044A - 遠隔負荷制御装置 - Google Patents
遠隔負荷制御装置Info
- Publication number
- JPS5863044A JPS5863044A JP15968881A JP15968881A JPS5863044A JP S5863044 A JPS5863044 A JP S5863044A JP 15968881 A JP15968881 A JP 15968881A JP 15968881 A JP15968881 A JP 15968881A JP S5863044 A JPS5863044 A JP S5863044A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- load
- control
- unit
- signal
- phase
- Prior art date
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- Pending
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- Remote Monitoring And Control Of Power-Distribution Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は負荷のON、OFF制御および負荷の入力電圧
を位相制御する遠隔負荷制御装置に関する。
を位相制御する遠隔負荷制御装置に関する。
従来、遠隔負荷制御装置において、負荷をON。
OFF制御するとともに負荷への入力電圧を制御するも
のは知られている。たとえば負荷が熱明負荷の場合、点
滅および調光を行なうものである。
のは知られている。たとえば負荷が熱明負荷の場合、点
滅および調光を行なうものである。
しかし、従来のものは親機にてON、OFFおよび位相
制御信号をコード化して伝達するものであるため、子機
側において自由に負荷制御を行なえなかった。
制御信号をコード化して伝達するものであるため、子機
側において自由に負荷制御を行なえなかった。
また、他の従来装置として、子機に操作スイッチ等の制
御部を設け、この制御部の操作により負荷を制御しよう
とするものが提案されている。しかし、このものは制御
部の信号を−たん親機に送信し、親機が所定の子機のア
ドレスを待って伝送するため、制御部の操作時点から負
荷が実際に制御されるまでの時間が長いという問題があ
った。
御部を設け、この制御部の操作により負荷を制御しよう
とするものが提案されている。しかし、このものは制御
部の信号を−たん親機に送信し、親機が所定の子機のア
ドレスを待って伝送するため、制御部の操作時点から負
荷が実際に制御されるまでの時間が長いという問題があ
った。
特に、上記のように位相制御信号をもコード化して伝送
しようとすると一層時間を要するものである。
しようとすると一層時間を要するものである。
本発明は上記従来装置の欠点を解消するためになされた
もので、負荷のON、OFF1位相制御を子機側におい
ても自由に行なえ、また、制御時間を著しく短縮できる
遠隔負荷制砥装置を提供することを目的とするものであ
る。
もので、負荷のON、OFF1位相制御を子機側におい
ても自由に行なえ、また、制御時間を著しく短縮できる
遠隔負荷制砥装置を提供することを目的とするものであ
る。
本発明は、子機にON、OFFおよび位相制御信号を与
える制御部を設けるとともに、この制御部からの信号に
より子機は親機を介することなく、直接負荷を制御し、
制御された負荷の状態を親機に送信するようにしたこと
を特−とするものである。
える制御部を設けるとともに、この制御部からの信号に
より子機は親機を介することなく、直接負荷を制御し、
制御された負荷の状態を親機に送信するようにしたこと
を特−とするものである。
以下、本発明の一実施例を第1図〜′@3図な参(3)
は親機で、ON、OFFまたは位相制御信号を負荷制御
信号としてアドレス信号などとともに前記信号線(1)
に送出するものである。本実施例において前記位相制御
信号は連続的に変化できるものである。前記親機f3)
はタイマ、各種センナ手動あるいは返送信号の内容によ
り負荷制御信号内容を変更するものである。このような
親機(3)は当業者において容易に構成し得るものであ
る。(4)は子機で、個別あるいはグループ別にアドレ
スを有して必要個数が上記信号線(1)に設けられ、前
記親機(3)からの伝送信号のうち自己のアドレスの伝
送信号に応動し、負荷制御信号に基づいて負荷(5)を
制御するものである。前記負荷(5)はたとえば照明負
荷、空調負荷などで、1個の子機(4)に対して1個ま
たは複数個が対応づけられている。子機(4)を詳細に
説明すると、第2図のように、まず、信号線(1)に′
1・: 入出力インターフェイスa1を接続し、このインターフ
ェイスa・の入出力端を処理装置aBに接続している。
は親機で、ON、OFFまたは位相制御信号を負荷制御
信号としてアドレス信号などとともに前記信号線(1)
に送出するものである。本実施例において前記位相制御
信号は連続的に変化できるものである。前記親機f3)
はタイマ、各種センナ手動あるいは返送信号の内容によ
り負荷制御信号内容を変更するものである。このような
親機(3)は当業者において容易に構成し得るものであ
る。(4)は子機で、個別あるいはグループ別にアドレ
スを有して必要個数が上記信号線(1)に設けられ、前
記親機(3)からの伝送信号のうち自己のアドレスの伝
送信号に応動し、負荷制御信号に基づいて負荷(5)を
制御するものである。前記負荷(5)はたとえば照明負
荷、空調負荷などで、1個の子機(4)に対して1個ま
たは複数個が対応づけられている。子機(4)を詳細に
説明すると、第2図のように、まず、信号線(1)に′
1・: 入出力インターフェイスa1を接続し、このインターフ
ェイスa・の入出力端を処理装置aBに接続している。
この処理装置a1)はアドレス判別、負荷制御信号処理
などを行なうもので一般にはマイクロコンピュータ6を
利用して構成する。(16はトライアックのようなスイ
ッチング素子を含む位相制御装置で、前記処理装置(1
11の出力により導通、不導通あるいは電源線(2)か
ら入力、される電圧を位相制御するものである。この位
相制御装置a2の出力側に負荷(5)が設けられる。α
(は入力インターフェイス、04)はA/D変換器、a
eはアドレス設定器、aeはりaツク回路である。
などを行なうもので一般にはマイクロコンピュータ6を
利用して構成する。(16はトライアックのようなスイ
ッチング素子を含む位相制御装置で、前記処理装置(1
11の出力により導通、不導通あるいは電源線(2)か
ら入力、される電圧を位相制御するものである。この位
相制御装置a2の出力側に負荷(5)が設けられる。α
(は入力インターフェイス、04)はA/D変換器、a
eはアドレス設定器、aeはりaツク回路である。
つぎに、(6)は制御部で、上記子機(4)に設けられ
、この子機(4)に負荷(5)のON 、OFFまたは
位相制御信号を与えるものである。たとえば、本実施例
においては$3図示のように出力を連続的に変化可能な
ボリュームc2υを有してなり、また負荷選択スイッチ
の、 C!31 、 C24)を有している。すなわち
、本実施例の制御部16)は子機(4)に3個以下の負
荷が対応づけられているものに適用できるものである。
、この子機(4)に負荷(5)のON 、OFFまたは
位相制御信号を与えるものである。たとえば、本実施例
においては$3図示のように出力を連続的に変化可能な
ボリュームc2υを有してなり、また負荷選択スイッチ
の、 C!31 、 C24)を有している。すなわち
、本実施例の制御部16)は子機(4)に3個以下の負
荷が対応づけられているものに適用できるものである。
前記負荷選択スイッチ器〜(財)はたとえばモーメンタ
リスイッチである。そして、負荷選択スイッチ(社)〜
@は第2図のようにそれぞれ信号線(al 、 fbl
。
リスイッチである。そして、負荷選択スイッチ(社)〜
@は第2図のようにそれぞれ信号線(al 、 fbl
。
+clを介して子機(4)の入力インターフェイスa3
に入力され、ボリューム0Dの出力は信号線(diを介
してA/D変換器α4に入力されるようになっている。
に入力され、ボリューム0Dの出力は信号線(diを介
してA/D変換器α4に入力されるようになっている。
なお、この制御部16)は本実施例のように負荷(5)
が照明負荷、空調負荷の場合、照度針、温間センサなど
に応動させることもできる。
が照明負荷、空調負荷の場合、照度針、温間センサなど
に応動させることもできる。
つぎに作用を述べる。親機(3)がらの伝送信号に対し
ては、子機(4)は入出力インターフェイス(11−処
理装置011−位相制御信号a2を介して負荷をON。
ては、子機(4)は入出力インターフェイス(11−処
理装置011−位相制御信号a2を介して負荷をON。
OFFまたは位相制旬する。このとき、子機(4)が負
荷状態を親機(31に返送するか否かは必要に応じて任
意に設計できるものである。つぎに、制御部(6)から
たとえば位相制御信号を与えられると、子機(4)は処
理装置α9の記憶内容を変更し、変更された内容を位相
制御装置azは出力する。したがって、負荷(5)は直
ちに制御部(6)からの信号に基づいて制御されること
になる。また、制御部(6)からONまたはOFF信号
を与えられたときも同様に動作して負荷(5)をONま
たはOFFする。そして、子機(4)はまた、この制御
部(6)からの信号により変更された負荷状態を親機に
送出するものである。この場合、変更された処理装置α
υの記憶内容をそのまま送出してもよいし、実際の負荷
状態を検知して送出してもよい。また、親機(3)への
負荷状態送出としては、自己のアドレスを付与して送出
してもよいし、親!’!k (31に走査要求信号を出
し、親機(3)からの走査を待って送出してもよい。
荷状態を親機(31に返送するか否かは必要に応じて任
意に設計できるものである。つぎに、制御部(6)から
たとえば位相制御信号を与えられると、子機(4)は処
理装置α9の記憶内容を変更し、変更された内容を位相
制御装置azは出力する。したがって、負荷(5)は直
ちに制御部(6)からの信号に基づいて制御されること
になる。また、制御部(6)からONまたはOFF信号
を与えられたときも同様に動作して負荷(5)をONま
たはOFFする。そして、子機(4)はまた、この制御
部(6)からの信号により変更された負荷状態を親機に
送出するものである。この場合、変更された処理装置α
υの記憶内容をそのまま送出してもよいし、実際の負荷
状態を検知して送出してもよい。また、親機(3)への
負荷状態送出としては、自己のアドレスを付与して送出
してもよいし、親!’!k (31に走査要求信号を出
し、親機(3)からの走査を待って送出してもよい。
このように親t!5f31に負荷状態を送出するので、
親機(3)は制御内容を実際の負荷状態に変更し、以後
の制御に混乱を生じることはない。
親機(3)は制御内容を実際の負荷状態に変更し、以後
の制御に混乱を生じることはない。
第4図および第5図は本発明の他の実施例を示すもので
ある。本実施例において制御部ωはON。
ある。本実施例において制御部ωはON。
OFFおよび1段の位相制御信号を出力可能なものであ
る。すなわち、第3図と同様の負荷選択スイッチの〜0
4)と、ONスイッチ(イ)、位相制御スイッチ(至)
、OFFスイッチ@を有してなる。また、子機(4・)
は1記制御部(至)の位相制御スイッチ■の出力を入力
するための入力インターフェースaηを有してなるもの
である。したがって、本実施例においても、制御部(至
)からの信号により子機の記憶を変更して負荷を制御で
籾るとともに、制御部(至)により変更された負荷状態
を親機に送出して親機の制御内容を変更できるのである
。その他の構成は第1の実施例と同様であるので説明を
省略する。
る。すなわち、第3図と同様の負荷選択スイッチの〜0
4)と、ONスイッチ(イ)、位相制御スイッチ(至)
、OFFスイッチ@を有してなる。また、子機(4・)
は1記制御部(至)の位相制御スイッチ■の出力を入力
するための入力インターフェースaηを有してなるもの
である。したがって、本実施例においても、制御部(至
)からの信号により子機の記憶を変更して負荷を制御で
籾るとともに、制御部(至)により変更された負荷状態
を親機に送出して親機の制御内容を変更できるのである
。その他の構成は第1の実施例と同様であるので説明を
省略する。
なお、本発明は、親機と子機との間でランダムな送受信
を行なうものが好ましい。すなわち、サイクリックな送
受信を行なうものでは、制御部からの信号により負荷を
制御した後、っぎの親機からの伝送信号により負荷状態
が復帰してしまう。
を行なうものが好ましい。すなわち、サイクリックな送
受信を行なうものでは、制御部からの信号により負荷を
制御した後、っぎの親機からの伝送信号により負荷状態
が復帰してしまう。
このため、ランダム伝送を行なうものが好ましい。
しかし、必ずしもランダム伝送のも・のに限られず、た
とえば制御部から信号を与えられたことを条件に所定時
間は親機からの負荷制御信号を無視するようにし、負荷
制御信号の後に返送信号時間を設け、この返送信号時間
に負荷状態を送出するように構成させれば、サイクリッ
ク伝送のものにも適用できるものである。
とえば制御部から信号を与えられたことを条件に所定時
間は親機からの負荷制御信号を無視するようにし、負荷
制御信号の後に返送信号時間を設け、この返送信号時間
に負荷状態を送出するように構成させれば、サイクリッ
ク伝送のものにも適用できるものである。
また、本発明は信号線として電源線を利用することもで
きる。特に上記ランダム伝送とし、信号線として電源線
を利用すれば高周波雑音の問題を少なくできるものであ
る。
きる。特に上記ランダム伝送とし、信号線として電源線
を利用すれば高周波雑音の問題を少なくできるものであ
る。
さらに、本発明は上記実施例に限られf種々変で変形可
能である。また子機も実施例の他のものでもよい。
能である。また子機も実施例の他のものでもよい。
以上詳述したように本発明は、子機にON。
OFFまたは位相制御信号を与える制御部を設け、子機
は制御部の信号により親機を介することなく直接負荷を
制御し、この負荷状態を親機に送出したので、子機にお
いて負荷を任意にしかも掩めて短時間に制御でき、さら
に、親機からの伝送信号との間で混乱を生じることなく
安定に負荷制御を行なえる遠隔負荷制御装置を提供でき
るものである。
は制御部の信号により親機を介することなく直接負荷を
制御し、この負荷状態を親機に送出したので、子機にお
いて負荷を任意にしかも掩めて短時間に制御でき、さら
に、親機からの伝送信号との間で混乱を生じることなく
安定に負荷制御を行なえる遠隔負荷制御装置を提供でき
るものである。
第1〜第3図は本発明の一実施例を示し、第1図は全体
を示すブロック図、第2図は子機を示すブロック図、第
3図は制御部を示す平面図、第4示す平面図である。 (1)・・・信号線 (2)・・・電源線f
3)・・・親機 (41、(4’ )・・
・子機(5)・・−負荷 (6)、■・・
制御部。 特許出願人 東芝電材株式会社 代理人 弁理士 小野1)芳 弘 オ 1 目 才3図 才40 3A′5 巴
を示すブロック図、第2図は子機を示すブロック図、第
3図は制御部を示す平面図、第4示す平面図である。 (1)・・・信号線 (2)・・・電源線f
3)・・・親機 (41、(4’ )・・
・子機(5)・・−負荷 (6)、■・・
制御部。 特許出願人 東芝電材株式会社 代理人 弁理士 小野1)芳 弘 オ 1 目 才3図 才40 3A′5 巴
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 fll ON 、 OF Fまたは位相制御信号をコ
ード化して伝送する親機と; この親機からの伝送信号のうち自己のアドレスの伝送信
号に応動し負荷をON、OFF制御または負荷への入力
電圧を位相制御する子機と;この子機に設けられ負荷を
ON、OFFまたは位相制御する信号を与える制御部と
;を具備し、 前記子機は1記制御部からの信号により前記親機を介す
ることなく負荷を制御するとともに負荷状態を上記親機
に送信することを特徴とする遠隔負荷制御装置。 (2) Ill紀子機は負荷の制御内容を記憶するも
のであるとともに、前記制御部からの信号により上記記
憶内容を上記制御部からの信号に変更するものであるこ
とを特徴とする特許請求の範゛囲111記載の遠隔負荷
制御装置。 r31 前記制御部は位相制御信号を連続的に変化す
るものであることを特徴とする特許請求の範囲(1)ま
たは(2)記載の遠隔負荷制御装置。 (4) vI記制御部は位相制御信号を段階的に切換
えるものであることを特徴とする特許請求の範囲(1)
または(2)記載の遠隔負荷制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15968881A JPS5863044A (ja) | 1981-10-07 | 1981-10-07 | 遠隔負荷制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15968881A JPS5863044A (ja) | 1981-10-07 | 1981-10-07 | 遠隔負荷制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5863044A true JPS5863044A (ja) | 1983-04-14 |
Family
ID=15699140
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15968881A Pending JPS5863044A (ja) | 1981-10-07 | 1981-10-07 | 遠隔負荷制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5863044A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6070940A (ja) * | 1983-09-26 | 1985-04-22 | 松下電工株式会社 | 屋内配線方式 |
| JPS60124243U (ja) * | 1984-01-26 | 1985-08-21 | 三菱自動車工業株式会社 | 車両の電気回路 |
| JP2007536885A (ja) * | 2004-05-05 | 2007-12-13 | ワールプール・エシ・ア | 制御ユニットを介して負荷に電圧を加えるシステムおよび方法 |
-
1981
- 1981-10-07 JP JP15968881A patent/JPS5863044A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6070940A (ja) * | 1983-09-26 | 1985-04-22 | 松下電工株式会社 | 屋内配線方式 |
| JPS60124243U (ja) * | 1984-01-26 | 1985-08-21 | 三菱自動車工業株式会社 | 車両の電気回路 |
| JP2007536885A (ja) * | 2004-05-05 | 2007-12-13 | ワールプール・エシ・ア | 制御ユニットを介して負荷に電圧を加えるシステムおよび方法 |
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