JPS5863221A - チヤンネル表示装置 - Google Patents
チヤンネル表示装置Info
- Publication number
- JPS5863221A JPS5863221A JP56162457A JP16245781A JPS5863221A JP S5863221 A JPS5863221 A JP S5863221A JP 56162457 A JP56162457 A JP 56162457A JP 16245781 A JP16245781 A JP 16245781A JP S5863221 A JPS5863221 A JP S5863221A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film holder
- display device
- film
- cabinet
- holding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03J—TUNING RESONANT CIRCUITS; SELECTING RESONANT CIRCUITS
- H03J1/00—Details of adjusting, driving, indicating, or mechanical control arrangements for resonant circuits in general
- H03J1/02—Indicating arrangements
- H03J1/04—Indicating arrangements with optical indicating means
- H03J1/045—Indication of the tuning band, the bandwidth, tone control, the channel number, the frequency, or the like
Landscapes
- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はテレビジョン受像機のチャンネル表示装置に関
するものであり、チャンネル番号を付したフィルムを持
つフィルムホルダをキャビネットの前面より着脱可能に
しようとするものである。
するものであり、チャンネル番号を付したフィルムを持
つフィルムホルダをキャビネットの前面より着脱可能に
しようとするものである。
従来、チャンネル番号を付したフィルムを内蔵したフィ
ルムホルダをテレビジョン受像機のキャ2 /・、− ビネットの前面板に取付けるにはキャビネットの天板あ
るいは側板に穴をあけ、この穴より前面板の裏面にフィ
ルムホルダを位置さ“せ、何らかの手段で固定するよう
にしていたが、取付構造が複雑であり、取付の作業性も
、前面板の裏側にフィルムホルダを挿入するのであまり
良くないものである。
ルムホルダをテレビジョン受像機のキャ2 /・、− ビネットの前面板に取付けるにはキャビネットの天板あ
るいは側板に穴をあけ、この穴より前面板の裏面にフィ
ルムホルダを位置さ“せ、何らかの手段で固定するよう
にしていたが、取付構造が複雑であり、取付の作業性も
、前面板の裏側にフィルムホルダを挿入するのであまり
良くないものである。
そこで本発明はキャビネットの前面よりフィルムホルダ
を取付けられるようにしようとするものであシ、その特
徴とするところはテレビジョン受像機のキャビネットの
前面板にフィルムホルダが嵌入する長孔を形成し、この
長孔の一端に上記フィルムホルダの一端が嵌入する受部
を設け、上記長孔の他端に上記フィルムホルダの他端を
保持する保持部を設け、上記フィルムホルダはチャンネ
ル番号を付したフィルムを内蔵しており、その一端に上
記受部に嵌入する嵌入部を持ち、他端に上記保持部に保
持される被保持部を設けたことにある。以下本発明の実
施例について図面を参照して説明する。
を取付けられるようにしようとするものであシ、その特
徴とするところはテレビジョン受像機のキャビネットの
前面板にフィルムホルダが嵌入する長孔を形成し、この
長孔の一端に上記フィルムホルダの一端が嵌入する受部
を設け、上記長孔の他端に上記フィルムホルダの他端を
保持する保持部を設け、上記フィルムホルダはチャンネ
ル番号を付したフィルムを内蔵しており、その一端に上
記受部に嵌入する嵌入部を持ち、他端に上記保持部に保
持される被保持部を設けたことにある。以下本発明の実
施例について図面を参照して説明する。
像様のキャビネット1の前面板2にフィルムホルダが嵌
入する長孔3を設ける。この長孔3の下端にはフィルム
ホルダ4の下端に設けた嵌入部5が嵌入する受部6が設
けられ、長孔3の上端にはフィルムホルダ4の上端に設
けた被保持部7を保持する保持部8が形成されている。
入する長孔3を設ける。この長孔3の下端にはフィルム
ホルダ4の下端に設けた嵌入部5が嵌入する受部6が設
けられ、長孔3の上端にはフィルムホルダ4の上端に設
けた被保持部7を保持する保持部8が形成されている。
上記受部6は凹部によって構成され、嵌入部6はフィル
ムホルダ4の下端に設けられたL字状部によって構成さ
れ、上記凹部に嵌入する。また、被保持部7は2つの斜
面71L 、7bを持つ係合部によって構成され、斜面
7aはフィルムホルダ取付時にキャビネットの折曲部で
構成された保持部8に当接しながら入り、係合する。一
方、把手9を引っ張ると斜面7bのために被保持部7が
たわみフィルムホルダ4を取外すことができる。フィル
ムホルダ4には裏面よシ複数枚のチャンネル番号を付し
たフィルムがはめ込まれており、必要とするチャンネル
番号のフィルムに取換えることができるようになってい
る。フィルムホルダ4の取付けは嵌入部6を受部6に嵌
入し、その後、被保持部7を押し込めば−よい0 保持部として第6図に示すようにマグネット1oを設け
、被保持部としてマグネツ)10に付着する金属板11
を設けてもよい。
ムホルダ4の下端に設けられたL字状部によって構成さ
れ、上記凹部に嵌入する。また、被保持部7は2つの斜
面71L 、7bを持つ係合部によって構成され、斜面
7aはフィルムホルダ取付時にキャビネットの折曲部で
構成された保持部8に当接しながら入り、係合する。一
方、把手9を引っ張ると斜面7bのために被保持部7が
たわみフィルムホルダ4を取外すことができる。フィル
ムホルダ4には裏面よシ複数枚のチャンネル番号を付し
たフィルムがはめ込まれており、必要とするチャンネル
番号のフィルムに取換えることができるようになってい
る。フィルムホルダ4の取付けは嵌入部6を受部6に嵌
入し、その後、被保持部7を押し込めば−よい0 保持部として第6図に示すようにマグネット1oを設け
、被保持部としてマグネツ)10に付着する金属板11
を設けてもよい。
以上のように本発明によればフィルムホルダをキャビネ
ットの前面板の前より着脱できるようにしたのでフィル
ムホルダの着脱作業は容易になるものである。また、着
脱構造はビス等の別部品を必要とせず簡単なものであり
、容易に実用化できるものである。
ットの前面板の前より着脱できるようにしたのでフィル
ムホルダの着脱作業は容易になるものである。また、着
脱構造はビス等の別部品を必要とせず簡単なものであり
、容易に実用化できるものである。
第1図、第2図は本発明の一実施例におけるチャンネル
表示装置の断側面図、第3図は同装置のキャビネットの
斜視図、第4図は同装置のフィルムホルダの斜視図、第
6図は同地の実施例におけるチャンネル表示装置の断側
面図である。
表示装置の断側面図、第3図は同装置のキャビネットの
斜視図、第4図は同装置のフィルムホルダの斜視図、第
6図は同地の実施例におけるチャンネル表示装置の断側
面図である。
Claims (1)
- テレビジョン受像機のキャビネットの前面板にフィルム
ホルダが嵌入する長孔を形成し、この長孔の一端に上記
フィルムホルダの一端が嵌入する受部を設け、上記長孔
の他端に上記フィルムホルダの他端を保持する保持部を
設け、上記フィルムホルダはチャンネル番号を付したフ
ィルムを内蔵しており、その一端に上記受部に嵌入する
嵌入部を持ち、他端に上記保持部に保持される被保持部
を設けたチャンネル表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56162457A JPS5863221A (ja) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | チヤンネル表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56162457A JPS5863221A (ja) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | チヤンネル表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5863221A true JPS5863221A (ja) | 1983-04-15 |
Family
ID=15754972
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56162457A Pending JPS5863221A (ja) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | チヤンネル表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5863221A (ja) |
-
1981
- 1981-10-12 JP JP56162457A patent/JPS5863221A/ja active Pending
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