JPS586344A - 空気調和機 - Google Patents
空気調和機Info
- Publication number
- JPS586344A JPS586344A JP56102774A JP10277481A JPS586344A JP S586344 A JPS586344 A JP S586344A JP 56102774 A JP56102774 A JP 56102774A JP 10277481 A JP10277481 A JP 10277481A JP S586344 A JPS586344 A JP S586344A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- humidity
- blower
- air conditioner
- motor
- indoor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/30—Control or safety arrangements for purposes related to the operation of the system, e.g. for safety or monitoring
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/30—Control or safety arrangements for purposes related to the operation of the system, e.g. for safety or monitoring
- F24F11/46—Improving electric energy efficiency or saving
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Air Conditioning Control Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、湿度検知器を設けた空気調和機に関するもの
である。
である。
一般に、室内の快適湿度は、その雰囲気の風速によって
影響さ扛、その風速が高い場合は、高めの湿度でも許容
できることが知らnている。
影響さ扛、その風速が高い場合は、高めの湿度でも許容
できることが知らnている。
したがって、この風速に無関係に湿度の設定値を決定す
ることは、空調エネルギの無駄となる恐れがある。
ることは、空調エネルギの無駄となる恐れがある。
本発明は上記の観点からなさnたもので、室内雰囲気の
風速を、送風機の回転数によって、間接的に検知して、
湿度の設定値を変化させ、省エネルギーを図るものであ
る。
風速を、送風機の回転数によって、間接的に検知して、
湿度の設定値を変化させ、省エネルギーを図るものであ
る。
以Fに本発明の一実施例を図面とともに説明する。1は
空調を行なっている室内、2 ki冷房用空気調和機の
室内ユニット、3は同じく室外ユニットで、各々は冷媒
配管4で連結されている。室内ユニ、ト2には熱交換器
6が内蔵さrtており、送風機6によって室内1に空調
空気が送ら扛る。
空調を行なっている室内、2 ki冷房用空気調和機の
室内ユニット、3は同じく室外ユニットで、各々は冷媒
配管4で連結されている。室内ユニ、ト2には熱交換器
6が内蔵さrtており、送風機6によって室内1に空調
空気が送ら扛る。
つぎ(で、第2図において7は電源で、運転スイッチ8
、温度調整器9、湿度制飼器1o、圧縮機モータ11が
直列接続さnている。捷だ、温度調整器9、湿度制御器
10、圧縮機モータ11の直列回路に並列に、送風機回
転数切換器12と送風機6用のモータ13の直列回路が
接続されていもまた、室外ユニット3月の送風機モータ
14が圧縮機モータ11に並列接続されている。16は
温度検知器、16は湿度検知器である。−!た、湿度制
御器10は温度検知器16.湿度検知器16と送風機回
転数切換器12との信号により、圧縮機モータ11を制
御する構成になっている。
、温度調整器9、湿度制飼器1o、圧縮機モータ11が
直列接続さnている。捷だ、温度調整器9、湿度制御器
10、圧縮機モータ11の直列回路に並列に、送風機回
転数切換器12と送風機6用のモータ13の直列回路が
接続されていもまた、室外ユニット3月の送風機モータ
14が圧縮機モータ11に並列接続されている。16は
温度検知器、16は湿度検知器である。−!た、湿度制
御器10は温度検知器16.湿度検知器16と送風機回
転数切換器12との信号により、圧縮機モータ11を制
御する構成になっている。
以上の構成でつぎに本発明の詳細な説明する。
1ず、運転スイッチ8.温度調整器9が閉じらnており
、送風機回転数切換器12によって送風機用モータ13
が高速回転して、室内1の冷房が開始されたとする。そ
の後、室内1の温度が低下すると同時に湿度も低下する
。このとき、温度調整器9またけ湿度制御器10のいず
nかの冷房停止設定値に到達すると、圧縮機モータ11
および送風機モータ14が停止さn冷房が一旦停止され
もつぎに自動または手動により、送風機回転数切換器1
2によって送風機モータ13が低速運転に切換わると、
同時に湿度制御器10の設定値が低下する。したがって
この後の冷房では室内風速が低下しても、湿度設定値が
低くいために、体感上、不快を感じる恐れは少ない。
、送風機回転数切換器12によって送風機用モータ13
が高速回転して、室内1の冷房が開始されたとする。そ
の後、室内1の温度が低下すると同時に湿度も低下する
。このとき、温度調整器9またけ湿度制御器10のいず
nかの冷房停止設定値に到達すると、圧縮機モータ11
および送風機モータ14が停止さn冷房が一旦停止され
もつぎに自動または手動により、送風機回転数切換器1
2によって送風機モータ13が低速運転に切換わると、
同時に湿度制御器10の設定値が低下する。したがって
この後の冷房では室内風速が低下しても、湿度設定値が
低くいために、体感上、不快を感じる恐れは少ない。
1だ冷房途中で、自動または手動により送風機回転数切
換器12によって送風機モータ13が高速運転に切換わ
ると、このときは湿度制御器1゜の設定値が上昇する。
換器12によって送風機モータ13が高速運転に切換わ
ると、このときは湿度制御器1゜の設定値が上昇する。
したがって、この場合は室内風速が増大するために湿度
設定値が高くても、体感上不快とはならず、省エネルギ
ーにつなが渇なお、本実施例では送風機モータ13は高
速。
設定値が高くても、体感上不快とはならず、省エネルギ
ーにつなが渇なお、本実施例では送風機モータ13は高
速。
低速の二段としたが、こn以上でも良く、この場合は湿
度設定値の変更を自動的にきめ細かく行なっても良い。
度設定値の変更を自動的にきめ細かく行なっても良い。
また暖房の場合でも良く、このときは室内送風機による
風量が犬のときは、低湿度により不快を感じ易いので、
暖房停止の設定湿度を高めにすnは良い。
風量が犬のときは、低湿度により不快を感じ易いので、
暖房停止の設定湿度を高めにすnは良い。
以上のように本発明によnば、室内に空調空気を送る送
風機と、室内の湿度を検知する湿度検知器と、湿度制御
器とを設けるとともに、上記送風機の回転数に応じて、
上記湿度制御器の設定値を変化させるものであるから、
湿度環境を快適なものとすることができる。また冷房時
は上記送風機が高回転のとき湿度設定値を高めにするた
め、省エネルギーとなるなどの優nた効果を奏するもの
である。
風機と、室内の湿度を検知する湿度検知器と、湿度制御
器とを設けるとともに、上記送風機の回転数に応じて、
上記湿度制御器の設定値を変化させるものであるから、
湿度環境を快適なものとすることができる。また冷房時
は上記送風機が高回転のとき湿度設定値を高めにするた
め、省エネルギーとなるなどの優nた効果を奏するもの
である。
第1図は本発明の一実施例のセパレート式空気調和機を
設定した家屋の説明図、第2図は第1図の空気調和機の
概略制御回路図である。 1 ・・・ 室内、6・・・−・・送風機、1o ・・
湿度制御器、12 ・・・・送風機回転数切換器、13
・・・・・送風機用のモータ、16 ・・−湿度検知器
。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図
設定した家屋の説明図、第2図は第1図の空気調和機の
概略制御回路図である。 1 ・・・ 室内、6・・・−・・送風機、1o ・・
湿度制御器、12 ・・・・送風機回転数切換器、13
・・・・・送風機用のモータ、16 ・・−湿度検知器
。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図
Claims (1)
- 室内に空調空気を送る送風機と、室内の湿度を検知する
湿度検知器と、湿度制御器とを設けるとともに、上記送
風機の回転数に応じて、上記湿度制御器の設定値を変化
させることを特徴とする空気調和機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56102774A JPS586344A (ja) | 1981-07-01 | 1981-07-01 | 空気調和機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56102774A JPS586344A (ja) | 1981-07-01 | 1981-07-01 | 空気調和機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS586344A true JPS586344A (ja) | 1983-01-13 |
Family
ID=14336498
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56102774A Pending JPS586344A (ja) | 1981-07-01 | 1981-07-01 | 空気調和機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS586344A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02259351A (ja) * | 1989-03-31 | 1990-10-22 | Yamatake Honeywell Co Ltd | Vav制御システムにおける加湿量制御方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS489978U (ja) * | 1971-06-18 | 1973-02-03 | ||
| JPS4835653A (ja) * | 1971-09-08 | 1973-05-25 | ||
| JPS57188957A (en) * | 1981-05-18 | 1982-11-20 | Sharp Corp | Temperature control device for air-conditioning machine |
-
1981
- 1981-07-01 JP JP56102774A patent/JPS586344A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS489978U (ja) * | 1971-06-18 | 1973-02-03 | ||
| JPS4835653A (ja) * | 1971-09-08 | 1973-05-25 | ||
| JPS57188957A (en) * | 1981-05-18 | 1982-11-20 | Sharp Corp | Temperature control device for air-conditioning machine |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02259351A (ja) * | 1989-03-31 | 1990-10-22 | Yamatake Honeywell Co Ltd | Vav制御システムにおける加湿量制御方法 |
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