JPS5863799A - 泡トイレ用洗浄剤組成物 - Google Patents
泡トイレ用洗浄剤組成物Info
- Publication number
- JPS5863799A JPS5863799A JP16298281A JP16298281A JPS5863799A JP S5863799 A JPS5863799 A JP S5863799A JP 16298281 A JP16298281 A JP 16298281A JP 16298281 A JP16298281 A JP 16298281A JP S5863799 A JPS5863799 A JP S5863799A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- viscosity
- toilet
- foam
- foaming
- cleaning composition
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Detergent Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は粘度変化が少なくかつ良好な泡特性を有する泡
トイレ用洗浄剤に関する。
トイレ用洗浄剤に関する。
現在簡易式水洗トイレの一種として泡洗式簡易水洗トイ
レが用いられている。このトイレはエアポンプの働きに
より界面活性剤と水との混合液に多線の泡を発生させ、
トイレ使用時には汚物を該泡で洗い流すが、トイレ不使
用時にふ・いても常時泡を発生させ、便器内向及び便器
と便槽との連絡口をおおうことによってトイレを衛生的
に保ち汚物の欠気発生を防止するものである。そこでこ
の種のトイレに用いられる泡トイレ用洗浄剤Gこは次【
こ小す性能が要求される。f1+粘度変化が少ないこと
、すなわち界面活性剤の継続的な供給が容器の穴から水
槽に滴下する方法によっているために、朝昼、U冬など
の温度変化に伴う界面活性剤溶液の粘度変化が大きいと
界面活性剤の供給1辻が変化するからである。(2)泡
特性が良好であること、すなわちエアポンプによる泡の
発生に際し泡立ちやすく泡が便器の内向を通り便槽内に
入った後は泡がすみやかに消失することが必要である。
レが用いられている。このトイレはエアポンプの働きに
より界面活性剤と水との混合液に多線の泡を発生させ、
トイレ使用時には汚物を該泡で洗い流すが、トイレ不使
用時にふ・いても常時泡を発生させ、便器内向及び便器
と便槽との連絡口をおおうことによってトイレを衛生的
に保ち汚物の欠気発生を防止するものである。そこでこ
の種のトイレに用いられる泡トイレ用洗浄剤Gこは次【
こ小す性能が要求される。f1+粘度変化が少ないこと
、すなわち界面活性剤の継続的な供給が容器の穴から水
槽に滴下する方法によっているために、朝昼、U冬など
の温度変化に伴う界面活性剤溶液の粘度変化が大きいと
界面活性剤の供給1辻が変化するからである。(2)泡
特性が良好であること、すなわちエアポンプによる泡の
発生に際し泡立ちやすく泡が便器の内向を通り便槽内に
入った後は泡がすみやかに消失することが必要である。
本発明者らは面記性能を満足する泡トイレ用洗浄剤組成
物について鋭意研究した結果、特定の111、13を有
する非イオン界面活性剤と水溶性高分子とを組合せるこ
とにより、粘度変化を少なくしかつ良好な泡特性が得ら
れることを見出し本発明をなすに至ったな すなわち本発明は85〜14.5のI−I L、Hを有
する非イオン界面活性剤(A)と水溶性高分子(Blと
を含有してなる泡トイレ用洗浄剤である。
物について鋭意研究した結果、特定の111、13を有
する非イオン界面活性剤と水溶性高分子とを組合せるこ
とにより、粘度変化を少なくしかつ良好な泡特性が得ら
れることを見出し本発明をなすに至ったな すなわち本発明は85〜14.5のI−I L、Hを有
する非イオン界面活性剤(A)と水溶性高分子(Blと
を含有してなる泡トイレ用洗浄剤である。
本発明における成分(A)はHL 13値が8.5〜1
45の範囲内にある非イオン界面活性剤であり、直鎖ア
ルコール又は分校アルコールから誘導されるポリオキシ
エチレンアルキルエーテル、ポリオキンエチレンアルキ
ルフェニルエーテル、ポリi!’ri/エチレンポリオ
キシプロビレンアルキル(フェニル)エーテル、ポリオ
キシエチレンソルビタン脂肪酸エステル、ソルビタン脂
肪酸エステル、脂肪酸アルキロールアミドのエチレンオ
キシド付加物などのうちI−I L Bが8.5〜14
.5の範囲内のものはすべて使用可能である。これらの
うち具体的)こは、P OE(P=4 ) C9,11
アルキルエーテル(HLB=9.9)、POE(P=4
)ノニルツーニルエーテル(1−I L B=8.5
)、P OE(P=13 ’j ノニルフェニルエー
テル(I(LB=14.5.)、P OE (P=9
)C12〜C15アルキルエーテル(HLB=13.0
)、POE(P=9 ) Ctz〜C14第二級プル
キルエーテル(1−ILB=12.1)、J’ 0E(
P=7 ) P OP (P=2.5 )C12〜14
第二級アルキルエーテル(HLB=11.8 )、PO
B(P=7 )ノニルフェニルエーテル(HLH=12
.5 )、ラウリン酸ジェタノールアミン(HLB=1
1.0 )力(例示される。尚、前記具体例中ポリオキ
シエチレ均屯合度をFと略記した。また炭素数12はC
12のように略言ピした。これら略号は以下の説明にお
いても使用した。)−I L Bの特に好ましい範囲は
10〜14である。
45の範囲内にある非イオン界面活性剤であり、直鎖ア
ルコール又は分校アルコールから誘導されるポリオキシ
エチレンアルキルエーテル、ポリオキンエチレンアルキ
ルフェニルエーテル、ポリi!’ri/エチレンポリオ
キシプロビレンアルキル(フェニル)エーテル、ポリオ
キシエチレンソルビタン脂肪酸エステル、ソルビタン脂
肪酸エステル、脂肪酸アルキロールアミドのエチレンオ
キシド付加物などのうちI−I L Bが8.5〜14
.5の範囲内のものはすべて使用可能である。これらの
うち具体的)こは、P OE(P=4 ) C9,11
アルキルエーテル(HLB=9.9)、POE(P=4
)ノニルツーニルエーテル(1−I L B=8.5
)、P OE(P=13 ’j ノニルフェニルエー
テル(I(LB=14.5.)、P OE (P=9
)C12〜C15アルキルエーテル(HLB=13.0
)、POE(P=9 ) Ctz〜C14第二級プル
キルエーテル(1−ILB=12.1)、J’ 0E(
P=7 ) P OP (P=2.5 )C12〜14
第二級アルキルエーテル(HLB=11.8 )、PO
B(P=7 )ノニルフェニルエーテル(HLH=12
.5 )、ラウリン酸ジェタノールアミン(HLB=1
1.0 )力(例示される。尚、前記具体例中ポリオキ
シエチレ均屯合度をFと略記した。また炭素数12はC
12のように略言ピした。これら略号は以下の説明にお
いても使用した。)−I L Bの特に好ましい範囲は
10〜14である。
洗浄剤組成物中の成分(Nの配合i辻は好ましくは08
〜30重畦%特に好ましくは2〜20重量%である。成
分(人は泡トイレ用洗浄剤に必要な性質をC1’するも
のである。すなわち水に容易に拡散溶解し起泡力が適当
であること、泡が一様な形・大きさで密度が高いこと、
泡が便器内面を通り便槽内(こ入った後は泡がすみやか
に消失する性質を有するものである。このうち−泡の消
失しやすさは、発泡後泡の容積が半分になるまでの時間
(半減期)(こよって評価されてふ・す、3〜20分程
度が良いとされているが、成分(2)はその範囲内のも
のである。又通常の界面活性剤溶液の粘度は温度が上昇
すると粘度が低下するものであるが成分(A)は通番こ
増粘するものである。この性質は本発明にふ・いて不可
欠のものであり、この性質により温度上昇Qこより粘度
が低下する成分(I31と配合すると、両者の粘度差が
打ぢけされ、粘度変化の少ない泡トイレ粘度が温度上昇
により著しく低下するので成分(Blと組合せると粘度
変化が増大する。一方、アニオン界面活性剤及び両性界
面活性剤単独では泡の質が軽く半減期が著しく長いうえ
に水溶液の粘度−!Jζ温度上昇と共に低下し泡トイレ
用洗浄剤の性能を満足出来ない。但し成分(組こアニオ
ン界面活性斤1を少に添加すると半減期をコントロール
することが出来る。
〜30重畦%特に好ましくは2〜20重量%である。成
分(人は泡トイレ用洗浄剤に必要な性質をC1’するも
のである。すなわち水に容易に拡散溶解し起泡力が適当
であること、泡が一様な形・大きさで密度が高いこと、
泡が便器内面を通り便槽内(こ入った後は泡がすみやか
に消失する性質を有するものである。このうち−泡の消
失しやすさは、発泡後泡の容積が半分になるまでの時間
(半減期)(こよって評価されてふ・す、3〜20分程
度が良いとされているが、成分(2)はその範囲内のも
のである。又通常の界面活性剤溶液の粘度は温度が上昇
すると粘度が低下するものであるが成分(A)は通番こ
増粘するものである。この性質は本発明にふ・いて不可
欠のものであり、この性質により温度上昇Qこより粘度
が低下する成分(I31と配合すると、両者の粘度差が
打ぢけされ、粘度変化の少ない泡トイレ粘度が温度上昇
により著しく低下するので成分(Blと組合せると粘度
変化が増大する。一方、アニオン界面活性剤及び両性界
面活性剤単独では泡の質が軽く半減期が著しく長いうえ
に水溶液の粘度−!Jζ温度上昇と共に低下し泡トイレ
用洗浄剤の性能を満足出来ない。但し成分(組こアニオ
ン界面活性斤1を少に添加すると半減期をコントロール
することが出来る。
本発明における成分(B)は水溶性高分子であり、平均
混合度が、3000〜100000のポリアクリ)し酸
お・よびその塩、ヒドロキシアルキルセルロースリビニ
ルアルコール、カルポキシメチノL/セ/L/Cl −
ス、ポリカルボン酸塩等が使用出来る。具体的をこけ、
ポリアクリル酸塩としてはポリアクリル酸ソーダ、ポリ
アクリル酸アンモニウム及びポリアクリル酸アルカノー
ルアミン塩、ヒドロキシアルキルセルロースとしては、
ヒドロキシエチルセルロース(重合度200〜5000
0)、ヒドロキシプロピルセルロース(、、重合度10
000〜50000)、及び他の水溶性高分子が例ボさ
れる。このうち平均混合度が10000〜50000の
ポリアクリル酸ソーダ及びヒドロキシアルキルセルロー
スが好ましい。成分(I(1の配合量は好ましくは00
05〜30改量%特番こ好ましくは0.01〜1%であ
る。成分(I3)は溶液の粘度を増加させるものである
ため、所望の粘度に従い任意に配合量を増減することが
できるが成分(B)としてポリアクリル酸ソーダ(重合
度10000〜50000)を用いると配合量が少な(
て増粘効果が大きい。成分(均として前記ポリアクリル
酸ソーダ〜3屯砥部配合したものであり、5〜30°C
での粘度が25〜30七ンテポイズ(以下、CP)の範
囲を二保たれ、粘度変化が著しく少ない。
混合度が、3000〜100000のポリアクリ)し酸
お・よびその塩、ヒドロキシアルキルセルロースリビニ
ルアルコール、カルポキシメチノL/セ/L/Cl −
ス、ポリカルボン酸塩等が使用出来る。具体的をこけ、
ポリアクリル酸塩としてはポリアクリル酸ソーダ、ポリ
アクリル酸アンモニウム及びポリアクリル酸アルカノー
ルアミン塩、ヒドロキシアルキルセルロースとしては、
ヒドロキシエチルセルロース(重合度200〜5000
0)、ヒドロキシプロピルセルロース(、、重合度10
000〜50000)、及び他の水溶性高分子が例ボさ
れる。このうち平均混合度が10000〜50000の
ポリアクリル酸ソーダ及びヒドロキシアルキルセルロー
スが好ましい。成分(I(1の配合量は好ましくは00
05〜30改量%特番こ好ましくは0.01〜1%であ
る。成分(I3)は溶液の粘度を増加させるものである
ため、所望の粘度に従い任意に配合量を増減することが
できるが成分(B)としてポリアクリル酸ソーダ(重合
度10000〜50000)を用いると配合量が少な(
て増粘効果が大きい。成分(均として前記ポリアクリル
酸ソーダ〜3屯砥部配合したものであり、5〜30°C
での粘度が25〜30七ンテポイズ(以下、CP)の範
囲を二保たれ、粘度変化が著しく少ない。
本発明によれば、成分翰のHL B値が885〜14,
5の非イオン界面活性剤と成分(I31の水溶性高分子
を配合することにより、温度変化による水溶液の粘度変
化(△R)がl0CP以下で泡特性の良好な泡トイレ用
洗浄剤組成物が得られるので、温度変化にかかわらず洗
浄剤の供給が定量的になされるのである。尚、本発明の
洗浄剤には殺菌剤及び香料、色素等を配合することがで
きる。
5の非イオン界面活性剤と成分(I31の水溶性高分子
を配合することにより、温度変化による水溶液の粘度変
化(△R)がl0CP以下で泡特性の良好な泡トイレ用
洗浄剤組成物が得られるので、温度変化にかかわらず洗
浄剤の供給が定量的になされるのである。尚、本発明の
洗浄剤には殺菌剤及び香料、色素等を配合することがで
きる。
次番こ実施例により本発明の詳細な説明する。尚、泡ト
イレ用洗浄剤組成物の性能は次の方法により評価した。
イレ用洗浄剤組成物の性能は次の方法により評価した。
O粘度安定性
B型粘度計により温度5.15.30°Cにおける溶液
の粘度を測定し、温度変化による粘度変化(△R)すな
わち最大、最小の粘度差により判定する。
の粘度を測定し、温度変化による粘度変化(△R)すな
わち最大、最小の粘度差により判定する。
0泡特定
実施例1.2に記載する配合液を20倍に水で希釈した
液200m1を、ポールフィルター(散気法)を下部に
備えたメスシリンダー型測定器に入れた後、所定風!l
1(507!A1)の空気を送風し泡の容量が800
mlになった時点で送風を止めた。
液200m1を、ポールフィルター(散気法)を下部に
備えたメスシリンダー型測定器に入れた後、所定風!l
1(507!A1)の空気を送風し泡の容量が800
mlになった時点で送風を止めた。
次に自然放置により泡量が800 mlから400m1
に減少する時間(半減期)を求めた。
に減少する時間(半減期)を求めた。
送風により泡量が800m/になるまでの時間から、泡
のたちやすさを55秒以下を◎、56〜70秒までを○
として評価し、半減期で泡のこわれやすさを評価した。
のたちやすさを55秒以下を◎、56〜70秒までを○
として評価し、半減期で泡のこわれやすさを評価した。
実施例1
各種界面活性剤と水溶性高分子を配合した組成物の性能
を評価した。組成及び性能を表−1に示す。尚、表中の
配合鼠は重は%であり〔〕内に非イオン界面活性剤のH
LBを示した。
を評価した。組成及び性能を表−1に示す。尚、表中の
配合鼠は重は%であり〔〕内に非イオン界面活性剤のH
LBを示した。
くはアニオン界面活性剤と水溶性高分子との組合せでは
粘度変化が少なく泡特性が良好なものが得掌 られないことがわかる。又 3からアニオン界面活
性剤を少量添加したものは、さらに泡特性が良好である
ことがわかる。
粘度変化が少なく泡特性が良好なものが得掌 られないことがわかる。又 3からアニオン界面活
性剤を少量添加したものは、さらに泡特性が良好である
ことがわかる。
実施例2
J1イオン界面活性剤のHL 13を種々かえて性能を
評価した。組成及び性能を表−2に示す。
評価した。組成及び性能を表−2に示す。
友−2
*3 ’FI′、−JI)rf4辻 6000
少t1)の添加で増粘し本発明品として好ましいことが
わかる。
少t1)の添加で増粘し本発明品として好ましいことが
わかる。
特許出願人 ライオン株式会社
代理人 箱 1) 篤
Claims (1)
- 85〜14.5のHL Bを有する非イオン界面活性剤
(A)と水溶性高分子(131とを含有してなる泡トイ
レ用洗浄剤組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16298281A JPS5863799A (ja) | 1981-10-13 | 1981-10-13 | 泡トイレ用洗浄剤組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16298281A JPS5863799A (ja) | 1981-10-13 | 1981-10-13 | 泡トイレ用洗浄剤組成物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5863799A true JPS5863799A (ja) | 1983-04-15 |
Family
ID=15764960
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16298281A Pending JPS5863799A (ja) | 1981-10-13 | 1981-10-13 | 泡トイレ用洗浄剤組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5863799A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001329294A (ja) * | 2000-05-23 | 2001-11-27 | Kyoritsu Seiyaku Kk | トイレ用洗浄剤及び水洗トイレ用便器の洗浄法 |
| JP2017110157A (ja) * | 2015-12-18 | 2017-06-22 | 株式会社Adeka | 酸性発泡洗浄剤組成物及び発泡洗浄方法 |
-
1981
- 1981-10-13 JP JP16298281A patent/JPS5863799A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001329294A (ja) * | 2000-05-23 | 2001-11-27 | Kyoritsu Seiyaku Kk | トイレ用洗浄剤及び水洗トイレ用便器の洗浄法 |
| JP2017110157A (ja) * | 2015-12-18 | 2017-06-22 | 株式会社Adeka | 酸性発泡洗浄剤組成物及び発泡洗浄方法 |
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