JPS586406A - ロボツトに依る検査方式 - Google Patents
ロボツトに依る検査方式Info
- Publication number
- JPS586406A JPS586406A JP10443881A JP10443881A JPS586406A JP S586406 A JPS586406 A JP S586406A JP 10443881 A JP10443881 A JP 10443881A JP 10443881 A JP10443881 A JP 10443881A JP S586406 A JPS586406 A JP S586406A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- origin
- point
- teaching
- workpiece
- robot
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B21/00—Measuring arrangements or details thereof, where the measuring technique is not covered by the other groups of this subclass, unspecified or not relevant
- G01B21/02—Measuring arrangements or details thereof, where the measuring technique is not covered by the other groups of this subclass, unspecified or not relevant for measuring length, width, or thickness
- G01B21/04—Measuring arrangements or details thereof, where the measuring technique is not covered by the other groups of this subclass, unspecified or not relevant for measuring length, width, or thickness by measuring coordinates of points
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発U月は複Hな形状の物体の寸法をロボツ)K依って
検査する方式に関するものである。
検査する方式に関するものである。
ロボ・ソトにしろ、三次元測定器にしろ、原点はロボッ
ト@または、m重器側で定めた点になっており、ワーク
の誤差を測定するのには不都合がある、座標のとり方に
ついても同様のことicrえる。
ト@または、m重器側で定めた点になっており、ワーク
の誤差を測定するのには不都合がある、座標のとり方に
ついても同様のことicrえる。
ワークの寸法誤差を測定しやす−位置に原点をとり、測
定しやすい方向に座標をとることのできる装置が、複雑
で大形のワークには特に必要である。
定しやすい方向に座標をとることのできる装置が、複雑
で大形のワークには特に必要である。
本発明の目的は測定対象のワークに原点をティーチし、
ワークに好適の座標軸をティー千すると、ワーク上の点
がすべて、上記原点と座標軸を基準として表示させるこ
とのできるロボットに依石検査方式を提供することにあ
る。
ワークに好適の座標軸をティー千すると、ワーク上の点
がすべて、上記原点と座標軸を基準として表示させるこ
とのできるロボットに依石検査方式を提供することにあ
る。
例えば1円筒を外部から測定する一合1両端面の中心を
結ぶ中心線をX軸とし、重力の方向をZ鵬とし、X、Z
K直角な方向をY軸として表示すると、各断面の中心の
ずれや半径の誤差が攻めやすL/−h。
結ぶ中心線をX軸とし、重力の方向をZ鵬とし、X、Z
K直角な方向をY軸として表示すると、各断面の中心の
ずれや半径の誤差が攻めやすL/−h。
上記での測定を%ロボット先端に触手を特恵せてワーク
に接触すると同時に、上記のX、Y、Z座標で表示さ略
れば、最高点、最近点、最遠点等の座標を試行錯誤法で
簡単に求められる。
に接触すると同時に、上記のX、Y、Z座標で表示さ略
れば、最高点、最近点、最遠点等の座標を試行錯誤法で
簡単に求められる。
本発明を適用する非量産用ワークの一例を第1図に示す
。
。
第1図において%a、b、CI/′i母管と枝管の交点
で 湿曲線と呼ばれ、形状が複雑であるなめ、誤差があ
るd晦形曲線の形状が変わり、製品毎の品質にばらつき
を生じる。
で 湿曲線と呼ばれ、形状が複雑であるなめ、誤差があ
るd晦形曲線の形状が変わり、製品毎の品質にばらつき
を生じる。
母管は、長さ5mもめる場合があり、真円に1すること
が困難でかつ、中心線妙:第2図のように弯曲する場合
が多力。すなわら第2図の(Y、Z)平面で母管を切断
すると第3図のように変形して因ることが多込。
が困難でかつ、中心線妙:第2図のように弯曲する場合
が多力。すなわら第2図の(Y、Z)平面で母管を切断
すると第3図のように変形して因ることが多込。
このようにとき、まずZ方向の最大変位1kZOW。
Y方向の最大変位myowを見出して、ハンV −等を
用−て修正し、中心Oからの半径の誤差がα5%以下に
なるようにする。
用−て修正し、中心Oからの半径の誤差がα5%以下に
なるようにする。
このような修正におAでは、中心0からの寸法がすぐ読
み取れる装#が必要であるが、従来の測定装置では、複
雑な計算と、最大変位の位置を見出すための高度の経験
を必要とし念。
み取れる装#が必要であるが、従来の測定装置では、複
雑な計算と、最大変位の位置を見出すための高度の経験
を必要とし念。
本発明は以上のような問題を解消し、簡単に最大変位点
を見出すなめのものである。このため第1図の母管の両
瑞X、、X、を求心つかみ装置で固定し、一端の中心X
、を原点、X、X□′f:X軸として記憶し、それ以後
に測定されたすべての点を一ヒ記原点とX軸を基準に表
示できるようにする。
を見出すなめのものである。このため第1図の母管の両
瑞X、、X、を求心つかみ装置で固定し、一端の中心X
、を原点、X、X□′f:X軸として記憶し、それ以後
に測定されたすべての点を一ヒ記原点とX軸を基準に表
示できるようにする。
上8犯に示した機能を満足する装置の一実施例を第4図
に示す。
に示す。
第4図におりて、走行台2の位置はエンコーダ4により
測定される。この方向をX軸と呼びa検出値出値をX′
とする。、昇降台5υ位置は、エンコーダ7により測定
され、そり方向をZ′軸と呼び検出値I&:zと呼ぶ、
ff1l後軸9の位Jは、エンコーダ11により測定
されその方向f:y’軸と呼び検出値をyと呼ぶ。触手
14v%J灰シまψと0で表=1′)される。
測定される。この方向をX軸と呼びa検出値出値をX′
とする。、昇降台5υ位置は、エンコーダ7により測定
され、そり方向をZ′軸と呼び検出値I&:zと呼ぶ、
ff1l後軸9の位Jは、エンコーダ11により測定
されその方向f:y’軸と呼び検出値をyと呼ぶ。触手
14v%J灰シまψと0で表=1′)される。
φ、#はエンコーダ15.13で検出する。
上記X、y*zの1fαは、腕14の回転中心Pの位置
として換算されている。測定される位置は触手16の先
端見の座標を(X/、Y’、Z勺とするとX# ya
zとの開に下記の開係がある。但しθはX軸に対して腕
14の成す角である。
として換算されている。測定される位置は触手16の先
端見の座標を(X/、Y’、Z勺とするとX# ya
zとの開に下記の開係がある。但しθはX軸に対して腕
14の成す角である。
上記(1)は、ロボットの触手Qの位置であるが、ワー
クの寸法誤差を知る冷めには、補正計算をして表示する
必要がある。
クの寸法誤差を知る冷めには、補正計算をして表示する
必要がある。
上記の目的のなめ、測定されるワークの位置を(X、Z
、Z)で示すこととし、下記のような未定定数xa、y
a、Zaを(1)式に加えて、ワーク上に、原点を指定
したとき(原点ティーチと呼ぶ)Xa、Ya、za4r
自動的に計算され記憶されるようにする。すなわち(1
)を と与えておく。ここで、aおよびbは、ワーク上の座標
とロボットの座標のずれを補正する補正項である。
、Z)で示すこととし、下記のような未定定数xa、y
a、Zaを(1)式に加えて、ワーク上に、原点を指定
したとき(原点ティーチと呼ぶ)Xa、Ya、za4r
自動的に計算され記憶されるようにする。すなわち(1
)を と与えておく。ここで、aおよびbは、ワーク上の座標
とロボットの座標のずれを補正する補正項である。
原点ティーチのときには、ロボットの位置記憶のステッ
プ番号を0とし、そのとき触手を位置決めして、原点テ
ィーチモードでティーチングする。
プ番号を0とし、そのとき触手を位置決めして、原点テ
ィーチモードでティーチングする。
第1図の各エンコーダの[X・+ 7e * z・、デ
・。
・。
0、とはステップ1に記憶され、その値とR,rおよび
x−y−z=0により が計算され、xa、ya、zaが定数としてステップ番
号とは異なるエリアに記憶される。
x−y−z=0により が計算され、xa、ya、zaが定数としてステップ番
号とは異なるエリアに記憶される。
上記のフローチャートを第5図に示す。
上記のx−y−z=oの位tJiは、母管の一端の中心
とする。さらに母管の他端の中心(基準点と呼ぶ)をテ
ィーチすることにより、母管の中心線をX軸として、ワ
ークの寸法を求めることができる。
とする。さらに母管の他端の中心(基準点と呼ぶ)をテ
ィーチすることにより、母管の中心線をX軸として、ワ
ークの寸法を求めることができる。
すなわち、母管の他端の中心におけるエンコーダの値(
X+ e L + Zl 1 9’l + θl )
とRorおよびX−(x、 −x、 )+(r−4−R
cos9. )cosθr (r+Rcosψ、)c
osθ、、ならびに式(3)及びy−z−oを(2)に
代入し、aおよ、びbを求める。基準点をティーチする
に先立って可能なかぎり、走行台と母管の中心線は平行
になるようIlmするのがの上筒しす。
X+ e L + Zl 1 9’l + θl )
とRorおよびX−(x、 −x、 )+(r−4−R
cos9. )cosθr (r+Rcosψ、)c
osθ、、ならびに式(3)及びy−z−oを(2)に
代入し、aおよ、びbを求める。基準点をティーチする
に先立って可能なかぎり、走行台と母管の中心線は平行
になるようIlmするのがの上筒しす。
このように、原点と基準点をティーチしておけば、ワー
クの位置をすべて上記母管の中心線をX軸として測定す
るなめυ準備が完了したことになる。
クの位置をすべて上記母管の中心線をX軸として測定す
るなめυ準備が完了したことになる。
上記070−チヤートは第6図に示す。
ステップ3以後は、ワーク上の位置を触手で指示して、
ティーチしてbけば、(2)により(X、Y。
ティーチしてbけば、(2)により(X、Y。
2)のtiボ次々に記憶される。
必要なワーク上の位置のテイーナ後、READモードに
して、ワークの位置を読み出す、このと#、ワークの位
置は(X、Y、Z)で表示される。
して、ワークの位置を読み出す、このと#、ワークの位
置は(X、Y、Z)で表示される。
なお、触手を接触センナとし、各ステップの位置(xi
、yi 、 zi 、デj−,−1)から接触センサ
の方向に動かしてワークを接触させ、その時の位置を・
(X、Y、Z)で記憶させるようにすることができる。
、yi 、 zi 、デj−,−1)から接触センサ
の方向に動かしてワークを接触させ、その時の位置を・
(X、Y、Z)で記憶させるようにすることができる。
このようにすれば、従来のロボットボ、各ステップの位
置(Xi、、71.Zi、ψ:lL、#i、)の点で、
ステップの順に作業をして−くのと全く同じ原理で接触
センサを使用して、ワークの自動検査をしてbくことが
できる。
置(Xi、、71.Zi、ψ:lL、#i、)の点で、
ステップの順に作業をして−くのと全く同じ原理で接触
センサを使用して、ワークの自動検査をしてbくことが
できる。
さらに、上記の夾施例の説明におりては、ロボットは(
X * V −Z e ? * ’ )の直角座標系の
5軸構造であったが、関節形構造でも、軸数を4軸にし
ても本発明を適用することができる。またロボットの位
置を記憶するときには、必ずしも(X。
X * V −Z e ? * ’ )の直角座標系の
5軸構造であったが、関節形構造でも、軸数を4軸にし
ても本発明を適用することができる。またロボットの位
置を記憶するときには、必ずしも(X。
Y、Z)でなく、(X m 7 * z+ F * ’
)で記憶し、表示する直前に式(5)を用りて計算し
くY、Y。
)で記憶し、表示する直前に式(5)を用りて計算し
くY、Y。
Z)で表わしても良い。また表示される座標も(X、Y
、Z)の直交座標のみでなく円筒座標、極座標を用すて
表示しても本発明の本質から逸脱するものでないことは
明らかである。
、Z)の直交座標のみでなく円筒座標、極座標を用すて
表示しても本発明の本質から逸脱するものでないことは
明らかである。
本発明によればワーク中にはじめに、原点と基準点をテ
ィーチすることにより、ワーク中に座標軸と座標軸上の
原点を与えることができ、このためワーク上のすべての
点を座標軸を基準として表示することができ、寸法検査
に最も重要な最大変位位置を簡単に知ることができる。
ィーチすることにより、ワーク中に座標軸と座標軸上の
原点を与えることができ、このためワーク上のすべての
点を座標軸を基準として表示することができ、寸法検査
に最も重要な最大変位位置を簡単に知ることができる。
ので作業現場の検査装置として好適である。
さらに、本発明の+M能を、従来の産業用ロボットに付
加すれば、ワーク形状を一定にすることの困難な非量産
のワークを測定し、−足のffg41内に入ったことを
確認することができるので、非量産ワークの品質の向上
がはかられ、また自動化が促進される、 な≧触手としては接触式のものの他に、非接触式のもの
も使用可能である。
加すれば、ワーク形状を一定にすることの困難な非量産
のワークを測定し、−足のffg41内に入ったことを
確認することができるので、非量産ワークの品質の向上
がはかられ、また自動化が促進される、 な≧触手としては接触式のものの他に、非接触式のもの
も使用可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の説明に用ηたワーク例、第2図は、
1@1図の中心線の変形を示すM、第3図は、第1図の
断面の一例である。第4図は、本発明の一実施例%第5
図は、原点のティーチの念めのフロ−9ヤード、@6図
は、基準点のティーチのためのフローチャートである。 2.5.9はロボットの軸、14は手首、16は触手で
ある。 第1瓢 第4図 才5図
1@1図の中心線の変形を示すM、第3図は、第1図の
断面の一例である。第4図は、本発明の一実施例%第5
図は、原点のティーチの念めのフロ−9ヤード、@6図
は、基準点のティーチのためのフローチャートである。 2.5.9はロボットの軸、14は手首、16は触手で
ある。 第1瓢 第4図 才5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 本体5軸と手首に少くとも1111を有し、前記手首先
端に触手を備え、且2該触手先増の位置を表示する機能
を有するロボットの動作範囲の中の1点を原点とし、他
の1点を基準点とすることにより、該原点と該基準点を
通る直線を座標軸となし。 該原点と該基準点とtあらかじめ記憶させ、その後に位
置決めされた点は、該原点を原点とし、該座σ軸を基準
の座標として、記録できるようにしたロボット(fC依
す検査方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10443881A JPS586406A (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | ロボツトに依る検査方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10443881A JPS586406A (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | ロボツトに依る検査方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS586406A true JPS586406A (ja) | 1983-01-14 |
Family
ID=14380662
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10443881A Pending JPS586406A (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | ロボツトに依る検査方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS586406A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59180418A (ja) * | 1983-03-30 | 1984-10-13 | ワイラ−・アクチエンゲゼルシヤフト・ヴアセルヴア−ゲン・ウント・メスヴエルツオイグ | 多重座標測定装置の測定ア−ム |
| JPS61105412A (ja) * | 1984-10-29 | 1986-05-23 | Mitsutoyo Mfg Co Ltd | 多次元測定機 |
| JPS61105411A (ja) * | 1984-10-29 | 1986-05-23 | Mitsutoyo Mfg Co Ltd | 多次元測定機の測定方法 |
| JPS61105413A (ja) * | 1984-10-29 | 1986-05-23 | Mitsutoyo Mfg Co Ltd | 多次元測定機 |
| JPS62265517A (ja) * | 1986-05-13 | 1987-11-18 | Mitsubishi Electric Corp | 移動体の位置検出装置 |
| JPH01282413A (ja) * | 1988-05-09 | 1989-11-14 | Hitachi Cable Ltd | 変移測定装置 |
| US8352212B2 (en) | 2009-11-18 | 2013-01-08 | Hexagon Metrology, Inc. | Manipulable aid for dimensional metrology |
-
1981
- 1981-07-06 JP JP10443881A patent/JPS586406A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59180418A (ja) * | 1983-03-30 | 1984-10-13 | ワイラ−・アクチエンゲゼルシヤフト・ヴアセルヴア−ゲン・ウント・メスヴエルツオイグ | 多重座標測定装置の測定ア−ム |
| JPS61105412A (ja) * | 1984-10-29 | 1986-05-23 | Mitsutoyo Mfg Co Ltd | 多次元測定機 |
| JPS61105411A (ja) * | 1984-10-29 | 1986-05-23 | Mitsutoyo Mfg Co Ltd | 多次元測定機の測定方法 |
| JPS61105413A (ja) * | 1984-10-29 | 1986-05-23 | Mitsutoyo Mfg Co Ltd | 多次元測定機 |
| JPS62265517A (ja) * | 1986-05-13 | 1987-11-18 | Mitsubishi Electric Corp | 移動体の位置検出装置 |
| JPH01282413A (ja) * | 1988-05-09 | 1989-11-14 | Hitachi Cable Ltd | 変移測定装置 |
| US8352212B2 (en) | 2009-11-18 | 2013-01-08 | Hexagon Metrology, Inc. | Manipulable aid for dimensional metrology |
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