JPS5864148A - スプレ−チツプ - Google Patents
スプレ−チツプInfo
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- JPS5864148A JPS5864148A JP16448481A JP16448481A JPS5864148A JP S5864148 A JPS5864148 A JP S5864148A JP 16448481 A JP16448481 A JP 16448481A JP 16448481 A JP16448481 A JP 16448481A JP S5864148 A JPS5864148 A JP S5864148A
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- Granted
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- 239000007921 spray Substances 0.000 title claims description 36
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 24
- 230000008602 contraction Effects 0.000 claims abstract description 18
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 claims abstract description 17
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 8
- 238000005507 spraying Methods 0.000 abstract description 4
- 238000005553 drilling Methods 0.000 abstract 1
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 2
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Nozzles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はスプレーチップに関し、特に、全面均等な液
量で充円錐噴霧を行う↓うKしたものである。。
量で充円錐噴霧を行う↓うKしたものである。。
被スプレー物体に全円均等なスプレーを行ないたい場合
、所謂、充円錐スプレーノズルが用いらるが、従来のこ
の種の充円錐スプレーノズルでは全円均等な噴霧が容易
に行えなかった。即ち、ノズル本体に取替自在に装着す
るスプレーチップの形状を、従来、第1図、第2図に示
す如く形成し分に対する噴霧量が多く、円周部分が少な
くなる一方、第2図に示すチップ2を用いると、第8図
中の細線すに示す如く円周部分が多く中央部が少なく、
なり、よって、第8図中に一点鎖線Cに示す理想噴霧量
と異なってくる。
、所謂、充円錐スプレーノズルが用いらるが、従来のこ
の種の充円錐スプレーノズルでは全円均等な噴霧が容易
に行えなかった。即ち、ノズル本体に取替自在に装着す
るスプレーチップの形状を、従来、第1図、第2図に示
す如く形成し分に対する噴霧量が多く、円周部分が少な
くなる一方、第2図に示すチップ2を用いると、第8図
中の細線すに示す如く円周部分が多く中央部が少なく、
なり、よって、第8図中に一点鎖線Cに示す理想噴霧量
と異なってくる。
この発明は、上記した問題に鑑みてなされたものであり
、スプレーチップの形状を上記第8図の鎖線Cに示す如
く噴霧量となるようにし、全円均等な充円錐噴霧が行な
えるスプレーチップを提供せんとするものである。
、スプレーチップの形状を上記第8図の鎖線Cに示す如
く噴霧量となるようにし、全円均等な充円錐噴霧が行な
えるスプレーチップを提供せんとするものである。
以下、この発明を第4図以下に示す実施例により詳細に
説明する。
説明する。
第4図中、1は略円筒状の金属製リテーナ、2はリテー
ナ1の後端に接続するアダプター、8はリテーナ1の後
端鍔部1aに係止してアダプター2に螺嵌しリテーナ1
とアダプター2とを締結固定するキャップである。
ナ1の後端に接続するアダプター、8はリテーナ1の後
端鍔部1aに係止してアダプター2に螺嵌しリテーナ1
とアダプター2とを締結固定するキャップである。
上記リテーナ1内には、前端部にセラミック製のスプレ
ー千ツブ4を着脱自在に内嵌し、リテーナ1の前端周面
に内方に向けて突設した係止部1bにスプレーチップ4
を係止している。該係止部1bの外面は外方に向けて大
径となるテーパ状に形成している。
ー千ツブ4を着脱自在に内嵌し、リテーナ1の前端周面
に内方に向けて突設した係止部1bにスプレーチップ4
を係止している。該係止部1bの外面は外方に向けて大
径となるテーパ状に形成している。
リテーナ1内には、上記スプレーチップ4の後部に、前
端部にセラミック製クローザ−5をゴム製クッション6
を介して嵌合保持した金属製のストレーナ−ホルダー7
を内嵌し、該ストレーナ−ホルダー7の外壁ネジ部7a
をリテーナ1の内周面後部のネジ部ICに螺合して取付
けている。
端部にセラミック製クローザ−5をゴム製クッション6
を介して嵌合保持した金属製のストレーナ−ホルダー7
を内嵌し、該ストレーナ−ホルダー7の外壁ネジ部7a
をリテーナ1の内周面後部のネジ部ICに螺合して取付
けている。
上記ストレーナ−ホルダー7は第6図に示す如く、支軸
部7bに略円筒状のストレーナ−取付部7Cを取付け、
該ストレーナ−取付部7“Cにストレーナ8を外嵌して
いる。上記ストレーナホルダー7の前半側部はりテーナ
1内に嵌合されると共に、後半側部はアダプター2に隙
間をあけて内嵌される。アダプター2は液体供給手段(
図示せず)に接続され、アダプター2に供給される液体
はストレーナ−ホルダー7の外周面とアダプター2の内
周面との隙間S1 よジストレーナ−8を通り、ストレ
ーナ取付部7Cに穿設した孔7dより支持軸7bとの間
の空隙S、に至り、隙間Stより支持軸7bの前端部、
ゴム製りツシに6及びセラミック製クローザ−5の各外
周面とりテーナ1の内周面との間の隙間S、を通り、リ
テーナ1の前端のスプレー千ツブ4の背面側に至るよう
にしている。このように、上記隙間S1 +82
+S11は液体流入路として構成している。
部7bに略円筒状のストレーナ−取付部7Cを取付け、
該ストレーナ−取付部7“Cにストレーナ8を外嵌して
いる。上記ストレーナホルダー7の前半側部はりテーナ
1内に嵌合されると共に、後半側部はアダプター2に隙
間をあけて内嵌される。アダプター2は液体供給手段(
図示せず)に接続され、アダプター2に供給される液体
はストレーナ−ホルダー7の外周面とアダプター2の内
周面との隙間S1 よジストレーナ−8を通り、ストレ
ーナ取付部7Cに穿設した孔7dより支持軸7bとの間
の空隙S、に至り、隙間Stより支持軸7bの前端部、
ゴム製りツシに6及びセラミック製クローザ−5の各外
周面とりテーナ1の内周面との間の隙間S、を通り、リ
テーナ1の前端のスプレー千ツブ4の背面側に至るよう
にしている。このように、上記隙間S1 +82
+S11は液体流入路として構成している。
上記スプレーチップ4は、第8図から第11図に示す形
状としており、大略円盤形状で外周面がリテーナ1の内
周面に密嵌するように設定している。該スプレーチップ
4の背面側では、外周縁部に段状の切欠4aを形成し、
上記隙間S、と連通させると共に、背面の中央部に軸心
OK向って小径となる円錐状の収縮部4bを形成し、該
収縮部4bと上記切欠4aとを連通ずる一対の溝部4c
。
状としており、大略円盤形状で外周面がリテーナ1の内
周面に密嵌するように設定している。該スプレーチップ
4の背面側では、外周縁部に段状の切欠4aを形成し、
上記隙間S、と連通させると共に、背面の中央部に軸心
OK向って小径となる円錐状の収縮部4bを形成し、該
収縮部4bと上記切欠4aとを連通ずる一対の溝部4c
。
4dを背面に刻設している。該溝部4cと4dは外周端
より軸心に向って伸びる半径方向の溝であり、溝部4c
と4dとは180°間隔をあけており、よって、溝部4
Cと4dの凹部側開口端は互に対向した位置にある。尚
、溝部4c、4dは2個に限定されず、例えば4個と設
けてもよいが、溝部は軸心0に向かって外周端より直進
し、かつ溝部間の角度は同一とする必要があり、よって
、溝部を2個刻設する時は180度間隔とし、4個刻設
する時は90度間隔とする。
より軸心に向って伸びる半径方向の溝であり、溝部4c
と4dとは180°間隔をあけており、よって、溝部4
Cと4dの凹部側開口端は互に対向した位置にある。尚
、溝部4c、4dは2個に限定されず、例えば4個と設
けてもよいが、溝部は軸心0に向かって外周端より直進
し、かつ溝部間の角度は同一とする必要があり、よって
、溝部を2個刻設する時は180度間隔とし、4個刻設
する時は90度間隔とする。
上記収縮部4bの中心(軸心)には、前面側に向かって
軸心と平行に穿設した平行ノド部4eを形成し、該平行
ノド部4eの前端に続いて、テーパ状に大径となる拡散
部4fを形成している。該拡散部4fの前端外周に、V
字状の水切部4gを刻設し、該水切部4gの外周端に水
平に連続した凹状の段部4hを形成し、該段部4hの外
周端より前端面に向ってテーパ状に大径となる拡散部4
皿を形成している。上記平行ノド部4eから拡散部4f
への接続部は曲面とすると共に、該拡散部4fから未切
部4gへの接続部も曲面としている。上の傾斜角α4は
115度等に適宜に設定される。
軸心と平行に穿設した平行ノド部4eを形成し、該平行
ノド部4eの前端に続いて、テーパ状に大径となる拡散
部4fを形成している。該拡散部4fの前端外周に、V
字状の水切部4gを刻設し、該水切部4gの外周端に水
平に連続した凹状の段部4hを形成し、該段部4hの外
周端より前端面に向ってテーパ状に大径となる拡散部4
皿を形成している。上記平行ノド部4eから拡散部4f
への接続部は曲面とすると共に、該拡散部4fから未切
部4gへの接続部も曲面としている。上の傾斜角α4は
115度等に適宜に設定される。
上記形状のスプレーチップ4を用いると、隙間S3より
切欠4aに流入した液体は、溝部4c。
切欠4aに流入した液体は、溝部4c。
4dより収縮部4bに対向して流入し、収縮部4bより
平行ノド部4eを通り、拡散部4fより拡散して噴射さ
れ、充円錐噴霧がなされる。その際、収縮部4bには軸
心の平行ノド部4eに向かつてにスムーズに液体が流入
する。平行ノド部4eでは中心部の液量が周辺部より僅
かに多くなり、該平行ノド部4eより拡散部4fへ流出
する際、液体が中心部より周辺側に拡散されることにな
るため、中心部及び周辺部には略均等の液量で液体が噴
射されることとなる。よって、被スプレー物体のスプレ
ー範囲には均等な液量で充円錐噴霧が行われる。上記ス
プレー千ツブ4を用いて噴霧した物体を検査機で検査す
ると、前記第8図Cで示す理想の充円錐噴霧がなされて
いた。
平行ノド部4eを通り、拡散部4fより拡散して噴射さ
れ、充円錐噴霧がなされる。その際、収縮部4bには軸
心の平行ノド部4eに向かつてにスムーズに液体が流入
する。平行ノド部4eでは中心部の液量が周辺部より僅
かに多くなり、該平行ノド部4eより拡散部4fへ流出
する際、液体が中心部より周辺側に拡散されることにな
るため、中心部及び周辺部には略均等の液量で液体が噴
射されることとなる。よって、被スプレー物体のスプレ
ー範囲には均等な液量で充円錐噴霧が行われる。上記ス
プレー千ツブ4を用いて噴霧した物体を検査機で検査す
ると、前記第8図Cで示す理想の充円錐噴霧がなされて
いた。
以上の説明より明らかなように、この発明に係るスプレ
ーチップにおいては、その形状を、液体流入側の背面に
は中央の収縮部の中心に向って伸びる液体流入用の溝部
を刻設し、該収縮部の中心に軸心に平行な平行ノド部を
穿設し、該平行ノド部に連通して噴射側前面に拡散部を
設けているため、拡散部より噴射される液体は噴射面全
体に均等な液量で噴射され、充円錐噴霧が正確になされ
る。また、噴射終了時において、拡散部の外周に水切部
を設けているため、水切がなされ、終了時に被スプレー
物体に液滴がタレ落ちることはない。
ーチップにおいては、その形状を、液体流入側の背面に
は中央の収縮部の中心に向って伸びる液体流入用の溝部
を刻設し、該収縮部の中心に軸心に平行な平行ノド部を
穿設し、該平行ノド部に連通して噴射側前面に拡散部を
設けているため、拡散部より噴射される液体は噴射面全
体に均等な液量で噴射され、充円錐噴霧が正確になされ
る。また、噴射終了時において、拡散部の外周に水切部
を設けているため、水切がなされ、終了時に被スプレー
物体に液滴がタレ落ちることはない。
詰まり等が生じることはなく、常時、作動が確実に行え
る。また、スプレーチップの背面側には溝部を刻設する
だけであり、かつ、穴加工が1個であるため、構造が簡
単で、加工が容易である。また、該スプレーチップをセ
ラミックで形成すると、耐薬品性、耐摩耗性が強く、大
きな液圧をかけるものにも好適に用いられ、適用範囲が
広い等の種々の効果を有するものである。
る。また、スプレーチップの背面側には溝部を刻設する
だけであり、かつ、穴加工が1個であるため、構造が簡
単で、加工が容易である。また、該スプレーチップをセ
ラミックで形成すると、耐薬品性、耐摩耗性が強く、大
きな液圧をかけるものにも好適に用いられ、適用範囲が
広い等の種々の効果を有するものである。
第1図(A)は従来のスプレーチップの平面図、第1図
(B)は第1図(A)の断面図、第2図(A)は従来の
他のスプレーチップの平面図、第2図(B)は第2図(
A)の断面図、第3図は従来のスプレーチップによる作
用と理想の作用とを比較するグラフ、第4図はこの発明
に係るスプレーノズルの正面図、第5図は第4図の底面
図、第6図は第4図の要部断面図、第7図は第6図の底
面図、第8図はスプレーチップの平面図、第9図は第8
図の底面図、第10図は第9図のX−X線断面図、第1
1図は第9図のY−Y線断面図である。 1・・・リテーナ 2・・・アダプター 3・・・キャ
ップ4・・・スプレーチップ 4a・・・切欠 4b・
・・収縮部4c、4d・・・溝部 4e・・・平行ノド
部 4f・・・拡散部 4g・・・水切部 5・・・ク
ローザ−6・・・クッション 7・・・ストレーナ−ボ
ルダ−8−・・ストレーナ−0 特 許 出 願 人 株式会社いけうち代 理 人 弁
理士 青白 葆ほか2逮第1図 第2図 (A) (A)
(B)は第1図(A)の断面図、第2図(A)は従来の
他のスプレーチップの平面図、第2図(B)は第2図(
A)の断面図、第3図は従来のスプレーチップによる作
用と理想の作用とを比較するグラフ、第4図はこの発明
に係るスプレーノズルの正面図、第5図は第4図の底面
図、第6図は第4図の要部断面図、第7図は第6図の底
面図、第8図はスプレーチップの平面図、第9図は第8
図の底面図、第10図は第9図のX−X線断面図、第1
1図は第9図のY−Y線断面図である。 1・・・リテーナ 2・・・アダプター 3・・・キャ
ップ4・・・スプレーチップ 4a・・・切欠 4b・
・・収縮部4c、4d・・・溝部 4e・・・平行ノド
部 4f・・・拡散部 4g・・・水切部 5・・・ク
ローザ−6・・・クッション 7・・・ストレーナ−ボ
ルダ−8−・・ストレーナ−0 特 許 出 願 人 株式会社いけうち代 理 人 弁
理士 青白 葆ほか2逮第1図 第2図 (A) (A)
Claims (1)
- (1)大略円盤形状の裏面側の外縁部に液体流入路と連
通する切欠を形成すると共に、裏面側中央部に前面側に
向って小径となる円錐状の収縮部を凹設し、該収縮部と
上記切欠とを連通する複数の溝部を収縮部の中心に向っ
て等角度で刻設する一方、収縮部の中心に軸心と平行な
平行ノド部を穿設し、該平行ノド部の前端よ9前面側に
向って大径となる円錐状の拡散部を形成し、切欠より溝
部、収縮部、平行ノド部を経て拡散部より液体を噴射す
るようにしたことを特徴とするスプレーチップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16448481A JPS5864148A (ja) | 1981-10-14 | 1981-10-14 | スプレ−チツプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16448481A JPS5864148A (ja) | 1981-10-14 | 1981-10-14 | スプレ−チツプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5864148A true JPS5864148A (ja) | 1983-04-16 |
| JPS6259633B2 JPS6259633B2 (ja) | 1987-12-11 |
Family
ID=15794041
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16448481A Granted JPS5864148A (ja) | 1981-10-14 | 1981-10-14 | スプレ−チツプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5864148A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008104929A (ja) * | 2006-10-24 | 2008-05-08 | Ikeuchi:Kk | ノズル |
| WO2017208980A1 (ja) * | 2016-06-02 | 2017-12-07 | 株式会社いけうち | ノズル |
| JP2018001103A (ja) * | 2016-07-04 | 2018-01-11 | 株式会社デンソー | 噴射弁 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0231252U (ja) * | 1988-08-23 | 1990-02-27 |
-
1981
- 1981-10-14 JP JP16448481A patent/JPS5864148A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008104929A (ja) * | 2006-10-24 | 2008-05-08 | Ikeuchi:Kk | ノズル |
| WO2017208980A1 (ja) * | 2016-06-02 | 2017-12-07 | 株式会社いけうち | ノズル |
| JP2017213541A (ja) * | 2016-06-02 | 2017-12-07 | 株式会社いけうち | ノズル |
| JP2018001103A (ja) * | 2016-07-04 | 2018-01-11 | 株式会社デンソー | 噴射弁 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6259633B2 (ja) | 1987-12-11 |
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