JPS586434A - 管流路におけるリ−ク検出装置 - Google Patents
管流路におけるリ−ク検出装置Info
- Publication number
- JPS586434A JPS586434A JP56104108A JP10410881A JPS586434A JP S586434 A JPS586434 A JP S586434A JP 56104108 A JP56104108 A JP 56104108A JP 10410881 A JP10410881 A JP 10410881A JP S586434 A JPS586434 A JP S586434A
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- JP
- Japan
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- valve
- signal
- output
- circuit
- comparison circuit
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01M—TESTING STATIC OR DYNAMIC BALANCE OF MACHINES OR STRUCTURES; TESTING OF STRUCTURES OR APPARATUS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01M3/00—Investigating fluid-tightness of structures
- G01M3/02—Investigating fluid-tightness of structures by using fluid or vacuum
- G01M3/04—Investigating fluid-tightness of structures by using fluid or vacuum by detecting the presence of fluid at the leakage point
- G01M3/24—Investigating fluid-tightness of structures by using fluid or vacuum by detecting the presence of fluid at the leakage point using infrasonic, sonic or ultrasonic vibrations
- G01M3/243—Investigating fluid-tightness of structures by using fluid or vacuum by detecting the presence of fluid at the leakage point using infrasonic, sonic or ultrasonic vibrations for pipes
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Examining Or Testing Airtightness (AREA)
- Monitoring And Testing Of Nuclear Reactors (AREA)
- Pipeline Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、原子力発電プラント中の管流路におけるリー
ク検出装置に関する。
ク検出装置に関する。
原子力発電プラントには、これを制御するための多(の
弁が配置されて−るが、プラントを安全に保守、運転す
る虻はこれらの弁の動作状況を正しく迅速に把握するこ
とが重畳である。
弁が配置されて−るが、プラントを安全に保守、運転す
る虻はこれらの弁の動作状況を正しく迅速に把握するこ
とが重畳である。
例えば、1次冷却系においては冷却材の漏洩や弁の開閉
状態を正確に把握し先な一場合、1次冷却材が圧力容器
外に流出するおそれがあるので。
状態を正確に把握し先な一場合、1次冷却材が圧力容器
外に流出するおそれがあるので。
弁の動作状況を正しく把握するための適切な対応が絶対
に必要である。
に必要である。
一般に弁の開閉は、弁棒に付設されたリミットスイッチ
により確認される場合が多−のであるが。
により確認される場合が多−のであるが。
り宅ットスイッチが不良になると誤信号が発生するおそ
れがあり、またリミットスイッチが正しく作動したとし
ても同時に多くの警報が発生した場合にはスリーマイル
島のTMI−2プラントの事故のように弁の開閉信号を
見落すおそれがある。
れがあり、またリミットスイッチが正しく作動したとし
ても同時に多くの警報が発生した場合にはスリーマイル
島のTMI−2プラントの事故のように弁の開閉信号を
見落すおそれがある。
従来より、原子力発電プラントの管流路中の弁における
リークの発生を監視するため1通常は、第1図に示され
るように、弁1の下流の配管2外壁に設けた熱電対3が
用いられているが、この熱電対法は、検出感度が低くか
つ時定数が大きいので、リーク発生を検出しK<<、ま
た、リーク量を見極めることが難かしいという欠点があ
り★。
リークの発生を監視するため1通常は、第1図に示され
るように、弁1の下流の配管2外壁に設けた熱電対3が
用いられているが、この熱電対法は、検出感度が低くか
つ時定数が大きいので、リーク発生を検出しK<<、ま
た、リーク量を見極めることが難かしいという欠点があ
り★。
まえ、原子力発電プラントにおいて、弁開閉は、通常、
遠隔自動操作によるが、熱電対法をそのための制御信号
源として用7hた場合には、実際の流路状態との時間的
なずれ及び実際のリーク量を適切に反映させ難%1hな
どの理由により、弁スイッチの不正確な開閉や不必要な
頻度での作動原因となり、ひいてはシステムの故障の原
因になるという重大な欠点があった。
遠隔自動操作によるが、熱電対法をそのための制御信号
源として用7hた場合には、実際の流路状態との時間的
なずれ及び実際のリーク量を適切に反映させ難%1hな
どの理由により、弁スイッチの不正確な開閉や不必要な
頻度での作動原因となり、ひいてはシステムの故障の原
因になるという重大な欠点があった。
したがって、本発明の目的は、齢記従来の技術における
欠点を改善し、微少リークを速やかに検出し、かつ、リ
ーク量の定量的見【めが可能な。
欠点を改善し、微少リークを速やかに検出し、かつ、リ
ーク量の定量的見【めが可能な。
改良されたリーク検出装置を提供することにある。
以下、本発明に係る装置の一実施例を図面を参照して具
体的に説明する。
体的に説明する。
第2図は、通常閉状態の弁を有する流路に適用される本
発明の装置の一実施例を示すブロック図である。
発明の装置の一実施例を示すブロック図である。
すなわち、第2図に示す管流路におけるリーク検出装置
は、流路の振動を検出するセンサー4と、該センサー4
から送られる信号電圧を増幅する前置増幅器5および主
増幅器もと、葭増幅器5.6により増幅された電気信号
を直fiK変換する交流−直流変換器7゛と、該交流−
直流変換器7の出力信号を、前記譜路の弁が開の状態に
あることを示す第1のしきい値信号と比較する比較回路
■と、該交流−直流変換器7の出力信号と、該弁のIJ
−りの状態を示す第2のしきい値信号と比較する比較
回路lと、諌交流−直流変換器7の出力信号を積分する
積分回路8と、該積分回路8からの出力信号な前記第2
のしきV11信号と比較する比較回路璽と、前記比較回
路!、比較回路I及び比較回路璽からのそれぞれの信号
を判断する論理回路9と、前記論理回路9の出力信号の
表示器1oとから構成されている。
は、流路の振動を検出するセンサー4と、該センサー4
から送られる信号電圧を増幅する前置増幅器5および主
増幅器もと、葭増幅器5.6により増幅された電気信号
を直fiK変換する交流−直流変換器7゛と、該交流−
直流変換器7の出力信号を、前記譜路の弁が開の状態に
あることを示す第1のしきい値信号と比較する比較回路
■と、該交流−直流変換器7の出力信号と、該弁のIJ
−りの状態を示す第2のしきい値信号と比較する比較
回路lと、諌交流−直流変換器7の出力信号を積分する
積分回路8と、該積分回路8からの出力信号な前記第2
のしきV11信号と比較する比較回路璽と、前記比較回
路!、比較回路I及び比較回路璽からのそれぞれの信号
を判断する論理回路9と、前記論理回路9の出力信号の
表示器1oとから構成されている。
以上のよ5(構成される管流路におけるリーク検出装置
を使用した原子力発電プラントの流路において、弁に冷
却材が流れると、流量に従りて振動音が発生するのでこ
の振動音をセンサー4で検出する。
を使用した原子力発電プラントの流路において、弁に冷
却材が流れると、流量に従りて振動音が発生するのでこ
の振動音をセンサー4で検出する。
センサー4としては、加速度計v Aethustie
limission センサー、マイクロホン、振動
計等が用%fhられるが、設置すべきセンサー40種類
は、弁の構造、センサー4の設置位置を考慮して最もS
/N比の良くなるものを選択する。
limission センサー、マイクロホン、振動
計等が用%fhられるが、設置すべきセンサー40種類
は、弁の構造、センサー4の設置位置を考慮して最もS
/N比の良くなるものを選択する。
センサー4からの出力は、はぼ冷却材の流量に比例する
。
。
この出力信号は通常I IIs 〜10011[Hsの
周波数を有するものである。
周波数を有するものである。
セシサーの出力信号は前置増幅器5.主増幅器6によっ
て適当に増幅され、次に交流−直流変換器7により直流
信号に変換される。
て適当に増幅され、次に交流−直流変換器7により直流
信号に変換される。
交流−直流変換器7の出力信号レベルは、リーク量に対
応した値になる。
応した値になる。
交流−直流変換器7により直流信号に交換されたセンサ
−40田方信号は、比較回路Islならびに積分回路8
に出力される。
−40田方信号は、比較回路Islならびに積分回路8
に出力される。
比較回路Iには弁が開であることを示す高いレベルのし
き一値A・が与えられており1通常は、状態@OIの信
号を論理回路9に出力して−るが、交流−直流変換器7
からの入力値がしき一値A。
き一値A・が与えられており1通常は、状態@OIの信
号を論理回路9に出力して−るが、交流−直流変換器7
からの入力値がしき一値A。
を越えたときに秋1m”l”の信号を論理回路9vC出
力する。
力する。
また、比較回路Iには、弁のリークを示すレベルのしき
一値ムaが与えられており、通常は、状態101の信号
を論理回路9に出力しているが、交流−直流変換器7か
もの入力値がしきい値Aaを越えたときに秋゛態11@
の信号を論理回路9に出力する。
一値ムaが与えられており、通常は、状態101の信号
を論理回路9に出力しているが、交流−直流変換器7か
もの入力値がしきい値Aaを越えたときに秋゛態11@
の信号を論理回路9に出力する。
積分回路8は1通常発生するスパイク状のノイズに対し
ては出力がほとんど、変化せず、これに対して、リーク
発生時及び弁開状態の時には着干の時間的遅れを以って
出力が上昇するように、0.2〜1秒程度の積分時定数
を有してVする。
ては出力がほとんど、変化せず、これに対して、リーク
発生時及び弁開状態の時には着干の時間的遅れを以って
出力が上昇するように、0.2〜1秒程度の積分時定数
を有してVする。
比較回路璽には、弁のリークを示すレベルのしきい値A
mが与えられており、通常は、状態10Iの信号を論理
回路9に出力しているが、積分回路8からの入力値がし
きめ値ム1を越えたときに状1111−の信号を論理回
路9に出力する。
mが与えられており、通常は、状態10Iの信号を論理
回路9に出力しているが、積分回路8からの入力値がし
きめ値ム1を越えたときに状1111−の信号を論理回
路9に出力する。
すなわち、弁からのリークのなり為正常時には、第3図
に示すように交流−直流変換器7から出力される出力値
81は、比較回路lに設定されたしきい値A・および比
較回路1に設定されたしきい値Aaよりも小であるため
比較回路1.I、璽からは、それぞれ状態10″の信号
が論理回路9に出力される。
に示すように交流−直流変換器7から出力される出力値
81は、比較回路lに設定されたしきい値A・および比
較回路1に設定されたしきい値Aaよりも小であるため
比較回路1.I、璽からは、それぞれ状態10″の信号
が論理回路9に出力される。
しかして、弁からリークが発生しているリーク発生時に
は、第4図に示すよ5に交流−直*習換器7から出力さ
れる出力値S2は1時刻tI Kお−て比較回路IK設
定されたしきい値A1を越えることとなるため比較回路
■からは状態“l’f)信号が論理回路9vclltj
力される。
は、第4図に示すよ5に交流−直*習換器7から出力さ
れる出力値S2は1時刻tI Kお−て比較回路IK設
定されたしきい値A1を越えることとなるため比較回路
■からは状態“l’f)信号が論理回路9vclltj
力される。
また、積分回路8を通−)1比較回路■に人力される出
力値S3は、時刻tlから71秒経過後の時刻t2Kj
lPtzaて比較回路層に設定されたしき%/a値Am
を越えることとなるため比較回路■からは状5111の
信号が論理回路9に出力される。
力値S3は、時刻tlから71秒経過後の時刻t2Kj
lPtzaて比較回路層に設定されたしき%/a値Am
を越えることとなるため比較回路■からは状5111の
信号が論理回路9に出力される。
なお、この場合出力値82 t ssは、比較回路Iに
設定されたしきい値Aoを越えることはないので、比較
回路Iからは、状wAmolの信号が論理回路9に出力
される。
設定されたしきい値Aoを越えることはないので、比較
回路Iからは、状wAmolの信号が論理回路9に出力
される。
そして、弁開時には、第゛5図に示すように交流−直流
変換器7から出力される出力値S4は、時刻t3 Kお
り為で比#!回路lに設定されたしきい値Aaを1時刻
t4 Kお−で比較回路■に設定されたしきい□値Ao
を越えることとなるため比較回路I、Iからは、それぞ
れ状態111の信号が論理回路9に出力される。
変換器7から出力される出力値S4は、時刻t3 Kお
り為で比#!回路lに設定されたしきい値Aaを1時刻
t4 Kお−で比較回路■に設定されたしきい□値Ao
を越えることとなるため比較回路I、Iからは、それぞ
れ状態111の信号が論理回路9に出力される。
また、積分回路8を通って比較回路璽に人力される出力
値S、は1時刻t3から72秒経過後の時刻t、におい
て比較回路層に設定されたしきい値Aaを越えることと
なるため比較回路■からは状1IJIの信号が論理回路
9に出力される。
値S、は1時刻t3から72秒経過後の時刻t、におい
て比較回路層に設定されたしきい値Aaを越えることと
なるため比較回路■からは状1IJIの信号が論理回路
9に出力される。
さらに、ノイズの発生時には、第6図に示すように交流
−直流変換器7から田方される出力値S6は、比較回路
ItlKそれぞれ設定されたしきい値Ao e Aaを
越えることとなるため比較回路■9璽からはそれぞれ状
態111の信号が論理回路9に出力される。
−直流変換器7から田方される出力値S6は、比較回路
ItlKそれぞれ設定されたしきい値Ao e Aaを
越えることとなるため比較回路■9璽からはそれぞれ状
態111の信号が論理回路9に出力される。
また、このとき積分回路8を通って比較回路層に人力さ
れる出力値S7は、積分回路8によって平滑化されてい
るため、比較回路Iに設定されたしき7h値ムaを越え
ることはなく、比較回路層からは状態101の信号が論
理回路9に出力される。
れる出力値S7は、積分回路8によって平滑化されてい
るため、比較回路Iに設定されたしき7h値ムaを越え
ることはなく、比較回路層からは状態101の信号が論
理回路9に出力される。
次表Iは、以上述べた関係を示している。
表 I
論理回路9は、Hxtc示すように比較回路!ν1.1
からそれぞれ入力される信号が”O” * ”0’ t
l()IのときKは正常信号を、lOI 、 111
、111のときKはリーク発生信号を、′1”t91”
t ”1”のときには弁開信号を @tl (又はl
ol ) 、 J書。
からそれぞれ入力される信号が”O” * ”0’ t
l()IのときKは正常信号を、lOI 、 111
、111のときKはリーク発生信号を、′1”t91”
t ”1”のときには弁開信号を @tl (又はl
ol ) 、 J書。
lOIのときには正常信号を表示器10に出力する。
表示器10は、例えばCRTや印字プリンターからなり
、論理回路9から入力される信号に従って、正常、リー
ク発生、弁開等を表示する。
、論理回路9から入力される信号に従って、正常、リー
ク発生、弁開等を表示する。
以上述べたように本発明の装置においては、出力信号の
時間的挙動の差を利用してノイズであるか否かを判断し
、ノイズの場合には、表示器に正常信号が出力されるの
で、従来の装置で問題となっていた電気的ノイズおよび
機械的ノイズによる誤表示を完全に防止できる。
時間的挙動の差を利用してノイズであるか否かを判断し
、ノイズの場合には、表示器に正常信号が出力されるの
で、従来の装置で問題となっていた電気的ノイズおよび
機械的ノイズによる誤表示を完全に防止できる。
また、弁の開閉状態だけでなく、微少リークの検出を速
やかに行なうことができ、さらに、リーク量を見極める
ことができるので、その産業上の有用性は極めて太き−
。
やかに行なうことができ、さらに、リーク量を見極める
ことができるので、その産業上の有用性は極めて太き−
。
なお、以上述べ九実施例では、通常、閉状態の弁カらの
リークを検出する例について述べたが。
リークを検出する例について述べたが。
本発明はかかる実施例に限定されるものではなく。
通常、開状態の弁における閉状態でのリークを検出する
ことができることは勿論である。
ことができることは勿論である。
第1図は従来の管流路におけるリーク検出装置を概略的
に示す説明図、第2、図は通常、閉状態の弁を有する流
路に適用される本発明装置の一実施例のブロック図、第
3図乃至第6図は館2図に示される装置の動作の解説図
であって、第sI!Iは弁の正常状ml(閉状ll)時
の、第4図はリーク発生時の、第5図は弁の閉放時の、
そして第6図は流路にノイズが生じた時の、前記装置の
動作状況を説明するグラフである。 4・・・・・・センサー 5・・・・・・前置増幅器 6・・・・・・主増幅器 7・・・・・・交流−直流変換器 8・・・・・・積分回路 9・・・・・・論理回路 代理人弁理士 頭出 佐−
に示す説明図、第2、図は通常、閉状態の弁を有する流
路に適用される本発明装置の一実施例のブロック図、第
3図乃至第6図は館2図に示される装置の動作の解説図
であって、第sI!Iは弁の正常状ml(閉状ll)時
の、第4図はリーク発生時の、第5図は弁の閉放時の、
そして第6図は流路にノイズが生じた時の、前記装置の
動作状況を説明するグラフである。 4・・・・・・センサー 5・・・・・・前置増幅器 6・・・・・・主増幅器 7・・・・・・交流−直流変換器 8・・・・・・積分回路 9・・・・・・論理回路 代理人弁理士 頭出 佐−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■流路の振動を検出するセンサーと、■咳センサーから
送られる信号電圧の増幅器と、■該増幅器により増幅さ
れた電気信号を直流に変換する交流−直流交換器と、■
該交流−直流変換器の出力信号を、前記流路の弁が開の
状態にある仁とを示す第1のしきV≧値信号と比較する
比較回路!と、■該交流−直流変換器の出力信号を、該
弁のリークの状態を示す第2のしき一値信号と比較する
比較回路lと、■該交流−直流変換器の出力信号を積分
する積分器と、■核種分器からの出力信号を前記第2の
しき%yh値信号と比較する比較回路l)、。 ■前記比較回路!、比較回路l及び比較回路璽からのそ
れぞれの信号を判断する論理回路と、■前記論理回路の
出力信号の表示器を備えたことを特徴とする管流路にお
けるリーク検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56104108A JPS586434A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 管流路におけるリ−ク検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56104108A JPS586434A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 管流路におけるリ−ク検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS586434A true JPS586434A (ja) | 1983-01-14 |
| JPS6367844B2 JPS6367844B2 (ja) | 1988-12-27 |
Family
ID=14371925
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56104108A Granted JPS586434A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 管流路におけるリ−ク検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS586434A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60123696U (ja) * | 1984-01-31 | 1985-08-20 | バブコツク日立株式会社 | 弁開閉監視装置 |
| JP2016057241A (ja) * | 2014-09-12 | 2016-04-21 | 日本電気株式会社 | 分析装置、分析システム、分析方法及びプログラム |
-
1981
- 1981-07-03 JP JP56104108A patent/JPS586434A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60123696U (ja) * | 1984-01-31 | 1985-08-20 | バブコツク日立株式会社 | 弁開閉監視装置 |
| JP2016057241A (ja) * | 2014-09-12 | 2016-04-21 | 日本電気株式会社 | 分析装置、分析システム、分析方法及びプログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6367844B2 (ja) | 1988-12-27 |
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