JPS5864537A - 電子レジスタ - Google Patents
電子レジスタInfo
- Publication number
- JPS5864537A JPS5864537A JP56163936A JP16393681A JPS5864537A JP S5864537 A JPS5864537 A JP S5864537A JP 56163936 A JP56163936 A JP 56163936A JP 16393681 A JP16393681 A JP 16393681A JP S5864537 A JPS5864537 A JP S5864537A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mode
- key
- function key
- data
- function
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G07—CHECKING-DEVICES
- G07G—REGISTERING THE RECEIPT OF CASH, VALUABLES, OR TOKENS
- G07G1/00—Cash registers
- G07G1/12—Cash registers electronically operated
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06Q—INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES; SYSTEMS OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G06Q20/00—Payment architectures, schemes or protocols
- G06Q20/08—Payment architectures
- G06Q20/20—Point-of-sale [POS] network systems
Landscapes
- Business, Economics & Management (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Accounting & Taxation (AREA)
- Finance (AREA)
- Strategic Management (AREA)
- General Business, Economics & Management (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、ファンクションキー操作を有効とするか無
効とするかをモード別に設定可能なファンクションキー
の入力制御方式に関する。
効とするかをモード別に設定可能なファンクションキー
の入力制御方式に関する。
一般に、電子レジスタに備えられたモードスイッチは「
oyyJ、「登録」、「戻」、「設定」、「点検」、「
精算」などの各モードの位置の指定を行なっている。と
ころで、前記モード位置の指定範囲はモードスイッチに
挿し人まれる鍵の種類によって異なり、通常、オペレー
タが使用する鍵では「OFF」、「登録」の各モード位
置を1マスターが使用する鍵では「0F1r」、「登録
」、「戻」、「設定」の各モード位置を、オーナーが使
用する鍵では「o?yJ〜「精算」までの全モード位置
を夫々指定できるようになっている。しかしながら、た
とえば入金キー、出金キー、値引きキーのファンクショ
ンキーは「登録」モードにおいて使用されるために、オ
ペレータが自由に使用できるものの、店によっては金銭
の管理を一層厳密に行うため、前記各キーの使用をマス
ターが使用する鍵によって管理したい場合があり、また
、国によっては各ファンクションキーの使用状態も異な
るため、指定したモード位置によって使用可能なキーを
変えたい場合がある。このJ:うな場合も従来では、モ
ード位置を指定すると一律に使用可能なキーの種類が定
まってしまう不都合があった。
oyyJ、「登録」、「戻」、「設定」、「点検」、「
精算」などの各モードの位置の指定を行なっている。と
ころで、前記モード位置の指定範囲はモードスイッチに
挿し人まれる鍵の種類によって異なり、通常、オペレー
タが使用する鍵では「OFF」、「登録」の各モード位
置を1マスターが使用する鍵では「0F1r」、「登録
」、「戻」、「設定」の各モード位置を、オーナーが使
用する鍵では「o?yJ〜「精算」までの全モード位置
を夫々指定できるようになっている。しかしながら、た
とえば入金キー、出金キー、値引きキーのファンクショ
ンキーは「登録」モードにおいて使用されるために、オ
ペレータが自由に使用できるものの、店によっては金銭
の管理を一層厳密に行うため、前記各キーの使用をマス
ターが使用する鍵によって管理したい場合があり、また
、国によっては各ファンクションキーの使用状態も異な
るため、指定したモード位置によって使用可能なキーを
変えたい場合がある。このJ:うな場合も従来では、モ
ード位置を指定すると一律に使用可能なキーの種類が定
まってしまう不都合があった。
この発明は前記事情に基づいてなされたもので、その目
的とするところは、指定したモード位置によって使用さ
れるファンクションキーの種類を変えることができるフ
ァンクションキーの入力制御方式を提供することである
。
的とするところは、指定したモード位置によって使用さ
れるファンクションキーの種類を変えることができるフ
ァンクションキーの入力制御方式を提供することである
。
以下、この発明の一実施例につき第1図ないし第4図に
基づいて説明する。第1図は電子レジスタの概略システ
ム構成図を示し、符号1はOPUで、コントロールパス
OBを介して入力部2、表示部3、印字部4およびメモ
リ5にチップ指定信号、R/W信号を出力し、印字部4
から制御信号が入力される。また0PU1はアドレスバ
スABを介して入力部2、表示部3、印字部4、メモリ
5およびモードスイッチ6にアドレス信号を出力する。
基づいて説明する。第1図は電子レジスタの概略システ
ム構成図を示し、符号1はOPUで、コントロールパス
OBを介して入力部2、表示部3、印字部4およびメモ
リ5にチップ指定信号、R/W信号を出力し、印字部4
から制御信号が入力される。また0PU1はアドレスバ
スABを介して入力部2、表示部3、印字部4、メモリ
5およびモードスイッチ6にアドレス信号を出力する。
また0PUIはデータバスDBを介して入力部2からの
キー操作信号が入力され、表示部3に表示データを、印
字部4に印字データを夫々出力し、メモリ5との間にお
いてデータの授受を行い、またモードスイッチ6ヘモー
ドイ・々出イ、1号を出力し、そのモード位置データが
入力される。
キー操作信号が入力され、表示部3に表示データを、印
字部4に印字データを夫々出力し、メモリ5との間にお
いてデータの授受を行い、またモードスイッチ6ヘモー
ドイ・々出イ、1号を出力し、そのモード位置データが
入力される。
前記入力部2には、′rPl数キーのほか、出金キー、
入金キー、両替キーなどの各種ファンクションキーに指
定されるが個の不定キーが備えられている。
入金キー、両替キーなどの各種ファンクションキーに指
定されるが個の不定キーが備えられている。
前記表示部3は入力された表示データの表示を行い、印
字部4は入力された印字データを記録紙に印字する。ま
たメモリ5の行アドレス1〜nで央々指定される各記憶
領域は対応する不定キーに関連するデータが記憶されて
おり、このうち記憶領域Kには対応する不定キーの機能
を特定する機能コードが、記憶領域Cには対応する不定
キーのキャラクタを示すキャラクタコードが、記憶領域
Pには対応する不定キーによって入力された売上合計金
額データが、記憶領域Nには対応する不定キーによって
入力された商品の売上個数データが、記憶領域Mには対
応するキーが使用可能なモードを示すモードデータが夫
々記憶されている。
字部4は入力された印字データを記録紙に印字する。ま
たメモリ5の行アドレス1〜nで央々指定される各記憶
領域は対応する不定キーに関連するデータが記憶されて
おり、このうち記憶領域Kには対応する不定キーの機能
を特定する機能コードが、記憶領域Cには対応する不定
キーのキャラクタを示すキャラクタコードが、記憶領域
Pには対応する不定キーによって入力された売上合計金
額データが、記憶領域Nには対応する不定キーによって
入力された商品の売上個数データが、記憶領域Mには対
応するキーが使用可能なモードを示すモードデータが夫
々記憶されている。
第2図は前記モードスイッチ6のi#絹な[r!1路構
成図を示し、このモードスイッチ6には「RF+G(登
録)」、「RF(戻し)」、rx <点検)」、[z
(MW)j、「PR(設定)」の各モードを指定するス
イッチ6α〜6eが夫々対応して設けられている。そし
て、スイッチ6α〜6dの一方側の接点は夫々並列に接
続され、さらにデータバスDBの8本のラインLINE
8のうちラインL1と接続されている。さらにステップ
6−の一方何の接点はラインL2と接続されている。こ
れらスイ乱 イツチ6α〜6d、の各地方側の接点からの出力はバッ
ファ7の桁7α〜7dに夫々対応して入力され、前記コ
ントロールバスOBを介して入力される書込信号によっ
て各接点のデータバッファ7へ書き込まれる。このバッ
ファ7の桁7a〜7dの6夕として送出される。
成図を示し、このモードスイッチ6には「RF+G(登
録)」、「RF(戻し)」、rx <点検)」、[z
(MW)j、「PR(設定)」の各モードを指定するス
イッチ6α〜6eが夫々対応して設けられている。そし
て、スイッチ6α〜6dの一方側の接点は夫々並列に接
続され、さらにデータバスDBの8本のラインLINE
8のうちラインL1と接続されている。さらにステップ
6−の一方何の接点はラインL2と接続されている。こ
れらスイ乱 イツチ6α〜6d、の各地方側の接点からの出力はバッ
ファ7の桁7α〜7dに夫々対応して入力され、前記コ
ントロールバスOBを介して入力される書込信号によっ
て各接点のデータバッファ7へ書き込まれる。このバッ
ファ7の桁7a〜7dの6夕として送出される。
次に、この発明の動作について説明する。まず、説明に
先だってメモリ5の各記憶領域Mに記憶されるモードデ
ータにつき、第3図を参照して説明する。前記モードス
イッチ6のl”fiGj 、l”firjsrxj、「
z」のモード位置データはフィンz1.12.13.1
5を夫々介して0PUlに送出される。このとき、ライ
ンAx、12、As、t5を夫々介した′1”信号は「
1」、「2」、「4」、「10」の値に重みずけされ、
ており、しヒ 轟がって、「uxGJ、「RF」、rXJ、「2」の各
モード位置データは夫々「01」、「02」、「04」
、「10」に重みずけされる。前記モードの組み合わせ
を求めると、第3図中マル印で示すように15通りの場
合が考えられる。そして、この15通りの場合の夫々を
、前記重みずけされた値に基づいて加算して「01」〜
「07」、「10」〜「17」のプリセット値が求めら
れる。
先だってメモリ5の各記憶領域Mに記憶されるモードデ
ータにつき、第3図を参照して説明する。前記モードス
イッチ6のl”fiGj 、l”firjsrxj、「
z」のモード位置データはフィンz1.12.13.1
5を夫々介して0PUlに送出される。このとき、ライ
ンAx、12、As、t5を夫々介した′1”信号は「
1」、「2」、「4」、「10」の値に重みずけされ、
ており、しヒ 轟がって、「uxGJ、「RF」、rXJ、「2」の各
モード位置データは夫々「01」、「02」、「04」
、「10」に重みずけされる。前記モードの組み合わせ
を求めると、第3図中マル印で示すように15通りの場
合が考えられる。そして、この15通りの場合の夫々を
、前記重みずけされた値に基づいて加算して「01」〜
「07」、「10」〜「17」のプリセット値が求めら
れる。
たとえば、プリセットモード値「07」の場合は「Rx
GJ、「RF」、rXJの各モードを示すものである。
GJ、「RF」、rXJの各モードを示すものである。
前述のように定めたプリセットモード値を設定するに際
し、モードスイッチ6をj’−pnJモードに指定する
。そして、入力部2の不定キーと対応ずけて機能コード
、キャラクタコードおよびプリセットモード値を入力す
る。すると、各コードおよびプリセットモード値はモー
ドデータとしてメモリ5の対応する記憶領域に、OlM
に夫々対応して書き込まれる。このようにして、各不定
キーの機能が定められ、以後、各不定キーは設定された
ファンクションキーとして機能する。
し、モードスイッチ6をj’−pnJモードに指定する
。そして、入力部2の不定キーと対応ずけて機能コード
、キャラクタコードおよびプリセットモード値を入力す
る。すると、各コードおよびプリセットモード値はモー
ドデータとしてメモリ5の対応する記憶領域に、OlM
に夫々対応して書き込まれる。このようにして、各不定
キーの機能が定められ、以後、各不定キーは設定された
ファンクションキーとして機能する。
次に、モードスイッチ6を「REG」〜rZJのモード
のうちいずれかひとつを指定し、前記ファンクションキ
ーを操作すると第4図のフローに従った動作が実行され
る。すなわち、ステップ51において、入力されたファ
ンクションキーのキーコードに基づいてメモリ5の対応
する記ta領域を指定するためのメモリジャンプが行な
われる。次いでステップS2の実行に移り、キーコード
「i」に基づいて指定されるメモリ5の記憶領域M (
i)に記憶されたモードデータはoptrlのXレジス
タに転送される。次いでステップS3の実行に移り、0
PUIからラインAsを介してモード検出信号が出力さ
れ、スイッチ6α〜6dのうち現在閉成中のスイッチを
介してバッファ7に入力される。これと同時に、バッフ
ァ7には書込信号が入力され、前記モード検出信号を対
応する桁へ書き込み、このバッファ7の桁7α〜7dか
ら出力されるモード位置データがゲート回路8を介して
0PUlのYレジスタに書き込まれる。次いでステップ
S4の実行に移り、Yレジスタに記憶されたモード位置
データがXレジスタのモードデータに含まれているか否
か、換言すればYレジスタのモード位置データが記憶さ
れたピッド位置と対応するXレジスタのビット位置に1
″が記憶すしているか否かの判断が実行され、YESと
判断されると操作されたファンクションキーは現在の指
定モードで操作可能とみなされてステップS5に移る。
のうちいずれかひとつを指定し、前記ファンクションキ
ーを操作すると第4図のフローに従った動作が実行され
る。すなわち、ステップ51において、入力されたファ
ンクションキーのキーコードに基づいてメモリ5の対応
する記ta領域を指定するためのメモリジャンプが行な
われる。次いでステップS2の実行に移り、キーコード
「i」に基づいて指定されるメモリ5の記憶領域M (
i)に記憶されたモードデータはoptrlのXレジス
タに転送される。次いでステップS3の実行に移り、0
PUIからラインAsを介してモード検出信号が出力さ
れ、スイッチ6α〜6dのうち現在閉成中のスイッチを
介してバッファ7に入力される。これと同時に、バッフ
ァ7には書込信号が入力され、前記モード検出信号を対
応する桁へ書き込み、このバッファ7の桁7α〜7dか
ら出力されるモード位置データがゲート回路8を介して
0PUlのYレジスタに書き込まれる。次いでステップ
S4の実行に移り、Yレジスタに記憶されたモード位置
データがXレジスタのモードデータに含まれているか否
か、換言すればYレジスタのモード位置データが記憶さ
れたピッド位置と対応するXレジスタのビット位置に1
″が記憶すしているか否かの判断が実行され、YESと
判断されると操作されたファンクションキーは現在の指
定モードで操作可能とみなされてステップS5に移る。
ステップS11においてキーコードrtJによって指定
されるメモリ5の記憶領域K(i)の機能コードに従っ
た処理が実行される。前記ステップS4において、NO
と判断されるとステップS6に移り、操作されたファン
クションキーの使用を禁止するエラー表示が行なわれる
。
されるメモリ5の記憶領域K(i)の機能コードに従っ
た処理が実行される。前記ステップS4において、NO
と判断されるとステップS6に移り、操作されたファン
クションキーの使用を禁止するエラー表示が行なわれる
。
しかして、入力部2の各不定キーを入金キー、出金キー
、両替キーに機能設定すると共に、各キーと夫々対応し
てプリセットモード値「04」、「03」、「16」を
夫々入力したとする。そして、モードスイッチ6を[a
mGJモードに指定して前記各キーを夫々操作すると、
出金キーだけが操作可能となり、出金、両替の各キーの
操作は禁止される。また、「RF」モードに指定すると
、出金、両替キーがrXJモードでは入金、両替キーが
、「2」モードでは両替キーが夫々操作可能となる。
、両替キーに機能設定すると共に、各キーと夫々対応し
てプリセットモード値「04」、「03」、「16」を
夫々入力したとする。そして、モードスイッチ6を[a
mGJモードに指定して前記各キーを夫々操作すると、
出金キーだけが操作可能となり、出金、両替の各キーの
操作は禁止される。また、「RF」モードに指定すると
、出金、両替キーがrXJモードでは入金、両替キーが
、「2」モードでは両替キーが夫々操作可能となる。
なお、前記実施例においてはメモリ5の記憶領域Hには
各ファンクションキーの操作可能なモードを示すモード
データを記憶したが、これに限らず、各ファンクション
キーの操作不可能なモードを示すモードデータを記憶さ
せても良い。
各ファンクションキーの操作可能なモードを示すモード
データを記憶したが、これに限らず、各ファンクション
キーの操作不可能なモードを示すモードデータを記憶さ
せても良い。
また、前記実施例においては、入力部2にキーの機能が
定まってない不定キーを備え、これら不定キーと対応し
て機能コードを設定することにより、不定キーの機能を
定める構成としたが、これに限らず、キーの機能が固定
されているファンクションキーに対しても実施でき、こ
の場合、機能コードの設定操作は省略できる。
定まってない不定キーを備え、これら不定キーと対応し
て機能コードを設定することにより、不定キーの機能を
定める構成としたが、これに限らず、キーの機能が固定
されているファンクションキーに対しても実施でき、こ
の場合、機能コードの設定操作は省略できる。
以上説明したようにこの発明によれば、ファンに対応す
る記憶手段のモード左士士遥とモードデータ1 イツチで指定されたモード位置データとを比較し、この
ファンクションキーが操作可能か否かを判別し、操作不
可能な場合にはファンクションキーによる処理を禁止す
るようにしたから、モードスイッチの指定したモード位
置によって使用できるファンクションキーの種類を変え
ることができる。
る記憶手段のモード左士士遥とモードデータ1 イツチで指定されたモード位置データとを比較し、この
ファンクションキーが操作可能か否かを判別し、操作不
可能な場合にはファンクションキーによる処理を禁止す
るようにしたから、モードスイッチの指定したモード位
置によって使用できるファンクションキーの種類を変え
ることができる。
したがって、たとえば「登録、」モードにおいて特定の
ファンクションキーの操作を禁止してv理の厳密化を図
ったり、あるいは使用される国の仕様に合わせて所定モ
ードで特定のファンクションキーの操作を禁止するなど
各種用途に利用できる。
ファンクションキーの操作を禁止してv理の厳密化を図
ったり、あるいは使用される国の仕様に合わせて所定モ
ードで特定のファンクションキーの操作を禁止するなど
各種用途に利用できる。
第1図ないし第4図はこの発明の一実施例を示し、第1
図は概略システム構成図、第2図はモードスイッチの詳
細な回路構成図、第3図はモードスイッチの各モードの
組み合わせからなるプリセットモード値を示す表、第4
図はフローチャートである。 5・・・メモリ、7・・・バッファ。 特許出願人 カシオ計算機株式会社 11− 246− 牙8図 才4図 手続補正書(乃EJ) 昭和57年2月26日 1、事件の表示 昭和56年特許願第163936号 2、発明の名称 ファンクションキーの入力制御方式 3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 4 補正命令の日付 6 補正の内容 4、図面の簡単な説明 第1図ないし第4図はこの発明の一実施例を示し、第1
図は概略システム構成図、第2図はモードスイッチの詳
細な回路構成図、第3図はモードスイッチの各モードの
組み合わせからなるプリセットモード値を示す図、第4
図はフローチャートである。 5・・・メモリ、7・・・バッファ。
図は概略システム構成図、第2図はモードスイッチの詳
細な回路構成図、第3図はモードスイッチの各モードの
組み合わせからなるプリセットモード値を示す表、第4
図はフローチャートである。 5・・・メモリ、7・・・バッファ。 特許出願人 カシオ計算機株式会社 11− 246− 牙8図 才4図 手続補正書(乃EJ) 昭和57年2月26日 1、事件の表示 昭和56年特許願第163936号 2、発明の名称 ファンクションキーの入力制御方式 3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 4 補正命令の日付 6 補正の内容 4、図面の簡単な説明 第1図ないし第4図はこの発明の一実施例を示し、第1
図は概略システム構成図、第2図はモードスイッチの詳
細な回路構成図、第3図はモードスイッチの各モードの
組み合わせからなるプリセットモード値を示す図、第4
図はフローチャートである。 5・・・メモリ、7・・・バッファ。
Claims (1)
- 複数のモード位置を切換えて指定するモートスすモード
データを記憶する記憶手段と、前記ファンクションキー
操作時に、この操作されたファンクションキーに対応す
る前記記憶手段から読み出されたモードデータと前記モ
ードスイッチで指定されたモード位置データとを比較し
、このファンクションキーが操作可能であるか否かを判
別する判別手段とを備え、前記ファンクションキーが操
作不可能な場合に、このファンクションキーによる処理
を禁止することを特徴とするファンクションキーの入力
制御方式。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56163936A JPS5864537A (ja) | 1981-10-13 | 1981-10-13 | 電子レジスタ |
| US06/416,303 US4766540A (en) | 1981-10-13 | 1982-09-09 | Electronic cash register with programmable mode/function key settings |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56163936A JPS5864537A (ja) | 1981-10-13 | 1981-10-13 | 電子レジスタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5864537A true JPS5864537A (ja) | 1983-04-16 |
| JPH0442685B2 JPH0442685B2 (ja) | 1992-07-14 |
Family
ID=15783632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56163936A Granted JPS5864537A (ja) | 1981-10-13 | 1981-10-13 | 電子レジスタ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4766540A (ja) |
| JP (1) | JPS5864537A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0658703B2 (ja) * | 1986-03-31 | 1994-08-03 | オムロン株式会社 | 電子式キャッシュレジスタ |
| US6014092A (en) | 1987-10-14 | 2000-01-11 | Universal Electronics Inc. | Key mover |
| JP2893989B2 (ja) * | 1991-04-05 | 1999-05-24 | 松下電器産業株式会社 | 電子レジスタ |
| JP6624135B2 (ja) * | 2017-03-23 | 2019-12-25 | カシオ計算機株式会社 | 売上データ処理装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5540898A (en) * | 1978-09-13 | 1980-03-22 | Goodrich Co B F | Electric conductive fabric |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US3703987A (en) * | 1971-09-01 | 1972-11-28 | Ncr Co | Keyboard locking device |
| JPS5242118B2 (ja) * | 1974-03-29 | 1977-10-22 | ||
| JPS5446445A (en) * | 1977-09-20 | 1979-04-12 | Sharp Corp | Assignment system for function mode of electronic cash register |
| US4245311A (en) * | 1978-02-10 | 1981-01-13 | Casio Computer Co., Ltd. | Electronic cash register |
| JPS5839347B2 (ja) * | 1979-02-20 | 1983-08-29 | オムロン株式会社 | 電子式キヤツシユレジスタのプログラム制御方式 |
| JPS55127659A (en) * | 1979-03-24 | 1980-10-02 | Omron Tateisi Electronics Co | Electronic cash register |
| US4570223A (en) * | 1979-10-12 | 1986-02-11 | Sharp Kabushiki Kaisha | Cash register control system for authorization of selected operator functions |
| JPS5840218B2 (ja) * | 1979-10-24 | 1983-09-03 | オムロン株式会社 | 電子式キヤツシユレジスタ |
-
1981
- 1981-10-13 JP JP56163936A patent/JPS5864537A/ja active Granted
-
1982
- 1982-09-09 US US06/416,303 patent/US4766540A/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5540898A (en) * | 1978-09-13 | 1980-03-22 | Goodrich Co B F | Electric conductive fabric |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4766540A (en) | 1988-08-23 |
| JPH0442685B2 (ja) | 1992-07-14 |
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