JPS5864565A - 演算処理装置 - Google Patents
演算処理装置Info
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- JPS5864565A JPS5864565A JP56164506A JP16450681A JPS5864565A JP S5864565 A JPS5864565 A JP S5864565A JP 56164506 A JP56164506 A JP 56164506A JP 16450681 A JP16450681 A JP 16450681A JP S5864565 A JPS5864565 A JP S5864565A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- register
- code
- keys
- input
- Prior art date
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- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/02—Input arrangements using manually operated switches, e.g. using keyboards or dials
- G06F3/0227—Cooperation and interconnection of the input arrangement with other functional units of a computer
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/02—Input arrangements using manually operated switches, e.g. using keyboards or dials
- G06F3/023—Arrangements for converting discrete items of information into a coded form, e.g. arrangements for interpreting keyboard generated codes as alphanumeric codes, operand codes or instruction codes
- G06F3/0238—Programmable keyboards
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、操作キーと対応するキーコード忙従っだ演
゛痒処理を実行する演、算処理装置に関する。
゛痒処理を実行する演、算処理装置に関する。
従来、前記演算処理装置を備えた鑵子レジスタにおいて
、たとえば売上げ金額の15チ引きを実行している店で
は、第1図に示すようなキー操作が実行される。すなわ
ち、置数キー、部門別キーを夫々操作して売上データを
入力した後、小計キーS’r、1#数キー15、値引キ
ー憾−1g1金キーOAを必ず順次操作する必要がある
。しかしながら、キーの伸頂およびそのオIv1作顛序
が同じものを−Qffi客ごとに必ず操作することはキ
ー操作が面倒であった。しかも、小計キー操作を忘れた
ために直前に入力された部門の金頑f−夕だけが割引さ
れたり、あるいは値引きする割6をi1寸って置数した
ため、訓引金哨が変わるなどの不ζIS合があった0 この発明は前記事情にノ〜づいて々さハ、たもので、そ
の目的とするところは、複数のキー操作による一車の演
は処理を1個の特定キーを(榮作することにより実行で
きるようにし←IT処111装置イを提供することであ
る。
、たとえば売上げ金額の15チ引きを実行している店で
は、第1図に示すようなキー操作が実行される。すなわ
ち、置数キー、部門別キーを夫々操作して売上データを
入力した後、小計キーS’r、1#数キー15、値引キ
ー憾−1g1金キーOAを必ず順次操作する必要がある
。しかしながら、キーの伸頂およびそのオIv1作顛序
が同じものを−Qffi客ごとに必ず操作することはキ
ー操作が面倒であった。しかも、小計キー操作を忘れた
ために直前に入力された部門の金頑f−夕だけが割引さ
れたり、あるいは値引きする割6をi1寸って置数した
ため、訓引金哨が変わるなどの不ζIS合があった0 この発明は前記事情にノ〜づいて々さハ、たもので、そ
の目的とするところは、複数のキー操作による一車の演
は処理を1個の特定キーを(榮作することにより実行で
きるようにし←IT処111装置イを提供することであ
る。
以F、この発明の一実施例につ* I!g2図ないし第
9図に基づいて説明する。I432図は1.i、子ンジ
スタの4略システム構成図を示し、符号1は入力部で、
そこには各種キーが備えらり、たキーボード2と、モー
ドスイッチ3が1俯えらハ5ている。このキ−ボード2
のキー操作信号は入力制却回h′84の人力バッファI
Nに入力される。一方、符号5はCPUで、ここには各
[1マイクロ命令2=格絡されているプログラム記憶部
PR1各種演算を実行する演痒回路OLなどのほか桁A
O〜AI3からなるAレジスタ、桁BO〜B13からな
るBレジスタ、桁00〜O口→1らなるCレジスタ1,
2−5y、α、b。
9図に基づいて説明する。I432図は1.i、子ンジ
スタの4略システム構成図を示し、符号1は入力部で、
そこには各種キーが備えらり、たキーボード2と、モー
ドスイッチ3が1俯えらハ5ている。このキ−ボード2
のキー操作信号は入力制却回h′84の人力バッファI
Nに入力される。一方、符号5はCPUで、ここには各
[1マイクロ命令2=格絡されているプログラム記憶部
PR1各種演算を実行する演痒回路OLなどのほか桁A
O〜AI3からなるAレジスタ、桁BO〜B13からな
るBレジスタ、桁00〜O口→1らなるCレジスタ1,
2−5y、α、b。
\VF%R1Fなどの各ルジスタが備えられている。
この0PU5は入力制伺回路4へ続出信号を出力し、入
力バッファINの内容が入力される。まだ0PU5はモ
ードスィッチ3ヘモード検出信号を出力し、モードスイ
ッチ3から指定モードデータが入力される。また0PU
5はメモリ6との間においてデータの授受を行い、表示
部7へ表示データを、印字部8へ印字データを夫々出力
する。そして、表示部7は入力された表示データを表示
し、印字部8は入力された印字データを記録紙に印字す
る。前記メモリ6は取引別、責任n別など分・頃別売上
合計を記憶する記憶領域6bを備えているほかキー別メ
モリ6αを1萌えている。
力バッファINの内容が入力される。まだ0PU5はモ
ードスィッチ3ヘモード検出信号を出力し、モードスイ
ッチ3から指定モードデータが入力される。また0PU
5はメモリ6との間においてデータの授受を行い、表示
部7へ表示データを、印字部8へ印字データを夫々出力
する。そして、表示部7は入力された表示データを表示
し、印字部8は入力された印字データを記録紙に印字す
る。前記メモリ6は取引別、責任n別など分・頃別売上
合計を記憶する記憶領域6bを備えているほかキー別メ
モリ6αを1萌えている。
$3図は前記入力部1のキーボード2、モードスイッチ
3を詳細に示しだもので、キーボード2には同数キ一群
、キーの#i類が定まってhいキ一番号1〜26の不定
キ一群がイ1mえらhて(八る。また、モードスイッチ
3はrOFF’J、r It ITh G (資録)1
、rRT;’()121.)、1、rX(点検)」、[
Z(精1i)J、rP(設定)1の各モードに指定さハ
フるほか後述する「A(アレンジメント)1のモードに
も指定される。
3を詳細に示しだもので、キーボード2には同数キ一群
、キーの#i類が定まってhいキ一番号1〜26の不定
キ一群がイ1mえらhて(八る。また、モードスイッチ
3はrOFF’J、r It ITh G (資録)1
、rRT;’()121.)、1、rX(点検)」、[
Z(精1i)J、rP(設定)1の各モードに指定さハ
フるほか後述する「A(アレンジメント)1のモードに
も指定される。
次に、この発明の動作について説明する。まず、モード
スイッチ3を「P1モードにIil ’tl Lだ後、
+it!キー、不定キーを操作してその不′ぞキーの機
能コードを入力する。すなわち、不定キー15〜20に
部門のi幾能コード″53゛1を、不定キー21に係−
コード09′を、不定キー22〜24にアレンジメント
コード″21′を、不定キー25にST(小計)コード
″34’を、不定キー26にOA(現金)コード″01
°゛を、不定キー1に81i:’II’=r−ド″88
″を、不定キー13にWaitコード″′40′を、不
定キー14にWithovtコード”41’を夫々入力
する。すると、入力された各機能コードは操作された不
定キーと対応する行アドレスで指定されるキー別メモリ
6αの配憶領域KOに第4図に示すように記憶される。
スイッチ3を「P1モードにIil ’tl Lだ後、
+it!キー、不定キーを操作してその不′ぞキーの機
能コードを入力する。すなわち、不定キー15〜20に
部門のi幾能コード″53゛1を、不定キー21に係−
コード09′を、不定キー22〜24にアレンジメント
コード″21′を、不定キー25にST(小計)コード
″34’を、不定キー26にOA(現金)コード″01
°゛を、不定キー1に81i:’II’=r−ド″88
″を、不定キー13にWaitコード″′40′を、不
定キー14にWithovtコード”41’を夫々入力
する。すると、入力された各機能コードは操作された不
定キーと対応する行アドレスで指定されるキー別メモリ
6αの配憶領域KOに第4図に示すように記憶される。
このようCて不定キーの機能が設定された結果、各不定
キーは第5図に示す専用のキーとしてμ後機能す、乙こ
とになるっさらに、rPlモードにおいて新ノヒに機卵
没定さねた部門別キー01〜06と対応ずけて各部門の
* +’+lti 100〜600を置数すると、その
単価データはキー別メモリ6αの行アドレス15〜20
で指定される記憶領域へ夫々対応して記憶さね、る。
キーは第5図に示す専用のキーとしてμ後機能す、乙こ
とになるっさらに、rPlモードにおいて新ノヒに機卵
没定さねた部門別キー01〜06と対応ずけて各部門の
* +’+lti 100〜600を置数すると、その
単価データはキー別メモリ6αの行アドレス15〜20
で指定される記憶領域へ夫々対応して記憶さね、る。
ところで、4子レジスタの電源ON時には第6図のフロ
ーに向った動作が実行されている。すなわち、ステップ
SIの実行においてOPU 5の各レジスタ、およびメ
モリ6の初期設定が行なわれる。次いでステップS2の
実行に移り、人力バッファINの内R”がCPU5のX
レジスタに転送される。次いでステップS3の実行に停
り、Xレジスタの内容が0″であるか否かが判断され、
デ 5− 一つQl −タの入力が有るまで待機し、入方有りと判断さl)′
lるとステップ84に修る。ステップs4においてXレ
ジスタの内容によって指定されるキー別メモリ6αの記
憶領域に記(きさり、た機FiEコードがCPU5のy
レジスタに転i−Jさハる。次いでステップS11の実
行にしり、OP U 5からモード検出信号が出力さね
1、モードスイッチ3力;「へ」モードに指定上れてい
るか否かの1′11断が実行さh−1YESと判断さ刺
、るとステップS6に移る。ステップS6にしいてyレ
ジスタに8ETコード″′88″が配憶されているか否
かが門lorさね7、YllUSと判1所さh7るとS
18’rキーが操作さ−hだとみなされてステップS7
に移る。ステップs7において0PUs内の8 F’レ
ジスタにSl’BTキー19+作を示すフラグ61″が
書き込まれ、この後ステップs2に戻る。前記ステップ
S6においてyレジスタの内容がSgTコード″′88
″でλ匹いとす(111斤されるとステップS8に移り
、yレジスタの殻1「ヒコードがアレンジメントコード
″21′であるか否かの判断が実行され、Yesと■断
さり、るとArr1〜、−6一 3キーのいずJlかが操作さり、たとみなされてステッ
プS9に移る。ステップS9において、SFレジスタに
SETキー11φ作を示す1′が紀噴されているか否7
51の判断が実行式れ、否と判断されるとステップSl
Oに澱み。ステップ9i1oの実行において、OP U
5のαレジスタの内容によって指定すh、るAレジス
タのmA(α) j/[、:Mレジスタのキーコードが
転送さり、る。次いでステップSlの実行に餡り、αレ
ジスタの内容に“1′が加算される。
ーに向った動作が実行されている。すなわち、ステップ
SIの実行においてOPU 5の各レジスタ、およびメ
モリ6の初期設定が行なわれる。次いでステップS2の
実行に移り、人力バッファINの内R”がCPU5のX
レジスタに転送される。次いでステップS3の実行に停
り、Xレジスタの内容が0″であるか否かが判断され、
デ 5− 一つQl −タの入力が有るまで待機し、入方有りと判断さl)′
lるとステップ84に修る。ステップs4においてXレ
ジスタの内容によって指定されるキー別メモリ6αの記
憶領域に記(きさり、た機FiEコードがCPU5のy
レジスタに転i−Jさハる。次いでステップS11の実
行にしり、OP U 5からモード検出信号が出力さね
1、モードスイッチ3力;「へ」モードに指定上れてい
るか否かの1′11断が実行さh−1YESと判断さ刺
、るとステップS6に移る。ステップS6にしいてyレ
ジスタに8ETコード″′88″が配憶されているか否
かが門lorさね7、YllUSと判1所さh7るとS
18’rキーが操作さ−hだとみなされてステップS7
に移る。ステップs7において0PUs内の8 F’レ
ジスタにSl’BTキー19+作を示すフラグ61″が
書き込まれ、この後ステップs2に戻る。前記ステップ
S6においてyレジスタの内容がSgTコード″′88
″でλ匹いとす(111斤されるとステップS8に移り
、yレジスタの殻1「ヒコードがアレンジメントコード
″21′であるか否かの判断が実行され、Yesと■断
さり、るとArr1〜、−6一 3キーのいずJlかが操作さり、たとみなされてステッ
プS9に移る。ステップS9において、SFレジスタに
SETキー11φ作を示す1′が紀噴されているか否7
51の判断が実行式れ、否と判断されるとステップSl
Oに澱み。ステップ9i1oの実行において、OP U
5のαレジスタの内容によって指定すh、るAレジス
タのmA(α) j/[、:Mレジスタのキーコードが
転送さり、る。次いでステップSlの実行に餡り、αレ
ジスタの内容に“1′が加算される。
次いでステップ812の実行にしり、αレジスタの内容
が″14″以上であるか否かの判断が実行され、否と判
断さハると未だAレジスタにキーコードを記憶する記1
音U tがあるとみなされてステップ82に戻り、YE
Sと判断さね、るとステップ813に移る。ステップS
13においてキーコード入力のオーバーとして4.+里
され、この後ステップ82に戻る。このようにステップ
82〜812が繰り返し実行され、Aレジスタの桁AO
〜AI3には順次1ゆ作キーのキーコードが導き込まれ
る。尚、Aレジスタは1桁分の記憶容Ifが8ピツトで
構成される。前記ステップS9においてSFレジスタに
5luTキ一操作を示す”1′が記1.行されていると
t4J析ざhるとステップS14に移り、STi’レジ
スタに°“0″がキJF^]Δ寸れる。次いでステップ
S+sに琢す、Δレジスタの+?i A +a)にアレ
ンジメント操作ICよるキーコード丼き込7トの終了を
示す終了コード″00′が・11き込才れろ。次層でス
テ、ソゲ816の一μ行に惇り、Aレジスタの47?A
(o〜!3)に耳へ込まり、た内容が、Xレジスタの内
容によって指°定さねるキー別メモリ61Zの記憶領域
Mn−13(x)に転送さり、る。次いでステップS1
7のに行に移り、Of”U5のαレジスタに“0゛′が
汀き込まれ、この後ステップS2に戻る。このようにし
てrAJモードにおいて、縦辺の検事キーからSl、H
rpギキー1乍直前までの操作キーのキーコードがsg
’rキー4.ψ作IK浸のA r rキー操作を対応す
るヒー別メモリ6αの記憶領域の0〜13m目に順次記
憶さ ゛。
が″14″以上であるか否かの判断が実行され、否と判
断さハると未だAレジスタにキーコードを記憶する記1
音U tがあるとみなされてステップ82に戻り、YE
Sと判断さね、るとステップ813に移る。ステップS
13においてキーコード入力のオーバーとして4.+里
され、この後ステップ82に戻る。このようにステップ
82〜812が繰り返し実行され、Aレジスタの桁AO
〜AI3には順次1ゆ作キーのキーコードが導き込まれ
る。尚、Aレジスタは1桁分の記憶容Ifが8ピツトで
構成される。前記ステップS9においてSFレジスタに
5luTキ一操作を示す”1′が記1.行されていると
t4J析ざhるとステップS14に移り、STi’レジ
スタに°“0″がキJF^]Δ寸れる。次いでステップ
S+sに琢す、Δレジスタの+?i A +a)にアレ
ンジメント操作ICよるキーコード丼き込7トの終了を
示す終了コード″00′が・11き込才れろ。次層でス
テ、ソゲ816の一μ行に惇り、Aレジスタの47?A
(o〜!3)に耳へ込まり、た内容が、Xレジスタの内
容によって指°定さねるキー別メモリ61Zの記憶領域
Mn−13(x)に転送さり、る。次いでステップS1
7のに行に移り、Of”U5のαレジスタに“0゛′が
汀き込まれ、この後ステップS2に戻る。このようにし
てrAJモードにおいて、縦辺の検事キーからSl、H
rpギキー1乍直前までの操作キーのキーコードがsg
’rキー4.ψ作IK浸のA r rキー操作を対応す
るヒー別メモリ6αの記憶領域の0〜13m目に順次記
憶さ ゛。
れる。
前iiヒステップS5においてモードスイッチ3が「A
」モードで無いと判断さ力、るとステップ818に移る
。ステップS18においてモードスイッチ3がl’−1
1,EG Jモードであるか否かの判断が実行され、Y
ESと判断されるとステップ519Vc移ろうステップ
819においてyレジスタに言F’ltされた値に応シ
てプログラム妃憶部PRのアドレス指定を行うジャンプ
が行なわれる。yレジスタにWa、itコード”40’
が記憶されている場合はステップS20に移る。ステッ
プ820において0PU5のWFレジスタにwaitキ
ー操作フラグ″1″が書き込まれ、この後ステップS2
に戻る。yレジスタに置数コード″90″〜″99″が
配憶されている場合は前記ジャンプによってステップ8
21に移り、置数処理が実行される。次いでステップ8
22の実行に移り、WF’レジスタにWαitキー模作
フラグ1″が記1意されているか否かの判断が実行され
、YESと判断されるとステップS2に戻る。yレジス
タに部門コード″53″が記憶されている場合は前記ジ
ャンプによってステップ823に移り、操作された部門
別キーと対応するキー別メモリ6αの記憶領域KK配憶
された売上l固 9− 数が+1更新され、さらに対応する記憶領域Tに記憶さ
れた売上合計金額にfilli格データが累計さね。
」モードで無いと判断さ力、るとステップ818に移る
。ステップS18においてモードスイッチ3がl’−1
1,EG Jモードであるか否かの判断が実行され、Y
ESと判断されるとステップ519Vc移ろうステップ
819においてyレジスタに言F’ltされた値に応シ
てプログラム妃憶部PRのアドレス指定を行うジャンプ
が行なわれる。yレジスタにWa、itコード”40’
が記憶されている場合はステップS20に移る。ステッ
プ820において0PU5のWFレジスタにwaitキ
ー操作フラグ″1″が書き込まれ、この後ステップS2
に戻る。yレジスタに置数コード″90″〜″99″が
配憶されている場合は前記ジャンプによってステップ8
21に移り、置数処理が実行される。次いでステップ8
22の実行に移り、WF’レジスタにWαitキー模作
フラグ1″が記1意されているか否かの判断が実行され
、YESと判断されるとステップS2に戻る。yレジス
タに部門コード″53″が記憶されている場合は前記ジ
ャンプによってステップ823に移り、操作された部門
別キーと対応するキー別メモリ6αの記憶領域KK配憶
された売上l固 9− 数が+1更新され、さらに対応する記憶領域Tに記憶さ
れた売上合計金額にfilli格データが累計さね。
る部門別登録処理が実行さね、る。yレジスタにチーキ
ーコード09″が配憶されている場合は前記ジャンプに
よってステップS 24に移り、演算回路OLにおいて
所定のNU引き処理が実行さh2る。
ーコード09″が配憶されている場合は前記ジャンプに
よってステップS 24に移り、演算回路OLにおいて
所定のNU引き処理が実行さh2る。
yレジスタにSTコード”34’がF 48さね、てい
る場合は前記ジャンプによってステップS+sVc移り
、キー別メモリ6αの対応する記憶領h々′Vに小計デ
二りを累計するなどの小W[処理が実行される。
る場合は前記ジャンプによってステップS+sVc移り
、キー別メモリ6αの対応する記憶領h々′Vに小計デ
二りを累計するなどの小W[処理が実行される。
yレジスタにOAコード″01″が記憶されている場合
は前記ジャンプによってステップ826に移り、キー別
メモリ6αの対応するn「:→、a領域Tに小計データ
を累計したり、記録紙に一顧客分の売上合計金額を印字
するなどの現金登録処1!にが実行される。yレジスタ
にA r rコード″2I″が記憶されている場合は前
記ジャンプによってステップ827に移シ、キー別メモ
リ6αのM作はね、たArrキーと対応する記憶領域N
に″1′加’′f’E l、てNrrキーの操作回教を
(財)aiする。次いでステップ828の実行に移り、
Xレジスタの内容によって指定されるキー別メモリ6α
のO〜13桁目の記憶領域MO〜13(x)に配憶さり
、た内容がAレジスタの0〜13桁目A桁目−1M)に
転送される。次いでステップ829の実行に移り、Aレ
ジスタの桁を指定するbレジスタに0″が書き込まれる
。次いでステップS30の実行に移り、0PU5のR,
FレジスタにAr rキー操作フラグ″1″が書き込ま
れる。
は前記ジャンプによってステップ826に移り、キー別
メモリ6αの対応するn「:→、a領域Tに小計データ
を累計したり、記録紙に一顧客分の売上合計金額を印字
するなどの現金登録処1!にが実行される。yレジスタ
にA r rコード″2I″が記憶されている場合は前
記ジャンプによってステップ827に移シ、キー別メモ
リ6αのM作はね、たArrキーと対応する記憶領域N
に″1′加’′f’E l、てNrrキーの操作回教を
(財)aiする。次いでステップ828の実行に移り、
Xレジスタの内容によって指定されるキー別メモリ6α
のO〜13桁目の記憶領域MO〜13(x)に配憶さり
、た内容がAレジスタの0〜13桁目A桁目−1M)に
転送される。次いでステップ829の実行に移り、Aレ
ジスタの桁を指定するbレジスタに0″が書き込まれる
。次いでステップS30の実行に移り、0PU5のR,
FレジスタにAr rキー操作フラグ″1″が書き込ま
れる。
yvレジスタW i t A o u、 t コード1
41″が記憶されている場合は前言ヒジャンプによって
ステップS31に移る。ステップS31の実行において
、rttrレジスタに0″が書き込まれ、以後A r
rキーυ作による処理がキャンセルされる。次いでステ
ップS a 2の実行に移り、WFレジスタにonが書
き込まれる。
41″が記憶されている場合は前言ヒジャンプによって
ステップS31に移る。ステップS31の実行において
、rttrレジスタに0″が書き込まれ、以後A r
rキーυ作による処理がキャンセルされる。次いでステ
ップS a 2の実行に移り、WFレジスタにonが書
き込まれる。
前記ステップS22においてWFフラグ″onが、
記憶されている場合、あるいは前記各ステップ823、
S 24.825、S 26、Ss o 、 S 32
(7) ’% 行Of’k、ステップ833が実行さ
れる。ステップ833においてRF’レジスタにArr
キー4ψ作フラフラグ1″e憶さね、ているか百かの判
断が実行さ力1、否と判断されるとステップS2に戻り
、Y T48と判断されるとステップS94に酪る。ス
テップS:44において、W l−フラグにWαitキ
ー操1乍フラグを消去する”0″が、#キ込まれる。次
いでステ・、ブS a sの実行に移り、hレジスタの
内容によって指定さ相、るAレジスタの桁A (h)の
内jRがyレジスタに11伝送さり、るっ次いでステッ
プSA6の実行に喀り、bレジスタに°′1′が1川算
さり、る。次いでステップS37の実行に移り、■レジ
スタにアレンジメント操作によって配憶された帳11ヒ
コードの終了を示す終了コード″00″が記憶されてい
るか否かのi’−11断が熱性され、舎とf(I断さり
、るとステップS19に戻り、Y 18 Sと判1所さ
れるとステップSssに移るうステップ838において
It l−レジスタK A r r キー操作による一
連の処理動作が終了したことを示すn Onが1杯き込
まれ、この醍ステップ52Vc戻る。
記憶されている場合、あるいは前記各ステップ823、
S 24.825、S 26、Ss o 、 S 32
(7) ’% 行Of’k、ステップ833が実行さ
れる。ステップ833においてRF’レジスタにArr
キー4ψ作フラフラグ1″e憶さね、ているか百かの判
断が実行さ力1、否と判断されるとステップS2に戻り
、Y T48と判断されるとステップS94に酪る。ス
テップS:44において、W l−フラグにWαitキ
ー操1乍フラグを消去する”0″が、#キ込まれる。次
いでステ・、ブS a sの実行に移り、hレジスタの
内容によって指定さ相、るAレジスタの桁A (h)の
内jRがyレジスタに11伝送さり、るっ次いでステッ
プSA6の実行に喀り、bレジスタに°′1′が1川算
さり、る。次いでステップS37の実行に移り、■レジ
スタにアレンジメント操作によって配憶された帳11ヒ
コードの終了を示す終了コード″00″が記憶されてい
るか否かのi’−11断が熱性され、舎とf(I断さり
、るとステップS19に戻り、Y 18 Sと判1所さ
れるとステップSssに移るうステップ838において
It l−レジスタK A r r キー操作による一
連の処理動作が終了したことを示すn Onが1杯き込
まれ、この醍ステップ52Vc戻る。
前記ステップ81sにおいてモードスイッチ3が1’−
1(14G Jモードで無いと判断さ均るとステップS
a9に移り、指定されたモードに従ったその他の処FI
l動作が実行され、この後ステップS2に戻る。
1(14G Jモードで無いと判断さ均るとステップS
a9に移り、指定されたモードに従ったその他の処FI
l動作が実行され、この後ステップS2に戻る。
しかして、モードスイッチ3をrAJモードに指定し、
店で一顧客汗の登録終了前に必ず操作される複数のキー
操作を1回のkrr1キーの÷≠キー操作にt4き替え
るために、STキー、酋数七−15、係−キー、OAキ
ーを順次操作すると、キーを操作する毎にステップS2
〜S6、S8〜S12が順次操り収し実行さね、る結果
、5個分のキーコードがAレジスタの桁へ〇〜4に1順
次各操作キーのキーコードが井き込ま隨る。次に、SI
’[’rキーをゆ作するとステップ82〜S7が順次実
行され、恍けてA r r lキーを操作するとステッ
プS9、S14〜817が:111次実行され、キー別
メモリ6αのArr1キーと対応する記憶領域MO〜4
に桁AO〜4の内容が転送され、さらに桁M5には終了
コード″00″が記憶される。全く同様に、部門別キー
03.04、〜qaitキー、Arf3キーを順次操作
したf歪、8gTキー、A r r 2キーを操作する
と、キー別メモリ6αのAr r 2キーと対応する行
アドレス23で指定される記憶領域M o〜4に13− 1d夫に操作キーのキーコード1.終了コードが順次配
(αされる。また、同J子に、部門別キー01、置数キ
ー1.0、係−キー、部門別キー02を順次1争作した
後、SETキー、Aγr2キーを1昭次M作するとキー
別メモリ6αのArr3キーと対応する記憶領1或MO
〜5には各コード”15’〜″oo゛が;式次H1憶さ
れる。
店で一顧客汗の登録終了前に必ず操作される複数のキー
操作を1回のkrr1キーの÷≠キー操作にt4き替え
るために、STキー、酋数七−15、係−キー、OAキ
ーを順次操作すると、キーを操作する毎にステップS2
〜S6、S8〜S12が順次操り収し実行さね、る結果
、5個分のキーコードがAレジスタの桁へ〇〜4に1順
次各操作キーのキーコードが井き込ま隨る。次に、SI
’[’rキーをゆ作するとステップ82〜S7が順次実
行され、恍けてA r r lキーを操作するとステッ
プS9、S14〜817が:111次実行され、キー別
メモリ6αのArr1キーと対応する記憶領域MO〜4
に桁AO〜4の内容が転送され、さらに桁M5には終了
コード″00″が記憶される。全く同様に、部門別キー
03.04、〜qaitキー、Arf3キーを順次操作
したf歪、8gTキー、A r r 2キーを操作する
と、キー別メモリ6αのAr r 2キーと対応する行
アドレス23で指定される記憶領域M o〜4に13− 1d夫に操作キーのキーコード1.終了コードが順次配
(αされる。また、同J子に、部門別キー01、置数キ
ー1.0、係−キー、部門別キー02を順次1争作した
後、SETキー、Aγr2キーを1昭次M作するとキー
別メモリ6αのArr3キーと対応する記憶領1或MO
〜5には各コード”15’〜″oo゛が;式次H1憶さ
れる。
前17区のようにアレンジメントキーの設定Φ作が、ζ
多丁した?菱、モードスイッチ3を「1録1モードに指
定し、頑客に対する登録操作を行うものとする。たとえ
ば、第7図に示すように部門01,02に夫々登録を行
なうと、ステップS2jが丸竹され、入力された売上デ
ータがキー別メモリ6aの行アドレス15.16で1貨
定される記憶領域Tに対応して累計される。次に、Ar
γ1キーを操作すると、ステップS27〜Sso 、
Ssg 〜837が実行され、A、 rγ1キーと対応
する記1稙領域M o〜5の内ンI”25’〜″00″
がAレジスタに転送され、さらにAレジスタの[り谷が
11行ずつ読み出さね、てその内容に従った動作、すな
”1っち、ステップSza、−14− S21、S21.S24.826が1順次実行され、終
了コード″00″が読み出さhて一車のアレンジメント
キーによる処理を終了する。この結果、Arγ1キーを
単独に操作することにより、STキー〜OAキーを順次
操作した場合と同一の動作が実行される。
多丁した?菱、モードスイッチ3を「1録1モードに指
定し、頑客に対する登録操作を行うものとする。たとえ
ば、第7図に示すように部門01,02に夫々登録を行
なうと、ステップS2jが丸竹され、入力された売上デ
ータがキー別メモリ6aの行アドレス15.16で1貨
定される記憶領域Tに対応して累計される。次に、Ar
γ1キーを操作すると、ステップS27〜Sso 、
Ssg 〜837が実行され、A、 rγ1キーと対応
する記1稙領域M o〜5の内ンI”25’〜″00″
がAレジスタに転送され、さらにAレジスタの[り谷が
11行ずつ読み出さね、てその内容に従った動作、すな
”1っち、ステップSza、−14− S21、S21.S24.826が1順次実行され、終
了コード″00″が読み出さhて一車のアレンジメント
キーによる処理を終了する。この結果、Arγ1キーを
単独に操作することにより、STキー〜OAキーを順次
操作した場合と同一の動作が実行される。
また、第8図(1)に示すように部門05の登録を行な
った後、A7′r2キーを操作すると、Arγ2キーと
対応する配憶領域MO〜4の内容″19″〜“°00″
がNレジスタに転送され、さらにNレジスタの内容が1
桁ずつ読み出され、部門別キー03、04の処理が実行
され、キー別メモリ6αの行アドレス17.18で指定
される記i@領峻Tに夫々設定された金額が累計される
と共に記憶領域にの売上個数も+1され、さらに第8図
(旧に示すように部門03.04の各データが印字され
る。
った後、A7′r2キーを操作すると、Arγ2キーと
対応する配憶領域MO〜4の内容″19″〜“°00″
がNレジスタに転送され、さらにNレジスタの内容が1
桁ずつ読み出され、部門別キー03、04の処理が実行
され、キー別メモリ6αの行アドレス17.18で指定
される記i@領峻Tに夫々設定された金額が累計される
と共に記憶領域にの売上個数も+1され、さらに第8図
(旧に示すように部門03.04の各データが印字され
る。
続けてNレジスタの3桁目のWαitキーに設定された
キーコード″13″が、沈み出されると、ステップS
20が実行され、以ドキー人力が有るまで待機する。A
r r 2キーの操作に次いで置数キー12を動作し
、続けて係−キーを操作するとステップS24、S33
〜S37が順次実行きれ、前回登録さり、九部門04の
売上金凱、百″400″の12係割引を処H4pが実行
された後、外部のキー4+i作を待機してNレジスタの
1状務のキーコードの処理を中断するWαit動作が解
除さハ6、次のキーコード″24″がNレジスタに重に
送さね、る。へ、朱けてステップS19、Sws〜Ss
nが順次実行され、Arτ3キーと対応する記憶領域M
O〜5の内容015°ゝ〜”on’がBレジスタに転送
−g h−1以後、とのBレジスタの内容が1桁ずつi
H,み出され、ステップS23、S 2 t、S21.
824、S23の各処理が順次実行され、前記記録紙に
「011〜r200Jの印字が行なわれる。そして、N
レジスタから終了コード″00″′が、売み出されると
ステップS2に戻り、係−キーに続けて操作されたOA
キーの処理が実行され、前記記録俄に一顧客の元止合計
金額が印字される。
キーコード″13″が、沈み出されると、ステップS
20が実行され、以ドキー人力が有るまで待機する。A
r r 2キーの操作に次いで置数キー12を動作し
、続けて係−キーを操作するとステップS24、S33
〜S37が順次実行きれ、前回登録さり、九部門04の
売上金凱、百″400″の12係割引を処H4pが実行
された後、外部のキー4+i作を待機してNレジスタの
1状務のキーコードの処理を中断するWαit動作が解
除さハ6、次のキーコード″24″がNレジスタに重に
送さね、る。へ、朱けてステップS19、Sws〜Ss
nが順次実行され、Arτ3キーと対応する記憶領域M
O〜5の内容015°ゝ〜”on’がBレジスタに転送
−g h−1以後、とのBレジスタの内容が1桁ずつi
H,み出され、ステップS23、S 2 t、S21.
824、S23の各処理が順次実行され、前記記録紙に
「011〜r200Jの印字が行なわれる。そして、N
レジスタから終了コード″00″′が、売み出されると
ステップS2に戻り、係−キーに続けて操作されたOA
キーの処理が実行され、前記記録俄に一顧客の元止合計
金額が印字される。
また、第9図(I)に示すように部門()5に売上金額
を登録した後、A r r 2キーを操作するとステッ
プS27〜S30、S33〜S37が順次実行され、N
レジスタに転送さ+1.たキーコード°19″、616
′によってステップ82Hの部門別登緑処理が実行さり
5、第9図(ff)に示す言i″′録祇に夫々部門03
.04の登緑印字が行なわれる。続(Aて〜qaitキ
ーのキーコード°°13′が読み出さ・ね、てステップ
820、S2が実行さね、キー人力を待喘するWαit
動作が行なわhる。Aγγ2キー((4,けてWith
ou、tキーを操作すると、そのキーコードに基づく処
理のステップS 31〜S33、S2が実行され、この
語用、RF’レジスタのAγrキー操作フラグが消去さ
れ、Nレジスタに言旧音さ力、た未処理のキーコード1
24″がキャンセルされる。−■乙thoutキー操作
に情けで部門03に売上金額を登録すると、ステップ8
2Aの部門別登録が実行され、さらに(’) A 午−
を操作するとステップS26が実行さね。
を登録した後、A r r 2キーを操作するとステッ
プS27〜S30、S33〜S37が順次実行され、N
レジスタに転送さ+1.たキーコード°19″、616
′によってステップ82Hの部門別登緑処理が実行さり
5、第9図(ff)に示す言i″′録祇に夫々部門03
.04の登緑印字が行なわれる。続(Aて〜qaitキ
ーのキーコード°°13′が読み出さ・ね、てステップ
820、S2が実行さね、キー人力を待喘するWαit
動作が行なわhる。Aγγ2キー((4,けてWith
ou、tキーを操作すると、そのキーコードに基づく処
理のステップS 31〜S33、S2が実行され、この
語用、RF’レジスタのAγrキー操作フラグが消去さ
れ、Nレジスタに言旧音さ力、た未処理のキーコード1
24″がキャンセルされる。−■乙thoutキー操作
に情けで部門03に売上金額を登録すると、ステップ8
2Aの部門別登録が実行され、さらに(’) A 午−
を操作するとステップS26が実行さね。
て前配配・録祇に印字が行なわれる。
前述したようにこの実施例では、アレンジメント操作に
よってArr1キーと対応する記憶領域にキーコードを
11直次1α定し、さらにこの人rrlキーのキーコー
ドをA r r 2ギーと41応する紀憧Aる。lまた
、アレンジメント操作にJ:ってX〜raitキーのキ
ーコードを設定すると、登録時K A r rキー博−
作によ。て111I¥次実行さhるキーコードの処理の
途中で、′frケに必1〃なキードφ作を行なってその
処理を行なわせた後、恍けてArrキー操作に塙づく未
焼1’Qjのキーコードのlへ1lljをに売行で尊る
から、所要のキー操作をArrキーによる処理の途中で
仲人できてimp利である。牛lこ、Arrキー操1乍
によって\qaitキーのキーコードを設定すると4(
に、イ子録「寺にこのArrキーをj・ν・1乍した1
麦、\・V乙t h o ri、 tキーを4・ψ作す
ると、〜■aitキーのキーコードの以1ρに設定さね
、たキーコードの処理がキャンセルできる利点がある。
よってArr1キーと対応する記憶領域にキーコードを
11直次1α定し、さらにこの人rrlキーのキーコー
ドをA r r 2ギーと41応する紀憧Aる。lまた
、アレンジメント操作にJ:ってX〜raitキーのキ
ーコードを設定すると、登録時K A r rキー博−
作によ。て111I¥次実行さhるキーコードの処理の
途中で、′frケに必1〃なキードφ作を行なってその
処理を行なわせた後、恍けてArrキー操作に塙づく未
焼1’Qjのキーコードのlへ1lljをに売行で尊る
から、所要のキー操作をArrキーによる処理の途中で
仲人できてimp利である。牛lこ、Arrキー操1乍
によって\qaitキーのキーコードを設定すると4(
に、イ子録「寺にこのArrキーをj・ν・1乍した1
麦、\・V乙t h o ri、 tキーを4・ψ作す
ると、〜■aitキーのキーコードの以1ρに設定さね
、たキーコードの処理がキャンセルできる利点がある。
ところで、Arrギーキーによるキーコードの処理の途
中において設定されたArτキーのキーコードが読み出
された場合、ステップ828において読み出さ力、たA
rrキーと対応するキー別メモリ6αの記憶領域M 0
%−13(、z:)の内容をNレジスタIfC転送する
ように便宜的に示したが、Aレジスタに發切のArrキ
ー操作によるキーコードが記憶さり、でいる場合は、前
記言1憧領峨M o〜r z(x)の内界はBレジスタ
に転送され、さらに2個目の設定さhたへrrキーコー
ドが1売み出さhてA%B両レジスタとともに記憶さね
7ている場合け0レジスタに転送される。そして、A、
r(,0各レジス虐艶憶さり、だキーコードは夫々役定
頓に従って順次処741される、 以上悦門したようにこの発明にょhば、入力順に配憶さ
れたキーコードを特定キー操作時に順次イたみ出し、こ
のイ〃み出さ:ftたキーコードに従った屓痺処浬を火
打するようにしたから、復改のキー慢洋Vζよる演像処
理を1個の特定キーを操作することにより大行すること
ができる。したがって、同−項序で複数のキーを頻破に
操作する面図を除去することができ、しかも複数のキー
操作に伴なう操作ミスも併せて少なくすることがで尊る
。
中において設定されたArτキーのキーコードが読み出
された場合、ステップ828において読み出さ力、たA
rrキーと対応するキー別メモリ6αの記憶領域M 0
%−13(、z:)の内容をNレジスタIfC転送する
ように便宜的に示したが、Aレジスタに發切のArrキ
ー操作によるキーコードが記憶さり、でいる場合は、前
記言1憧領峨M o〜r z(x)の内界はBレジスタ
に転送され、さらに2個目の設定さhたへrrキーコー
ドが1売み出さhてA%B両レジスタとともに記憶さね
7ている場合け0レジスタに転送される。そして、A、
r(,0各レジス虐艶憶さり、だキーコードは夫々役定
頓に従って順次処741される、 以上悦門したようにこの発明にょhば、入力順に配憶さ
れたキーコードを特定キー操作時に順次イたみ出し、こ
のイ〃み出さ:ftたキーコードに従った屓痺処浬を火
打するようにしたから、復改のキー慢洋Vζよる演像処
理を1個の特定キーを操作することにより大行すること
ができる。したがって、同−項序で複数のキーを頻破に
操作する面図を除去することができ、しかも複数のキー
操作に伴なう操作ミスも併せて少なくすることがで尊る
。
第1121は従東のキー操作子1晒の一例を示す図、第
2図ないし第9図はとの発明の一実検例を示し、第2図
1d毀:洛システム構成図、第3図はキーの種苗を設定
する前の入力部の平面図、第4図はキー別メモリの駅情
状jiQ図、第5図はキーの踵舶設宝後の入力部の平面
図、第61゛4はフローチャート、・麻7図はキー人力
操作手順図、第8図fil(I++、第9図m (II
) !叶キー人力楊作手順およびそのキー人力操作によ
って印字さり、だ即録j我の印字状1.IJa図である
。 1・・・・・・・・・入力部、4・・・・・・・・・入
力制御回路、5・・・・・・・・・OPU、6・・・・
・・・・・メモリ、6α・・・・・・・・・キー別メモ
リ、OL・・・・・・・・・演痒回路。 特許出頌人 カシオ計19−機株式会社 第4図 KC ↓ 才5図 才 (丁) 9図 (n)
2図ないし第9図はとの発明の一実検例を示し、第2図
1d毀:洛システム構成図、第3図はキーの種苗を設定
する前の入力部の平面図、第4図はキー別メモリの駅情
状jiQ図、第5図はキーの踵舶設宝後の入力部の平面
図、第61゛4はフローチャート、・麻7図はキー人力
操作手順図、第8図fil(I++、第9図m (II
) !叶キー人力楊作手順およびそのキー人力操作によ
って印字さり、だ即録j我の印字状1.IJa図である
。 1・・・・・・・・・入力部、4・・・・・・・・・入
力制御回路、5・・・・・・・・・OPU、6・・・・
・・・・・メモリ、6α・・・・・・・・・キー別メモ
リ、OL・・・・・・・・・演痒回路。 特許出頌人 カシオ計19−機株式会社 第4図 KC ↓ 才5図 才 (丁) 9図 (n)
Claims (1)
- 置数キー及びファンクシ冒ンキーを有する入力手段と、
キーコード設宇モードにおいて、前記入力手段の操作さ
れたキーに対応するキーコードをキー操作順に111次
配憶する記憶手段と、通常モードにおいて、前記入力手
段で操作されたキーのキーコードに応じた演算処理を実
行すると埃に、特定キー操作時には前記記憶手段内に記
憶されたキーコードに従かった演算処理を各キーコード
毎に行なう演算処理手;qとを備えてなる演算処理装置
。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56164506A JPS5864565A (ja) | 1981-10-14 | 1981-10-14 | 演算処理装置 |
| GB08228510A GB2108744B (en) | 1981-10-14 | 1982-10-06 | Multifunction keys for cash register |
| US06/757,771 US4636971A (en) | 1981-10-14 | 1985-07-23 | Data processing device with specifiable program order |
| HK806/89A HK80689A (en) | 1981-10-14 | 1989-10-12 | Data processing apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56164506A JPS5864565A (ja) | 1981-10-14 | 1981-10-14 | 演算処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5864565A true JPS5864565A (ja) | 1983-04-16 |
| JPH0368435B2 JPH0368435B2 (ja) | 1991-10-28 |
Family
ID=15794450
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56164506A Granted JPS5864565A (ja) | 1981-10-14 | 1981-10-14 | 演算処理装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4636971A (ja) |
| JP (1) | JPS5864565A (ja) |
| GB (1) | GB2108744B (ja) |
| HK (1) | HK80689A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6165554U (ja) * | 1984-10-03 | 1986-05-06 | ||
| JPS61133884U (ja) * | 1985-02-01 | 1986-08-21 |
Families Citing this family (9)
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|---|---|---|---|---|
| JPS59121465A (ja) * | 1982-12-27 | 1984-07-13 | Sharp Corp | 電子式金銭登録機 |
| JPS59220875A (ja) * | 1983-05-27 | 1984-12-12 | Sharp Corp | 電子式キヤツシユレジスタ |
| JPS6011991A (ja) * | 1983-06-30 | 1985-01-22 | シャープ株式会社 | 電子式キヤツシユレジスタ |
| JPS60100727A (ja) * | 1983-11-07 | 1985-06-04 | Shimadzu Corp | 分光分析装置 |
| JPS62182827A (ja) * | 1986-02-06 | 1987-08-11 | Fanuc Ltd | デ−タ入力方法 |
| JPH081639B2 (ja) * | 1986-11-18 | 1996-01-10 | シャープ株式会社 | ワードプロセッサ |
| JPH02170216A (ja) * | 1988-12-23 | 1990-07-02 | Hitachi Ltd | データ入力方法 |
| JP2893989B2 (ja) * | 1991-04-05 | 1999-05-24 | 松下電器産業株式会社 | 電子レジスタ |
| US20040181563A1 (en) * | 2003-03-14 | 2004-09-16 | Kingpo Electronics, Inc. | Calculating device capable of performing arithmetical operations for discount |
Citations (1)
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| GB1441141A (en) * | 1973-03-16 | 1976-06-30 | Polyfleet Ltd | Method of producing capeting and carpets produced thereby |
| US3855461A (en) * | 1973-08-30 | 1974-12-17 | Hewlett Packard Co | Calculator with key code association and display features |
| US4298949A (en) * | 1976-08-16 | 1981-11-03 | Texas Instruments Incorporated | Electronic calculator system having high order math capability |
| JPS5820071B2 (ja) * | 1979-06-15 | 1983-04-21 | オムロン株式会社 | 電子式キヤツシユレジスタの群管理方式 |
| JPS6013518B2 (ja) * | 1979-12-18 | 1985-04-08 | カシオ計算機株式会社 | 電子レジスタの精算方式 |
| US4317722A (en) * | 1980-01-14 | 1982-03-02 | Verbatim Corporation | Waste solvent recovery apparatus |
| JPS5755475A (en) * | 1980-09-19 | 1982-04-02 | Sharp Corp | Cash register |
-
1981
- 1981-10-14 JP JP56164506A patent/JPS5864565A/ja active Granted
-
1982
- 1982-10-06 GB GB08228510A patent/GB2108744B/en not_active Expired
-
1985
- 1985-07-23 US US06/757,771 patent/US4636971A/en not_active Expired - Lifetime
-
1989
- 1989-10-12 HK HK806/89A patent/HK80689A/xx not_active IP Right Cessation
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4980930A (ja) * | 1972-12-11 | 1974-08-05 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6165554U (ja) * | 1984-10-03 | 1986-05-06 | ||
| JPS61133884U (ja) * | 1985-02-01 | 1986-08-21 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2108744B (en) | 1985-07-17 |
| US4636971A (en) | 1987-01-13 |
| HK80689A (en) | 1989-10-20 |
| GB2108744A (en) | 1983-05-18 |
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