JPS5864861A - 受信信号判定方法 - Google Patents
受信信号判定方法Info
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- JPS5864861A JPS5864861A JP16402881A JP16402881A JPS5864861A JP S5864861 A JPS5864861 A JP S5864861A JP 16402881 A JP16402881 A JP 16402881A JP 16402881 A JP16402881 A JP 16402881A JP S5864861 A JPS5864861 A JP S5864861A
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- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 claims 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 claims 1
- 208000014674 injury Diseases 0.000 claims 1
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q1/00—Details of selecting apparatus or arrangements
- H04Q1/18—Electrical details
- H04Q1/30—Signalling arrangements; Manipulation of signalling currents
- H04Q1/44—Signalling arrangements; Manipulation of signalling currents using alternate current
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Transmission Systems Not Characterized By The Medium Used For Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、1d号受は方法に関し、特にディジタル信号
とアナログ信号を切り換えて送受信するシステムにおい
て、受信機への入力信号がアナログ信号かディジタル信
号かt判定し1判定結果に従って入力信号に通し九受信
手段に自動的に切り換える方法に関する。
とアナログ信号を切り換えて送受信するシステムにおい
て、受信機への入力信号がアナログ信号かディジタル信
号かt判定し1判定結果に従って入力信号に通し九受信
手段に自動的に切り換える方法に関する。
アナログ信号とディジタル信号を切り換えて伝送するシ
ステムを用いると、例えば音声信号を伝送する場合、通
常は7すρグで伝送し1重要な会話のときには、暗号化
されたディジタル符号に儒号f:直して伝送することが
可能になる。しかしながらディジタル信号と7すpグ債
号とでは受信手段が異なる。受信側についてlユ、ディ
ジタル信号を受信するときは符号の識別おLび同期信号
の抽出が必要であるが、アナジグ91号を受信する場合
はこのような操作クズ必要ではない。そのため入力信号
がディジタル信号かアナログ信号かを判定し、入力信号
にしたがって受信手段を切りかえる必要がある。
ステムを用いると、例えば音声信号を伝送する場合、通
常は7すρグで伝送し1重要な会話のときには、暗号化
されたディジタル符号に儒号f:直して伝送することが
可能になる。しかしながらディジタル信号と7すpグ債
号とでは受信手段が異なる。受信側についてlユ、ディ
ジタル信号を受信するときは符号の識別おLび同期信号
の抽出が必要であるが、アナジグ91号を受信する場合
はこのような操作クズ必要ではない。そのため入力信号
がディジタル信号かアナログ信号かを判定し、入力信号
にしたがって受信手段を切りかえる必要がある。
目切的に入力信号がディジタル信号あるいはアナログ信
号のいずれであるかを判定し、=i値手段會切り換える
従来の方法をm明する。従来の方法は入力信号の基或帯
域での性質を利用している。
号のいずれであるかを判定し、=i値手段會切り換える
従来の方法をm明する。従来の方法は入力信号の基或帯
域での性質を利用している。
従来1人力値号がディジタル信号の場合に必ず抽出され
る同JIIl(1号が抽出されるか否かを検出し。
る同JIIl(1号が抽出されるか否かを検出し。
前記同期信号が検出された場合は入力信号がディジタル
信号と判定し、検出されなかった場合はアナログ信号と
判定し1判定結果にしたがって受信手段t1jJり換え
る受信信号判定方法が用いられている。
信号と判定し、検出されなかった場合はアナログ信号と
判定し1判定結果にしたがって受信手段t1jJり換え
る受信信号判定方法が用いられている。
縞1図に従表の受信信号判定方法を用いん一一〇構成を
示した。受信された基底4I域値号S、が入力端子10
1より人力して三本の信号に分岐され。
示した。受信された基底4I域値号S、が入力端子10
1より人力して三本の信号に分岐され。
ひとつは切替回路104に入力し、ひとつは減別−路1
01に人力し、ひとつは同期信号抽出回−に入力する。
01に人力し、ひとつは同期信号抽出回−に入力する。
前−a別−路103に後述する同期信号P凰が供給され
、8膳はIIIII記a別−繕103におし1て一定関
隔のIすiス列88 に値形され、ディジタル。
、8膳はIIIII記a別−繕103におし1て一定関
隔のIすiス列88 に値形され、ディジタル。
7ナ一グ変換機107 Kでアナジグ値号S畠に変換さ
れ為、ディジタル・アナログ変換器出力は1起切換回路
lO4に人力する。繭、1同期値号抽出回路102出力
である同期信号P1 はふたつに分岐され、一方は前
記識別回路103に入力し、他方は同期信号検出回路1
06に入力する。前記同期信号検出回路106の出力8
cは切換回路104に供給される。
れ為、ディジタル・アナログ変換器出力は1起切換回路
lO4に人力する。繭、1同期値号抽出回路102出力
である同期信号P1 はふたつに分岐され、一方は前
記識別回路103に入力し、他方は同期信号検出回路1
06に入力する。前記同期信号検出回路106の出力8
cは切換回路104に供給される。
信号8cは切換回路を制御する制御信号である。
すなわち同期信号噴出回路入力P1 が一定周期の同
期信号のとき制−信号8c によりディジタル信号のJ
i信手段が選択され、前記切換回路から信号Ss が出
力される。前記同期信号検出回路人力P1がm則性のな
い信号のとき1御信号Sc によりアナログ信号の受信
手段が選択され前記切漠回路104から信号S1 が出
力される。
期信号のとき制−信号8c によりディジタル信号のJ
i信手段が選択され、前記切換回路から信号Ss が出
力される。前記同期信号検出回路人力P1がm則性のな
い信号のとき1御信号Sc によりアナログ信号の受信
手段が選択され前記切漠回路104から信号S1 が出
力される。
し、つ)シながら1例えば移動通信に8ける選択呼出信
号のよ5な正弦波信号を受信し、かつその周波数が同l
Al1!号のlハ(Nは正!Efi)の・周波数のとき
には従来の受IM1.を号判定方法を用いていると信号
の判定を誤る。
号のよ5な正弦波信号を受信し、かつその周波数が同l
Al1!号のlハ(Nは正!Efi)の・周波数のとき
には従来の受IM1.を号判定方法を用いていると信号
の判定を誤る。
本発明の目的はλ米の方法の欠点を克鑵し、受信した入
力信号の基底帯域での一カスベクトル臂度分布の特徴を
利用しCアナログ信号かディジタル信号かの判定および
受信手段の切り換えを自動釣に行なう受信信号判定方法
を提供す、ることにある。
力信号の基底帯域での一カスベクトル臂度分布の特徴を
利用しCアナログ信号かディジタル信号かの判定および
受信手段の切り換えを自動釣に行なう受信信号判定方法
を提供す、ることにある。
本発明による受信イd号判定方法は、ディジタル信号お
よびアナログ信号の基底帯域における信号の特性を利用
したものである。ディジタル1#号は@1″、@o’
oパルス列であり、4職制限され九基t*域内全体に
′区カスベクトル成分をもつ。
よびアナログ信号の基底帯域における信号の特性を利用
したものである。ディジタル1#号は@1″、@o’
oパルス列であり、4職制限され九基t*域内全体に
′区カスベクトル成分をもつ。
(82図ムに不した。)一方アナログg!1号は、必ず
しも帯域制限された基底帯域全体に電カスベクトル成分
を持つわけではない1例えば會声信号fよ。
しも帯域制限された基底帯域全体に電カスベクトル成分
を持つわけではない1例えば會声信号fよ。
300Hz〜3Kk1g に電カスベクトル成分を持
つ(第2図BK示した。)。今4−−限された基底ll
域がWHgとすると、第2図AにSける斜線を1した帯
域はアナーダ貴声信号には電カスベクトル成分がなく、
ディジタル16号IC鑞ゐる。
つ(第2図BK示した。)。今4−−限された基底ll
域がWHgとすると、第2図AにSける斜線を1した帯
域はアナーダ貴声信号には電カスベクトル成分がなく、
ディジタル16号IC鑞ゐる。
以上の原理により、受信信号が、基底#或・でdける伝
送可−帯域内に遁カスベクトル成分のt(/1mm**
域をもつアナログ信号あ・5いはディジタル信号のいず
れであるか、1−Plj定し、受1を手段を受4s信号
に適した手段に切り換える場合に、アナログ信号が電カ
スベクトル成分を持たない前記周波数領域における電カ
スベクトル成分(アナログ帯域外成分と記す)の有無を
検出し、検出できた場合には、受信信号がディジタル信
号と判定し、検出できなかった場合には受信信号が7ナ
フグ信号と判定し、判定祷果に従って受信手段を切り換
える受信信号判定方法が穫られる。
送可−帯域内に遁カスベクトル成分のt(/1mm**
域をもつアナログ信号あ・5いはディジタル信号のいず
れであるか、1−Plj定し、受1を手段を受4s信号
に適した手段に切り換える場合に、アナログ信号が電カ
スベクトル成分を持たない前記周波数領域における電カ
スベクトル成分(アナログ帯域外成分と記す)の有無を
検出し、検出できた場合には、受信信号がディジタル信
号と判定し、検出できなかった場合には受信信号が7ナ
フグ信号と判定し、判定祷果に従って受信手段を切り換
える受信信号判定方法が穫られる。
以下、本発明による受信信号判【方法を用いた実施例に
ついて詳細に説明する。
ついて詳細に説明する。
第3図に本発明の第1の実施例((ついて示した。
この実施例は、受信した基底M斌1d号を受信信号に遍
した受信手段zよび出力手段に切り換えて受1fi信号
を人力させるもので、ディジタル信号とアナログ信号が
互いに無pAvhな清報tbつ信号の場合でもI!える
。基底帯域全体別が入力端子301より人力しふたつに
分岐される。ひとつは切り換え回路303に人力し、ひ
とつはアナログ惜哉外成分横出回路302に入力する。
した受信手段zよび出力手段に切り換えて受1fi信号
を人力させるもので、ディジタル信号とアナログ信号が
互いに無pAvhな清報tbつ信号の場合でもI!える
。基底帯域全体別が入力端子301より人力しふたつに
分岐される。ひとつは切り換え回路303に人力し、ひ
とつはアナログ惜哉外成分横出回路302に入力する。
前記アナログ帯俄外成分検出回路302から411記切
り遺え回路303に制御信号81!が入力する。入力信
号f9iが7ナ一グ信号帯域外成分を持つ場合忙は制御
信号8cKより前記切り換え回路はディジタル信号のた
めの出力端子304に接続され、入力信号8iがアナー
グ信号帯域外に成分を持たない場合に唸制御信号8cに
より前記切換回路はアナーグ信号のための出力端子30
5に***される。
り遺え回路303に制御信号81!が入力する。入力信
号f9iが7ナ一グ信号帯域外成分を持つ場合忙は制御
信号8cKより前記切り換え回路はディジタル信号のた
めの出力端子304に接続され、入力信号8iがアナー
グ信号帯域外に成分を持たない場合に唸制御信号8cに
より前記切換回路はアナーグ信号のための出力端子30
5に***される。
第4図に不発明の第2の実施例について示す。
本実施例は受信した基底帯域信号がディンタル、7ナ一
グ両受信手段それぞれを通過し、通過し死後の二つの信
号を切り換えて一つの出力端子から出力させる場合で、
ディジタル18号がアカーグ信号を符号化したものの時
に使える。
グ両受信手段それぞれを通過し、通過し死後の二つの信
号を切り換えて一つの出力端子から出力させる場合で、
ディジタル18号がアカーグ信号を符号化したものの時
に使える。
受信したXi城帯斌イg号S1 が入力端子401より
入力して四本に分岐され、ひとつはアナラグ信号帯域外
成分検出回路402に入カレ、ひとつは切り農工Ig1
4404 K 人力L、ひとツバiiin1g1m4t
)3に入力し、ひとつμ同期信号抽出回路907に入力
する。同期信号抽出回路407出力は識別回路403に
人力する。アナログ信号帯域外成分検出回路402の出
力は、切替回路404に制御11t号8c として供給
される。°識別回路403の出力はディジタル7すpグ
変換5406に入力し、その出力S1 は切替回路4
04に入力する。入力信号81がアナログ信号帯域外成
分を持つ場合には制−信号SCによりディジタル信号の
受信手段が選択され、前記切換回路、クエら信号8.が
出力される。人力オサ81b1アナーグ帯域外成分を持
たなければ制御信号8cによりアナーグゼ号の受信手段
が趨択され、飾記切換回路404から信号Sljが出力
される。
入力して四本に分岐され、ひとつはアナラグ信号帯域外
成分検出回路402に入カレ、ひとつは切り農工Ig1
4404 K 人力L、ひとツバiiin1g1m4t
)3に入力し、ひとつμ同期信号抽出回路907に入力
する。同期信号抽出回路407出力は識別回路403に
人力する。アナログ信号帯域外成分検出回路402の出
力は、切替回路404に制御11t号8c として供給
される。°識別回路403の出力はディジタル7すpグ
変換5406に入力し、その出力S1 は切替回路4
04に入力する。入力信号81がアナログ信号帯域外成
分を持つ場合には制−信号SCによりディジタル信号の
受信手段が選択され、前記切換回路、クエら信号8.が
出力される。人力オサ81b1アナーグ帯域外成分を持
たなければ制御信号8cによりアナーグゼ号の受信手段
が趨択され、飾記切換回路404から信号Sljが出力
される。
本実施例に8いては、切換え回路を出力端子405の前
に構成したが、識′A1gl路403の前あるいは識別
回路403Jdよびディジタル・アナーグ変換@ 40
6の間に切り換え回路をおいてもよい。
に構成したが、識′A1gl路403の前あるいは識別
回路403Jdよびディジタル・アナーグ変換@ 40
6の間に切り換え回路をおいてもよい。
以上に述べたごとく、本発明の方法を用いることにより
、従来の方法ふり礒実に受信信号がデ考ジタルかアナロ
グかを判定することができる。
、従来の方法ふり礒実に受信信号がデ考ジタルかアナロ
グかを判定することができる。
なお、以上の説明において切り換え回路を用いたが、こ
れをスイ、千二個でa成しても同様の働きを示す、この
場合制#値号は二つに分岐されて両方のスイッチにそれ
ぞれ入力する。
れをスイ、千二個でa成しても同様の働きを示す、この
場合制#値号は二つに分岐されて両方のスイッチにそれ
ぞれ入力する。
また、基底帯域信号伝送について述べているが。
入力端子に復調後の信号が入力すると考えれば変調され
た信号を伝送するシステムでも全く同様に考えられる。
た信号を伝送するシステムでも全く同様に考えられる。
講1図は従来の受信信号判定および受信手段切り換え方
法を用いた実施例を示す構成図、粛2図A、Bは、それ
ぞれ音声信号、ディジタル16号の電カスベクトル分布
を示す図、第3図、第4図は、本発明による受信信号判
定および受信手段切り供え方法を用いた実施例を示す構
成図である。 これらの図において、101,201.31)1は入力
端子、102,407は同期td号醜出−鮎、103゜
30344″Al1m、104,203,304は切j
i回Q、105.204,205,305は出力端子、
106r工同期判定回路、107,306はディジタル
・アナログ変換機、202,302は音声帯域外パワー
スペクトル検出−路、である。 第1胆 第 2 胆 オ 3 胆
法を用いた実施例を示す構成図、粛2図A、Bは、それ
ぞれ音声信号、ディジタル16号の電カスベクトル分布
を示す図、第3図、第4図は、本発明による受信信号判
定および受信手段切り供え方法を用いた実施例を示す構
成図である。 これらの図において、101,201.31)1は入力
端子、102,407は同期td号醜出−鮎、103゜
30344″Al1m、104,203,304は切j
i回Q、105.204,205,305は出力端子、
106r工同期判定回路、107,306はディジタル
・アナログ変換機、202,302は音声帯域外パワー
スペクトル検出−路、である。 第1胆 第 2 胆 オ 3 胆
Claims (1)
- 受信した信号が、帯域制限された基底4域をでおいて電
カスベクトル成分を持たない周波数領域をもつアナログ
信号モあるかディジタル<1号であるかを判定し、受信
手段を切り換える方法にSいて、5IIk!アナ一グ償
号が電カスベクトル成分ともたない前記周波数11I城
の1カスベクトルを検出し、前記受信し良信号の基底帯
域信号から前記電カスベクトルが検出できた場合は前記
受信信号がディジタル信号と判定し、検出できなかった
場合にアナログ信号と判定し、判定の#果に従、て支1
d手段を前記受信し良信号IC道した文15手段に切り
供えることを特徴とする受傷信号判定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16402881A JPS5864861A (ja) | 1981-10-14 | 1981-10-14 | 受信信号判定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16402881A JPS5864861A (ja) | 1981-10-14 | 1981-10-14 | 受信信号判定方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5864861A true JPS5864861A (ja) | 1983-04-18 |
Family
ID=15785425
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16402881A Pending JPS5864861A (ja) | 1981-10-14 | 1981-10-14 | 受信信号判定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5864861A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6033751A (ja) * | 1983-08-03 | 1985-02-21 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 符・復号器 |
| JPS63165937U (ja) * | 1987-12-29 | 1988-10-28 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51105208A (ja) * | 1975-03-13 | 1976-09-17 | Nippon Electric Co | |
| JPS566550A (en) * | 1979-06-27 | 1981-01-23 | Mitsubishi Electric Corp | Data transmission system |
-
1981
- 1981-10-14 JP JP16402881A patent/JPS5864861A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51105208A (ja) * | 1975-03-13 | 1976-09-17 | Nippon Electric Co | |
| JPS566550A (en) * | 1979-06-27 | 1981-01-23 | Mitsubishi Electric Corp | Data transmission system |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6033751A (ja) * | 1983-08-03 | 1985-02-21 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 符・復号器 |
| JPS63165937U (ja) * | 1987-12-29 | 1988-10-28 |
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