JPS5865201A - 植物の裁培助成剤 - Google Patents
植物の裁培助成剤Info
- Publication number
- JPS5865201A JPS5865201A JP16321481A JP16321481A JPS5865201A JP S5865201 A JPS5865201 A JP S5865201A JP 16321481 A JP16321481 A JP 16321481A JP 16321481 A JP16321481 A JP 16321481A JP S5865201 A JPS5865201 A JP S5865201A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- photosynthesis
- leaves
- plant
- red
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- Cultivation Of Plants (AREA)
- Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は植物の栽培助成剤に関するものである。
植物の成長に関係する直置な生理作用には光合成、呼吸
、蒸散があり、これらは互に彫りしあって複合的に模作
する。甲で、も光合成は植物成長の試助力となるもので
あり、この光合成の、14程に於いて、二酸化炭素、水
分の供給とともに1ぼ磁エネルギー(即ち、光のエネル
ギー)が植物の葉に含まれる光活性物質へ効果的に吸収
(1) されることが電装である。又、この前提としては可視光
、近赤外光の各領域の波長と葉に含着れる光合成色素が
基本要件となる。又、この光合成色素等の組成上の一因
子として水が介在しており、水Fi植物の成長1主とし
てH−供与体として植物体に絶えず還流している。又、
水はもともと何種性分子(内部における′電荷の分布が
不均等なため、電気双極子の構造体)であり、H−供与
体として以外に発生エネルギーの推移に伴う感応共鳴や
励起子移#!jJ等の伝達の仲立ち(双極子−双極子K
)等に関与している7介、光合成に関する既成碩念とし
ては下記のものがある。
、蒸散があり、これらは互に彫りしあって複合的に模作
する。甲で、も光合成は植物成長の試助力となるもので
あり、この光合成の、14程に於いて、二酸化炭素、水
分の供給とともに1ぼ磁エネルギー(即ち、光のエネル
ギー)が植物の葉に含まれる光活性物質へ効果的に吸収
(1) されることが電装である。又、この前提としては可視光
、近赤外光の各領域の波長と葉に含着れる光合成色素が
基本要件となる。又、この光合成色素等の組成上の一因
子として水が介在しており、水Fi植物の成長1主とし
てH−供与体として植物体に絶えず還流している。又、
水はもともと何種性分子(内部における′電荷の分布が
不均等なため、電気双極子の構造体)であり、H−供与
体として以外に発生エネルギーの推移に伴う感応共鳴や
励起子移#!jJ等の伝達の仲立ち(双極子−双極子K
)等に関与している7介、光合成に関する既成碩念とし
ては下記のものがある。
Ill、光合成の速度は多くの内外要因によって決定さ
nる。外的要因としては光の傭さ、炭酸ガス一度、温度
等があり、内的要因としては光合成色素のクロロフィル
類、力aナノイド類、フィコビリン等の含有搬、水等が
ある。
nる。外的要因としては光の傭さ、炭酸ガス一度、温度
等があり、内的要因としては光合成色素のクロロフィル
類、力aナノイド類、フィコビリン等の含有搬、水等が
ある。
(21、光合成の初期反応には元の吸収と反射があり%
植物の葉が緑色を呈しているのはン縁色(2) の余色である赤色光をフクロフィルが良く吸収し、緑色
部の光が他の部分の元に比べて多く反射妊几ることによ
る。又、育色光は赤色光の触媒として作用し、量子収率
奮増大する。
植物の葉が緑色を呈しているのはン縁色(2) の余色である赤色光をフクロフィルが良く吸収し、緑色
部の光が他の部分の元に比べて多く反射妊几ることによ
る。又、育色光は赤色光の触媒として作用し、量子収率
奮増大する。
(3)、水(H2O)が可視光の赤色系を吸収する。
(最近この@天が証明さnrc−)
(4)、水は′ボ4性良萼体である。
(5)、一般に光が強い程植物が良く育つ。(一部の例
外はあるが) 而して植物の成育(光合成の促進)に浴光が大切である
ことに次の叩出による。
外はあるが) 而して植物の成育(光合成の促進)に浴光が大切である
ことに次の叩出による。
−役に周囲の環境や植物本来の形軛から、太陽の直射光
は概ね、植物体の外表面から内方向へ照射している6緑
色植物がその上体維持と成長のための光合成の過程で太
陽光受光の役割を来たす葉の形状が重要である。
は概ね、植物体の外表面から内方向へ照射している6緑
色植物がその上体維持と成長のための光合成の過程で太
陽光受光の役割を来たす葉の形状が重要である。
葉(1葉、複葉〕の形状は種々多様であるが1.IJね
:J(葉柄)は節から角度的にみて枝を支点にほぼ水平
位置か同様位置から土耕角位置又は山l乙立形と、こn
らとは逆に水平位置から下糸F角等となる形状に、樹上
密度の差異は別にして、はぼ分類できる。
:J(葉柄)は節から角度的にみて枝を支点にほぼ水平
位置か同様位置から土耕角位置又は山l乙立形と、こn
らとは逆に水平位置から下糸F角等となる形状に、樹上
密度の差異は別にして、はぼ分類できる。
又、従来より植物(作物)には成長の良悪と栽培の難易
がある。
がある。
従来よりの質料や覗祭から概略的に1とめると、成長が
良い(栽培がγ態率である)と言わnる植t1gJの葉
(葉柄)は用度がほぼ水平から土耕角、又はム覧立状に
多くみら九る。他方成長が悪い(栽培が峻しい)とされ
る葉は角度が水平かそれより工科用になっている、これ
らより類推して、成υのPL悪(栽培の難易〕の発生的
−面として照射範囲や浴光量の度合(受光の多少)に相
関性があると考えられる。即ち、成長が良い植物の場合
には太陽光の照射範囲は葉の角度位置や葉形からして直
射光が葉体の表裏面のみならず成る特定の時間帯には葉
の城面迄及んでいる。この表裏面受光は葉緑体に台筐れ
る光活性物質の反応(分子励起)をより高めるから、そ
れだけ一連の機能が効率的に協働して生体の維持文び成
長の促進をはかることとなり、したかって、栽培全容易
にするものと考えられる。
良い(栽培がγ態率である)と言わnる植t1gJの葉
(葉柄)は用度がほぼ水平から土耕角、又はム覧立状に
多くみら九る。他方成長が悪い(栽培が峻しい)とされ
る葉は角度が水平かそれより工科用になっている、これ
らより類推して、成υのPL悪(栽培の難易〕の発生的
−面として照射範囲や浴光量の度合(受光の多少)に相
関性があると考えられる。即ち、成長が良い植物の場合
には太陽光の照射範囲は葉の角度位置や葉形からして直
射光が葉体の表裏面のみならず成る特定の時間帯には葉
の城面迄及んでいる。この表裏面受光は葉緑体に台筐れ
る光活性物質の反応(分子励起)をより高めるから、そ
れだけ一連の機能が効率的に協働して生体の維持文び成
長の促進をはかることとなり、したかって、栽培全容易
にするものと考えられる。
−万、成長が悪い植物の場合には太陽光の照射範囲は葉
の角度位置や葉形からして直射光はほぼ葉の表裏面に限
られており、前記成長の良い植物に比べ浴光量が遥かに
少なく、それだけ一連の協調作用や機作が抑えられ、成
長が抑えらnる結果、栽培、を難しくしているものと考
えられる。
の角度位置や葉形からして直射光はほぼ葉の表裏面に限
られており、前記成長の良い植物に比べ浴光量が遥かに
少なく、それだけ一連の協調作用や機作が抑えられ、成
長が抑えらnる結果、栽培、を難しくしているものと考
えられる。
又、日常曳く見かけられ案外等閑視されている事例とし
て短時間の降雨(夕立)直後樹勢(葉)が生き生きとし
ている現象がある。これは樹勢が降水に濡れて色艶が引
き立ちきわだってみえるばかりではなく次の事も匣内の
一つとして考えられる。
て短時間の降雨(夕立)直後樹勢(葉)が生き生きとし
ている現象がある。これは樹勢が降水に濡れて色艶が引
き立ちきわだってみえるばかりではなく次の事も匣内の
一つとして考えられる。
降雨直後の地表面下t−調べてみると降水の浸透(浸潤
)深さはせいぜい/〜、20m 程度にとどまっている
。植物の根(毛根)の伸張tiL置汀更に深い位置にあ
るのが常態であるにもかかわらず降雨直後の成る時間帯
は樹勢が活性化を呈している。この現象から次のことが
推測される(5) 。つ筐り降水により葉の表裏面の付′sI(停帯)水が
照射光の赤色系全吸収することに始まり、これがどのよ
うな過程を経て樹勢の活性化を呈するかは速断でさない
が、いづれにしてモ葉の表裏面から吸収された光のエネ
ルギーが植1吻の内部に吸収されているものと考えられ
る。又、熱帯地方に多くみられる短時間のスコール等の
練り返しの中でも、よく繁茂しfc1M勢からみて、葉
の付着水が回数的に供給δれ、即ち、絶えず葉に水が付
着している状態に近くなっていることが好影響をもたら
していると考えられる。
)深さはせいぜい/〜、20m 程度にとどまっている
。植物の根(毛根)の伸張tiL置汀更に深い位置にあ
るのが常態であるにもかかわらず降雨直後の成る時間帯
は樹勢が活性化を呈している。この現象から次のことが
推測される(5) 。つ筐り降水により葉の表裏面の付′sI(停帯)水が
照射光の赤色系全吸収することに始まり、これがどのよ
うな過程を経て樹勢の活性化を呈するかは速断でさない
が、いづれにしてモ葉の表裏面から吸収された光のエネ
ルギーが植1吻の内部に吸収されているものと考えられ
る。又、熱帯地方に多くみられる短時間のスコール等の
練り返しの中でも、よく繁茂しfc1M勢からみて、葉
の付着水が回数的に供給δれ、即ち、絶えず葉に水が付
着している状態に近くなっていることが好影響をもたら
していると考えられる。
以上のφより逆に葉の表裏面に水音付着させ、光を充分
に吸収6せることにより樹勢をt6性化妊せ得るという
ことがわかり、このことは、前述した「光の強い程、植
物は良く育つ(一部の例外はある〕」等の光合成に関す
る既成概念からも裏づけられるものである。
に吸収6せることにより樹勢をt6性化妊せ得るという
ことがわかり、このことは、前述した「光の強い程、植
物は良く育つ(一部の例外はある〕」等の光合成に関す
る既成概念からも裏づけられるものである。
この発明は、上記認識に基づいてなさnたものであって
、以下、本発明の構成と使用例を説明すると次の通りで
ある。
、以下、本発明の構成と使用例を説明すると次の通りで
ある。
(6)
この発明は、高い吸水性、持続的保水性、適1徒に接着
性をもつ低v!j度架橋物、例えば天然デンプンc!s
c%以上)−ポリアクリミニトリルグラフト重合体等に
予じめ赤色系、又は青色系の色″X(白色を含む〕全含
有したバクグー状の基体を用意する。これを水に分散さ
せ噴′44磯やスプリンクラ−等を利用して、植物の葉
の表裏面に散布付看させる。
性をもつ低v!j度架橋物、例えば天然デンプンc!s
c%以上)−ポリアクリミニトリルグラフト重合体等に
予じめ赤色系、又は青色系の色″X(白色を含む〕全含
有したバクグー状の基体を用意する。これを水に分散さ
せ噴′44磯やスプリンクラ−等を利用して、植物の葉
の表裏面に散布付看させる。
この基体は噴d吋者当時自重の数百倍の水分全深持して
おり日時の経過に伴ない水分のみが蒸発し含水はが減少
していくが基体は付着したままであるから其後の乾燥状
態等を見た上で、降水全利用するが降水が期待できない
場合は散水を行うことにエリ基体τ充分な保水状態とす
る。
おり日時の経過に伴ない水分のみが蒸発し含水はが減少
していくが基体は付着したままであるから其後の乾燥状
態等を見た上で、降水全利用するが降水が期待できない
場合は散水を行うことにエリ基体τ充分な保水状態とす
る。
又、成長に伴ない葉も伸長し、基体の葉に及ける付4f
i度は当初の散布蜜度エリ小さくなって行さ、又、散水
(降水)等により一部剥陥することもあり、更に、 I
r葉も出てくるので成育の状態等eこより当初の要饋で
再び噴霧吋櫨させれば良い。
i度は当初の散布蜜度エリ小さくなって行さ、又、散水
(降水)等により一部剥陥することもあり、更に、 I
r葉も出てくるので成育の状態等eこより当初の要饋で
再び噴霧吋櫨させれば良い。
上記のようにW霧付着させておくことにより、葉の表晟
両面に滞肴した色素と水を含有した浦水帯は、日光等の
電磁エネルギーを受けて光合成に11効なスペクトルを
効果的に吸収し、葉の内部の光合成作用の中枢部へ供給
し、当該植物が本来+j”lに具有する光合成作用全一
層促進させるものである。
両面に滞肴した色素と水を含有した浦水帯は、日光等の
電磁エネルギーを受けて光合成に11効なスペクトルを
効果的に吸収し、葉の内部の光合成作用の中枢部へ供給
し、当該植物が本来+j”lに具有する光合成作用全一
層促進させるものである。
以上説明した(象に本発明は水に分散させた状j原で植
物の葉の表、裏面に噴霧付着させて光合成を助成させる
ために使用するものであって、高吸水性、持続的尿水性
、適度の接着性をもつ低密度架橋1尉脂に赤色又は青色
系の色素(白色を含む)をき有させ、全体を粉末状とし
であるから、使用時、こ1f14−水に分散させて目的
とする植物の葉の表躾面に4宜の噴霧偵等で散布付4寸
させておくことにより、日照撤が充分でない場合にでも
該低密度架橋樹脂に含有される赤色系又は1t8系の色
素が夫々緑色光、又は赤色光全効率艮〈吸収すると共に
、該低密度架橋樹脂が保持する多値の水(自直歓の数百
倍に及ぶ水)がi:Ir視光の赤色系の光を効率良く吸
収することにより光合成を促進し植物の成育を助成させ
ることがでさ、植物の」1呟と省エネルギーにつながる
ものである。、″また、粉末状としであることにより、
長期医存かり能であり、また、粉末肥料等と同峰に取扱
い販売でき、尿管等に便利である。
物の葉の表、裏面に噴霧付着させて光合成を助成させる
ために使用するものであって、高吸水性、持続的尿水性
、適度の接着性をもつ低密度架橋1尉脂に赤色又は青色
系の色素(白色を含む)をき有させ、全体を粉末状とし
であるから、使用時、こ1f14−水に分散させて目的
とする植物の葉の表躾面に4宜の噴霧偵等で散布付4寸
させておくことにより、日照撤が充分でない場合にでも
該低密度架橋樹脂に含有される赤色系又は1t8系の色
素が夫々緑色光、又は赤色光全効率艮〈吸収すると共に
、該低密度架橋樹脂が保持する多値の水(自直歓の数百
倍に及ぶ水)がi:Ir視光の赤色系の光を効率良く吸
収することにより光合成を促進し植物の成育を助成させ
ることがでさ、植物の」1呟と省エネルギーにつながる
ものである。、″また、粉末状としであることにより、
長期医存かり能であり、また、粉末肥料等と同峰に取扱
い販売でき、尿管等に便利である。
特許出願人 村 上 a 作
付 上 博
代理人 江 原 省 吾
江 原 秀
(9)
手続補正書
昭和5に年り2月/7日
特許庁長官 島 1)番 樹 殿
昭和5に手持 許 願第1にj、2/’I号2、発明の
名称 植物の栽培助成剤 3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 大阪府大阪市西区江戸堀1丁目15番2
6号大阪商エビルア階 5、 補正の対象 明細書中 乙 特許請求の範囲を下記の通り補正する。
名称 植物の栽培助成剤 3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 大阪府大阪市西区江戸堀1丁目15番2
6号大阪商エビルア階 5、 補正の対象 明細書中 乙 特許請求の範囲を下記の通り補正する。
「m 水に分散させた状態で植物の葉の表、裏面に噴
41寸4させて光合成全助成させるために便用するもの
であって、高吸水性、持続的保水性、並びに遍)iの接
着性をもつ低萱度加僑樹脂に赤色又tま青色参の色素〔
白色を′8む〕を含有させ、全体を粉末状としてなる植
物の栽培助成剤。」 コ、 第3頁@ダ行 「・・として作用し、・−Jを 「・・としても作用し、・・」と補正する・(2〕 手続補正書 昭和52年 り月 2日 resHt年 待 許 願第1乙jコ/り号 。
41寸4させて光合成全助成させるために便用するもの
であって、高吸水性、持続的保水性、並びに遍)iの接
着性をもつ低萱度加僑樹脂に赤色又tま青色参の色素〔
白色を′8む〕を含有させ、全体を粉末状としてなる植
物の栽培助成剤。」 コ、 第3頁@ダ行 「・・として作用し、・−Jを 「・・としても作用し、・・」と補正する・(2〕 手続補正書 昭和52年 り月 2日 resHt年 待 許 願第1乙jコ/り号 。
2、発明の名称 植物の栽培助成剤
3、 補正をする者
事件との関係 特許出願人
4、 代 理 人 〒550
住 所 大阪府大阪市西区江戸堀1丁目15番2
6号大阪商エビルア階 明細書中 /、 特許請求の範囲を下記の通り補正する。
6号大阪商エビルア階 明細書中 /、 特許請求の範囲を下記の通り補正する。
[(1)水に分散させた灰層で植物の膚の表面及び裏面
に1貞4付着させて光合成を助成させるためにl吏用す
るものであって、高吸水性、持続的保水性、並びに適度
の接着性をもつ低1ぞ度!僑物に赤色又は青色系の色素
(白色を含む)を含有させると共に全体を粉末状として
なる植物の栽4@成剤・」 (2)
に1貞4付着させて光合成を助成させるためにl吏用す
るものであって、高吸水性、持続的保水性、並びに適度
の接着性をもつ低1ぞ度!僑物に赤色又は青色系の色素
(白色を含む)を含有させると共に全体を粉末状として
なる植物の栽4@成剤・」 (2)
Claims (1)
- Ill 水に分散させた状態で植物の葉の表、裏面に
噴婦付看させて光合成を助成させるために使用するもの
であって、高吸水性、持続的呆水性、適度の接着性をも
つ低vlI度架橋樹脂に赤色又は青色系の色素(白色を
含む)を含有させ、全体を粉末状としてなる植物の栽培
助成剤6
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16321481A JPS5865201A (ja) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | 植物の裁培助成剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16321481A JPS5865201A (ja) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | 植物の裁培助成剤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5865201A true JPS5865201A (ja) | 1983-04-18 |
| JPS6149926B2 JPS6149926B2 (ja) | 1986-10-31 |
Family
ID=15769462
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16321481A Granted JPS5865201A (ja) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | 植物の裁培助成剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5865201A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998038848A1 (en) * | 1997-03-05 | 1998-09-11 | Engelhard Corporation | Method for providing enhanced photosynthesis |
| KR100304387B1 (ko) * | 1999-06-07 | 2001-09-24 | 노재승 | 단색광을 이용한 녹색 영양 콩나물의 재배방법 |
| US8637091B2 (en) | 2005-05-03 | 2014-01-28 | Tessenderlokerley Inc | Compositions comprising particles resulting from processing in a slurry mix |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6343314U (ja) * | 1986-09-05 | 1988-03-23 | ||
| JPS63155232U (ja) * | 1987-03-31 | 1988-10-12 |
-
1981
- 1981-10-12 JP JP16321481A patent/JPS5865201A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998038848A1 (en) * | 1997-03-05 | 1998-09-11 | Engelhard Corporation | Method for providing enhanced photosynthesis |
| US6110867A (en) * | 1997-03-05 | 2000-08-29 | Engelhard Corporation | Method for providing enhanced photosynthesis |
| KR100304387B1 (ko) * | 1999-06-07 | 2001-09-24 | 노재승 | 단색광을 이용한 녹색 영양 콩나물의 재배방법 |
| US8637091B2 (en) | 2005-05-03 | 2014-01-28 | Tessenderlokerley Inc | Compositions comprising particles resulting from processing in a slurry mix |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6149926B2 (ja) | 1986-10-31 |
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