JPS5865375A - 流体流量制御バルブ - Google Patents
流体流量制御バルブInfo
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- JPS5865375A JPS5865375A JP16107281A JP16107281A JPS5865375A JP S5865375 A JPS5865375 A JP S5865375A JP 16107281 A JP16107281 A JP 16107281A JP 16107281 A JP16107281 A JP 16107281A JP S5865375 A JPS5865375 A JP S5865375A
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- pulp
- flow rate
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Links
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23K—FEEDING FUEL TO COMBUSTION APPARATUS
- F23K5/00—Feeding or distributing other fuel to combustion apparatus
- F23K5/02—Liquid fuel
- F23K5/14—Details thereof
- F23K5/147—Valves
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K47/00—Means in valves for absorbing fluid energy
- F16K47/08—Means in valves for absorbing fluid energy for decreasing pressure or noise level and having a throttling member separate from the closure member, e.g. screens, slots, labyrinths
- F16K47/12—Means in valves for absorbing fluid energy for decreasing pressure or noise level and having a throttling member separate from the closure member, e.g. screens, slots, labyrinths the throttling channel being of helical form
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Feeding And Controlling Fuel (AREA)
- Lift Valve (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は流体流量制御パルプに関するものである。
従来、燃料ガス等の流体の流量をIII 1illする
パルプは主としてニードルを採用して、ニードルによる
開閉操作により流量を調節していた。しかし、例えば液
化石油ガスの流mm11節をする場合、ニードルを急激
に大きな開度にすると、タンク内の液化石油ガスの供給
−が急激に増加する。そして、液化石油ガスの供給量が
気化室での気化量を越えると、液状のガスが気化されな
いまま気化室に溜まることになる。これは燃料流体の燃
焼に生じる種々の問題の原因となる。
パルプは主としてニードルを採用して、ニードルによる
開閉操作により流量を調節していた。しかし、例えば液
化石油ガスの流mm11節をする場合、ニードルを急激
に大きな開度にすると、タンク内の液化石油ガスの供給
−が急激に増加する。そして、液化石油ガスの供給量が
気化室での気化量を越えると、液状のガスが気化されな
いまま気化室に溜まることになる。これは燃料流体の燃
焼に生じる種々の問題の原因となる。
この発明の目的は従来のニードル式のパルプに見られる
欠点を解消して、パルプ開度を急激に増加させた際にも
良好な状態で流体の流量制御ができる流体流量制御バル
ブを提供することにある。
欠点を解消して、パルプ開度を急激に増加させた際にも
良好な状態で流体の流量制御ができる流体流量制御バル
ブを提供することにある。
以下、図面を参照して、この発明の詳細な説明する。な
お、液化石油ガスを例にとって説明するが、この発明は
この燃料にのみ限定されるものではない。
お、液化石油ガスを例にとって説明するが、この発明は
この燃料にのみ限定されるものではない。
パルプ本体(10)の内部には、円筒状の内壁面(11
)が形成しである。板状部材例えば円盤(12)はその
内壁面(11)内で移動可能に設けられている。円盤(
12)は金属のような硬い材料で作る。円盤(12)の
外周面とパルプ本体(10)の内壁面(11)との間に
は小さな隙間(例えば0.01〜0.1m−程度の隙間
)が存在する。バルブ本体(10)には円筒状の内壁面
(11)に続いてパルプ座(14)が固定して形成され
ている。弾性の0−リング(15)が円筒状の内壁面(
11)内において円盤(12)とパルプ座(14)との
−に挟持されている。
)が形成しである。板状部材例えば円盤(12)はその
内壁面(11)内で移動可能に設けられている。円盤(
12)は金属のような硬い材料で作る。円盤(12)の
外周面とパルプ本体(10)の内壁面(11)との間に
は小さな隙間(例えば0.01〜0.1m−程度の隙間
)が存在する。バルブ本体(10)には円筒状の内壁面
(11)に続いてパルプ座(14)が固定して形成され
ている。弾性の0−リング(15)が円筒状の内壁面(
11)内において円盤(12)とパルプ座(14)との
−に挟持されている。
駆動部材例えば棒状部材(1”6)にはオネジ(17)
が形成しである。パルプ本体(10)の、 内壁面(
11)にはメネジ(18)が形成しである。オネジ(1
7)とメネジ(18)とはその間に僅かの間隙を有して
互いにネジ結合されている。
が形成しである。パルプ本体(10)の、 内壁面(
11)にはメネジ(18)が形成しである。オネジ(1
7)とメネジ(18)とはその間に僅かの間隙を有して
互いにネジ結合されている。
パルプ本体(10)にはメネジ(18)の途中に貫通孔
(20)が形成してあり、そこから液化石油ガスのごと
き液状のガス燃料がオネジ(17)とメネジ(18)と
の岡隙内に到来するようになっている。
(20)が形成してあり、そこから液化石油ガスのごと
き液状のガス燃料がオネジ(17)とメネジ(18)と
の岡隙内に到来するようになっている。
棒状部材(16)とパルプ本体(10)との藺にはもう
一つ別の0−リング(21)がシール機能をするように
設けてあり、オネジ(17)とメネジ(18)との閣を
通過してきた液状のガス燃料がこのO−リング(21)
のシール作用により、そこから先に流れられないように
なっている。
一つ別の0−リング(21)がシール機能をするように
設けてあり、オネジ(17)とメネジ(18)との閣を
通過してきた液状のガス燃料がこのO−リング(21)
のシール作用により、そこから先に流れられないように
なっている。
貫通孔(20)はタンク(23)に接続されている。
パルプ座(14)の中心部には小さな貫通孔(24)が
形成しである。その貫通孔(24)はバーナ(25)に
接続されている。この貫通孔(24)とバーナ(25)
との間に開閉用のパルプ(図示せず)を設けて、迅速に
燃料流体の供給を停止させるようにしてもよい。
形成しである。その貫通孔(24)はバーナ(25)に
接続されている。この貫通孔(24)とバーナ(25)
との間に開閉用のパルプ(図示せず)を設けて、迅速に
燃料流体の供給を停止させるようにしてもよい。
0−リング(15)は、第1図に示すように円If(1
2>により押圧されていない状態では、タンク(23)
側の圧力がバーナ(25)側の圧力よりも大きくないと
きにのみシール機能を果し、大きいときはシール機能を
果さずに流■制御機能を果す寸法及び材質にする。例え
ば、0−リング(15)の材質はニトリルゴムが最適で
あり、硬直はショアAで40〜50のものが好ましい。
2>により押圧されていない状態では、タンク(23)
側の圧力がバーナ(25)側の圧力よりも大きくないと
きにのみシール機能を果し、大きいときはシール機能を
果さずに流■制御機能を果す寸法及び材質にする。例え
ば、0−リング(15)の材質はニトリルゴムが最適で
あり、硬直はショアAで40〜50のものが好ましい。
硬度70以上のものも使用可能であるが、硬すぎて微妙
なガス最の調節が難かしくなる。また、フッ素ゴムは弾
力性の面でニトリルゴムより劣るので、ガス流量の調節
が難かしい。弾力性だけを考えれば、シリコンゴムでも
良いが、この種のものはガスを吸収するので、これとは
別に開閉用のパルプ例えばニードルバルブが必要となる
。その場合、シリコンゴムの硬度はショアAで40〜6
0が好ましい。
なガス最の調節が難かしくなる。また、フッ素ゴムは弾
力性の面でニトリルゴムより劣るので、ガス流量の調節
が難かしい。弾力性だけを考えれば、シリコンゴムでも
良いが、この種のものはガスを吸収するので、これとは
別に開閉用のパルプ例えばニードルバルブが必要となる
。その場合、シリコンゴムの硬度はショアAで40〜6
0が好ましい。
0−リング(15)の材質及び硬度によってガスの流出
量は異なる。又、円盤(12)による締め付は力が0−
リング(15)の歪み量を変化させるので、それによっ
もガスの洩れ出す量を制御できる。
量は異なる。又、円盤(12)による締め付は力が0−
リング(15)の歪み量を変化させるので、それによっ
もガスの洩れ出す量を制御できる。
他方のO−リング(21)は通常のようにシール機能を
果すものであり、材質はニトリルゴム又はフッ素ゴム(
摺動させるのですべりの点でフッ素ゴムが最も良い)が
適しており、硬度はショアAで60〜70のものが良い
。硬150以下のものはガス洩れのおそれがある。
果すものであり、材質はニトリルゴム又はフッ素ゴム(
摺動させるのですべりの点でフッ素ゴムが最も良い)が
適しており、硬度はショアAで60〜70のものが良い
。硬150以下のものはガス洩れのおそれがある。
前述の実施例の作用を説明する。
第1図の状態では、O−リング(15)は円盤(12)
により押しつけられておらず、0−リング(15)と円
盤(12)の下面部及びパルプ座(14)とは軽く接触
しているだけである。この状態で、液化石油ガスの沸点
を越える温度になると、タンク(23)内のガスの蒸気
圧により、タンク(23)内の液状の燃料がパルプ本体
(10)内に流れ、0−リング(15)の接触部分が少
し歪み、そうして生じた隙間から液状の燃料が0−リン
グ(15)の内側の空間(26)に流れ込み、その瞬間
気化される。
により押しつけられておらず、0−リング(15)と円
盤(12)の下面部及びパルプ座(14)とは軽く接触
しているだけである。この状態で、液化石油ガスの沸点
を越える温度になると、タンク(23)内のガスの蒸気
圧により、タンク(23)内の液状の燃料がパルプ本体
(10)内に流れ、0−リング(15)の接触部分が少
し歪み、そうして生じた隙間から液状の燃料が0−リン
グ(15)の内側の空間(26)に流れ込み、その瞬間
気化される。
そのように気化された燃料ガスは空間(26)から細い
貫通孔(24)を経てバーナ(25)に供給される。
貫通孔(24)を経てバーナ(25)に供給される。
円盤(15)のところまでは燃料ガスは液状で常にきて
いるが、タンク(23)側の圧力がバーナ(25)側の
圧力よりも大きくならないかぎり、O−リング(15)
はシール作用を行っている。
いるが、タンク(23)側の圧力がバーナ(25)側の
圧力よりも大きくならないかぎり、O−リング(15)
はシール作用を行っている。
液化ガスが沸騰して、その蒸気圧でもってタンク(23
)内のガス圧がバーナ側の圧よりも大きくなったとき、
はじめてO−リング(15)を歪ませて、円盤(12)
及び/又はバルブ座(14)との藺にamを作る。そし
て、その間隙から液状のガスが空fl(26)に流出し
、そこで気化される。
)内のガス圧がバーナ側の圧よりも大きくなったとき、
はじめてO−リング(15)を歪ませて、円盤(12)
及び/又はバルブ座(14)との藺にamを作る。そし
て、その間隙から液状のガスが空fl(26)に流出し
、そこで気化される。
また、タンク(23)側の圧力が急激に増加したときは
、円盤(12)のところへ液状のガス燃料が急澹に流れ
込み、その結果、円盤(12)がO−リング(15)に
押しつけられる。これにより、0−リング(15)と円
盤(12)及び/又はパルプ座(14)との間隙を流れ
るガスの量は制限される。したがって、ガス燃料が気化
せず液状のまま空間(26)に流出することが防止され
る。
、円盤(12)のところへ液状のガス燃料が急澹に流れ
込み、その結果、円盤(12)がO−リング(15)に
押しつけられる。これにより、0−リング(15)と円
盤(12)及び/又はパルプ座(14)との間隙を流れ
るガスの量は制限される。したがって、ガス燃料が気化
せず液状のまま空間(26)に流出することが防止され
る。
第2図に示すように、棒状部材(16)を−所定方向に
回転させて、オネジ(17)をメネジ(18)に深くネ
ジ込むと、円盤(12)により0−リング(15)が強
く歪み、パルプ座(14)と円盤(12)との間で完全
なシールが行なわれる。
回転させて、オネジ(17)をメネジ(18)に深くネ
ジ込むと、円盤(12)により0−リング(15)が強
く歪み、パルプ座(14)と円盤(12)との間で完全
なシールが行なわれる。
したがって、ガス燃料は円盤(12)のところまで充満
した状態のままとなり、たとえタンク(23)側の圧力
がバニナ側の圧力より大きくなっても、燃料は空間(2
6)側には洩れない。
した状態のままとなり、たとえタンク(23)側の圧力
がバニナ側の圧力より大きくなっても、燃料は空間(2
6)側には洩れない。
なお、オネジ(17)をメネジ(18)にもつとも深く
ネジ込んだ状態のときでも、依然としてクーのガス燃料
が空間(26)側に流れ込むように構成することも可能
である。その場合は、バー・す(25)に至る通路にパ
ルプを設け、その通路を途中で開閉する構成にする必要
がある。
ネジ込んだ状態のときでも、依然としてクーのガス燃料
が空間(26)側に流れ込むように構成することも可能
である。その場合は、バー・す(25)に至る通路にパ
ルプを設け、その通路を途中で開閉する構成にする必要
がある。
第3図は本発明の変形例を示す。この例では、パルプ本
体(10)のガス燃料導入用の貫通孔(20)に続けて
、メネジ(18)の一部に環状の満(30)を形成し、
その溝(30)に常に連絡するように棒状部材(16)
のオネジ(17)の直径方向に孔(31)をあけ、さら
に棒状部材(16)の軸心方向に別の孔(32)を形成
し、この孔(32)の一端を孔(31)に接続し、同じ
孔(32)の他端が棒状部材〈16)の先端面(16a
)に開くようにする。
体(10)のガス燃料導入用の貫通孔(20)に続けて
、メネジ(18)の一部に環状の満(30)を形成し、
その溝(30)に常に連絡するように棒状部材(16)
のオネジ(17)の直径方向に孔(31)をあけ、さら
に棒状部材(16)の軸心方向に別の孔(32)を形成
し、この孔(32)の一端を孔(31)に接続し、同じ
孔(32)の他端が棒状部材〈16)の先端面(16a
)に開くようにする。
この例では、タンク(23)側からのガス燃料が急激に
増加したとき、孔(32)を流れてきた液状のガス燃料
がより効果的に円盤(12)を〇−リング(15)に押
しつけ、0−リング(15)のml制限作用又はシール
作用を^める。
増加したとき、孔(32)を流れてきた液状のガス燃料
がより効果的に円盤(12)を〇−リング(15)に押
しつけ、0−リング(15)のml制限作用又はシール
作用を^める。
第4図は本発明によるパルプをトーチランプに適用した
例を示す。パルプ(40)の構造は第1.2図に示した
実施例のものと実質的に同一である。
例を示す。パルプ(40)の構造は第1.2図に示した
実施例のものと実質的に同一である。
タンク(23)には液化石油ガス(41)が収容される
。吸−ト材(42)の一端はタンク(23)内の液状ガ
ス(41)に浸漬し、他端は棒状部材(16)のオネジ
(17)に接触している。
。吸−ト材(42)の一端はタンク(23)内の液状ガ
ス(41)に浸漬し、他端は棒状部材(16)のオネジ
(17)に接触している。
0−リング(15)の下流では、貫通孔(24)が導管
(44)を介してバーナ(25)(この例ではトーチラ
ンプ)に接続しである。導管(44)は内径を小さく内
圧を薄くするのが好ましい。導管(44)の先端近<5
畔フイルタ(45)が配置してあり、先端にはノズル(
46)が設けである。このノズル(46)はトーチミキ
サ(47)内の通路(48)の一端に臨ませである。こ
の通路(48)の途中には空気流入孔(49)が開けて
あり、他端には、火口(50)が設けである。
(44)を介してバーナ(25)(この例ではトーチラ
ンプ)に接続しである。導管(44)は内径を小さく内
圧を薄くするのが好ましい。導管(44)の先端近<5
畔フイルタ(45)が配置してあり、先端にはノズル(
46)が設けである。このノズル(46)はトーチミキ
サ(47)内の通路(48)の一端に臨ませである。こ
の通路(48)の途中には空気流入孔(49)が開けて
あり、他端には、火口(50)が設けである。
なお、(51)は棒状部材(16)の上端に固定したツ
マミである。
マミである。
第4図のトーチランプによれば、ツマミ(51)を回し
て急にパルプ〈40)の開度を大きくした場合や、タン
ク(23)内の圧力が急激に増加した場合に、タンク(
23)側から液状のガスが急激に円盤(15)のところ
に供給されるが、すでに述べたように、円盤(12)か
O−リング(15)に押しつけられるため、燃料が気化
されず液状のまま導管(44)内に流れ込むことはない
。
て急にパルプ〈40)の開度を大きくした場合や、タン
ク(23)内の圧力が急激に増加した場合に、タンク(
23)側から液状のガスが急激に円盤(15)のところ
に供給されるが、すでに述べたように、円盤(12)か
O−リング(15)に押しつけられるため、燃料が気化
されず液状のまま導管(44)内に流れ込むことはない
。
液化石油ガスの量の制御がタンク(2′3)内の圧力の
大きさの変動に対して0−リング(15)の弾性により
自動的に行なわれ、圧力のバランスが常にスムーズに保
たれるのである。
大きさの変動に対して0−リング(15)の弾性により
自動的に行なわれ、圧力のバランスが常にスムーズに保
たれるのである。
従って、点火直後から火口〈50)の炎は安定し、かつ
、炎の大きさの調節も使用条件に合わせてすばやく安全
に行なうことができるのである。
、炎の大きさの調節も使用条件に合わせてすばやく安全
に行なうことができるのである。
なお、液状の燃料が0−リングを通過したところで気化
される例について説明したが、本発明は0−リングの上
下流でガス状のままの例にも液状のままの例にも適用で
きる。
される例について説明したが、本発明は0−リングの上
下流でガス状のままの例にも液状のままの例にも適用で
きる。
第1図は本発明によるバルブの「開」状態の一例を示す
縦断面図、第2WJは第1図に示−したパルプの「閉」
状態を示す縦断面図、第3図は本発明の変形例を示す縦
断面図、第4図は本発明のバルブを適用したトーチラン
プの一例を示す概略断面図である。 10・・・・・・・・・・・・・・・パルプ本体11・
・・・・・・・・・・・・・・内壁面12・・・・・・
・・・・・・・・・円盤14・・・・・・・・・・・・
・・・バルブ座15・・・・・・・・・・・・・・・0
−リング16・・・・・・・・・・・・・・・棒状部材
17・・・・・・・・・・・・・・・オネジ18・・・
・・・・・・・・・・・・メネジ20・・・・・・・・
・・・・・・・貫通孔21・・・・・・・・・・・・・
・・0−リング23・・・・・・・・・・・・・・・タ
ンク24・・・・・・・・・・・・・・・貫通孔25・
・・・・・・・・・・・・・・バーナ第3図、16 第4図− 1 4 手続補正古(自発) 昭和56年11月9日 特許庁長官 島1)春樹 殿 ゝ1、事件の表示 特願昭56−161072号 2、発明の名称 液体流酋制御バルブ 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 大阪市南区塩町通3丁目9番地 名称 三金T業株式会社 4、代理人 住所 東京都港区西新橋2−39−8 自発補正 6、補正の対象 図面 7、補正の内容 図面の浄書(内1に変史なし) 手続補正−(自発) 昭和57年4月6日 特許庁長官 島1)春樹 殿 1、事件の表示 持願al?56−161072号 2、発明の名称 液体流−制御パルプ 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 大阪市南区塩町通3丁目91地 名称 三金工業株式会社 4、代理人 住所 東京都Il@西新橋2−39−8自発補正 6、補正の対象 図面第1〜3図 7、補正の内−容 別紙のように第1〜3図を補正します。 第1図 /16 第2図 第3図
縦断面図、第2WJは第1図に示−したパルプの「閉」
状態を示す縦断面図、第3図は本発明の変形例を示す縦
断面図、第4図は本発明のバルブを適用したトーチラン
プの一例を示す概略断面図である。 10・・・・・・・・・・・・・・・パルプ本体11・
・・・・・・・・・・・・・・内壁面12・・・・・・
・・・・・・・・・円盤14・・・・・・・・・・・・
・・・バルブ座15・・・・・・・・・・・・・・・0
−リング16・・・・・・・・・・・・・・・棒状部材
17・・・・・・・・・・・・・・・オネジ18・・・
・・・・・・・・・・・・メネジ20・・・・・・・・
・・・・・・・貫通孔21・・・・・・・・・・・・・
・・0−リング23・・・・・・・・・・・・・・・タ
ンク24・・・・・・・・・・・・・・・貫通孔25・
・・・・・・・・・・・・・・バーナ第3図、16 第4図− 1 4 手続補正古(自発) 昭和56年11月9日 特許庁長官 島1)春樹 殿 ゝ1、事件の表示 特願昭56−161072号 2、発明の名称 液体流酋制御バルブ 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 大阪市南区塩町通3丁目9番地 名称 三金T業株式会社 4、代理人 住所 東京都港区西新橋2−39−8 自発補正 6、補正の対象 図面 7、補正の内容 図面の浄書(内1に変史なし) 手続補正−(自発) 昭和57年4月6日 特許庁長官 島1)春樹 殿 1、事件の表示 持願al?56−161072号 2、発明の名称 液体流−制御パルプ 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 大阪市南区塩町通3丁目91地 名称 三金工業株式会社 4、代理人 住所 東京都Il@西新橋2−39−8自発補正 6、補正の対象 図面第1〜3図 7、補正の内−容 別紙のように第1〜3図を補正します。 第1図 /16 第2図 第3図
Claims (8)
- (1)−人口側から出口側に流れる燃料流体の流量を調
節する流体流量調節バルブに、おいて、バルブ本体と、
該バルブ本体内に形成した筒状の内壁面と、該内壁面と
の間に小C6隙間を設けて移動可能に設けた板状部材と
、前記バルブ本体内に形成されたバルブ座と、前記内壁
面内に前記バルブ座と前記板状部材との間に挾んで設け
た弾性のO−リングと、前記パルプ座に対して相対的に
前記板状部材を動かして前記O−リングと前記板状部材
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7)接触i変化、i駆動部材を備え1、前記入口側から
流入してきに燃料流体が前記板状部材と前記O−リング
と゛の闇及び/又は前記バルブ座を前記O−リングとの
間を通り抜けて前記出口側に向って流れるとき、前記0
−リングの接触圧に応じて流体流量が調節されるように
構成したことを特徴とする流体流量制御パルプ。 - (2)前記板状部材が前記入口側に設けられ、前記バル
ブ座が前記出口側に位置する特許請求の範囲第1項に記
載の流体流、量制御バルブ。 - (3)前記駆動部材がオネジを有する棒状部材で、該オ
ネジを前記バルブ部材の内壁面に形成されたメネジに螺
合させてなる特許請求の範囲第2項に記載の流体流量制
御パルプ。 - (4)前記燃料流体が燃料ガスで、液状の燃料流体が前
記オネジと前記メネジとの間を流れて前記板状部材に向
う特許請求の範囲第3項に記載の流体流量制御パルプ。 - (5)前記棒状部材のオネジの内部に流体通路を形成し
、該流体通路の一端を前記棒状部材の先端−に配置し、
その先端で前記板状部材に係合させた特許請求の範囲第
3項に記載の流体流量制御パルプ。 - (6)前記O−リングの硬度がショアーAで40〜60
である特許請求の範囲第1.2.3.4又は5項に記載
の流体流量制御パルプ。 - (7)前記O−,リングがゴム製である特許請求の範囲
第1.2.3.4又は5項に記載の流体流儀制御パルプ
。 - (8)前記O−リングがニトリルゴム製である特許請求
の範囲第1.2.3.4、又は5項に記載の流体流層t
IIJ御バルブ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16107281A JPS5865375A (ja) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | 流体流量制御バルブ |
| DE19823227247 DE3227247A1 (de) | 1981-10-12 | 1982-07-21 | Dosierventil fuer fluessigbrennstoffe |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16107281A JPS5865375A (ja) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | 流体流量制御バルブ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5865375A true JPS5865375A (ja) | 1983-04-19 |
Family
ID=15728084
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16107281A Pending JPS5865375A (ja) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | 流体流量制御バルブ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5865375A (ja) |
| DE (1) | DE3227247A1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0590056U (ja) * | 1992-05-08 | 1993-12-07 | 横河電機株式会社 | 開閉弁 |
| CN103775685A (zh) * | 2014-01-18 | 2014-05-07 | 西安交通大学 | 一种可调节的螺纹节流制冷元件 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB8324265D0 (en) * | 1983-09-09 | 1983-10-12 | Devilbiss Co | Miniature spray guns |
| US5495963A (en) * | 1994-01-24 | 1996-03-05 | Nordson Corporation | Valve for controlling pressure and flow |
| DE102004004570B4 (de) * | 2004-01-29 | 2011-08-18 | Irwin Industrial Tool Co., Ill. | Lötlampenventil mit wirksamer Verdampfung |
| CA3024803A1 (en) * | 2018-11-20 | 2020-05-20 | John Faiczak | Differential pressure loss valve |
-
1981
- 1981-10-12 JP JP16107281A patent/JPS5865375A/ja active Pending
-
1982
- 1982-07-21 DE DE19823227247 patent/DE3227247A1/de not_active Withdrawn
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0590056U (ja) * | 1992-05-08 | 1993-12-07 | 横河電機株式会社 | 開閉弁 |
| CN103775685A (zh) * | 2014-01-18 | 2014-05-07 | 西安交通大学 | 一种可调节的螺纹节流制冷元件 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3227247A1 (de) | 1983-04-28 |
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