JPS5865651A - 被覆シ−ト - Google Patents

被覆シ−ト

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JPS5865651A
JPS5865651A JP57127436A JP12743682A JPS5865651A JP S5865651 A JPS5865651 A JP S5865651A JP 57127436 A JP57127436 A JP 57127436A JP 12743682 A JP12743682 A JP 12743682A JP S5865651 A JPS5865651 A JP S5865651A
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JP
Japan
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sheet
sheet according
covering
coated
metal
Prior art date
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JP57127436A
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English (en)
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ジアンカルロ・カリグナ−ニ
マシ−モ・マゾ−ラ
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SUNIARU RESIN PORIESUTERE SpA
Original Assignee
SUNIARU RESIN PORIESUTERE SpA
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Filing date
Publication date
Application filed by SUNIARU RESIN PORIESUTERE SpA filed Critical SUNIARU RESIN PORIESUTERE SpA
Publication of JPS5865651A publication Critical patent/JPS5865651A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • B32BLAYERED PRODUCTS, i.e. PRODUCTS BUILT-UP OF STRATA OF FLAT OR NON-FLAT, e.g. CELLULAR OR HONEYCOMB, FORM
    • B32B5/00Layered products characterised by the non- homogeneity or physical structure, i.e. comprising a fibrous, filamentary, particulate or foam layer; Layered products characterised by having a layer differing constitutionally or physically in different parts
    • B32B5/18Layered products characterised by the non- homogeneity or physical structure, i.e. comprising a fibrous, filamentary, particulate or foam layer; Layered products characterised by having a layer differing constitutionally or physically in different parts characterised by features of a layer of foamed material
    • B32B5/20Layered products characterised by the non- homogeneity or physical structure, i.e. comprising a fibrous, filamentary, particulate or foam layer; Layered products characterised by having a layer differing constitutionally or physically in different parts characterised by features of a layer of foamed material foamed in situ
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C44/00Shaping by internal pressure generated in the material, e.g. swelling or foaming ; Producing porous or cellular expanded plastics articles
    • B29C44/02Shaping by internal pressure generated in the material, e.g. swelling or foaming ; Producing porous or cellular expanded plastics articles for articles of definite length, i.e. discrete articles
    • B29C44/12Incorporating or moulding on preformed parts, e.g. inserts or reinforcements
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    • C08ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
    • C08JWORKING-UP; GENERAL PROCESSES OF COMPOUNDING; AFTER-TREATMENT NOT COVERED BY SUBCLASSES C08B, C08C, C08F, C08G or C08H
    • C08J9/00Working-up of macromolecular substances to porous or cellular articles or materials; After-treatment thereof
    • C08J9/0085Use of fibrous compounding ingredients
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
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    • B32B2262/101Glass fibres
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    • B32B2307/40Properties of the layers or laminate having particular optical properties
    • B32B2307/41Opaque
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C08ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
    • C08JWORKING-UP; GENERAL PROCESSES OF COMPOUNDING; AFTER-TREATMENT NOT COVERED BY SUBCLASSES C08B, C08C, C08F, C08G or C08H
    • C08J2367/00Characterised by the use of polyesters obtained by reactions forming a carboxylic ester link in the main chain; Derivatives of such polymers
    • C08J2367/06Unsaturated polyesters

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は不飽和Iリエステル樹脂ペースの発泡体から得
られる新規な低密度気泡製品に関する・ 建物をカバーする平らな又は成形されたシートは3種類
のタイプが知られている・第1のタイプは亜鉛メッキさ
れ友薄い(1−2−)スチールシートである。このシー
トは軽く、不透明であるが、容易に腐蝕されやすく、断
熱性が不足している。tた歩行可能な表面を付与する能
力が低い、即ち、このシートで作られた屋根を人間が歩
い友場合、変形を生じ、そして損傷を与える。
第2のタイプはセメントとアスペ′スト繊維の混合物か
ら得られるものであって、“El@rnlt”の商品名
で通常知られている。これはその上を歩ける#1ど厚い
(5−9m)にもかかわらず低コストである利点を有し
ている。さらに不透明であって、亜鉛メ、今シートよシ
も断熱特性がすぐれている。しかしながらアスベストの
加工はがんを発生し中すいため、危険でおる。iた雷お
よび霜による侵食によりて経時的に砕けやすくなり、し
たがって歩行可能な表面を付与できない。
$3のタイプはガラス繊維(ファイバーグラス)で補強
され九不飽和4リエステル樹脂から製造される。これは
透明性において上記2つのタイプと異なってお夛、この
性質は中庭のような広い面積をカバーするのに好ましい
ものであシ、そして厚さが薄い(0,8−2■)ため、
極めて軽い、耐候性は大変曳好であるが、歩行可能な表
面を付与できない欠点があり、また熱絶縁性も低い、一
方上記不飽和ポリエステル樹脂に不透明化鉱物又はフィ
ラーを添加することによってシートを不透明化すること
はシートを充分に厚< (5ms以上)しないかぎり不
可能であり、シートを厚くすることは不経済である。
出願人線ガラス繊維で補強された不飽和/IJエステル
樹脂発泡体に基づく低密度気泡材料を用いることにより
て、高い絶縁能力と充分な不透明性、長期にわたる耐候
性、そして安全な歩行表面を付与できる充分な機械的特
性を有するシート、特に波形又はその他の形の硬質シー
トが得られることを見い出した・ 本発明のシートはその気泡構造自体が高い不透明性を有
しているため、不透明化剤を添加することなく、不透明
化効果が得られる・また気泡構造を有する本発明のシー
トはすぐれ九剛構造を有している・本発明のシートの密
度はガラス繊維およびその他の充填剤を含有する場合に
おいても、好ましくは0.3〜0.9 kQ/it 、
より好ましくは0.5〜0.8kg/1.tである。約
1.4kg/l*の密度と約1.5謹の厚さを有する従
来ノ波形ガラス繊維補強?リエステルシートト比較し友
場合、例えif 0.64 kg/ltの密度と3.3
■の厚さを有する一本発明のシートは同じ重量を有する
。上記従来のシートと本発明のシートの熱絶縁能力を共
に重量を同等にして比較した結果は以下の通りである・ 1.5■厚の従来のガラス繊維補強ポリエステルシート
の熱伝導率社 Q −113keal/na2h′tmで示される・0
、64 kri/Atの密度と3,3■の厚さt有する
本発明のシートの熱伝導率は Q = 9 kcal / m2hす℃ で示される。
上記値の比較より明らかのように、本発明のシー・トの
断熱能力は上記従来のガラス繊維補強ポリエステルシー
トの約12倍でおる0本発明のシートはその断熱性をさ
らに高めるために高反射能力を有する金属フィルム又は
金属コートプラスチックフィルムで太陽光線に露出する
両側面を被覆してもよい、この被覆に用いられる金属と
してはアル1ニウム、好ましくは陽極酸化されたアルミ
ニウムが採用されてもよい、同じ効果は本発明のシート
を構成する発泡材料中にアルミニウムのような金属の粉
末から成る金属顔料を分散することによっても得られる
本発明のシートはこのシートを構成する樹脂中に顔料又
は染料を分散又は溶解することによって着色されてもよ
い、波形硬質繊維がラスシートの製造に通常用いられて
いる不飽和4リエステル樹脂又は積層体の製造に通常用
いられている不飽和ポリエステル樹脂が本発明のシート
の製造に用いられてもよい、シートに自消性が要求され
る場合には、例えばアルミナ水和物のような鉱物充填剤
を不飽和ポリエステル樹脂に10重量%以・上添加する
か又は臭素のようなノ10グ1゛ ン\15重量p以上含有するノ・ログン化樹脂が用いら
れてもよく、この場合、アルミナ水和物又はハロダンの
最大使用量は希望する自消性の程度に依存する0本発明
のシートを補強する丸めに市販のガラス繊維、好ましく
は切断フィラメントマット、又は連続フィラメントマッ
ト、又はチ、、シトストランド、延伸フィラメントが採
用され、またガラス繊維はロービング織物の形で用いら
れてもよい、ガラス繊維の量は用いら篩複合体の40重
量−壕で用いられてもよい。
不飽和/ IJエステル樹脂の積層体を製造するのに用
いられる連続又は非連続加工装置が本発明のシートの製
造に用いられてもよい。
連続的に波形繊維ガラスシートを製造する市販の装置が
発泡材料から本発明の波形シートを製造するために用い
られてもよい・本発明においてはシート成形工程の前に
発泡体製造工程を実施することが必要である。Ia械的
ガス吸蔵工鴇Xは物理的又は化学的発泡工程が発泡体の
製造に用いられてもよい。
発泡体の!!!fj[は、補強ガラス繊維および充填剤
を考慮しない場合、通常、0.25〜0.8kg/Lt
a好ましくは0.4〜0.7 ky/ltであり、そし
て発泡体の密度を計算する場合、硬化工程を通じての樹
脂の収縮に基づく密度の増大とガラス繊維と充填剤の密
度の増大を考慮すべきである6本発明において、発泡体
を製造する好ましい方法は独立気泡のガスを不飽和4リ
エステル樹脂中に機械的に吸蔵させることである。この
方法はイタリヤ特許出1jNo、 22578 A/7
9および西独公報り、O,S、No、3016333に
詳細に述べられている。空気又は好ましく社不活性ガス
、例えば窒素又は二酸化炭素が吸蔵ガスとして用いられ
る0発泡体は物理的又は化学的発泡によって部分的又は
完全に発泡してもよい・ガスの機械的吸蔵はn−ペンタ
ン又はフルオロ化炭化水軍のような低沸点物質を用いた
物理的発泡によって全体又は一部が置換されてもよい。
もし、化学的発泡が採用される場合、ガス状化合物を発
生する化学反応、例えば炭酸塩および重炭酸塩の分解、
又社イソシアネート反応が利用される。
物理的又は化学的発泡の場合には、ラスの機械的a賦の
場合とは異なシ、発泡体はシート製造鋏置上で直接に製
造されるか又は前もって製造される。もし発泡体が前も
って製造される場合には発泡体は安定でありそしてシー
ト製造を可能にする充分な時間、つぶれてはならない。
そのために、上記イタリヤ出願中に記載されたようなフ
オーム安定剤を添加する必要がある・ガラス繊IIt混
入する場合、2鴇類の方法が採用される。
発泡体がガスの機械的吸蔵によって製造される場合、チ
、、fトストランドと呼ばれるガラス繊維が使用され、
この繊維は好ましくは上述のイタリヤ出願中に記載され
ているように発泡体製造装置を用いた工Sを通じて導入
される・延伸フィラメントが用いられる場合には、これ
は積層用機械上で前処理される。もし切断フィラメント
マット又は連続フィラメントマットが採用される場合、
シート厚l■あ′#:、υ0.05〜0.35 ky/
m  の重量を有するマットを前もって調製されたフオ
ーム中又は物理的又は化学的発泡剤を含有する樹脂中に
シート積層工程を通じて浸漬することが望ましい。
発泡シート、特に波形その他の成形シートを製造する第
2段階は通常の連続サイクル機械、特に波形繊維ガラス
シートの製造用装置を用いて、ガラス繊維含有フオーム
を積層し、そして気泡を破壊しないような条件下で硬化
させることから成る・ガラス繊維含有フオームの硬化は
有機過酸化物に基づく公知の架橋剤の作用により生ずる
。好ましい架橋組成物はアセチルアセトンおよび/又は
シクロヘキサノンおよび/又はメチルエチルケトンノ千
−オキシドとコバルトオクトエートのようなコバルト化
合物の促進剤との組合せである。硬化時間は通常室温と
100℃との間を変化する・ 例えば長さ50mで加工速度5m/分の波形シート製造
用装置と加熱温度60−80℃の硬化炉(長さ30m)
を用いた場合の架橋組成物は以下の通りである。
ハイド口中ノン抑制剤=250−350 ppmコバル
トオクトエート促進剤(6重量%スチレン溶液)=0.
18−0.25重量%。
アセチルアセトンノ譬−オキシド開始剤=0.5〜1重
量−・ フオーム製造工程およびシート硬化工程は共にほとんど
独立気泡を含有する気泡物質を得るように実施されるべ
きである。これは断熱および不通気性の良好なシートを
提供するために会費である。したがって独立気泡は全気
泡の少なくとも709!、好壕しくは少なくとも80%
t″構成することが必要である・ 以下に本発明の実施例を述べる。
実施例1 2000モルの無水マレインill、1000モルの無
水フタル酸、3100モルのプロピレングリコールから
成る組成物を約190℃で12時間4り縮合させること
によって、不飽和ポリエステル樹脂が調製されたー不飽
和−リエステル1gあたり30mQのKOHに相当する
酸価に到達した後、生成物は110℃まで冷却され、そ
して次に223 JFのスチレン、250Qのハイドロ
キノン、およびコバルトオクトエートの6重量%スチレ
ン溶液の1.5 kQが攪拌下に添加された。得られた
樹脂は25℃で1300センチポイズの粘度を有してい
る。得られた樹脂を用いて、イタリヤ特許出願屋225
79 A/79、西独公報り、O,S、A301633
4  に記載された方法に基づい工、窒素の機械的吸蔵
により、0、5 kg/ltの密度を有するフオームが
連続的に製造された・このフオームが発泡装置を出る直
前に0.7重量−のアセチルアセトンパーオキシドがフ
オームに連続的に供給された・ 艮り上] 実施例1で得られたフオームは繊維ガラスシートの市販
の連続製造装置へ供給され、その結果、3.7 wr厚
で、1.35℃巾の平らなシートが5W&/分の加工速
度で形成された。上記供給速度は827 ka1時であ
った。この7オームは上記装置のコンベヤベルト上に均
一に分散され、そして中1.35 mで重さ375 g
/m2の連続したガラスフィラメントマットが上記フオ
ーム中に浸漬され九、得られた複合体a積層され、そし
て70℃に加熱された30℃長の加熱炉−・、通された
。炉の出口において、シートは完全に硬化しておシ、そ
の後、切断された。得られたシートの特性は以下の通り
である。
密度        = 0.58 kQ/Atガラス
繊維量    −18重量− 引張シ強さ     −1’40 kg/cm 2引張
弾性率     =17100にσ/32厚さ    
     ;3.7■ 太陽光線に対する透明度=なし 】11剋A 実施例1のフォーム1*施例2の方法に基づいて加工し
て、厚さ6■のシー)を得た。この火l 目的のために、シート製造機械に対して13X+−4/
by/時のフオームと608 kQ/m2の重量を有す
る連続したガラスフィラメントマットが供給された。積
層、硬化、および切断サイクルは実施例1と同じである
大蓋11 厚さ3.7雪でx、os4m’rhの波形シートが実施
例1のフオームおよび実施例2の方法を用いて連続的に
製造された。フオームは646 kg7匈の割合で供給
され、そして巾1.054fflで重さa 75 a/
m2の連続したガラスフィラメントが同時に供給された
実施例2とは逆に、ガラスフィラメントマットを有する
フオーム層が積層後であって加熱炉へ入れる前に市販の
” Et@rnit”形の波形シートの形状を有すゐ型
の上に置かれ、その後、加熱炉へ入れられ、炉の出口で
切断された。得られたシートの特性は実施例2のシート
のそれと同じであった・ 実施例5 下記の成分を使用し、実施例1の方法に基づいて不飽和
ポリエステル樹脂を製造した。
550モルのへキサクロローエンドメチレンニテトラヒ
ドロ7タル酸。
450モルノ無水マレイン酸・ 850モルのジエチレングリコール。
250モルのグロビレングリコール。
重縮合は酸価が不飽和/ 17工ステル1gあたりKO
Hの30 mgK相当するまで165℃で10時間実施
された争ついで生成物は110℃まで冷却され、そして
200 kgのスチレン、160gのトルヒドロキノン
、loskgの6重量%オクテン酸コバルトスチレンf
lit1.A1335 kgのIリエステルに加えられ
た。得られた樹脂の543kgが実施例1で得られ九樹
脂の534kgと混合された・この温金物はイタリヤ特
許出願ム22578 A/79 、西独公報り、 0.
8.13016333に記載され九方法に基づいて、窒
素の機械的吸蔵によシ0.5 kJの密f含有するフオ
ームを連続的に製造するために使用された〇1重jl嘩
のアセチルアセトンパーオキシドが発泡機械倉出る直前
に上記フオームに連続的に添加された。
実施例6 実施例5で得たフオームが樹脂−ガラス繊維シートの連
続製造装置へ895 kg/時の割合で供給されて、厚
さ3.7諺、巾1.35 mの平らなシートが5W@/
分の速度で得られた。フオームは上記装置のコンベヤベ
ルト上に均一に分散しており、そして1.35m巾で3
75 g/m”の重さの連続シたガラスフィラメントマ
ットが上記フオーム中に浸漬された・ 生成した複合体は積層され、そしてその後、70℃に加
熱されている30℃長の炉へ通され友、炉の出口におい
てシートは完全に硬化しており、その後切断された。得
られ九シートの特性は以下の通υである・ 密度         = o、 62 kct/l*
ガラス繊維量     = 17.5重量−引張り強さ
      = 132 kff/z2引張弾性率  
    = 18200 kf/z2厚さ      
    =3.7■ 太陽光線に対する透明度 =なし このシートは自消性を示した・ 出願人代理人  弁斑士 鈴 江 武 彦手続補正書動
式) F!j31や7.19に21゜ 特許庁長官  若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 特願昭57−127436号 2、発明の名称 被覆シート 3、補正をする者 事件との関係  特許出願人 エステル・レジン・/IJニステレ・ニス・ピー轡ニー 4、代理人 6、補IEの対象 手続補正書 57.1021 昭和 年 月 日 特許庁長官  若 杉 和 夫  殿 1、事件の表示 特願@57−127431号 2、発明の鳴称 被覆シート 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 エステル−レジン・、lF9ニステレ−ニス・ビー−ニ
ー4、代理人 5、自発補正 6、補正により増加する発明の歇 1 7メ 補正の対象 明細書 8、補正の内容 明細書の特許請求の範囲を別紙の如<−―jする。
2、特許請求の範囲 (1)  実質的に不飽和ポリエステル樹脂嘉:基づく
低密度気泡材料から成るシートであって、とのy−)は
ガラス繊維で補強さ些ていることを特徴とする不透明性
、高熱絶縁性、耐候性そして高い機械的特性を有する被
覆シート。
(2)上記シートは硬(そして平たいことを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の被覆シート。
(3)  上記シートは硬くそして成形されている特許
請求の範囲第1項記載の被覆シート。
(4)上記シートは充填剤を含有する特許請求の範囲第
1項ないし第3項のいずれかに記載の被覆シート。
(5)  ガラス繊維は連続フイラメ7Fマット。
切断フィラメントマット、テ1ツ!トストランド、延伸
フィラメントの少なくとも1つの形状で用いられる特許
請求の範囲第1項ないし第4項のいずれかに記載の被覆
シート。
(6)  シートは0.3〜0.9 kl/l tの密
度を有する特許請求の範囲第1項ないし第5項のいずれ
かに記載の被覆シート。
())シーFは0.5〜0.8匈/ltの密度を有する
特許請求の範囲第1項ないし詑6項のいずれか喀;記載
の被覆シート。
(8)  シートは?(1以上の独立気泡を有する特許
請求の範W1第1項ないし第7順のいずれかに記載の被
覆シート。
(9)  シートは自消性である特許請求の範囲第1項
ないし第8項のいずれかに記載の被覆シート。
(l・ シートは10重量−以上のアルミナ水和物を含
有する特許請求の範囲第9項記載の被覆シート。
αυ シートは化学的C=結合した臭素又は他のハロゲ
ンtS*以上含有する不飽和ぼりエステル樹脂から製造
される特許請求の41F!囲第9項記載の被覆シート。
1 シートは金属フィルム又は金属被覆プラスチックフ
ィルムで被覆されている特許請求の範囲第1項ないし第
11頁のいずれかに記載の被覆シート。
Ql  上記金属フィルムは陽極酸化されたアルミニウ
ムである特許請求の範囲第12項記載の被覆シート。
I シートは金属粉末の形状の金職顔料管含有する特許
請求の範囲第1項ないし第11項のいずれかに記載の被
覆シート。
a9  シートは顔料又は染料で着色されている特許請
求の範囲第1項ないし第11項のいずれかに記載の被覆
シート。
進剤と共に用いられる特許請求の軸−1iX16.II
峠東玄崖多& 成形方法。
法。
−(

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)  実質的に不飽和/ リエステル樹脂に基づく
    低密度気泡材料から成るシートであって、このシートは
    ガラス繊維で補強されていることを特徴とする不透明性
    、高熱絶縁性、耐候性そして高い機械的特性を有する被
    覆シート。 (2)上記シートは硬くそして平たいことを特徴とする
    特許請求の範囲第1項記載の被覆シート。 (3)  上記シートは硬くそして成形されている特許
    請求の範囲第1項記載の被覆シート。 (4ン  上記シートは充填剤を含有する特許請求の範
    囲第1項ないし第3項のいずれかに記載の被覆シート。 (5)ガラス繊維は連続フィラメントマット・切断フィ
    ラメントマ、ト、チ1.グトストランド。 延伸フィラメントの少なくとも1つの形状で用いられる
    特許請求の範囲第1項ないし第4項ののいずれかに記載
    の被覆シート・ (6)シートはo、 a 〜o、 e ka/ltの密
    度を有する特許請求の範囲第1項ないし第5項のいずれ
    かに記載の被覆シート。 (7)  シートは0.5〜0.8 kQ/ltの密度
    を有する特許請求の範囲第1項ないし第6項のいずれか
    に記載の被覆シート。 (8)  シートは7〇−以上の独立気泡を有する特許
    請求の範囲第1項ないし第7項のいずれかに記載の被覆
    シート。 (9)  シートは自消性である特許請求の範囲第1項
    ないし第8項のいずれかに記載の被覆シー九四 シート
    は10重量−以上のアルミナ水和物を含有する特許請求
    の範囲第9項記載の被覆シート。 (11)シートは化学的に結合した臭素又は他のハロゲ
    ンtSs以上含有する不飽和lリエステル樹脂から製造
    される特許請求の範囲第9項記載の被覆シート、。 (12)シートは金属フィルム又は金属被覆グラスチッ
    クフィルムで被覆されている特許請求の範囲第1項ない
    し第11項のいずれかに記載の被覆シート。 (13)上記金属フィルムは陽極酸化されたアルミニウ
    ムである特許請求の範囲第12項記載の被覆シート。 (14)シートは金属粉末の形状の金属顔料を含有する
    特許請求の範囲第1項ないし第11項のいずれかに記載
    の被覆シート。 (15)シートは顔料又は染料で着色されている特許請
    求の範囲第1項ないし第11項のいずれかに記載の被覆
    シート。
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