JPS5865975A - 内燃機関の点火装置 - Google Patents
内燃機関の点火装置Info
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- JPS5865975A JPS5865975A JP57164192A JP16419282A JPS5865975A JP S5865975 A JPS5865975 A JP S5865975A JP 57164192 A JP57164192 A JP 57164192A JP 16419282 A JP16419282 A JP 16419282A JP S5865975 A JPS5865975 A JP S5865975A
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- Japan
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- ignition
- combustion engine
- internal combustion
- voltage
- circuit
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02P—IGNITION, OTHER THAN COMPRESSION IGNITION, FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES; TESTING OF IGNITION TIMING IN COMPRESSION-IGNITION ENGINES
- F02P9/00—Electric spark ignition control, not otherwise provided for
- F02P9/002—Control of spark intensity, intensifying, lengthening, suppression
- F02P9/005—Control of spark intensity, intensifying, lengthening, suppression by weakening or suppression of sparks to limit the engine speed
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02P—IGNITION, OTHER THAN COMPRESSION IGNITION, FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES; TESTING OF IGNITION TIMING IN COMPRESSION-IGNITION ENGINES
- F02P1/00—Installations having electric ignition energy generated by magneto- or dynamo- electric generators without subsequent storage
- F02P1/08—Layout of circuits
- F02P1/083—Layout of circuits for generating sparks by opening or closing a coil circuit
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)
- Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
公知技術
本発明は回転数制限回路を有し、この回転数制限回路が
限界回転数に達すると無接点の点火スイッチ素子におけ
る点火をトリガするために必要な切換過程を抑圧し、回
転数制限回路の単安定マルチ・ぐイブレータが入力端で
内燃機関により駆動される発電機の信号電圧に接続され
、また出力側でマルチノ々イブレータが点火スイッチ素
子の制御回路に作用するようにした内燃機関の点火装置
に関する。ドイツ連邦共和国特許出願公開第27512
13号公報から回転数制限のために2つの単安定マルチ
ノζイブレータが縦続接続されている点火装置が既に公
知である。
限界回転数に達すると無接点の点火スイッチ素子におけ
る点火をトリガするために必要な切換過程を抑圧し、回
転数制限回路の単安定マルチ・ぐイブレータが入力端で
内燃機関により駆動される発電機の信号電圧に接続され
、また出力側でマルチノ々イブレータが点火スイッチ素
子の制御回路に作用するようにした内燃機関の点火装置
に関する。ドイツ連邦共和国特許出願公開第27512
13号公報から回転数制限のために2つの単安定マルチ
ノζイブレータが縦続接続されている点火装置が既に公
知である。
上述のマルチ・ぐイブレータの出力側は電子制御装置の
出力側と共に点火トリガのためにアン1ゲートを介して
点火スイッチの制御入力側に導かれている。最大:t’
l容回転回転数渦の際tii安定マルチバイブレータに
よりゲートのアン1″条件はもはや満たされずそれによ
り点火は抑圧される。単安定マルチバイブレータ及び制
御装置の制御のために特別71″制御発生藷が設4Jら
れており、この制御発生器は内燃機関により駆動され、
一方点火装置rtの絵’iliのために特別′jr給電
電圧が必要である。
出力側と共に点火トリガのためにアン1ゲートを介して
点火スイッチの制御入力側に導かれている。最大:t’
l容回転回転数渦の際tii安定マルチバイブレータに
よりゲートのアン1″条件はもはや満たされずそれによ
り点火は抑圧される。単安定マルチバイブレータ及び制
御装置の制御のために特別71″制御発生藷が設4Jら
れており、この制御発生器は内燃機関により駆動され、
一方点火装置rtの絵’iliのために特別′jr給電
電圧が必要である。
この解決方法には次の欠点がある。即ちマグネト点火装
置にJ5いて制御発生器が給′ll’U電圧を供給する
マグネト発電機にイ・1加的に必要とされる。というの
はトリガパルスが単安シ1でマルチノSイブレータのた
めに回転数に依存して同一時間間隔で発生しな【1れば
Xrらl「いからである。マグネト点火装置の1次電流
回路における発電機電圧はここでは用いることができな
い。特別な制御発生器は高価であり士た比りぐ的小さい
マグネト点火装置において場所的4「理由からもqシま
しくなく或いはただ経しく高価である。
置にJ5いて制御発生器が給′ll’U電圧を供給する
マグネト発電機にイ・1加的に必要とされる。というの
はトリガパルスが単安シ1でマルチノSイブレータのた
めに回転数に依存して同一時間間隔で発生しな【1れば
Xrらl「いからである。マグネト点火装置の1次電流
回路における発電機電圧はここでは用いることができな
い。特別な制御発生器は高価であり士た比りぐ的小さい
マグネト点火装置において場所的4「理由からもqシま
しくなく或いはただ経しく高価である。
l♂イツ連邦共和国!1.′l′π[出願公開2851
0Q7号公報から、制御回路を直接点火装置の1次電流
回路に接続することによって特別な制御発生器を用いず
にマグネト点火装置の制御を行なうことが公知である。
0Q7号公報から、制御回路を直接点火装置の1次電流
回路に接続することによって特別な制御発生器を用いず
にマグネト点火装置の制御を行なうことが公知である。
制御のためにここで点火電流半波が1−次電流回路にお
いて用いられる。前述の公開公報から公知の回転数制限
回路はここでは用いることができない。というのは1次
電流半波は点火時点以前には比較的わずかな電圧fJ3
111fmを有し従って両方の単安定マルチ・Sイブレ
ータを一定に制御できないからである。点火過程の間に
発生ずる1次電圧は同様に単安定マルチ、Sイブレータ
の制御に適さない。というのはこの1次電圧は最大許容
回転数に達すると点火が抑圧されてもはや発生しないか
らである。
いて用いられる。前述の公開公報から公知の回転数制限
回路はここでは用いることができない。というのは1次
電流半波は点火時点以前には比較的わずかな電圧fJ3
111fmを有し従って両方の単安定マルチ・Sイブレ
ータを一定に制御できないからである。点火過程の間に
発生ずる1次電圧は同様に単安定マルチ、Sイブレータ
の制御に適さない。というのはこの1次電圧は最大許容
回転数に達すると点火が抑圧されてもはや発生しないか
らである。
本発明の効果
特許請求の範囲第1項記載の特徴を有する本発明による
点火装置は次の利点を有する。即ち単安定マルチ・ぐイ
ブレークは回転数制限のためにマグネト点火装置の制御
回路に依存せずに1次電流回路における電圧により制御
できる。これによって制御回路及び回転数制限のために
付加的な制御発生器を用い4「<ていい。他の利点とし
て、第2の単安定マルチバイブレークが必要なくなり、
また本発明による装置1′とによって酢安定マルチ・S
イブレータにおいて非常に短い桑安定時間が実現される
。
点火装置は次の利点を有する。即ち単安定マルチ・ぐイ
ブレークは回転数制限のためにマグネト点火装置の制御
回路に依存せずに1次電流回路における電圧により制御
できる。これによって制御回路及び回転数制限のために
付加的な制御発生器を用い4「<ていい。他の利点とし
て、第2の単安定マルチバイブレークが必要なくなり、
また本発明による装置1′とによって酢安定マルチ・S
イブレータにおいて非常に短い桑安定時間が実現される
。
実施態様項に示された構成に、1:す!1冒Y1請求の
範囲第1項に示された特徴のイ1°刊/r実1ifii
形態が得られる。特に有利であるのl:j 、 lit
安定マルチ・Sイブレータのためにタイマ0555とし
て市販の安価なICユニットを使用−・することができ
、このICユニットのトリガ入力端は点火装置の1次電
圧に接続される。
範囲第1項に示された特徴のイ1°刊/r実1ifii
形態が得られる。特に有利であるのl:j 、 lit
安定マルチ・Sイブレータのためにタイマ0555とし
て市販の安価なICユニットを使用−・することができ
、このICユニットのトリガ入力端は点火装置の1次電
圧に接続される。
本発明の実施例につき図を用いて以ドに詳しく説明する
。
。
実j@例の説明
第1図に示ず内燃機関の点火装置の回路は点火装置の電
圧給電のためにマグネト発’ili l幾10を含み、
このマグネト発電機の回転する磁極輪11は内燃機関に
」:り駆動される。磁極輪11(9) は点火アーマチュアと共働し、この点火アーマチュアの
鉄心12は1次巻線13と2次巻線14とを有する。2
次巻線14はその高圧接続端子で点火プラグ15に接続
されている。1次巻線13は端部でアースに接続され1
次電流回路1Gに接続されており、この1次電流回路に
おいて点火トランジスタ17がダーリントン回路段の形
で設けられている。逆駆動されないように保護のために
点火トラン・ノスタ17のスイッチ区間はダイオ−rl
aに直列接続されている。内燃機関の運転停止のために
1次巻線13は停止スイッチ1つにより橋絡される。1
次巻線13にさらに制御回路20及び回転数制限回路2
1が接続されており、これらの回路は点火トランジスタ
17及びダイオード18と一緒にケーシングに収納され
ている。
圧給電のためにマグネト発’ili l幾10を含み、
このマグネト発電機の回転する磁極輪11は内燃機関に
」:り駆動される。磁極輪11(9) は点火アーマチュアと共働し、この点火アーマチュアの
鉄心12は1次巻線13と2次巻線14とを有する。2
次巻線14はその高圧接続端子で点火プラグ15に接続
されている。1次巻線13は端部でアースに接続され1
次電流回路1Gに接続されており、この1次電流回路に
おいて点火トランジスタ17がダーリントン回路段の形
で設けられている。逆駆動されないように保護のために
点火トラン・ノスタ17のスイッチ区間はダイオ−rl
aに直列接続されている。内燃機関の運転停止のために
1次巻線13は停止スイッチ1つにより橋絡される。1
次巻線13にさらに制御回路20及び回転数制限回路2
1が接続されており、これらの回路は点火トランジスタ
17及びダイオード18と一緒にケーシングに収納され
ている。
回転数制限回路21は単安定マルチ・ぐイブレークを有
し、このマルチ7′?イブレータはICユニットとして
製作されるタイマ555から成り、このタイマはその接
続端子1〜8において相(10) 応して接続されている。タイマ555は分圧器を介して
1次電流回路1.6に接続されているので、タイマのト
リガ入力側2を介して1次電流回路における電圧により
制御できる。分圧器は2つの直列に並んだ抵抗22.2
3から成り、これらの抵抗の間にコンデンーリ24が挿
入されている。トリガ入力端2はコンデンサ24の側の
抵抗22の端子に接続され、この抵抗の他方の端子はマ
グネト発?IL機10のアースに接続した巻線端部に接
続されている。タイマ555のリセット入力端4はコン
デン→J゛24の抵抗22とは反対側の端子に接続され
ており、この端子は抵抗23を介してマグネ)・発電機
10の他方ノ巻線端部に接続されている。タイマ555
の限界電圧入力側6は放電入力端7と共に直列RC素子
25/30の接続点に接続されており、この直列RC素
子はフンデン°り側でアースに接続されており抵抗側で
安定化された直流電圧給電源に接続されている。この安
;i!化された直流電圧給電源は蓄積コンデンサ26と
これに並列接(11) 成されており、それは一方の側でアースに接続され他方
の側で抵抗28及びダイオード29を介してマグネト発
電機lOのアースに接続されていない巻線端部に接続さ
れている。ダイオ−1?29は1次電流回路16におい
て点火のために利用される電圧半波に対して逆方向に極
性利けて接続されている。タイマ555の給電接続端子
8は同様に安定化された直流電圧を導く蓄積コンデンサ
26に接続されている。単安定マルチ・ζイブレータに
おいて非常に短い準安定時間を得るためにタイマ555
の制御電圧入力側5はアースに接続されている。温度に
依存しない準安定時間を得るためにRc素子25/30
のコンデンサ30は固定抵抗31及び温度に依存する抵
抗32により橋絡されている。
し、このマルチ7′?イブレータはICユニットとして
製作されるタイマ555から成り、このタイマはその接
続端子1〜8において相(10) 応して接続されている。タイマ555は分圧器を介して
1次電流回路1.6に接続されているので、タイマのト
リガ入力側2を介して1次電流回路における電圧により
制御できる。分圧器は2つの直列に並んだ抵抗22.2
3から成り、これらの抵抗の間にコンデンーリ24が挿
入されている。トリガ入力端2はコンデンサ24の側の
抵抗22の端子に接続され、この抵抗の他方の端子はマ
グネト発?IL機10のアースに接続した巻線端部に接
続されている。タイマ555のリセット入力端4はコン
デン→J゛24の抵抗22とは反対側の端子に接続され
ており、この端子は抵抗23を介してマグネ)・発電機
10の他方ノ巻線端部に接続されている。タイマ555
の限界電圧入力側6は放電入力端7と共に直列RC素子
25/30の接続点に接続されており、この直列RC素
子はフンデン°り側でアースに接続されており抵抗側で
安定化された直流電圧給電源に接続されている。この安
;i!化された直流電圧給電源は蓄積コンデンサ26と
これに並列接(11) 成されており、それは一方の側でアースに接続され他方
の側で抵抗28及びダイオード29を介してマグネト発
電機lOのアースに接続されていない巻線端部に接続さ
れている。ダイオ−1?29は1次電流回路16におい
て点火のために利用される電圧半波に対して逆方向に極
性利けて接続されている。タイマ555の給電接続端子
8は同様に安定化された直流電圧を導く蓄積コンデンサ
26に接続されている。単安定マルチ・ζイブレータに
おいて非常に短い準安定時間を得るためにタイマ555
の制御電圧入力側5はアースに接続されている。温度に
依存しない準安定時間を得るためにRc素子25/30
のコンデンサ30は固定抵抗31及び温度に依存する抵
抗32により橋絡されている。
タイマ555は前述及び図示された配線で単安定マルチ
ノミイブレータを形成し、このマルチノミイブレータの
入力側はタイマ555のトリガ接続端子2でありまた出
力側はタイマ555の(12) 出力端子3である。この出力端子3はダイオード33と
抵抗34−を介して制御ザイリスタ36のゲート35に
接続されている。制御ザイリスタ36は点火トランジス
タ170制御回路20の部分を橋絡している。制御ザイ
リスタ36の制御区間に並列にトランジスタ37のスイ
ッチ区間があり、このトラン、ノスタのベースは抵抗3
8を介してアースに接続されている。
ノミイブレータを形成し、このマルチノミイブレータの
入力側はタイマ555のトリガ接続端子2でありまた出
力側はタイマ555の(12) 出力端子3である。この出力端子3はダイオード33と
抵抗34−を介して制御ザイリスタ36のゲート35に
接続されている。制御ザイリスタ36は点火トランジス
タ170制御回路20の部分を橋絡している。制御ザイ
リスタ36の制御区間に並列にトランジスタ37のスイ
ッチ区間があり、このトラン、ノスタのベースは抵抗3
8を介してアースに接続されている。
制御回路20は制御トランジスタ39を有し、このトラ
ンジスタのスイッチ区間は点火トランジスタ17の制御
区間に並列接続されている。制御hランジスタ39のベ
ース−エミッター区間は1次電流回路16に接続されて
いる時限回路に接続されている。この時限回路はコンデ
ンサ42と抵抗40と41の直列接続から構成サレ、そ
の際抵抗4−0はアースに接続されコンデンサ42は他
の抵抗4−3を介して制御トランジスタ39のベース−
エミッター区間に並列に接続されている。コンデンサ4
2とこれに直列に接続されている抵抗4−1は回転数制
限回路2(13) ■の制御サイリスタ36により橋絡できる。点火トラン
ジスタ17の導通接続のためにそのベースは抵抗44.
抵抗28及びツェナダイオード27を介して1次巻線1
3のアースに接続されている接続端子に接続されている
。点火時点の温度補償は温度に依存する抵抗45により
行なわれ、この抵抗は平衡抵抗46と共に制御トランジ
スタ39の制御区間に並列接続されている。
ンジスタのスイッチ区間は点火トランジスタ17の制御
区間に並列接続されている。制御hランジスタ39のベ
ース−エミッター区間は1次電流回路16に接続されて
いる時限回路に接続されている。この時限回路はコンデ
ンサ42と抵抗40と41の直列接続から構成サレ、そ
の際抵抗4−0はアースに接続されコンデンサ42は他
の抵抗4−3を介して制御トランジスタ39のベース−
エミッター区間に並列に接続されている。コンデンサ4
2とこれに直列に接続されている抵抗4−1は回転数制
限回路2(13) ■の制御サイリスタ36により橋絡できる。点火トラン
ジスタ17の導通接続のためにそのベースは抵抗44.
抵抗28及びツェナダイオード27を介して1次巻線1
3のアースに接続されている接続端子に接続されている
。点火時点の温度補償は温度に依存する抵抗45により
行なわれ、この抵抗は平衡抵抗46と共に制御トランジ
スタ39の制御区間に並列接続されている。
第2図に示すタイマ555の回路図は2つの比較器47
と48を有し、これらの比較器はそれぞれ一方の入力側
で分圧器49に接続されている。比較器47の他方の入
力端は限界電圧入力側6を構成し、比較器48の他方の
入力側はトリガ接続端子2を構成する。両方の比較器4
7と48の出力側によりフリップ70ツゾ50が切換制
御される。このフリツプフロツプの出力側は一方でトラ
ンジスタ51を介してアースとの間で放電入力側7に接
続し、他方で出力段52を介してタイマ555の出力端
子3に接続(14) する。リセット入力端牛によりフリップ70ツブ50は
りセットされ、制御電圧入力側5によりスイッチ持続時
間は制御され、給電接続端子8に安定化された直流電圧
が供給され、アース接続端子1はアースに接続される。
と48を有し、これらの比較器はそれぞれ一方の入力側
で分圧器49に接続されている。比較器47の他方の入
力端は限界電圧入力側6を構成し、比較器48の他方の
入力側はトリガ接続端子2を構成する。両方の比較器4
7と48の出力側によりフリップ70ツゾ50が切換制
御される。このフリツプフロツプの出力側は一方でトラ
ンジスタ51を介してアースとの間で放電入力側7に接
続し、他方で出力段52を介してタイマ555の出力端
子3に接続(14) する。リセット入力端牛によりフリップ70ツブ50は
りセットされ、制御電圧入力側5によりスイッチ持続時
間は制御され、給電接続端子8に安定化された直流電圧
が供給され、アース接続端子1はアースに接続される。
第1図による点火装置の動作を第3図、第牛図、第5図
を用いて以1ζに詳しく説明する。まず始めに図示され
ていt「い内燃機関が許容回転数範囲内で作動している
と仮″li=する。この場合回転する磁極輪により1次
巻線13において1次電圧Upが発生ずる。このfil
、圧経i11’Mは第3図に時間軸tl 、f−に示さ
れている。この電圧は1次巻線13のアースにl′g:
続されていない端部において第1図の回路の点Pで測定
される。磁極輪11が1回転する毎に負の電圧半波Up
が始まる際1次電流回路16に41いて電流がツェナダ
イオ−+y27.抵抗28及び44を介して点火トラン
ジスタ1−7のペースに流れ、点火トランジスタを電流
導通状態に+7J換える。すると時間軸t2に示された
1次電流■、が流れ始める。
を用いて以1ζに詳しく説明する。まず始めに図示され
ていt「い内燃機関が許容回転数範囲内で作動している
と仮″li=する。この場合回転する磁極輪により1次
巻線13において1次電圧Upが発生ずる。このfil
、圧経i11’Mは第3図に時間軸tl 、f−に示さ
れている。この電圧は1次巻線13のアースにl′g:
続されていない端部において第1図の回路の点Pで測定
される。磁極輪11が1回転する毎に負の電圧半波Up
が始まる際1次電流回路16に41いて電流がツェナダ
イオ−+y27.抵抗28及び44を介して点火トラン
ジスタ1−7のペースに流れ、点火トランジスタを電流
導通状態に+7J換える。すると時間軸t2に示された
1次電流■、が流れ始める。
(15)
40及び41を介してコンデンサ42が充電される。点
火時点にコンデンサ42における充uが、制御トランジ
スタ39を導電状態に切換える値に達する。点火トラン
ジスタ170制御区間はこれによって橋絡され、1次電
流Tpは点火トランジスタ17において直ちに遮断され
る。
火時点にコンデンサ42における充uが、制御トランジ
スタ39を導電状態に切換える値に達する。点火トラン
ジスタ170制御区間はこれによって橋絡され、1次電
流Tpは点火トランジスタ17において直ちに遮断され
る。
これによって2次巻線14において高電圧・ξルスが発
生され、この高電圧ノξルスはその結果点火プラグ15
において点火火花を発生する。
生され、この高電圧ノξルスはその結果点火プラグ15
において点火火花を発生する。
1次電流回路16において負の電圧半波が次第に減衰し
た後、点火アーマチュアによって回転する磁極輪11は
小さい正の電圧半波を発生する。この電圧半波に対して
点火トランジスタ17は逆方向に接続されている。1次
電圧Upの正の電圧半波はダイオ−F″29と抵抗28
を介して蓄積コンデンサ26に達し、この蓄積コンデン
サをツェナダイオ−P27のツェナ電圧例えば12Vに
なるまで充電する。同時に回転数制限回路21のRC素
子のコンデンサ3oが(16) 充電される。
た後、点火アーマチュアによって回転する磁極輪11は
小さい正の電圧半波を発生する。この電圧半波に対して
点火トランジスタ17は逆方向に接続されている。1次
電圧Upの正の電圧半波はダイオ−F″29と抵抗28
を介して蓄積コンデンサ26に達し、この蓄積コンデン
サをツェナダイオ−P27のツェナ電圧例えば12Vに
なるまで充電する。同時に回転数制限回路21のRC素
子のコンデンサ3oが(16) 充電される。
これによってタイマ555の端子8にも給電電圧が生じ
る。この正の1ilIj圧半波はさらに抵抗22.23
及びコンデンサ24を有する分圧器に達する。この分圧
器はタイマ555のトリガ接続端子2及びリセッI・入
力端4−に接続されている。第4図に示された電Y[(
経過から、タイマ555のトリガ接続端子2に〕1、j
ける電圧U 2はコンデンサ24の充電によりり士ット
入力側牛における電圧■牛に及ばないことがわかる。電
圧■2が零に減少するや否やタイマ555のフリ゛ンゾ
フロ゛ンプ50が月、” !112汗汁4−8によりセ
゛ントされ、出力側端子3において第3図で時間iam
b t3に示されているスイッチ・ξルスU3が発生し
、このスイツチノ?ルスにより制御サイリスタ36が点
弧される。同時にタイマ555の放電入力側7を介して
RO素子のコンデンサ30が放電される。回路の回路定
数が相応して決められている際170μSの時間Tに従
って、限界電圧入力側6にあるコンデンーリ?lt圧が
比較器47(17) を切換制御するまでコンデンサ3oは放電される。する
とフリツプフロツプ50はリセットされスイツチノξル
スは発生しなくなる。RO素子のコンデンサ30は引続
いて蓄積コンデンサ26の安定化された直流電圧により
再び充電される。
る。この正の1ilIj圧半波はさらに抵抗22.23
及びコンデンサ24を有する分圧器に達する。この分圧
器はタイマ555のトリガ接続端子2及びリセッI・入
力端4−に接続されている。第4図に示された電Y[(
経過から、タイマ555のトリガ接続端子2に〕1、j
ける電圧U 2はコンデンサ24の充電によりり士ット
入力側牛における電圧■牛に及ばないことがわかる。電
圧■2が零に減少するや否やタイマ555のフリ゛ンゾ
フロ゛ンプ50が月、” !112汗汁4−8によりセ
゛ントされ、出力側端子3において第3図で時間iam
b t3に示されているスイッチ・ξルスU3が発生し
、このスイツチノ?ルスにより制御サイリスタ36が点
弧される。同時にタイマ555の放電入力側7を介して
RO素子のコンデンサ30が放電される。回路の回路定
数が相応して決められている際170μSの時間Tに従
って、限界電圧入力側6にあるコンデンーリ?lt圧が
比較器47(17) を切換制御するまでコンデンサ3oは放電される。する
とフリツプフロツプ50はリセットされスイツチノξル
スは発生しなくなる。RO素子のコンデンサ30は引続
いて蓄積コンデンサ26の安定化された直流電圧により
再び充電される。
磁極@11がさらに回転すると次に続く負の点大半波の
少し前に新たに正の電圧半波Upが1次電流回路16で
発生され、タイマ555において新たに170μSの・
ξルス幅Tを有するスイッチ・eシスU3が発生する。
少し前に新たに正の電圧半波Upが1次電流回路16で
発生され、タイマ555において新たに170μSの・
ξルス幅Tを有するスイッチ・eシスU3が発生する。
許容回転数範囲においてその際制御サイリスタ36が直
ちに再び遮断される。というのはこの時点では制御サイ
リスタ36の順方向にまだ1次電流が流れていないから
である。
ちに再び遮断される。というのはこの時点では制御サイ
リスタ36の順方向にまだ1次電流が流れていないから
である。
例えば9000 r−p、m の許容限界回転数を越
えると、タイマ555の出力端子3におけるスイツチノ
ξルスU3は、点火のために使用される1次電流十波の
流入開始時のすぐ近く゛に生ずるので制御サイリスタ3
6はもはや適正に遮断(18) されない。第5図から制御・ξルスU3の終りの頃に既
に1次電流T1が流れ始めることがわかる。点火トラン
ジスタ]−7を流れる主電流のほかに制御電流も抵抗4
0及び制御サイリスタ36を介して流れる。従ってコン
デンサ42はもはや充電されず、点火時点に4.3いて
制御トランジスタ39をもはや導電状態に切換えること
はない。このために必要ノr制御′1]L圧は導電制御
サイリスタ36により抑圧される。その結果点火トラン
ジスタ]−7はもはや点火時点に遮断されず従って点火
プラグ15には点火火花はもはや発生されない。
えると、タイマ555の出力端子3におけるスイツチノ
ξルスU3は、点火のために使用される1次電流十波の
流入開始時のすぐ近く゛に生ずるので制御サイリスタ3
6はもはや適正に遮断(18) されない。第5図から制御・ξルスU3の終りの頃に既
に1次電流T1が流れ始めることがわかる。点火トラン
ジスタ]−7を流れる主電流のほかに制御電流も抵抗4
0及び制御サイリスタ36を介して流れる。従ってコン
デンサ42はもはや充電されず、点火時点に4.3いて
制御トランジスタ39をもはや導電状態に切換えること
はない。このために必要ノr制御′1]L圧は導電制御
サイリスタ36により抑圧される。その結果点火トラン
ジスタ]−7はもはや点火時点に遮断されず従って点火
プラグ15には点火火花はもはや発生されない。
タイマ555の、多分子1・分な電圧給電によす発生さ
れるスイッチバ′ルスにより点火装置が無負荷の範囲に
おいて妨害されないようにするタメに、コンデンサ24
−は分圧&t 22 + 23 ニおいて一方の側でタ
イマ555のトリガ接続端子2に接続し他方の側でタイ
マ555のリセット入力側4に接続されている。第4図
からそれによって生じる両方の入力端の間の電圧のずれ
(19) がわかる。この電圧のずれはタイマ555がまず電圧U
2の零点通過で制御され、電圧U4の零点通過によりタ
イマ555の7リツプフロツプ50ひいては出力側3が
強制的に再びリセットされる。このように強制的なリセ
ットは、単安定マルチツクイブレータのノξルス時間が
経過しない限りは、内燃機関の下方の回転数範囲におい
てもおこる。
れるスイッチバ′ルスにより点火装置が無負荷の範囲に
おいて妨害されないようにするタメに、コンデンサ24
−は分圧&t 22 + 23 ニおいて一方の側でタ
イマ555のトリガ接続端子2に接続し他方の側でタイ
マ555のリセット入力側4に接続されている。第4図
からそれによって生じる両方の入力端の間の電圧のずれ
(19) がわかる。この電圧のずれはタイマ555がまず電圧U
2の零点通過で制御され、電圧U4の零点通過によりタ
イマ555の7リツプフロツプ50ひいては出力側3が
強制的に再びリセットされる。このように強制的なリセ
ットは、単安定マルチツクイブレータのノξルス時間が
経過しない限りは、内燃機関の下方の回転数範囲におい
てもおこる。
さらに制御サイリスタ36の制御区間におけるトラン、
ノスタ37により、サイリスタ36が1次電圧Upの負
の半波の間はタイマ555における妨害電圧により点火
されることがないようにされる。トランジスタ37は1
次電流回路における負の電圧半波の発生の際導電状態に
制御されて必要な場合にはこのような妨害・ξルスをリ
ークする。
ノスタ37により、サイリスタ36が1次電圧Upの負
の半波の間はタイマ555における妨害電圧により点火
されることがないようにされる。トランジスタ37は1
次電流回路における負の電圧半波の発生の際導電状態に
制御されて必要な場合にはこのような妨害・ξルスをリ
ークする。
本発明による回転数制限回路はここに示された実施例に
制限されない。この回転数制限回路は多数の磁極を有す
るマグネト点火装置、夕1部点火コイルを有するマグネ
ト点火装置、また(20) コンデンサ点火袋fi’tを有するマグネト点火装置に
も使用できる。電流制限回路21はずべての場合に点火
装着の1次電流回路或いは給電回路に接続できるので単
安定マルチ、Sイブレータは電圧半波に」:ってのみ制
御され、この電圧半波は点火のために必要な電圧1−波
に対して反対の極性を有する。
制限されない。この回転数制限回路は多数の磁極を有す
るマグネト点火装置、夕1部点火コイルを有するマグネ
ト点火装置、また(20) コンデンサ点火袋fi’tを有するマグネト点火装置に
も使用できる。電流制限回路21はずべての場合に点火
装着の1次電流回路或いは給電回路に接続できるので単
安定マルチ、Sイブレータは電圧半波に」:ってのみ制
御され、この電圧半波は点火のために必要な電圧1−波
に対して反対の極性を有する。
牛 図面の簡j[′L/「説明
第1図は回1ルり数制限回路として本発明によるマルチ
・々イブレータを有する点火装置の回路図、第2図は第
1図のllj安′lilマルチ・ぐイブレータにおける
タイマの回路図、第3図は許容回転数範囲における第1
図の回路の種々の点での電圧及び電流経過の波形図、第
4図は1次電流回路における電圧半波の間のタイマの入
力端2及び牛における電圧経過の波形図、第5図は限界
回転数の超過の際の第3図による電圧及び電流経過の波
形図を示ず。
・々イブレータを有する点火装置の回路図、第2図は第
1図のllj安′lilマルチ・ぐイブレータにおける
タイマの回路図、第3図は許容回転数範囲における第1
図の回路の種々の点での電圧及び電流経過の波形図、第
4図は1次電流回路における電圧半波の間のタイマの入
力端2及び牛における電圧経過の波形図、第5図は限界
回転数の超過の際の第3図による電圧及び電流経過の波
形図を示ず。
1・・・アース接続端子、2・・・トリガ入力側、3・
・・出力側端子、4−・・・リセツI・入力端、5・・
・制御室(21)
・・出力側端子、4−・・・リセツI・入力端、5・・
・制御室(21)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 回転数制限回路を有し、この回転数制限回路が限
界回転数に達すると無接点の点火スイッチ素子における
点火のトリガのために必要な切換過程を抑圧し、回転数
制限回路の単安定マルチノ々イブレータが入力側で内燃
機関により駆動される発電機の信号電圧に接続されまた
マルチ・Sイブレータが出力側で点火スイッチ素子の制
御回路に作用するようにした内燃機関の点火装置におい
て、信号電圧(Up)が単安定マルチノミイブレータ(
555)と、点火スイッチ素子(17)の制御回路との
給電電圧のために1次電流回路(16)から取出され、
この1次電流回路が点火装置の制御及び電流給電に使用
されまた端部でアースに接続されている少なくとも1つ
の発電機巻線(13)を有し、マルチノ々イブレータ(
555)が1次電流回路(16)における電圧半波によ
り制御され、この電圧半波が点火のために必要な電圧半
波に対して反対の極性を有することを特徴とする内燃機
関の点火装置。 2 単安定マルチ・Sイブレータ(555) がI c
ユニットとして製作されているタイマを含み、このタイ
マがそのトリガ入力側(2)を介して1次電流回路(1
6)における電圧(Up)により制御できる特許請求の
範囲第1項記載の内燃機関の点火装置。 3、 タイマ(555)のトリガ入力側(2)が分圧器
(22,23,24)を介して1次電流回路(16)に
接続されている特許請求の範囲第1項記載の内燃機関の
点火装置。 牛1分圧器が2つの直列な抵抗(22,23)から構成
され、これらの抵抗の間に1つのコンデンサ(24)が
挿入されている特許請求の範囲第1項記載の内燃機関の
点火装置。 5、 タイマ(555)のトリガ入力端(2)がコンデ
ンサ(24)の、発電機巻線(13)のアース接続され
ている巻線端部に通じる側に接続され、またリセット入
力側はコンデンサ(24)の他方の側に接続されている
!周許請求の範囲第1項記載の内燃機関の点火装置。 6、 15WmflE入力(II!l (6) カ夕4
v (555) I’)放電入力側(7)と共に直列
nc素子(25/30)の接続点に接h:されてJ)す
、この直列RC素子が安>i=化された直流電圧供給源
に接続されている特許請求の範囲第] JE前記載の内
燃機関の点火装置。 7、 安定化されたifE流71L圧が、)L列J′g
:糾されたツェナダイオ−+W (27)を有する蓄積
コンデンサ(26)で取出され、このツェナダイオ−1
3が一方でアースにJ′g:続され他方で抵抗(28)
とダイオード(29)とを介して発電機巻線(13)の
ア〜スJ′g:続されていない巻線端部に接続されてJ
5す、その際ダイオード(29)が点火のために必ザな
電圧1′−波(Up)を遮断する!1イ♂「請求の範囲
第1バ1記載の内燃機関の点火装置。 8 直列RO素子(25/30 )がタイマ(555)
の給電接続端子(8)と共に、安定化された直流電圧を
供給する蓄積コンデンサ(26)に接続されている特許
請求の範囲第1項記載の内燃機関の点火装置。 9、 タイマ(555)の制御電圧入力側(5)がアー
ス接続されている特許請求の範囲第1項記載の内燃機関
の点火装置。 10、 タイマ(555)の出力側端子(3)が制御
サイリスタ(36)のゲー) (35)に接続されてお
り、この制御サイリスタが1次電流回路(16)の点火
トランジスタ(17)の制御回路(20)の部分(41
,42)を橋絡する特許請求の範囲第1項記載の内燃機
関の点火装置。 11、点火トランジスタ(17)がダーリントン回路段
であり、この回路段の制御区間が制御トランジスタ(3
9)のスイッチ区間により橋絡でき、この制御トランジ
スタのベース−エミッター区間が1次電流回路(16)
に接続されている時限回路(4−0,41,42)に接
続されており、この時限11M路が制御サイリスタ(3
6)により少なくとも部分的に橋絡できる特許請求の範
囲第19項記載の内燃機関の点火装置。 12、時限素子がいくつかの抵わ1、(4−0,41゜
43 、4−5 、4−6 )及びコンデンサ(42)
を含み、この:Iンデンザが11(1)1:の]−っ(
43)を介して制御トラン、ノスタ(39)の4−スー
エミツター区間に並列接続されまたこのコンデンサにi
’xff置接肥1されている抵抗(41)を介して制御
サイリスタ(36)により橋絡できる特許請求の範囲第
1項記載の内燃機関の点火装置。 13、制御サイリスク(36)の制御区間がトランジス
タ(37)のスイッチ区間に上り橋絡でき、このトラン
、ノスタのベースが抵UC(38)を介してアースに接
続されている特許請求の範囲第1項記載の内燃機関の点
火装置。 14.1次電流回M(16)に接続されている発電機巻
線(13)が点火アーマチュア(12,13,14)の
1次巻線である特許請求の範囲第1項記載の内燃機関の
点火装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3137550.2 | 1981-09-22 | ||
| DE19813137550 DE3137550A1 (de) | 1981-09-22 | 1981-09-22 | Zuendanlage fuer brennkraftmaschinen |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5865975A true JPS5865975A (ja) | 1983-04-19 |
| JPH0211744B2 JPH0211744B2 (ja) | 1990-03-15 |
Family
ID=6142269
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57164192A Granted JPS5865975A (ja) | 1981-09-22 | 1982-09-22 | 内燃機関の点火装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4462356A (ja) |
| JP (1) | JPS5865975A (ja) |
| DE (1) | DE3137550A1 (ja) |
| IT (1) | IT1153744B (ja) |
| SE (1) | SE448391B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04121458A (ja) * | 1989-12-21 | 1992-04-22 | Briggs & Stratton Corp | 内燃機関用スピード・リミター |
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| JPS611668U (ja) * | 1984-06-11 | 1986-01-08 | 株式会社共立 | 点火装置 |
| SE450029B (sv) * | 1985-02-27 | 1987-06-01 | Electrolux Ab | Momentbegrensande anordning i forbrenningsmotor med magnettendsystem |
| US4641618A (en) * | 1985-11-08 | 1987-02-10 | Outboard Marine Corporation | Overspeed/overheat circuit with a latch for capacitive ignition systems |
| JPH025743A (ja) * | 1988-06-22 | 1990-01-10 | Iida Denki Kogyo Kk | 内燃機関の補助装置駆動方法と駆動装置 |
| DE4017478C2 (de) * | 1990-05-31 | 1994-10-27 | Prufrex Elektro App | Zündanlage für Brennkraftmaschinen |
| US5138995A (en) * | 1989-07-29 | 1992-08-18 | Prufrex-Elektro-Apparatebau Inh. Helga Muller geb. Dutschke | Ignition process, arrangement and apparatus for internal combustion engines with a magneto |
| JP2843366B2 (ja) * | 1989-07-31 | 1999-01-06 | 三信工業株式会社 | 多気筒2サイクルエンジンの過回転防止装置 |
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| DE19624530A1 (de) | 1996-06-20 | 1998-01-02 | Bosch Gmbh Robert | Schaltungsanordnung einer Zündendstufe, insbesondere für eine Zündschaltung eines Kraftfahrzeugs |
| US6116212A (en) * | 1999-06-03 | 2000-09-12 | Briggs & Stratton Corporation | Engine speed limiter |
| ITMI20021757A1 (it) * | 2002-08-02 | 2004-02-03 | Ducati Energia Spa | Sistema di accensione induttiva con controllo digitale |
| ITMI20041015A1 (it) * | 2004-05-21 | 2004-08-21 | Ducati Energia Spa | Sistemna di accensione induttiva per motori a combustione interna |
| CN2804419Y (zh) * | 2005-04-04 | 2006-08-09 | 孙建朋 | 汽车电子增压器 |
| US9488150B2 (en) | 2011-10-28 | 2016-11-08 | Briggs & Stratton Corporation | Ignition system for internal combustion engine |
| US10634041B2 (en) | 2011-10-28 | 2020-04-28 | Briggs & Stratton Corporation | Ignition system for internal combustion engine |
| DE102013016028B4 (de) * | 2012-10-31 | 2019-07-18 | Prüfrex engineering e motion gmbh & co. kg | Zündverfahren für eine Brennkraftmaschine sowie danach arbeitende Zündvorrichtung |
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| DE2419776A1 (de) * | 1974-04-24 | 1976-02-19 | Bosch Gmbh Robert | Elektronisch gesteuerte zuendanlage fuer brennkraftmaschinen mit einem magnetgenerator |
| DE2630261A1 (de) * | 1976-07-06 | 1978-01-19 | Prufrex Elektro App | Zuendvorrichtung mit drehzahlbegrenzung fuer brennkraftmaschinen |
| DE2851097A1 (de) * | 1977-01-18 | 1980-06-12 | Bosch Gmbh Robert | Zuendanlage fuer brennkraftmaschinen mit einem magnetzuender |
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-
1981
- 1981-09-22 DE DE19813137550 patent/DE3137550A1/de active Granted
-
1982
- 1982-09-13 US US06/417,352 patent/US4462356A/en not_active Expired - Lifetime
- 1982-09-21 IT IT23364/82A patent/IT1153744B/it active
- 1982-09-21 SE SE8205402A patent/SE448391B/sv not_active IP Right Cessation
- 1982-09-22 JP JP57164192A patent/JPS5865975A/ja active Granted
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| IT1153744B (it) | 1987-01-14 |
| US4462356A (en) | 1984-07-31 |
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| IT8223364A1 (it) | 1984-03-21 |
| IT8223364A0 (it) | 1982-09-21 |
| SE8205402D0 (sv) | 1982-09-21 |
| JPH0211744B2 (ja) | 1990-03-15 |
| SE8205402L (sv) | 1983-03-23 |
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