JPS586603A - 開拡可能なアンテナ網リフレクタ− - Google Patents
開拡可能なアンテナ網リフレクタ−Info
- Publication number
- JPS586603A JPS586603A JP57108618A JP10861882A JPS586603A JP S586603 A JPS586603 A JP S586603A JP 57108618 A JP57108618 A JP 57108618A JP 10861882 A JP10861882 A JP 10861882A JP S586603 A JPS586603 A JP S586603A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- knee
- wire
- knee lever
- lever
- hinge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01Q—ANTENNAS, i.e. RADIO AERIALS
- H01Q15/00—Devices for reflection, refraction, diffraction or polarisation of waves radiated from an antenna, e.g. quasi-optical devices
- H01Q15/14—Reflecting surfaces; Equivalent structures
- H01Q15/16—Reflecting surfaces; Equivalent structures curved in two dimensions [2D], e.g. paraboloidal
- H01Q15/161—Collapsible reflectors
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Aerials With Secondary Devices (AREA)
- Details Of Aerials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、折畳まれ良状態で半径方向に開拡しようとし
ている枢着丈神式剛性すプ関にリアレフター網を張渡し
九開拡可能なアンテナ網す7レクターに関する。
ている枢着丈神式剛性すプ関にリアレフター網を張渡し
九開拡可能なアンテナ網す7レクターに関する。
こ0*0アンテナ97レクターは、Il/PK亨實船に
用いられるが、七の層内は搬送容積が制限されていて、
その容積に対して出来るだけ大きな実用荷重を利用しな
ければならないからである、従ってアンテナは折畳まれ
良状態で搬送され、軌道に乗ると開拡される。この開拡
可能なアンテナは既に提案され周知である。この周知の
アンテナでは、41別な開拡機構を備えている(航空学
と宇寅研究技報、1980年度、5号。
用いられるが、七の層内は搬送容積が制限されていて、
その容積に対して出来るだけ大きな実用荷重を利用しな
ければならないからである、従ってアンテナは折畳まれ
良状態で搬送され、軌道に乗ると開拡される。この開拡
可能なアンテナは既に提案され周知である。この周知の
アンテナでは、41別な開拡機構を備えている(航空学
と宇寅研究技報、1980年度、5号。
才255〜2i7j[)、この場合開拡可能なオフセッ
トリフレクタ−は2段で開拡するものが記載されている
。先ず、リブ端に設けられ、九可蜀性横リンクが開き、
こ09ンクに拡折畳んだ状態で応力を負荷している0次
いで半径方向のリプが開くととKよシリフレフタ−が開
拡する。
トリフレクタ−は2段で開拡するものが記載されている
。先ず、リブ端に設けられ、九可蜀性横リンクが開き、
こ09ンクに拡折畳んだ状態で応力を負荷している0次
いで半径方向のリプが開くととKよシリフレフタ−が開
拡する。
リフレクタ゛−網の表面の形状によ)必要となる全体の
開拡及びその固定には付加的な駆動装置を設ける必要が
ある。その理由は、開拡中の最後の部材には網の応力を
対応させる必要があるからである。この丸め1周知の装
置では、サーl毫−ターを介して操作されるワイヤー装
置を設けることが記載されているが、そ0構成について
は具体的に何ら記述していない。
開拡及びその固定には付加的な駆動装置を設ける必要が
ある。その理由は、開拡中の最後の部材には網の応力を
対応させる必要があるからである。この丸め1周知の装
置では、サーl毫−ターを介して操作されるワイヤー装
置を設けることが記載されているが、そ0構成について
は具体的に何ら記述していない。
周知のりフレフタ−のリブ端に設は九可搗性横リンクは
、リプを折畳んだ状態で紘lI!#に大きな機械的な力
を受叶る。従って、始動0際す7レクターに振動が生じ
、とれは横リンクにより付加的にll釈する必要がある
。仁の振動負゛荷紘、横リンクが開拡前に折損したヤ、
所定通勤開拡しなかつ−にヤする危険を与える。
、リプを折畳んだ状態で紘lI!#に大きな機械的な力
を受叶る。従って、始動0際す7レクターに振動が生じ
、とれは横リンクにより付加的にll釈する必要がある
。仁の振動負゛荷紘、横リンクが開拡前に折損したヤ、
所定通勤開拡しなかつ−にヤする危険を与える。
従って本発明は、その構造が機械的負荷に強く、確実E
ll拡できる開拡可能なアンテナ網り7レクターを提供
することを課題とする。
ll拡できる開拡可能なアンテナ網り7レクターを提供
することを課題とする。
このiuga本発明によ艶次OIIにして解決する。そ
れぞれ2傭のリプを連結し、その両端でリプに枢着され
、一方で履−可能であシ、伸長しえ状態で締着するニー
レバーを設け、そのニーヒンジKdEl−ラーを介して
ワイヤーが係合している。
れぞれ2傭のリプを連結し、その両端でリプに枢着され
、一方で履−可能であシ、伸長しえ状態で締着するニー
レバーを設け、そのニーヒンジKdEl−ラーを介して
ワイヤーが係合している。
こO構成で杜、開拡が1110引張)、即ちワイヤーを
引裂ることによ参*mされ、こ0ワイヤ−a本発−によ
る二−レA−〇ニーヒンジに係合している。ニーレバー
は折畳んだ状態で略々半径方向外方に折畳まれ、半径方
向内方に働くワイヤーによ)伸長した位置迄引張られ、
ここでニーレバーが締着される。この様にして開拡には
難点なく、又締着固・定も確実にしている。
引裂ることによ参*mされ、こ0ワイヤ−a本発−によ
る二−レA−〇ニーヒンジに係合している。ニーレバー
は折畳んだ状態で略々半径方向外方に折畳まれ、半径方
向内方に働くワイヤーによ)伸長した位置迄引張られ、
ここでニーレバーが締着される。この様にして開拡には
難点なく、又締着固・定も確実にしている。
ニーレバーは折畳んだ状態で応力を受けず、搬送中に生
じる振動及び負荷にも何ら問題を生じ&い。
じる振動及び負荷にも何ら問題を生じ&い。
本発明によるリフレクタ−をqlK次の様に構成するこ
ともよい、複数のニーレバーのワイヤーを共通に操作可
能とする。このようにするととによ)全体のりフレフタ
−を同時に折畳み可能とでき、リアレフター網を一方個
から応力を与えないようにできる。開拡に必要なニーレ
バーを、41に半径方向、外方に向くリブ端から間隔を
以て取付ける。このようにすると、リブ端に取付は九場
合よ〕もニーレバーを短く形成できる。それよりも、ニ
ーレバーの両方のアーム間の角度が折畳んだ状態でよ〕
大きくでき、このようにして、−拡の始動を容ToKし
ている。この目的Ka、9プ関に間隔保持器を設けると
いう舅の技術思瑠も良く、このようKすれば、リプが折
畳んだ状態で直Il!には相互に接触しない。
ともよい、複数のニーレバーのワイヤーを共通に操作可
能とする。このようにするととによ)全体のりフレフタ
−を同時に折畳み可能とでき、リアレフター網を一方個
から応力を与えないようにできる。開拡に必要なニーレ
バーを、41に半径方向、外方に向くリブ端から間隔を
以て取付ける。このようにすると、リブ端に取付は九場
合よ〕もニーレバーを短く形成できる。それよりも、ニ
ーレバーの両方のアーム間の角度が折畳んだ状態でよ〕
大きくでき、このようにして、−拡の始動を容ToKし
ている。この目的Ka、9プ関に間隔保持器を設けると
いう舅の技術思瑠も良く、このようKすれば、リプが折
畳んだ状態で直Il!には相互に接触しない。
リプ閏の間隔が大きければ大きい程、レバー角度も大き
く、又−拡の始動も容易になる。
く、又−拡の始動も容易になる。
−拡し、締着固定した状態でリフレクタ−を安定化する
ために、リブ端を同様に、一方で屈曲可能で伸長し九位
置で締着す為ニーレバーにより相互に連結することを推
奨する。この外側ニーレバーは、前述のリブ端から間隔
を開けて設けたニーレバーと同様に付加的に開拡運動を
補助させることができる。このためにリブ端を連結スる
ニーレバーのニーとンジにワイヤーを係合させる。
ために、リブ端を同様に、一方で屈曲可能で伸長し九位
置で締着す為ニーレバーにより相互に連結することを推
奨する。この外側ニーレバーは、前述のリブ端から間隔
を開けて設けたニーレバーと同様に付加的に開拡運動を
補助させることができる。このためにリブ端を連結スる
ニーレバーのニーとンジにワイヤーを係合させる。
次に図示の実施例により本発明の詳細な説明する。
第1図に示した網す7レクター(1)は中央リプ(2)
からな)、その両側にはそれぞれ5個の別のリプ(5,
4,5)と支持リプ(6)(端縁リプ)とが設けられて
いる。リプ(2〜5)社図面に対して−直にトラス状に
強化され、略々平面状に形成されている。他方支持リプ
(6)%同様トッメ状に強化されているが立体トラス形
である。
からな)、その両側にはそれぞれ5個の別のリプ(5,
4,5)と支持リプ(6)(端縁リプ)とが設けられて
いる。リプ(2〜5)社図面に対して−直にトラス状に
強化され、略々平面状に形成されている。他方支持リプ
(6)%同様トッメ状に強化されているが立体トラス形
である。
リプ社全体として保持台(7)Kljl定され、リプ(
3〜6)は旋回可能である。リプは特に炭素繊維強化プ
ラスナックからなるから、41に負荷に強い、リプ(2
t4t6)関には牙1並びに第2内儒ニーレバー($乃
M9>が設けられ、腋内側ニーレバーはリプに枢着され
ていて、そのニーヒンジ(8’、9つは図示の伸長状態
で締着しているが。
3〜6)は旋回可能である。リプは特に炭素繊維強化プ
ラスナックからなるから、41に負荷に強い、リプ(2
t4t6)関には牙1並びに第2内儒ニーレバー($乃
M9>が設けられ、腋内側ニーレバーはリプに枢着され
ていて、そのニーヒンジ(8’、9つは図示の伸長状態
で締着しているが。
半径方向外方に折自がる。リプ(2〜6)の半径方向外
方に肉い先端部は別の外側=−vバー(10〜15)K
よ)相互(次々と)K連結されている。このニーレバー
(10〜15)は図示の位置で同様に締着され、そのニ
ーヒンジ(10′〜15’)ヲ介して半径方向外方に折
−可能である。
方に肉い先端部は別の外側=−vバー(10〜15)K
よ)相互(次々と)K連結されている。このニーレバー
(10〜15)は図示の位置で同様に締着され、そのニ
ーヒンジ(10′〜15’)ヲ介して半径方向外方に折
−可能である。
ニーレバー(8−12)のニーヒンジ(8’−12’)
には全体として3個のワイヤー(14,15,16)が
係合している。第1のワイヤー04)は牙1の補正−一
ツー(1υを介して電在し、牙2のワイヤー(10社才
20補正p−ツーθ8)を介して電在し。
には全体として3個のワイヤー(14,15,16)が
係合している。第1のワイヤー04)は牙1の補正−一
ツー(1υを介して電在し、牙2のワイヤー(10社才
20補正p−ツーθ8)を介して電在し。
第5のワイヤー06)は第3の補正ローツー(19)K
は第40ワイヤー(20)が係合し、仁のワイヤー(2
の紘第4の補正ローツー(21)を介して電在している
。このp−2−IKは又引!#I)ワイヤー02)が係
合し、との引lIヤワイヤー(22)Kは図示していな
い駆動装置1例えば峰−ターによ如主として半径方向内
方に指向しえ引張り力を与える。又参照番号を付してい
ない一対の四−ツーが示されているが、その41!能は
牙2図から直接了解できよう。
は第40ワイヤー(20)が係合し、仁のワイヤー(2
の紘第4の補正ローツー(21)を介して電在している
。このp−2−IKは又引!#I)ワイヤー02)が係
合し、との引lIヤワイヤー(22)Kは図示していな
い駆動装置1例えば峰−ターによ如主として半径方向内
方に指向しえ引張り力を与える。又参照番号を付してい
ない一対の四−ツーが示されているが、その41!能は
牙2図から直接了解できよう。
リプ(2〜4)C)上側は開平i1に対して−直にパラ
ボラIIKわん曲され、パラポラ瀝すフレクタ−の表面
を限定している。リプには細目の金属製す7レクター網
が■定され、皺網は例えば牙2のその下に設は九戴■O
調節ネット並びに調節可能な両綱を連結する横棒により
、よ)パツボ2IIKわん曲し丸形にできる。
ボラIIKわん曲され、パラポラ瀝すフレクタ−の表面
を限定している。リプには細目の金属製す7レクター網
が■定され、皺網は例えば牙2のその下に設は九戴■O
調節ネット並びに調節可能な両綱を連結する横棒により
、よ)パツボ2IIKわん曲し丸形にできる。
第2図では矛1図に示し大同一部材には同−参11番号
を付している。リプ(S〜6)を点線て示し、ニーレバ
ー(8〜15)を太い点線で示している。リプは直接に
は接触していない。その−理由はリプは図示していない
間隔保持器により所定の間隔に保持されている。内側両
ニーレバー(8,9)#i完全Ka折畳まれていす、従
ってレバーアーム間で闘〈角度によ)開拡が容易に導入
できる。この開拡は引張クワイヤーに?2)Kより補正
ローラー(21)K、主として半径方向内方に向いた引
張り力を生ぜしめることKより実施される。この引ll
)力は補正ローツー(18,19並びに17)K伝達さ
れ、従って、内外のニーレバー(8,9,10〜12)
のニーヒンジに力を生じ、この方線ニーレバーを伸長し
た位tK引伸ばそうとする。
を付している。リプ(S〜6)を点線て示し、ニーレバ
ー(8〜15)を太い点線で示している。リプは直接に
は接触していない。その−理由はリプは図示していない
間隔保持器により所定の間隔に保持されている。内側両
ニーレバー(8,9)#i完全Ka折畳まれていす、従
ってレバーアーム間で闘〈角度によ)開拡が容易に導入
できる。この開拡は引張クワイヤーに?2)Kより補正
ローラー(21)K、主として半径方向内方に向いた引
張り力を生ぜしめることKより実施される。この引ll
)力は補正ローツー(18,19並びに17)K伝達さ
れ、従って、内外のニーレバー(8,9,10〜12)
のニーヒンジに力を生じ、この方線ニーレバーを伸長し
た位tK引伸ばそうとする。
とのようにしてリプは相互に開拡され、ニーレバーがそ
の伸長し九位置で締着され、従ってリフレクタ−紘國定
される。このリアレフターは第1図に示した状態KTo
る。
の伸長し九位置で締着され、従ってリフレクタ−紘國定
される。このリアレフターは第1図に示した状態KTo
る。
第3.4図の実施例の場合09プO数と様式は第1.2
@t)ものに対応している。従って同一参照番号を第3
,4図の部材にも付している。
@t)ものに対応している。従って同一参照番号を第3
,4図の部材にも付している。
第5.4図の構成a第1.2IIのものと次の点で異っ
ている。内側ニーレバー杜、単にニーヒンジ(11’、
95に保合したワイヤー(23)を介してのみ引Ill
力を受け、即ち引張)ワイヤーQ0によ)引張)力を受
ける。ワイヤーel)a補正冒−ツーQつを介して葺寵
する。太点線で示し九外側ニーレバー(10〜12)は
半極方向内側から操作されず、屑に張渡し良ワイヤー(
26)を介して操作される。その案内には、外側ニーレ
バー(10〜15)のニーヒンジに保持したワイヤー案
内(27〜30)が役立ち、ζOワイヤー案内は案内溝
を有する中空レールとして形成でき、ζζからワイヤー
(26)が半径方向外方に案内されている。m方、リプ
(2−4)OIpH方向外方に向い先端部に社、案内−
一ツー(31〜35)が揺動可能に設けられ、ここから
張歇ワイヤー〇26)が半径方向に見て内方(案内され
ている。引張り乃至張設ワイヤー(25,26)は例え
ば毫−ター駆動の壱職〕装置によ)引張動力を受ける。
ている。内側ニーレバー杜、単にニーヒンジ(11’、
95に保合したワイヤー(23)を介してのみ引Ill
力を受け、即ち引張)ワイヤーQ0によ)引張)力を受
ける。ワイヤーel)a補正冒−ツーQつを介して葺寵
する。太点線で示し九外側ニーレバー(10〜12)は
半極方向内側から操作されず、屑に張渡し良ワイヤー(
26)を介して操作される。その案内には、外側ニーレ
バー(10〜15)のニーヒンジに保持したワイヤー案
内(27〜30)が役立ち、ζOワイヤー案内は案内溝
を有する中空レールとして形成でき、ζζからワイヤー
(26)が半径方向外方に案内されている。m方、リプ
(2−4)OIpH方向外方に向い先端部に社、案内−
一ツー(31〜35)が揺動可能に設けられ、ここから
張歇ワイヤー〇26)が半径方向に見て内方(案内され
ている。引張り乃至張設ワイヤー(25,26)は例え
ば毫−ター駆動の壱職〕装置によ)引張動力を受ける。
壱散り装置の構成線本発明の要旨ではない、リフレクタ
ーを第4図に示し九折畳み状態から、第3図に示し九開
拡及び固定状、態にする場合に、引張フカを受ける。
ーを第4図に示し九折畳み状態から、第3図に示し九開
拡及び固定状、態にする場合に、引張フカを受ける。
第4 @l#i22図に対応し、第4図の参照番号は第
3図の参照番号に一致している。す7レクターを開拡す
るとき、同時に引張)力が引張りワイヤー(25)並び
に張設ワイヤーc26)に与えられる。内側ニーレバー
(899)を伸長するために。
3図の参照番号に一致している。す7レクターを開拡す
るとき、同時に引張)力が引張りワイヤー(25)並び
に張設ワイヤーc26)に与えられる。内側ニーレバー
(899)を伸長するために。
引張ヤワイヤーG25)を操作するのみで充分であるが
、−拡は引張クワイヤーG!6)を付加的に操作すると
とにより容易にでき、又加速できる。
、−拡は引張クワイヤーG!6)を付加的に操作すると
とにより容易にでき、又加速できる。
第1〜4図に示した補正ローラー(21,24並びK
17,18.19)は、引張りワイヤー(22〜25)
に生じる引張り力を均等にニーレバーのニーヒンジに導
入し、−拡を出来るだけ同形に実施させる働きをする・ 図示の実施例では二つともオフセットタイプのリアレフ
ターに関しているが1本発明はこれ等K11l定されず
、むしろ、対称型リフレクタ−に容易に適用できるもの
である。
17,18.19)は、引張りワイヤー(22〜25)
に生じる引張り力を均等にニーレバーのニーヒンジに導
入し、−拡を出来るだけ同形に実施させる働きをする・ 図示の実施例では二つともオフセットタイプのリアレフ
ターに関しているが1本発明はこれ等K11l定されず
、むしろ、対称型リフレクタ−に容易に適用できるもの
である。
f 1 lid本発明によるアンテナ網すフレクター〇
第1実施例の開拡し良状態を示し、第2図は第1図のり
7レクターの折畳んだ状態を示し、第3図は第2夾施例
の開拡した状態を示し、第4図は第3図の実施例の折畳
んだ状態を示している。 2.5,4,5.6・・・リプ 8.9・・・ニーレバー sl、91・・・ニーヒンジ 17.19 ・・・ローラー 14.16・・・ワイヤー
第1実施例の開拡し良状態を示し、第2図は第1図のり
7レクターの折畳んだ状態を示し、第3図は第2夾施例
の開拡した状態を示し、第4図は第3図の実施例の折畳
んだ状態を示している。 2.5,4,5.6・・・リプ 8.9・・・ニーレバー sl、91・・・ニーヒンジ 17.19 ・・・ローラー 14.16・・・ワイヤー
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)折畳まれ大状態で半価方向に開拡しようとしてい
る枢着支持され九剛!にのあるリプ間にリフレクタ−綱
を張嫂九している開拡可能なアンテナ網す7レクターに
シいて、それぞれ2個のリプ(2,4;4,6)を連結
し、その両端でリプに枢着され、一方で肩耐可能であ)
、伸長し九位置で締着可能であるニーレバー(8、?
)を設け、その慕−ヒンジ(8’19’)にはローラー
(17,19)を介して案内され九ワイヤー(14,1
6)が係合してbることを善゛微とする開拡可能なアン
テナ網リフレクタ−6 Q) 複数のニーレバーに設けたワイヤーが共通に操作
可能であることを特徴とする特許請求の範m才(1)項
に記載の開拡可能なアンテナ網リフレクタ−0 (5) 特許饋求O範IIオ(1)項に記載の開拡可
能なアンテナ網す7レクターにおいて、ニーレバ(”e
’)が半径方向外方に崗い九リプ端から間隔を開けて職
付けられていることを譬黴とするアンテナ網リフレクタ
−0 (4) リブ端が同様に一方で肩−可能であ)伸長し
た位置で締着可能であるニーレバー(10,11゜12
.15) Kより”相互に連結されていることを特徴と
する特許請求の範■前項のうちいずれか01[K記載の
アンテナ細り7レクター。 (5) リブ端を連結するニーレバー(10,11,
12)ワイヤー(14,15,16)がニーヒンジ(1
0’、11−12’)K係合していることを特徴とする
特許請求の範囲オ(4)項に記・歌の開拡可能なアンテ
ナ網リフレクタ−0 (6) リブ端を連結するニーレバー(10,11,
12゜1S’)Ox−−ヒンジ(10’、 11’、
12’、 15’)がワイヤー案内を、リブ端が案内田
−ラー(51,:52.i$5゜54.55 )を設け
ていて、ワイヤー案内と案内−一う−を介して緊張ワイ
ヤー(26)が張渡され、そ0WX=−ヒンジが半径方
向外方に屓―可能であ抄、緊張ワイヤーがワイヤー案内
により半径方向外方に、案内ローラーによ妙手径方向内
方に案内されていることを特徴とする特許請・求の範1
m才(4)項に記載0開拡可能なアンテナ網リフレクタ
−0 <7) s個の相互に隣接したリプ(2,5,4;4
,5,5)Kii1個の内側ニーレバー(8、? )が
付設され、その際ニーレバー(8,9)が3個のリプ(
2,4;4.6)の両方の外側リプにリブ端から間隔を
開けて枢着され、その中央のリプ(3,5)がその端で
別の外側ニーレバー(10,11;12,15 )を介
して両方の外側のリブ端(2,4;4,6 )に連結さ
れていることを特徴とする特許請求の範囲前項のうちい
ずれかの項に記載の開拡可能なアンテナ綱リフレクタ−
0 (8)内alニーレバー(8)のニーヒンジ(8’)に
係合し、第1の補正ロー? −(17)を介して一方の
外側ニーレバー0ののニーヒンジ(10’)方向KW在
する第1ワイヤー(14)と、第1補正ローラー(17
)K係合し、牙2補正ローラー(1日)を介してもう一
方の外側ニーレバー(11)のニーヒンジ(11つ方向
へ電在するワイヤーθのとを設けていることを特徴とす
る特許請求の範囲オ(7)頂に記載の開拡可能なアンテ
ナ網リフレクタ−0 (9)その両側にそれぞれ別05個のリプと支持リプを
接続した中央のリプを有する特許請求の範囲オ(1)項
に記載の開拡可能なアンテナ網す7レクターにシいて、
5個のリプ(’*’ts)の中央のリプそれぞれが、リ
ブ端から間隔を以て枢着され九第1内儒ニーレバー(8
)を介して中央リプ(2)と、又リブ端から間隔を以て
枢着され九才2の内側ニーレバー(9)を介して支持リ
プ(6)K連結され、全体のリプ(2r3r4p5*’
)の端部が別の外側ニーレバー(IQ、11,12.
L5 )を介してその隣接リプ端に連結してbることを
特徴とするII鉱可能なアンテナ網ツフレクター。 60)中央リプ(2)にょ夛分割された5個0牙にニー
レバー(1G、Ij、12) 0二−ヒツジ(10’。 11’、12’)Kはワイヤー(14,15,14)が
係合し。 その際第1の外側ニーレバーθのの第1ワイヤー04)
が第1補正ローツー(17)を介して第1内1に−レA
−(8)のニーヒンジ(8)方向に、第20外側ニーレ
バー01)の第2ワイヤー(15)が第2補正ローラー
θ8)を介して第1補正四−?−(17)方Alへ、t
s外側ニーL/ /<−(12)の第3ワイヤー06)
が第3補正ローラーθりを介して、t2内側ニーレバー
(9)のニーヒンジ(9つ方向KJffi在し、第2ワ
イヤー05)が第4ロー9−1を介し−て張渡されてい
る24 ”)イ’r−(!20)KJ:J)t!補正o
−’) −(19) 。 と連結され、第4補正ローラーに社引彊)ワイヤーG2
2)が係合していることを特徴とする特許請求の範囲オ
(9)項に記載の開拡可能なアンテナ網リフレクタ−0 (11)内側ニーレバー(5L?)のニーヒンジ(8’
$9’)がそれぞれ補正党−ツー(24)を介して張渡
され九ワイヤー〇 ’3)によ〕相互に連結されていて
、補正窒−ツーには引張9ワイヤーQ5)が係合し、リ
ブ端が案内−一ツー(Sl、52,55゜54.55)
と外側ニーレバー(10,11,12,15)のニーヒ
ンジがワイヤー案内(27,28,29,50)を備え
、全体の案内ローラーとワイヤー案内を介して引張)ワ
イヤーC26)が蔦在し、その際外側ニーレバーが半径
方向外方に屈自可能であ抄、引張)ワイヤー〇ワイヤー
案内によ)半径方向外方へ、案内t”−1−によ)半径
方向内方へ案内されていることを特徴とする特許請求0
17AHオQ)項に記載の開鉱可能急アンテナ網す7レ
クター。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19813124907 DE3124907A1 (de) | 1981-06-25 | 1981-06-25 | "entfaltbarer antennen-netzreflektor" |
| DE3124907.8 | 1981-06-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS586603A true JPS586603A (ja) | 1983-01-14 |
| JPH0161241B2 JPH0161241B2 (ja) | 1989-12-27 |
Family
ID=6135317
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57108618A Granted JPS586603A (ja) | 1981-06-25 | 1982-06-25 | 開拡可能なアンテナ網リフレクタ− |
Country Status (4)
| Country | Link |
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| JP (1) | JPS586603A (ja) |
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