JPS5866453A - パイロツト試験方式 - Google Patents
パイロツト試験方式Info
- Publication number
- JPS5866453A JPS5866453A JP16424881A JP16424881A JPS5866453A JP S5866453 A JPS5866453 A JP S5866453A JP 16424881 A JP16424881 A JP 16424881A JP 16424881 A JP16424881 A JP 16424881A JP S5866453 A JPS5866453 A JP S5866453A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pattern
- signal
- pilot
- output
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/22—Arrangements for supervision, monitoring or testing
- H04M3/24—Arrangements for supervision, monitoring or testing with provision for checking the normal operation
- H04M3/244—Arrangements for supervision, monitoring or testing with provision for checking the normal operation for multiplex systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
- Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明Fi、時分割ディジタル電話交換機などのディジ
タル通話路の試験に用いるパイロット試験方式に関する
。
タル通話路の試験に用いるパイロット試験方式に関する
。
従来用いられているディジタル通話g6のパイロット試
験方式t−第1因に示す、この第1図に示す試験方式で
は2八イクエイ対になって試験が行な ゛われ、入へ
イウェイ10!、1040パイロットチャネルに試験パ
ターン発生回路105で作成したパイロットパターンを
インサー)回路101.102により挿入し、ディジタ
ル通話路104を経由した後、出ハイウェイ107,1
08のパイロットチャネルの信号の一致管試験回路10
9でチェダクしている。これによりディジタル通話路1
06内の前位へイウェイスイッチ111.後位八イウェ
イスイ9チ115kiび時間スイッチ112の正常性を
チェヴクして偽る。しかしこの試験方法では、対になっ
て込る2ハイウエイが同時に同じように障害区二な−)
次場合、障害検出が不可能となる問題が生ずる。また、
特定パイロットパターンによるチェックを行うため、並
列処理部分1例えば時間スイッチ内の並列処理部分が障
害になった場合、障害検出が遅れるという問題がある。
験方式t−第1因に示す、この第1図に示す試験方式で
は2八イクエイ対になって試験が行な ゛われ、入へ
イウェイ10!、1040パイロットチャネルに試験パ
ターン発生回路105で作成したパイロットパターンを
インサー)回路101.102により挿入し、ディジタ
ル通話路104を経由した後、出ハイウェイ107,1
08のパイロットチャネルの信号の一致管試験回路10
9でチェダクしている。これによりディジタル通話路1
06内の前位へイウェイスイッチ111.後位八イウェ
イスイ9チ115kiび時間スイッチ112の正常性を
チェヴクして偽る。しかしこの試験方法では、対になっ
て込る2ハイウエイが同時に同じように障害区二な−)
次場合、障害検出が不可能となる問題が生ずる。また、
特定パイロットパターンによるチェックを行うため、並
列処理部分1例えば時間スイッチ内の並列処理部分が障
害になった場合、障害検出が遅れるという問題がある。
本発明O目的は、王妃した従来技術の欠点をなくシ、簡
単な回路構成で通話路のスタヅク障害を検出することを
可能とするパイロット試験方式を提供することにある。
単な回路構成で通話路のスタヅク障害を検出することを
可能とするパイロット試験方式を提供することにある。
かかる目的を連取するため本発明は、通話へイウェイの
特定タイムスロダトに特定信号パターンとその補数信号
パターンを交互ζ:繰返し送出するパイロットハターン
発生回路と、その回路の出力とディジタル通話路を経由
して送られてくる信号パターンを照合するパイロットパ
ターンチェック回路を設け、これらのパイロッ°ドパタ
ーン発生回路とチェック回路、ディジタル通話路と他装
置を接続する時分割コネクタ装置(〒DC)内に1体化
して構成し得るように実現するもOである。
特定タイムスロダトに特定信号パターンとその補数信号
パターンを交互ζ:繰返し送出するパイロットハターン
発生回路と、その回路の出力とディジタル通話路を経由
して送られてくる信号パターンを照合するパイロットパ
ターンチェック回路を設け、これらのパイロッ°ドパタ
ーン発生回路とチェック回路、ディジタル通話路と他装
置を接続する時分割コネクタ装置(〒DC)内に1体化
して構成し得るように実現するもOである。
以下1本発明を図に従って詳細I:説明する。
第2図は本発明によるパイロット試験方式の1実施例を
示す図で% 2重化システムg:おける片系の部分のみ
を示す方式図であ為、第2図において第1因と同一符号
は同一部分を示し、201t!特定の信号パターンと、
そのパターンと補数関係(:ある信号パターンを1フレ
ーム毎に交互に発生するパイロヴトパターン発生回路(
PLO)であp。
示す図で% 2重化システムg:おける片系の部分のみ
を示す方式図であ為、第2図において第1因と同一符号
は同一部分を示し、201t!特定の信号パターンと、
そのパターンと補数関係(:ある信号パターンを1フレ
ーム毎に交互に発生するパイロヴトパターン発生回路(
PLO)であp。
202はディジタル通話路104f:経由してきたテ肩
〕との照合を行うパイロットパターンチェック回路(P
LO)である、まft−,205はP L G 201
から出力される試験パターン(PTN)t−PLC20
2g:直接伝送する信号路である。
〕との照合を行うパイロットパターンチェック回路(P
LO)である、まft−,205はP L G 201
から出力される試験パターン(PTN)t−PLC20
2g:直接伝送する信号路である。
まず、パイC19ドパターン発生回路(PI、G)20
1では、特定の信号パターン(例えば@1010101
0つと、それと補数関係にある信号パターン(”010
10101’)t−17レーム(8KHz)毎に交互5
二試験パターン(p’rx)として発生する。PLO2
01で発生された試験パターン(PTN) #i、イン
サート回路101 E:より入へイウェイ103のパイ
ロットチャネル2:挿入さル、ディジタル通話路106
を経由して対応する出ハイウエイ108に送られると共
に信号路205に送出される。PLO202では、出ハ
イウエイ108上のパイロットチャネルO信号パターン
(D2)と信号路203上の試験パターン(P?)l)
を照合し、D2とP?)lとか不一致の場合には通話路
106に障害があるとしてエラー信号CPTNER)を
信号1I111oに出力する。
1では、特定の信号パターン(例えば@1010101
0つと、それと補数関係にある信号パターン(”010
10101’)t−17レーム(8KHz)毎に交互5
二試験パターン(p’rx)として発生する。PLO2
01で発生された試験パターン(PTN) #i、イン
サート回路101 E:より入へイウェイ103のパイ
ロットチャネル2:挿入さル、ディジタル通話路106
を経由して対応する出ハイウエイ108に送られると共
に信号路205に送出される。PLO202では、出ハ
イウエイ108上のパイロットチャネルO信号パターン
(D2)と信号路203上の試験パターン(P?)l)
を照合し、D2とP?)lとか不一致の場合には通話路
106に障害があるとしてエラー信号CPTNER)を
信号1I111oに出力する。
これに1クディジタル通話路106内のへイウェイスイ
ッチ111.11!l及び時間スイッチ112の正常性
を容易に試験することができ、パリティ試験だけでは困
難であったディジタル通話路1040画列伝送部分の障
害、時間スイッチ112のアドレスIIi!O障害及び
クロ!り分配系の障害の検出が容易となる。
ッチ111.11!l及び時間スイッチ112の正常性
を容易に試験することができ、パリティ試験だけでは困
難であったディジタル通話路1040画列伝送部分の障
害、時間スイッチ112のアドレスIIi!O障害及び
クロ!り分配系の障害の検出が容易となる。
次に第2図におけるパイロットパターン発生口M(PL
O)201 とパイロットターンチェダク回路(PLO
)202の具体的回路構成を示す第3因及びその動作タ
イムチャートを示す第4図及び第5因を用いて本発明を
、、cり詳細に説明する。
O)201 とパイロットターンチェダク回路(PLO
)202の具体的回路構成を示す第3因及びその動作タ
イムチャートを示す第4図及び第5因を用いて本発明を
、、cり詳細に説明する。
f@511i!3におりて、PLG201内<り210
は8KHgのトリが信号(8K ) E:より状態が反
転するクリップ70 ツブCF?)、211はFF21
0の出力信号と4Mbpsの信号(4M)との排他的論
理和をとるグー) (KOR)であり、このFF210
とEOR211にLり8KHg (17レーム)毎(:
@Q1010101”パターンと”10101010”
パターンが交互に試験パターン(PTN)として出力さ
れる。
は8KHgのトリが信号(8K ) E:より状態が反
転するクリップ70 ツブCF?)、211はFF21
0の出力信号と4Mbpsの信号(4M)との排他的論
理和をとるグー) (KOR)であり、このFF210
とEOR211にLり8KHg (17レーム)毎(:
@Q1010101”パターンと”10101010”
パターンが交互に試験パターン(PTN)として出力さ
れる。
Lまた。PLC202内の220は信号路205を介し
てPLO201から送られてくる試験パターン(PTN
)とディジタル通話路を経由してきた信号(D2)との
排他的論理和をとるグー)(!!0R)Th221Fi
lO1220の出力信号とパイロットチャネルを指定す
る信号(B?80) との論理積をとるゲート(A11
D)、 222はリフレッシ為信号(LOP)と7リ
ツプ70ψプ(FF)224(2)出力(Q)との論理
積をとるグー)(AND)、22BはAND221 。
てPLO201から送られてくる試験パターン(PTN
)とディジタル通話路を経由してきた信号(D2)との
排他的論理和をとるグー)(!!0R)Th221Fi
lO1220の出力信号とパイロットチャネルを指定す
る信号(B?80) との論理積をとるゲート(A11
D)、 222はリフレッシ為信号(LOP)と7リ
ツプ70ψプ(FF)224(2)出力(Q)との論理
積をとるグー)(AND)、22BはAND221 。
222のノア論理をとるゲート(NOR)、224はN
0R22!Sの出力信号をデータ入力とし、 6Mbp
s O信号(8M)’t’クロヅクパルス入力とする
7す雫プ709プ(FF)であり、これらのゲ−)22
0〜225及びフリップ70ツブ224により信号パタ
ーンP?NとD2との照合が行われると共に障害情報が
保持される。
0R22!Sの出力信号をデータ入力とし、 6Mbp
s O信号(8M)’t’クロヅクパルス入力とする
7す雫プ709プ(FF)であり、これらのゲ−)22
0〜225及びフリップ70ツブ224により信号パタ
ーンP?NとD2との照合が行われると共に障害情報が
保持される。
以下、第S図O回路動作を第4図及び第5図のタイムチ
ャートを用込て説明する。まずPLO201円OデF2
10の出力qが@0#の状態であると。
ャートを用込て説明する。まずPLO201円OデF2
10の出力qが@0#の状態であると。
4Mbpe (D信号(4M)が試験パターンCP?N
)としてEOR211からディジタル通話路及びPLO
202に送られる。この状態で8KH!のトリガ信号(
8K)がFF210の入力cpt:加わると、出力Qの
状態が11#に反転し、lOR211g:エフ信号4M
と逆極性のパターンがPANとして発生される。このよ
うにして、1タイムスロツト(〒S)p信号パターン@
01010101’と@10101010”が1フレー
ム毎に交互にi’LG201から発生される。一方PL
C202では、1OR220に19PテNとD2信号の
照合を行うと共にAND221Cより信号B’!’So
にて指定されたITS17’3CP?NとD2信号とに
不一致があるか否かをみる。もしPテNとD2信号とが
常に一致して込れば% AND221の出力は′″01
であり、また正常状態ではムND222の出力も”o”
t”あるため、N0R22Bの出力が@12であり、F
F2240Q出力は″1”O状gtを保持する。これ5
:対し、ディジタル通話路内シ:スタψり障害1例えば
第5図に示すようC:纂4ビット目において1ビダトV
&りがあると、そのビットでPテNとD2信号とが不一
致となり、1OR220,AND221の出力は@1’
、N0R22SO出力は“0#となる。こ〇九め信号8
MのタイミングでlFF22442)q出力が“0”と
なり、エラー信号(PテNIR)として出力される。こ
の状態はFF224OQ出力とりフレツシエ信号LOP
との論理積をとるAND222及びN0R22St−介
して保持される。このエラー信号の保持は次のフレーム
ON@合チェックを行うまで続く、すなわち第4図C:
示すようにFF224のQ出力が@111のとき1:信
号LOP$@O’とナルト、NoR’x2so出力m@
1”となるため信号8MのタイミングでFF2240出
力かリフレヅシ為され、次の照合チェックにそなえられ
る。
)としてEOR211からディジタル通話路及びPLO
202に送られる。この状態で8KH!のトリガ信号(
8K)がFF210の入力cpt:加わると、出力Qの
状態が11#に反転し、lOR211g:エフ信号4M
と逆極性のパターンがPANとして発生される。このよ
うにして、1タイムスロツト(〒S)p信号パターン@
01010101’と@10101010”が1フレー
ム毎に交互にi’LG201から発生される。一方PL
C202では、1OR220に19PテNとD2信号の
照合を行うと共にAND221Cより信号B’!’So
にて指定されたITS17’3CP?NとD2信号とに
不一致があるか否かをみる。もしPテNとD2信号とが
常に一致して込れば% AND221の出力は′″01
であり、また正常状態ではムND222の出力も”o”
t”あるため、N0R22Bの出力が@12であり、F
F2240Q出力は″1”O状gtを保持する。これ5
:対し、ディジタル通話路内シ:スタψり障害1例えば
第5図に示すようC:纂4ビット目において1ビダトV
&りがあると、そのビットでPテNとD2信号とが不一
致となり、1OR220,AND221の出力は@1’
、N0R22SO出力は“0#となる。こ〇九め信号8
MのタイミングでlFF22442)q出力が“0”と
なり、エラー信号(PテNIR)として出力される。こ
の状態はFF224OQ出力とりフレツシエ信号LOP
との論理積をとるAND222及びN0R22St−介
して保持される。このエラー信号の保持は次のフレーム
ON@合チェックを行うまで続く、すなわち第4図C:
示すようにFF224のQ出力が@111のとき1:信
号LOP$@O’とナルト、NoR’x2so出力m@
1”となるため信号8MのタイミングでFF2240出
力かリフレヅシ為され、次の照合チェックにそなえられ
る。
これにより、フレーム毎に交互C二発生される信号パタ
ーン″01010101”と@10101010’O照
合チェ曽りを夫々PANとD2信号を同期させることで
拳次行うことが可能とな!11.かつこのような補数関
係にある2つの信号パターンを用いることr−uffデ
ィジタル通話路の“0″スタダク障害と°1″スタプク
障害を同一の試験で検出することが可能となる。
ーン″01010101”と@10101010’O照
合チェ曽りを夫々PANとD2信号を同期させることで
拳次行うことが可能とな!11.かつこのような補数関
係にある2つの信号パターンを用いることr−uffデ
ィジタル通話路の“0″スタダク障害と°1″スタプク
障害を同一の試験で検出することが可能となる。
以上のLうに本発明によれば、ディジタル通話路の正常
性を簡単かつ経済的に試験することができると共I:、
ディジタル通話路を経由してくる試験パターンと経由さ
せな込試験パターンとの照合を行う構成とし比ため、障
害検出を確実に行うことができる利点がある。また、補
数関係にある2つの試験パターンを交互に発生させるこ
とにより時間ス“イッチ内の並列処理部分が障害になっ
た場合などでも障害検出をすみやかに行うことができる
利点がある。さらに、第5図に示すような回路構成とす
ることにエク、パイロψドパターン発生回路とチェック
回路を同一パブケージ内に一体化構成とすることができ
、集積化された試験回路が冥現できる。
性を簡単かつ経済的に試験することができると共I:、
ディジタル通話路を経由してくる試験パターンと経由さ
せな込試験パターンとの照合を行う構成とし比ため、障
害検出を確実に行うことができる利点がある。また、補
数関係にある2つの試験パターンを交互に発生させるこ
とにより時間ス“イッチ内の並列処理部分が障害になっ
た場合などでも障害検出をすみやかに行うことができる
利点がある。さらに、第5図に示すような回路構成とす
ることにエク、パイロψドパターン発生回路とチェック
回路を同一パブケージ内に一体化構成とすることができ
、集積化された試験回路が冥現できる。
第1図は従来のパイロット試験方式を示す図。
第2因は本発明によるパイロット試験方式の1笑施例を
示す図b@5図は第2図01部具体的な回路構成を示す
回路図、第4図及び第5図は第3図の回路動作を示すタ
イムチャートで、第4図は正常時1w45図は異常が発
生した場合の図である。 101・・・インサート回路、105,104・・・入
ハイウェイ、106・・・ディジタル通話路、107.
108・・・出ハイウェイ、110・・・エラー信号線
、111゜111・・へイウエイスイッチ% 112・
・・時間スイッチ、201・・・パイロットパターン発
生回路、202・・・パイロψトパターンチェダク回路
、”20!・・・信号路。 第1頁の続き ■出 願 人 沖電気工業株式会社 東京都港区虎ノ門1丁目7番12 号 ■出 願 人 日本電気株式会社 東京都港区芝五丁目33番1号 0出 願 人 富士通株式会社 川崎市中原区上小田中1015番地
示す図b@5図は第2図01部具体的な回路構成を示す
回路図、第4図及び第5図は第3図の回路動作を示すタ
イムチャートで、第4図は正常時1w45図は異常が発
生した場合の図である。 101・・・インサート回路、105,104・・・入
ハイウェイ、106・・・ディジタル通話路、107.
108・・・出ハイウェイ、110・・・エラー信号線
、111゜111・・へイウエイスイッチ% 112・
・・時間スイッチ、201・・・パイロットパターン発
生回路、202・・・パイロψトパターンチェダク回路
、”20!・・・信号路。 第1頁の続き ■出 願 人 沖電気工業株式会社 東京都港区虎ノ門1丁目7番12 号 ■出 願 人 日本電気株式会社 東京都港区芝五丁目33番1号 0出 願 人 富士通株式会社 川崎市中原区上小田中1015番地
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 時分割ディジタル交換機において%特定の信号パターン
とその補数関係l:ある信号パターンを所だの期間ごと
に交互に発生するパターン発生手段と、そのパターンを
入へイウェイの特定チャネルに挿入する手段と、出ハイ
ウェイの特定チャネルの信号を抽出する手段と、該抽出
され元信号パターンと、前記パターン発生手段から発生
される信号パターンとの照合を行い、不一致の場合、パ
ターンエラー表示をする手段を設けることにより。 ディジタル通話路の正常性管チェックすることt特徴と
するパイロット試験方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16424881A JPH0227876B2 (ja) | 1981-10-16 | 1981-10-16 | Pairotsutoshikenhoshiki |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16424881A JPH0227876B2 (ja) | 1981-10-16 | 1981-10-16 | Pairotsutoshikenhoshiki |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5866453A true JPS5866453A (ja) | 1983-04-20 |
| JPH0227876B2 JPH0227876B2 (ja) | 1990-06-20 |
Family
ID=15789485
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16424881A Expired - Lifetime JPH0227876B2 (ja) | 1981-10-16 | 1981-10-16 | Pairotsutoshikenhoshiki |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0227876B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59229958A (ja) * | 1983-06-13 | 1984-12-24 | Hitachi Ltd | マルチフレ−ム同期試験方式 |
| JPS62204653A (ja) * | 1986-03-05 | 1987-09-09 | Hitachi Ltd | 擬似呼試験方式 |
-
1981
- 1981-10-16 JP JP16424881A patent/JPH0227876B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59229958A (ja) * | 1983-06-13 | 1984-12-24 | Hitachi Ltd | マルチフレ−ム同期試験方式 |
| JPS62204653A (ja) * | 1986-03-05 | 1987-09-09 | Hitachi Ltd | 擬似呼試験方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0227876B2 (ja) | 1990-06-20 |
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