JPS5866494A - 多重伝送システム - Google Patents
多重伝送システムInfo
- Publication number
- JPS5866494A JPS5866494A JP56164997A JP16499781A JPS5866494A JP S5866494 A JPS5866494 A JP S5866494A JP 56164997 A JP56164997 A JP 56164997A JP 16499781 A JP16499781 A JP 16499781A JP S5866494 A JPS5866494 A JP S5866494A
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- JP
- Japan
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- center device
- terminal
- transmission system
- terminal device
- control
- Prior art date
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- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims description 24
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 125000004122 cyclic group Chemical group 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q9/00—Arrangements in telecontrol or telemetry systems for selectively calling a substation from a main station, in which substation desired apparatus is selected for applying a control signal thereto or for obtaining measured values therefrom
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は例えば照明負荷を端末器で制御を行なう多重伝
送システムに関するものである。
送システムに関するものである。
第1図は専用線(2)を用いて構成した多重伝送システ
ムのブロック図を示す。図中(1)はマイク0コンピユ
ータを内蔵したセンター装置であシ、このt:/ター装
置(1)は2芯の専用線(2)を介して複数個の端末器
(3)と接続されている。各端末器(3)はそれぞれ個
有のアドレスを有しており、また例えば照明器具のよう
な負荷と接続してあって端末器(3)Kよって負荷が制
御される。センター装置(1)からは、スタート信号、
アドレスデータ、制御データ及び返送待機信号からなる
伝送信号が専用線(2)を介してサイクリックに時分割
で各端末器(3)に常時伝送さ、れている。即ち、セン
ター装置(IIFi常時サイクリックに端末器(3)の
アドレスをアクセスし、端末器(3)の出力の制御と入
力状態の監視を行なっている。ある端末器(3)がセン
ター装置(1)の伝送信号によりアクセスされると、ア
ドレスデータの次の制御データに基いて負荷が制御され
、また負荷を制御したことを監視信号として伝送信号の
駆動待機信号期間中に返送信号を端末器(3)から専用
線(2)を介してセンター装置(1)に返送される。
ムのブロック図を示す。図中(1)はマイク0コンピユ
ータを内蔵したセンター装置であシ、このt:/ター装
置(1)は2芯の専用線(2)を介して複数個の端末器
(3)と接続されている。各端末器(3)はそれぞれ個
有のアドレスを有しており、また例えば照明器具のよう
な負荷と接続してあって端末器(3)Kよって負荷が制
御される。センター装置(1)からは、スタート信号、
アドレスデータ、制御データ及び返送待機信号からなる
伝送信号が専用線(2)を介してサイクリックに時分割
で各端末器(3)に常時伝送さ、れている。即ち、セン
ター装置(IIFi常時サイクリックに端末器(3)の
アドレスをアクセスし、端末器(3)の出力の制御と入
力状態の監視を行なっている。ある端末器(3)がセン
ター装置(1)の伝送信号によりアクセスされると、ア
ドレスデータの次の制御データに基いて負荷が制御され
、また負荷を制御したことを監視信号として伝送信号の
駆動待機信号期間中に返送信号を端末器(3)から専用
線(2)を介してセンター装置(1)に返送される。
かかるセンター装置(1)、専用線(2)及び複数個の
端末器(3)からなる多重伝送システムは、それ自体が
りO−ズなシステムであるために操作性や表示方法はあ
る範囲で限られてし會い汎用性がないという問題があっ
た。
端末器(3)からなる多重伝送システムは、それ自体が
りO−ズなシステムであるために操作性や表示方法はあ
る範囲で限られてし會い汎用性がないという問題があっ
た。
本発明は上述の点に鑑みて提供したものであって\り0
−ズなシステムと暇ストコンピュータとをインターフェ
イス回路を用いて接続することにより遠隔監視制御を・
行ない、汎用性を上げることを目的とした多重伝送シス
テムを提供するものである。
−ズなシステムと暇ストコンピュータとをインターフェ
イス回路を用いて接続することにより遠隔監視制御を・
行ない、汎用性を上げることを目的とした多重伝送シス
テムを提供するものである。
以下本発明の実施例を図面によシ詳述する0図中(力は
センター装置(1)内に設けられている中央演算処理装
置たるCPUで、とのCPU(7)ili各端末器(3
)への制御データやアドレスデータ等が記憶されてお)
、これらの伝送信号が信号発生部(8)を介して各端末
器(3)へ伝送される。端末器(3)からの返送信号は
信号発生部(8)を介してCPU (7)内に入力され
、CPU(7)内では返送信号の状態にょクサイクリッ
クに伝送される伝送信号の制御データなどを処理するも
のである。(4)はセンター装置(1)を介して各端末
器(3)を遠隔制御するためのホストコンピュータであ
シ〜このホストコンピュータ(4) Fiセンター装置
(1)の記憶容量や計算速度などが上位なものである。
センター装置(1)内に設けられている中央演算処理装
置たるCPUで、とのCPU(7)ili各端末器(3
)への制御データやアドレスデータ等が記憶されてお)
、これらの伝送信号が信号発生部(8)を介して各端末
器(3)へ伝送される。端末器(3)からの返送信号は
信号発生部(8)を介してCPU (7)内に入力され
、CPU(7)内では返送信号の状態にょクサイクリッ
クに伝送される伝送信号の制御データなどを処理するも
のである。(4)はセンター装置(1)を介して各端末
器(3)を遠隔制御するためのホストコンピュータであ
シ〜このホストコンピュータ(4) Fiセンター装置
(1)の記憶容量や計算速度などが上位なものである。
そしてホストコンピュータ(4)とセンター装置(1)
との周において伝送信号の持受が可能となるようKSt
ジター装置(1)内にインターフェイス回路(5)が設
けられている。従ってこのインターフェイス回路(5)
を介してCPU (7)内の制御データ、アドレスデー
タ等の伝送信号のデータの送受信がセンター装置(1)
と本ストコシピユータ(4)との間で行なわれる。(6
)はセンター装置(1)内に設けられているマニュアル
操作部で、センター装置(1)Kホストコシピユータ(
4)が接続されていないときゃホストコンピュータ(4
)が故障した場合などにおいて、センター装置(11自
身から各端末器(3)を遠隔監視制御しようとするもの
である。
との周において伝送信号の持受が可能となるようKSt
ジター装置(1)内にインターフェイス回路(5)が設
けられている。従ってこのインターフェイス回路(5)
を介してCPU (7)内の制御データ、アドレスデー
タ等の伝送信号のデータの送受信がセンター装置(1)
と本ストコシピユータ(4)との間で行なわれる。(6
)はセンター装置(1)内に設けられているマニュアル
操作部で、センター装置(1)Kホストコシピユータ(
4)が接続されていないときゃホストコンピュータ(4
)が故障した場合などにおいて、センター装置(11自
身から各端末器(3)を遠隔監視制御しようとするもの
である。
しかして、センター装置(1)は専用線(2)に接続さ
れている端末器(3)の入力状態を常時監視しておシ、
ホストコンピュータ(4)から監視データの要求があれ
ば監視データをホストコンピュータ(4)へ出力し、例
えば、負荷の制御状態をよシ多彩な表示方法にて表示さ
せることができる。ま九端末器(3)の制御はホストコ
ンピュータ(4)からの制御要求があれば行なう。以上
のことをホストコンピュータ(4)とセンター装置(1
)間で決められたデータ形式によってデータの送受信を
行な一1ホストコンピュータ(4)によって端末器(3
)の監視制御を行なう。尚複数個の端末器(3)を監視
制御するセンター装置(1)を複数個設け、これらの複
数個のセンター装置(1)を各インターフェイス回路(
5)を介してホストコシピユータ(4)に接続し、ホス
トコンピュータ(4)にょシ各端末器(3)を一括制御
するようにしても良い。
れている端末器(3)の入力状態を常時監視しておシ、
ホストコンピュータ(4)から監視データの要求があれ
ば監視データをホストコンピュータ(4)へ出力し、例
えば、負荷の制御状態をよシ多彩な表示方法にて表示さ
せることができる。ま九端末器(3)の制御はホストコ
ンピュータ(4)からの制御要求があれば行なう。以上
のことをホストコンピュータ(4)とセンター装置(1
)間で決められたデータ形式によってデータの送受信を
行な一1ホストコンピュータ(4)によって端末器(3
)の監視制御を行なう。尚複数個の端末器(3)を監視
制御するセンター装置(1)を複数個設け、これらの複
数個のセンター装置(1)を各インターフェイス回路(
5)を介してホストコシピユータ(4)に接続し、ホス
トコンピュータ(4)にょシ各端末器(3)を一括制御
するようにしても良い。
ところで1ホストコンピユータ(4)が故障し九場合に
は、センター装置(1)のマニュアル操作部(6)にて
各端末器(3)をセンター装置(11自身によシ監視制
御することができ、従ってホストフシピユータ(4)が
接続されていないときでもり0−ズシステムとして使用
することができるものである。
は、センター装置(1)のマニュアル操作部(6)にて
各端末器(3)をセンター装置(11自身によシ監視制
御することができ、従ってホストフシピユータ(4)が
接続されていないときでもり0−ズシステムとして使用
することができるものである。
本発明は上述のように、多重伝送システムにおけるセン
ター装置を介して各端末器を制御する本ストコシピユー
タを設け、センター装置にホストコシピユータと伝送信
号の授受を可能にするインターフェイス回路を形成した
ものであるから、本ストコシピユータによって各端末器
の監視制御に対するソフトウェアの汎用性が上がシ、り
〇−ズなシステムでなくオープンな自由なシステム設計
が可能となり、しかも、クローズなシステムを大きな管
理システムの一部に組込むことができ、ま九本ストコン
ピュータにより複数個のセンター装置を設けても情報の
一括処理が可能となる効果を奏する。
ター装置を介して各端末器を制御する本ストコシピユー
タを設け、センター装置にホストコシピユータと伝送信
号の授受を可能にするインターフェイス回路を形成した
ものであるから、本ストコシピユータによって各端末器
の監視制御に対するソフトウェアの汎用性が上がシ、り
〇−ズなシステムでなくオープンな自由なシステム設計
が可能となり、しかも、クローズなシステムを大きな管
理システムの一部に組込むことができ、ま九本ストコン
ピュータにより複数個のセンター装置を設けても情報の
一括処理が可能となる効果を奏する。
N 1 v!il1重伝送システムのプロ59図、第2
図は本発明の実施例のセンター装置のプロック図、第3
図は同上の多重伝送システムのブロック図で、(1)は
センター装置、(2)は専用線、(3)は端末器、(4
)はホストコシピユータ、(5)はインターフェイス回
路、(6)はマニュアル操作部である0代理人 弁理士
石 1)長 七
図は本発明の実施例のセンター装置のプロック図、第3
図は同上の多重伝送システムのブロック図で、(1)は
センター装置、(2)は専用線、(3)は端末器、(4
)はホストコシピユータ、(5)はインターフェイス回
路、(6)はマニュアル操作部である0代理人 弁理士
石 1)長 七
Claims (1)
- (1) センター装置から専用線を介してアドレスデ
ータ、制御データ等を有する伝送信号をサイクリックに
時分割で複数の端末器に伝送し、伝送信号のアドレスデ
ータに対応するアドレスを有する端末器が制御データに
基いて負荷を制御し、負荷を制御した状態を監視信号と
して返送信号を端末器からセンター装置へ返送するよう
にした多重伝送システムにおいて、センター装置を介し
て各端末器を制御するホストコンピュータを設け、セン
ター装置にホストコシピユータの伝送信号の授受を可能
にするインターフェイス回路を形欧して収ることを特徴
とする多重伝送システム0(2) センター装置自身
による端末器の監視制御と、ホストコンピュータによる
端末器の監視制御との切換えを行なうマニュアル操作部
をセンター装置に設けたことを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の多重伝送システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56164997A JPS5866494A (ja) | 1981-10-15 | 1981-10-15 | 多重伝送システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56164997A JPS5866494A (ja) | 1981-10-15 | 1981-10-15 | 多重伝送システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5866494A true JPS5866494A (ja) | 1983-04-20 |
Family
ID=15803876
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56164997A Pending JPS5866494A (ja) | 1981-10-15 | 1981-10-15 | 多重伝送システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5866494A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60256818A (ja) * | 1984-06-01 | 1985-12-18 | Nippon Mining Co Ltd | 貯留液の温度制御システム |
| JPH0191597A (ja) * | 1987-10-02 | 1989-04-11 | Nec Corp | リモートコントロールシステム |
| JPH02260396A (ja) * | 1989-03-31 | 1990-10-23 | Toshiba Lighting & Technol Corp | 遠隔監視制御システム |
| JPH0332245A (ja) * | 1989-06-29 | 1991-02-12 | Nec Corp | アラーム情報収集方式 |
-
1981
- 1981-10-15 JP JP56164997A patent/JPS5866494A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60256818A (ja) * | 1984-06-01 | 1985-12-18 | Nippon Mining Co Ltd | 貯留液の温度制御システム |
| JPH0191597A (ja) * | 1987-10-02 | 1989-04-11 | Nec Corp | リモートコントロールシステム |
| JPH02260396A (ja) * | 1989-03-31 | 1990-10-23 | Toshiba Lighting & Technol Corp | 遠隔監視制御システム |
| JPH0332245A (ja) * | 1989-06-29 | 1991-02-12 | Nec Corp | アラーム情報収集方式 |
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