JPS63227149A - ル−プ状通信システムにおける通信制御方法 - Google Patents

ル−プ状通信システムにおける通信制御方法

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JPS63227149A
JPS63227149A JP6048987A JP6048987A JPS63227149A JP S63227149 A JPS63227149 A JP S63227149A JP 6048987 A JP6048987 A JP 6048987A JP 6048987 A JP6048987 A JP 6048987A JP S63227149 A JPS63227149 A JP S63227149A
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黒木 邦彦
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、ループ状を有するトークリング方式の通信シ
ステムの通信制御方式に関する。
〔従来の技術〕
従来、計算機システム相互間にループ状の通信路を形成
して通信を行なう通信システムとしてトークリング方式
の通信システムが知られている。
トークン発行周期としては、大規模システムでのトーク
ン最大遅延時間より長い時間に固定しているのが一搬的
である。なお、この種の通信制御方式として関連するも
のには例えば特開昭60−160747等が挙げられる
〔発明が解決しようとする問題点〕
上記従来技術は、計算機システム相互間にループ状の通
信路を形成して通信を行なう通信システムにおいてニド
−クン発行周期を通信システムの規模または計算機シス
テムの処理能力に応じた周期に設定できる様な配慮がな
されておらず、各種通信システムに合った効率よい通信
が出来ないという問題があった。
本発明の目的は、各種通信システムの規模または各計算
機システムの処理能力に応じた周期のトークンを発行さ
せる事により従来技術の欠点をなくした通信システムの
通信制御方式を提供することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
上記目的は、複数の計算記相互間を、当該複数の計算機
のそれぞれに対応して設けられプログラム記憶部に記憶
された送受信制御装置処理プログラムに基づいてトーク
ンに同期しつつ通信データの送受信制御を行う通信制御
装置により、ループ状に接続してなるループ状通信シス
テムにおいて。
前記いずれか一つの通信制御装置のみを前記トークンの
発行管理局として設定し、このトークン発行管理局にト
ークンの発行周期を任意に設定可能なトークン発行周期
設定部を設け、その設定情報に基づいてトークン発行周
期を制御するトークン発行周期処理プログラムを前記プ
ログラム記憶部に記憶させ、記憶されたプログラムによ
りトークン発行周期タイマを制御することにより達成さ
れる。
〔作用〕
本発明によれば、複数の通信制御のうちの一つの通(i
制御装置のみをトークン発行管理局として設定すること
により当該通信システムのトークンの管理はこのトーク
ン発行管理局に集約され、他の通信制御装置はトークン
に関する制御は不可能となる。このように通信システム
のトークを統括的に管理するトークン発行管理局にトー
クン発行周期を任意に設定可能なトークン発行周期設定
部を設けたことにより、適用する通信システムの規模や
各局のデータ処理能力に合わせたトークン発行周期を任
意に設定することができる。トークン発行周期の設定手
段は手動、計算機からの命令等の種々の方法が考えられ
る。トークン発行周期が通信システムに適合して設定さ
れると、その設定情報によりプログラム記憶部に予め記
憶されたトークン発行制御用の処理プログラムが起動さ
れ。
トークン発行周期タイマが制御され、通信システム全体
はこのタイマによる周期のトークンに同期して通信業務
を実行する。
このようにして1本発明によれば、各種通信システムの
規模や計算機システムの処理能力に応じた周期のトーク
ンを発行させる自由度をもつことになり、当該通信シス
テムに最も適合した通信業務の実行を可能とするもので
ある。
〔実施例〕
次に、本発明に係る実施例を図面に基づいて説明する。
まず、第2図に本発明が適用されるループ状通信システ
ムの結合状態を示す。各計算機システムはメイン計算機
11〜1、と計算機インターフェイスバス31〜3oを
介してそれぞれ対応して接続された通信制御装置2L〜
2イから構成され、各計算機システム相互間が通信回線
4により全体としてループ状に接続されている。通信制
御装置21〜2oは、メイン計算機11〜1nとのデー
タ転送制御および通信回路4上のフレーム監視、トーク
ン発行管理、テキスト送受信制御等の機能を有するもの
とする。
次に、本発明に係る通信制御方式の詳細について説明す
る。第1図にトルクン発行管理を行なう計算機システム
の通信制御装置の詳細ブロック図を示す。但し、本通信
方式でのトークン発行管理を行なう計算機システムの通
信制御装置は、通信システム内に一つとし二つ以上は不
可であるものとし、ここでは21の通信制御装置がトー
クン発行管理を行なうものとして説明する。したがって
以下の説明では21を「管理局」と呼び、他の通信制御
装置(2z〜2.)を単に1局」として区別する。
第1図において、計算機インターフェイスバス31は、
計算機側制御部8に接続され、通信回路4は通信回線側
制御部9に接続される。これらの計算機側制御部8及び
通信回線側制御部9は、内部インターフェイスバス12
を介し演算処理部5に接続される。演算処理部5には、
この他のプログラム記憶部6.データ記憶部7.タイマ
一部10およびトークン発行周期設定部11も内部イン
ターフェイスバス12を介して接続される。以上が管理
局21の構成であり、従来の管理局(通信制御装置)は
第1図の構成中トークン発行周期設定部11を具備しな
い。
以上の回路構成において、管理局21は、計算機インタ
ーフェイスバス31を介して送信された計算機11から
の発信指令及び送信データを計算機側制御部8により受
信し、内部インターフェイスバス12を介して演算処理
部5に報告する。演算処理部5は、あらかじめ所定の送
信制御処理を行なうプログラムが記憶されているプログ
ラム記憶部6のプログラムおよび送受信データの一時記
憶を行なうデータ記憶部7により送信指令の解釈。
送信データのフォーマット変換等を行ない、通信回線側
制御部9により所定のタイミングおよびフォーマットに
変換し通信回線4に送信データを送出する。
一方、通信回線4からの受信データは、通信回線側制御
部9により受信され、所定のタイミングおよびフォーマ
ットに変換されて内部インターフェイスバス12を介し
て演算処理部5に報告する。
演算処理部5は、あらかじめ所定の受信制御処理を行な
うプログラムが記憶されているプログラム記憶部6のプ
ログラムおよびデータ記憶部7により受信データのフォ
ーマット変換を行ない、計算機制御部8により計算機イ
ンターフェイスバス31を介しメイン計算機11に受信
報告および受信データを送出する。この動作の中で通信
回線側のトークン発行管理およびテキスト送受動作に関
し、上述のように、ループ内の一つの通信制御装置21
のみが周期的にトークンを発行する管理を行ない、この
管理局21のトークンを次局に送出し通信回線4の使用
を許可する。
トークンを受信した局に自己の計算機からの送信要求が
ない場合は、トークンをそのまま次局に通信回線使用権
を受は渡すが、自己の計算機からの送信要求がある場合
にはテキストを送信しテキストに後続させてトークンを
送出し次局に通信回線使用権を受は渡す。
このような動作にて次々と各局を経由し、全局に自己の
計算機からの送信要求がなければ、トークン発行管理局
21発行のトークンはそのまま当該管理局21にもどり
、また各局に計算機からの送信要求があれば次々とテキ
ストが連結され、最後にテキスト送信を行なった局発行
のトークンが管理局21にもどる。ここで、各局の受信
動作は、テキストについては自局宛のみのものを受信し
、他局宛のテキストはそのまま次局に送出する。トーク
ンについては自局発行のトークンのみ読みすて、他局発
行トークンはそのまま次局に送出する。
このような動作条件にて各局に計算機からの送信要求が
次々と発生している場合はトークンが速断える事がない
が、トークンを発行した局が自局発行のトークンを受信
すると消滅する。また、各局に計算機からの送信要求が
ない場合は、トークンは管理局21にて消滅する。トー
クンを消滅させる理由は、トークンが連続的に局である
通信制御装置を経由するため、通信制御装置がトークン
受信処理動作により計算機からの送信指令処理動作が影
響を受けるのを防止するためである。トークン発行周期
時間Tsは、管理局21発行のトークンに次々と全局の
テキストが連結され、最後にテキスト送信を行った局発
行トークンが管理局21にもどるトークン最大遅延時間
Ts^X以下にすると、ループ内に同時に複数のトーク
ンが発生し、通信制御が不可となるので、T s> T
 HAXとする必要がある。このトークン最大遅延時間
TM^Xは各種通信システムの規模または各計算機シス
テムの処理能力による異なる。
以上の各条件により本回路構成でのトークン発行管理局
21は、トークン発行管理を行なう処理プログラムにて
、各種通信システム規模または各計算機システムの処理
応力に応じたトークン発行周期が設定できるトークン発
行周期設定部11に設定された時報により、任意の時間
にプログラム可能なタイマ一部10を制御し、通信シス
テムに合ったトークン発行周期時間Tsにプログラミン
グし、管理局21発行トークし受信時及び他局発行トー
クし受信時このトークし発行周期タイマーTsを起動す
る。
管理局2工の発行トークン受信時は、管理局21にて消
滅する為トークン発行周期タイマーTsがタイムアツプ
する前にトークンを受信することはないが、他局発行ト
ークン受信時は次局にそのまま送出するため次局以下に
てテキスト送信要求が次々と発生している場合はトーク
ン発行周期タイマーTsがタイムアツプする前に他局発
行トークンを受信する場合がある。この時はトークン発
行周期タイマーTsを再起動し、他局にてトークンが消
滅した時のみこのトークン発行周期タイマーTsがタイ
ムアンプし、次のトークンを発行する。第3図に、トー
クン発行周期タイマーTsタイムアツプによりトークン
管理局21発行のトークンF1により局22が管理局2
1宛テキストD2→1を送信し、次々に全局がテキスト
を送信し、管理局21が自局宛テキストD2→lを受信
し、最後にテキスト受信を行った局2n発行のトークン
F0が読みすてされる場合を例として、他局発行トーク
ン受信時のトークン最大遅延時間T貼X及びトークン発
行周期タイマーTs起動のタイムスケジュール図を、示
す。
第4図に、トークン発行周期タイマーTsのタイムアツ
プによりトークン管理局21発行のトークンFlをその
まま管理局21が受信し、読みすてされ、また、管理局
2工にテキスト送信要求があり、タイマーTsのタイム
アツプにて局2n腕テキストDi→。を送信し、局2n
が自局宛テキストD1→0を受信し、管理局21発行の
トークンF1が自局にて読みすてされる場合を例として
自局発行トークン受信時のトークン最小遅延時間T旧N
及びトークン発行周期タイマーTs起動のタイムスケジ
ュール図を示す。
以上の回路構成及び機能の本実施例によれば、トークン
発行周期設定部11と、この設定情報によりタイマ一部
を制御しトークン発行管理を行なう処理プログラムによ
り、各種通信システムの規模または計算機システムの処
理能力に応じた周期のトークンを発行することができ、
したがって各種通信システムの通信効率を向上させ、従
来のこのような配慮がなされていない通信制御方式の欠
点を解消したループ状通信システムの通信制御方式が実
現できる。
〔発明の効果〕
以上述べたように、本発明によれば、簡単なトークン発
行管理プログラムと回路構成にて、計算機システム相互
間をループ状に通信路を形成し通信を行なう通信システ
ムの規模または各計算機システムの処理能力に応じた周
期にてトークンが発行できるので、各種通信システムの
通信効率を向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る実施例を示す通信制御装置のブロ
ック図、第2図はループ状通信システムのブロック図、
第3図は他の局発行のトークン受信時のタイムチャート
、第4図は自局発行のトークン受信時のタイムチャート
である。 11〜1□・・・メイン計算機、21〜2n・・・通信
制御装置、31〜3n・・・計算機インターフェイスバ
ス、4・・・通信回路、5・・・演算処理部、6・・・
プログラム記憶部、7・・・データ記憶部、8・・・計
詐機側制御部。 9・・・通信回線側制御部、10・・・タイマ一部、1
1・・・トークン発行周期設定部、12・・内部インタ
ーフェイスバス。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、複数の計算機相互間を、当該複数の計算機のそれぞ
    れに対応して設けられプログラム記憶部に記憶された送
    受信制御装置処理プログラムに基づいてトークンに同期
    しつつ通信データの送受信制御を行う通信制御装置によ
    り、ループ状に接続してなるループ状通信システムにお
    いて、前記いずれか一つの通信制御装置のみを前記トー
    クンの発行管理局として設定し、このトークン発行管理
    局にトークンの発行周期を任意に設定可能なトークン発
    行周期設定部を設け、その設定情報に基づいてトークン
    発行周期を制御するトークン発行周期処理プログラムを
    前記プログラム記憶部に記憶させ、記憶されたプログラ
    ムによりトークン発行周期タイマを制御することを特徴
    とするループ状通信システムにおける通信制御方法。 2、特許請求の範囲第1項に記載の通信制御方式におい
    て、前記トークン発行周期設定部を、手動設定可能とし
    たことを特徴とするループ状通信システムの通信制御方
    式。 3、特許請求の範囲第1項に記載の通信制御方式におい
    て、前記トークン発行周期設定部の設定を計算機からの
    トークン発行周期情報設定指令と、この指令を解釈し設
    定を行なう演算処理部プログラムにより行なうことを特
    徴とするループ状通信システムの通信制御方式。 4、特許請求の範囲第1項に記載の通信制御方式におい
    て、前記トークン発行周期設定部の設定を当該通信シス
    テムの立上げ時に全通信制御装置が次々とテキスト送信
    を行なわしめる診断トークンにより最大遅延時間を診断
    する演算処理部プログラムと、この診断結果により通信
    システムに合つたトークン発行周期の設定を行なう演算
    処理プログラムにより行なうことを特徴とするループ状
    通信システムの通信制御方式。
JP62060489A 1987-03-16 1987-03-16 ル−プ状通信システムにおける通信制御方法 Expired - Lifetime JPH0666805B2 (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02119452A (ja) * 1988-10-28 1990-05-07 Hitachi Ltd ループ通信システム
JPH057212A (ja) * 1990-08-29 1993-01-14 Toshiba Corp 通信制御装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6184939A (ja) * 1984-10-02 1986-04-30 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> ト−クンパツシングによるル−プ伝送システム

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