JPS5866646A - トランスフアマシン - Google Patents
トランスフアマシンInfo
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- JPS5866646A JPS5866646A JP16439781A JP16439781A JPS5866646A JP S5866646 A JPS5866646 A JP S5866646A JP 16439781 A JP16439781 A JP 16439781A JP 16439781 A JP16439781 A JP 16439781A JP S5866646 A JPS5866646 A JP S5866646A
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- machining
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- workpiece
- pallets
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- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 48
- 238000003754 machining Methods 0.000 claims description 39
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q7/00—Arrangements for handling work specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, machine tools, e.g. for conveying, loading, positioning, discharging, sorting
- B23Q7/14—Arrangements for handling work specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, machine tools, e.g. for conveying, loading, positioning, discharging, sorting co-ordinated in production lines
- B23Q7/1426—Arrangements for handling work specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, machine tools, e.g. for conveying, loading, positioning, discharging, sorting co-ordinated in production lines with work holders not rigidly fixed to the transport devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Multi-Process Working Machines And Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はトランスファマシンに関するもので、特に多種
類の工作物を工具の取替えを行いながら高能率に加工で
きるようにしたトランスファマシンに関するものである
。
類の工作物を工具の取替えを行いながら高能率に加工で
きるようにしたトランスファマシンに関するものである
。
一般にトランスファマシンは、一種類の工作物を多量に
生産する場合に有効であるが、特に工具の取替えを伴う
ような工作物の変更には即座に対応できない問題がある
。
生産する場合に有効であるが、特に工具の取替えを伴う
ような工作物の変更には即座に対応できない問題がある
。
すなわち従来、工作物が変更された場合には、加工ライ
ンより全ての工作物が搬出された後、加工ライン全体を
停止させ、その状態で作業者によつて各加工ユニットに
装着されている工具を次に予定された工作物加工用の工
具に順次取替え、しかる後次に加工すべき工作物を加工
ラインに搬入して加工を再開さぜるようにしているのが
実状であり、これがために工作物の変更に伴う段取替え
に多大の時間を要し、マシンの稼動率が著しく低下する
問題がある。
ンより全ての工作物が搬出された後、加工ライン全体を
停止させ、その状態で作業者によつて各加工ユニットに
装着されている工具を次に予定された工作物加工用の工
具に順次取替え、しかる後次に加工すべき工作物を加工
ラインに搬入して加工を再開さぜるようにしているのが
実状であり、これがために工作物の変更に伴う段取替え
に多大の時間を要し、マシンの稼動率が著しく低下する
問題がある。
よって本発明の目的は、段取替えに要するロスタイムを
短縮し、多種類の工作物を高能率に加工できるトランス
ファマシンを提供することである。
短縮し、多種類の工作物を高能率に加工できるトランス
ファマシンを提供することである。
本発明の他の目的は、工具取替え用のパレットおよび次
に予定された工作物を予めセットできるパレットをそれ
ぞれプールできる段取替え用コンベアを備えた上記のト
ランスファマシンを提供することである。
に予定された工作物を予めセットできるパレットをそれ
ぞれプールできる段取替え用コンベアを備えた上記のト
ランスファマシンを提供することである。
以下本発明の実施例を図面に基いて説明する。
第1図はトランスファマシンの全体平面図で、10は加
工ラインを示し、この加工ライン10には等間隔を存し
て複数(7つ)のステーション11−17力直列に配設
されており、第1のステーション11は搬入ステーショ
ン、第2.第3.第4および第5のステーションエ2.
13.14.15H加Iステーシヨン、第6のステーシ
ョン16は清掃ステーション、そして第7のステーショ
ン17は搬出ステーションを示す。加工ステージョン1
2〜15の片側もしくは両側にはこれら加工ステージョ
ンに搬送された工作物を加工するだめの加エユニツI・
18〜24が設置され、また清掃ステーション16には
前記加]ニュニットによって加工された工作物の加工穴
を清掃するだめの清掃ユニツl−25,26が設置され
ている。
工ラインを示し、この加工ライン10には等間隔を存し
て複数(7つ)のステーション11−17力直列に配設
されており、第1のステーション11は搬入ステーショ
ン、第2.第3.第4および第5のステーションエ2.
13.14.15H加Iステーシヨン、第6のステーシ
ョン16は清掃ステーション、そして第7のステーショ
ン17は搬出ステーションを示す。加工ステージョン1
2〜15の片側もしくは両側にはこれら加工ステージョ
ンに搬送された工作物を加工するだめの加エユニツI・
18〜24が設置され、また清掃ステーション16には
前記加]ニュニットによって加工された工作物の加工穴
を清掃するだめの清掃ユニツl−25,26が設置され
ている。
前記ステーション11〜17の各間にはパレットPを滑
動1■能に案内する固定のガイドレール27が設置され
、これらガイドレール27は各ステーションに設けられ
た後述する可動のガイドレールとによってバレット搬送
路を形成する。JJII Iライン10にはその全長に
亘ってトランスファバー28がiRcjうれ、その一端
はトランスファシリンダ29に連結されている。トラン
スファバー28上にはパレツl−Pに離脱[可能に係合
する係合爪30(第2[x)が起き倒し可能に設けられ
、トランスファバー28の移動 3− によりパレットPは各ステーション間を一斉に搬送され
る。
動1■能に案内する固定のガイドレール27が設置され
、これらガイドレール27は各ステーションに設けられ
た後述する可動のガイドレールとによってバレット搬送
路を形成する。JJII Iライン10にはその全長に
亘ってトランスファバー28がiRcjうれ、その一端
はトランスファシリンダ29に連結されている。トラン
スファバー28上にはパレツl−Pに離脱[可能に係合
する係合爪30(第2[x)が起き倒し可能に設けられ
、トランスファバー28の移動 3− によりパレットPは各ステーション間を一斉に搬送され
る。
第2図は加工ステージョンおよび加工ユニットの構成を
示すもので、加工ステージョン15には治具ベース31
が設置され、この治具ベース31には昇降体32が昇降
可能に装架され、クランプ用シリンダ33により所定量
昇降される。昇降体32の上面にはクランパを兼ねたガ
イドレール34が設けられ、このガイドレール34は昇
降体32の上昇端において前記固定のガイドレール27
に整合される。治具ベース31上には基準ブロック35
とノックピン36が設けられ、加工ステージョン15に
搬送されたパレットPは、前記クランプ用シリンダ33
による昇降体32の下降により一定量下降され、前記ノ
ックビン36に係合して位置決めされるとともに、基準
ブロック35に圧着クランプされる。
示すもので、加工ステージョン15には治具ベース31
が設置され、この治具ベース31には昇降体32が昇降
可能に装架され、クランプ用シリンダ33により所定量
昇降される。昇降体32の上面にはクランパを兼ねたガ
イドレール34が設けられ、このガイドレール34は昇
降体32の上昇端において前記固定のガイドレール27
に整合される。治具ベース31上には基準ブロック35
とノックピン36が設けられ、加工ステージョン15に
搬送されたパレットPは、前記クランプ用シリンダ33
による昇降体32の下降により一定量下降され、前記ノ
ックビン36に係合して位置決めされるとともに、基準
ブロック35に圧着クランプされる。
加工ユニット24は、前記治具ベース31に対向して設
置されたベース37を有し、このベース37上にスライ
ドユニット38が進退可能に装架されている。
置されたベース37を有し、このベース37上にスライ
ドユニット38が進退可能に装架されている。
スライドユニット38には工具Tを着脱可能に装着した
主軸39力タ回転可能に軸承され、この工具Tは工作物
の変更に伴って後述するように自動的に取替え得るよう
になっている。スライドユニット38は数値制御指令に
応答する送り制御モータ40により送りねじ41を介し
て送り制御され、パレットP上の工作物に定められた加
工を行う。他の加工ユニット18〜23についても前記
加工ユニット24と同様に構成されている。
主軸39力タ回転可能に軸承され、この工具Tは工作物
の変更に伴って後述するように自動的に取替え得るよう
になっている。スライドユニット38は数値制御指令に
応答する送り制御モータ40により送りねじ41を介し
て送り制御され、パレットP上の工作物に定められた加
工を行う。他の加工ユニット18〜23についても前記
加工ユニット24と同様に構成されている。
各加エユニツ)18〜24には数値制御装[4がそれぞ
れ備えられており、これら数値制御装置のメモリには対
象工作物全ての加工情報が予め記憶され、加工すべき工
作物の種類に対応した加工情報を呼出し得るようになっ
ている。
れ備えられており、これら数値制御装置のメモリには対
象工作物全ての加工情報が予め記憶され、加工すべき工
作物の種類に対応した加工情報を呼出し得るようになっ
ている。
前記加工ライン10の終端部(搬出ステーション17)
にはバッファコンベア50が連設され、このバッファコ
ンベア50の一端に、加工ライン10にて加工を完了し
た工作物をパレッl−Pより取外し、新だに未加工の工
作物をパレッ)Pに地利ける工作物着脱ステーション5
1が配設されている。
にはバッファコンベア50が連設され、このバッファコ
ンベア50の一端に、加工ライン10にて加工を完了し
た工作物をパレッl−Pより取外し、新だに未加工の工
作物をパレッ)Pに地利ける工作物着脱ステーション5
1が配設されている。
前記加工ライン10と平行にパレットリターン用のチェ
ーンコンベア52が配設され、このチェーンコンベア、
すなわちリターンコンベア52の一端は加工ライン10
の始端部(搬入ステーション11)にチェーンコンベア
53を介して接続され、また他端は前記バッファコンベ
ア50の一端(着脱ステーション51)にチェーンコン
ベア54を介して接続されている。これらリターンコン
ベア52およびチェーンコンベア53.5qld前記加
エライン10とによってバレン)Pを一方向に循環する
矩形のパレット循環路全構成し、このパレット循環路を
工作物の加工のだめにN個(ステーション数十α)のパ
レットPが循環される。
ーンコンベア52が配設され、このチェーンコンベア、
すなわちリターンコンベア52の一端は加工ライン10
の始端部(搬入ステーション11)にチェーンコンベア
53を介して接続され、また他端は前記バッファコンベ
ア50の一端(着脱ステーション51)にチェーンコン
ベア54を介して接続されている。これらリターンコン
ベア52およびチェーンコンベア53.5qld前記加
エライン10とによってバレン)Pを一方向に循環する
矩形のパレット循環路全構成し、このパレット循環路を
工作物の加工のだめにN個(ステーション数十α)のパ
レットPが循環される。
前記加工ライン10とリターンコンベア52とを接続す
る2つのチェーンコンベア53.54にはそれぞれチェ
ーンコンベア55.56が連接され、これらチェーンコ
ンベア55.56の間には2つの段取替えコンベア57
.58がリターンコンベア52と平行に配設されている
。リターンコンベア52に近い側の第1の段取替えコン
ベア57には、加工すべき工作物の種類が変更された際
に、各加工ユニット18〜24に装着された工具Tを取
替えるために[1]いる複数のバレン)Pが一定の間隔
を存してプールされている。かかるバレン)Pは前記加
工ライン10における最初の加工ステージョン(12)
から最終の加工ステージョン(15)マでのステーショ
ン&(7)2倍の数だけ設けられ、その前段の半数のパ
レットは各加工ユニットより取外す旧工具Tを位置決め
保持するだめのものであり、残りの半数のパレットは各
加工ユニットに取イ」けるべき新工具Tを位1rf。
る2つのチェーンコンベア53.54にはそれぞれチェ
ーンコンベア55.56が連接され、これらチェーンコ
ンベア55.56の間には2つの段取替えコンベア57
.58がリターンコンベア52と平行に配設されている
。リターンコンベア52に近い側の第1の段取替えコン
ベア57には、加工すべき工作物の種類が変更された際
に、各加工ユニット18〜24に装着された工具Tを取
替えるために[1]いる複数のバレン)Pが一定の間隔
を存してプールされている。かかるバレン)Pは前記加
工ライン10における最初の加工ステージョン(12)
から最終の加工ステージョン(15)マでのステーショ
ン&(7)2倍の数だけ設けられ、その前段の半数のパ
レットは各加工ユニットより取外す旧工具Tを位置決め
保持するだめのものであり、残りの半数のパレットは各
加工ユニットに取イ」けるべき新工具Tを位1rf。
決め保持するだめのものである。これらパレットP」二
には後述する構成の工具位置決め保持装置が備えられる
。かかる段取替えコンベア57は間歇駆動形のコンベア
にて構成され、工作物の変更時にパレットPをlllO
次1つづつチェーンコンベア55に送り出し、加工ライ
ン10に投入するようにしている。
には後述する構成の工具位置決め保持装置が備えられる
。かかる段取替えコンベア57は間歇駆動形のコンベア
にて構成され、工作物の変更時にパレットPをlllO
次1つづつチェーンコンベア55に送り出し、加工ライ
ン10に投入するようにしている。
またリターンコンベア52より遠い側の第2の段取替え
コンベア58には、次に予定された工作物を位置決めク
ランプする治具全備えたN個のパレットPがプールされ
ている。かかる段取替えコンペ= 7− ア58は先詰め形のコンベアにて構成され、これにプー
ルされだバレンl−Pを前記段取替えコンベア57上の
バレン)Pに引き続いて順次1つづつチェーンコンベア
55に送り出し、加工ライン10に投入するようにして
いる。
コンベア58には、次に予定された工作物を位置決めク
ランプする治具全備えたN個のパレットPがプールされ
ている。かかる段取替えコンペ= 7− ア58は先詰め形のコンベアにて構成され、これにプー
ルされだバレンl−Pを前記段取替えコンベア57上の
バレン)Pに引き続いて順次1つづつチェーンコンベア
55に送り出し、加工ライン10に投入するようにして
いる。
なお、前記各コンベアの交差部には昇降可能々チェーン
コンベアが設けられ、このチェーンコンベアの上昇ある
いは下降により交差部に搬送されたバレン)Pの進退方
向を変換するようになっている。マタチェーンコンベア
54トリターンコンベア52との交差部およびチェーン
コンベア56と第1の段取替えコンベア57との交差部
には昇降可能な 。
コンベアが設けられ、このチェーンコンベアの上昇ある
いは下降により交差部に搬送されたバレン)Pの進退方
向を変換するようになっている。マタチェーンコンベア
54トリターンコンベア52との交差部およびチェーン
コンベア56と第1の段取替えコンベア57との交差部
には昇降可能な 。
ストツバ59.60が設けられ、これらストッパ59゜
60の昇降制御と前記交差部におけるコンベアの昇降制
御とにより、チェーンコンベア54に送りmされたパレ
ットPをリターンコンベア52、第1の段取替えコンベ
ア57あるいは第2の段取替えコンベア58に通ずるチ
ェーンコンベア56の3つに選択的に搬送できるように
しである。
60の昇降制御と前記交差部におけるコンベアの昇降制
御とにより、チェーンコンベア54に送りmされたパレ
ットPをリターンコンベア52、第1の段取替えコンベ
ア57あるいは第2の段取替えコンベア58に通ずるチ
ェーンコンベア56の3つに選択的に搬送できるように
しである。
次にバレン)P上に設けられた位置決め保持袋 8−
置について説明する。第3図に示すように前記第1の段
取替えコンベア57にプールされるパレットP上には支
持ベース70が設置され、この支持ベース70上には工
具Tの下面を複数か所で保持する保持ブロック71と、
工具Tの下面に形成した位置決め穴に係合する位置決め
ピン72が設けられている。
取替えコンベア57にプールされるパレットP上には支
持ベース70が設置され、この支持ベース70上には工
具Tの下面を複数か所で保持する保持ブロック71と、
工具Tの下面に形成した位置決め穴に係合する位置決め
ピン72が設けられている。
工具Tに対する位置決めピン72の係合深さは、バレン
I−Pが加工ステージョンでクランプ、アンクランプの
ために昇降刊“る量lより小さく設定され、工作物の変
更に伴う工具Tの交換時に、パレットPの昇降を利fn
して位置決めピン72の係脱が行われる。上記した支持
ベース70、保持ブロック71および位置決めピン72
により工具Tを位置決め保持する位置決め保持装置73
を構成する。
I−Pが加工ステージョンでクランプ、アンクランプの
ために昇降刊“る量lより小さく設定され、工作物の変
更に伴う工具Tの交換時に、パレットPの昇降を利fn
して位置決めピン72の係脱が行われる。上記した支持
ベース70、保持ブロック71および位置決めピン72
により工具Tを位置決め保持する位置決め保持装置73
を構成する。
次に上記した構成におけるトランスファマシンの動作を
、A種類の工作物C以下工作物AというンーB種類の工
作物(以下工作物Bという)−C種類の工作物C以下工
作物Cという)の順序でロット生産する例につき第4図
に基いて説明する。なお、第4図においては、現在加工
中の工作物A用のパレットに記ひAP全付し、まだ第1
の段取替えコンベア57にプールされたパレットに記号
TPを、さらに第2の段取替えコンベア58にプールさ
れたパレットに記号13Pをそれぞれ付して区別する。
、A種類の工作物C以下工作物AというンーB種類の工
作物(以下工作物Bという)−C種類の工作物C以下工
作物Cという)の順序でロット生産する例につき第4図
に基いて説明する。なお、第4図においては、現在加工
中の工作物A用のパレットに記ひAP全付し、まだ第1
の段取替えコンベア57にプールされたパレットに記号
TPを、さらに第2の段取替えコンベア58にプールさ
れたパレットに記号13Pをそれぞれ付して区別する。
第4図(A)&″i工作物Aを加工ライン10で加工し
ている状態を示すもので、加工および清掃ステーション
12〜16において所定の作業が完了すると、パlノッ
)APの位置決めクランプが解除され、バレン+−AP
ld I・ランスフアバ−28により次ステーションに
一斉に搬送される。しかしてバレン)APは加工および
清掃ステーション12〜16で位置決めクランプされ、
加工ユニット18〜24および清掃ユニット25、26
の前進により工作物Aに順次定められた作業が施される
。
ている状態を示すもので、加工および清掃ステーション
12〜16において所定の作業が完了すると、パlノッ
)APの位置決めクランプが解除され、バレン+−AP
ld I・ランスフアバ−28により次ステーションに
一斉に搬送される。しかしてバレン)APは加工および
清掃ステーション12〜16で位置決めクランプされ、
加工ユニット18〜24および清掃ユニット25、26
の前進により工作物Aに順次定められた作業が施される
。
搬出ステーション17より搬出されたパレットAPはバ
ッファコンベア5oに送り出され、着脱ステーション5
1において作業者により加工済の工作物Aが取外される
とともに、未加工の工作物Aが取付りられる。工作物A
の着脱が完了したバレン)APはチェーンコンベア54
に送り出され、リターンコンベア52を介してリターン
される。まだ前述したようにトランスファバー28に」
:リバレットA、Pが1般送されると、チェーンコンベ
ア53上に待機上るリターンバレンI−APが搬入ステ
ーション11に搬入される。
ッファコンベア5oに送り出され、着脱ステーション5
1において作業者により加工済の工作物Aが取外される
とともに、未加工の工作物Aが取付りられる。工作物A
の着脱が完了したバレン)APはチェーンコンベア54
に送り出され、リターンコンベア52を介してリターン
される。まだ前述したようにトランスファバー28に」
:リバレットA、Pが1般送されると、チェーンコンベ
ア53上に待機上るリターンバレンI−APが搬入ステ
ーション11に搬入される。
このような」−作物りのロフト生産の間に、第1ノロ
’fPM 替えコンベア57にプールされたバレン1−
TPのうち後段の半数のパレット上に次に予定された工
作物Bの加Tに使+11する工具Tかセットされ、まだ
第2の段取替えコンベア58にプールされたN個のバレ
ン)BP上に次に加工すべき工作物Bが装着される。
’fPM 替えコンベア57にプールされたバレン1−
TPのうち後段の半数のパレット上に次に予定された工
作物Bの加Tに使+11する工具Tかセットされ、まだ
第2の段取替えコンベア58にプールされたN個のバレ
ン)BP上に次に加工すべき工作物Bが装着される。
Dll 記着脱ステーション51において、バレン1−
AP上に最終の工作物Aか取(=Jけられて送り出され
ると、作業者によるボタン操作によって最終工作物の送
り出し完了が指示され、以後着脱ステーション51にお
いては加工完了した工作物Aの取外しのみか行われ、パ
レットAPは空の状態でチェーンコンベア54に送り出
される。
AP上に最終の工作物Aか取(=Jけられて送り出され
ると、作業者によるボタン操作によって最終工作物の送
り出し完了が指示され、以後着脱ステーション51にお
いては加工完了した工作物Aの取外しのみか行われ、パ
レットAPは空の状態でチェーンコンベア54に送り出
される。
前記最終の工作物Aを取付けだバレン1−APがリ11
− ターンコンベア52に搬送されると、ストッパ59゜6
0が下降され、以後の空のバレン1−APを第4図(B
)に示すようにチェーンコンベア56を介して第2の段
取替えコンベア58に搬送するように制御する。
− ターンコンベア52に搬送されると、ストッパ59゜6
0が下降され、以後の空のバレン1−APを第4図(B
)に示すようにチェーンコンベア56を介して第2の段
取替えコンベア58に搬送するように制御する。
さらに前記最終のパレットAPかりターンコンベア52
を通過すると、その通過確認に基いて第1の段取替えコ
ンベア57が駆動され、このコンベア57にプールされ
た第1番1]のパレットTPをチェーンコンベア55に
送り出寸。以後第1の段取替えコンベア57は加工ライ
ン10上のパレットがトランスファバー28によって次
ステーションに搬送される毎に、その先頭に位置やるパ
レットTP全チェーンコンベア55に送り込むに必要な
時間だけ間歇的に駆動される。
を通過すると、その通過確認に基いて第1の段取替えコ
ンベア57が駆動され、このコンベア57にプールされ
た第1番1]のパレットTPをチェーンコンベア55に
送り出寸。以後第1の段取替えコンベア57は加工ライ
ン10上のパレットがトランスファバー28によって次
ステーションに搬送される毎に、その先頭に位置やるパ
レットTP全チェーンコンベア55に送り込むに必要な
時間だけ間歇的に駆動される。
このような結果、着脱ステーション51より送り出され
た空のパレットAPは第2の段取替えコンベア58に搬
送されるとともに、第1の段取替えコンベア57より送
り出されだバレン)TPは順次搬入ステーション11に
搬入され、トランスファ動作によって加工ステージョン
に搬送される。かかる加工12− ステーションにおいては工作物Aを装着した最後のパレ
ットAPが通過した後は加工ユニットの起動が順次停止
される。
た空のパレットAPは第2の段取替えコンベア58に搬
送されるとともに、第1の段取替えコンベア57より送
り出されだバレン)TPは順次搬入ステーション11に
搬入され、トランスファ動作によって加工ステージョン
に搬送される。かかる加工12− ステーションにおいては工作物Aを装着した最後のパレ
ットAPが通過した後は加工ユニットの起動が順次停止
される。
第4図(0)に示すように、前記第1の段取替えコンベ
ア57より送り出された前段の4つのパレットTPが加
工ステージョン12〜15にそれぞれ搬送されると、こ
れらパレットTPは位置決めクランプされ、しかる状態
で各加工ユニット18〜24が工具交換のために定めら
れた位置まで前進される。続いてパレットTPの位置決
めクランプが解除さノt1このアンクランプ動作によっ
てバレン1−TPは第3図に示すように一定量を上昇さ
れ、バレン1−TP上の位lVi決め保持装置73の位
置決めピン72が工具Tの位置決め穴に係合するととも
に、保持ブロック71が工具Tの下面に係合する。同時
に加エユニツ)18〜24においては工具Tのアンクラ
ンプが行われ、しかる状態で加工ユニット18〜24が
後退され、工具Tを加工ユニット18〜24より離脱し
てパレットTP上に位置決め保持する。このようにして
複数の加工ステージョン12〜15において工具Tの取
外しが同時に行われる。
ア57より送り出された前段の4つのパレットTPが加
工ステージョン12〜15にそれぞれ搬送されると、こ
れらパレットTPは位置決めクランプされ、しかる状態
で各加工ユニット18〜24が工具交換のために定めら
れた位置まで前進される。続いてパレットTPの位置決
めクランプが解除さノt1このアンクランプ動作によっ
てバレン1−TPは第3図に示すように一定量を上昇さ
れ、バレン1−TP上の位lVi決め保持装置73の位
置決めピン72が工具Tの位置決め穴に係合するととも
に、保持ブロック71が工具Tの下面に係合する。同時
に加エユニツ)18〜24においては工具Tのアンクラ
ンプが行われ、しかる状態で加工ユニット18〜24が
後退され、工具Tを加工ユニット18〜24より離脱し
てパレットTP上に位置決め保持する。このようにして
複数の加工ステージョン12〜15において工具Tの取
外しが同時に行われる。
J−、記したように工具Tの取外しが完了すると、トラ
ンスファバー28によるパレットの搬送のみが4回連続
して行われ、これによって第4図(D)に示すように、
次の加工に使用1“る工具Tを位置決め保持した後段の
4つのバレン)TPが加工ステージョン12〜15にそ
れぞれ搬送される。かかる4つのパレットTPが加工ス
テージョンに搬送されると、各加エユニツI・18〜2
4が工具交換のために定められた位置まで再び[〕[J
進され、バレン)TP上に保持された■具Tを加工ユニ
ット18〜24に装着し、クランプする。同時にバレン
)TPが位置決めクランプされて一定11″Lt下降さ
れ、位置決めピン72を工具Tより離J1svぜしめる
とともに、保持ブロック71を工具Tの下面より離間せ
しめる。しかる後工具Tを装J3した加工ユニット18
〜24が後退され、工作物の変更に伴う二1−具交換は
完了する。
ンスファバー28によるパレットの搬送のみが4回連続
して行われ、これによって第4図(D)に示すように、
次の加工に使用1“る工具Tを位置決め保持した後段の
4つのバレン)TPが加工ステージョン12〜15にそ
れぞれ搬送される。かかる4つのパレットTPが加工ス
テージョンに搬送されると、各加エユニツI・18〜2
4が工具交換のために定められた位置まで再び[〕[J
進され、バレン)TP上に保持された■具Tを加工ユニ
ット18〜24に装着し、クランプする。同時にバレン
)TPが位置決めクランプされて一定11″Lt下降さ
れ、位置決めピン72を工具Tより離J1svぜしめる
とともに、保持ブロック71を工具Tの下面より離間せ
しめる。しかる後工具Tを装J3した加工ユニット18
〜24が後退され、工作物の変更に伴う二1−具交換は
完了する。
一方、最後の工作物Aの支持に用いられたパレットAP
がチェーンコンベア56と第1の段取替えコンベア57
との交差部全通過すると、その交差部に設けられたスト
ッパ6oが突出され、それ以後のパレット、すなわち位
置決め保持装置n73を備えだバレン)TPを元の第1
の段取替えコンベア57に再プールせしめる」;うに制
御する。またその第1の段取替えコンベア57より前述
した工具交換のために最後のバレン1−TPかチェーン
コンベア55に送り出されると F2の段取替えコンベ
ア58にプールされた第1番目のバレン1−BPをチェ
ーンコンベア55に送り出し、以後筒2の段取替えコン
ベア58は加工ライン10上のパレットがl・ランスフ
アバ−28によって次ステーションに搬送される毎にそ
の先頭に位置するバレン)BPを1つづつチェーンコン
ベア55に送り出す。
がチェーンコンベア56と第1の段取替えコンベア57
との交差部全通過すると、その交差部に設けられたスト
ッパ6oが突出され、それ以後のパレット、すなわち位
置決め保持装置n73を備えだバレン)TPを元の第1
の段取替えコンベア57に再プールせしめる」;うに制
御する。またその第1の段取替えコンベア57より前述
した工具交換のために最後のバレン1−TPかチェーン
コンベア55に送り出されると F2の段取替えコンベ
ア58にプールされた第1番目のバレン1−BPをチェ
ーンコンベア55に送り出し、以後筒2の段取替えコン
ベア58は加工ライン10上のパレットがl・ランスフ
アバ−28によって次ステーションに搬送される毎にそ
の先頭に位置するバレン)BPを1つづつチェーンコン
ベア55に送り出す。
上記したように工具交換が完了すると、各加工ステージ
ョンにおいてバレン)TPの位置決めクランプが1竹除
され、パレットが次ステーションに搬送され、最初の加
工ステージョン12に工作物Bを装着した最初のパレッ
トBPが搬送され、以後加工ユニット18〜24は工作
物B用に予め定められた加工サイクルで順次起動される
。
ョンにおいてバレン)TPの位置決めクランプが1竹除
され、パレットが次ステーションに搬送され、最初の加
工ステージョン12に工作物Bを装着した最初のパレッ
トBPが搬送され、以後加工ユニット18〜24は工作
物B用に予め定められた加工サイクルで順次起動される
。
15−
しかして位置決め保持装置73を備えた最後のパレット
TPがチェーンコンベア54とリターンコンベア52と
の交差部を通過すると、その交差部に設けられたストッ
パ59が突出され、それ以後のパレット、すなわち]二
佳作物を装着しだバレン)BPを第4図(E)に示すよ
うにリターンコンベア52にリターンさせる」:うに制
御する。
TPがチェーンコンベア54とリターンコンベア52と
の交差部を通過すると、その交差部に設けられたストッ
パ59が突出され、それ以後のパレット、すなわち]二
佳作物を装着しだバレン)BPを第4図(E)に示すよ
うにリターンコンベア52にリターンさせる」:うに制
御する。
かかる工作物Bのロット生産の間に、第1の段取替えコ
ンベア57にプールされた前段の4つのバレン)TPよ
り工作物Aの加工に使用した工具Tを取外し、新たに後
段の4つのバレン)TPに次に予定された工作物Cの加
工に使用する工具Tをセットシ、また第2の段取替えコ
ンベア58にプールされたN個のバレン)APに工作物
Cを装着し、以下工作物が変更される毎に上述した動作
を繰返す。
ンベア57にプールされた前段の4つのバレン)TPよ
り工作物Aの加工に使用した工具Tを取外し、新たに後
段の4つのバレン)TPに次に予定された工作物Cの加
工に使用する工具Tをセットシ、また第2の段取替えコ
ンベア58にプールされたN個のバレン)APに工作物
Cを装着し、以下工作物が変更される毎に上述した動作
を繰返す。
上記した実施例においては、工作物の変更に伴う工具T
の取替えを、加工ステージョンにおけるパレットの昇降
動作と加工ユニットの進退動作とを利用して行う例につ
いて述べたが、工具の取替えは交換アームを使用する方
式等各種の構成を採16− り得るものであることは勿論である。
の取替えを、加工ステージョンにおけるパレットの昇降
動作と加工ユニットの進退動作とを利用して行う例につ
いて述べたが、工具の取替えは交換アームを使用する方
式等各種の構成を採16− り得るものであることは勿論である。
以上述べたように本発明は、l・ランスフアマシンの加
工ラインに接続して2つの段取替えコンベアを設け・第
1の段取替えコンベアには加工ユニットに装着された工
具を受取るためのパレットならびに加工ユニットに装着
すべき工具を保持するためのパレットをプールし、第2
の段取替えコンベアには次に予定された工作物を取付け
るためのパレットをプールし、工作物の変更時には、現
在加工中の最後の工作物に引き続いて前記第1および第
2の段取替えコンベアにプールされたパレットを加工ラ
インに1110次投入し、かつ加工ラインより搬出され
る使用済のパレットを前記第1および第2の段取替えコ
ンベアに再びプールせしめるようにした構成であるので
、工作物の変更に伴う段取替えによるロスタイムを大巾
に短縮できるように々す、工具交換も容易に行い得る効
果が奏せられる。
工ラインに接続して2つの段取替えコンベアを設け・第
1の段取替えコンベアには加工ユニットに装着された工
具を受取るためのパレットならびに加工ユニットに装着
すべき工具を保持するためのパレットをプールし、第2
の段取替えコンベアには次に予定された工作物を取付け
るためのパレットをプールし、工作物の変更時には、現
在加工中の最後の工作物に引き続いて前記第1および第
2の段取替えコンベアにプールされたパレットを加工ラ
インに1110次投入し、かつ加工ラインより搬出され
る使用済のパレットを前記第1および第2の段取替えコ
ンベアに再びプールせしめるようにした構成であるので
、工作物の変更に伴う段取替えによるロスタイムを大巾
に短縮できるように々す、工具交換も容易に行い得る効
果が奏せられる。
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図はトランス
ファマシンの全体平面図、第2図は加工ステージョンを
示す図、第3図は工具の取替え状態を示す図、第4図(
A)〜(E)は段取替えの動作を示す図である。 10・・・加工ライン、12〜15・・・加工ステージ
ョン、18〜24・・・加工ユニット、28・・・トラ
ンスファバー、52・O・リターンコンベア、53〜5
6・・・コンベア、57.58・・・Ft取取替口コン
ベアP・・・パレット、T・・・工具。 特d↑出願人 豊田工機株式会社 矛3図 38 \ 以 ■四止艮邦反且
ファマシンの全体平面図、第2図は加工ステージョンを
示す図、第3図は工具の取替え状態を示す図、第4図(
A)〜(E)は段取替えの動作を示す図である。 10・・・加工ライン、12〜15・・・加工ステージ
ョン、18〜24・・・加工ユニット、28・・・トラ
ンスファバー、52・O・リターンコンベア、53〜5
6・・・コンベア、57.58・・・Ft取取替口コン
ベアP・・・パレット、T・・・工具。 特d↑出願人 豊田工機株式会社 矛3図 38 \ 以 ■四止艮邦反且
Claims (1)
- (1)工具全着脱可能に装着した加工ユニットを加工工
程順に配置した複数の加工ステージョンからなる加工ラ
イン、これら加工ステージョンにパレットを搬送するト
ランスファ装置、前記加工ラインの終端部から始端部に
パレットをリターンするリターンコンベアを備えだトラ
ンスファマシンにおいて、前記加工ユニットに装着され
た工具を受取りかつ次に予定された工作物の加工に使用
」“る工具全保持するためのパレットをブールする第1
の段取替えコンベアと、次に予定された工作物を装着干
るための複数のパレットをブールする第2の段取替えコ
ンベアとを設け、これら第1および第2の段取替えコン
ベアの各一端は、工作物の変更時にそれらコンベアにプ
ールされたパレットを現在加工中の最後の工作物を装着
したパレットに引き続いて順次前記加工ラインに投入で
きるように加工ラインの始端部に接続され、まだ前記第
1および第2の段取替えコンベアの各他端は、前記加工
ラインより搬出される使用済のパレットをプールできる
ように加工ラインの終端部に接続され、前記第1の段取
替えコンベアより加工ステージョンに搬送されたパレッ
トと加工ユニットとの間で工具を取替える手段を備えて
なるトランスファマシン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16439781A JPS5866646A (ja) | 1981-10-15 | 1981-10-15 | トランスフアマシン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16439781A JPS5866646A (ja) | 1981-10-15 | 1981-10-15 | トランスフアマシン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5866646A true JPS5866646A (ja) | 1983-04-20 |
| JPH0227111B2 JPH0227111B2 (ja) | 1990-06-14 |
Family
ID=15792344
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16439781A Granted JPS5866646A (ja) | 1981-10-15 | 1981-10-15 | トランスフアマシン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5866646A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6076950A (ja) * | 1983-09-30 | 1985-05-01 | Toyoda Mach Works Ltd | パレツト搬送式トランスファマシン |
| JP2007296614A (ja) * | 2006-05-01 | 2007-11-15 | Fuji Heavy Ind Ltd | ワーク搬送システム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5248179A (en) * | 1975-10-14 | 1977-04-16 | Toshiba Mach Co Ltd | Machine tool |
-
1981
- 1981-10-15 JP JP16439781A patent/JPS5866646A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5248179A (en) * | 1975-10-14 | 1977-04-16 | Toshiba Mach Co Ltd | Machine tool |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6076950A (ja) * | 1983-09-30 | 1985-05-01 | Toyoda Mach Works Ltd | パレツト搬送式トランスファマシン |
| JP2007296614A (ja) * | 2006-05-01 | 2007-11-15 | Fuji Heavy Ind Ltd | ワーク搬送システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0227111B2 (ja) | 1990-06-14 |
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