JPS586674A - テレビジヨンカメラのロ−テ−シヨン補正方式 - Google Patents
テレビジヨンカメラのロ−テ−シヨン補正方式Info
- Publication number
- JPS586674A JPS586674A JP56103246A JP10324681A JPS586674A JP S586674 A JPS586674 A JP S586674A JP 56103246 A JP56103246 A JP 56103246A JP 10324681 A JP10324681 A JP 10324681A JP S586674 A JPS586674 A JP S586674A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- current
- vertical deflection
- correction
- vertical deflecting
- vertical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N3/00—Scanning details of television systems; Combination thereof with generation of supply voltages
- H04N3/10—Scanning details of television systems; Combination thereof with generation of supply voltages by means not exclusively optical-mechanical
- H04N3/16—Scanning details of television systems; Combination thereof with generation of supply voltages by means not exclusively optical-mechanical by deflecting electron beam in cathode-ray tube, e.g. scanning corrections
- H04N3/22—Circuits for controlling dimensions, shape or centering of picture on screen
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Color Television Image Signal Generators (AREA)
- Details Of Television Scanning (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、撮像管ターゲットの水平走査ラインの傾きを
任意に補正してレジストレーション調整が正しく行なえ
るようkするためのp−チーシロン補正方式に関する。
任意に補正してレジストレーション調整が正しく行なえ
るようkするためのp−チーシロン補正方式に関する。
例工ば力2−テレビジ璽ンカメラなど複数本の撮像管か
らの映像信号を合成して必要とする画像信号を得るよう
KLlt方式の撮像装置においては。
らの映像信号を合成して必要とする画像信号を得るよう
KLlt方式の撮像装置においては。
被数本の撮像管のそれぞれから得た映像信号による画像
が正確に重ね合わされた状態で信号の合成を行なわなけ
ればならず、その比め、いわゆるレジストレーション調
整が不可欠である。
が正確に重ね合わされた状態で信号の合成を行なわなけ
ればならず、その比め、いわゆるレジストレーション調
整が不可欠である。
そして、このレジストレーション調整のために必要な調
整項目の一つに、撮像した画像の垂直線像及び水平線像
を各撮像管の間で合致させるための調整があり、この調
整はカメラ組立時などに偏向コイルを回動させて所定の
位置に固定することKより行なわれているか、その後の
経年変化や温度変化により、或いは電気的な変動による
電子ビームの7オ一カス条件の替化などにより画面に回
転を生じ、水平線像にずれを生じ易いという問題点があ
った。
整項目の一つに、撮像した画像の垂直線像及び水平線像
を各撮像管の間で合致させるための調整があり、この調
整はカメラ組立時などに偏向コイルを回動させて所定の
位置に固定することKより行なわれているか、その後の
経年変化や温度変化により、或いは電気的な変動による
電子ビームの7オ一カス条件の替化などにより画面に回
転を生じ、水平線像にずれを生じ易いという問題点があ
った。
そのため、このような水平線像のずれの補正の几めKは
、従来から、(1)特別なり−テーシ曹ン補正用のコイ
ルを設けた偏向コイルを用い、この補正用のコイルにロ
ーテーシ目ン電流を供給して補正する方法、(2)
撮像管の集束コイルに流すフォーカス電流の変化による
走査面の回転を利用する方法、の2つの方法が主として
採用されてい友。
、従来から、(1)特別なり−テーシ曹ン補正用のコイ
ルを設けた偏向コイルを用い、この補正用のコイルにロ
ーテーシ目ン電流を供給して補正する方法、(2)
撮像管の集束コイルに流すフォーカス電流の変化による
走査面の回転を利用する方法、の2つの方法が主として
採用されてい友。
しかしながら、これら従来の方法のうち、(りの方法で
は、特殊な構成の高価な偏向コイルY必要とするからコ
ストアップとなり、かつ走査面の周辺でビーム7オーカ
スが悪化し易いという欠点があり、また、(2)の方法
では、7オーカス電流を変えるとビームフォーカスが変
ってしまうから、撮像管の7オーカス電極の電FEyt
調整し直さなければならないから、これらフォーカス電
流とフォーカス電極の電圧とを交互に調整する必要があ
り、操作が複雑で調整作業が困難であるという欠点があ
った。
は、特殊な構成の高価な偏向コイルY必要とするからコ
ストアップとなり、かつ走査面の周辺でビーム7オーカ
スが悪化し易いという欠点があり、また、(2)の方法
では、7オーカス電流を変えるとビームフォーカスが変
ってしまうから、撮像管の7オーカス電極の電FEyt
調整し直さなければならないから、これらフォーカス電
流とフォーカス電極の電圧とを交互に調整する必要があ
り、操作が複雑で調整作業が困難であるという欠点があ
った。
加えて、これら(1) 、 (2)の方法とも、当直線
像を動かさずに水平線像だけを独立に動かすことができ
ないという欠点があった。
像を動かさずに水平線像だけを独立に動かすことができ
ないという欠点があった。
本発明の目的は、上記した従来技術の欠点を除き、簡単
な構成で水平線像の傾ぎだけを任意に補正してレジスジ
レージ璽ン調整が容易に行なえるようkし友テレビジ璽
ンカメラの四−テーシ冒ン補正方式を提供するにある。
な構成で水平線像の傾ぎだけを任意に補正してレジスジ
レージ璽ン調整が容易に行なえるようkし友テレビジ璽
ンカメラの四−テーシ冒ン補正方式を提供するにある。
この目的l達成するため、本発明は、水平偏向動作に同
期したのこぎシ波状補正電流を垂直偏向電流に重畳する
ことによす水平走査線の傾きt変化させるようにし、そ
の際、広帯域特性の垂直偏向増幅回路と低インピーダン
ス特性の垂直偏向コイルを用い、垂直偏向増幅回路の入
力側で垂直偏向信号と補正信号Y重畳させた点ン特徴と
する。
期したのこぎシ波状補正電流を垂直偏向電流に重畳する
ことによす水平走査線の傾きt変化させるようにし、そ
の際、広帯域特性の垂直偏向増幅回路と低インピーダン
ス特性の垂直偏向コイルを用い、垂直偏向増幅回路の入
力側で垂直偏向信号と補正信号Y重畳させた点ン特徴と
する。
以下、本発明によるテレビジョンカメラのローテーシ春
ン補正方式の実施例な図面について説明する。
ン補正方式の実施例な図面について説明する。
第1図は本発明の一実施例な示すブロック図で、1は垂
直偏向信号の入力端子、2は補正信号の入力端子、3は
広帯域特性の垂直偏向出力回路、4は低インピーダンス
の垂直偏向コイル、Sは電流帰還用の抵抗である。
直偏向信号の入力端子、2は補正信号の入力端子、3は
広帯域特性の垂直偏向出力回路、4は低インピーダンス
の垂直偏向コイル、Sは電流帰還用の抵抗である。
垂直偏向出力回路3は非反転入力と反転入力を備え友差
動増輻器形式のもので、通常垂直偏向出力回路に用いら
れる増幅器では垂直偏向のこぎ9波信号の基本周波数を
帯域の上限としたものとなっているのに対して、この実
施例では水平偏向のこぎ9波信号の高調波成分において
も充分に動作するように数百kH,以上の広帯域増幅器
が用いられている。
動増輻器形式のもので、通常垂直偏向出力回路に用いら
れる増幅器では垂直偏向のこぎ9波信号の基本周波数を
帯域の上限としたものとなっているのに対して、この実
施例では水平偏向のこぎ9波信号の高調波成分において
も充分に動作するように数百kH,以上の広帯域増幅器
が用いられている。
従って、入力端子1から供給される垂直偏向のこぎ9波
信号JIK、入力端子2から供給される第2図に示すよ
りな1水平走査期間(IH)に同期し友のこぎり波状補
正信号すが重畳し?’(信号に対しても充分に平坦な増
幅特性を示すことができる。
信号JIK、入力端子2から供給される第2図に示すよ
りな1水平走査期間(IH)に同期し友のこぎり波状補
正信号すが重畳し?’(信号に対しても充分に平坦な増
幅特性を示すことができる。
垂直偏向コイル4は、通常のテレビジョンカメラにおい
て使用されている垂直偏向コイルに比して、約%の低イ
ンピーダンス特性のものとして作られ、補正信号bK対
しても充分定電流駆動特性が与えらnるようにしである
。
て使用されている垂直偏向コイルに比して、約%の低イ
ンピーダンス特性のものとして作られ、補正信号bK対
しても充分定電流駆動特性が与えらnるようにしである
。
抵抗5は垂直偏向コイル4と直列に接続され、この偏向
コイル4に流れる電流を検出して垂直偏向出力回路3の
反転入力に帰還し、定電流駆動回路な構成する。
コイル4に流れる電流を検出して垂直偏向出力回路3の
反転入力に帰還し、定電流駆動回路な構成する。
次に動作について説明する。
入力端子1に垂直偏向のこぎシ波信号aが供給されると
、垂直偏向電流iが垂直偏向コイル4Vc流れ、撮像管
(図示してない)の電子ビーム走査が行なわれる。そし
て、この垂直偏向電流iKよシ抵抗5に発生する電圧が
垂直偏向出力回路3の反転入力に帰還されるので、定電
流駆動となって動作の直線性が改曽される。
、垂直偏向電流iが垂直偏向コイル4Vc流れ、撮像管
(図示してない)の電子ビーム走査が行なわれる。そし
て、この垂直偏向電流iKよシ抵抗5に発生する電圧が
垂直偏向出力回路3の反転入力に帰還されるので、定電
流駆動となって動作の直線性が改曽される。
そこで二次に、入力端子2から補正信号bQ供給すると
、垂直偏向電流iKはこの補正信号bKよる補正電流が
重畳され、この結果1垂直偏向電流iはIH期間ととに
のこぎり波状に変化し、これに応じて水平走査線が左右
に傾けられることKなる。
、垂直偏向電流iKはこの補正信号bKよる補正電流が
重畳され、この結果1垂直偏向電流iはIH期間ととに
のこぎり波状に変化し、これに応じて水平走査線が左右
に傾けられることKなる。
従って、補正信号すを第2図に示すように、IH期間の
中心で0となるようにしたtまでIH期間tWi期とし
て矢印イで示すように増加するのこぎり波信号とすれば
、#!3図に示すように水平走査線T’Y破線イのよう
に右側に傾けることができる。
中心で0となるようにしたtまでIH期間tWi期とし
て矢印イで示すように増加するのこぎり波信号とすれば
、#!3図に示すように水平走査線T’Y破線イのよう
に右側に傾けることができる。
なお、第3図で6はモニタ上に鉄山された再生画像面、
7は画像面中央の水平走査線を表わしている。
7は画像面中央の水平走査線を表わしている。
また、補正信号b1に第2図の矢印口で示すようKIH
期間を周期として減少してゆくのこぎシ波信号とすれば
、第3図に示すように水平走査線Tを破、@oで示すよ
うに傾けることができる。
期間を周期として減少してゆくのこぎシ波信号とすれば
、第3図に示すように水平走査線Tを破、@oで示すよ
うに傾けることができる。
そこで、補正信号すの波形を第2図の矢印イ又は口の方
向に任意のレベルに調節するようにすれば、再生画像面
6における水平走査117yIl−任意の方向に任意の
割合で傾けることができ、レジストレーション調整を正
しく行なうことができる。
向に任意のレベルに調節するようにすれば、再生画像面
6における水平走査117yIl−任意の方向に任意の
割合で傾けることができ、レジストレーション調整を正
しく行なうことができる。
そして、この実施例によれば、垂直偏向電流iの変化に
よシ水平走査線の傾きを変えるようにしているのである
から、電子ビームの7m−力x状態と無関係に補正な行
なうことができ、撮像管の変調度特性を劣化させる虞れ
は全くない。また、この実施例では水平走査線だけを任
意に傾けるだけなので、画像全体の回転補正とは独立に
補正を行なうことかでき、垂直線像の傾きt伴なわずに
レジストレージ胃ン調整を行なうことができる。
よシ水平走査線の傾きを変えるようにしているのである
から、電子ビームの7m−力x状態と無関係に補正な行
なうことができ、撮像管の変調度特性を劣化させる虞れ
は全くない。また、この実施例では水平走査線だけを任
意に傾けるだけなので、画像全体の回転補正とは独立に
補正を行なうことかでき、垂直線像の傾きt伴なわずに
レジストレージ胃ン調整を行なうことができる。
また、この実施MKよれに、垂直偏向出力回路3に広帯
域差動増幅器を用い、その反転入力に電流帰還を施こし
ているから、偏向の直線性な教養して優れた特性の偏向
回路を得ることができる。
域差動増幅器を用い、その反転入力に電流帰還を施こし
ているから、偏向の直線性な教養して優れた特性の偏向
回路を得ることができる。
以上説明したように1本発明によれば、垂直偏向電流に
補正信号を重畳させて水平走査線の傾きを変えることに
月−−チージョン補正を行なうようKしているから、従
来技術の欠点を除き、特殊な偏向コイルを必要とじ几9
、ビームフォーカスの変化を伴なって調整が困難になっ
たシする虞nがfx<な#)、ローコストでレジストレ
ージ冒ン111mを容易に、しかも正確に行なうことの
できるテレビシロンカメラのローテーシ冒ン補正方弐Y
提供することができる。
補正信号を重畳させて水平走査線の傾きを変えることに
月−−チージョン補正を行なうようKしているから、従
来技術の欠点を除き、特殊な偏向コイルを必要とじ几9
、ビームフォーカスの変化を伴なって調整が困難になっ
たシする虞nがfx<な#)、ローコストでレジストレ
ージ冒ン111mを容易に、しかも正確に行なうことの
できるテレビシロンカメラのローテーシ冒ン補正方弐Y
提供することができる。
第1図は本発明によるa−テーシ冒ン補正方式の一実m
s1を示すブロック図、第2図7は動作説明用の波形図
、第3図はモニタ画像面を示す模式図である。 1・・・・・・垂直偏向信号入力端子、2・・・・・・
補正信号入力端子、3・−・・・垂直偏向出力回路、4
・・・・・・垂直偏向コイル、5・・・・・・帰還用抵
抗71 回
s1を示すブロック図、第2図7は動作説明用の波形図
、第3図はモニタ画像面を示す模式図である。 1・・・・・・垂直偏向信号入力端子、2・・・・・・
補正信号入力端子、3・−・・・垂直偏向出力回路、4
・・・・・・垂直偏向コイル、5・・・・・・帰還用抵
抗71 回
Claims (1)
- (1) 電磁偏向型撮像管を備えたテレビシロンカメ
ラにおいて、水平偏向動作に同期し友のこぎ夛波状の補
正信号を垂直偏向電流に重畳することにより水平走査線
の傾きl制御するように構成したことを特徴とするテレ
ビジョンカメラのローテーション補正方式。 (2、特許請求の範囲第1項において、広帯域垂直偏向
増幅回路と、低インピーダンス特性の垂直偏向コイルと
を設け、上記広帯域垂直増幅回路の入力kjl直偏向信
号と上記補正信号とを重畳して供給するように構成した
ことを特徴とするテレビシロンカメラのり一テーシロン
補正方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56103246A JPS586674A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | テレビジヨンカメラのロ−テ−シヨン補正方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56103246A JPS586674A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | テレビジヨンカメラのロ−テ−シヨン補正方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS586674A true JPS586674A (ja) | 1983-01-14 |
Family
ID=14349078
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56103246A Pending JPS586674A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | テレビジヨンカメラのロ−テ−シヨン補正方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS586674A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5679577A (en) * | 1979-12-03 | 1981-06-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Driving device for pickup tube |
-
1981
- 1981-07-03 JP JP56103246A patent/JPS586674A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5679577A (en) * | 1979-12-03 | 1981-06-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Driving device for pickup tube |
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