JPS5866821A - 流量補正装置 - Google Patents
流量補正装置Info
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- JPS5866821A JPS5866821A JP16548481A JP16548481A JPS5866821A JP S5866821 A JPS5866821 A JP S5866821A JP 16548481 A JP16548481 A JP 16548481A JP 16548481 A JP16548481 A JP 16548481A JP S5866821 A JPS5866821 A JP S5866821A
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- 238000012937 correction Methods 0.000 claims abstract description 35
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 9
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 15
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 5
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 4
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 238000010606 normalization Methods 0.000 description 2
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000004069 differentiation Effects 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01F—MEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
- G01F15/00—Details of, or accessories for, apparatus of groups G01F1/00 - G01F13/00 insofar as such details or appliances are not adapted to particular types of such apparatus
- G01F15/02—Compensating or correcting for variations in pressure, density or temperature
- G01F15/022—Compensating or correcting for variations in pressure, density or temperature using electrical means
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Details Of Flowmeters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、流量計の流量補正装置に関し、特に補正装置
の処理速度によって入力流量パルスのパルス・レート許
容範囲が制限されるのを改善する手段を有する流量補正
装量に関する。
の処理速度によって入力流量パルスのパルス・レート許
容範囲が制限されるのを改善する手段を有する流量補正
装量に関する。
一般に1流量計で液体を計測する場合には、流量針の器
差、口径について補正するとともに、流量を、計測時の
温度、圧力、粘度等の変化について補正して、一定の標
準温度における値に換算することが、計測精度を保つう
えで必要とされている。
差、口径について補正するとともに、流量を、計測時の
温度、圧力、粘度等の変化について補正して、一定の標
準温度における値に換算することが、計測精度を保つう
えで必要とされている。
仁のため、従来は、流量計から出力される流量パルス1
個毎に、流量補正処理を行なっていた。
個毎に、流量補正処理を行なっていた。
流量補正については、最近、マイクロプロセッサを用い
來電子的な演算方式が多く採用されるようになっている
が、その処理速度は比較的遅く、そのため処理できる流
量パルスのパルス・レートは、約200ヘルツどtbと
なっていた。他方、実際に使用される流量計の出力流量
パルスのパルス・レートは、数キロ・ヘルツに及ぶ場合
があり、従来は、このため入力された流量パルスを1/
10あるい#i1 / 100に分局するととKより問
題の解決を図っていた。
來電子的な演算方式が多く採用されるようになっている
が、その処理速度は比較的遅く、そのため処理できる流
量パルスのパルス・レートは、約200ヘルツどtbと
なっていた。他方、実際に使用される流量計の出力流量
パルスのパルス・レートは、数キロ・ヘルツに及ぶ場合
があり、従来は、このため入力された流量パルスを1/
10あるい#i1 / 100に分局するととKより問
題の解決を図っていた。
第1図#:t%従来方式による流量補正装置の構成を示
すブロック図である1図において、1は流量補正装置、
2はパルス整形回路、3は分局回路、4tjA/D変換
回路、5acpU、611出力回路、711t前面板ス
イッチ及び表示部を示す。
すブロック図である1図において、1は流量補正装置、
2はパルス整形回路、3は分局回路、4tjA/D変換
回路、5acpU、611出力回路、711t前面板ス
イッチ及び表示部を示す。
動作において、流量パルス入力は、パルス整形回路2で
波形整形され、そのパルス・レートの大きさに応じて分
周回路3で適当な値に分周され、CPo 5に与えられ
る。CPU5#′i、温度入力をA/D変換回路4を経
て受は入れ、該温度に基づく流量補正の演算を行ない、
演算結果にしたがって、補正流量パルスを生成し、出力
回路6から出力させる。
波形整形され、そのパルス・レートの大きさに応じて分
周回路3で適当な値に分周され、CPo 5に与えられ
る。CPU5#′i、温度入力をA/D変換回路4を経
て受は入れ、該温度に基づく流量補正の演算を行ない、
演算結果にしたがって、補正流量パルスを生成し、出力
回路6から出力させる。
本発明は、上述した従来方式のように入力パルス・レー
トに応じた分局回路の切替えを必要としないで広範囲の
入力パルス・レートに応答することのできる流量補正装
置を提供するものである。
トに応じた分局回路の切替えを必要としないで広範囲の
入力パルス・レートに応答することのできる流量補正装
置を提供するものである。
以下に実施例にしたがって本発明を説明する。
第2図は、本発明の1実施例の説明図である。
図において、8I/iカウンタ、9は流量補正演算部、
10Fi加減算器、11は整数部零判別器、12はAN
Dゲートを示す。
10Fi加減算器、11は整数部零判別器、12はAN
Dゲートを示す。
流量パルス入力は、カウンタ8とゲート12トに加えら
れる。カウンタ8Fi、第1図の従来方式における分周
回路30代シに、一定周期〒の計数期間の間、流量パル
スを計数し、その計数値悌を期間Tの終シに流量補正演
算部9に送る。カウンタ8のクリアおよび計数結果の転
送制御は、流量補正演算部9からの指令に基づいて行な
われるーカウンタ8は、クリアされた後、期間Tの間流
量パルス入力を計数し、期間Tの終りに計数結果を流量
補正演算部9に転送し、直後クリアされるとともに次の
期間Tの計数動作を開始する。したがって、計測期間中
の流量パルスは、はとんど脱落させることなく計数され
る。
れる。カウンタ8Fi、第1図の従来方式における分周
回路30代シに、一定周期〒の計数期間の間、流量パル
スを計数し、その計数値悌を期間Tの終シに流量補正演
算部9に送る。カウンタ8のクリアおよび計数結果の転
送制御は、流量補正演算部9からの指令に基づいて行な
われるーカウンタ8は、クリアされた後、期間Tの間流
量パルス入力を計数し、期間Tの終りに計数結果を流量
補正演算部9に転送し、直後クリアされるとともに次の
期間Tの計数動作を開始する。したがって、計測期間中
の流量パルスは、はとんど脱落させることなく計数され
る。
流量補正演算部9は、計数期間TKおける悌個の入力流
量パルスを検知し、ます別に与えられたプロセス変数入
力の値にしたがい、補正流量演算を行なう、演算結果の
流量補正係数を8とするとき、このsFi、更に0<8
’<1となる値8′に正規化される0次に、値S′に計
数値襲を乗じた値!が計算される。
量パルスを検知し、ます別に与えられたプロセス変数入
力の値にしたがい、補正流量演算を行なう、演算結果の
流量補正係数を8とするとき、このsFi、更に0<8
’<1となる値8′に正規化される0次に、値S′に計
数値襲を乗じた値!が計算される。
ψ■襲・8′
ここで得られた値1が、流量補正演算部9がら、加減算
器10へ出力される。加減算器10は、値曽と、前回の
加、算における結果の小数部とを加算する。次に、この
加算結果の整数部から流量パルスが入力される毎に、1
ずつ減算される。
器10へ出力される。加減算器10は、値曽と、前回の
加、算における結果の小数部とを加算する。次に、この
加算結果の整数部から流量パルスが入力される毎に、1
ずつ減算される。
減算のための流量パルス入力は、ANDゲート12を介
して加減算器100減算入方へ加えられる。
して加減算器100減算入方へ加えられる。
ANDグー)121t、加減算器1oの加算結果値の整
数部がl □ lでない限ヤ11′を出力する整数部零
判別器11によシゲート制御される。したがって、整数
部の値に等しい数だけの流量パルスが、ANDゲート1
2から加減算器1Gに与えられたとき、整数部の値は1
01となシ、ANDゲート12は閉ざされる。このとき
得られるANDゲート12の出力が、補正流量パルスと
して取シ出される。
数部がl □ lでない限ヤ11′を出力する整数部零
判別器11によシゲート制御される。したがって、整数
部の値に等しい数だけの流量パルスが、ANDゲート1
2から加減算器1Gに与えられたとき、整数部の値は1
01となシ、ANDゲート12は閉ざされる。このとき
得られるANDゲート12の出力が、補正流量パルスと
して取シ出される。
加減算器10Kbいて、小数部が次の計数期間の補正値
S′に累算されるようにしたことにょシ、長い計測期間
では誤差を無視できる程度にまで減少させることができ
る。
S′に累算されるようにしたことにょシ、長い計測期間
では誤差を無視できる程度にまで減少させることができ
る。
上述した実施例の場合の補正可能範囲は、はぼθ〜1の
値となる。
値となる。
また計数期間T#−i、流量補正演算部9が補正演算処
理を実行するために必要とされる蟻大時間に見合うよう
に設定されればよく、流量パルスのパルス・レートが大
幅に変化しても、設定値の変更は必要なしに高精度の流
量パルス補正を行なうことができる。
理を実行するために必要とされる蟻大時間に見合うよう
に設定されればよく、流量パルスのパルス・レートが大
幅に変化しても、設定値の変更は必要なしに高精度の流
量パルス補正を行なうことができる。
第3図は、本発明の他の実施例の構成図である。
図において、13Fi、パルス整形回路、14はカラ”
ンタ、15は演算制御クロック、16は流量補正演算部
、17はプロセス変数入力部、18は正規化部、19は
加算器、20Fi微分回路、21 FiR8フリップフ
ロップ、22 Fi増巾器を示す。
ンタ、15は演算制御クロック、16は流量補正演算部
、17はプロセス変数入力部、18は正規化部、19は
加算器、20Fi微分回路、21 FiR8フリップフ
ロップ、22 Fi増巾器を示す。
入力された流量パルスは、パルス整形回路13で波形整
形され、カウンタ14 K印加される。
形され、カウンタ14 K印加される。
カウンタ14 it、第2図の実施例で説明したカウン
タ8と同じ動作機能をもつ。カラ/り14は、期間Tの
間に計数した流量パルス数鴨を、期間Tの終シに流量補
正演算部16に転送したあとクリアされる。
タ8と同じ動作機能をもつ。カラ/り14は、期間Tの
間に計数した流量パルス数鴨を、期間Tの終シに流量補
正演算部16に転送したあとクリアされる。
流量補正演算部16は、演算制御クロック15からのク
ロック信号にしたがって動作し、カウンタ14に対する
転送およびクリア信号を発生するとともに、カウンタか
ら読み出した計数値鴨とプロセス変数入力とにしたがっ
て、流量補正演算処理を行なう。、補正量は、流量パル
ス1個分に対するものの饅倍である。
ロック信号にしたがって動作し、カウンタ14に対する
転送およびクリア信号を発生するとともに、カウンタか
ら読み出した計数値鴨とプロセス変数入力とにしたがっ
て、流量補正演算処理を行なう。、補正量は、流量パル
ス1個分に対するものの饅倍である。
演算処理され九結果値Sは、正規化部18において、(
0<8’(1)なる範囲の値S′となるように正規化さ
れ、加算器19に送られる。
0<8’(1)なる範囲の値S′となるように正規化さ
れ、加算器19に送られる。
加算器19は、データS/と前回の加算結果の小数部と
を加算し、整数部へのキャリがありた場合、それを微分
回路20へ出力する。
を加算し、整数部へのキャリがありた場合、それを微分
回路20へ出力する。
微分回路20は、加算器19からの整数部1】1パルス
を微分し、その前縁パルスを取り出して、R8フリップ
フロップ21の8入力に加え、これを七ッ卜する。この
ため、該フリップフロップのQ出力は“11となるが、
直後に入力された流量パルスが該フリップフロップのR
入力に加えられると、該フリップフロップはリセットさ
れ、Q出力はIOルベルに復帰する。
を微分し、その前縁パルスを取り出して、R8フリップ
フロップ21の8入力に加え、これを七ッ卜する。この
ため、該フリップフロップのQ出力は“11となるが、
直後に入力された流量パルスが該フリップフロップのR
入力に加えられると、該フリップフロップはリセットさ
れ、Q出力はIOルベルに復帰する。
このときのフリッププロップ21のQ出力変化が、増巾
器22で増巾され、補正流賃パルスとして出力される。
器22で増巾され、補正流賃パルスとして出力される。
この補正流量パルス出力は、電磁カウンタ等の流量指示
器を駆動するために使用される。
器を駆動するために使用される。
本笑施例における1計数期間′1゛において生じる補正
流量パルス出力は、1個または0個である。したがって
、計測時間を充分に長くとった場合の、入力流量パルス
数と補正出力流量パルス数との比、すなわち補正係数S
の許容範囲は、0〈S〈1/%となる。
流量パルス出力は、1個または0個である。したがって
、計測時間を充分に長くとった場合の、入力流量パルス
数と補正出力流量パルス数との比、すなわち補正係数S
の許容範囲は、0〈S〈1/%となる。
なお、第3図の実施例では、加算器19からの整数部の
取シ出しは、加算結果の整数部桁位置の値を検出するこ
とで行なわれるが、加算器内の演算レジスタの内容を小
数部のみとし、整数部は加算結果のオーバーフロー信号
として取り出すようにすれば、演算レジスタの内容をそ
のまま次回の加算動作における小数部入力として利用す
ることができる。
取シ出しは、加算結果の整数部桁位置の値を検出するこ
とで行なわれるが、加算器内の演算レジスタの内容を小
数部のみとし、整数部は加算結果のオーバーフロー信号
として取り出すようにすれば、演算レジスタの内容をそ
のまま次回の加算動作における小数部入力として利用す
ることができる。
以上述べたように、本発明によシ、広範囲なパルスレー
トの流量パルス入力に対して切替えなしで応動する高精
度の流量補正装置が得られ、流皺計測システムの設計、
操作を容易化することができる。
トの流量パルス入力に対して切替えなしで応動する高精
度の流量補正装置が得られ、流皺計測システムの設計、
操作を容易化することができる。
第1図は従来方式による流量補正装置の構成例を示す図
、第2図は本発明の1実施例の構成図、第3図は本発明
の他の、実施例の構成を示す図である。 図において、8はカウンタ、9け流量補正演算部、30
#−1加減算器、11は整数部零判別器、12はAND
ゲートをそれぞれ示す。
、第2図は本発明の1実施例の構成図、第3図は本発明
の他の、実施例の構成を示す図である。 図において、8はカウンタ、9け流量補正演算部、30
#−1加減算器、11は整数部零判別器、12はAND
ゲートをそれぞれ示す。
Claims (2)
- (1) 流量パルスを入力する手段と、流量補正に必
要な温度、圧力等のプ覧セス変数倉入力する手段と、上
記入力された流量ノくルスを一定周期で繰シ返し計数す
るカウンタと、該カウンタから一足周期毎の計数結果を
読み出し、上記入力され九プロセス変数に基づいて補正
流量を演算する手段と、該演算された結果を上記流量パ
ルスに同期させて出力する手段とをそなえた流量補正装
置。 - (2)前記第1項において、演算された結果を流量パル
スに同期させて出力する手段は、演算して得られた流量
補正係数8を0<8’<iする値S′に正規化する手段
と、更に該正規化された値S′と一定周期毎に計数され
友流量パルスの計数結果とを乗算し九値!を一方の入力
とし前回の加算結果の小数部を他方の入力とする加算を
行なうとともに、該加算された結果の整数部から流量パ
ルス入力の減算を行なうように構成された加減算器とを
有し、上記減算において整数部の値が零になるまでに入
力された流量パルスを、同時に補正流量パルスとして出
力することを特徴とする流量補正装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16548481A JPS5866821A (ja) | 1981-10-16 | 1981-10-16 | 流量補正装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16548481A JPS5866821A (ja) | 1981-10-16 | 1981-10-16 | 流量補正装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5866821A true JPS5866821A (ja) | 1983-04-21 |
| JPH0315684B2 JPH0315684B2 (ja) | 1991-03-01 |
Family
ID=15813274
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16548481A Granted JPS5866821A (ja) | 1981-10-16 | 1981-10-16 | 流量補正装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5866821A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62153716A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-08 | Toyo Seigyo:Kk | 異なる単位系間におけるパルス変換装置 |
| JPS62288519A (ja) * | 1986-06-06 | 1987-12-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 流量測定装置 |
| US10434563B2 (en) | 2016-05-20 | 2019-10-08 | Bowman International Limited | Rolling element bearing cage with supporting frame and reinforcing frame |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55447A (en) * | 1978-06-19 | 1980-01-05 | Tokico Ltd | Flow coefficient compensator |
-
1981
- 1981-10-16 JP JP16548481A patent/JPS5866821A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55447A (en) * | 1978-06-19 | 1980-01-05 | Tokico Ltd | Flow coefficient compensator |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62153716A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-08 | Toyo Seigyo:Kk | 異なる単位系間におけるパルス変換装置 |
| JPS62288519A (ja) * | 1986-06-06 | 1987-12-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 流量測定装置 |
| US10434563B2 (en) | 2016-05-20 | 2019-10-08 | Bowman International Limited | Rolling element bearing cage with supporting frame and reinforcing frame |
| US10654090B2 (en) | 2016-05-20 | 2020-05-19 | Bowman International Limited | Method of forming a roller element bearing cage comprising a supporting frame and a reinforcing frame |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0315684B2 (ja) | 1991-03-01 |
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