JPS5867556A - キヤリヤ搬送システム - Google Patents
キヤリヤ搬送システムInfo
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- JPS5867556A JPS5867556A JP16504881A JP16504881A JPS5867556A JP S5867556 A JPS5867556 A JP S5867556A JP 16504881 A JP16504881 A JP 16504881A JP 16504881 A JP16504881 A JP 16504881A JP S5867556 A JPS5867556 A JP S5867556A
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- Japan
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- saddle
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Landscapes
- Intermediate Stations On Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はメッメ処理工場等においてワーク0治具となる
キャリヤを搬送するためのシステム#C関する。
キャリヤを搬送するためのシステム#C関する。
III図嬬従来システムの側面略図であシ、Tは一連O
メッキ魁理用タンク、lは作業員によセワータWをキャ
リヤ人に装着するだめの装着部(作業場)、2はキャリ
ヤ人を保持してワークWをタンクTへ噴々に浸けるため
の搬送ライン、3はキャチャムからワークWを取シ外す
ための取外部、4はワ一りWが装着されていない空のキ
ャリヤ人を装着Illへ回送する回送ラインである。上
記ライン2.4は例えばハンガーコンベヤ式の搬送機に
よ)構成されている。又装着部1では回送ライン4から
排出されたキャリヤAtcB業員がワークWを装着する
よう(なっている、ところがそのような従来品では、作
業員は装着部1でのワーク装着作業を短時間(例えば1
分間)で終えるのに対し、回送ライン4からキャリヤA
が排出される時間間隔が比較的長く(例えば5分間)、
そのために作業員は1回のワーク装着作業を完了してか
ら次O装着作業を始めるまでに無駄に待機しなければな
らず、精神的な苦痛を感じる恐れがある。又上記待機時
間を利用して作業員が休憩場で休憩したり他の作業を行
うようにすることも考えられるが、上記待機時間は数分
程度で短いので、休憩場や他の作業場へ行くことは難し
^。
メッキ魁理用タンク、lは作業員によセワータWをキャ
リヤ人に装着するだめの装着部(作業場)、2はキャリ
ヤ人を保持してワークWをタンクTへ噴々に浸けるため
の搬送ライン、3はキャチャムからワークWを取シ外す
ための取外部、4はワ一りWが装着されていない空のキ
ャリヤ人を装着Illへ回送する回送ラインである。上
記ライン2.4は例えばハンガーコンベヤ式の搬送機に
よ)構成されている。又装着部1では回送ライン4から
排出されたキャリヤAtcB業員がワークWを装着する
よう(なっている、ところがそのような従来品では、作
業員は装着部1でのワーク装着作業を短時間(例えば1
分間)で終えるのに対し、回送ライン4からキャリヤA
が排出される時間間隔が比較的長く(例えば5分間)、
そのために作業員は1回のワーク装着作業を完了してか
ら次O装着作業を始めるまでに無駄に待機しなければな
らず、精神的な苦痛を感じる恐れがある。又上記待機時
間を利用して作業員が休憩場で休憩したり他の作業を行
うようにすることも考えられるが、上記待機時間は数分
程度で短いので、休憩場や他の作業場へ行くことは難し
^。
本発明はキャリヤを移送してコンベヤ出口と集積できる
フライトコンベヤを回送ラインの出口と搬送ラインの入
口の間に配置し、作業員がブライシコンベヤ出口に集積
された多数のキャリヤ(対して一時的に連続してワーク
を装着できるようにしたもので、図面によシ説明すると
次oabである。
フライトコンベヤを回送ラインの出口と搬送ラインの入
口の間に配置し、作業員がブライシコンベヤ出口に集積
された多数のキャリヤ(対して一時的に連続してワーク
を装着できるようにしたもので、図面によシ説明すると
次oabである。
側面略図である@2図において、5は受入コンベヤ、6
は払出コンベヤで、いずれも後に詳細和説明するフライ
トコンベヤで構成され、各コンベヤ入ロア、9から搬送
してきたキャリヤAをコンベヤ出口8.10に静止させ
ておくことができ。
は払出コンベヤで、いずれも後に詳細和説明するフライ
トコンベヤで構成され、各コンベヤ入ロア、9から搬送
してきたキャリヤAをコンベヤ出口8.10に静止させ
ておくことができ。
又その間もコンベヤ5.6は作動して入ロア、9から出
口8.10へ新たなキャリヤ人を搬送できるよう(なっ
ている8両コンベヤ5.6はそれぞれ回送ライン4及び
搬送子イン2を延長する形で水平(延びてお夛、受入コ
ンベヤ5は払出コンベヤ60上方に位置している。受入
コンベヤ人ロアki囲送ライン4の出口に接続して−る
。受入コンベヤ出口8と払出コンベヤ入口9は概ね上下
に並んでお)、両者は昇降式の移送機11にょ多接続さ
れてiる。払出コンベヤ出口1oは装着部l内に位置し
て^る。
口8.10へ新たなキャリヤ人を搬送できるよう(なっ
ている8両コンベヤ5.6はそれぞれ回送ライン4及び
搬送子イン2を延長する形で水平(延びてお夛、受入コ
ンベヤ5は払出コンベヤ60上方に位置している。受入
コンベヤ人ロアki囲送ライン4の出口に接続して−る
。受入コンベヤ出口8と払出コンベヤ入口9は概ね上下
に並んでお)、両者は昇降式の移送機11にょ多接続さ
れてiる。払出コンベヤ出口1oは装着部l内に位置し
て^る。
拡大部分図である第3図の如く、各コンベヤ5.6は基
礎フレーム15に支持された駆動プーリー16及び案内
プーリニ17と、プーリー16を駆動するモータ19(
一方のみ図示)と、両プーリと、ベル)211C取り付
けた多数のサドル22(一部のみ図示)とを備えてbる
。
礎フレーム15に支持された駆動プーリー16及び案内
プーリニ17と、プーリー16を駆動するモータ19(
一方のみ図示)と、両プーリと、ベル)211C取り付
けた多数のサドル22(一部のみ図示)とを備えてbる
。
114図、箪5図はサドA/22の斜視図と側面図、第
6図は第3図のト]断面部分図であシ、@4図〜第6図
から明らかなように、サドル22は例えば合成樹脂製の
ブロック体で形成され、V形断面O溝23をべ〃ト21
の幅方向(第6図の左右方向)#c延びる姿勢で上面に
#Iえ、下面がベース25に内定されている8石5図の
如くベルト21はベース25の下側を通っている。第4
図の符号26の如くベース25の左右両@都はラドル2
20前後(ベルト21の長手方向)に延長され、かつベ
ルト21を左右両側から挾む形で下方へ突出しておシ、
延長部26の下端はベルト210下―へ延びてベルト支
持部27を形成している。aS図の如く側方から見て、
支拘部27の1幽は上向きに突出した湾曲面となってい
る。第4丙の如くサドル220′#rI―と後間には板
はね29がポルト30によシ固定されている。板はね2
9は@接する1対の延長部26.260間へ湾曲しなが
ら延びてベル)21を支拮都27に押し付けている。
6図は第3図のト]断面部分図であシ、@4図〜第6図
から明らかなように、サドル22は例えば合成樹脂製の
ブロック体で形成され、V形断面O溝23をべ〃ト21
の幅方向(第6図の左右方向)#c延びる姿勢で上面に
#Iえ、下面がベース25に内定されている8石5図の
如くベルト21はベース25の下側を通っている。第4
図の符号26の如くベース25の左右両@都はラドル2
20前後(ベルト21の長手方向)に延長され、かつベ
ルト21を左右両側から挾む形で下方へ突出しておシ、
延長部26の下端はベルト210下―へ延びてベルト支
持部27を形成している。aS図の如く側方から見て、
支拘部27の1幽は上向きに突出した湾曲面となってい
る。第4丙の如くサドル220′#rI―と後間には板
はね29がポルト30によシ固定されている。板はね2
9は@接する1対の延長部26.260間へ湾曲しなが
ら延びてベル)21を支拮都27に押し付けている。
板はね29の湾曲下端部の上方には軸31がベル)21
0幅方向に延びる姿勢で設けである。軸31けである。
0幅方向に延びる姿勢で設けである。軸31けである。
第6図の如く車輪32は案内フレー120に設けた案内
溝内を走行するようになっている。
溝内を走行するようになっている。
36が図示されていない部材にょシ支持されている。亀
3図の状態において各ストッパ35.36は入q7.9
から送られてきたサドル22か細束する位置vcあ多、
又図示されていないストッパ駆動−―によりサドル22
が衝突しない位置へストッパ35.36を移動させ得る
ようになっている。
3図の状態において各ストッパ35.36は入q7.9
から送られてきたサドル22か細束する位置vcあ多、
又図示されていないストッパ駆動−―によりサドル22
が衝突しない位置へストッパ35.36を移動させ得る
ようになっている。
亀21mClキャリヤAは例えば板状のワークWを垂直
な姿勢で保持する部材で、上縁に納3図の水平なキャリ
ヤバー37を偏えており、千丁リヤバー37の両〜をサ
ドル22のV形虐23(第4図)て保持できるようにす
るために、第3−の上側のコンベヤー構fil及び下側
のコンベヤ* #l i61はそれぞれベルト210一
方向(第3図の紙面と直角な方向)に胸隔を隔てて1対
ずつ(?!r一方のみ図示)設けである。
な姿勢で保持する部材で、上縁に納3図の水平なキャリ
ヤバー37を偏えており、千丁リヤバー37の両〜をサ
ドル22のV形虐23(第4図)て保持できるようにす
るために、第3−の上側のコンベヤー構fil及び下側
のコンベヤ* #l i61はそれぞれベルト210一
方向(第3図の紙面と直角な方向)に胸隔を隔てて1対
ずつ(?!r一方のみ図示)設けである。
次に動作奪脱例する。納3図の貼顧位随にストッパ35
がある時、入ロアからベル) 2111Cよシ送られて
きたサドル22はストッパ35に細突して出口8で停止
する。その場合にベル)21は停止せずに第4図の支持
部27及び板ばね29に対して滑りながら移動するので
、他のサドル22はベルト21により引き続いて入ロア
@から出口8似へ送られ、出口8において前方のサドル
ベース25に追突して静止する。従って出口8備に多数
のサドル22及びキャリヤバー37が集積される。
がある時、入ロアからベル) 2111Cよシ送られて
きたサドル22はストッパ35に細突して出口8で停止
する。その場合にベル)21は停止せずに第4図の支持
部27及び板ばね29に対して滑りながら移動するので
、他のサドル22はベルト21により引き続いて入ロア
@から出口8似へ送られ、出口8において前方のサドル
ベース25に追突して静止する。従って出口8備に多数
のサドル22及びキャリヤバー37が集積される。
坂出コンベヤ6についても、ストン/<36をh3図の
閉鎮位置に置くと、同様に多数のサドル22及びキャリ
ヤパー37が出口11MIIに1に11される。
閉鎮位置に置くと、同様に多数のサドル22及びキャリ
ヤパー37が出口11MIIに1に11される。
次に具体的な作業の一例を第2181に関連して睨2す
る。受入コンベヤ5のサドル22t;を回送ライン4か
ら一定の時間間隔で送られてくるキャリヤAを顧々に受
は取って出口8IIIlへ移動し、ストッパ35により
出口8Nに銀板させられる。移送−11は出口8のサド
ル22から一?ヤリャムだけを受は取って払出コンベヤ
60入口9へ顧々に移送する。ストッパ35は出口8の
サドル22からキャリヤAか取シ去られると一時的に鈍
放位鰍へ移動し、空のサドル22社ベルト21と共に移
動して入ロアへ戻る。払出コンベヤ6のサドル22は移
送41111力・らキャリヤAを順々に麦は取って出口
1ONへ移動し、ストッパ36にょシ静止させられる。
る。受入コンベヤ5のサドル22t;を回送ライン4か
ら一定の時間間隔で送られてくるキャリヤAを顧々に受
は取って出口8IIIlへ移動し、ストッパ35により
出口8Nに銀板させられる。移送−11は出口8のサド
ル22から一?ヤリャムだけを受は取って払出コンベヤ
60入口9へ顧々に移送する。ストッパ35は出口8の
サドル22からキャリヤAか取シ去られると一時的に鈍
放位鰍へ移動し、空のサドル22社ベルト21と共に移
動して入ロアへ戻る。払出コンベヤ6のサドル22は移
送41111力・らキャリヤAを順々に麦は取って出口
1ONへ移動し、ストッパ36にょシ静止させられる。
このようKして払出コンベヤ出口10に多数のキャリヤ
Aが築徊されると、作ji!貝が多数のキャリヤAにワ
ークwt−i看する。次にキャリヤパは搬送ライン2に
ょシ一定の峙面向隔毎にタンクTへ搬送廃れる。ストッ
パ36はキャリヤAが取シ去られると一時的にυゎいて
窒のサドルを入口91171へ送るようにする。以彼同
様の動作が#シ返され、作業員による次のワーク装着作
業は出口lOに多数のキャリヤAが集積された後に行わ
れる。なお上記搬送作業は1示されていない装置によシ
自動的に制御されてbる。又受入コンベヤ50人ロアへ
空のvドル22が送られてくる動作と1送ライン4のキ
ャリヤシト出動作とは同期し、移送−11のキャリヤ排
出創作と払出コンベア人口9へ空のすドル22が送られ
てくる動作も同期している。
Aが築徊されると、作ji!貝が多数のキャリヤAにワ
ークwt−i看する。次にキャリヤパは搬送ライン2に
ょシ一定の峙面向隔毎にタンクTへ搬送廃れる。ストッ
パ36はキャリヤAが取シ去られると一時的にυゎいて
窒のサドルを入口91171へ送るようにする。以彼同
様の動作が#シ返され、作業員による次のワーク装着作
業は出口lOに多数のキャリヤAが集積された後に行わ
れる。なお上記搬送作業は1示されていない装置によシ
自動的に制御されてbる。又受入コンベヤ50人ロアへ
空のvドル22が送られてくる動作と1送ライン4のキ
ャリヤシト出動作とは同期し、移送−11のキャリヤ排
出創作と払出コンベア人口9へ空のすドル22が送られ
てくる動作も同期している。
以上説明したように本発すJによると、回送りイン4の
出口と搬送ライン入口のワーク装看鄭1とノ間ニキャリ
ャAt−集積できるストックコンベヤを配置したので、
作業員は多数のキャリヤパが集積されるのを待って集中
的にワーク装着作業を行うとをができ、作業員の精神的
な苦痛を除去できる。又キャリヤAが集積される間、す
なわち次のワーク装着作業を始めるまでに、作業員は装
置i部lを長時間離れることができるので、その時間を
利用して充分に休憩することができ、又他の作業に従事
することができる。
出口と搬送ライン入口のワーク装看鄭1とノ間ニキャリ
ャAt−集積できるストックコンベヤを配置したので、
作業員は多数のキャリヤパが集積されるのを待って集中
的にワーク装着作業を行うとをができ、作業員の精神的
な苦痛を除去できる。又キャリヤAが集積される間、す
なわち次のワーク装着作業を始めるまでに、作業員は装
置i部lを長時間離れることができるので、その時間を
利用して充分に休憩することができ、又他の作業に従事
することができる。
占有スペースに関連して説明すると、払出コンベヤ6の
横には従来からワーク供給*(図示せず)が設置されて
いるので、払出コンベヤ6を設けること自体はシステム
全体の占有スペースを増すことにはならない。又聞送り
イン4Fi従米から上方に設置されているので、本発明
で受入コンベヤ5を設置した部分は従来からデッドスペ
ースになっておシ、従って受入コンベヤ5を設けること
もシステム全体の占有スペースを糟すことKはならない
。すなわち本発明によるシステムはコンベヤ5.6等を
備えているにもかかわらず、従来と略同じ広さのスペー
ス内に設置できる。
横には従来からワーク供給*(図示せず)が設置されて
いるので、払出コンベヤ6を設けること自体はシステム
全体の占有スペースを増すことにはならない。又聞送り
イン4Fi従米から上方に設置されているので、本発明
で受入コンベヤ5を設置した部分は従来からデッドスペ
ースになっておシ、従って受入コンベヤ5を設けること
もシステム全体の占有スペースを糟すことKはならない
。すなわち本発明によるシステムはコンベヤ5.6等を
備えているにもかかわらず、従来と略同じ広さのスペー
ス内に設置できる。
なおフライトコンベヤとしては第3図〜第6図以外のも
のを採用することもでき、例えはエヤーシリンダやンレ
ノイドを利用したスクエアモーション式のコンベアを採
用することもできる。
のを採用することもでき、例えはエヤーシリンダやンレ
ノイドを利用したスクエアモーション式のコンベアを採
用することもできる。
第1図は彎来例の@向略図、第2図は本発明実施例の麹
菌略図、第3図社第2図の拡大部分図、第4図、第5図
はサドルの斜視図と@j面図、第6図は113図のト」
断面部分図である。1・・・装着都、2・・・搬送ライ
ン、4・・・回送りイン、5・・・受入コンベヤ、6・
・・払出コンベヤ、7.9・・・人口、8.10・・・
出口、11・・・移送機、A・・・キャリヤ、W・・・
ワーク 第1図 第3図
菌略図、第3図社第2図の拡大部分図、第4図、第5図
はサドルの斜視図と@j面図、第6図は113図のト」
断面部分図である。1・・・装着都、2・・・搬送ライ
ン、4・・・回送りイン、5・・・受入コンベヤ、6・
・・払出コンベヤ、7.9・・・人口、8.10・・・
出口、11・・・移送機、A・・・キャリヤ、W・・・
ワーク 第1図 第3図
Claims (1)
- ワークをキャリヤに装着するためO装着部と、装着部か
らキャリヤを搬送する搬送ラインと、空のキャリヤを搬
送ラインの上方において回送する回送ラインとを備えた
キャリヤ搬送システムにおいて、キャリヤを搬送してコ
ンベヤ出口側に集積できるフライトコンベヤによシ払呂
コンベヤと受入コンベヤを構成し、受入コンベヤの入口
を回送ラインの出口に接続し、受入コンベヤの出口を払
出コンベヤの入口の上方に位置させてキャリヤ移送機に
より払出コンベヤの入口に接続し、払出コンベヤの出口
を上記装着部に接続したことを特徴とするキャリヤ搬送
システム
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16504881A JPS5867556A (ja) | 1981-10-15 | 1981-10-15 | キヤリヤ搬送システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16504881A JPS5867556A (ja) | 1981-10-15 | 1981-10-15 | キヤリヤ搬送システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5867556A true JPS5867556A (ja) | 1983-04-22 |
| JPH0117896B2 JPH0117896B2 (ja) | 1989-04-03 |
Family
ID=15804840
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16504881A Granted JPS5867556A (ja) | 1981-10-15 | 1981-10-15 | キヤリヤ搬送システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5867556A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106115146A (zh) * | 2016-06-29 | 2016-11-16 | 国网山东省电力公司济南市历城区供电公司 | 一种线缆盘定位装置 |
-
1981
- 1981-10-15 JP JP16504881A patent/JPS5867556A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106115146A (zh) * | 2016-06-29 | 2016-11-16 | 国网山东省电力公司济南市历城区供电公司 | 一种线缆盘定位装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0117896B2 (ja) | 1989-04-03 |
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